ショートボブ ストレート。 【2020年夏】だれでも似合う♡絶対かわいくなれる!ショートボブ37選

【ボブ×ストレート12選】でイマドキヘア♡ 丸顔・面長さんも◎!

ショートボブ ストレート

ストレートで完成するショートボブはすっきりした印象の中にカッコよさと可愛さが。 シンプルだからこそ、大ぶりのピアスも楽しめるおしゃれヘア。 ストレートアイロンを使ったスタイリングもご紹介します。 【目次】 ・ ・ ・ ・ ストレートアイロンを使ったシンプルなショートボブ ハイライトが入ったストレートボブ 【how to ベース&カラー】 前髪の長さをリップに設定し、サイドから前髪にかけて前下がりにカット。 バックの毛量調整では重さを残しつつ、ラインを見せるスタイルに仕上げる。 また、バックのウェイトは低く設定して、若見えヘアに。 カラーは、10レベルのフォギーベージュでハイライトを入れながら、ベースを6レベルのアッシュブラウンに染める。 アッシュブラウンは、肌色をキレイに見せてくれる赤みを抑えたブラウン。 【how to スタイリング】 ハイライトがキレイに見えるところで分け目をつけて髪を乾かす。 ドライ後、ストレートアイロンでさらっと通すようにプレス。 スタイリング剤は重めのヘアオイルをセレクトし、髪全体に塗布したら両手で髪を挟んでカットラインをしっかり出す。 前髪にもスタイリング剤をつけて、束感をつくりウェットな質感に仕上げたら完成。 前髪あり、こなれ感のあるフェミニンショートボブ 薄め前髪の大人ナチュラルなショートボブ 【how to ベース&カラー】 襟足のレングスを、首の長さ&太さのバランスで決めたら、レイヤーでスッキリとカット。 その後、顔まわりに重さが残るようにやや前下がりのグラデーションでカット。 前髪は巻いて目にかかる長さに設定し、幅を狭めにして薄めバングをつくる。 さらに、前髪とサイドを繋ぐラインを頰くらいすることで小顔見せに。 カラーは8レベルのオレンジベージュに。 春先に向けて元気な印象を与えて愛されカラーで、ツヤ感をもたらす色味。 【how to スタイリング】 ドライ前にオイルタイプのトリートメントを塗布し、しっかり乾かしながら根元から毛先までツヤ感を出す。 乾いたらストレートアイロンを使いCカールで柔らかい曲線を演出。 表面はふわっと仕上げ、前髪はサイドに流れるように。 最後に、トリートメントワックスなどをサラっとつけたら完成。 スタイリング剤はつけ過ぎに注意して。 前髪の束感とツヤ感でつくる、ほめられショートボブ 【how to ベース&カラー】 襟足を浮かない長さに設定し、やや前下がりのワンレングスでカット。 襟足にイングラデーションを入れることでコンパクトなフォルムに。 表面にはレイヤーを入れて毛先の軽さを出す。 前髪は奥行きを浅めでやや幅広くとり、肌が見えて束間が出やすいようにカット。 カラーは7レベルのオリーブグレージュに。 オリーブとグレーをミックスすることで、赤みをしっかり消しつつ透明感のある髪色に仕上げる。 【how to スタイリング】 髪をドライする時、前髪はその日の気分で下ろしも流しも対応できるように分け目がつかないように乾かす。 ドライ後、ストレートアイロン、もしくは26mm のカールアイロンで毛先を外ハネに。 クルッとしたカール感ではなく、軽く丸みをつける程度でOK。 ツヤ感の出るソフトワックスを全体に揉み込んだらフィニッシュ。 毛先がパサついているとNGなので、セミウェットな質感を目指して品良く仕上げて。 ウェット質感がポイント、簡単&時短の今っぽヘア 【how to ベース&カラー】 ベースは前下がりのグラデーションボブでカット。 前下がりを強調するとクールなイメージを与えるので傾斜は緩やかにして、顔まわりの角を削って丸くやわらかい印象に。 