ニーア オートマタ ゲシュタルト 計画。 ニーアオートマタ「旧世界の情報」やアーカイブの場所全まとめと分岐の違い。核兵器をパスカルか司令官か?

ストーリー考察Part4|設定資料集の情報に基づいた答え合わせとヨルハ計画首謀者の謎 ※ネタバレ注意!

ニーア オートマタ ゲシュタルト 計画

ライブラリ・インデックス 015 port 042148 個体アダム保管記録 016 port 009397 個体イヴ保管記録 017 port 027581 ヨルハ部隊通信傍受記録 018 port 053031 ヨルハ部隊サーバー記録 019 port 056776 人類サーバー記録 020 port 028295 人類サーバー設立記録 021 port 008471 人類遺産保存記録 022 port 062423 「塔」システム概略 023 port 064202 「塔」サブシステム概略 024 port 058632 特殊個体生成記録 025 port 016941 植物種保存記録 026 port 004742 生物種保存記録 人類サーバー記録 1S [0010][0040][n][----] 2B [1203][0040][y][----] 8H [8900][0040][y][----] 24S [0210][0040][y][----] 9S [0020][0040][n][----] 12D LOST [----][----][----][----] 11B LOST [----][----][----][----] 12H LOST [----][----][----][----] 11B LOST [----][----][----][----] 12H LOST [----][----][----][----] 人類会議及びヨルハ計画記録 遠い、遠い昔。 壊れた記憶回路が、残した記録。 壊れて動けなくなった私を拾い、助けてくれたのは、動物の群れのリーダーだった。 リーダーは立派だった。 常に群れの為に生きていた。 だから、彼が死んだ時、私もそうしようと思った。 皆の為に生きて、皆の為に死ぬ。 でも私はロボットだから、皆先に逝ってしまう。 それでも群れは、新たな命を繋いで生きる。 それを守るのが私の役目。 死んだリーダーとの約束。 この安住の森で、家族皆を守り続ける。 けれど、あの日。 アンドロイドとロボットの戦争で、森が焼けた。 棲み処がなければ、生きられない。 家族がバラバラになってしまう。 だから、探そう。 新しい棲み処を。 誰にも邪魔されず、皆で暮らせる森を。 私がいるから、大丈夫。 コワレタキオクカイロが、ノコシタキロク。 コワレテウゴケナクナッタワタシヲヒロイ、タスケテクレタノハ、ドウブツノムレノリーダーダッタ。 リーダーハリッパダッタ。 ツネニムレノタメニイキテイタ。 ダカラ、カレガシンダトキ、ワタシモソウシヨウトオモッタ。 ミンナノタメニイキテ、ミンナノタメニシヌ。 デモワタシハロボットダカラ、ミンナサキニイッテシマウ。 ソレデモムレハ、アラタナイノチヲツナイデイキル。 ソレヲマモルノガワタシノヤクメ。 シンダリーダートノヤクソク。 コノアンジュウノモリデ、カゾクミンナヲマモリツヅケル。 ケレド、アノヒ。 アンドロイドトロボットノセンソウデ、モリガヤケタ。 スミカガナケレバ、イキラレナイ。 カゾクガバラバラニナッテシマウ。 ダカラ、サガソウ。 アタラシイスミカヲ。 ダレニモジャマサレズ、ミンナデクラセルモリヲ。 ワタシガイルカラ、ダイジョウブ。 世界遺産にも認定されており、世界各国から毎年多くの観光客が訪れる一大名所となっています。 当初は敵対勢力である「教会」との戦いに使用されましたが、戦乱が遠ざかってからは主に王族や貴族の住まいとして使われる事になりました。 読書好きである三代目城主のレオナール三世の手によって、国内随一の蔵書を誇る図書室が増築され、この城の大きな特徴となっています。 『ツヴァイトシュタイン城』• ドイツ語で「ツヴァイト」は「二番目」、「シュタイン」は「石(岩)」という意味。 『「教会」との戦いに使用され』• 天使の教会???• 『レオナール三世』• DOD1のレオナールとの関連はあるのか? 概要 「塔」崩壊後の機械生命体ネットワークは崩壊したが、その残骸より収集された各種記録媒体には、機械生命体および異星人に関する未知の情報が多数確認されている。 本分析では、機械生命体ネットワークと、全体を指揮していたと考えられているコードネームN2、通称「赤い少女」についての調査及び推察をとりまとめている。 機械生命体達は異星人達によって作り出された兵器であるが、その行動原理は「敵を倒す」という部分によって支えられていた。 しかし、行き過ぎた成長進化のシステムは創造主である異星人を滅ぼしてしまった。 この時点で、機械生命体達は「敵を倒す」為には「敵が必要である」と認知し、その目的を維持する為には、現状の敵であるアンドロイドを滅ぼしてはいけない、という矛盾した結論に達していた。 「敵を倒す」「敵を倒してはならない」という二つの矛盾を解決する為に、機械生命体達はそのネットワークに意図的に欠損を生じさせ、各機械生命体の進化のベクトルを多様化させた。 これが、近年観測された「パスカル」「森の王」などの特殊個体と呼ばれる機械生命体の発生原因である。 一方、欠損したネットワークは周囲の情報を取り込みながら自己修復を繰り返し、最終的には新たなネットワーク様態に固定化された。 その成長過程の最終段階に於いて、旧型の量子サーバーに保存されていた人物の記憶情報をコアとして取り込んだ形跡が発見されている。 サーバーは破棄された「ゲシュタルト計画」に係るものであり、当該人物はその中枢に関わる人物のモノだったようだが、名称などは記録に残っていない。 人類情報を得たネットワークは新たにメタネットワークと呼ぶべき構造(機械生命体の言葉を借りれば「概念情報」)に変化し、それが「N2」として自我を形成するに至った事が判明している.

