立教 オンライン 授業。 立教大学 経営学部

立教大学 2020年度WEB掲示板(新型コロナ対応)

立教 オンライン 授業

専門科目 2020年06月22日 春学期「Global Internship(長期実践インターンシップ)」の授業がいよいよ6月から始まりました。 経営学科長の高岡先生、兼任講師の伊藤先生、竹本先生の3名が担当し、講義とゲスト・スピーカー... BBL 2020年05月12日 4月22日のプレゼンテーション大会をもって、2019年度の冬期Overseas EAP(短期留学プログラム)が幕を閉じました。 2月に実施された3週間のプログラムには、1年次... 専門科目 2020年04月30日 2019年度秋学期Global Internship 長期実践ベーシック 科目を履修し、2020年春休み期間中にインターンをした履修生のレポートが届きました。 今回は、「いっしょに税理士法人... 専門科目 2020年04月30日 2019年度秋学期Global Internship 長期実践ベーシック 科目を履修し、2020年春休み期間中にインターンをした履修生のレポートが届きました。 今回は、「株式会社温泉道場(お... 専門科目 2020年04月13日 2020年4月9日に『朝日新聞eduA(web版)』に経営学部の取り組みが掲載されました。 コロナウイルス禍の影響により、立教大学では4月30日より授業を始めると決定しました。 BBL 2020年03月18日 国際経営学科バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムのニューズレター 『BBL NEWS』第13巻第2号が発行されました! BBL正規科目である「Overseas EAP」の実施報告の他、海外の様々... BBL 2020年01月27日 2019年12月21日のEAP1の授業において、経営学部国際経営学科の1年次生は2名の先輩 -- 瓦林真季(かわらばやし・まき)さんと海鋒寛氣(かいほこ・ひろき)さん -- からのアドバイスを伺いまし... BLP 2020年04月01日 新入生の皆さま先週25日に新入生向けオリエンサイトで掲示されている通り、4月4日・5日に実施予定だった2020年度経営学部ウェルカムキャンプは延期となりました。 延期先の日程については別途お... BLP 2020年03月15日 BLPの授業参観についてご案内いたします。 BLP 2019年12月03日 2019年6月1日 土 、2年生向けの授業であるBL2でポスターセッション 中間発表 が行われました。 BLPでは提携企業から提示された課題に対する提案をグループで考えることを通してリーダー... BLP 2019年11月10日 立教大学経営学部は、2020年1月11日 土 に立教大学池袋キャンパスにて授業体験型オープンキャンパス、「立教経営1day Passport」を開催します。 「立教経営についてわかる!体... BBL 2020年05月12日 4月22日のプレゼンテーション大会をもって、2019年度の冬期Overseas EAP(短期留学プログラム)が幕を閉じました。 2月に実施された3週間のプログラムには、1年次... BBL 2020年03月18日 国際経営学科バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムのニューズレター 『BBL NEWS』第13巻第2号が発行されました! BBL正規科目である「Overseas EAP」の実施報告の他、海外の様々... BBL 2020年01月27日 2019年12月21日のEAP1の授業において、経営学部国際経営学科の1年次生は2名の先輩 -- 瓦林真季(かわらばやし・まき)さんと海鋒寛氣(かいほこ・ひろき)さん -- からのアドバイスを伺いまし... BBL 2019年10月29日 国際経営学科バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムのニューズレター 『BBL NEWS』第13巻第1号が発行されました! 