ファントム ムーブ ネコショウグン。 「映画「レスラー」(ネタバレ注意!)」ファントム2のブログ | Mattari Fit3

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「レスラー」(ミッキー・ローク主演)を見た。 ミッキー・ロークを主演に据えたい監督の意向がスタジオ側と衝突し、低予算映画を余儀なくされた作品。 しかし、それは大正解。 ミッキー・ロークはハマリ役といっていい。 役であるランディとローク自身の人生は重なっているし、プロボクサー経験のある彼の運動能力と身体はレスラーとしての説得力のあるムーブを再現している。 WWEのDVDとまぜたって、わからないぞ! また、スタジオと決裂したおけげでというべきか、結末は、ハリウッド的ハッピーエンドや予定調和、わかりやすい結末を裏切った作品に仕上がった。 それが、余韻を残し、想像をめぐらせることができ、強い印象を与えている。 娘も、恋人も、そして、命すら捨て、戦う場所に戻るランディの姿は、まさにハードボイルドであった。 さて、以降はプロレスマニア的観点。 これは実によくレスラーとプロレスを描ききっている。 パンフレットにもあるが、「ビヨンド・ザ・マット」(1999)に強くインスパイアされている。 ランディは同作品中のジェイク・ロバーツがベースになっているキャラだ。 もちろん、他にも多くのベテランレスラーが仮託されていて、USA代表として、アラブキャラと戦うのは、ホーガンvsシークが下敷きであろうし、大ベテランなのにデスマッチをする姿はテリー・ファンク。 金髪に染めるといったシーンなどはフレアーを彷彿とさせる。 また、試合前の打ち合わせシーン、カミソリの仕込み、ドザ回りな「サイン会」、薬、会場の雰囲気。 本物のレスラー、本物会場(ROHとCZWが実名で登場)、本物のファンを使っただけあって、その空気が非常によく再現できている。 そして、どうしてもリングに戻ってしまうレスラーの性。 外の世界より、リングの上を「ホーム」であり、観客を「ファミリー」といってしまうメンタリティ。 そして、最後の試合の前のスキットは、まさにレスラーの真理。 またWWE昇格前のロン・キリングス(R・トゥルース)も画面に出ていたのに気づいた。 その他にも現役インディレスラーが大挙登場。 博多スターレーンより大きいぞw それに、ROHではトロンもついていたけど、これだと日本のメジャー団体のビッグマッチクラスだw 140万人が見た試合、とか直接のシーンがないから(WWEのWMクラスのPPV想定でしょう)、ドサってるように日本人には見えないかも? 一方、パンフレッドでは、WWEとビンス・マクマーンについてもふれられていて、これが注釈なしなんだけど大丈夫だろうかw 逆にいえば、それだけアメリカではプロレスが浸透しているともいえるか。 惣菜売り場でランディが切れるのを「嘲笑されたから」としているところがあったけど、それは違うと思う。 全盛期の自分を知っている人間に、落ちぶれた自分を見られたことが、レスラーとしてのプライドが許さなかったからだと解釈してるんだけど。 それと、最後の試合シーンで、場外へダイブしたランディに、観客が「Holy Shit」というのを「もっとやっちまえ」みたいな字幕がついていたけど、これは「ちょーすげー!」が正解なんだよなー。 惜しいなー。 J-SPORTSに字幕協力頼まないとw というわけで、長々と書きましたが…よし、…DVDも買おうw 2018年 02月 03月 04月 06月 08月 09月 10月 11月 12月 2017年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 11月 12月 2015年 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 2014年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 2011年 02月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月.