前髪は流しも下ろしも2WAYを楽しめる、眉が見え隠れする長さにカット。 カラーは8レベルのウォームブラウン。 ツヤ感がある暖色系で、伸びた時も根元が気にならない明度と色味。 【how to スタイリング】 ドライヤーで乾かし、ヘアオイルを付けたら完成の時短ヘア。 ウェットな質感がシャレ感をプラスするので、オイルは必須。 スタイリングはオイルを手に取りまず毛先に、そして手に残っているものを表面に、前髪は毛先のみに塗布。 髪質によっては表面にストレートアイロンを使って、ツヤとまとまり感をアップさせても。 質感を作るヘアオイルは、トリートメント効果もあり髪の広がりを抑える。 ふわっとしたひし形シルエットで輪郭をカバー 【how to ベース&カラー】 首元はギリギリの長さに設定し、ベースを前下がりのグラデーションでカット。 重さのたまりやすい耳後ろは、しっかり毛量調整。 顔周りはマッシュラインでカット。 前髪は厚くならないよう、柔らかさのある抜け感を演出。 カラーは、透明感のある9レベルのフォギーアッシュをセレクト。 寒色寄りのベージュで赤みを抑えて、柔らかい髪質感に。 【how to スタイリング】 オイルなどのベース剤を塗布してから、空気感が出るようドライヤーの風を下から当ててドライ。 乾いたら毛先がやや内巻きになるように、ストレートアイロンを通す。 キレイなツヤ感のある仕上がりにするコツは、面を整えながらプレスすること。 前髪は流したい方向にプレスしてしまうとカール感が強くなるので、流したい方向と逆方向に。 こうすることで、こめかみ辺りが閉まりのあるデザインに。 ベース剤のニュアンスが残り、ハーフウェットな質感となるので、スタイリング剤は毛先にオイルをつけるだけでOK。 ミニマムなボブに毛先のカールで女らしさをプラス 襟足は内側を短くしたグラデーションにし、表面には少しだけレイヤーを入れることで、小顔に見えるひし形シルエットに。 ハチ上に細かなハイライトを加え、程よい立体感を実現。 Side すっきりな印象に、洗練された前髪なしスタイル 丸顔カバー&小顔効果を狙う!ひし形ショートボブ 【how to ベース&カラー】 全体をあごとリップラインの間の長さでカット。 サイドはやや前下がりで、顔周りに長さを残す。 襟足には厚みを残しつつ、頬からあごラインに向かってシャープな毛流れになるようグラデーションカット。 表面に動きを出しやすくするためレイヤーを入れ、リップラインでカットした長めの前髪を作る。 正面から見たときは毛束がなじむので前髪なしの印象に。 この毛束により顔周りに動きが出て、表情が明るく見える。 カラーは8トーンのブラウンベージュ。 好感度の高いツヤのある落ち着いたカラー。 短くても軽く見えず上品な印象に。 【how to スタイリング】 トップを乾かすとき、まず毛束を右に寄せながら乾かし、次に左に寄せて乾かす。 左右に揺さぶるように乾かすことでトップが潰れなくなり、センター付近で分けたとき立ち上がりやすくなる。 分け目はセンターではなく6:4に。 ちょっとずらした方が今っぽくおしゃれに。 表面の毛束にアイロンを挟み、毛先が軽く内巻きになるように滑らせる。 全体の毛先にシアバターをなじませ、頬ラインに立体感が出つつあごラインに沿って毛先がキュッとシャープになるように整える。 顔周りの毛先に束感を作り軽く動かせば完成。 前髪に立体感が出ない人は、前髪の根元に極少量のシアバターをなじませると髪にコシが出て立ち上がりやすくなる。 アクセが楽しめるすっきりヘア 【how to ベースパーマ&カラー】 レザー(カミソリ)で襟足からグラデーションカット。 そこからサイドに繋げ、顔周りは頬ラインで前下がりになるようカット。 トップに動きが出るよう軽くレイヤーを入れ、表面に束感を作るようにところどころレザーで間引きカット。 