インスタ アーカイブ 足跡。 【インスタ】アーカイブ機能の使い方│移動・戻す・ストーリー・シェアまとめ

インスタグラムのハイライトは足跡がつく?使い方やできない時の対処法も解説!

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ちなみに、アーカイブとは「保管所」とか「書庫」という意味の言葉です。 インスタには2017年5月に新機能として追加されて、だいぶおなじみになってきました。 アーカイブでおしゃれにタイムラインを整えることができるわけですね! インスタグラムのアーカイブ投稿の仕方・見方・タイムラインへ元に戻すやり方 それでは、実際にアーカイブしてみましょう! インスタグラムの「アーカイブ」のやり方を紹介していきますね。 投稿をアーカイブするやり方 まずは、「 投稿をアーカイブするやり方」です。 インスタグラムを開き、 お目当ての投稿を表示してください。 表示したら、 右上の点が3つ並んでいるマークをタップします。 メニューが出てくるので、 「アーカイブに移動」をタップしてください。 はい、これだけでok! もう投稿はアーカイブされて タイムラインからは非表示になりました。 誰かにいいねされることもありませんよ。 ちなみに、アーカイブされた投稿は 「」に引っ掛からなくなりますよ。 絶対にいいねが押されない方法とも言えますね。 「アーカイブしたらいいねが消える」ということはありません。 もし消えたとしたら可能性はインスタの不具合ですね。 それは・・・どうしようもないです。 「ストーリーズ・アーカイブ」って? 実は通常の投稿だけじゃなく、「」もアーカイブされるって知ってましたか!? アーカイブの画面で、 「アーカイブv」のマークをタップしてみてください。 なんと以下のように「ストーリーズ」と「投稿」が選べるんですよ。 「ストーリーズ」をタップすると・・・ じゃじゃん!これまでがずらーっと並んでいるんです。 つまり 24時間を過ぎても自分だけはずっと見られるってことなんですよ! なにげにすごい機能ですよね。 もしストーリーズを自動的にアーカイブしたくない場合は、以下のように進んで設定すると解除できますよ。 アーカイブの中の投稿をタップして表示してください。 表示したら、 右上の点が3つ並んでいるマークをタップします。 すると、メニューが出てくるので、 「プロフィールに表示」をタップしてください。 はい、これだけでok!あっという間にアーカイブからこんにちは! 投稿はアーカイブからタイムラインへ戻りました。 ちなみに、 投稿は元の位置(日付・日時)にそのまま再表示されます。 現在の時間で最新の投稿としてタイムラインへ戻るのではなく、元々あった場所にグイッと挿入されて完全に元通りになりますよ! 何日後でも結果は同じです。 いつでもアーカイブからタイムラインに戻せますので、元に戻すタイミングは自分の好きなときでokですよ。 たまにバグ(?)でうまく移動しないことがあるようなので、そんな時はやスマホ自体を再起動して再チャレンジしてみてくださいね。 まとめ:いいねが少ない場合もどうぞ いや~アーカイブ。 難しいことは何もないので、恐るるに足らずですねっ! 最後に、今回の「アーカイブ」のポイントをまとめて並べておきますね。 アーカイブは「非表示化」と思えばok!• 投稿は削除されず、保存されて残っているので、いつでも復活ok!• アーカイブされた投稿は、検索に引っかからなくなる• アーカイブしても、「いいね!」の数やコメントはそのまま残る• アーカイブを解除すると、最新投稿の位置・時間ではなく、元の投稿位置・日時に戻る アーカイブで「あぁぁぁぁ!やってもうたぁーーー!!」みたいな取り返しのつかない失敗は何も起こらないですよ。 いいねが極端に少ない投稿をアーカイブしたり、ちょっと他の投稿と比べて浮いてるものをアーカイブしたり。 活用の仕方はいろいろあります。

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インスタライブで視聴者の足跡の確認方法―配信後でも見れる?