陸前高田プロジェクトや海外インターンシップ、そして交換留学に積極的に挑戦... BBL 2019年10月25日 10月23日に行われたESPの授業では、学部間交換留学や学部主催のインターンシッププログラムに参加した経験のある国際経営学科4年次生2名と、経営学部国際交流事務局で学部間交換留学を担当している大学のス... 専門科目 2020年06月22日 春学期「Global Internship(長期実践インターンシップ)」の授業がいよいよ6月から始まりました。 経営学科長の高岡先生、兼任講師の伊藤先生、竹本先生の3名が担当し、講義とゲスト・スピーカー... 専門科目 2020年04月30日 2019年度秋学期Global Internship 長期実践ベーシック 科目を履修し、2020年春休み期間中にインターンをした履修生のレポートが届きました。 今回は、「いっしょに税理士法人... 専門科目 2020年04月30日 2019年度秋学期Global Internship 長期実践ベーシック 科目を履修し、2020年春休み期間中にインターンをした履修生のレポートが届きました。 今回は、「株式会社温泉道場(お... 海外スタディ 2020年01月31日 2020年度経営学部学部間交換留学の最終選考結果をお知らせします。 こちらのファイルまたは経営学部掲示板をご確認ください。 オリエンテーションは 【2月3日 月 12:30-13:15 D5... 海外スタディ 2020年01月17日 2020年度経営学部 学部間交換留学の書類選考結果および面接日程をお知らせします。 指定された日時に都合がつかない方は下記のメールアドレスまでご連絡ください。 coboutgoing rikkyo. 海外スタディ 2019年07月15日 春休み【海外6週間インターン】の募集を終了しました。 2020年度海外プログラムは休止です。 2021年以降は未定。 <募集期... 海外スタディ 2019年07月12日 海外で実施される以下のプログラムについては、2020年度は休止となり、2021年度以降の開催については未定です。 この点を踏まえて、今後の履修計画を立てるようにしてください。 海外スタディ 2019年02月01日 2019年年度経営学部学部間交換留学の最終選考結果をお知らせします。 こちらのファイルまたは経営学部掲示板をご確認ください。 オリエンテーションは 【2月4日 月 12:30-1... 授業外活動 2019年12月16日 高大連携プロジェクトより高校生を対象としたイベントのお知らせです。 授業外活動 2019年01月24日 2018年10月から12月にかけて、カシオ計算機株式会社様の社員の方々と、立教大学の4年次生4名(内3名が経営学部生)が、「未来の教室」を予測し、今後、電子辞書はどのように変化をとげるべきかを考えてき... 授業外活動 2018年11月19日 国際経営学科4年次生(5年一貫プログラムのMIBコースにも所属)の神原祐太郎(かんばら・ゆうたろう)さんが、2018年2月~5月に交換留学していた香港理工大学(The Hong Kong Polyte... 授業外活動 2018年11月14日 ごみのない海の実現を目指し、今年の3月から経営学部の学生が中心となって運営しているNPO法人UMINARIとその事業の一つが、UNEP(国連環境計画)のホームページで紹介さ... 2020年06月03日 在学生向け 2020年06月02日 受験生向け 2020年05月19日 在学生向け 2020年05月08日 受験生向け 2020年04月28日 在学生向け 2020年04月27日 在学生向け 2020年04月23日 在学生向け 2020年04月08日 新入生向け 2020年04月03日 在学生向け 新入生向け 2020年04月03日 在学生向け 新入生向け 2020年04月01日 新入生向け 2020年04月01日 新入生向け 欧州の大学認証機関EFMDのメンバーです。 立教大学経営学部の授業や行事の動画です。 パソコン・携帯電話・インターネットなどICT利用者への支援サービスです。