次の

ニーアオートマタのゲシュタルト計画報告書の場所まとめ

ニーア オートマタ ゲシュタルト 計画

スポンサーリンク 1人類とアンドロイドの関係とは? 「 ゲシュタルト計画が崩壊した後、残されたアンドロイドは人類再生の方法を模索した。 しかし、その方法を見つけることができないまま、人類は絶滅」 「 ゲシュタルトの遺伝子、残されたレプリカントの構成情報のみを記録化して、月面の基地に収容することになった。 」 そもそもアンドロイドは、人類が生み出したもので、 「人間を復活させるための道具」または「レギオンと戦うための存在」として、作られました。 しかし、前作でレプリカントニーアが魔王ニーアを倒したことで、ゲシュタルト計画は失敗。 人類は完全に絶滅します・・・。 そして、創造主を失ったことを嘆いた一部のアンドロイドは、人類の遺伝情報のみを月の基地に保存し、 他のアンドロイドの生きる理由を創り出すために、「人類は月で生きている」と嘘をつくことにします。 これが「ヨルハ計画」の始まりです。 2ヨルハ計画を時系列にしてみました。 簡単に時系列にすると、 1ゲシュタルト計画の失敗で人類は絶滅。 2アンドロイドは創造主である人類の遺伝子を月に保存。 その情報は一部の管理アンドロイドのみが知っている(かつてのデボル・ポポルもこの立場だったが、失敗により迫害・追放される)。 3時を経て、異星人が襲来。 エミールくんを筆頭に戦いが始まる。 管理アンドロイドたちは、 兵隊アンドロイドの量産 にかかる。 4アンドロイドは人類防衛軍を設立。 しかし、他のアンドロイドでも「既に人類はいない」という情報を耳にし始め、戦意低下。 5これを危惧した管理アンドロイドたちは、「 ヨルハ計画」を始動。 人類の存在をアピールする存在としての「ヨルハ部隊」を構想。 6機械生命体が、創造主であるエイリアンに反逆。 解放され、自我を拡張させた「概念人格」が、人類の秘密やアンドロイドの真実を知る。 さらに、サーバーにアクセスし、その計画を利用し始める。 7 司令官ホワイト誕生。 そして、まずはA2を含めた実験型を作り、その後、それらを処分。 新型のアンドロイド兵 現在のヨルハ を作り始める。 しかし、ヨルハもまた実験型にすぎない。 8ヨルハ部隊が輝かしい戦績を上げ始める。 しかし、 管理者にとっては、あくまで「次世代」への実験にすぎず、概念人格もまた、その戦いを自分たちの「進化」のために利用する。 9ヨルハ計画の完了。 司令官ホワイトにもその情報は秘匿され、バンカーごと破壊される。 以降は、その戦闘データをもとに、さらなる新型を作る予定。 10機械生命体の概念人格は、箱舟によって、宇宙を目指す。 アンドロイドの勝利? このようになっています・・・。 スポンサーリンク 3結局は、ヨルハも実験にすぎなかった、という真実 「ヨルハ機体にはブラックボックスというユニットが搭載されている。 これは機械生命体のコアを流用したものであり、 最終的に破棄される予定であるアンドロイド兵器に、通常のAIを搭載するのは、人道的見地から許されないという判断による」 この文面を見ると、 2Bや9Sたち、「ヨルハ部隊」は、 あくまで他のアンドロイドの兵器として、使い捨ての道具として作られたのだと分かります。 これは人間がロボットを作ったのと同じ理由ですね・・・。 他のアンドロイド、というのは、AIが搭載された存在で、 管理者アンドロイド、デボル&ポポル型、レジスタンスキャンプにいたアンドロイドの一部、とあまり表には出てきていません。。。 そして、使い捨てのアンドロイドなのだから、AIを入れて自由意志を持たせるのは、人道的見地から許されない、とも言っています。 皮肉なことに9Sや2B、A2が「 機械生命体には意思なんかない!」と言っていたことは、 他のアンドロイドから見た、彼女達そのものだった、ということです。。。 4ヨルハ計画の完結 ホワイト司令官は、「人類はいない」ことは知っていましたが、自分たちが破棄される存在とは知りませんでした。 そして、ヨルハ部隊を壊滅させることによって、 「ヨルハ計画」の存在を隠匿。 さらに、 「人類のために戦ってきた」ヨルハ部隊の活躍を見てきた、アンドロイドたちは、「人類はまだ生きている」と判断し、計画は完了。 これによって、 アンドロイド(AI搭載型)社会の平穏と安定を保とうとした、ということですね。。。 こうやって見てみると、アンドロイド社会にも「ヒエラルキー」が存在し、 頂点には、管理者アンドロイドが君臨していることが分かります。 一部では機械生命体の概念人格が、全てをのっとって支配していた、という説もあります。 ただ、たとえそうだとしても、 計画を始めた「管理者アンドロイド」の存在は未だに謎のままです。 本当は彼らこそ、全ての黒幕ではないか?と思ってしまいます。 (デボル&ポポル型に「罪悪感」を埋め込み、記憶の消去をしたのも、彼らだと思います) もしかしたら、次回作にこの黒幕が描かれるのかも?と勝手に想像しちゃいます 笑。 PS5やPCの情報で役立つものも共有できたらなと思います。 基本的に管理人の好みをメインに自由に投稿してます。 自由にコメントできますので、皆様の考察やご意見お待ちしております。 152• 254• 236• 1 スポンサーリンク.

