朝ドラ 感想。 [朝ドラ]スカーレットは面白い・つまらない?視聴者の感想をまとめてみた

【朝ドラ感想】「エール」第23話〈茶番劇〉

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前作では広瀬すずさんが主演の『なつぞら』も大好評で締めくくり、なつぞらロスになる方もいらっしゃいましたので、次に始まる朝ドラには色々な期待が大きくあったそうです。 始まった瞬間ので作られており、最初からグッと惹きこまれるような演出だったんです。 そして私以外に視聴した方の感想も気になるところですので、まずは面白いという感想からご紹介させて頂きますのでお楽しみに! 面白いという視聴者の感想 口コミ 30代女性 関西のドラマらしく、テンポが速くて笑いもあり、主人公も元気いっぱいなので見ていてパワーをもらえる内容だと感じました。 道においてある信楽で有名なタヌキの大きな置物が、これからもしかしたら若者に受けてブームになるのではないかと思わせるくらいよく登場し、ドラマのキーパーソン的な役割を果たすのかと期待されます。 喜美子の父親役の北村一輝さんが、金はないが人柄がよく、ぴったりだとも思いました。 面白いと感想をコメントしている方の意見では、ストーリーについてやキャストに触れている方が多い印象で、1話を視聴したからは非常に評判が高いようです。 今後、更に多くの俳優が登場しますが、その中にはお笑い芸人から歌手から、多種多様なキャストが登場するのも魅力の1つですよね。 それでは、次につまらないや、気になる部分についての意見をご紹介していきます。 つまらないという視聴者の感想 口コミ 30代女性 成長した主人公が、薪をくべているシーン。 今後どんな風に成長していくのか想像を膨らませられますが、火事のシーンなのか、普通に焼いているシーンなのかがイマイチわかりまへんでした。 つまらないという意見には演出の部分で感じた違和感などが触れられていますが、殆どがかなり気になるレベルでは無いという事が多い印象です。 期待されているだけあり、元々ハードルが高いため全ての演出を完璧にこなす事はどのような作品でも難しいかもしれません。 しかし、つまらないというよりは、少し残念なポイントなので、それ以上に面白い内容と期待されるキャストがどういった演出をしてくれるのか。 土と炎に向き合う女性の物語。 昭和22年、9歳の喜美子(川島夕空)は父の常治(北村一輝)、母のマツ(富田靖子)、2人の妹と共に大阪から信楽へやってくる。 常治の戦友・大野(マギー)から借りた家での新生活を始めた矢先、喜美子が近所の男の子にからかわれ、大ゲンカ。 常治も巻き込んだ騒動に。 喜美子が転入する小学校では、地元のお嬢様・熊谷照子(横溝菜帆)が騒動の噂を聞きつけて…。 sponichi. html 1話では、川原喜美子の幼少時代からスタートしましたね。 北村一輝さんが演じている父・常治が多く登場していましたが近所の男子に傷をつけられたと訴える娘の為に、相手の親へ女の子に手を挙げるとはなんて事なんだ!と怒鳴りこみに行ったとき、奥から出てきた少年が包帯ぐるぐるで実は被害者でした。 これで喜美子のやんちゃっぷりがわかりましたが、波乱万丈な生涯がどのように描かれていくのか、非常に楽しみな1話のあらすじでしたね。 NHKの朝ドラを毎朝楽しみにしている方が多くいらっしゃいますので、注目度は非常に高い作品でした。 感想をまとめてみると、やはりこれからの演出に対する期待や、オープニングから感動した人までいらっしゃったのが印象的です。 これからどのように面白い作品になっていくのか、大注目して見ていきたいと思います! 最後まで読んでいただきありあがとうございました!.