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プロテスタントのキリスト教主義大学、4月の授業開始を延期 オンラインによる授業も

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すべての学生のみなさんには担当のアカデミックアドバイザーがついていますので、学びの上で困ったことなどがありましたら、一人で悩むことなく、アカデミックアドバイザーやその他、所属の学科・専修の教員に遠慮なく相談してください。 ことに、オンライン授業を受講するにあたって、パソコンなどがない方には、ノートパソコンの貸し出しのサービスがあります。 有償ですが、格安の条件で借りることが可能です。 ご希望の方は、「立教時間」の「お知らせ」欄、4 月 23 日付け、「ステイホームの学生支援-大学・校友会補助付きノートパソコンの有償貸し出しについて」を開いていただき、申し込んでください。 ネット環境を構築することが困難な学生を対象に、ルーターの貸し出しも近々、開始されますので、「立教時間」でチェックしてください。 また、オンライン受講を含めた学修環境を整え、安心して授業を受けられるための措置として、立教大学の全学生に対して一律 5 万円の「学修環境整備奨学金」を給付することが決まりました。 具体的な給付方法等については追ってお知らせが行く予定です。 さらに、この奨学金とは別に、新型コロナウイルス感染症に係る影響によって家計急変した方への支援も検討中です。 「立教時間」に「奨学金相談フォーム」が設けられていますので、そちらを利用してください。 さて、明日からいよいよ、私たちの新たな学びへの挑戦が始まります。 今般の新型コロナウイルス感染症の驚異的な蔓延という、数か月前までは世界中の誰一人として予想していなかった異常事態に対する緊急的対応として、止む無く開始するオンライン授業ですので、 多くの学生のみなさんは戸惑い、不安に思われていることと思います。 私たち教職員にとっても、もちろん未知の経験なので、みなさんと同じ不安を共有しています。 私たち教職員は、明日の授業開始を目標に、この数週間、連日連夜の準備を進めてきました。 それでも、実際に授業が始まってみると、さまざまなトラブルが発生することと思います。 学生のみなさんにも、「こうした方がより良くなるのではないか」、「このあたりをもっと親切にガイドして欲しい」など、遠慮せずに、積極的に意見を出していただきたいのです。 そのようにして、学生のみなさんと、私たち教職員で、共に協働しながら、より質の高い、オンラインでの学びを創り上げていきたいと願っています。 新入生のみなさんには、「立教大学文学部へようこそ」 と題して、学部長からのメッセージをお送りしました。 その中で、このように書かせていただきました。 「立教大学文学部には、キリスト教学、英米文学、ドイツ文学、フランス文学、日本文学、文芸・思想、世界史、日本史、超域文化学、教育学、それぞれの学問領域を代表する一線級の教授陣が揃っています。 つまり、時代を超え、空間を超えて真理を探究することのできる<場>が立教大学文学部です」 ここで重要なことは、「知」というものは、つねに、時間を超え、空間を超えた「遠隔」によって取り扱われてきた、という事実です。 私たちが同じ時間、同じ空間で、史資料などを取り扱えるのは、実は、きわめて限定された出来事でしかありません。 人類の「知」は、口頭伝承、文字・絵画伝承、印刷媒体、音声・映像媒体、そして、デジタルメディアといったツールによって、古代から現代、そして未来へと時間を超えて、また、グローバルに空間を超えて、伝えられ、伝えていくものなのです。 そういう意味では、明日からの私たちの学びとは、「オンライン」というツールを使って、いかにして、私たちが人類の「知」を共有し、理解し、解釈し、また、それを伝承していくことができるのか、という壮大な挑戦でもあります。 もう一つの私たちの明日からのチャレンジは、この新型コロナウイルス感染症の世界的パンデミックという世界史的事態に直面しながら学ぶ、私たちの責任を確認することでもあります。 私たちが大切にする「リベラルアーツ」の本来的意味は、以下の内容に集約することができます。 現在、新型コロナウイルス感染症の蔓延を防ぐために、ほとんどすべての国境は閉ざされてしまっています。 しかし、だからこそ、みなさんは、今、大きな困難の中にある世界を顧みてください。 この先にある未来に思いを馳せてください。 病に苦しむ人に必要な医療が施されることを。 感染の終息に向けて取り組むすべての人、医療従事者、病者に寄り添う人の健康が守られることを。 亡くなった人の魂の平安と、残された家族に慰めがあることを。 不安と混乱に直面しているすべての人に、支援の手が差し伸べられることを。 これらのことを心から願い、かつ担うことのできる、「本物のリベラルアーツ」の学びを、明日から、共に始めましょう。

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「オンライン授業」のための「最も大切なノウハウ」だけをまとめたスライドを、無償でダウンロードいただけます!