次の

[NieR] 全アーカイブの入手方法一覧

ニーア オートマタ ゲシュタルト 計画

Ho229 ヨルハ機体が装備できる飛行ユニットの名称。 フィールド発生による単機での大気圏突破と再突入が可能な、汎用性の高い戦闘型飛行ユニットである。 武装は近接攻撃用のブレードの他、随行するポッドの装備に準じる(バルカン、レーザー、ミサイル)。 追加で小型ミサイルユニットを装備可能。 バンカーから地上への侵攻作戦、地上からバンカーへの帰還の他、地球上での対地対空攻撃任務、長距離移動、偵察や諜報作戦など多岐に渡り使用される。 ただ、運用コストがかなり高いため、ユニットの使用については可能な限り損失をしないよう言い渡されている(ハンガーでのメンテ担当者の愚痴に垣間見られる)。 それもあってか、飛行ユニットの必要性が乏しい地上作戦時には、ヨルハ機体単独による作戦遂行が圧倒的に多い。 また、バンカーと地球間の移動では必須の装備だったが、9Sの会話にもあったように長距離移動におけるリスクもあったため、転送ユニットが本格稼働してからはその機会も減ることになる。 原型は、第二次世界大戦でドイツ軍が開発したものの敗戦により試作に終わった、ジェット戦闘機ホルテンHo229に由来。 こちらは双発の全翼型戦闘爆撃機で、完成時には30mm機関砲2門にロケット弾、500kg爆弾2発を装備する予定だった。 IFF 敵味方識別装置 identification friend or foe。 この装置により敵味方の区別をつける。 仕組みとしては、いわゆる「山」「川」「谷」「海」の合い言葉と同じで、対象に対して特定の信号を発信した後、 一定時間内に対応した信号が返信されれば、対象を「味方」と認識する。 IFFで得られるのは、あくまで「合い言葉に対する正しい返答が一定時間内にあったから、味方と思われる」という事実だけであり、 返答が無い、または間違った返答が来た場合でも、「相手は味方だが、通信不調や無線封鎖中」という可能性もあるため、必ずしも敵とは限らない。 また、敵側へIFFに関する情報や技術が漏れていれば、IFFの偽装も論理的には可能。 よって、通常はIFFだけでなく複数の情報から敵味方の識別が行われる(レーダー上や目視による形状や機動などの確認、味方との データリンクによる情報共有、敵勢力の事前情報など)。 性別:男性。 年齢:不詳。 身長:人間の姿 145cm、実験兵器7号 132cm。 また、このときはオートマタのエミールとは違い、少年の姿をしていた。 その石化能力を制御するため、彼を魔法実験兵器に改造した施設にニーアと共に侵入するが、その時に魔法実験兵器へと改造された時の、彼の過去が蘇る。 施設の最深部に到達すると、彼らを待っていたのはエミール同様に魔法実験兵器に改造させられた彼の姉、ハルアであった。 力を得るために、エミールはハルアを吸収しようとするが、逆に取り込まれてしまう。 ニーアの手により救出され、ハルアの力を得ることにも成功するが、ハルアの魔力吸収の影響で、骸骨のような姿になってしまう。 エミールは自身の醜く変わり果てた姿に絶望するが、ニーアとカイネの信頼に支えられ、その後は魔法を使いニーアをサポートする。 本作では、当初は機械生命体の体で登場するが、後にオート三輪のボディーに乗り換え、商魂逞しくエミールショップを開いて行商している。 なお、絵本「せんそうのきおく」で先頭に立っているエミールが、オリジナルエミールの姿である。 本編のエミールは、エミールコピーのひとつで、度重なる分裂により記憶の一部が欠如あるいは思い出しにくくなっている。 また、分裂のおかげで「エミールとしての存在」は不死身だが、個々の分裂体としては確実な死が存在する。 性別:両性具有。 年齢:17歳。 身長:172cm。 