カラーは7トーンのフォギーアッシュ。 赤みを消しつつ透明感を出し、柔らかな印象に。 ファッションやメイクをジャマしない落ち着いたカラーですが、透け感があるので重たく見えません。 【how to スタイリング】 トップを6:4で分け手ぐしで乾かす。 前髪は、顔前にドライヤーを持ってきて生え際に吹きかけ自然に立ち上げる。 サラッと見せたいからあえてアイロンは使わず、シアバターなど保湿力の高いスタイリング剤を全体になじませるだけで完成。 バター系のスタイリング剤はやや重ためのウエットな質感になり、今っぽさとカッコ良さを演出。 かわいい系を目指す日なら、ドライな束感に仕上がるファイバー系ワックスをなじませるのがおすすめ。 繊細な毛先と華奢なシルエットで、愛らしいモテヘア 【how to ベース&カラー】 サイドは、前下がりのグラデーションでカット。 輪郭をカバー。 適度な厚みを残しながら、先細に毛量調整をして馴染みをよくする。 前髪は、サイドよりやや短い鼻下の長さでカット。 ややラウンドにすることで女性らしさをアップ。 襟足はセンターが一番長くなるようにラウンドでカットし、首長効果で華奢なイメージに。 10レベルのベーシュでカラーリングし、赤味を抑えたやわらかい質感に仕上げる。 【how to スタイリング】 時短スタイリングは、ドライヤーでさっと乾かしてヘアオイルを毛先中心につけるだけで終わりという手軽さ。 より美しく仕上げるなら、くしで両サイドをすっと通してストレート感を強調。 乾かす時は、髪をかき上げるように風をあてるとナチュラルなボリューム感に。 髪のクセが気になる人は、ストレートアイロンを軽く通しても。 黒髪に似合うストレートショートボブ おしゃれに大人かわいいを叶えるナチュラルボブ 【how to ベース&カラー】 フェイスラインに沿うよう、アゴラインの長さでやや前下がりにカット。 トップの動きが出るようにレイヤーを入れ、質感調整。 前髪は、目と眉の間の長さで、重すぎず、薄すぎないバランスでまっすぐカット。 毛量調整をして馴染ませる。 カラーは、透明感のある7 レベルのアッシュベージュに。 寒色系に寄り過ぎない絶妙な色合いで、透け感があり、やさしい印象のカラーに。 【how to スタイリング】 ドライ後、軽くストレートアイロンを通して自然な丸みをつける。 スタイリング剤は、オイルクリームなどのウェットな質感になるものをチョイス。 手にスタイリング剤を伸ばしたら、バックから指を通すように塗布。 もみ上げにも忘れずにつけるのが、スタイルを決めるコツ。 最後に残っている程度のスタイリング剤を前髪につけ、全体的に束感を出すように整えたらおしゃれヘアの完成。 丸みフォルムの女っぽさとクールビューティのベストマッチ 【how to ベース&カラー】 襟足の長さをアゴラインで設定し、グラデーションでカット。 前髪も襟足と同様に、アゴラインでカット。 全体にしっかり量感を調整して、束感をつくりやすくする。 カラーリングは、6レベルのダークアッシュに。 赤みがなく、暗めのカラーリングでクールな印象を与えてくれる。 【how to スタイリング】 ドライヤーで乾かすだけで決まる、お手軽スタイリング。 さらに、センスアップするなら、32mm のアイロンで、前髪を顔の前に集めてワンカールさせて。 最後に、保湿力のあるヘアオイルを全体的に馴染ませて、艶っぽく仕上げたら完成。

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【2020春夏】今週1位のショート/ショートボブ/パーマ・ストレートの髪型は?ヘアスタイルランキング|ヘアカタログBeauty navi

ショートボブ ストレート

