ディビジョン 2 レイド 攻略。 ディビジョン2タイトルアップデート3 レイドを含む、タレント弱体化やダークアワーズイベントの詳細のパッチノート公開!

【Division 2】オペレーション:ダークアワーズ攻略【レイド】

ディビジョン 2 レイド 攻略

レイドクリアに必要なのは? ボイスチャットで連携 VC(ボイスチャット)必須です。 レイザーバック戦でも、8人中1人ぐらいであればVC無しで大丈夫( ギミックを理解して、何度もクリアしている方であれば)ですが、連携ができないと厳しいです。 ビルド調整 レイドクリアまでに、第1ボスのブーマーと第4ボスのレイザーバックで四苦八苦することが多いです。 なかなか撃破できない時はビルドを見直すチャンスです。 私は立ち回り下手で死にまくるため、ボディーアーマーにアンブレイカブルを付けるようになりました。 (それでも死にまくりますが、若干死ぬ回数が減りました) 立ち回り上手な方は火力重視、バサークやアンストッパブル。 固定メンバー 固定メンバーで挑戦し続けると安定してきます。 マッチング機能がないため、クランに入ってない方やソロで活動している方は8人集めることが厳しい状態です。 PS4版であれば、PS4のコミュニティ機能を利用することをおすすめします。 レイド募集のコミュニティに入り、募集しているとこに参加したり、参加したいことを書き込んだりできます。 レイド用のクランの募集をしていることもあるので、お試しで入ってみることもいいかもしれません。 ブーマー戦 火力 ブーマー戦で詰まってしまってる場合は、火力が足りない場合が多いようです。 雑魚を1人で攻撃するより2人以上で攻撃した方が早く処理できるため、ダウンする人が少なくなるうえに、ブーマーにも全員で攻撃できます。 ブーマーのHPの減りが早いと全員の士気もUPするため、クリアに繋がりやすいです。 編成 編成は、タゲ&固定機銃役を3人、他は雑魚処理(PCインタラクト1~2人決めてもOK) 防御システム ブーマーのHPが3分の1まで減ると、PC4つすべて押さないといけないですが、失敗することのほうが多いです。 失敗しても気にせず焦らず、固定機銃でノードをさくっと破壊したらOKです。 ウィーズル戦 ブーマーをクリアしたメンバーであれば、特に詰まることはないです。 状態異常耐性、毒耐性を付けておくと安全です。 火力不足で時間がかかる場合は、PCのボタンを早め早めに切り替えたほうが安全です。 ウィーズルがでてきたら、どちらか一方に8人が集まると良いです。 ただし、固まりすぎるとマークがついた時に全員やられてしまうので、適度にバラけましょう。 数名雑魚処理とスナイパー処理に専念すると良いです。 ルーシー&バディ戦 ここも特に詰まることはないかと思います。 6月20日アップデート後、ルーシー回転時にカバー撃ちしていると攻撃を食らってしまったり、バディの回復量が増えたので少し難しくなりました。 が、慣れれば大丈夫です。 バディ側頑張って撃つか、ボタン解除でOKです。 火力があっても無くても、スイッチを押しに行くより回復しだしたら5人で撃ちまくるほうが安定します。 できるだけルーシーとバディの距離を離しておくと、2匹が近づいて超回復するまでに時間が稼げるためその間にバディを撃ってHPゲージを調整できます。 ルーシーが回ったあとにバディが緑色に光って回復するのは仕様変更前と同じなので、バディ側全員が撃つタイミングを理解し、ルーシーのHPより低くならなければ、特に難しくないです。 ルーシー側3人、バディ側5人の編成が多く使われています。 シャープシューター3人でレイザーバック左右が1回で削れるほどになっています。 マーシーレスのバグ修正などでタンク処理が早くできなくなりましたが、シャープシューターで本体削る速度が早くなったので助かっています。 