リゼロスロット。 スロット【リゼロ】設定5のグラフ・挙動・特徴などまとめ!|ヘタクのスロパチ通信

リゼロ スロット評価・感想まとめ 6号機最大のヒット作の評価は??

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高設定データ抽出条件 元データは 「1台あたりの平均AT初当たり回数が15回以上」の店舗・日付のみを対象にデータ集計を行っています。 また全台高設定の時点でほぼ全台リセット濃厚と思われるで、上記データの朝一1回目初当たりのみ抽出しました。 明らかな高設定データばかり集計していますが、 朝一にモードA確定の550G以上ハマリが約12. 推定低設定データでは約43. 5倍の設定差という結果になりました。 こんばんは、いつも参考にさせてもらってます。 いささか旬を過ぎた感はありますが、リゼロについて1つ検証いただけないかと思うことがあり、コメントします。 先日、リゼロの6確定台を打てていた時のことなんですが、 非有利区間を経て1発目の白鯨が240Gで、撃破率51%でしたが3回勝ち抜きATへ。 「ATレベルはまず間違いなく低レベルなので通常Aは否定。 当たったG数から見て通常Bも否定。 51%を3回通したのもまぁ自力じゃないだろう。 それで有利区間継続ならあと何回かはAT初当たり取れるな」と皮算用しました。 しかし、次の初当たりは700G台、通常Aの天井でした。 撃破率72%からATに繋げ、上乗せは5Gが6つと10が2つの50Gでした。 有利区間継続だったので、1回目の当たりはモードAの200G台のゾーンに引っかかっていたことが確定します。 実は偶数濃厚台で似たような状況に何度か遭遇していて、一つ仮説を立ててみました。 通常Aとか鬼天国とかのモード移行とは別に、「白鯨に当選したら必ずゼロからっしゅに突入する代わりに、ATレベルが低で固定される状態」みたいなのがあって、有利区間継続時はその状態も継続するんじゃないか、と。 その状態だと通常Aでの当選でもATレベルは低になっちゃうんじゃないかと…。 偶数設定の台で、鬼天国天井の256Gを抜けてからのうさんくさい挙動が多すぎるんですよ…。 そこで、検証依頼です。 奇数の低設定濃厚台(AT初当たりが極端に少ない台)の通常A確定G数からのゼロからっしゅ平均獲得枚数と、高設定濃厚台の同様に通常A確定からのゼロからっしゅ平均獲得枚数を算出していただけないでしょうか? 僕の予想では、同じモードAからの当たりでも高設定台の方が獲得枚数は少なくなっていると思います。 朝一1回目の当たりを除外すれば、更に差は顕著になるかと。 お暇な時にで構いませんので、良かったら検証をお願いしたいです。 長文失礼いたしました。

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リゼロ【スロット】天井・設定判別・フリーズ・解析攻略まとめ