ストレートで完成するショートボブはすっきりした印象の中にカッコよさと可愛さが。 シンプルだからこそ、大ぶりのピアスも楽しめるおしゃれヘア。 ストレートアイロンを使ったスタイリングもご紹介します。 【目次】 ・ ・ ・ ・ ストレートアイロンを使ったシンプルなショートボブ ハイライトが入ったストレートボブ 【how to ベース&カラー】 前髪の長さをリップに設定し、サイドから前髪にかけて前下がりにカット。 バックの毛量調整では重さを残しつつ、ラインを見せるスタイルに仕上げる。 また、バックのウェイトは低く設定して、若見えヘアに。 カラーは、10レベルのフォギーベージュでハイライトを入れながら、ベースを6レベルのアッシュブラウンに染める。 アッシュブラウンは、肌色をキレイに見せてくれる赤みを抑えたブラウン。 【how to スタイリング】 ハイライトがキレイに見えるところで分け目をつけて髪を乾かす。 ドライ後、ストレートアイロンでさらっと通すようにプレス。 スタイリング剤は重めのヘアオイルをセレクトし、髪全体に塗布したら両手で髪を挟んでカットラインをしっかり出す。 前髪にもスタイリング剤をつけて、束感をつくりウェットな質感に仕上げたら完成。 前髪あり、こなれ感のあるフェミニンショートボブ 薄め前髪の大人ナチュラルなショートボブ 【how to ベース&カラー】 襟足のレングスを、首の長さ&太さのバランスで決めたら、レイヤーでスッキリとカット。 その後、顔まわりに重さが残るようにやや前下がりのグラデーションでカット。 前髪は巻いて目にかかる長さに設定し、幅を狭めにして薄めバングをつくる。 さらに、前髪とサイドを繋ぐラインを頰くらいすることで小顔見せに。 カラーは8レベルのオレンジベージュに。 春先に向けて元気な印象を与えて愛されカラーで、ツヤ感をもたらす色味。 【how to スタイリング】 ドライ前にオイルタイプのトリートメントを塗布し、しっかり乾かしながら根元から毛先までツヤ感を出す。 乾いたらストレートアイロンを使いCカールで柔らかい曲線を演出。 表面はふわっと仕上げ、前髪はサイドに流れるように。 最後に、トリートメントワックスなどをサラっとつけたら完成。 スタイリング剤はつけ過ぎに注意して。 前髪の束感とツヤ感でつくる、ほめられショートボブ 【how to ベース&カラー】 襟足を浮かない長さに設定し、やや前下がりのワンレングスでカット。 襟足にイングラデーションを入れることでコンパクトなフォルムに。 表面にはレイヤーを入れて毛先の軽さを出す。 前髪は奥行きを浅めでやや幅広くとり、肌が見えて束間が出やすいようにカット。 カラーは7レベルのオリーブグレージュに。 オリーブとグレーをミックスすることで、赤みをしっかり消しつつ透明感のある髪色に仕上げる。 【how to スタイリング】 髪をドライする時、前髪はその日の気分で下ろしも流しも対応できるように分け目がつかないように乾かす。 ドライ後、ストレートアイロン、もしくは26mm のカールアイロンで毛先を外ハネに。 クルッとしたカール感ではなく、軽く丸みをつける程度でOK。 ツヤ感の出るソフトワックスを全体に揉み込んだらフィニッシュ。 毛先がパサついているとNGなので、セミウェットな質感を目指して品良く仕上げて。 ウェット質感がポイント、簡単&時短の今っぽヘア 【how to ベース&カラー】 ベースは前下がりのグラデーションボブでカット。 前下がりを強調するとクールなイメージを与えるので傾斜は緩やかにして、顔まわりの角を削って丸くやわらかい印象に。 前髪は流しも下ろしも2WAYを楽しめる、眉が見え隠れする長さにカット。 カラーは8レベルのウォームブラウン。 ツヤ感がある暖色系で、伸びた時も根元が気にならない明度と色味。 【how to スタイリング】 ドライヤーで乾かし、ヘアオイルを付けたら完成の時短ヘア。 