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インスタライブには「足跡」がある? Instagramの通常の機能には「足跡」の機能はありませんが 、インスタライブには「足跡」の様なものがあります。 なので完全にお忍びでインスタライブを視聴・・・というワケには(基本的には)行かず、放送主や他のユーザーに自分のユーザー名が知られる可能性があります。 インスタライブで「誰が放送を見ているのか」について知る4つの方法 インスタライブで「誰が放送を見ているのか」について知る方法は3つあります。 以下でそれぞれ説明します。 ちなみに自分が参加した時は、「〇〇さんが参加しました」と自分の画面に表示されます。 数千人のユーザーが視聴するライブ配信で「〇〇さんが視聴し始めました」の表示を見たことがないですし、表示し始めるとコメントが埋もれてしまう事になるので・・・。 上の画像の様に、現在リアルタイムで放送を視聴してる人のユーザー名が表示されます。 その後、そのユーザーには「ストーリー」も表示されなくなります。 上の画像だと視聴者が1人だけなのでアイコンが1つだけですが、このアイコンは最大で24個まで表示されます。 例えば1,000人の視聴者がいた場合でも24人分のアイコンしか表示されないのですが、これも「足跡」の様なものが分かる可能性の1つとなります。 するとライブ配信の履歴が表示されるので、左下の「〇人が既読」をタップ。 するとこの様に、インスタライブで誰が視聴していたのかを確認することが出来ます。 インスタライブで足跡を残さない方法 インスタライブで「足跡」を残さない方法は、基本的にはありません。 インスタライブを見れば、ユーザー名が通知される仕組みになっています。 しかしこれを回避出来る方法が、1つあります。 それはパソコンからインスタライブを視聴する、という方法です。 通常パソコンからインスタライブは視聴できないのですが、ある拡張機能を使えば可能です。 この拡張機能を使った場合、今のところ「足跡」の様なものは通知されず、インスタライブを見ている事がバレません(今後仕様が変わる可能性はあります)。 以下の記事でその方法を書いていますので、ご参照下さい。 関連記事.

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インスタグラムのアーカイブ投稿とは?消えた投稿はどこに移動した!?意味・利点やアーカイブの仕方・見方・元に戻す方法や「いいね」まで総まとめ【Instagram】

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インスタのストーリーには足跡(既読)が付く インスタグラムでストーリーを投稿すると、ストーリーズトレイ(フィード画面上部)にすぐに反映されます。 投稿したストーリーを開き、右下の閲覧者アイコン部分をタップすると、閲覧者の一覧(足跡)が表示されるようになっています。 投稿者は誰が自分のストーリーを見たかがわかるため、重宝している人も多いのではないでしょうか。 かつてストーリー閲覧者リストは、投稿後24時間が経過しても、アーカイブやハイライト上で確認することができました。 しかし2019年2月以降、 ストーリーの閲覧者リストの履歴(足跡)の表示は24時間経過すると見られなくなったのです。 「閲覧者リストは24時間後に使用できなくなります。 」と表示される 24時間が経過した過去のストーリーを表示させ、左下の閲覧マークをタップすると、閲覧者リストが見られなくなっています。 本来なら閲覧者のユーザー名が表示されるはずの部分には、ハイライト追加ボタンが表示されます。 誰が閲覧したかのリストは非表示になってしまいますが、 ストーリーズトレイに投稿されていた24時間の「閲覧者数」の記録だけは、アーカイブされたストーリーからでも確認ができるようになっています。 アーカイブ内のストーリーを再投稿しても足跡は復活しない アーカイブ内の過去のストーリーを、もう一度フィードのストーリートレイに投稿する方法はあります。 過去の写真・動画やスタンプ、フォントなどのデザインそのままに再投稿ができますが、残念ながら閲覧者リスト(足跡)は復元できません。 再投稿したいストーリー画面下にある[シェア]ボタンをタップします。 このスタンプは、ドラッグして画面下のゴミ箱ボタン[ ]へ入れると削除できます。 また、オリジナルの投稿が写真として小さく表示された仕様ため、画面いっぱいに拡大すれば、元の投稿とほぼ同等にストーリートレイに再シェアできるでしょう。 次の画面で、右下のプロフィール画像(アイコン)をタップするとすぐにストーリートレイに投稿が完了します。 そのため、過去の投稿の閲覧者リスト(足跡)は復活せず、別途足跡が付くようになっています。 また、ストーリーアーカイブにも新規で保存されます。

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