テトリス 世界1位。 テトリス99で勝つコツは?勝てない方向けルール・操作方法・組み方を解説

ぷよぷよテトリス40ライン 2回やって1分11秒位

テトリス 世界1位

【 本記事のターゲット 】• ニンテンドースイッチを持っている• オンライン(有料)に加入している• TETRIS 99 でなかなか勝てない 今回はニンテンドースイッチのゲームソフト「TETRIS 99」に関して、ルールや操作方法・勝つ為のコツをご紹介します。 知っている人・知らない人それぞれいらっしゃると思うのですが... テトリスの新作として2019年2月14日に「TETRIS 99」がスイッチ向けに配信されました。 テトリスといえば... そう、世界でもっとも売れているゲームソフト(ダントツ1位)ですよね。 みなさん知っていましたか??(苦笑) で、注目すべきなのがその料金... なんと... 無料!! ぷよぷよeスポーツでも500円(割引期間中)だったのに... mogだけでなく、息子(9歳)も結構ハマってプレイしているので... 一応mog自身は何度か1位が取れるレベル、息子も2位までであれば取れるくらいの実力者です。 テトリスって本当に奥が深く... 実際のゲーム体験を元に、ルールや操作方法・勝つ為のコツをご紹介したいと思います。 テトリス99に興味がある・なかなか勝てないという方は参考にしてみて下さいね。 何とニンテンドースイッチでオンライン加入している方だと無料で「テトリス99」がダウンロード&プレイ可能となっています。 スイッチ保有者&オンライン加入者の方はとりあえず無料なので、下記手順でダウンロードしてみましょう。 まずTOP画面で左下に表示(黄色いバッグのアイコン)されている「ニンテンドーeショップ」をクリックします。 その後、画面内でテトリス99を探して見て下さい。 無料でダウンロード出来るようになっているはずです。 mogがダウンロードした時は、まだ提供開始直後だったのでeショップのTOPに表示されていましたよ。 正式名称は上記キャプチャにもある通り「TETRIS 99」になります。 ダウンロードが完了したら、早速起動してみましょう。 あ、一応ですが、TETRIS 99は「CERO A」となっていて、全年齢対象のゲームとなります。 下記画面が表示されると思います。 (2020年追記:現在では有料コンテンツ・ローカル対戦なども提供されている&VIPルームも追加になっているので、見た目が少々変わっています。 ) 何と... ゲーム内容が1種類のみ、TETRIS 99しか選択する事が出来ません... そもそもなぜ「TETRIS 99」という名前なのかというと... 全世界中のプレイヤーで自動マッチングを行い、99人で対戦するというゲームになっているんですよ。 99人!?ちょっと多すぎじゃない?そもそもマッチングするの?とmog自身疑問に思っていたのですが... ゲーム自体が軽いのか、めちゃくちゃ快適にプレイ出来ます。 操作方法は従来のテトリスとほぼ同じ、ホールド・ハードドロップ対応・Tスピン有り さて、99人オンライン対戦しか出来ないというシンプルな作りのTETRIS 99ですが、ルールや操作方法をご紹介します。 まずキー配置ですが、2種類から選択する事が可能となっています。 Joy-conは二つ利用する感じじゃないと多分プレイ出来ないのかな... mog自身はいつもProコンなので... 上記がAパターンのキー配列です。 上記がBパターンのキー配列となります。 何が違うか... というと、「作戦の切り替え」と「任意のターゲット切り替え」ボタンがスティックのLになるのかRになるのかの違いですね。 基本どちらも同じキー配列となっていて変更は出来ない仕様となっています。 最近のテトリスをプレイした事がない方向けに少々説明します。 スイッチのぷよテトなどをプレイした事がある方はこの部分はすっ飛ばして頂いてOKです。 まずハードドロップ... という言葉知っていますでしょうか? 昔・初代のテトリスにはなかったですよね。 これ、キーの上ボタンを押すと、一瞬にしてブロックを地面にドロップする事が出来ます。 かなりの時間短縮になるのでお勧めなのですが、間違える事もしばしば... ちゃんと落とす場所の狙いを定めてから使うようにしましょう。 