ウェットな質感がシャレ感をプラスするので、オイルは必須。 スタイリングはオイルを手に取りまず毛先に、そして手に残っているものを表面に、前髪は毛先のみに塗布。 髪質によっては表面にストレートアイロンを使って、ツヤとまとまり感をアップさせても。 質感を作るヘアオイルは、トリートメント効果もあり髪の広がりを抑える。 ふわっとしたひし形シルエットで輪郭をカバー 【how to ベース&カラー】 首元はギリギリの長さに設定し、ベースを前下がりのグラデーションでカット。 重さのたまりやすい耳後ろは、しっかり毛量調整。 顔周りはマッシュラインでカット。 前髪は厚くならないよう、柔らかさのある抜け感を演出。 カラーは、透明感のある9レベルのフォギーアッシュをセレクト。 寒色寄りのベージュで赤みを抑えて、柔らかい髪質感に。 【how to スタイリング】 オイルなどのベース剤を塗布してから、空気感が出るようドライヤーの風を下から当ててドライ。 乾いたら毛先がやや内巻きになるように、ストレートアイロンを通す。 キレイなツヤ感のある仕上がりにするコツは、面を整えながらプレスすること。 前髪は流したい方向にプレスしてしまうとカール感が強くなるので、流したい方向と逆方向に。 こうすることで、こめかみ辺りが閉まりのあるデザインに。 ベース剤のニュアンスが残り、ハーフウェットな質感となるので、スタイリング剤は毛先にオイルをつけるだけでOK。 ミニマムなボブに毛先のカールで女らしさをプラス 襟足は内側を短くしたグラデーションにし、表面には少しだけレイヤーを入れることで、小顔に見えるひし形シルエットに。 ハチ上に細かなハイライトを加え、程よい立体感を実現。 Side すっきりな印象に、洗練された前髪なしスタイル 丸顔カバー&小顔効果を狙う!ひし形ショートボブ 【how to ベース&カラー】 全体をあごとリップラインの間の長さでカット。 サイドはやや前下がりで、顔周りに長さを残す。 襟足には厚みを残しつつ、頬からあごラインに向かってシャープな毛流れになるようグラデーションカット。 表面に動きを出しやすくするためレイヤーを入れ、リップラインでカットした長めの前髪を作る。 正面から見たときは毛束がなじむので前髪なしの印象に。 この毛束により顔周りに動きが出て、表情が明るく見える。 カラーは8トーンのブラウンベージュ。 好感度の高いツヤのある落ち着いたカラー。 短くても軽く見えず上品な印象に。 【how to スタイリング】 トップを乾かすとき、まず毛束を右に寄せながら乾かし、次に左に寄せて乾かす。 左右に揺さぶるように乾かすことでトップが潰れなくなり、センター付近で分けたとき立ち上がりやすくなる。 分け目はセンターではなく6:4に。 ちょっとずらした方が今っぽくおしゃれに。 表面の毛束にアイロンを挟み、毛先が軽く内巻きになるように滑らせる。 全体の毛先にシアバターをなじませ、頬ラインに立体感が出つつあごラインに沿って毛先がキュッとシャープになるように整える。 顔周りの毛先に束感を作り軽く動かせば完成。 前髪に立体感が出ない人は、前髪の根元に極少量のシアバターをなじませると髪にコシが出て立ち上がりやすくなる。 アクセが楽しめるすっきりヘア 【how to ベースパーマ&カラー】 レザー(カミソリ)で襟足からグラデーションカット。 そこからサイドに繋げ、顔周りは頬ラインで前下がりになるようカット。 トップに動きが出るよう軽くレイヤーを入れ、表面に束感を作るようにところどころレザーで間引きカット。 カラーは7トーンのフォギーアッシュ。 赤みを消しつつ透明感を出し、柔らかな印象に。 ファッションやメイクをジャマしない落ち着いたカラーですが、透け感があるので重たく見えません。 【how to スタイリング】 トップを6:4で分け手ぐしで乾かす。 