ポケモン プラチナ ほのおタイプ。 お勧めポケモン

ほのお

ポケモン プラチナ ほのおタイプ

つぎの ターンは うごけなく なる。 ふんか 150 100 5 特殊 相手2体 いかりを ばくはつ させて こうげきする。 じぶんの HPが すくないほど わざの いりょくは さがる。 ーヒート 140 90 5 特殊 単体 フルパワーで あいてを こうげきする。 つかうと はんどうで じぶんの とくこうが がくっと さがる。 だいもんじ 120 85 5 特殊 単体 だいのじの ほのおで あいてを やきつくす。 やけど じょうたいに することが ある。 フレアドライブ 120 100 15 物理 単体 ほのおの よろいを からだに まとって とっしんする。 じぶんも かなり ダメージを うける。 マグマストーム 120 70 5 特殊 単体 はげしく もえたぎる ほのおの なかに 2-5ターンの あいだ あいてを とじこめて こうげきする。 せいなるほのお 100 95 5 物理 単体 しんぴの ほのおで あいてを やきつくして こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ねっぷう 100 90 10 特殊 相手2体 あつい いきを あいてに ふきつけて こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 かえんほうしゃ 95 100 15 特殊 単体 はげしい ほのおを あいてに はっしゃして こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ブレイズキック 85 90 10 物理 単体 こうげきした あいてを やけど じょうたいに することが ある。 きゅうしょに あたる かくりつも たかい。 ふんえん 80 100 15 特殊 全体 まっかな ほのおで まわりに いるものを すべて こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ほのおのパンチ 75 100 15 物理 単体 ほのおを こめた パンチで あいてを こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ほのおのキバ 65 95 15 物理 単体 ほのおを まとった キバで かみつく。 あいてを ひるませたり やけど じょうたいに することが ある。 かえんぐるま 60 100 25 物理 単体 ほのおを まとい あいてに とっしん こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ひのこ 40 100 25 特殊 単体 ちいさな ほのおを あいてに はっしゃして こうげきする。 やけど じょうたいに することが ある。 ほのおのうず 15 70 15 特殊 単体 はげしく うずをまく ほのおの なかに 2-5ターンの あいだ あいてを とじこめて こうげきする。 おにび 0 75 15 変化 単体 ぶきみで あやしい ほのおを はなって あいてを やけどの じょうたいに する。 にほんばれ 0 0 5 変化 全体 5ターンの あいだ ひざしを つよくして の わざの いりょくを あげる。