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【P5S(スクランブル)】ソフィア武器ショップその2攻略|発生条件とクリア報酬【ペルソナ5S】

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車検はホテルの結婚式と同じでデラや整備屋のドル箱ですもんね。 ケチなワタシはベルト交換とかブレーキ調整(後輪のドラム)だけやらせて、自分で陸事に行きます^^ 先にも書きましたが、今の陸事はユーザー車検にほんと優しくて、初心者だと申し出れば誘導員なる人が付き添ってくれて、まさに手取り足取りです。 (ワタシ何度も行ってますが毎回「初心者です」と言いますw) 未経験な方には敷居が高いでしょうけど、一度体験したらもう止められませんw そもそも車の部品なんぞは減ったり壊れたりしたら随時直すでOKですし、車検整備をすれば以降24ヶ月安心ってわけじゃないですからね。 9になっただけで、概ね19台前半でした。 「とりま低粘度ATFでのテストラン」 空いた一般道を50kmほど走ったアベレージ。 何だろう・・・やっぱVVTのスタックかなぁ〜〜  ̄へ ̄ ところで「DVVT」は、てっきりデュアル 吸排気とも かと思ったら、吸気だけでした。 そして新型タントの最新第4世代KFでは半球ヘッド&マルチスパークでVVTは廃止だそうな。 何キロ走っても水温が上がらず冷えっぱなし。 早速修理せねば。 むむ・・・もしや・・・ 仮にハイゼット2号車にもサーモ不良があったなら。 全開走行後の燃費不良&警告灯無しの紐付けは完成する。 当然暖機モードレベルまで落ちたら低水温ランプが点灯するだろうが、そこまで落ちなければECUも異常としないだろう。 当然オーバークールでは油温も上がらないので燃費が落ちてしかり。 エンジン全開で温度も水圧もピークとなり、その状態でサーモがスタック。 エンジン停止で一旦リセット。 確率として決して高くは無いが、可能性はある。 そしてV2のことも。 無振動ながらもV4は重心が後退するのでハンドリング面で不利。 ってことでやっぱその全てを解決出来る直3が最高ってことですな。 往路は環七で細かく信号停止はあるものの、意図して一度もエンジン回転を上げずにソロソロと燃費走行。 アベレージは18. 外したサーモは、特に外的な異常無し。 交換後、復路ではあえてフルスロットルで首都高に合流し、その後に燃費計をリセットしてから往路と同じく70〜80の燃費走行に徹しながらのアベレージは・・・15。 ダメだ。 なんも変わらん。 念の為PAで一旦エンジン停止してから再スタート。 改めて燃費計リセット後はまた18台にアベレージが戻る。 とにかくアクセル全開禁止ってことしかわかりません。 とは言えアンダーパワーなNA660ですから、高速の登坂路はどうしても踏み込むしかない。 うーん・・・ちょいちょい休憩して再起動するしかないのかな。 宿題残る。 正直、ワタシも3気筒って中途半端で安っぽいイメージを持ってましたが、調べてみたら奥が深かったです。 菅官房長官「木村花さんがお亡くなりになられたことについては、心よりお悔やみ申し上げます。 とりま戸当りゴムだが、今ちゃんとしたのを注文中 「ボルテックスジェネレーター」 今度は空力について掘り下げてみました。 空気抵抗を減らすには全体を滑らかな流面形にするのが常識ですが、特に箱型車はそうもいきません。 よって車体後部の背圧をどう下げるかが課題。 そこで航空力学ではお馴染みのボルテックスジェネレーターを装備してみました。 で、早速第三京浜を往復。 う〜〜ん・・・確かにベースアップはしたように思う。 特に90〜100の燃費が1キロくらい上がったように感じる。 が、ベタ踏み全開後の落ち込みには特に改善無く、PAで再起動するとまた低燃費モードになる。 どうにか走行中にリセット出来ないものだろうか。 たぶんこの辺から後ろへ風をバラせばいい 前方視界に支障なし 「たまにはバーグマン」 去年の担々麺ツー以降、全く乗ってない可愛そうなバーグマン君。 2ヶ月くらい前に起動不能となったのを充電した台湾湯浅バッテリーだが、やっぱりダメそう。 30分足らずで充電を受け入れなくなる。 きっと基本性能は良いのだろうが、再起力が弱い。 放置プレイしなければいいだけ 次はまたACデルコにしよう。 で、なんかオモチャ箱にあった用途不明なトサカをボルテックスジェネレーターとして付けてみました。 いいんです。 かっこ悪くても。 脳内風洞実験ではいい具合にヘルメットに当たる風をバラしてくれる。 はずなんです。 絶対に快適になる。 はずなんです。 信じる者は救われるんです。 