罵言雑言が酷くゲーム中ではよく規制音 ゲシュタルトでは英語音声の為か規制音は入らない。 が入る。 その性別から「崖の村」では差別に遭い疎まれていた。 ある事件を機会にマモノ憑き 身体にマモノが付いている状態。 失った体の一部をマモノで補っており身体能力も上がっている。 となる。 露出度の高い恰好をしているのは憑いているマモノからの浸食を鈍らせるためであり、包帯を巻いてるのは憑いているマモノ・テュランへの彼女なりの配慮である。 双剣と魔法を使いニーアをサポートする。 DLCの2B専用衣装「露出の多い女性の服」は彼女の服である。 両作は本筋はほぼ同一になるが、シナリオの解釈などが一部異なっており、主人公ニーアと肉親ヨナの関係がゲシュタルトでは父娘、レプリカントでは兄妹となっている。 ゲシュタルトは心理学における「基本概念」という意のドイツ語。 レプリカントは「人造人間」の意(由来は映画「ブレードランナー」に登場する人造人間の総称)。 デボル・ポポル レジスタンスキャンプにいる、赤い髪が特徴の双子のアンドロイド。 元はゲシュタルト計画の監視・監督者として造り出されたが、同型モデルが暴走事故を起こしたために計画は失敗。 殆どの同型は処分されたが、彼女達だけがサンプルとして残され、厳しく監視されている。 彼女たちのせいでは無いとはいえ、同胞が人類滅亡の原因を作ってしまった事で、深い罪の念に苛まれている。 レジスタンスキャンプでは、主に使い走りのような仕事をさせられているが、アンドロイドに対する高度な修復技能を持つ希有な個体でもあるため、救急も担当している。 こちらの双子は村の管理運営を担っていた。 だが、彼女たちの本来の任務は、ゲシュタルト計画達成の為に、配備された管理区域での「ゲシュタルト体の適切な監視と監督、それに伴うレプリカント体の管理(複製、維持、処分)」だった。 中でも計画遂行に沿わせるべき特別対象が、唯一崩壊体とならず、他のゲシュタルト体崩壊阻止の鍵ともなっていた、オリジナル・ゲシュタルト=魔王(=ニーアのゲシュタルト体)であった。 しかし、「ゲシュタルト体ヨナの崩壊」に対する魔王の焦りへの対応として、デボルとポポルは本来なら「魔王を(計画に基づく)意思に沿わせる」べきところを「魔王の意思に沿う=ヨナと魔王(=ニーア)の復元に協力する」という、逆の行動を決断した。 その為に、魔王のレプリカント体であるニーアやその仲間達との度重なる接触を行い、ニーア達が気づかないように注意しながら、魔王の意思に沿う方向へと導いていった。 ところが、ニーア達の想定外の成長がきっかけで最終局面において計画が狂い、結果的に暴走事故を起こしてゲシュタルト計画は破綻、ニーアによる魔王=オリジナル・ゲシュタルトの消滅による人類滅亡をもたらした。 更なる詳細は、前作および関連情報を参照のこと。 ちなみに、アーカイブ「ゲシュタルト計画」にある一連の流れは、ニーア達の時代を挟んだ前後の記録であるが、その中の「ゲシュタルト計画11」にあるデボル・ポポルモデルの処分とは、上記の事例から暴走事故の再発を危惧し、他の管理区域に配備されていた同型に対して下された処分命令の事。 実際にどの程度の同型モデルが配備されていたのかは不明。 レプリカントは性別:男性。 年齢:ストーリー前半 16歳、ストーリー後半 21歳。 身長:ストーリー前半 157cm、ストーリー後半 183cm。 ゲシュタルトは性別:男性。 年齢:ストーリー前半 39歳、ストーリー後半 44歳。 身長:185cm。 肉親であるヨナが黒紋病にかかりその病気を治すために旅が始まる。 しかし彼を待っていたのは自身が人間が元に戻るための器、レプリカント体であるという事実であった。 そのことに気を留めず魔王に連れ去られたヨナを救出するために魔王、ゲシュタルト・ニーアと戦い見事勝利する。 