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朝ドラ『エール』4週「君はるか」あらすじ&感想まとめ

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三郎が売り子の口をふさぐ。 」 「悪いものを売りに来たやからだ」 しかし、やってきたのは裕一の担任・藤堂先生です。 「たーかーいよ~うちは・・・そちらの手が出るようなもんはおいてねえがらーよそ言って、よそさ~」と 「古山裕一くんのうちはこちらで間違いないですか?」と藤堂先生。 「誰?あんた?」 「ばか、それが失礼なの」と、まさ。 「あの、あの子まだ、帰ってきていないのですが」と三郎。 「とにかく、ご両親に伝えたくて。 あの子の才能についてです。 いつからあるのですか、蓄音機」と藤堂先生。 「弟の浩二が生まれたときからです。 最初は使えもしないレジスター買ってきて」とまさ。 レジスターに脚をぶつけて飛ぶ三郎。 「素晴らしい行いでした。 裕一君には、たぐいまれな音楽の才能が有ります。 蓄音機はすばらしい才能を伸ばしてくれました。 三郎は、「いらない買い物じゃなかっただろうが、先生、何か聞きますか?浪曲」 そこへ、裕一が帰ってきます。 「あれ、先生?」 「古山、この前いった、あれ、見つかったんじゃないか。 好きなもの。 人より少しほんの少し努力するのがつらくなくて、ほんの少し、簡単にできるもの。 それがお前の得意なものだ。 それが見つかったら、しがみつけ。 必ず道は開く。 」 「はい!」と力づよくうなづく裕一。 裕一が寝ているところに、まさがやってきて、布団を直してあげました。 「あなた」とまさが、三郎のところへ行って声をかけます。 「嬉しいもんだな、初めてだな、あいつが褒められたのは。 ・・・飲むか今夜は。 」 「はい」まさもうれしそうでした。 音楽の授業で、裕一の才能は、学校中の話題に自分の詩に曲をつけてくれとやってくる生徒ばかりに。 そして、調子に乗った、いや、やる気になった裕一は、藤堂先生の勧めで、ハーモニカ部にも入ることに。 放課後、ハーモニカをふきながら帰る裕一。 そこへ、久志が突然現れます。 「キミ、いつも突然いるね」と裕一。 「存在感があるのに、気配を消すのが得意なんだ。 キミ、気をつけた方がいいよ、急に人気が出たから。 ねたむやつが出てくる。 僕もそうだった」と久志。 「家のこと、お金をもっていること?」と裕一。 「家のことだけじゃないさ、俺自身のこともだよ。 」 「キミのこと?」 「・・・伝わらないならいい」 そこで二人はあるものを目にします。 乃木大将です。 大人に突き飛ばされていました。 あの力強い大将が・・・。 「お前から買った魚腐ってたぞ、父さんによくいっとけ、こんどあんな魚売ったら、ただじゃおかねえぞって」 「もういいじゃないの、あんた、子供相手に」 木陰からその様子を見ている二人。 「やあ」と声をかける裕一ですが、乃木大将は弟といっしょにいってしまいます。 「やあはまずいんじゃない」と久志。 「あれ」教科書が落ちていました。 「それ大将の?学校辞めるってうわさだ。 」と久志。 「本当、大事なものだ、これ、君、返しておいてくれない?」 その場所に、久志はもういませんでした。 「もともとやる気ねえからな。 「それよりちと旦那さん、いいですか」 戦後、各国が国力を回復するにつれ、日本は急激に不景気になっていました。 「あっという間に半値以下。 これじゃ、工場つぶれるのも当たりめえです。 とりあえず、うちも、しのがないと・・・」 「天下の『喜多一』が借金しろと?」と三郎。 「いや、貸してくれるとこがあるかどうかも・・・」 「お前たちは心配すんな、なんとかする」三郎はいいますが・・・ 「おめえ、それでも人間か、頼む、『喜多一』を救ってくだせえ・・・」 金貸しの人は帰ってしまいました。 「旦那もめずらしくがんばったですがね・・・」 「3代、百年続いた『喜多一』も、とうとう終わりか・・・」 「そんなまずいんですか」 三郎は困り果てていました。 まさと二人きりになる裕一。 「お兄さんに、融資を頼もうと思う。 」 「そう、それより、方法はないの?」 「ああ」 「頼むのなら、その前にあなたにお伝えしておかなきゃならないことがあります。 裕一と、浩二に関してです。 」 おそらく、養子のことでしょう。 三郎は頭をさらにかかえ、振り払うように強く頭をゆすりました。 三郎と裕一です。 「好きなだけ買え。 楽譜の一枚や2枚。 」 「でも、どうして?」 「男は買うときはぱーっと買うんだよ」 「やったー!」 『妹尾楽譜』は竹下夢二の絵も相まって、とても高価な楽譜だったのです。 「裕一、ちょっと先に帰れ」 「どこか寄っていくの?」 「ああ、ちょっといっぱいひっかけてくる」 三郎はつらそうにその場を離れます。 裕一は、自分の運命を何も知らないまま・・・。 楽譜を見つめながら帰る裕一。 そこに・・・。 「なんかいいもん買ってもらったのか?」 いじめっ子の太郎と史郎の登場です。 「よこせ」 逃げる裕一ですが、とうとうつかまってしまいます。 「何回いったらわかるんだ、音楽なんか、おなごのやるもんじゃ」 とっくみあいますが、裕一はひきません。 「今日はやる気だな」 しかし、とうとう、大切な楽譜が奪われてしまいました。 「やめろ」 乃木大将です。 影から、ゆっくり出てきました。 太郎は「でも・・・こいつ調子にのってて、こらしめねえと」 乃木大将は無言で楽譜を奪って一言だけ。 「帰れ・・・」。 「いくぞ」「ああ」太郎たちは逃げるように帰っていきます。 乃木大将が楽譜を、裕一に返してくれました。 「どうして」ときく裕一。 「初めて、本気で声出したな。 そして、乃木大将の教科書を机から出す。 裕一は「たしか、この辺・・・」と記憶を頼りに、乃木大将の家を探しました。 すると、家から、子供が突き飛ばされて出てきました。 それはなんと、あの乃木大将でした。 「親に口答えなんか、百年はええ!いいか金を稼いでくるまで、帰ってくるなよ!!」 乃木大将のお父さんの、今まで見たことない、激しい剣幕の顔でした。 『エール(朝ドラ)』は 『U-NEXT』で、フル動画の視聴が視聴可能です! 『U-NEXT』は国内最大手のVOD配信サービス。 見放題の動画配信数「140,000本」はダントツで国内ナンバー1!! 過去のNHK朝ドラはもちろん、国内ドラマやアニメ(ディズニー含む)、映画(最新作から過去の名作まで)が充実しています。 70誌以上の雑誌が見放題で、、 電子書籍 マンガ)にも使える毎月1200ポイント付与で、新作動画のレンタルも可能。 30,000本以上の成人向けコンテンツも見放題。 高画質(フルHD・1080p にも対応しているので、映像のキレイさも圧倒的。 加入して31日以内に解約すれば、料金は一切かかりません! 『エール』を『U-NEXT(ユーネクスト)』で無料視聴する方法については、下記の記事をご覧になってください。