前髪は、顔前にドライヤーを持ってきて生え際に吹きかけ自然に立ち上げる。 サラッと見せたいからあえてアイロンは使わず、シアバターなど保湿力の高いスタイリング剤を全体になじませるだけで完成。 バター系のスタイリング剤はやや重ためのウエットな質感になり、今っぽさとカッコ良さを演出。 かわいい系を目指す日なら、ドライな束感に仕上がるファイバー系ワックスをなじませるのがおすすめ。 繊細な毛先と華奢なシルエットで、愛らしいモテヘア 【how to ベース&カラー】 サイドは、前下がりのグラデーションでカット。 輪郭をカバー。 適度な厚みを残しながら、先細に毛量調整をして馴染みをよくする。 前髪は、サイドよりやや短い鼻下の長さでカット。 ややラウンドにすることで女性らしさをアップ。 襟足はセンターが一番長くなるようにラウンドでカットし、首長効果で華奢なイメージに。 10レベルのベーシュでカラーリングし、赤味を抑えたやわらかい質感に仕上げる。 【how to スタイリング】 時短スタイリングは、ドライヤーでさっと乾かしてヘアオイルを毛先中心につけるだけで終わりという手軽さ。 より美しく仕上げるなら、くしで両サイドをすっと通してストレート感を強調。 乾かす時は、髪をかき上げるように風をあてるとナチュラルなボリューム感に。 髪のクセが気になる人は、ストレートアイロンを軽く通しても。 黒髪に似合うストレートショートボブ おしゃれに大人かわいいを叶えるナチュラルボブ 【how to ベース&カラー】 フェイスラインに沿うよう、アゴラインの長さでやや前下がりにカット。 トップの動きが出るようにレイヤーを入れ、質感調整。 前髪は、目と眉の間の長さで、重すぎず、薄すぎないバランスでまっすぐカット。 毛量調整をして馴染ませる。 カラーは、透明感のある7 レベルのアッシュベージュに。 寒色系に寄り過ぎない絶妙な色合いで、透け感があり、やさしい印象のカラーに。 【how to スタイリング】 ドライ後、軽くストレートアイロンを通して自然な丸みをつける。 スタイリング剤は、オイルクリームなどのウェットな質感になるものをチョイス。 手にスタイリング剤を伸ばしたら、バックから指を通すように塗布。 もみ上げにも忘れずにつけるのが、スタイルを決めるコツ。 最後に残っている程度のスタイリング剤を前髪につけ、全体的に束感を出すように整えたらおしゃれヘアの完成。 丸みフォルムの女っぽさとクールビューティのベストマッチ 【how to ベース&カラー】 襟足の長さをアゴラインで設定し、グラデーションでカット。 前髪も襟足と同様に、アゴラインでカット。 全体にしっかり量感を調整して、束感をつくりやすくする。 カラーリングは、6レベルのダークアッシュに。 赤みがなく、暗めのカラーリングでクールな印象を与えてくれる。 【how to スタイリング】 ドライヤーで乾かすだけで決まる、お手軽スタイリング。 さらに、センスアップするなら、32mm のアイロンで、前髪を顔の前に集めてワンカールさせて。 最後に、保湿力のあるヘアオイルを全体的に馴染ませて、艶っぽく仕上げたら完成。

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丸顔女子に似合う【ストレートボブヘアスタイル】小顔見えが叶う黒髪・前髪なしの髪型♡

ショートボブ ストレート