安全地帯 本体攻撃後の迫撃砲の回避方法は、コロンコロン転がったり走って逃げることで回避できます。 ただし、ドローンや雑魚の攻撃を受けているとうまく回避できない時もあるので、迫撃砲が当たらない安地を知っていると緊急時に役立ちます。 1・4番側、レイザーバック前方の屋根下、台の後ろが当たりません。 タンク処理 2人でギリギリ処理できる、又は処理できない場合は、火力不足です。 雑魚からの攻撃などで事故が多くなるため、メンバーの配置を検討したほうが良いです。 雑魚処理 グレネードを投げる敵から処理。 中のバッテリーに入ってる時にグレを投げられると、レイザーバック立ち上げの失敗することが多くなります。 ドローン処理 前後で各1人又は2人ドローン処理に徹したほうが事故が少なくなります。 連携 レイドの中で、一番VCでの連携が必要になります。 中に入るタイミングに流すタイミング、弓の有り無し、タンクや犬出現位置を知らせたり、グレ敵の位置を知らせる。 死んだときのハイブの有無などもフォローしやすくなります。 レイドクリア 一度でもクリアすると、次からほとんど詰まることなくクリアできるようになります。 (ただし、ギミック理解せず、クリアメンバーに混ざってわけの分からないままクリアだと厳しいですが) クリア後は、タイムアタックやイーグルベアラー獲得に向けて周回するのもおすすめです。 イーグルベアラー入手 レイド最大の報酬といえば、エキゾチック武器のイーグルベアラーではないでしょうか。 他のエキゾチック武器と同様、ランダムドロップになると完全に運なので、出るときはでる、出ない時はずっとでないという感じです。 先日、私もレイドの箱から獲得しました。

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ディビジョン2(DIVISION2)攻略wiki

ディビジョン 2 レイド 攻略

担当区画の雑魚処理• ラップトップ操作• 40(アイス屋+バーガー屋の雑魚処理) ザコとボスは見やすいが、ボスの通り道で被弾しやすい。 ボスの通り道から離れたカバー位置。 44(タレットに直行する雑魚を迎撃)+ラップトップ指示 目の前と奥からザコが湧く。 左上のABCD案内板が見やすいが、ザコから攻撃を受けやすい。 45(タレットに群がる雑魚とバーガー屋の雑魚処理) ザコの猛攻を受ける45エリア 後ろ44エリアから流れてくるザコに注意しよう。 AB担当。 CD操作を担当。 反対側でもブーマーへ攻撃 41(タレット前の雑魚処理) ザコは他の場所より少ない。 タレットに群がる敵を排除しつつボスを攻撃。 カバー位置は自由。 引き役とタレット担当 常にタレット前へボスを誘導する。 カバー位置はない。 味方を巻き込まないように誘導するのがポイント。 最短ルートで引き役に向かおうとして中央を通る事がある。 引きすぎには注意して、胸の安全装置を狙いながらタレット前に誘導しよう。 ブーマーをタレット前まで誘導。 胸の回復装置を小まめに破壊。 タレットで背中を壊す。 壊す際に「ダウンします」と声掛け。 引き役最大のポイントは「 攻撃が通る状態(背中破壊)に持ち込む」 後は胸の回復装置を小まめに壊すだけ! 装置自体は柔らかく、数発当てるだけで壊れます。 ブーマーと対峙できる引き役は、回復装置を狙いやすい。 プレイヤーの対エリートダメージがタレットに乗ります。 盛り具合によってはオーバーヒートする前にダウンが可能。 エリダメの目安を表にしました。 開幕後は奥 41タレットに誘導。 タレットから見て、時計回りに引き込む良い。 背中が狙いやすい+引き役も被弾を最小限に抑えられる。 跪くポーズ(背中破壊)は【5秒間】しかない! タレット役は撃ち始めたら全員にボス攻撃の準備を促す。 火力を集約させることがブーマー戦のキーポイント。 