ムフェト ライト。 【MHWアイスボーン】覚醒武器ライトの当たりとおすすめ覚醒能力丨赤龍ノ狙ウ弩【モンハンワールド】|ゲームエイト

【アイスボーン】ムフェトジーヴァ攻略|弱点と対策装備【モンハンワールド(MHW)】

ムフェト ライト

ムフェトジーヴァ 赤き龍 の出現条件 1. 溶岩と氷雪地帯を解放して偵察任務を出す 手順 内容 1 アイスボーンのストーリーをクリア 2 前線拠点セリエナの司令エリア前にいる大団長と会話 3 特別任務「銀色の矜持 」クリア 4 特別任務「出でよ破壊の権化 」クリア 5 導きの地の溶岩地帯が解放される 6 司令エリア前にいる竜人族のハンターと会話 7 特別任務「失われた幽世線 」クリア 8 導きの地の氷雪地帯が解放される 9 偵察任務「戻らずの底」が発行される ムフェトジーヴァのクエストは、導きの地の溶岩地帯と氷雪地帯を解放すると発行されます。 偵察任務は、無期限で受注可能な一方、報酬がほぼ得られない練習用のクエストです。 偵察任務をクリアすると緊急任務が解放 手順 内容 1 偵察任務を1回クリアする 2 司令エリアの総司令に話しかける 3 集会所で緊急任務が受注可能になる 開催期間中のみ 偵察任務を1度クリアした後、司令エリアの総司令に話しかけると、集会所で本戦の緊急任務が受けられるようになります。 ただし、緊急任務は期間限定のイベントクエストであり、期間外はプレイできません。 緊急任務では覚醒武器を獲得できる 緊急任務をクリアすると特殊な武器「覚醒武器」を入手できます。 覚醒武器は、同じく緊急任務で得られる「龍光石」を使って強化すると 覚醒能力を付けられ、攻撃力などを伸ばせます。 龍封力は有効 ムフェトジーヴァには龍封力が有効です。 エネルギーの消耗をさせやすく、クエストに貢献しやすいですが徐々に効果が薄れていくので、終盤では武器を持ち替えるのも手かもしれません。 武器属性の補正が通常のモンスターよりも高く設定されているので、弱点を把握しておくと効率的にダメージを与えられます。 部位 作成に必要な素材 頭• 重撃・体力珠や解放・体力珠を持っていれば、空きスロットを作って逆上珠や治癒珠を入れ、火力や回復力を上げられます。 高火力ストームスリンガー装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• ストームボルトの再使用時間を待つ間は電撃弾を撃ちましょう。 ボウガンパーツは動力源パーツの他に、弾速強化とリロード補助パーツを2個ずつ積むのがおすすめです。 ・ムフェトジーヴァは2回に分けて攻略• ・1回目は落石やツタを使いつつ部位破壊に注力• ・2回目は討伐を目指しながら前回壊してない部位を破壊 ムフェトジーヴァ攻略の大まかな流れは上記の通りです。 1回目は最下層に到達した時点でセリエナに帰還すると、回転率が上げられます。 ツタ罠はエリア外周でダウンさせると自動発動、落石はエリア端に2か所存在し共にエネルギーを効率良く奪える要素です。 1層目は片側を攻撃して怯ませてギミックに追いやる 第1層は、右か左に攻撃を集中して怯ませ、落石かツタの方に動かすのが重要です。 落石では4,000ダメージを与えられ、ツタは長時間拘束できます。 また、いずれのギミックもエネルギーを大幅に消耗させられます。 対象のハンターは狙われるようになってしまいますが、攻撃を与え続けらればエネルギーを大きく削れます。 また、第2層から即死攻撃を使用してくる点にも注意が必要です。 敵視を取ったハンターの与ダメが低いと危険状態に移行 敵視を取っているハンターの与ダメージが低いと、ムフェトジーヴァは危険状態に移行します。 危険状態になると怒り時のように攻撃が激しくなり、ダメージも高くなるようなので、敵視取りだけでなく攻撃にも徹しましょう。 