コレありですね。 勿論そんな劇的な変化ではありませんが、シールドセンター5cmくらいから来る風が、水流で言うと泡沫状態になります。 なのでもう2つ3つと並べればヘルメットに当たる風がかなりマイルドになることでしょう。 当然各自の体格や着座位置でいかようにも変化しますが、今まで無かったのが不思議なくらいコロンブス卵。 また、それ以外にも垂直翼のおかげか直進性が増した感じもしました。 少々の乱流下でも車体がブレず真っ直ぐ進みます。 まるで高速をLSD付きフルタイム4WDで走ってるような。 高さだけじゃなくプライムより幅広で高速は快適になります。 いつか4cmカットして使おうとおもちゃ箱にしまってますが、いつになることやら・・・ で、次の話題はバグ2用、GIVIのリアデッキ。 軽くて丈夫が優先として現在はキジマを使ってますが、座面の角度がね・・・ そこまでヒップアップしなくてもいいだろうってくらい跳ね上がってます。 見た目はいいとしてもう、やはり空力を考えると上げ過ぎ。 でGIVIは見た目ほぼ水平。 5月期の軽販売台数発表! 王者「N-BOX」に次いだ意外な車種とは 2位にランクインしたのはダイハツ「ミラ」です。 ミラシリーズは、「ミライース」と「ミラトコット」の2モデルで構成されますが、いずれも軽セダンに分類されるモデルです。 近年、軽自動車販売ランキングの上位は軽スーパーハイトワゴンや軽トールワゴンといった、背の高いモデルがランクインすることがほとんどとなっていましたが、2020年5月は軽セダンのミラがランクイン2位にランクインする結果となりました。 販売台数は4504台を記録しています。 夜中のゲートブリッジコースを軽く流して来ましたが、やっぱいいですね。 1cc 最高出力 12. 87kw[17. 69N-m[1. 検察は、安倍政権下で、ほとんど「牙を抜かれた状態」であったが、ここに来て、政権そのものにも弓を引くことになりかねない状況になっているのは、安倍首相が、政権の長期化による「傲慢」ゆえに、二重に、常識を逸脱した「暴挙」を行ったことに起因している。 一つは、それまで、二人区で、自民・野党で議席を分け合ってきた参議院広島地方区に、案里氏を強引に擁立し、何とかして案里氏を当選させるため、自民党本部から溝手氏の10倍もの選挙資金を提供するという常識を逸脱したやり方をとったことだ。 週刊文春2019年6月19日号は、2007年夏の参院選で安倍首相が小沢民主党に惨敗した際、当時防災相だった溝手氏が会見で「首相本人の責任はある。 (続投を)本人が言うのは勝手だが、決まっていない」と痛烈に批判したこと、12年2月にも、野田佳彦政権に対し、消費税増税関連法案への賛成と引き換えに衆院選を迫る「話し合い解散」を主張した安倍氏を、会見で「もう過去の人」とこき下ろしたことなどで、安倍首相には、溝手氏に対する「積年の恨み」があったことが、案里氏の擁立の背景にあったと指摘している。 森友・加計学園問題、「桜を見る会」問題では、自身や昭恵夫人の「お友達」優遇という安倍首相の「個人的事情」が発端となって、官僚組織の「忖度」や「隠蔽」による権限の「私物化」が行われ、厳しい批判を受けたが、その度に、「違法性」を判断する権限を有する検察の動きが封じ込められ、「違法ではない」との言い逃れを可能にして批判をかわしてきた。 今回の事件が、上記文春報道で報じるように、それまで長年自民党議席を維持してきた溝手氏に対する安倍首相の個人的な悪感情が発端となったのだとすると、それは、「お友達」優遇とは真逆の「嫌いな人」に対する党の選挙対応の「私物化」が行われたということである。 法務副大臣も務めた現職議員であった克行氏が、参議院議員選挙に立候補する妻への支持を呼び掛け、自ら多額の現金を県政界の有力者に配って回るという信じ難い行動に及んだのは、まさにそういうことをしてでも、何が何でも案里氏を当選させるようにと、自民党本部から巨額の資金が提供されたからである。 安倍首相の二つ目の「暴挙」は、これまで安倍政権には一切逆らわなかった検察組織に対し、閣議決定で「違法な検事長定年延長」を行うことで、安倍政権による検察支配を完結させようとしたことだ。 私も、閣議決定直後から、このやり方を徹底批判したが(【黒川検事長の定年後「勤務延長」には違法の疑い】)、そのような、検察の歴史に泥を塗るような方法で、検事総長人事まで捻じ曲げようとしたことが、検察組織からの強烈な反発を招き、自民党本部にも波及する前代未聞の公選法違反の強制捜査が行われようとしている。 広島地検に集結した東京地検特捜部等からの応援を含む検察連合軍は、コロナ感染拡大の厳しい状況にもめげず、克行氏への公選法違反事件の捜査を着々と進めている。 