1ダウンで2〜3ゲージ減らせればGOOD! オーバーヒートしやすい・・・ タレットは通常の物よりオーバヒートしやすい。 ミッションやコントロールポイントに設置してある物の【半分】ほど。 オーバーヒートを起こしたら、速やかに反対のタレットに向かおう! 背中破壊した後はオーバーヒートするまで撃ち続ける!2ダウンテクニックを使用しない場合は撃ち切りがオススメ。 ダメージを多く稼げます。 引き役の心得• アーマー維持! ブーマー攻撃後やタレット使用前に回復。 なるべく味方を巻き込まないルートを通る。 タレットからみて時計回りで引き込むと背中を狙いやすい。 雑魚処理が追いついていないと、引き中にダウンします。 常に身を晒している+タレット付近は雑魚が群がる。 雑魚の攻撃が多い場合は「 どこで撃たれたか」「 どの箇所に雑魚が集中していたか」失敗後の修正箇所として共有しよう。 カナメは雑魚処理! 引き役+タレットが快適に背中破壊を進められると、 ブーマー戦は難易度が格段に下がります。 流れさえ掴んでしまえば怖くありません。 1人は案内板を見る 四隅ポジションから1人、告知役を決めよう。 案内板は外周側しか見る事ができない。 案内板が映る時「ブーブー」とサイレンが鳴ります。 早めに指示を出すと良いでしょう。 (Bだっけ?Dだっけ?) 迷っている時間はありません。 1234=ABCDと言い換えをしています。 3つ操作からは補助に入る 1人で2つのラップトップは無理強いです。 40 41 44 から 2名 操作補助へ。 例 40から近いのはB、41からはC、44はD。 ダウンを抑える 一定の火力を保つ為には蘇生時間は勿体ない。 身を晒し続ける引き役は例外として、他のメンバーは倒れない事を心がけよう。 回復装置は治り続ける。 総火力の維持が討伐のカギ! ブーマーにタゲられた時は? 速やかに41か45タレットの前に出る。 背中を破壊すればタゲは外れやすい。 早期に壊れればブーマーの攻撃も最小限で済みます。 ザコが硬いなら 制圧や焼夷グレネード、フラッシュは有効。 フロアに湧く雑魚の定員は決まっている。 排除しても一時的に数が減っているだけ。 まとめて3ザコを制圧していれば、他の場所が手薄になってブーマー攻撃しやすい事も。 エリダメ特化している構成だと、赤ザコとベテランは天敵。。。 手こずるなら動きを止めて、そのエリダメ火力をブーマーに注ぎ込もう! 天敵!メディックとスナイパー 持続ダメージグレネードとスナイパーの一撃は危険! 見つけ次第、即排除。 引き役がダウンしてしまう主な原因はブーマー攻撃ではなく、、、この2人。 特にスナイパーには1撃に加えてショックドローンがあります。 引き中にメディックのグレを踏むと、貴重なアーマーをゴッソリ持っていかれる。 引き役は常にアーマー消耗状態にある為、少しの傷が命取り! 残り2ゲージ! 2つの条件が揃ったらゴリ押し推奨! 当ブログを開設する動機は「発信基地」になること。 ワクワクから始まる好奇心を生かして、情報アンテナを作る事! 現在のジャンル構成は2つ 「PSVRのゲーム・FZH」「私の雑記ブログ」 多趣味で様々なものにかじりつく性格。 それ故整理するのが苦手で散らかしがち。。。 ブログはバラけることなく情報配信をすることを心がけます! 日常ではスポーツジムで水泳にハマる。 筋トレも少々。 でも程々にやっています。 m-floの音楽が好き。 名前の由来はそこからとりました。 笑うの大好き。 笑わせるのも好き。 何気ないけどちょっと可笑しいパフォーマー。 そんな存在で有りたいと思っております。 埼玉のはじっこベットタウン在住。 遠くを見渡すと山のある景色に憧れます。 臆病だけど動物好き。 猫動画好き。 動物園のカバも好き。 パグとフレブル、ミニチュアホースをいつか飼いたい。 お問い合わせやご意見ご感想お待ちしております!.