偵察任務では即死攻撃を使用して終了 偵察任務のムフェトジーヴァでは、第2層目で即死攻撃を使用して退けられればクエストが達成されます。 発動までの時間の猶予は割と長めなので落ち着いて岩の影に身を潜めましょう。 最下層 床のガス爆発を利用 最下層目は引き続き敵視、即死攻撃が続きますが高い固定ダメージを与えられる床のガス爆発が行えるエリアです。 即死攻撃を使用するごとにエリア3か所に爆破床が出現するので、敵視を取ったハンターは誘導しましょう。 天井の落石で即死攻撃を守る岩が生成 最下層では、即死攻撃を守る岩が天井から落ちてきて生成されます。 第2層と違い、即死攻撃の度に岩が壊れてしまうので、落石する度に岩の位置を把握しておくと安定して身を守れます。 臨界状態中は全身の肉質が軟化 ムフェトジーヴァが臨界状態になると、全身の肉質が軟化するので攻撃のチャンスです。 特に傷を付けられない胸を破壊する絶好の機会なため、打点の高い武器は意識して攻撃しましょう。 一方でムフェトの攻撃は激化するので注意です。 攻撃しやすい脚はポイントが低いので後回しで問題ありません。 2周クリア想定の部位破壊の流れ 基本的に野良マルチでプレイする場合は、2周でクリアが想定されているため、2クエスト中に各部位破壊を達成できれば問題ありません。 1周目で壊せなかった部位は2周目に回し、1周目で壊した部位は無視しましょう。 ただし、1層目に限っては片側の脚を攻撃して怯ませ、落石やツタを優先して使いましょう。 尻尾は先端の肉質が硬いものの、根本部分は傷を付ければダメージが通りやすいです。 翼は、翼骨の根元部分 赤い部分 の肉質が柔らかく狙い目です。 第3層で臨界状態中にダウンを取って胸を破壊する 第3層でムフェトジーヴァが臨界状態に入ったら、乗りや麻痺、スタンでダウンを取って胸を破壊しましょう。 また、背中が未破壊だった場合は合わせて狙うと効率的です。 ムフェトジーヴァ戦の仕様 ムフェトジーヴァ戦の仕様解説• ・16人集会所推奨の大規模マルチクエスト• ・各層で地脈エネルギーを枯渇させると次の層に移動• ・クラッチクローを組み込んだ立ち回りが必須• ・ムフェトジーヴァには敵視が存在• ・2回に分けてクリアするのが基本 16人集会所推奨の大規模マルチクエスト ムフェトジーヴァは、マムタロトと同様に16人集会所でプレイ推奨の大規模マルチクエストです。 同行するのは最大4人ですが、達成状況が集会所内で同期されており、全体の成果によって進み具合や報酬がリアルタイムで変化します。 ソロでの完全攻略は極めて困難 ムフェトジーヴァをソロで完全攻略するのは、マムタロトと同様に極めて困難です。 ムフェトジーヴァ戦は、地脈エネルギーの枯渇が重要であり、1人では何十回とクエストを繰り返さないと枯渇させられないので膨大な時間がかかります。 各層で地脈エネルギーを枯渇させると次の層に移動 緊急任務のマップは全3層で構成されており、各層の『地脈エネルギー』を枯渇させると次の層にムフェトジーヴァを追いやれます。 ムフェトジーヴァは、体力が削られるとエネルギーを吸い上げるのでひたすら攻撃し続けましょう。 龍封力が有効 ムフェトジーヴァは、龍封力武器で攻撃し続けると通常よりも早くエネルギーを消耗させられます。 龍属性の覚醒武器に付いている、龍封力【中】でも十分恩恵があるため、討伐の際には龍封力武器を担いでいきましょう。 クラッチクローを組み込んだ立ち回りが必須 ムフェトジーヴァは、全体的に肉質が硬くダメージを与えにくいため、クラッチクローで傷をつける動きが重要です。 一定時間ごとにエネルギーを吸収して傷を癒やすので、頻繁にクラッチクロー攻撃をする必要があります。 