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どうも! 最近はあまりスロットを打てていないのですが、打ちに行ける日、特に朝から打てる日はリゼロから打つことが多く、逆にジャグラーを打つ機会がけっこう減ってしまいました。 今までジャグラーばかり打ち、マイジャグラーは通算150万ゲームくらいは打っているであろうジャグラー野郎がリゼロに尻尾を振るなんて一体何が起こったのか。 僕自身もけっこう驚いています。 なにはともあれ、今回は時代の波になんとかついていくことができています。 そんなわけで、今回はリゼロを打つようになって感じたことを書いてみようと思います。 今回は 「カードヤメ」についてです。 あと一つお断りしておきますと、僕はいまだにリゼロの6確定台に座れた経験がありません。 「最近はジャグラーよりもリゼロを打つ機会が多くてね(キリ」 なんてカッコつけておきながら、リゼロの6確定を出したこともないオッサンのたわ言ですので、あらかじめご了承ください。 あまりにも多い33G前後ヤメの台 ホールを歩いていると、多くの台が33G前後でやめられていることに気づくかと思います。 しかしその理屈はリゼロには当てはまらないと思います。 なぜならリゼロは、ゲーム数解除というゲーム性であり、毎ゲーム同じ確率に抽選されているわけではないからです。 リゼロの当選契機はほぼすべてがゲーム数解除で、レア役などでの自力解除は存在せず、唯一自力で解除できるのは19万分の1とかいわれるロングフリーズくらいのものです。 リゼロには天国や鬼天国というモードがあり、天国モードの天井が150G、鬼天国は256Gとなっており、200G以内の振り分けもあるにはあります。 しかしこれらは主に有利区間を引き継いでいる最中に移行しやすいモードで、コンビニ経由直後(有利区間リセット後)にはほとんど移行しないといわれています。 つまり、朝イチやCZ・AT後にコンビニを経由した後の最初の200Gはほぼ無抽選区間といえます。 この無抽選区間を含め、強制的に間延びさせられた退屈な通常時があるからこそ、あの高純増ATを実現できているのでしょう。 そんなわけで、リゼロのマイナス期待値は有利区間の最初の方に凝縮されているともいえます。 千円あたりのコイン持ちが51. これを 時給換算すると、実にマイナス17000円オーバーという数値となります。 打っている時間はわずか2〜3分のことですし、実際には50枚のコインで十分に回せるゲーム数なのであまり意識されないのかもしれませんが、機械割や時給という観点でみるとかなりロスの大きい行為ですね。 カードをみるメリットは限定的 ただ、これによってマイナス期待値を補ってあまりあるメリットが得られるのならば、それは無駄金でもなんでもなく利益を得るための正当な投資となります。 しかし、リゼロのカードを見るという行為にそこまでの利益があるのでしょうか。 コンビニ入店〜レアリティカードまで回していく中で• コンビニステージ中に設定示唆が出る可能性• ポイント高確ステージ(温泉ステージ)で設定示唆が出る可能性• ポイント高確ステージ(温泉ステージ)で1000pt溜めて、そこでAT当選に大きく期待できるアイテムをゲットできる可能性• レアリティカードで高設定を色濃く匂わせるカード(SSRとか)が出る可能性 に期待することでしょう。 これである程度の頻度で高設定を掴めるのならばたしかに効果ありかもしれませんが、いずれも出る可能性はかなり低い気がします。 逆に、これらが出なかったからといって高設定や高モードの可能性がそこまで下がるとも思っていません。 それに、カードもSRくらいならば普通に通常Aとかでも出ることがあります。 そもそもカードのレアリティは、滞在モードの示唆ではなく、異世界体操への入り方や、白鯨攻略戦の突破率などと関係した概念だともいわれています。 そうなってくると、この30Gだけで低設定や悪いモードを見切れているのかというと僕はかなり懐疑的で、カードヤメがもたらすのは、わずか数分間で650円近いマイナス期待値を叩かされるというデメリットの方が大きいと考えています。 リゼロは白鯨一回単位でみるべきと思う 無抽選区間と強制的に歪められたゲーム数解除システムのため、この台を打つにあたっては、追うと決めたら白鯨当選まで、引くと決めたら即ヤメ。 これが一番ロスが少ないのかなと思っています。 逆に中途半端なところでやめたりすると、極端に凝縮されたマイナス期待値を打たされたり、逆にオイシイ部分を他人に献上したりということになってしまいます。 打っている最中は退屈で作業感しかないですが、これが今の時代の主要機種の仕様である以上、これに従うしかないのでしょうね。 まあ僕の場合はアニメの原作を見たことによって、エミリアタソハアハア状態に自分を昇華させることに成功し、あの通常時も静かに耐えられるようになりましたが。。 ホールはほくそ笑んでいる そしてこの33Gヤメ、ホール側は内心ほくそ笑んでいると思います。 もちろん割詐称という可能性もありますが、僕はこのカードヤメが割を下げるのに一役買っていると思います。 リゼロの割を下げる要因と言えば• 無抽選区間だけ打ってやめる行為• 小役の取りこぼし• AT中の押し順ベルの目押しミス• 閉店取りこぼし があると思いますが、僕は上に書いた順番で割を下げる原因になっていると思っています。 他の人がこういう立ち回りをして期待値を下げるのは自由ですが、スロットはこういう細かいことが最後に積み重なってものをいうゲームだと思っています。 カードが何を示唆しているのか正確な解析が出てない上に無抽選ともいえる区間を 30gも回すのは無駄ですよね。 コンビニからのステージ移行を見てやめるのが1番無難な気がします。 設定を狙わないとほぼ勝てない台だと思っているので、カードは参考程度にモード推測したりテンション上げる材料くらいにしています。

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リゼロ スロット評価・感想まとめ 6号機最大のヒット作の評価は??