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【ディビジョン2】レイド(オペレーション・ダークアワーズ)プレイレビュー:激ムズで心が折れる

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ワールド内でアイテムを見つけたらとにかく拾っておこう。 所持品がいっぱいになったらその場で武器や装備も分解することもできるので、拾えるだけ拾う分に損はない。 また、で所持品スロットを解除しておけば、より多くのアイテムを拾えるようになる。 序盤でも容量を倍にできるので早めの解除がオススメ。 ある程度のレベルになってがっちり装備が固まるまでは、分解や売却をしつつやりくりしていく。 なので、こまめにコミュニティやセーフハウスに立ち寄ってアイテムの整理を行っておこう。 アイテム概要• レアリティは下から順に・・・一般( 緑)>特殊( 青)>上級( 紫)>最上級( 黄)。 上記に加えて・・・シリーズ防具( 黄緑)、特殊なレアとなるエキゾチック( 橙)、となっています。 素材 主にクラフトステーションや最適化ステーションで装備を作ったり最適化する際に必要となる素材です。 拾うだけでなく、不要となった銃、装備、各種MODを分解する事で入手できる素材もあります。 水、食料、部品 主にコントロールポイントへ納入します。 プロジェクトのクリア条件になる事も多いのでマメに回収しましょう。 特殊弾 敵を燃やす火炎弾や痺れさせる電撃弾などの特殊な弾です。 主にミッション道中の小さなBOXから入手します。 アーマーキット、グレネード 主にミッション道中で拾います。 弾薬BOXの隣にあったりもします。 雑貨、衣料(プレイヤーの服装を変更できる) リュックサックや旅行鞄など、ワールド内の各所にあります。 逆にミッションエリア内にはあまりありません。 雑貨は売って換金するか、一部のプロジェクトのクリア条件として納品します。 衣料はほとんどが低レアです。 高レアの衣料は「衣料品キャッシュの鍵の破片」を集めて、「衣料品キャッシュ」を開封(衣料ガチャ)しましょう。 その他 収集アイテムやミッション中のみ使えるキーコードなど。 収集アイテムはクリアに必須ではないやり込み要素の一つです。 是非ワールド内を探索して全部見つけましょう。 ミッション中のみ使えるキーコードなどはクリアに必須なものは分かりやすく、隠し部屋のものはほぼノーヒントで落ちている事が多いです。 ワールド内の敵勢力に関して• マップ上に赤く表示されるコントロールポイントなどの敵勢力だけでなく、少数でうろついている敵や他の勢力と戦闘中の敵もいます。 敵に近づかず、遮蔽物に隠れながら移動すれば気づかれず素通りできますので、戦闘を回避する事も可能です。 各勢力の特徴 なお、勢力同士でも敵対関係にあるので、オープンワールド内では時折撃ち合いをしていたりします。 ハイエナ プレイヤーが一番最初に会う敵勢力です。 ドーピングしてからこちらに走りこんできて直接殴りかかってくる敵によく出会うのが特徴。 最初に会う勢力なだけあって全体的に弱いです。 ただし、ゲームが進み難易度チャレンジ以上ともなるとアーマーのないザコでも固くなって突っ込んでくる為、最も油断出来ない勢力となります。 アウトキャスト こちらに走りこんできて自爆する敵、火炎瓶を投げてくる敵、火炎放射器を持った敵・・・とにかく火炎ダメージに縁がある勢力です。 自爆する敵はこちらに一直線に走りこんでくるので、落ち着いて胸の光っている部分を撃ち抜きましょう。 また、ドローン(というか改造ラジコン)も使ってくるので地面を走るドローンも見逃さないようにしましょう。 