固定ダメージにすら耐性を持つ ムフェトジーヴァは、ガンランスの砲撃や爆弾等の固定ダメージに対して耐性を持ちます。 ムフェトジーヴァには敵視が存在 敵視の取り方• ・与ダメージの高いプレイヤーが対象になりやすい• ・頭にクラッチし、スリンガー全弾発射で 確定で敵視が取れる• 味方が敵視を取っている必要あり ムフェトジーヴァの敵視を取ると、ムフェトジーヴァのエネルギー消耗を早められます。 敵視中は対象者への攻撃が苛烈になるため、ガード可能や機動力のある武器を持つハンターが積極的に取りに行くと効果的です。 攻撃を続けて敵視を維持するのが重要 ムフェトジーヴァの敵視を請け負ったプレイヤーは、攻撃をし続けて敵視を維持するのが重要です。 攻撃が上手く行えずに敵視が解除されると、ムフェトジーヴァの動きが激しくなるので危険です。 ぶっ飛ばしで敵視を奪う ムフェトジーヴァの敵視は頭部にぶっ飛ばしを行うことで、無理矢理奪えます。 武器種的に厳しかったり、自身に装衣が余っていたりなどする場面では敵視を自身に向けてあげる判断も重要です。 2回に分けてクリアするのが基本 ムフェトジーヴァはマムタロト同様、初回は部位破壊を優先して達成度を稼ぎ、2回目で討伐を目指すのが安定して攻略できるクエストです。 1回で討伐まで進めるのは非常に難しく、高い連携能力などが問われます。 部位破壊などの特定条件を満たすと報酬が良くなる 地脈エネルギーの枯渇や部位破壊が進行すると達成度レベルが上がり、報酬が良くなります。 最大レベルの16になると、大量の龍光石を得られるとともに計18本の覚醒武器が排出され、内4本を受け取れます。 ムフェトジーヴァの攻撃パターン 攻撃パターン一覧 腕叩きつけ 尻尾薙ぎ払い 腕薙ぎ払い かみつき ブレス薙ぎ払い ブレス ブレス 爆発 即死攻撃 ブレスの射角に注意 ムフェトジーヴァの速射ブレスは広い射角を持ち、腕や真後ろ付近でさえ捉えられてしまいます。 ダメージも高めに設定されているため、攻撃時にも常に頭の挙動を意識して立ち回ると良いでしょう。 また、つかみ攻撃の最終段でも火属性やられが発生し、瀕死中に受けると流れで力尽きてしまうので、属性やられ耐性や火耐性を上げて対策しましょう。 ブレスは2回当たり判定を持つ ムフェトジーヴァのブレスは、2回の当たり判定を持ちます。 一度被弾すれば2回目を食らうことはありませんが、ランスでカウンターをした時などは、2回目の判定に巻き込まれるので注意しましょう。 即死攻撃 王の雫 は岩の裏に隠れる ムフェトジーヴァは、HPを一定まで削ると一撃で力尽きる必殺技を使ってきます。 避けるためには、エリア内に設置された岩の裏に隠れる必要があるため、ミニマップと合わせて位置を把握しておきましょう。 即死攻撃の発生が早くなっている 緊急任務のムフェトジーヴァが使用する即死攻撃は、偵察任務の時と比べて発生が早くなっています。 見てから岩裏に隠れるのは容易ですが、事故を防ぐためにもあらかじめマップ上で岩の位置を確認しておきましょう。 周囲に岩がない状態で即死攻撃をする時がある ムフェトジーヴァは、極稀に周囲に岩がない状態で即死攻撃を仕掛けてくる時があります。 原因は敵視の維持や怯みによるキャンセルなど諸説ありますが、正確な条件は不明です。 ベヒーモスのような仕様が施されている可能性もありますが、いずれにしても早期討伐を目指すようにすれば回避は容易と考えられます。 10でのムフェト・ジーヴァ関連の修正 1月23日 木 配信のVer12. 10にて、ムフェトジーヴァに関する不具合の修正が行われました。 緊急任務の達成度が16よりも上にできるようになるので、次回以降は多くの武器を持ち帰れるようになるかもしれません。 16で止まってしまっていた不具合を修正。 関連記事 関連記事.