【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ ストレートのショートボブは美人度が増す! 女性らしいコンパクトなショートボブ Domanistの杉本 緑さんは、ツヤツヤサラサラのコンパクトなストレートショートボブ。 直毛すぎないから、フォルムがほんのり丸みを帯びて、それでいてコンパクト。 ナチュラルで女性らしさのある髪型ですね。 まとまりのいい小顔ショートボブ 川口葉純さん(25歳)は毛先をグラデーションカットで丸みをつけたショートボブ。 ストレートでもウエイトを少し下に置いたひし形シルエットなら、全体のバランスがとれて、小顔見えも叶えてくれますね。 前髪ありのショートボブなら大人可愛く 前髪があると若々しく顔色がパッと明るくなる! 佐藤亜紀さん(35歳・I T関連会社勤務)が前髪をサイドに流したセミロングから、思い切ってショートボブに大変身! まずはボブベースにカットしていき… 毛量を調整。 丸みを出すようにするのがポイント。 前髪はドライ後にカット。 丸みのあるストレートショートボブが完成! スタイリングで髪に動きを出せば、こんなに若々しく大人可愛い印象にチェンジ! 黒髪でもこんなに上品なストレートショートボブに! 立体感があるから黒髪でも小顔に! 石井まきさん(33歳・不動産会社勤務)は、無難なボブスタイルから、黒髪ショートボブにチャレンジ! ベースはリップラインのショートボブ。 後頭部に丸みを出すためにグラデーションにし、前髪はノーズライン。 立体感が出るように独立させてカットするのがポイント。 でも杞憂でした! 女性らしさを感じられるショートで、思った以上の仕上がりです」(石井さん) アイロンやドライヤーでふんわりストレートを作る方法 ストレートショートボブはふんわり感が命! ペタンとしがちなストレートヘア。 ふんわりとさせるのに一番重要なのはとにかく「トップ」。 ここがふわっとしていればOKです! まずは前髪を残した状態で、分け目をまたぐようにしてトップの毛をとります。 とった毛束の根元に大きめのロールブラシを当てたら、後ろ向きに流します。 使うのはストレートアイロン。 コテよりもキュッとした曲線になりづらいのが特徴です。 まずは毛束をとったら、根元からアイロンを挟みます。 そのまま下に流すのではなく、弧を描くように上に向かって大きく流していきましょう。 これだけでふわっとした内巻きが叶います。 ストレートをパーマ風にする巻き方アレンジ 細かな束のミックス巻きでこんなに無造作なおしゃれヘアに! ストレートショートボブは、そのままでも可愛いですが、ランダムなカールを施せば、さらに今っぽい雰囲気が漂いおしゃれ感が増します!短い髪を上手に巻くコツは、一気にカールを付けようとせず、「毛束を少なめにとって少しずつクセづける」のがポイントです。 ヘアアイロンは26mmを使用。 まずはハチの上の髪を分け、クリップで留めたら、ハチ下の髪は毛先を外ハネにしていきます。 少しずつ毛束をとって、毛先だけ曲線をつけるイメージで。 ハチ上の髪をほどいたら、今度は根元を立たせるようにしてランダムに巻いていきます。 アイロンは縦に使って、前方向への巻きと後ろ方向への巻きを、交互に合わせるのがポイント。 時間はおかずにすぐにスルーさせることも大事です。 ヘアミルクを指先に少しとったら、手の指の間にまでしっかり広げ、カールを根元からくずすようにして全体になじませます。 足りない部分には重ねづけして、つけすぎやムラを防いで。 最後は全体のバランスを見ながら、前髪~サイドの毛流れを整えます。 ストレートとはまた違う、おしゃれな無造作ヘアが完成しました! 女として、妻として、母として、毎日忙しいワーママが、ファッション・美容・ライフスタイル・・・、今より楽しくなれる!元気になれる!気持ちよくなれる!こと限定でお届けするWebメディアです。 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. 掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。

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