まさに、権力一極集中による「政権の私物化」が招いた、二つの究極の「傲慢なふるまい」が、鋭利な「巨大ブーメラン」となって、安倍首相自身の身に突き刺さろうとしているのである。 ワタシのL5もL6のECUで、ノーマルタイヤ換算でのメーター読みなら145くらい出ますが、GPS計測では133程度です。 オイルでの内部抵抗にかなり拘ってますんで^^ LED球、随分と高価なんですね。 特殊な型式なのでしょうか・・・ バグ4は重量さえ納得出来るなら良さそうですね。 フロントトランクに鍵がかからないのがちょっと不思議ですが、高速は快適でしょう。 旧スカブ400から継承してしまっている小さすぎるリアブレーキは、下り坂で長々と握るとあっけなくフェードしてしまうので汎用のレジンパッドは禁物ですね。 バグ2ももうひと頑張りして250になったら人気出そうなんですけどね。 パワーアップより、回転数を下げて静かに走りたいです。 そんな究極の3発がコレ。 当時はまだ珍しいエアマチックバルブでパワーはホンダRC211(V5)をも上回り、240馬力出てたそうな。 しかし電子制御がお粗末でかなりのじゃじゃ馬。 結局目立った成績もなく消えました。 でも今の技術なら直4とV4のいいとこ取りでむしろ最強なのではなかろうかと個人的には思ってます。 床下にシリンダーを横に寝かせたコンパクトなエンジン。 そしてフロントタイヤを極力前に出した立派な低重心ミッドシップカー。 そのおかげでハンドリングはまさにスポーツカーでブレーキングからのターンインが楽しくてしょうがないw ただし空っぽな短いノーズが故、重く巨体なワゴンでは前面衝突の安全性で不利となり、早々世の中から消えてしまいましたが、実はその魂?がしっかりハイゼットカーゴ君に受け継がれてますw ワタシがハイゼットを気に入った理由の一つがまさにココ! 基本レイアウト(低重心エンジン&ミッドシップ&四隅に追いやったタイヤ)が天才タマゴと同じなんすよね。 エスティマでは不利だった安全基準も軽さが助けとなってかちゃんとクリア。 ペダルを強く速く踏み込んだ場合は「ペダル踏み間違い」と判断し、専用のコントローラーで燃料の供給をカットしてエンジンの出力を抑制しながら、専用のインジケーターとブザー音で警告を発してくれるというものです。 また前後の死角にある障害物を検知して警告する「パーキングセンサー機能」も搭載しており、こちらは7車種・8モデルに対応しています。 もともと溝が多いのに更にサイピングしたみたい。 もはやインターミディーを超えてレインタイヤですな。 フルウエットではいかにも良さそうですが、公道で雨の日にそこまで寝かす??みたいは領域の溝がやたら多い。 むしろドライで使う面にそこまで溝を沢山掘って大丈夫かいな? 昔からミシュランはハードコンパウンドとソフトトレッドの組み合わせが好きなメーカー。 ゴムが硬い割にサーマルレンジが狭いのでオーバーヒートさせると一気に崖から落ちる。 リヤはいいけどフロントにはあんまり履きたくないメーカーという固定概念っす。 とう言うか、なんでトレッドセンターをもっとフラットにしないんだろう。 まだ2輪タイヤ界にエジソンやガリレオは現れないのか。 チョット比較してみました。 添付画像をご覧ください。 確かにサイプの量(個数と長さ)が特盛になっていますね。 サイプが多いと良く動くタイヤとなって耐久性に疑問がでます。 しかしながら、今回の『CG2』は、バグ2指定サイズの スピードシンボルが『P』からいっきに3段階上がって 『S』になっていることから日本の交通事情では耐久性 (たくさん走れる)は逆に良いのではないかと推察しますが、 いかがでしょうか? でもリアは高圧タイヤのみで相当に硬いだと思いますネ。 むしろ高温の方が減らないゴムをレースタイヤでは使います。 当然こんなゴムで公道は走れません。 なぜならそこまで温度が上がらないためまるでグリップしない=滑る=消しゴムのように減る。 一歩、ウエットタイヤはその逆で低温でグリップするゴム。 中〜高温ではすぐボロボロに溶けてしまう。 残念ながらその全ての温度領域(サーマルレンジ)に適したゴムは未だありません。 で、問題はこのCG2がどんなゴムを使ってるのか。 当然公道用ですから低〜中温用でしょう。 さて・・・夏の山道等でうっかり高温になったらどうなるのか。 ただでさえ溝が多く温度が上がりやすい構成ですから、私の予想ではレインタイヤのようにドロドロになります。 更に、一般的にですがミシュランはBSと比べ、カバー出来る温度領域が狭いと言われてます。 (もちろん普通はそんな使い方しないので問題なし) スピードレンジは内部のカーカスベルト強度次第で、Sとなるともしかしたらナイロンの代わりに一部スチール等のベルトを使ってるのかもしれませんね。 