ポケモンhome サブ垢。 【モンストQ&A】サブ垢について[No275006]

【ポケモンGO】意外と大変!複垢のデメリットまとめ

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概要 複垢に手を出すのは圧倒的な効率の良さ 1人で3つや5つと複数のアカウントでプレイしている複垢行為。 位置偽装と同様に問題になってますね。 本来1人につき、1つのアカウントでプレイするよう規約に記載されています。 それを破り、複垢をしてしまうのはなぜなのか。 この記事でそのメリットについてを解説していきます。 これを見て、俺も今日からスマホいっぱい買ってやるぞ!なんてことはやめてけれ 解説 ポケコインが大量に獲得できる ジムで1日あたり50ポケコインもらえるのを、もし6垢でやれば300ポケコイン。 1ヶ月で9000ポケコイン稼げます。 通常1500ポケコインならまぁ課金すればいいか程度に思えますが、9000コインともなれば決して安くない額。 副収入感覚で稼ぎ、プレミアムレイドパスやふか装置を購入して圧倒的な効率で色違いや高個体を狙えるようになります。 無課金でも複垢をやれば、課金者に劣らないプレイができてしまいます。 ジムを占拠できる ポケモンをジムに設置できる最大数は6匹。 それら全てを自分の複垢で占拠することもできます。 占拠したらポケコインが設置したアカウント分だけ稼げる。 また狙っているジムが自分と同じ色のチームの場合、別の色のチームに所属している別垢で1度乗っ取ってから、再び元の色に戻す手口もあります。 すでに設置されている同チームのポケモンを別垢で追い払ってから、自分のポケモンで占拠するやり方。 こういった占拠は田舎のジムによくあり、僕は「縄張り」と呼んでます。 レイドで色違いを狙うチャンスが何倍にも上がる 複垢の数だけレイドに挑戦できる回数が増えるので、色違いに限らず高個体を狙うことも容易になります。 正規のプレイでは1日1つ支給されるパスでレイドに参加できますが、もっと行きたい場合はショップへ行ってプレミアムレイドパスを購入します。 それで色違いや高個体を狙う。 課金して参加するプレイヤーも多くいます。 こういった事を無視して無課金で、ミュウツーやカイオーガのような伝説ポケモンが複垢だと入手できる。 複垢でレイドに参加してる人を見てると、課金するのがバカらしくなります。 1人でレイドクリアができてしまう 最大20人まで参加できるレイドでも、ポケモンを厳選すれば少人数でレイドクリアすることは可能です。 3~6人でもクリアできるので、複垢用意して1人でクリアしてるプレイヤーもいるはず。 多くの人と協力してクリアを目指すはずのコンテンツが、複垢なら1人でできてしまいます。 EXレイドパスを得られるチャンスも倍増 通常のレイドよりもさらに価値のあるEXレイド。 それに招待されるためのパスを複垢なら入手しやすくなります。 特別なレイドバトルに指定されているジムにタマゴが湧き、人が集まるか微妙だとしても、複垢で1人でやれば問題なし。 レイドに挑戦できる数が人の何倍も多く、人の集まらなさそうなジムでも問題なくクリアできる。 複垢プレイヤーは毎週どこかのEXレイドに、安定的に参加してると思います。 キラポケモンを一瞬で集められる メインのアカウントに集中的にキラを集めることだってできます。 1日1回しかトレードできない伝説のポケモンでも、複垢の数だけチャンスがあります。 複垢分、挑戦したレイドでゲットしたポケモンたちをメインのアカウントに集結。 圧倒的なスピードでキラ仕様の図鑑が完成していきます。 入手がリサーチのみなど限られたレアが手に入りやすい 花飾りイーブイのように1週間に1匹しかゲットチャンスができないポケモンでも、アカウントを大量に用意すれば色違いを狙えます。 スペシャルリサーチ用ということで30とか50ものアカウントを開設してるプレイヤーもいるでしょう。 伝説よりも価値の高い期間限定産でも、複垢を駆使すれば色違いを入手できます。 ここまでの領域になるとマクロとか組んでそう。 んで出た色違いを現金で販売するとかね。 複垢にはメリットもあればデメリットもあるのが現状ですよね。 ご存知だとは思いますが、ポケコインやアイテムは移動させたり統合したりできません。 あくまでアカウント毎になるので、決して課金者と同じにはなりませんよ。 また、複垢のレイド参加については、悪とばかりも言い切れないと思います。 主さんの地域がどのような状況下は存じ上げませんし、それこそ都心であれば分からないのかもしれませんが、田舎では、卵が割れた直後にパスを入れたとしても、20人の定員から漏れてしまい1人…ということが度々起こります。 そんな時、ゆっくりとロビーに入ってくる複垢勢の存在。 正直言って助かります。 だからと言って複垢を推奨するわけではありませんが。

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[ポケモンGO]複垢をする強力なメリット7つ。やらないほうがバカとさえ思える悪魔の魅力とは

