グラブ ジャム ン 成城 石井。 成城石井の新商品「バスクチーズケーキ」を食べてみた【レビュー】

世界一甘い?インドのお菓子「グラブジャムン」が脳天貫く激甘っぷり!一生に一度は食べてもいいかも [えん食べ]

グラブ ジャム ン 成城 石井

御本家HPのスクリーンショット 1998年に自由が丘にベーグル専門店としてオープンされたお店だそうです。 HPにも「美味しさの決め手はボイル」と書かれているように、ボイルってベーグルにとっては大切!ボイルによってあの表面のむちぃ、ぎゅっとした食感が生まれるのです。 たまにベーグル専門店と謳いつつも、普通の柔らかパンかのようなベーグルが出るお店がありますが、うーーん、私には「なぜに???」と感じられます。 湯でたベーグル万歳!美味しい! むちむちしすぎててサンドには向いてないくらいのベーグルが好き。 シンプルな材料 スーパーやコンビニで買える普通のパン、裏面の表記を見てみると結構沢山・・・ナニコレ?なもの入ってますよね。 でもジュノエスクのベーグルは材料にもこだわりを持ってつくられています。 一番ベーシックなプレーンベーグルの材料は、 小麦粉・食塩・きび糖・パン酵母のみを使用。 手作りと同じくらいシンプルな材料で安心です。 ネット通販でも買えます。 私は成城石井に寄った時についでに買っていますが、近所に無かったらネット通販が断然おすすめ。 まとめて買って冷凍庫に保存しておけば、いつでもベーグル様が食べられます。 冷凍ベーグルはレンジでチンして柔らかくした後トーストすると、香ばしさとむちっと感が戻って焼きたてみたいに美味しくいただけますよ。 パン生地のムチっと感が他の味より増しているのと、枝豆の優しい味がぴったり合っていて好きだったのに・・・ ちなみにこの記事のトップ画像に使っているのはブルーベリー味です。 よくある味なのでそんなに変わったこともないですが、ノーマルな感じで美味しくいただきました。 最近はグルテンフリーで米粉が流行ってますが、米粉のベーグルなんていうのもあるんですね。 豆乳ベーグルが無いなら、今はこの味が一番気になります!「むぎゅっとした食感」という言葉にそそられまくり。 ベーグルは毎日食べたいわけじゃないですが、定期的に食べ続けています。 また時間ができたらベーグルを自分で作りたいなぁ・・・.

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店舗情報

グラブ ジャム ン 成城 石井

こんにちは、 りくはなです。 成城石井の人気商品、いちごバターの販売が明後日に近づいて参りました( 4月24日10時より販売開始) 成城石井では時期によって数量限定で旬のジャム味わえます。 今回は、直近で販売していた商品のご紹介を致したいと思います。 アップルシナモンジャム 270g 699円(税別) 2012年から毎年、数量限定で販売し、今までの成城石井オリジナルジャムの 人気ナ ンバーワン商品でした。 収穫したばかりの信州産ふじりんごを使用 最大のこだわりは、新物の「 信州安曇野産ふじりんご」をたっぷりと使用しています。 リンゴ本来の味と香りが損なわれず、とても風味が良いです。 角切りりんごと すりりんごを使用し、より果実感を楽しめます。 りんごは手作業で1つ1つ 皮むき加工を行っています。 その為、新物りんごならではの味が出せます。 カリフォルニア産レーズンでオイルコーティング無しにこだわる アクセントに加えたレーズンとシナモンでジャム以外にも使えます。 これ1つあればパイなどのフィリングになるという別の提案もでき、パイシートを使えばあっとゆう間にアップルパイを作れる有能な逸品です。 レーズンは カリフォルニア産の オイルコーティングの無い物を使用。 レーズンが絶妙な食感を生み、旨味が染み出し「 だし」のような役割をしていて、リンゴの風味と調和します。 シナモンは食欲をそそる甘い香りをプラスしています。 早速、実食致します。 長々とすみません! 瓶をあけてまず、 シナモンの甘い香りがしっかり香ってきます。 りんごの水分が出ているので通常よりも水っぽく、 角切りリンゴと レーズンがごろごろ入っていました。 甘さは控えめで、薄めに塗ってもりんごの味がしっかりしています。 そこにシナモンの風味とレーズンの甘さが加わり アップルパイの具を食べているかの様な味でした。 シナモンが苦手なので個人的な好みとは、合わなかったです。 シナモンが得意って方はとっても美味しく感じると思います。 あんこバター 280g 699円(税別) 成城石井ブランドのジャムカテゴリーで初めての 和風スプレッドで、今年3月に 新発売の商品となっております。 十勝産の小豆を100%使用したあんこ こちらの商品のこだわりは「 あんこ」です。 北海道十勝産の小豆を使用した あんこを使っています。 小豆は炊く時間を長くすると、色が薄くなり旨味が流れてしまいますが、出来るだけ炊く時間を短くすることで、小豆の色を損なうことなく旨味を閉じ込めています。 そのため、バターと混ぜてもあんこが負けずに風味、豆の粒感を感じます。 あんことバターで甘ったるく、食べずらくならないよう、 カナダ産百花蜂蜜とお塩を加え、甘みを引き立てながら濃厚で後味がしつこく無い様、仕上げた一品です。 しっかりとした固さのスプレッドです。 風味は少なく、色は薄めでした。 しかし、食べてみると濃厚なあんことバターの味わいが! りくはなは濃いめのあんこが嫌いですが、あんこの程よい濃さとさっぱりとした後味がとっても美味しく後からバターの風味を感じる商品でした。 あと小豆の食感も感じることが出来ました。 アップルシナモンとあんこバターを比べると軍配が上がります。 シナモンが苦手というのも有りますが。 リピートする美味しさでした。 トーストしたものとそのままを食べ比べましたが、風味の良さと食べやすさでトーストした方がどちらも美味しく食べれました。 昨年末にいちごバターは試しましたが、程よい甘さ飽きの来ないあっさりとした食べやすさで、今回も購入したいと思っています。 24日に購入したらすぐレビューしたいと思います。