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ほのお

ポケモン プラチナ ほのおタイプ

ほのおタイプとは、「」に登場するのの一つである。 の最初に入手できる三種のが持つ、いわゆるの一つ。 火を扱うが属する。 ほのおは火やをとしており、地帯などの熱い場所を好む習性がある。 や暖色系の色をしていて、口から火を吐いたり、身体の一部が燃えているなどの特徴がある。 基本的にであり、ほのおタイプを持ちながらこの特徴全てから外れているはいない。 序盤の定番であるの戦や、・といったでの戦いで苦戦を強いられることなどから、の中では特に向けでないとされていた。 そのためなのか、炎は第三世代から第五世代までいわに強いかくとうと複合になっていた。 その容姿のかっこよさなどから、を中心にが高く、で最もといっても過言ではない。 とされているものも多くいるものの、何故か扱いが酷いものばかりである。 「」「」「」などほのおタイプを使用するはがで、いずれもとなっている。 やではにがとなっている。 が「はれ」の時に技の威が上がるため、パでは重要な存在となっている。 「はれ」の状態で恩恵を得ることができるとが重要である。 ほのおタイプを含むは全種で、最終形で数えると種 どちらも、含む。 ほのおタイプのみのは種である。 では、前までほのおタイプは5種(、、、、)しか登場しない。 このせいでのはほのおタイプ使いでありながら使用するの大半がほのおタイプではなかった。 のでは善されている。 タイプの特徴• やけど状態にならない。 が「はれ」の時、ほのおタイプの攻撃技の威が1. 5倍に上昇。 ほのおタイプの攻撃技を当てると、受けた相手のこおり状態を回復させてしまう。 耐性が6つもあり、に次ぐ多さとなっているが、なが多かった。 最近くさとむしがテコ入れされ始めているので耐性が役立つ機会が増えそうではある。 逆に弱点の3つのはいずれもであり、ぼうぎょの低いほのおにとっては不安要素となっている。 ほのおタイプ同士が戦う場合、「もら」持ちと当たるとほのお技を全に効化された上でほのおの威が上がるため注意。 また、「もら」を「」されてが撃てないなんて事態が発生することもある。 初代ではほのおの多くがほのお単一であったため、簡単に弱点を突かれてしまうことが多かった。 次第に複合のも増えていき少しずつ耐性が増えているが、弱点をできる組み合わせはまだない。 弱点・耐性ともに4ずつとが取れているように見えるが、な、が耐性を持ってしまっているのが痛い。 ・特殊を問わず、高威の技が出っており、破壊バツグンにもかかわずで容易に覚えられるといった利点がある。 ほのお以外では、防御性の高いの対策として「かえんほうしゃ」「ねっぷう」といったほのお技をウェとして覚えさせておくことが多い。 で相手をやけど状態にできる技が多く、相手はやけどで攻撃がしてしまうが、こちらはの性質上やけどにならないので、どんどん高威の技で攻めることができる。 技のぶつり、とくごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技がとくしゅ技扱いだった。 そのため、高い「こうげき」をもてあましているがかなり多かった。 初代から存在し、威、命中、全てが安定しているほのお技の筆頭の1つ。 命中率でがないほのお技の中ではピーク状態のふんかを除くと最も威が高く、ほのお技で最も安定性に秀でた技である。 初代ではの命中率を懸念した人が覚えさせていたが、元々は(初代除く)やより命中率が高く、第3世代以降はも登場したためとしての採用率は同性のやとべると低い。 ではほとんどのほのおが覚えている汎用性の高い技で、のですら覚えていた。 でも意外ながウェに覚えていることがあるので、用心する必要がある。 初代から存在する由緒正しい大技の一つ。 命中も威しの技の中では高い方。 特にでほのお技の威を高めてからのは非常に強であり、パでもよく使われる。 第3世代以降はの技の座を奪われているが、を嫌う人はを選択する。 また、元々は炎タイプの技でありながらのであり、以降は基本的にが販売されているためほのお以外でも対策として覚えさせることできる優秀な技の一つでもある。 逆に言うと、初代の炎は技を自習得できなかったわけである。 技の由来はのからで、攻撃が当たった後に炎が大の字に分散するは有名。 初期状態では威・命中ともにを上回っている、現時点で上のほのおタイプの技。 攻撃するたびにとくこうが2段階下がってしまうがあるので、安易に連発することができない。 しかし、等で威を底上げしておけば、大概のは一撃で倒せてしまうので、一度に大きなを与えたいのであればむしろ好都合である。 第3世代ではしろいとのが有名。 2度の攻撃でも威はとそこそこ数値があるので、相手を確実に1体は仕留めることができるだろう。 元々はフエンのので、の切り札がであることやののが覚えているので、が使用するが強くなっている。 のには、自分の名前がこの技に似ているからほのおタイプの使い手になったという設定がある。 になれば威が下がる技。 強くなるじ、等とは正反対である。 うまく使い続ける事ができれば高い威(と、では2体同時に攻めることが出来る攻撃範囲)で相手を圧倒する事ができるが、一度大きなを受けてしまうと、途端に使い物にならなくなってしまうため、 、等、相手のを受けないための工夫が必要。 元は系やといったを想わせるがで覚えられる技であったが、以降では系も覚えられるようになっている。 ふんかの似合うは一致ではないので、さほどではない。 有名なのはですばやさを補強したに使用させる戦術で、最高威の大技をの高いとくこうで連発してくるという恐ろしい事態が起こる。 ダブルバトルでは相手2体に当たる。 威・命中ともに安定している技であるが、威重視なら、命中重視ならかえんほうしゃの方がより優秀であるため、では使用されることは少ない。 ではおしえ人の登場により、多くのが較的容易に覚えることができるようになった。 特に、それまでに泣かされてきた系のが覚えられるようになったのは大きい。 その場合、こおり状態を回復した上で攻撃する。 命中したとき、1割の確率であいてをやけど状態にする。 ほのおタイプの技での技、炎版。 攻撃後のがではあるが、高い威と安定した命中を持った優秀な技で、この技の登場により、、などアタッのほのおが、高いこうげきを活かせるようになった。 1割のでやけどのがあるが、ほとんどのようなものであり、がある事自体知られていないもある。 かえんぐるまやせいなるほのおと同じく、こおり状態を回復した上で攻撃することができる優れた技である。 この技を覚えられないやがと言われているのは非常に有名であるが、にてはついにを習得することができた(の前売り特典に付いていたはを覚えていた)。 なお、は相変わらず習得できなかったものの、「せいなるほのお」を習得できるようになった。 