次にホールド... 下記のような感じですね。 L・Rボタンを押す事で、今落とそうとしているブロックを一時的にホールド欄に置いておく事が出来ます。 良いのが来なかった場合とか、Tミノ(T型のブロック)、Iミノ(棒のブロック)を攻撃用に保存しておく場合などに利用しましょう。 あとは昔のテトリスには表示されなかったNEXTミノ(ブロック)が6つまで見えるようになっています。 ブロックを組み上げる時に先読みとして利用出来ますよね。 そして最後... これは結構重要です。 昔のテトリスしかやったことがない方、テトリス(4段消し)が最強だと思っていませんか??違うんですよ(苦笑)。 mogもここ1年で知りました... 詳しくは別記事にて記載しているのですが、今の時代Tスピンという攻撃力が比較的高い組み方が主流になっているんですよ。 Tスピントリプルだとテトリス(4段消し)よりも攻撃力は上になるので... 是非覚えておきましょう。 あとRENという攻撃方法もあります。 これは比較的わかりやすいですが、続けてブロックを消し続けることで攻撃力を高めていくことが可能です。 10回連続でRENを成功させるとなかなかの攻撃になりますので、場合によっては左4列だけ開けて右側を積み込んで行く... なんて戦法も取れますよね。 相手への攻撃方法は5種類、場面によってうまく使い分けよう 99人オンラインバトルなので、ブロックを消しながら相手に攻撃をしていく形になるのですが... 上記画面の中央上に何やら4種類の攻撃マークが表示されているのが分かるでしょうか。 「とどめうち」「バッジねらい」「カウンター」「ランダム」の4種類ですね。 これは自動である条件にしたがって相手に攻撃をするという感じなのですが、手動で作戦を切り替えることが可能です。 先ほどのキー配列の通り、ボタンやスティックで変更出来ます。 攻撃相手を手動で選ぶというマニュアルもあるので、作戦としては全部で5種類存在するでしょうか。 下記にまとめてみると... とどめうち:ゲームオーバーになりそうな相手を狙う• バッジねらい:バッジを多く持っている相手を狙う• カウンター:自分を狙っている相手全員に攻撃をする• ランダム:上記のうちどれか• マニュアル:自分でターゲットを選ぶ事が可能 という感じ。 例えば「とどめうち」を選んでおけば、99人の中から今にも上にブロックが積み上がってしまう人を優先して攻撃・ノックアウトさせるということが可能です。 今どういった場面なのか、自分で判断して最適な作戦を選択するようにしましょう。 TETRIS 99で勝つためのポイント。 バッジを取得する為に「とどめうち」がお勧め さて、ここからは実践での攻略ポイントを中心にご紹介します。 とはいってもmogレベルなので... テトリス99で1位を取ったことがないという方は参考になるかもしれませんので、自分の中で取り入れられる部分は取り入れて見て下さいね。 まず99人オンラインバトル開始後ですが... 無理に上まで積むのはちょっと危険です。 mog自身もなんと80位でノックアウトされてしまったことがあるので... というのは、上まで積み込むと、どうも「とどめうち」の作戦を選択している人から総当たり攻撃を受けてしまうようで... 後ほど紹介するあめみや氏のようによっぽど強い人であれば良いのですが、普通のプレイヤーだとみんなから総攻撃されて開始早々ノックアウト... 何てことにも繋がりかねないです。 ということで、中段くらいまでは全然積み込んでOKですが、それから上に積む場合は十分注意しましょう。 積み込み注意です。 あとはなるべくバッジを集めるようにしていきましょう。 相手を自分の攻撃でノックアウトした場合、相手側の欄に下記のようなKO表示がされる仕組みになっています。 これをすると、バッジがもらえるので前半はなるべくバッジ集めに... 個人的には狙って倒しやすい「とどめうち」が良いんじゃないかと思っています。 終盤は自分も相手側もバッジを持っているため、攻撃がバンバンくるような感じになって短期決戦になりやすいルールとなっています。 テトリス(4段消し)だけではなく、Tスピンを狙え。 端1列開けて積み込む さて、実践でのお勧めの組み方なのですが... mog自身は下記のように組むのが一番無難かなと思っています。 