トゥルーサンズ 装備が整った軍事組織らしく、他勢力よりもアーマー持ちが多めで自爆するドローンを飛ばしてきたりもします。 ブラックタスク ストーリー後半で登場してくるトゥルーサンズと似たような敵ですが、最大の特徴は敵に大型の陸上&空中ドローンがいる事です。 通常のドローンと違って操縦者が不在なので、自動で索敵して攻撃してきます。 機械なだけあって出血などの一部状態異常は無効でアーマー持ちと同等以上に固いです。 4足型は段差も超えてくるので注意。 その場合、一部のマップ構造とアイテム&敵の配置、出現ポイントが変わりますので、注意してください。 ハンター 通常のミッションやオープンワールド内では出現せず、特定のサイドミッションや特殊な条件や時間(ゲーム内時間で夜間)を満たすと出現する特殊な敵です。 ハンター(人狩り)なので、どの勢力とも敵対していますが、プレイヤー以外の他勢力は一人だけでも簡単に殲滅する程の強さを持っています。 違う銃種の武器を持っておく• メインミッション:以降、メインウェポンとサブウェポンでそれぞれ1つずつ装備が可能になる。 これにともないメインとサブでは違う銃種を装備しておくことをおすすめする。 弾薬が別個になることで、弾持ちが良くなる上、銃種による得意な距離を使い分けることで敵の排除がよりスムーズになる。 それでも弾切れを起こしてしまうような一部のミッションでは武器種の違うロードアウト(装備セット)を作成して対処しよう。 武器の選定基準だが、中~遠距離用に1つ、近距離用に1つとしておくとバランスがよくなる。 以下、おおまかな武器傾向を記載するのでこの辺りを基準にして選ぼう。 括弧は武器種毎の共通した特性。 マークスマンライフル(ヘッドショットダメージ増加) 標準で12倍スコープがついており最も遠距離戦に向いている その反面1マガジンの弾数が少なめでリロードや連射速度が遅いものが多く、近距離戦は苦手 また、ヘッドショットでダメージを出す銃なのでプレイヤー自身がしっかり狙う必要がある 慣れない内は1マガジン10発~20発のものを選び、スコープは4倍以下のものをつけよう• ライフル(クリティカルダメージ増加) ライフルと区分されているが、実際には単発~3点バーストになったアサルトライフルと考えよう 1発の威力はマークスマンライフルと比べてだいぶ劣るが、連射速度(RPM)、1マガジンの弾数、リロード速度で勝る為、敵にある程度近づかれても武器を持ち替えずに対処できる強みがある 特性がイマイチでクリティカル率を装備などで別途上げないと無用の長物になるのが欠点• アサルトライフル(HPダメージ増加) もっともバランスが取れている武器種。 特性上アーマーの無い雑魚に強い上、中~近距離での射撃に向くので武器の1つはこれがおすすめ ただし、安定性が低い銃は中距離で当てにくく、連射速度(RPM)が高い銃だと弾の消費が激しくなりやすいので注意 もう一つの武器が苦手な距離を補うような武器選定をアタッチメントと合わせて行おう アーマー持ちの敵が多くなる高難易度では特性の優位がなくなってくるが、アーマー破壊は他の銃、破壊後はコレと使い分ける等も可能。 ライトマシンガン(カバー外へのターゲットへのダメージ増加) 最大で1マガジン100発を超える為、マガジン火力が高い。 サブマシンガン(クリティカル率増加) 近距離専用。 主に近づかれた敵への対処で使う。 中距離の敵にも一応当てられるが、有効射程が短いのでダメージはかなり落ちる 本作の近距離戦ではいかに素早く敵を倒せるかが重要なので、ダメージ、連射速度、1マガジンの弾数を重視して選ぼう 近距離戦で遮蔽物に隠れながら撃つ事も考え、1マガジン30発は最低でも欲しい クリティカル率増加は特性やタレントを厳選する事で真価を発揮するようになるので、装備が整わない内はやや物足りなさを感じるかも・・・• ショットガン(近接ダメージ増加) 近距離専用。 