ドラクエ10 デスマスター スキル。 【ドラクエ10】職業最強は何か?もしも19職の中で唯一選ぶとしたら…【DQ10】│まさとるてぃあ

『ドラゴンクエストX』新職業デスマスターのスキルを紹介

ドラクエ10 デスマスター スキル

ドラクエ10ブログくうちゃ冒険譚へようこそ! 2019年10月19日放送の超ドラゴンクエストXTVでバージョン5の情報が発表されましたね。 新職業デスマスターについての情報を紹介します。 にもアップデート情報が来ていますね。 デスマスターに転職するには デスマスター転職クエストは、グレン領東F7にある井戸から行けるデズリンの家で受注します。 それからバージョン5の拡張パッケージ「いばらの巫女と滅びの神」の導入が必要になります。 体験版ではデスマスターに転職できませんね。 デズリンから受注したクエストをクリアすると、デスマスターに転職できるようになります。 デスマスターはレベル50からスタートしますよ。 スポンサーリンク デスマスターの武器・防具 デスマスターが装備できる武器は鎌、棍、弓、オノです。 新武器の鎌を装備できるのは、5. 0ではデスマスターだけですね。 盾スキルも使えません。 防具は僧侶や魔法使いと共通のローブ職となります。 ローブ職で盾が装備できないので、少し打たれ弱いのかもしれませんね。 新武器の鎌も気になりますが、守りに強い棍も活躍しそうです。 死霊召喚 デスマスター最大の特徴は死霊を召喚して戦わせるところですね。 召喚できるのはいずれか1種類です。 死霊がいる時に、死霊召喚をすると入れ替わる形となりますね。 天地雷鳴士のげんまと似たような感じですが、死霊にはHPが設定されていて範囲攻撃でダメージを受けます。 一定以上のダメージを受けると消滅してしまいますよ。 時間経過でも消滅するようですね。 死霊に指示を出すことができます。 攻撃する敵を指定したり、守る味方を指定することができますよ。 デスパワー デスマスターのもうひとつの特徴がデスパワーです。 デスパワーというゲージが追加されて、敵・味方どちらでも倒れるとゲージが溜まっていきます。 敵からデスパワーを吸収する特技があったり、死霊を生け贄にしてデスパワーを溜めたりもできますね。 特技を使う時に、デスパワーの消費が必要なものがあります。 デスパワーが必要な分、強力な特技となっていますね。 呪詛や大呪詛はダメージを与えつつ、デスパワーを吸収する特技です。 デスパワー解放で死霊を一定時間強化することができます。 デスパワーを溜めて積極的に使っていきたいです。 深淵の契りで自分に聖女の守り、回復呪文威力アップ、攻撃呪文威力アップの効果がかかります。 回復呪文威力を上げられるので、回復役もできそうな感じですね。 反魂の秘術は範囲蘇生だとおもいます。 ピンチの時に使えば戦況を立て直せますね。 サクリファイスは死霊を生け贄にして、デスパワーを溜める特技です。 180スキルではギラグレイドが覚えられます。 ギラグレイドとマヒャデドスを覚えるので、呪文攻撃も強そうですね。 160P~180Pのれいかんスキルで、蘇生時バイキルト、蘇生時魔力かくせい、蘇生時聖なる祈り、蘇生時早詠みの杖の効果を付けることができます。 180Pに蘇生時バイキルトを設置すると、蘇生時75%バイキルトの効果となります。 れいかんスキル40Pの蘇生時25%でバイキルトの効果と合わせて、蘇生時100%でバイキルトの効果にできますね。 物理構成で戦うときに、とても便利なスキルだとおもいます。 デスマスターの必殺技デスパワーブースト デスマスターの必殺技は、デスパワーブーストです。 デスパワーを最大まで溜めることができます。 デスパワーが欲しいときに、役立つ必殺技ですね。 デスマスターの呪文 ホイミ ベホイミ ベホイム ベホマラー ザオ ザオラル ヒャド ヒャダルコ マヒャド マヒャデドス CT、150スキル ギラ ベギラマ ベギラゴン ギラグレイド CT、180スキル リレミト マホトラ デスマスターの使える呪文で確認できたものを紹介しています。 ベホマラーとザオラルが使えて回復役もできますし、ギラ系やヒャド系の呪文も使えますね。 まとめ バージョン5の新職業デスマスターの特徴や使える特技・呪文などの情報を紹介しました。 できることがたくさんあって忙しそうではありますが、楽しそうな職業ですね。