まず、相手から攻撃が来た時になるべく相殺出来るように、Iミノ(棒ブロック)をホールドにためておき、4段消し・テトリスがいつでも出来る状態を保っておきたいです。 加えて、Tスピンダブルが出来る状況を作るため、上記のように左側に1列積み上げて、その隣を空白に、その隣はどんどん積み上げて行く感じ。 SミノやTミノ、あとはOミノ(四角)やLミノなどでTスピンが出来るブロック組みをして、Tスピンダブルとテトリスを連続で放つことが出来るような組み方が良いかな... ちなみに余談ですが、Tスピンとテトリスの攻撃力の比較は下記の通り。 Tスピン ダブル(2段消し) = テトリス(4段消し)• 5 Tスピンダブルとテトリスが同じ攻撃力ですね。 Tスピンダブルだと2段しか消えないのに攻撃力がテトリスと同じなので... 出来るときは狙ったほうがよいですが、無理に狙うと自滅する危険性もあるため... mog自身はやって開始直後のブロック組みでトリプルを放つくらい... メインはTスピンダブルとテトリス(4段消し)で良いかと思います。 残り50人になると音楽のテンポが早くなる。 落下スピードも早くなっていく さて、そんなこんなでバトルを続けて行くと... どんどんノックアウトされて行き対戦相手の数が減って行きます。 そして残り50人になると、画面上で下記のようなアナウンスがあり、音楽のテンポが若干早くなります。 99人対戦ですが、ネット環境や途中でやめてしまう人もいるため、必ず99人になるとは限らないみたいです。 50人以下になると... 焦ります。 曲が早いので... 何ででしょうね。 つられますね(苦笑)。 とはいえ、ここは先ほどの前半の継続。 落下スピードも多少早くなって来ますが、全然追いつけるレベルなので、Tスピンダブルとテトリスを狙って行きましょう。 残り10人になると音楽が変わり、落下スピードが高速に。 移動出来るよう平らに積み込む 残り20人くらいになると、相手側も結構バッジを溜め込んでいるので攻撃力が高く、一気にブロックが積み上がってしまう可能性が高くなります。 集中的に狙われる可能性があるのが、先ほども記載した通り• バッジを大量に保有している• ノックアウト寸前 の2種類になります。 相手の作戦が「バッジねらい」「とどめうち」に該当してしまうので... 相手に狙われたら自分の作戦を「カウンター」に変更してTスピンダブル+テトリスなど、多少強めの攻撃を繰り出せば対象から外れることも多いです。 が、ここからはやはり実力が問われるので、ミスせずなるべく早くブロックを組み、攻撃を繰り出すという基本に集中しましょう。 そして... いよいよ10人以下になると再度画面にアナウンスが流れます。 残り10人... 音楽がガラッと変わります。 めちゃくちゃ焦ります(苦笑)。 そして... このあたりから急激にブロックの落下スピードが早くなります。 もはやハードドロップに近いくらいの速さ... ここで一つポイントなのですが、基本積み方はTスピンやテトリスを狙うので良いのですが、出来るだけ平らに積むように心がけましょう。 スピードが早いので、ブロックが地面に着いてから回転させたり移動させたりすることが多くなります。 平らであれば着地したあと結構移動がスムーズに出来るのですが、一部突起物があったりするとそれを乗り越えられない... といった状態になってしまうので、難しいですがなるべく平らにするようにしましょう。 あと早いからといってハードドロップをしない... というのは相手とのスピードに差が出てしまいます。 これも押すと次降ってくるブロックまで着地させてしまうリスクはありますが... 着地点が決まっているブロックは先読みしてなるべくハードドロップが出来るようにしましょう。 地面に着いてから着地点が決まるまで結構時間かかるので... このちょっとの差が最後の勝敗を分けますので。 相手をノックアウトしていき... 1位になると、音楽自体も違うため、やったぁという感じになりやすいです。 世の中にはすごい人がいるもんですね。 何と先日99人相手に連続66回テト1(1位)を取得した猛者がいます。 世界No. 1テトリスプレイヤーのあめみやたいよう氏です。 まさに神!