近づいた敵に落ち着いて当てられるなら、サブマシンガンよりダメージが大きい 選ぶ基準で給弾方式は重要。 慣れない内は1発ずつ弾を込めるタイプのものよりはマガジンタイプのものを選ぼう もし「ACS-12」というショットガンを入手できたら、多少スキルなどに見劣りがあっても必ず確保しておこう 威力は低めだが、1マガジン20発(リロードも短め)のフルオートショットガンなので近距離のお守りに最適 特性は近接攻撃(PS4時:R3押込)のダメージ増です。 射撃ではありませんので注意 とは言っても序盤では武器運もあって、武器レベルと銃種の相談にもなってくるので「その時に持てる最大数値の2種」くらいの意識でいるといい。 アタッチメント選びは当てやすさを重視しよう• 本作は大半の武器の反動が強めで、連続で撃っていると照準があらぬ方向にいってしまう。 近距離戦闘のリスクが大きいこのゲームでは敵が遠くにいる内にダメージを与えておきたい為、 まずは連続して弾をあてられるスキルや銃、そしてアタッチメントが重宝されやすい。 アタッチメントで反動を軽減するのが安定性の項目で、これを上げることでより連続して弾を当てやすくなる。 アタッチメントを選ぶときは、安定性が上がるものを優先してつけていこう。 ただし、近距離戦でしか使わない武器や連射性能が低い(RPMが2桁)武器は安定性を重視しなくても大丈夫。 前者はショットガンやピストル、後者はマークスマンライフルが相当する。 スコープは倍率4倍以下を推奨。 主に中~近距離戦闘が多い為、8倍以上はやや過剰倍率となる。 また、8倍以上のスコープをつけて構えると強制的にサイトをのぞき込むFPS視点に切り替わり、 周囲の状況が見づらくなる為、中~近距離戦闘が多い本作ではデメリットが大きい。 さらにスコープを付けなくても命中する状況ならサイト部分が白から赤に変わる事から、 スコープなしでもあまり問題ないのが実状。 ただ、一概に高倍率スコープは全くの無駄というわけでもないので、ゲームに慣れてきたら使ってみるのもあり。 例:マークスマンライフルについてくる12倍スコープはヘッドショットダメージ時のダメージ増があり、 単発で高威力のマークスマンライフルと相性がいい。 なお、一部の銃(トミーガンなど時代的に古い銃)はアタッチメントをほとんど付けられないが、 性能自体はそれほど低いものではない為、気に入ったのなら使ってみるのもよい。 危険な敵を覚えよう• 本ゲームは雑魚敵であっても攻撃力はそれなりに高い為、プレイヤーは割とあっさり倒されます。 その為、危険な敵は優先的に倒すようにしましょう。 以下、要注意な敵• こちらに突っ込んで殴りかかってくる敵、こちらに突っ込んで自爆する敵 どちらも攻撃力が極めて高く、装備や難易度次第では一撃で倒される事さえあります。 接近されると身を隠している遮蔽物からも追い出される形になる為、他の敵から銃撃される危険性も高まります。 序盤に遭遇するハイエナにも突っ込んでくる敵はいますので、慣れておきましょう。 なお、ハンマーを持った重装甲のエリートは耐久力が非常に高い強敵です。 かなりの弾を撃ち込まないと倒せない為、逃げ場所を確保しつつ削っていきましょう。 火炎瓶を投げてきたり、火炎放射器を使ってくる敵 これらの敵も遮蔽物を使えなくさせてくる為、危険です。 グレネードと違い火炎瓶はしばらくその場所を燃やし続けるので、遮蔽物がしばらく使えなくなります。 火炎瓶持ちは投げる準備中に攻撃すると瓶を落として自ら焼けますので、慣れてきたら狙ってみましょう。 火炎放射器持ちはある程度近づくまでは攻撃してこない上、背後の赤いタンクを壊せば自ら焼けます。 これらの敵も優先して倒すようにしましょう。 