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デスマスターのスキル配置(フレ用です) : まるねた&ドラクエ10

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調査時のステータスと鎌の特技 まずは 比較の基準となる鎌から。 防衛軍に行けるくらいにはバッチリ準備して アクセは攻撃魔力重視。 宝珠もメインで使う特技はレベル5にしています。 で、今回 サンドバッグくんになってもらうのは 何となく適当に バザックスにしてみました。 光属性が弱点で、土と炎属性に少しの耐性があるので これだけは注意が必要ですね。 それではさっそくダメージを見てみましょう。 鎌の特技をバイキルト状態で使ってみた結果。 ざっくりとした調査なので 何となくこの数値を念頭に置きつつ 他の武器の強さを見てみましょう。 棍、弓、オノの特技 棍の特技をバイキルト状態で使ってみた結果。 攻撃魔力が大きく下がるので 呪詛、大呪詛の威力も下がってしまうのが痛いです。 氷属性が思いっきり効くボスであれば 選択肢に入るかもしれませんが。 これなら鎌でいいかなって感じですね。 弓の特技をバイキルト状態で使ってみた結果。 弓は遠距離攻撃が利点だけど デスマスターには呪詛がありますもんね。 攻撃魔力アップも鎌には大きく劣ります。 よほど弓ポンが重要にでもならない限り 鎌に軍配が上がるでしょう。 単体攻撃で1000近いダメージが連発できたり 強い範囲攻撃が複数あったりするのは 鎌にはない利点です。 その代わり攻撃魔力が大きく下がるので 呪詛やマヒャデドスは弱くなりますが。 自分でバイキルトが使えないので よろいのきしを召喚するか 行動時バイシオンの戦乱のオノ頼りにもなります。 オノで防衛軍へ オノを持った場合の戦い方としては 死霊召喚してオノの特技を連発 たまにデスパワー解放して 味方が倒れたらザオラルや反魂の秘術という感じでしょうか。 鎌と比べて選択肢が少ないので コマンド選択に悩む時間がなくなっていい感じかも! いろんな特技でテクニカルに戦う デスマスターらしさがなくなるのは少し寂しい気もするけど これはこれでアリかもしれないです。

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【ドラクエ10】「デスマスター」の評価と習得スキル

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デスマスはどれだけ早く蘇生できるかが非常に重要になるため、呪文発動速度は妥協しないほうが良いでしょう。 賢者まよけ、デスひきよせでも倒すことはできると思いますが、安定感は減りますし、全員が熟練者じゃないと難しいかもしれません。 初回の3討伐を狙うなら賢者ひきよせ、デスまよけが良いでしょう。 ご自身に合うセットを組んでください。 立ち回り デスマスに求められるのは迅速な蘇生です。 タゲを確認したら敵の攻撃に合わせて置きザオ(攻撃を受ける直前にザオラルを使用)しましょう。 魔戦への蘇生は特に迅速に行い、壁抜けのリスクを極力減らすことが重要です。 自タゲで引っ張り中は、召喚・血吸いの守りを優先して使用し、魔結界でゴーストを行動させましょう。 デスパワーをためる際は呪詛・大呪詛を使用。 たまったらデスパワー解放でゴーストを凶にし、さらに魔結界で行動。 壁中は呪詛やハデスの宴を使用しても良いですが、エンド前に離れられるように調整しましょう。 反魂は2人以上の味方を一度に蘇生させる場合にのみ使用します。 回復は基本しませんが、聖女ありでHPが黄色のときや、ローリングのダメージで死ぬような場合は行ないます。 そのほか、壁補助も状況に合わせて行ないますが、あくまで魔戦の位置変えのために一時的に行なうものなので、魔戦が位置を変えたらすぐに離れるようにしましょう。

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