ですよ。 こんなん勝てないです(苦笑)。 プロって本当にずごい... 上記があめみや氏のYouTubeチャンネルなので、よければ見てみて下さいね。 TETRIS 99連勝企画とか、AIとの対戦とか... ぷよぷよも普通に上手いですし、スマブラSPもVIPプレイヤーでめちゃ上手い... その中でもテトリスは本当にやばいくらい上手いので、ちょっと異次元すぎて参考にならないかもしれませんが... 最後に 今回はニンテンドースイッチのオンライン加入者向けに無料で配信されているテトリス99に関して、ルールや操作方法・攻略法などをご紹介しました。 何といっても無料なので... オンライン加入者はまずダウンロードしてみて下さいね。 中々勝てないという方は本記事の内容が少しでも参考になれば幸いです。

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あめみやたいよう

テトリス 世界1位

現在はほぼ毎日22:00から『ぷよぷよテトリスS』や『テトリス99』の配信をする、ストリーマーとして活動している。 配信時間は大体3時間ほどであるが、本人の気分次第で増えたり減ったりすることがある。 本名は前田太陽。 実家は有名なハンコ屋であり、兄が1人と姉が2人いる。 姉の1人は声優の上原あかりさん、Twitterなどで時々ツーショットの写真があがる。 小学5年生の時から将棋クラブに通い始め、わずか1年でアマチュアの四段となった経緯がある。 動画内で「テトリスをしていなかったら将棋の道に進んでいたかも知れない」と語ったことがあるほど得意だった模様。 中学生ごろまでリーグ戦で稼いでいたが、その後『ズーキーパー』に転向し全世界1位となる。 高校1年生の時、たまたま売っていた『ぷよぷよテトリス』を「面白そう」という理由だけで購入し、そこからテトリスにドハマりする。 最盛期は1日10時間以上テトリスをしており、やりすぎで体調を崩すこともあったという。 その甲斐あって瞬く間に成長し、当時行われていたトッププレイヤーによる総当たり戦(A級リーグ)で全勝するなど1年と半年ほどで頂点の座に君臨した。 このころから動画タイトル等で神を自称し始める様になり、それを見た『ぷよぷよテトリス』の公式がキャッチコピーとして大会PVのあめみやさん紹介動画で使用。 結果、公式から直々に「テトリスの神」という称号を貰った形になり、現在でも使用される名称として定着した。 中高生時代にサッカー部だったこともあり、『イナズマイレブン』のファンである事を公言している。 現に「あめみやたいよう」という名前は『イナズマイレブンGO』に登場する「雨宮太陽」から名付けられており、本人も一押しのキャラクターである。 また、前述したズーキーパー時代やニコニコ時代は「イナズマ」という名前で活動しており、ここからも「イナズマイレブン」好きが垣間見える。 なお、YouTubeでの表示は「たいようあめみや」となっているが、これは単に本人が間違えただけである。 プレイスタイル 立ち回りに重点を置いており、相手の行動に合わせて柔軟に戦い方を変えている。 代表的な戦法をあげると、相手のTSDに対してBtB-TSDを合わせる事で確実に相手に穴バラを送り行動を制限する、などである。 また、ライン計算や自陣把握能力も高く、相殺判断や堀RENなども得意としている。 『テトリス99』では自分以外の98人の様子を随時確認しつつ、RENを組み上げるなど人間離れした技を確認できる。 使用開幕テンプレは、開幕DT砲、開幕TSD、開幕REN、開幕パフェ積み。 開幕DT砲は特に愛用しており、あめみや砲やDT砲派生(通称:DTDT)といった派生を考案した。 少し前はMKO積みやHammingbirdなども使用していた。 近年はkazuやふれあの台頭で火力レースに拍車が掛かり、上記のような受け身のスタイルでは苦戦を強いられることが多くなった。 その対策として、もともと得意としていたRENを組み込んだ戦法を考案。 しかしRENの性質上、本人も売りにしている安定感が下がってしまい50先などでは結果が出ていない。 YouTubeの生配信 ほぼ毎日22:00から生配信を行っている。 基本的には『ぷよぷよテトリスS』か『テトリス99』のどちらか。 