ただし、重装甲で火炎放射器を持ったエリートは要注意です。 単独ならたいした脅威ではないのですが、雑魚と共に出ると倒しきれないまま接近されてしまい、 火炎で遮蔽物から追い出された処を雑魚に撃たれるという事が多くなります。 必ず逃げ場所を確認してから攻撃を始め、火を放たれる前に逃げましょう。 鳥餅ランチャー持ちの敵 プレイヤーが使うケミカルランチャーのライオットフォームと同様の攻撃をしてくる敵です。 動きを封じられると強制的に立ち状態となり移動不能になります。 狙撃兵(スナイパー) 攻撃頻度は高くないものの遠くからでも正確な射撃でこちらのアーマーを吹き飛ばします。 こちらに向いている強い光が撃つ合図なので見えたら遮蔽物に隠れましょう。 狙撃兵自体はたいした敵ではないのですが、敵の数が増えるマルチプレイではあなどれません。 衛生兵(メディック) 序盤は出てきませんが、こちらが倒した敵兵を蘇生してくる厄介者です。 敵の方で十字のマークが見えたら敵の衛生兵が敵兵を蘇生しています。 こちら同様、蘇生中は無防備なので撃ち放題ですが、優先して倒さないといつまで経っても敵が減りません。 敵のランク(強さの目安) ノーマル・・・ 赤ゲージの敵兵。 アーマーを持たない為、高難易度でも倒すのは容易なザコです。 ベテラン・・・ 紫ゲージの敵兵。 アーマーを持ち少し強い敵兵。 タレントや特性のエリートダメージ増加の対象外です。 エリート・・・ 黄ゲージの敵兵。 アーマーを持ち一部スキルなどに特殊効果が付与されている敵。 これ以下はタレントや特性のエリートダメージ増加の対象となります。 ネームド・・・ 黄ゲージ&名前付きの敵兵。 ミッションのボスや賞金首などが該当する。 当然だが名無しのエリート達よりも強い。 (特に耐久度) ハンター・・・ 黄ゲージ&名前付きの敵兵。 通常のミッションでは出現せず、特定のサイドミッションや特殊な条件や時間(ゲーム内時間で夜間)を満たすと出現する(ディビジョンシリーズ最強ランクの)敵です。 ・・・なお、真の最強の敵はダークゾーンで出会うローグ達(=他のプレイヤー)です。 マルチプレイについて 本作では不特定プレイヤーと手軽にマルチプレイ(以下、野良マルチ)が行えます。 野良マルチでは主にデイリーミッションや懸賞金などの1つの目標クリアを行います。 目標が明確でコミュニケーションも最低限となるので、ある程度ゲームに慣れて、装備も揃ってきたら気軽にやってみましょう。 (クランメンバーやフレンドなど、特定の相手と行うマルチプレイとダークゾーンでのマルチプレイは割愛)• マルチプレイ時の装備の基本 人数が増えるほどそれに合わせて敵が増えるので、ダメージの高い武器を選ぼう。 高難易度になると倒しきれずに接近される事もよくあるので、銃の1つは必ず近距離でも使える銃にしよう。 また、大量の敵が出るという事はどうしても被ダメージが避けられない場面が出てくるので、アーマーキットだけでなく何らかの回復手段を追加で用意しよう。 回復手段の定番としては、タレントの忍耐力、スキルのレインフォーサーなど。 攻撃系のスキルの定番としては、火炎ダメージになるファイアスターター、インシネレータータレット。 隠れた敵を炙り出すクラスターマイン辺りがマルチプレイ向きです。 マルチプレイ時の立ち回りの基本 一番大事なのはダウンしない事、これに尽きます。 むやみやたらに前に出ず、近づいてくる敵が居なくなったら少しずつ前進する。 アーマーが剥がされたら、すぐにアーマーキットを使う。 本作は敵の方が数が多い上にタフ・・・真っ向からの撃ち合いはプレイヤー側が圧倒的に不利なので、慎重過ぎる位でちょうどいいです。 ソロプレイ以上に突っ込んでくる敵の排除と、早く数を減らす事が重要。 