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通常営業で設定4は逆効果? リゼロの出玉率はメーカー発表値としては 設定1 97. こうなってくると、設定6はともかく設定4は平常営業でも普通に使えるレベルと言えます。 しかも偶数設定で456確定も出てくれるとなれば、あわよくば設定6と勘違いして粘ってくれないかな?なんて事を思ったりもして店長が設定4を使いたくなる気持ちは良く分かります。 しかし、個人的にはちょっとまった!と言いたい気分なのです。 何故かと言えば… 設定4は基本的に打っててツライ リゼロの設定4がどんな台かと言えば、要するに「白鯨攻略戦に勝ちにくい設定6」みたいなものです。 白鯨攻略戦の初当たりに関しては、設定6の次に500G前半を抜けにくい(モードA天井を食らいにくい)という特徴があるので、何となく低設定ではなさそうな雰囲気を醸し出してくれます。 しかし、そこそこ当たる白鯨攻略戦がまぁ勝てない、設定6なら全然勝ててるのに…なんて思いながら白鯨攻略戦を5回6回と負け続ける展開が設定4では普通に訪れます。 そしていざ、ようやく訪れた勝利の時!きつい白鯨攻略戦を突破した先にあるATゲーム数決定ゾーン「おねだりアタック」、これを心待ちにして勝てない白鯨攻略戦を頑張って来た、そこで手に入れたゲーム数は…45G。 こんな事が設定4を打っていると多々訪れます。 詳しい振り分けは不明ですが、恐らく設定4はATの性能自体は設定6と同程度なんじゃないかと思われます。 それでいて設定6と比べてかなり白鯨戦に勝てないのです。 となると、高設定の短所として分かりやすく語られる要素である一撃性の無さが一層目立ってしまう。 設定6の場合、それをカバーしているのはAT初当たりの軽さなんですが、設定4にはそのメリットが不足しているんです。 割とツライ思いをして勝ち取ったATが400枚に満たない枚数で終わってしまう、設定6ほどATがお手軽に手に入らない設定4だと、この点が殊更つらく感じられるのです。 ちょっと苦しくてちょっと楽しい<すごく苦しくてすごく楽しい 設定4は長い目で見ればホール実戦値の出玉率103%なりに、ちょっとずつ勝って行ける設定だと思います。 ただその印象は、低設定に比べればツラさは相対的に少ない一方、ATに当たっても低設定ほど跳ねない、ローリスクローリターンといった感じでしょう。 しかしそういった印象ってパチスロとしてはあまり良いモノではありません。 基本的に多くのスロッターは、たとえ苦しい瞬間を味わう事が多かったとしても、その先にある快感が強烈であればあるほどその機種への執着が強くなるもの。 自分自身、なにかと理由をつけて白鯨攻略戦に挑みたくなるのは、低設定でATを射止めた時の爽快感をまた味わいたいと思うからに他なりません。 設定4はユーザーにとって負けにくい(長い目で見れば勝てる)代わりに一瞬の気持ちよさを味わいにくい代物なので、設定4をまた打ちたいと思う人は非常に少ないんじゃないかと思われます。 ホールにとっては当然、低設定を入れるより設定4を使う方が儲からないので、言うなればユーザーへのサービスとして設定4を使うわけですが、それを有難がるユーザーが果たしてどれほどいるでしょう。 設定ごとに性質の変わらない機種であれば、当然低設定よりも中間設定の方が喜ばれるのは間違いないでしょうが、リゼロのような機種の場合、中途半端な設定が歓迎されない可能性は大いにあります。 設定4ばかり打ってるとリゼロが嫌いになる ここまで語って来たように、リゼロの設定4は打っていてキツイんです。 モードA天井を食らう事が少ない代わりに1000枚以上の差玉もでにくいので心の拠り所(ATに当たりさえすればさくっと1000枚ぐらいは行ける)もなく、つまらないと言われやすい通常時が尚の事つまらなく感じられる。 しかも時にはちょっと設定6を匂わすような動きをしてしまうから止めづらく、なんとなくズルズル打ち込む事も。 