視聴者参加型ものが多く、彼の建てた部屋に視聴者が入り戦うというスタイルが多い。 何かの記念のときは「テトリスアルティメット」や「テトリスエフェクト」などを配信することがある。 テトリス系の実況では、常にYouTubeに流れるコメントを読みつつテトリスをしている。 合間などでは無く テトリスを組みながらコメントを随時確認しているのである。 要するに配信中は「自陣の地形を把握しつつ、NEXTのミノを見つつ、頭の中で何処に置くかを決め、相手の画面を確認しつつ、ライン計算を行い、有利なるように立ち回りながら、コメントを読む」というのをし続けていることになる。 あまりに自然に行うため視聴者から「目はいくつ付いているんだ」と質問されることもしばしば……。 また、コメントの質問や要望に応えてくれることがある。 魅せプレイをお願いされることが多く、超螺旋や無限階段(通称:トリニティ地獄)など本配信の名物ともなっている。 もちろん、強引に積み込んでいるため、無理矢理な地形と化すことが多く、その際はコメント欄に「やりすぎ大臣」と書き込まれる。 勉学はあまり得意では無かったようで少し難しい漢字や英語が読めない。 スーパーチャットをした人の名前を読み間違う事も多く、視聴者に弄られることもある。 スーパーチャットで漢字のクイズなどを出されることもあるが珍解答が続出する。 配信の途中で「あ!」と叫ぶ事がある。 この発言がされたとき、コメント欄も「あ!」で埋め尽くされるという謎のルーティンが存在する。 「あ!」の後は「よろしければ、高評価お願いします…。 」と続くため、「あ!」とコメントしたら高評価ボタンに注目すると良い。 ものすごい勢いで高評価数が伸びていく様子を見ることができる。 謎のルーティンは他にも存在し、唐突なダジャレやモノマネをするとコメント欄が「?」で埋め尽くされる。 このルーティンはもう少し続き、しばらく経つと「いや、はてなじゃなくてにぇ~!」と言うため、今度は「は?」や「草ァ」でコメント欄が埋め尽くされるのである。 毎回、動画概要欄に記載があるため確認しておくのがマナーである。 テトリス以外のゲーム ぷよぷよのJeSU公認プロゲーマーである。 ぷよぷよ自体を始めたのは2016年ごろからであり、もともとは『ぷよぷよテトリス』のモードの1つである「スワップ」で勝率を上げる目的だったという。 その後、ぷよぷよの世界大会や日本大会での実績が評価され、SEGAから推薦を受ける形でプロになった。 ぷよらーの「さたかめ」からこっそりぷよぷよを教えてもらっていたという噂があるが、真偽は不明。 『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズもプレイしているようで、YouTubeでも何度か生放送をしている。 『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』の動画も投稿されており、EVO 2017の大会ではMKLeo選手に会えた事などを喜んでいた。 使用キャラはクラウド、VIP部屋では勝率が9割を超えているらしい。 概要でも触れたが、テトリスの全世界1位になる前は『ズーキーパー』で全世界1位であった。 PC版、ガラケー版、スマホアプリ版の3機種でそれぞれ全世界1位の座についており、ガラケー版のオンライン対戦ではSSランクで最長1年間、ランキング1位を保持し続けた。 こちらのプレイ動画もYouTubeに投稿されているが、現在は引退している。 最近は『あつまれ どうぶつの森』にもハマっている。 魚を釣り続けた結果、島の8割がリュウグウノツカイ、シーラカンス、マグロで埋まっているという独特な島が完成している。 また、今作では離島に行くことで、たまたまそこに居た住民を自分の島へ招待することができる。 離島は行く度に変わり同時に住民も変わるため、お目当ての住民に会うために離島と本土を行ったり来たりして厳選することが可能。 YouTubeで生配信しながら873回、時間にして約18時間30分掛けて離島を行き来し、ジャックという住人を島に呼んだ。 主な戦歴・業績など(テトリスのみ) Red Bull 5G 2015 パズルジャンル 優勝 『ぷよぷよテトリス』スワップモード(2015. 