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ぎゅっとむっちり美味しい理想のベーグルは成城石井・または通販でどうぞ。

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どうもこんにちは、甘いものばかり食べてて体重が減りゃあしない管理人です。 ということで今回は、成城石井の新商品「バスクチーズケーキ」をレビューしておきます。 このバスクチーズケーキ、まだ、2019年9月1日に発売されたばかりの新製品。 お値段は399円(税別)。 バスク風チーズケーキってのはスペインのバスク地方で食べられているチーズケーキ。 表面をわざと焦がした苦味と、濃厚でありながら柔らかなチーズの食感が特徴です。 少し前にローソンが「バスチー」という名前で発売。 ウチでもレビューした記憶があるジャンルの商品になります。 てか、個人的に好物なんですよね。 バスク風チーズケーキ。 ということで、購入~。 横から見るとこんな感じ。 むむ?層になってる?と思いきや、 サイドのカラメル的なものは外周だけ。 中はチーズケーキのままです。 上から見るとこんな感じ。 ちょっと焦げ目が薄めかなー。 ともかく、いただきますー。 一口食べた感想は、「アレ?これって成城石井で普段売ってるプレミアムチーズケーキの味じゃない?」というもの。 なんて言ったらいいんでしょう。 僕がバスク風チーズケーキに期待している「分かりやすい焦げ目の旨さ」みたいなものがあまり感じられないせいかインパクト不足。 甘さ控えめ、かつ、北海道産純生クリーム使用ってことで上品な味ではあるんですが、スーパーのパックものスイーツとしては不味くはない、というレベルでちょっと拍子抜け。 北海道産の原料という話になると、以前食べた "みれい菓" のバスク風チーズケーキの方が美味しかったかなぁ。 と思っちゃったりもしました。 が、成城石井のこのコイツ、やはりというかなんというか、粗挽き黒胡椒をかけると豹変。 横倒しにして良識を疑われるくらい思い切ってかけてやると、 さっきまでの評価が180度変わる。 あー、コレ、めちゃめちゃウマくない? 一気にスパークリングワインなんかに合いそうな華やかな味に。 胡椒ひとつでプレミアムチーズケーキ感は完全に吹き飛んで、「なるほど、ローソンのよりは全然ウマいね」と感想も変化。 逆に言うと、200円かそこらでローソンのバスチーは頑張ってるよねー。 という話でもあるわけですけども。 まぁ、値段も倍違いますし、別モンっちゃ別モン。 店頭に並んだ商品をよく見ると、焦げ目の付き方に個体差がありそうだったので、好みによっては選んで買うといいのかもしれないなー、とは思いました。 関係ないですが、成城石井のスイーツと言えば「有機豆乳とココナッツの黒胡麻豆花」というカップスイーツがオススメ。 豆花好きなら間違いなし。 カヤジャムとかクコの実がいいアクセントになってて、成城石井のPB商品のジャスミン茶とも本当に良く合う。 この前行ったらジャスミン茶無くなってたけど。 最後に。 後ろにたまに見切れてるのはフランスはモントンからオーナーパティシエごとわざわざ名古屋へ来ていた、 というお店のレモンタルト。 もう今年の開催期間は終わっちゃいましたが、ジェイアール名古屋タカシマヤの「フランス展」はちょっと力が入ってる。 担当の方によると2020年も引き続き開催予定との事ですので、覚えていたらぜひ、行ってみてください。

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