特にハイエナのエリートは電磁警棒でこちらを痺れさせてくる為、見つけ次第攻撃しよう。 高難易度ともなるとコイツを見落として一人ダウンさせられるとそこから一気にグループが壊滅する事すらある。 重装甲のハンマーエリートは高難易度だと4人で攻撃してもすぐには倒せない為、一人が囮になって引き付けておき、残りは他のザコを倒すといい。 味方とは密着厳禁。 お互いの邪魔になるので蘇生直後などのやむを得ない状況でない限りは最低でも1キャラ分離れよう。 腕に自信がない限りは離れすぎるのもやめよう(孤立すると蘇生できなくなる)。 蘇生は倒れた味方そばの安全を確保し、遮蔽物に隠れながら行う事。 助けにいって自分も倒れたら意味がない。 自分が倒れた場合も、出来るだけ遮蔽物のそばまで這っていき蘇生してくれる味方が遮蔽物の影から蘇生を出来るようにしよう。 すぐに倒せないエリートやボスが近くにいる場合は蘇生をあきらめて見捨てるのも選択肢。 一応、グレネードを投げれば回避行動を取って離れてくれる。 無警戒の敵集団に出会った際は最初に銃撃しない事。 無警戒の敵がまとまっている時はグレネードや火炎タレットなどの一度に複数を攻撃できる手段を初手に持ってくるのが基本となる。 (ミッション道中で時折ある敵が数人しか配置されていない(かつ増援も来ない)ポイントならは最初から銃撃しても構わない) マルチプレイのメリット、デメリットに関して• メリット• 手数が増える。 参加人数分だけ武器やスキルが増えますので、敵の殲滅速度が上昇します。 敵が増える。 それだけ経験値(XP)が増えて、良い装備などを入手できる可能性も増えます。 倒されても蘇生してくれる・・・かも。 リスポーン禁止エリア以外なら蘇生されなくてもリスポーンできます。 蘇生を行うプレイヤーは無防備になり危険なので、戦闘中は蘇生されない事もあります。 知らなかった隠し部屋やアイテムBOX、戦闘時の優位なポジション、タレットの置き場所などがわかる・・・かも。 慣れたプレイヤーはいろいろ知っていますので参考にしましょう。 デメリット• 敵が増える。 デメリットでもあります。 危険な敵も増えますので、手早く敵を倒さないといけません。 特にプレイヤー目掛けて近づいてくる敵や回り込もうとしている敵はザコでも要注意。 また、グレネードなどで一網打尽にされないよう、他のプレイヤーに密着するような位置取りはしない事。 (難易度チャレンジ以上になると固い敵や厄介な敵も増えて、力押しがほぼ不可能になります。 事前に高性能な装備を用意して、プレイ中も有利な立ち回りを考えて動く必要があります。 他のプレイヤーが拾った装備はそのまま懐に入る マルチプレイでは装備を「共有」する事で他のプレイヤーに渡す事が出来ますが、野良マルチだと共有で渡してくれる人は少数です。 「共有」で不要な装備をあげたり、必要な装備をもらったりしたいのであれば、クランメンバーやフレンドとマルチプレイをしましょう。 難易度ハード以上ではミッション失敗のリスクがある。 難易度ハード以上になると、プレイヤーにもそれなりに充実した装備やタレント、立ち回りを要求されるようになります。 上記に記載の通り、マルチプレイでは敵の数も増えますので、火力が低くて敵を倒せない足手まといが一人いるだけでも難易度は一気に上がります。 野良マルチである以上、足手まといが参戦する可能性はなくなりませんが、少なくとも自分自身が足を引っ張らないようにしましょう。 現時点では、最終エリアでの弾の補充が難しく逃げ場のない「ルーズベルト島」、最後のボス戦で時間制限がある「タイダルベイスン」が失敗しやすいミッションです。 コメントフォーム.

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