20) Red Bull 5G 2016 パズルジャンル 優勝 『ぷよぷよテトリス』レットブルルール テトリス:あめみやたいよう ぷよぷよ:TOM(2016. 18) Evolutionサイドトーナメント AnimEVO シングル:優勝 『ぷよぷよテトリス』スワップモード(2017. 15) Evolutionサイドトーナメント AnimEVO ダブルス:優勝 『ぷよぷよテトリス』レットブルルール テトリス:あめみやたいよう ぷよぷよ:Tema(2017. 16) いいすぽ! 第1回「ぷよぷよテトリスNo. 1」決定戦 優勝 『ぷよぷよテトリス』スワップモード(2016. 11) いいすぽ! 第2回「ぷよぷよテトリスNo. 1」決定戦 優勝 『ぷよぷよテトリス』スワップモード(2017. 27) いいすぽ! 第3回「ぷよぷよテトリスNo. 1」決定戦 優勝 『ぷよぷよテトリス』スワップモード(2018. 20) テトリス99 89連勝達成 配信内、スナイプ有りの通常部屋で89連続テト1を獲得(2019. 05) テトリス99 330連勝達成 配信外、通常部屋で330連続テト1を獲得(2019. 12) テトリス99 1 VS 98 で勝利 配信内、パスワードマッチで自分以外の98人を同じチームにした上で全員を倒し、テト1を獲得した(2019. 10) ぷよぷよテトリスS レート戦 362連勝達成 配信内、スナイプ有りレート戦 1セット2先 で362セット獲得(2020. 01) ぷよぷよテトリスS クラブ戦 1546連勝達成 配信内、スナイプ有りクラブ戦 1セット3先 で1546セット獲得(2020. 15).

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ゲームでストレスが減る!? 『テトリス® エフェクト』がもたらす影響を脳波計測で調べてみた!

テトリス 世界1位

この世に誕生してから30年以上も経っているにもかかわらず、飽きないゲーム性で人気のテトリス。 落ちてくるブロックが横1列に並ぶと消える「落ちゲー」というのは、もはや説明するまでもないだろう。 さて、そんな誰しも一度はプレイしたことがあると思われるテトリスだが、頂点を決める戦いが存在するのをご存知だろうか。 もし知らない人は、2016年の「テトリス世界大会」決勝戦を閲覧することをオススメしたい。 なにせその勝負は 「神 vs 神」とも言えるほどハイレベルなのだ。 ・2016年の世界大会決勝戦 果たして頂点を極めるテトリスはどんな世界なのか。 YouTubeにアップされた動画「Finals — 2016 Classic Tetris World Championship」では、2016年チャンピオンの座をかけて争った戦いを確認できる。 対戦したのはジェフとジョナスの男性2名。 先に3勝した方が優勝というシンプルなルールである。 ・圧倒的なリカバリー能力 まずはいつものテトリスのように「スロー落ち」から勝負はスタートする。 ただ、さすがは数々の猛者(もさ)を倒してきた2人。 もし軽くミスしても難なくリカバリーと、序盤は準備運動にもならないようだ。 それから徐々に落下スピードがアップするも、彼らは全くもって問題なし。 普通の人なら詰んでしまうようなシーンでも、すぐさまクリーンな状態に戻してしまう安定感がある。 ・神 vs 神の勝敗はミスから決する このままだと永遠とテトリスやれるんじゃ……とさえ思える対決は、もはや神 vs 神。 一応、人の名前をしている2人だが、その正体は本当に「神」かもしれないなんて考えが浮かんでくる。 だがしかし! 意図していない場所にブロックを置いてしまうと、一瞬にして局面は変化。 そしてあっけなく勝敗は決することになる。 とはいえ、考える時間がほとんどない中、彼らはミスをしながらも 突破口が見えているところが恐ろしい。 ・見ていて飽きない対決 死闘を繰り広げる彼らのテトリスは、見ていて飽きないほど手に汗握る攻防戦。 約30分という長い動画ではあるものの、ブロックの崩し方が違うところなども見ていておもしろい。 彼らの脳の中身が気になる勝負は必見だ。 参照元: 執筆:.

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