私が使うラジアルはSレンジのスチールベルトです。 実は点圧な2輪用よりもソフトなコンパウンドですが、接地面積が広いので減らないという理屈。 まだ9000km足らずですが念の為ATFとデフオイルも交換してみました。 ヤフオクで安く買えたコスモ石油の汎用ATF(UNI)とアマゾンが最安価なトヨタ純正GL5-LSD。 どちらもすんなり交換出来たのですが、ここで問題なのはデフオイル。 ケースの下から抜いて、上からあふれるまで入れるだけなんすが、抜けたオイルの量を確認したら800cc程度しかない!! 入った量は1. 5Lほど(結構溢れさせたので)。 調べてみたら1. 3Lが規定らしい。 つまり全然足りて無かったということ。 多分新車から触ってないであろうデフオイル、つまり組み立て工場充填のまま。 こんなことってあるんでしょかね? 当然ギヤ音は静寂化しました。 勿論故障レベルではないが、1号車と比べて少々大きめ。 中古とは言え、まだ初回車検まで数ヶ月の保証期間内なので一応点検してもらうかなと客相に問い合わせてみたところ。。。 驚愕の珍事実!!! なんと、中古車には新車保証が無い! 期間内でも名義を変更した時点で失効するそうな。 んで、保証を復活するには「保証継承手続き」というのが必要で、それには販社で12ヶ月点検相当の有料検査(¥13200)を受けなければならないと。 当然その手続き前に不具合が出ているのであれば、それを有料で直してからじゃないと継承検査も受けられない。 なんてこった・・・ 保証書を見たら確かにその通り書いてあるけど、はっきり言ってこれ違法です。 何故なら買った後でしか知り得ない情報だから。 民事契約上、適法としたいなら購入前に明示しなければならない重要条項です。 ちなみにこの件、公正取引委員会も問題視してるようで、特に中古販売業者には事前説明せよと通達してる模様。 これ中古車の再販だけじゃなく、例えば同居の親子兄弟に新車を買った翌日に譲渡しても同じ。 納車整備の翌日に有料検査を受けろってこと。 バカげてるでしょ? ま、今回は特に故障はしてないので、普通に継承検査を受けてから日を置いてクレームしても良いんですが、なんかガッカリですね。 当然そのコンセプトは必要最小限であって余計なものは一切無い。 それは断熱や遮音性もしかりであり、エンジンルームとキャビンの間にあるとは「ザ・鉄板」である。 比較的静寂性の高い秀逸なKFエンジンが故、イラナイと言えばイラナイ。 とは言え、特にハンドブレーキのベースプレートは夏の灼熱対策として断熱しても良さそうと前々から考えていました。 で、早速バラして断熱材を貼ってみましたが、これが意外と断熱と共に遮音性に効果あり。 たったこれだけの事なんですが、キリがない事でもありますね。 で、中古のタイヤ・ホイールセットを買ったのですが、着いてたのが先の通り「セイバーリング」なるBSのセカンドブランド。 国産2018年製だしウエアも80%以上はあるので、これでいいかな〜と思ってましたが。。。 なんとなく変。 転がり抵抗が大きい感じ。 なのに例えば東京ゲートブリッジを下る時でもハイエースなら3速に落とさないとどんどん加速するのに、この2号車では4速でも加速どころかアクセウルを少し踏まなければ速度が落ちる。 瞬間燃費も空荷でどんなにケチケチ運転でも最高で16。 1号車は常時300kg以上積んでても17〜18は出る。 おかしい。 絶対おかしい。 エンジン異常でなければあとはタイヤしかない。 (勿論ブレーキの引摺りは無しは確認済) ってことで、意を決してファルケンのエコタイヤに交換してみましたが。 正解! 走り出した瞬間に違いが判る。 帰りは20。 20%も燃費が変わるって尋常じゃないです。 エコタイヤって凄いですね。 これならフルタンクで800km走れる。 メーター精度以外はなかなか秀逸。 メーターだけ長野計器製JISマークありに交換。 タイヤの内圧は大事だよ〜〜 「エアゲージ」 アマゾンで買ったインフレーター。 知人の工場にあるミシュラン製インフレーターも前々からちょっと怪しいとは思ってたが、そっちもコンマ3は狂ってるような。 こうなるともうどれが正解なのかわからないが、少なくともガソリンスタンドのが正解ではないであろう。 そこで工業用のJIS規格を通ってるアセチレンガスメーターと交換。 4キロ以下しか測れないのでコンプレッサーには繋げられないが、それと同じ数値をしめしたのが以外にも安物エーモンのゲージ。 あとJISマークは無いがトラスコのコンプレッサー用も正確だった。 で結局、中華インフレに長野計器製JISメーターを取り付けることにしました。 ゴムの粘着ではなく構造でグリップを稼ごうとしてます。 