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【MHWI】ムフェト・ジーヴァ用ライトボウガン装備紹介

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基本は地脈エネルギーを補給後に状態異常を狙う ライトボウガンは睡眠・麻痺といった状態異常を、任意のタイミングで入れることができるのが強み。 となると大事なのはタイミング。 基本は地脈エネルギーを補給後を狙うといいです。 特に3層では攻撃が激しいので、3層まで温存しておくといいかもしれません。 3層での狙い目は地脈エネルギー補給後かつ、ムフェトが臨界状態に移行したタイミングがベスト。 臨界状態ではダメージがよく通るし、お腹の部位破壊もあるので麻痺による拘束は効果的です。 さらに徹甲榴弾によるダウンと乗りダウンも狙えば、さらに安全になります。 地脈エネルギーを補給したときにでるNPCの会話で、あと何回地脈エネルギーを補給するのかを確認しつつ、麻痺、睡眠、徹甲榴弾、乗り拘束を計算すれば、ライトボウガンの独壇場でしょう。 その場をコントロールできるのが、ライトボウガン。 まぁムフェトを1周討伐なのか、2周討伐なのかで立ち回りは変わりますけどね。 ライトボウガンは敵視を取ることが多い? ムフェトから敵視を取る条件はよく分からないのですが、サークルメンバーがいうにはどうやらダメージを与えた総量に関係があるらしい。 ダウンによる攻撃チャンスが少なければ少ないほど、 ムフェト一式装備も相まって継続的にダメージを叩き出しているライトボウガンが敵視を取ってしまうのでしょう。 そこで大事なのが敵視を取ったあとのライトボウガンの立ち回り。 敵視を取ると攻撃が集中するわけですが、敵視を取ったものが逃げ回っていては、モンスターが走りまわって味方が攻撃できなくなります。 近接と遠距離の割合でいったら近接のほうが多いわけですから、近接が困りますし時間が限られているので無駄に浪費することになります。 敵視を取ったらモンスターをなるべく移動させず、味方が攻撃を安定して与えられるようにする必要があります。 とはいえライトボウガンに盾はありませんので、うまく捌く必要があります。 ムフェトは予備動作が分かりやすい部類だと思います。 敵視中の行動パターンは限られていると思って、覚えていけば捌けるようになります。 基本は攻撃を避けたら正面に戻る。 そうすることでモンスターがその場に留まるので味方が攻撃しやすくなります。 気をつけなくてはいけないのが、拘束攻撃。 距離が離れている場合、頻繁に使ってきます。 モンスターに向かって左に回避行動を取れば避けることができます。 引きつけてからでも避けられるので、わりと時間に猶予はある感じです。 厄介だと感じたのが両腕の叩きつけ攻撃。 予備動作を見てから避けても、少し触れるだけでビターンッとなります。 しばらく行動できなくなるので注意ですね。 両腕の叩きつけは距離が近い場合、ムフェトのお腹下あたりに位置取りすると頻繁にしてくるように感じました。 噛みつきや突進噛みつきは攻撃チャンス。 噛みつきは遅いので問題ないのですが、突進かみつきはフェイトを混ぜたような動きで割りと早い。 モンスターに対して自分がどの位置にいるかで、前転か右・左に回避行動を取りましょう。 またムフェトは敵視に関わらず、ブレスを予測撃ちしてきます。 あきらかにこちらにブレスを撃つように口をあけて、こちらを追尾したような動きを見せます。 この場合、同じ方向に走って逃げると確実にブレスがヒットしてしまいます。 よく見ると、ブレスを撃つタイミングでこちらの移動している方向に、クイッと動いてブレスを撃っています。 