そんな感じでリゼロと接していると、リゼロが嫌いになってしまうユーザーが増えるんじゃないかと心配になります。 低設定はモードA天井に持っていかれる割合が高い代わりに、そこで白鯨攻略戦を攻略出来さえすれば2400枚も現実的に期待できます。 さらには低設定らしき台はヤメ時も明確なので、白鯨に勝とうが負けようが、ある意味スパっと止める事が出来るのも精神衛生上良い所ですね。 そんなリゼロ(の低設定)らしい挙動を期待して打ち始めたユーザーに設定4を提示して喜んでもらえるかは、正直かなり疑問です。 設定4を使うべきタイミング じゃあリゼロの設定4は常に使うべきではないかと言えば、そんなことはありません。 リゼロの設定4を大いに使うべきタイミングは、やはりユーザーが設定に期待して打ちに来る 特定日でしょう。 先ほどはリゼロの低設定を覚悟して打ちに来ているユーザーに設定4を提供することに疑問を呈しましたが、設定6を狙いに来たユーザーに設定4を提供する事は非常に良い運用だと思います。 設定4は短期的に見れば設定6らしき動きをする事も多々ありますし、偶数設定確定演出や4以上確定演出なども出てくれるので、設定6をツモりにきた打ち手を長く安く台に縛り付けるには持って来いでしょう。 設定6を狙いに来ている以上、一撃性のないATは覚悟の上でしょうから、存分に設定4を味わって頂きましょう。 もちろん設定4と設定6にはそれなりの違いがあるので、それを悟られれば止めてしまうでしょうが、なんだかんだ言って4以上確定演出などが出ていると止めづらいという心理も働くので、案外動いてくれる可能性の方が高いでしょう。 通常営業では設定4より設定5か設定6を これはリゼロに限った話ではありませんが、設定の使い方として自分が強く主張したいのは、「ユーザーが期待している状況では比較的メリハリの少ないベース高めの配分」にして、「ユーザーが期待していない通常営業ではメリハリ型の配分」にした方が良いという事です。 人が集る状況なら、稼働マジックで何とかなりますし、ライトユーザーを集めて囲う意味でもメリハリ型よりも全体的なベースを高めるような配分が良いでしょう。 対してユーザーが期待していない通常営業時に関しては、中間設定なんて使っても分かって貰えませんから、ベースを上げてもホールの評判や集客的には報われない可能性が高い。 しかし例えば通常営業で設定6確定演出なんかが出た場合、それは非常に鮮烈なインパクトをユーザーに与えます。 例えば平常営業だと客入りが悪いようなホールでリゼロを打っていたら、まさかの設定6確定演出が出現したような場合。 「この店、平常営業でリゼロに6使ってるのか!」といった驚きは、ユーザーのそのホールに対する評価を上げる上で極めて効果的なやり方でしょう。 特定日に設定6が入っていても「当たり前」というぐらいの認識にしかなりませんが、何もないような平常営業で遭遇する設定6には別格の存在感がありますからね。 是非とも通常営業ではメリハリ型、特定日はベースアップ型でお願いします。 これは非常に難しい話ですね。 それはリゼロ自体がお店がそもそも扱いづらいというところに起因します。 1だと誰も回さない、6だとモロバレして分回される。 仮に4を入れないで、1と6のみ、1が10台、6が1台という設定配分にした場合、僕ならば、多分最初の33ゲームしか回さないでしょう。 そういう意味では最初の33ゲームで見切ってしまうのがローリスクハイリターンかと。 1と6しかない、4はないと分かっていれば、お客さんはこういうメリハリの効いた立ち回りしかしなくなり、結果6だけ分回されるという赤字経営になりかねません。 ですが、かと言って4を入れるのが正解かどうかなんてのもわかりませんよね。 主さんの仰る通り誰もリゼロの4なんて打ちたくないですから。 よってリゼロはとても扱い辛く、今後通路化していくかと僕は予想しますね。

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