一見ライフとパフォーマンスを両立する素晴らしいコンセプトなんですが、実はここに落とし穴がありまして、稀にでも作動温度レンジを外れると一気にグリップ低下することなんです。 シティーグリップに関しては多分は真夏の峠道に起こるでしょう。 硬めのコンパウンドが故、温度領域を相当低めに設定しているはずすから、それが高温になったら一気に溶け出してしまう。 これ実はブレーキパッドも同じでして、今ハイエースに使ってるトップリードなる社外パッドがまさにそれ。 通常は実に快適&長寿なんですが、いざビッグブレーキングをしたとたん黒い煙となって摩滅します。 普段はキレイなホイールカバーが真っ黒に染まるので一目瞭然。 幸い前後で違う種のブレーキを装備してるため大事には至りませんが、4輪とも同じブレーキだったらかなりヤバイです。 むしろスポンサーから支給されてしまうとそれが出来ない なので競技でも自前の頃はフロントにブリジストン、リヤはダンロップとか平気でちゃんぽんしてました。 実際バグもフロントIRCでリヤはグッドイヤーw 4輪も左右が揃ってればOKと思ってるので前後で違うタイヤを履くこと多々。 ローテーションは大抵フロントが先に偏摩耗するので、限界に達したら前2本を捨ててリヤを前に移し、リアに新品。 総重量も違えば前後バランスも違う。 極端な話、フロントにロード用、リヤにオフロード用なんて一見ナンセンスですが、用途目的によってはそれもあり。 つまりその行程の一部にロードタイヤでは進めないオフロード区間があるとか。 FR車が雪の時、後輪にチェーンを巻くのと一緒。 基本的にはその求める用途でオーバーステアにならないようにすればOK。 フロントにハイグリップ、リヤにロングライフはナンセンス。 福山市まで704kmの長旅。 トイレ以外はノンストップで行きます。 (サービスエリアのガソリンはKYに高い!) 過去、最高燃費11な4駆アルファード(75Lタンク・カタログ燃費8. 6)でノンストップ達成の実績があります。 ちなみに構造変更で150kg積みの1号車は同行程でトータルアベレージ17. 退屈な一人旅なので7時間で到着すべく110アベレージを予定。 80巡航でも16をキープ出来ませんでした。 絶対に何かがおかしい。 というのも、東名に乗ってしばらくは18前後だったのに、途中から徐々に落ちた始めたんです。 どうも追い越しや上り坂でフルスロットルにした後に燃費が悪化する。 勿論フルスロ中ではなく、その後に平地でスロットルを絞っても燃費が悪いまま。 試しにPAに寄って普段よりやや振動が大きいエンジンをストップし、再起動すると一旦燃費改善。 しかしまた徐々に落ちていく。 そこでいろいろ考えました。 まずはVVTが高速側でスタックしてしまって、エンジンを止めるまで進角したまま戻って来ないのではと。 ただそうなるとカム角センサーがOCV出力と不一致でエラーを出すはず。 次に考えられるのはEGRバルブ誤作動。 これはフィードバック制御をして無さそうだし、フルスロで閉じたバルブが開かなくなっていたとするなら一応症状と合致する。 今思うと最高燃費記録を出したタイヤ交換日は現場から帰宅するまでフルスロにしてない。 あと、無事神奈川ダイハツにて保証継承合格した後、若いメカさんに現状の相談をしましたが、どのセンサーが異常でもチェックランプが点くし、仮にEGRがスタックしてるならエンジン停止程度で復帰はしないと・・・ 今のとこダイアグに何も残ってないと手の付けようが無いとのことで、こうなったら他覚症状として燃費悪化状態のとアイドリング振動が大きいことを再現出来たら内診ってことになりそうです。 保証切れなら自分で全バラしちゃうんですが、下手に期間中の不調って困ったものです。 以下、記事のコピペです。 「DNGA」とは、「ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー」の略称。 読み方は「ディー・エヌ・ジー・エー」です。 DNGAは、ダイハツおよびトヨタが生産する小型車の車づくり全体における新しい方針です。 トヨタが2018年から展開している「TNGA」を基礎とし、今後10年先にわたるトヨタ・ダイハツグループの軽自動車と小型車の基本性能をより高い水準に引き上げるための手段となります。 ポイントとなるのは、軽自動車からBセグメントまでの普通車が同一の方法でつくられるようになることです。 それにより軽自動車と普通車の性能差は、ほぼボディサイズとエンジン排気量のみになります。 生産コストを抑えながらも性能が引き上げられるため、これまでの軽自動車に対する概念が変わるほどの性能向上が期待できます。 DNGAでなにが変わる? 