なので動きを追尾されていると思ったら、ブレスを撃つ寸前に逆側に回避するといいです。 敵視を維持、攻撃を捌くのが厳しい場合 また敵視は維持するために、攻撃を与え続ける必要もあります。 ライトボウガンは攻撃を避けながら、攻撃を当てることに長けてはいますが、ちょっとしたことで乙ってしまいます。 どうしても厳しいと思う場合は敵視を変わってもらうのがいいでしょう。 もしパーティーメンバーにランス、ガンランスがいるのであれば、敵視を変わってもらうのも手ですね。 ランスからすれば敵視取っている方が立ち回りやすいはずですし。 敵視を変わってもらうには、頭でスリンガー全弾発射の吹き飛ばしすれば、確定で敵視が移ります。 3層での落石に注意 3層でムフェトが天井に向かってレーザーを放つと落石が発生する。 落ちてきた岩はそのままムフェトの一撃必殺から逃れる遮蔽物になるのですが、落石がヒットすると拘束状態になってしまう。 どの武器にも言えることだが、落石の兆候が見られたら地面を確認すること。 落石してくる場所は地面が赤くなる。 落ちてくる岩の影?みたいなもののようで、地面を確認することで避けることができる。

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【MHW:IB】ムフェトジーヴァ・高速周回にオススメのライトボウガン装備紹介│Canine Conquers

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決して無理をしない• 地脈エネルギー消耗が最優先• 拘束は3層目まで温存 【重要】決して無理をしない 一撃周回では守りが薄くなりがち。 慣れない火力装備やストームスリンガーで、あっさり力尽きることだけは避けよう。 クエスト失敗が一番のタイムロスだ。 まずは、持ち越し周回前提の立ち回りで練習してから一撃周回に臨むこと。 地脈エネルギー消耗が最優先 一撃周回では、素早く次の階層に行くことが重要。 環境ギミックや敵視をフル活用し、地脈エネルギーの消耗を意識して戦おう。 そのため、 剣士は状態異常よりも龍封力【大】の武器を使うこと。 しかし集中攻撃しないと壊せない部位でもあるので、終始この5部位を狙って立ち回ろう。 これらの理由から、 必ず破壊王を発動させること。 拘束は3層目まで温存 3層目はムフェトジーヴァとの体力勝負。 肉質が軟化する 臨界状態での拘束と集中攻撃が重要だ。 乗りなどの拘束手段は、極力3層目まで温存しておくことを意識しよう。 こうすることで、 ムフェトの位置を高確率で固定できる。 咆哮前に閃光弾を投げると位置がずれやすいので注意。 左後脚に接近してから投げる 1層目は、プレイヤー毎に降り立つ地点が違う。 場合によっては頭部付近に降りることもあるので、左後脚に接近してから閃光弾を撃つと良い。 そうすれば 位置固定後に素早く攻撃に移れる。 位置がずれることもある 閃光弾での固定は、必ず成功するわけではない。 ムフェトの攻撃次第では少しづつ位置がずれることもある。 そうなったら後述の落石は難しいが、ツタ側への押し込みは可能。 最低でもツタと落石のどちらかだけは成功させよう。 左後脚を集中攻撃 位置を固定したら、左後脚を集中攻撃して怯ませよう。 ムフェトが動かなければ2回怯みでツタの上に行く。 押し込んだらそのまま攻撃して再度怯ませ、ツタにかけよう。 閃光が切れたらまた投げる 押し込み中に閃光弾の効果が切れたら、再び投げて閃光状態を維持しよう。 1度怯ませたタイミングで確認すると良い。 とにかく位置を固定することが重要だ。 