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朝ドラ『エール』4週「君はるか」あらすじ&感想まとめ

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プリンス久志と裕一、スター御手洗と音がタッグを組み展開していく。 それぞれの事情、流れがありながら、オーディションへ。 その他の応募者の歌も結構長い尺で流す。 詳しい人ならそれぞれの中の人のことが分かっておもしろいんだろうけど あいにく私は全然。 NHKらしいなぁとは思ったし、つまらなくもなかったけどね。 もやもやするので調べてみた。 最初のイケメンラジオの会長の息子、寅田熊次郎は2018年ジュノンボーイの坪根悠仁。 次の芸達者な駅員は徳永ゆうき。 演歌歌手、タレント、俳優とマルチな人みたい。 指パッチンも鉄道アナウンスもファンは「待ってました!」と。 「73歳のおじいさん」は元殿様キングスの宮路オサム。 プリンス佐藤とスター御手洗のあとの三味線弾き語りは歌手の彩青(りゅうせい)。 ジュノンボーイ以外は本職って訳ね。 選考会議の様子だとジュノンボーイが帝国ラジオの御曹司ってことで決まりそうなところ(多分) 廿日市が意を唱える。 「結果を出せばいいんだろ」との廿日市の発言からすると、決定が覆ったのか でもAKB秘書の「ずいぶん不服そうでしたね」というセリフは微妙にかみ合わない。 「廿日市さんの意見が通ってよかったです」とか「がんばりましたね」とかだと分かるんだけど。 果たして誰が選ばれるのか?さっぱり分からない持って行き方は上手だとは思う。 視聴率狙い?明日の結果だけでも見たいよね。 だってさ、スターはともかくプリンスは影が薄かったような気がする。 これでプリンスだけが選ばれたら、え?いいの?ってなっちゃうから。 明日は週の最終の金曜日。 そして中断への最後の回。 ある程度まとまる話になるに違いない。

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