軽自動車とコンパクトカーが一括規格開発に 軽自動車とコンパクトカーを分け隔てることなく、共通設計の小型車として、ひとくくりに開発されます。 基本性能が底上げされた軽自動車をベースに、スケールアップすることでコンパクトカーに対応。 それにより、コストパフォーマンの高い小型車を効率よく開発することができるようになります。 低コスト&高パフォーマンスの車作りが可能に 最新技術を用いることで「車両の進化」「パワートレーンの進化」「先進安全の進化」を推進。 現状の性能に対し、1クラス上の基本性能にまで引き上げることをコストアップすることなく達成する、合理的な車づくりを目指します。 そのために、シャシーフレームをはじめ、サスペンション・パワートレインからシートにいたるまで、あらゆる部分が刷新されます。 PCタイヤながら荷重指数も79なので強度も十分。 内圧は前後とも250としましたがフロントは230くらいまで落としても良さそう。 昨日は250のまま走りましたが乗り心地も1速蹴り出し感も大幅に向上しました。 その分燃費が落ちるのかな?と思いましたがそうでもなさそう。 「X」「Xターボ」「カスタムX」「カスタムRS」の4グレードをベースに設定する。 各パックオプションの内容は以下の通り。 4WD車はベース車に標準装備。 遂に400キロ越えです…(驚) 記事=モーターマガジン マクラーレン スピードテールがケネディ宇宙センターで403km/hの最高速を記録! マクラーレン オートモーティブは、同社のハイパーGT「マクラーレン スピードテール」がケネディ宇宙センターにあるスペースシャトルの着陸滑走路で高速走行テストを行い、マクラーレン史上最速の403km/h(時速250マイル)を30回以上達成したと発表した。 さて、マクラーレン スピードテールの気になる価格は、税別で175万ポンド(約2億4850万円)。 生産台数は106台だが、残念ながらすべて売約済み。 現在、英国ウォーキングにあるマクラーレン プロダクションセンターで生産が開始されており、納車は2020年2月から順次進められる予定となっている。 試着レベルでは悪くないです。 ソリッドカラーでいいなら、南海部品のゼウスNAZ221がコストパ的に侮れないです。 旧モデル(213レイヤー)も塗装はとても鮮やかでワタシ好みでしたが、内装が固くフィット感が乏しかったため致し方なくアサギにした次第。 で、現行の221はソフトな内装によりフィッティング感が向上していて大変好感触でした。 が、いつまで待ってもグラフィックモデルが出ないままエクシード発売となったため今に至ってます。 もうねぇ・・・いまだアライとかショウエイとかブランドに拘る人。。。 日本国内においては、JIS(日本工業規格)がこれにあたる。 対して、国際的にはISO(国際標準化機構)がある。 この規格の中には自動車の操作系に関する項目もあり、ウインカーレバーについてはそれぞれ下記のように規定されている。 カチカチと鳴ってACGランプが時々点滅 純正品のリビルト(コア要返却)は4. 4万円 高い・・・ 一方ノーブランド外国製?は1.9万円でコア返却不要 実に怪しい が、今回壊れたワンウェイクラッチ付きプーリーは比較的高価なパーツなのでリビルトでは通常交換されない中古状態 ってことで今回はカケに出ました 今のとこ快調 むしろ純正より0. 3V高電圧14. 原因はHIDにあるかもしれないとRBからの指摘を受けて HIDを取り外してスファイアのLEDに切り替えました。 でも、全部コレクションしている人は流石にいないですよね…(笑) 記事=WITH NEWS トミカ歴代1000種がズラリ! 「6時間かけて3人で並べ、 途中で何度か崩落も…」タカラトミーに聞いた 今年で発売50周年を迎える「トミカ」。 販売元のタカラトミーが今月15日にイベントを開き、歴代1000種以上を展示しました。 3人で6時間かけて階段に並べ、途中で何度か崩れたといいます。 担当者に話を聞きました。 トミカとは 海外製の外国車ミニカーが人気だった1970年8月、「日本の子どもたちに国産車のミニカーで遊んでもらいたい」という思いで発売されたトミカ。 2020年1月までに売り出されたのは1050種以上。 累計販売台数は6億7000万台を超えていて、2秒に1台ほどのペースで売れた計算になるそうです。 引き下げは3年ぶり。 自動ブレーキなど安全装備を搭載した車の普及が進んで自動車事故が減り、保険金の支払いが減っていることを反映する。 4月以降の自動車保険料(2年契約、沖縄・離島は除く)は、乗用車が2万1550円、軽自動車は2万1140円。 現在の保険料に比べて、それぞれ4280円、3930円の値下げになる。 