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「オンライン授業」をするにあたり、僕が大切だと感じたノウハウを、しぼりにしぼって、まとめたスライドをつくりました!どなたでも無償でダウンロードいただけます! 役に立つと思えば、どうぞ、ご自由に閲覧・利用・配布なさってください! ・ ・ ・ 全国の教育機関で、新学期開始まで、もう本当に時間がありません(泣) 巷ではオンライン教育、遠隔授業の話題で持ちきりですが、現場は「右往左往」し、本当に「時間がない」のではないかと推察します。 いろいろやれるのは、わかる。 いろんなアプリがあるのも、わかる。 いろんな課題や問題があるのも、わかる。 でも、僕らには、そんなに試行錯誤する時間は、ないんだよ(号泣)。 そんななか、 「100年の1度の学びの危機」に際して、人材開発の研究者として何かの貢献をさせていただきたいと思いました。 というわけで、週末、もう「ひと頑張り」しました(目が真っ赤・・・)。 僕や僕のゼミ生(中原ゼミ)が試行錯誤しつつ、僕のブログで公開してきたオンライン授業のノウハウ、そして、立教大学大学院 経営学研究科 リーダーシップ開発コースの教職員がつみあげてきた経験を【ひとつのスライド】にまとめました。 このスライドを無償でダウンロードいただけるようにいたしました! 下記にて公開いたしますので、もし有益だと思われれば、どうぞご自由にダウンロードいただき、ご閲覧・引用・ご自由にどこにでも配布をしてください。 FD(ファカルティディベロップメント)などでもご利用いただけるかもしれません。 ただし7日間限定です(容量がでかすぎて、自分のサーバにおけず・・・)。 gigafile. こちらはしばらくずっと公開させていただきます。 やり方をご教示いただいたNさん、ありがとうございました!。 下記のリンクは有効です。 どうぞご利用ください。 nakahara-lab. pdf この資料は、明日4月5日(月曜日)、立教経営にて行われる「教員向け勉強会」のために僕がつくった資料です。 わたくしめのような「なんちゃって教員」が、「教員向け勉強会」などというものに出ること自体が、まことにおこがましい限りですが、本当にすみません、すみません(笑)。 1度限りにします(笑)・・・というか、1度にさせてください。 資料にも記載させていただきましたとおり、僕は、ついこないだまで「オンライン授業の初心者」です。 まとめたのは、己の試行錯誤と経験学習と積み重ねたノウハウです。 ユニバーサルに通用するかは、知りません。 また、テクノロジー専門の方からみると、現在のテクノロジーを駆使すれば、いろいろやれることはあるのかもしれませんが、今は、その時間がありません。 もちろん、一方で「出来ない理由」「しない理由」は、一切考えません。 躊躇なく「自分の授業をする」だけです。 わたしは「学生の学びをとめないこと」が重要だと感じている人間です。 資料は、 1.オンライン授業をするうえで 2.たったひとつ重要なことは 3.学生の「リアクション」をひきだすことである ということに「焦点」をしぼって資料をつくりました。 中原ゼミとの皆様との経験、大学院リーダーシップ開発コースの授業を通じて、僕は「学生のリアクションをひきだすこと」がオンライン授業を成立させるポイントであると、確信しています。 小難しいことは、一切廃しています。 なぜなら、小難しければ、普及しないからです。 専門用語・IT用語は極力廃しています わかる人にしかわからない言葉は、普及しません あれも、これも、やりません そういうディテールのノウハウは、あれも、これもやれるひとにしか届きません どうかご興味があえば、ぜひ、ご笑覧ください。 gigafile. nakahara-lab. nakahara-lab. nakahara-lab. わたしたちは 自分の授業がしたい 自分の授業をオンラインでしなければならない ただ、それだけなのです。 一般の教員の思いは、「自分の授業がしたい」のです。 ですので、 そのことだけに焦点をしぼり、オンラインで教えることのために、最も大切だと思われることだけにしぼって、スライドをつくりました。 20分ー30分で、先生方を対象に「いろいろインタラクティブにやりとり」を行いながら「オンライン授業の骨子」だけを伝える資料となっています。 ZOOMなどを用いながら、さまざまな「リアクションをひきだす手法」を経営学部の先生方に体験いただきながら、オンライン授業に興味をもってもらうことを目的につくっています。 下記の出典明示をしていただければ、 まったく個別の許諾などは行っていただかなくて結構です。 出典:中原淳(2020)ハードルをあげずに行うオンライン授業. 立教大学経営学部勉強会資料 2020年4月5日. nakahara-lab. またともに、頑張りましょう。 もし使えると思えば、ご自由に引用、配布なさってください。 学びをとめない 考えることをやめない 学生を孤独にしない 学生同士のつながりを維持する 本当に大切なのは、そのことだけだけではないかと思います。 もうダメポ・・・体力の限界です。 gigafile. nakahara-lab. pdf.

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