【重要】ストームスリンガーならソロで成立 この押し込みは、ストームスリンガーの特殊弾を使えばソロでも成立する。 野良では団結して後脚を狙うことが難しいので、ストームスリンガーで強引に押し込みを狙うと良い。 ツタ解除と同時に落石起動 上手くツタにかけると、尻尾の位置と落石地点が重なる。 ツタ解除と同時に落石を起動することで、 復帰直後に落石ダウンも入る。 ダメージが足りていれば、これで1層目は突破だ。 脚にツタが絡まっているのが目安 落石は、遅すぎるとダメージが入るだけで終わってしまう。 ムフェトジーヴァが脱出し始め、脚にツタが残っているタイミングで狙うと成功しやすい。 ツタさえ決まれば5分は狙える 足並みが揃わないときは、とにかくツタ側へ押し込むことを意識しよう。 ツタか落石さえ決まればムフェトは中心へ移動し、2つ目の落石の近くに陣取る。 パーティの動きを見て、 押し込めそうな部位を狙う味方へ加勢すると良い。 2層目のポイント 2層目の立ち回りまとめ 理想タイム 5分 ボーダーライン 6分 一撃厳しめ 7分以上 敵視を維持する 2層目からムフェトは敵視を使う。 敵視中は他のハンターが攻撃しやすくなるので、どれだけ維持できるかがエネルギー消費効率を上げるカギになる。 敵視対象のプレイヤーは敵視が切れないよう火力を出し続けよう。 【重要】動かさないことが大切 敵視役が動き回ると、ムフェトジーヴァも動く。 他のハンターが 攻撃しづらくなり結果的に効率が落ちるので、敵視役はできるだけ動かず立ち回ろう。 かなりの負担がかかるため、他のハンターは生命の大粉塵でサポートすること。 【重要】敵視役が力尽きたらぶっ飛ばし 敵視役が力尽きた直後にぶっ飛ばしをすると、自分に向けて敵視を維持できる。 敵視の有無は一撃周回の成功率を大きく左右するので、必ず覚えておこう。 1層目突破時でこれらの部位が残っているなら、分担して破壊を目指そう。 ガンナーは翼と背中の後に頭部、剣士は尻尾の後に頭部へ行くと良い。 温存しておいた拘束を使って、集中攻撃しよう。 滑空の装衣はクラッチキャンセル攻撃で乗りを狙えるので、覚えておくと良い。 2回目以降の乗りは非効率的 乗りは操虫棍ならスムーズだが、他の武器だと時間がかかる。 乗りを狙いすぎて火力が落ちては意味がないため、1クエスト合計2回で留めるのが現実的。 胸の破壊が最優先 臨界状態では胸が最大の弱点であり、胸破壊が可能な時間でもある。 かつポイントが最も高い部位なので、胸の破壊を最優先にしよう。 平時は狙いづらいが、拘束中に集中攻撃すれば十分壊せる。 重要部位を破壊したら脚を攻撃しよう。 ただし残り時間的に、 討伐がギリギリだと感じるなら弱点部位を狙うこと。 あくまで討伐が最優先だ。 即死に合わせて閃光弾を撃つ 3層目では、 即死技を閃光弾で阻止すると臨界状態が維持される。 確定ではないが、攻略班が検証したところ、7割方の確率で維持できた。 飛び上がった瞬間にしか効かないので、狙う場合はチャンスを逃さないよう注意。 いずれのパターンでも維持は確認できた。 維持失敗の場合、通常通り臨界解除の疲労行動を取る。 かつ2層目は長期戦なので、水冷弾で安定したダメージを出せる水ライトがおすすめだ。 翼と背中の部位破壊を最優先として、以降は頭部を狙って戦おう。 複数人なら終始安定する パーティに水冷装備が複数人いる場合、 ストームスリンガーが無くても火力は間に合う。 出発前にパーティを見て、水冷装備を2人以上確認できたら自分も水冷装備にするのがおすすめ。 剣士の立ち回りと周回装備 剣士の立ち回り手順.

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