三色の一である技。 威が低いのが難点だが、おしえ人やがあることは嬉しい。 やといた具合に較的なはがね複合のの4倍弱点を突けるが、体のでもを覚えられるが以外と多く、はぼうぎょよりとくぼうの低いの多いために対してはそちらの方が有効かもしれない。 切り札となることはあまりないものの、アタッののウェになることがある。 三色の一である技。 ひるみとやけどのを持つ。 まひやこおりにべてやけどはひるみとのことから、こおりのやのにべて採用率は低め。 威・命中・汎用性のどれをとってもほのおのに劣るものの、この技とほのおのを併用できるは少なく、まだ採用の価値はある。 やはアタッにもかかわらず、やほのおのといったほのおタイプの技を覚えられない……が、これを使わせるぐらいならば、多少とくこうが低くともやを使わせた方が有効と思われる。 ほのおタイプの最終系のみが覚えられるおしえ技。 XDならも習得している。 が覚えられないおしえ技の一つ。 脅威的な威を持つが、使用後に行動になるが大きな欠点となっている。 やを連発した方が効率が良いため採用率は低い。 しかし、はとてもかっこいい。 ほのおなら一度は見てみよう。 某の技・と名称が良く似ているが、混同しないように。 ダブルバトルの場合、自分以外の3匹全員に当たる。 第4世代で登場した特殊技。 ほのお版のほうでん。 かえんほうしゃやとべ、威が控えめな代わりにやけどのを与えるが高く、『相手をやけど状態にしたいけど火じゃ命中不安だし直接与えられないし…』というなニーズにお答えする技。 しかししょせんはなので、やけどが発生しない場合かえんほうしゃにで劣るため、採用するかどうかは良く考えてからにしよう。 使うのが単なる特殊アタッならばかえんほうしゃやで一気に倒したほうが良いことも多い。 この技はでは攻撃範囲が自分以外全てのため、ややけどをばらまく用途では使える。 その場合、にはやけどしないようなを用意しよう。 第5世代で登場した特殊技。 第代のでんじほうやばくれつと似通った性を持ち、当たれば高威のうえ、やけど効でない限り必ずやけど状態にするも強。 ただし命中率は低い。 2回に1回は外れるのを承知で撃つか、やどで命中率を補正して撃ちたい。 で覚えるは意外と多く、同時期登場のや系をはじめ、系、系、系、系、系など、全てほのおタイプ。 またが限定技として覚えており、ほのおタイプ以外で覚えられるのはこの系のみ。 とか知らない。 命中率が不安。 では命中がからへ上がり、束縛が4~5へと上がりやや強化。 にとって何よりも大変なのはこの技を習得する段階である。 通常はをまで上げないと覚えないのである。 だけあっても非常に高く、大量のを必要とするため、覚えるだけで一苦労だった。 そのためかはわからないが、後に開記念で配布されたはあらかじめを覚えており、ちょっとしたとなった。 また、第六世代では基本技としても存在するため、のウでさせることが可。 炎タイプ以外が使うと不発になる 第7世代で初登場した技。 習得は系、、系、 USで捕獲した個体のみ 、系と登場時期の割にが多い。 るの通り使用者の炎タイプが交代するまでするという特異な効果を持つ。 単色のやが使用するとになるはねやとは違い、炎タイプ単色のがもえつきるを使用した場合、ではなく 、即ちそのものがない状態になりどの技にも一致補正がかからず相手からの攻撃もすべて等倍で受けるようになる。 弱点攻撃を読んでこの技を使えば受けるを軽減するという使い方もできるが、耐性も全て失われるので注意。 また、使用者が炎タイプを有していないと失敗してしまうので一度交代しないと再使用はできない。 妖しい炎、というより炎といえるか怪しいものを放ち、相手をやけど状態にしてしまうほのおタイプの補助技。 どんなに高で燃やしてもでしかやけどしないのに、一体どうやってやけどさせるのか、という問題を見事に解消している。 どおりが多く覚え、ほのおではこの技を覚えるものはぐらいだったが、第4世代からはに採用され汎用性がかなり高くなっている。 (といっても、押しの戦術をとるほのおは、滅多に使用する機会がないのだが。 ) に、のがアタッの対策として使用する。 やけどで技の威を半減させておいて、自分の得意な持久戦に持ち込むという訳である。 ほのお・にとって基本的に有利で、にとっては全体的に不利な状態である「はれ」状態にする。 この技を利用するは俗にパと呼ばれる。 「よくそ」を待ったのすばやさを2倍にする、「かく」の発動率がになる、こうごうせい・あさのひざし・で回復するの量が増える、を溜めしで使える、せいちょうの効果が二倍になるなどが有利になる点が多い。 肝心のほのおタイプが受けられる恩恵はほのお技の威が1. 5倍になったり、の技が、0. 5倍になって軽減されたりする。 ほのおは攻撃に特化したを誇り、高威のほのお技もたくさんあるので、などと組み合わせるとんでもない破壊となる。 とは言っても、効果が広範囲に及ぶ代わりに使い勝手が少し悪くなっている。 詳しくは「」参照のこと。 第5世代以降では「ひでり」(場に出た間にを「はれ」状態にするの一つ)が禁止級のだけでなくでに解禁されたことからパが作り易くなった。 しかし、を変えるを持つの中で最速であるため、バッングした際には相手のが優先されてしまうという欠点がある。 加えて第代で「ひでり」を含む変化のの効果が5までしか続かなくなってしまった。 その為、後で変わってしまったり、5過ぎてしまった時でも、を変えるもまだまだ使えるといえる。 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 均値は点以下を、 ()は均から除外。 (持ち物によって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 こうげき・とくこうが高い攻めに特化したであるのはの通り。 禁止級、を除けばこうげき第6位のやとくこう第のなどが最たる例だろう。 守りを捨て、形振り構わずにひたすら攻めるのが多く、全体的にが低い傾向があるので、持久戦には不向きである。 の「」やの「」など使用率の高い技が弱点であるなど、不遇なではあったものの、の登場、やのテコ入れによって相対的に大幅に強化された。 ほのおポケモン全表 図鑑別 (No. ~) 004 005 006 0 038 0 0 0 078 --- --- --- (No. 1~) --- --- --- --- --- (~386) (たいよう) --- --- --- --- --- --- --- --- (No. 3~3) 3 4 5 4 4 () 5 --- --- --- --- --- --- --- --- --- (No. 4~9) 4 8 3 4 4 7 8 9 1 6 7 3 (~1) 3 4 5 6 6 6 6 1 (No. 2~9) 5 6 7 (めらめら) 7 6 6 ル (No. ほのおタイプ.