昨年10月の消費増税による修理代の上昇などを反映した。 ゲート脇からすり抜けて場内に入れます。 サイトの運営者が取材に答えた。 サイトにはナンバーの掲載だけでなく、「一連指定番号別の悪質車両ランキング」も公開されている。 危険運転などの投稿があった車のナンバーの傾向をランキングしたもので、1位は「8888」、2位「…1」、3位「8008」、4位「…5」、5位「…8」となっている。 もちろん、それらナンバーの所有者の大部分は良識あるドライバーであろうし、印象に残りやすいナンバーだから通報が多いとも考えられるが、末広がりの「8」が多いようだ。 ワタシのハイゼットもNAですよ。 全長5m超の巨体ながら空力がいいのか静かで速かったです。 瞬時に順走から逆走に切り替えられるなどの改良が加えられている。 都内唯一のサイドカー専門店「ブリストルドックス」(東京・杉並区)の池田澄生社長は「かなり多くの改造を加えたオリジナルモデルに見えますので、(オープンカーの)8000万円とは言わないまでも、途方もない価格だと思います。 先細りしている業界ですが、注目していただけたらうれしいです」と話していた。 同じピンクに見えます? 「ワタシは色盲?」 3台目のハイゼットカーゴ。 今度は何色にしようかな〜と物色中。 そんな時に街中見かけた一台に目を疑った。 なんとワタシのL5バグと同じシャンパンゴールドのハイゼットを発見!!! これだ!!これが欲しい!! だがしかし、カタログにシャンパンゴールドは無い・・・ 一体どうなってるの??? と思って中古車サイトを見たらあるじゃないですか。 まさにワタシの目に写ったのはこの色っすよ。 どうもメーカーカタログではライトローズマイカなるどうみてもピンク色が、実車ではライトゴールドに見える。 メーカーカタログの写真ってどうなってるんしょかね? むしろピンクを期待して来たのがゴールドだったら怒られるっしょ。 サイズ、エンジン共に、ザ!必要最小限! それでいて床下ミッドシップレイアウト 天才卵エステマと同じ は意外とコーナリング&ブレーキングバランスがバグ同様にいい! ちなみにワタシ、FF車に興味ないので買ったことがない。 業務用貨物ベースが故、余裕で20万キロオーバーの耐久性。 真っ平らな荷台には普通に布団が敷けるので車泊も超快適。 人気車の特権!消耗部品が安く、リセールバリューもいい。 2戦を終えて6レース全勝のブッチギリ。 チャンピオンのレイでもまともに競り合えない。 逆にここ数年、キャリアクラッシャー状態のホンダがそろそろRVFを復活しなきゃアカンのかもね。 もはや4発デスモに対抗するにはエアマチックバルブの市販しかないのかも。 BMWが本気出したらこれまた面白いだろうし。 更にの700ccターボOKとかになったら面白い。 パーツリストで見つけたベアリング内側のシールなのですが、正直これはヤバイですね。 華奢過ぎ。 タイヤホイールの次に組むゴッツいカラーが刺さる場所ですが、シールのリップが本当にカヨワイので、ここが壊れることを意識せず、グリス等を十分塗らずにスイングアームを取り付けたらリップ巻き込んでしまう可能性大です。 そうなったらもう雨水入り放題&金魚鉢になるのでベアリングには余命宣告です。 なのでむしろ無いほうがいいかも。 金魚鉢にならなければベアリング自体の防水カバーで浸水は防げるでしょうし(外側はそうだし)。 ってことで予防策はシール側にもカラー側にもタップリとグリスを塗って、慎重にスイングアームを取り付ける。 組み立てラインではシールにグリスが十分塗ってありますが、普通のバイク屋はそんなこと意識しないでしょうし、下手すっとカラーの汚れをキレイに拭き取ってしまうかも。 タイヤ交換頻度が高いユーザーは要注意ですね。 GPS計測133@約9300回転でした。 ピークパワーが9000くらいで出てる感じなのでギヤレとしては頃合いかな? 9500リミッターが無くてもこれ以上は伸びないだろうからOK。 改めてノーマルタイヤのサイズ選定は間違ってると思う。 リムを3. 「サンディスク エクストリームmicroSDカード 1TB」で、実売予想価格は10万円前後(税別)。 広報担当者によると「1TBのmicroSD発売はおそらく日本初」という。 4月に米国で発売された商品が、日本に投入される。 最大読み込み速度は90MB/秒、最大書き込み速度は70MB/秒。 ビデオスピードクラス30、UHSスピードクラス3、CLASS10に対応した。 4K録画に対応したビデオカメラやアクションカム、ドローン、ハイレゾ対応音楽プレーヤー、スマートフォンなど向けを想定している。

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