本編ではあまり語られないが魔王であるゲシュタルト・ニーアを失うということは人類滅亡を意味する。 武器は小型剣、大型剣、槍を使用する。 DLCの9S専用衣装「素朴な少年の服」はレプリカントの彼の少年期の服、A2専用衣装「世界を滅ぼした男の服」はレプリカントの彼の青年期の服である。 人形達ノ記憶 2017年4月23日に大阪の大阪・堂島リバーフォーラムと同年5月4日と5日に東京のよみうりホールで公演されたコンサートのこと。 全部で5回公演されておりその回ごとに朗読劇の内容が違う。 また、「朗読劇台本」付きのチケットが販売されており 会場ではパンフレットやオペラグラスなどが販売された。 朗読劇の内容は カッコ内は朗読劇の内容でネタバレ防止のため白文字にしています。 4月23日 繰リ返サレル祈リ 2Bが2Eとして9Sを抹殺することに苦悩する物語。 ゲーム本編より前の時間軸となる。 5月4日昼 ヨルハ計画 機体「ヨルハ」の開発者・ジニアとヨルハ計画が実行されるに至るまでを綴られた物語。 5月4日夜 殺シ合イノ獣 A2がゲーム本編より前に2Bや9Sと戦闘を行い森の国で再開するまでを綴られた物語。 5月5日昼 大切ナモノ ゲーム本編の9Sが「塔」に入ってからの心境を書かれた物語。 5月5日夜 フェアウェル ゲーム本編Eエンド後のストーリー。 再起動した2Bは9Sの再起動を試みるがその運命は。 また、攻略設定資料集の世界年表で黒塗りにされた部分は朗読劇の「フェアウェル」にあたる。 この病にかかった人間は、全身が塩の柱になって死亡する。 感染経路も治療法も全く不明。 ゲシュタルト計画はこの病から人類を救うために発案されたが、それが結果的に人類滅亡の原因となった。 正体は2003年に新宿に出現した謎の「巨人」(『ドラッグオンドラグーン』Eエンド)よりもたらされた、魔素による神の呪い。 この呪いを受けると、「人間を滅ぼす」という神との契約を強制的に結ばされ、それに従うとレギオン化、従わないと白塩化症候群によって死亡する。 上記の事情により治療が不可能と判断され、原因となる魔素ごと異次元へ放出することで根絶に成功する。 何も無かったのでとりあえず作成 間違いや文章が変なところがあると思うので修正お願いします 2017-04-06 木 06:22:36• 勉強になる、ありがとうございます~ 2017-04-06 木 13:31:02• いいね! 2017-04-06 木 18:49:04• 釣り、自爆、ナインズの項を追加しました 2017-05-16 火 14:52:14• 各種ボスを追加しました・・・ヘーゲルとアウグストは誰か頼みます・・・ 2017-05-16 火 15:18:19• DoDの事はそこまで書かなくてもいいんじゃないかな あくまでもニーアのWikiだし。 作中で出てくる範囲だけでいいんじゃなかろうか アコールとかEエンドの延長上とか 網羅しすぎるとニーアしかやってない人が見たら何ソレってなってしまいそう 2017-05-16 火 22:18:33• 勉強になりました。 おもしろい! 2017-06-02 金 01:34:40• A型とG型を加筆修正 九号、ジニア、二号、人形達ノ記憶、ニーア界の狂犬、バンカーを追加 2017-06-02 金 02:16:29• マルクスの項目、誤字がありましたので勝手ながら修正しました 文章自体は変えていません 2017-06-02 金 15:30:17• 第14次機械兵器戦争 論理ウィルス といった基幹部分を追加。 オペレータータイプ等を加筆 2017-08-25 金 16:36:37 【注釈】• ヨコオ氏のツイート• 超ネタバレ!「NieR:Automata」ディナートークショウ@STORIAより• パッケージ版「NieR:Automata」付属の人類防衛新聞•

次の