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ほのおタイプ (ほのおたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン プラチナ ほのおタイプ

伝説のポケモンとは、『』に登場するの分類の一種である。 中では一匹しか手に入らない、特別な扱いをされているをす。 によって手に入るはほぼ固定されている。 図鑑ーでは最後に固められ、実際にできるのも中盤以降である。 すべての種が みはっけんに分類され、 性別を持たない、または固定されている場合が多い。 特徴としてはパーやひこう、を持つものが多い。 を持つも多く、一部を除いてはそのの値に適した活かしやすい技である。 第七世代の伝説ポケモンのは専用Zを使うことで専用になる。 ただし、一部のは後の世代になって他のも使えるようになり準化することもある。 は「」や「」、または専用のことが多い。 伝説のポケモンの中でも、一般戦に出られる(準禁止級)と、そうでない(禁止級)の大きく二つに分類され、前者はが一般とあまり変わらない。 といっても高準なのは間違いないが。 生息地 (ムリ原) (ムリ原) (ムリ原) いてせん らいめいげり もえあがるいかり 専用??? 冠の原 三犬 名前 すがた でんき ほのお みず せいしん 性別 - 生息地 番 未開の - 専用 - 関連 -• ・ レジ系 名前 すがた ボディ がんじょう ボディ 性別 - 生息地 遺跡 岩山の遺跡 岩山の間 の横 氷山の遺跡 氷山の間 塚 鋼の遺跡 鋼の間 - 専用 - 関連 -• (特別なが必要)• ・ 名前 ゴ すがた でんき のあぎと??? 性別 - 生息地 (ムリ原) (ムリ原) プン 専用??? ・ UMA 名前 すがた - 性別 - 生息地 チの洞 ヘブン リッシの洞 番 未知の - 専用 - 関連 くさり• ・ 人工ポケモン 名前 すがた アーマー - 性別 - 生息地 ポニの古 - - 専用 - 各種 関連 -• ・ 拳を極めしポケモン 名前 いちげきのかた きのかた すがた かくとう かくとう あく かくとう みず せいしん ふかしのこぶし ふかしのこぶし??? (特別なが必要)• (特別なが必要)• (特別なが必要)• 旧きガラルの統治者 名前 バド すがた くさ パー きんちょうかん??? 生息地 (ムリ原)??? 冠の原 関連商品 関連項目• 第五世代のみ。 第六世代以降はやも習得可• 第五世代で準化• 285 ななしのよっしん.

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