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複垢、確実に増えてますよね。。 コミュニティデイの度に感じます。 基本的には規約違反なので議論の余地はありません。 アウトです。 ただ楽しそうにやっているのを見たり、やむを得ぬ事情で別アカウントを作った人の話を聞くといろんな複垢があるんだなあとも、思っています。 今回改めて複垢をやってはいけない理由を書くことにしたのは、長期的に見てゲームの寿命を縮めるか、あるいはつまらないゲームにしてしまうことになると考えているからです。 ポケモンGOが好きで応援しているのなら、なぜこの規約違反をしてはいけないのかを理解して欲しい。 今回は複垢をしてはいけない理由をご説明します。 (なるべく個人的な感情抜きで) 関連記事:• ここで言う複垢の定義 先に複垢(複数アカウント)の定義を決めておきます。 トレーナーガイドラインをどう解釈するかによって意見が分かれることもあるようですね。 正確には規約違反だとわかっているけどグレーゾーンを探していると言ったほうがいいでしょうか。 ガイドラインは以下のとおり。 不正行為はやめましょう(中略)複数アカウントでプレイすること(1プレイヤー1アカウントでお願いします) より引用 私は次の質問で違反かどうかが分かると思っています。 どのような通信手段、デバイス、使用方法だろうがアクティブな2つ以上のアカウントが自分(1プレイヤー)のものという認識であればそれは規約違反です。 私の複垢に対するスタンス 基本的には複垢プレイヤーよりも運営側に不満を持っているというのが私のスタンスです。 複垢がはびこる状況を放置していますし、特に目立った注意喚起もしていません。 未だに「複垢っていけないことなの?」と純粋な意見も見受けられます。 罪の意識が無くやっているトレーナーもいるということですね。 ゲームシステムもやはり複垢有利です。 そして有利にプレイしたい、楽しければ規約違反をしても構わないという人間の欲求は止められません。 運営方法、ゲームシステムで対応するべきだと思っています。 それでは本題に参りましょう。 複垢を禁止すべき理由は• 複垢しているだけでアウト• プレイスタイルによってアウト このふたつに分けることができます。 A:複数のアカウントを使っているだけで必ず迷惑がかかること 複垢をしているだけで迷惑が掛かるのは基本的に運営やスポンサーです。 ただし 運営やスポンサーに迷惑が掛かることは回り回ってサービスの低下につながることは想像出来ると思います。 1)管理コスト 本来100人のプレイヤーデータのはずが200アカウントのデータになっているとすればそれだけ管理費が発生します。 スマホゲームは基本無料でプレイ出来る時代ですので小さなことを言うなという意見もあるでしょうが、それは200人がプレイしてくれた場合です。 よくスマホゲームは10%の重課金者で成り立っていると言われますが、無課金・微課金アカウントが増えるほど重課金プレイヤーへの負担は大きくなります。 2)通信量 本来100人が楽しめるはずのイベントが、複数アカウントプレイヤーが居ることでサーバー負荷が大きくなり、プレイ人数以上のアクセスになります。 ここ最近のイベントとしてはコミュニティデイ、スペシャルウィークエンドのソフトバンク、横須賀イベントの申し込みなどがありました。 複垢だけが原因ではない部分もありますが、少なくともコミュニティデイについてはプレイヤー人数=アカウント数であればもっと快適に出来ると思われます。 もちろん通信量はサーバーコストにも跳ね返ってきます。 3)スポンサーの過剰な支払い ポケモンGOの大きな収益の柱のひとつ、スポンサードロケーションという仕組みによる広告収入があります。 スポンサーのジム、ポケストップに一日何アカウントが利用したかによって支払う方式ですが、これは集客効果がある前提でスポンサーは支払っています。 それが1プレイヤーが複数アカウント分ジムやポケストップを回してしまうことによってスポンサーが過剰な請求をされてしまうことになります。 13歳未満のプレイヤーはカウントしない仕組みになっていますが、ほとんどの複垢プレイヤーは13歳以上と思われますのでスポンサーと運営にとっては頭を悩ます大きな問題となります。 4)複垢対応コスト クレーム処理 ポケモンGOのサポートセンターでは 不適切なゲームプレイの報告を行うことが出来ます。 件数がどれぐらいなのかは全くわかりませんが、規約違反(複垢・位置偽装など)が原因となるクレームは多いはずです。 その1件1件にサポートセンターは対応し、消耗しています。 ちなみに通報ページはこちらです。 システム開発 複垢・位置偽装の存在はシステム開発にも影響を及ぼします。 例えばフレンド機能のポケモン交換ですが、交換時のほしのすなのレートや交換時の距離など、規約違反者がいなければもう少し柔軟に設定できた可能性があります。 ポケモン交換については安全性や転売対策などもあるので一概には言えないのですが、少なくとも 新システム導入時には複垢や位置偽装対策を含めた検討をしなければならなず、時間とコストが奪われます。 今後実装されると思われる対人戦(PVP)についても同様で、規約違反者が有利にならず、一般プレイヤーが楽しめる仕組みにするためにどうするかを考えることが必要です。 そしてそれはコストの増加やリリース時期の遅延に繋がります。 5)収集データの信頼性低下 ポケモンGOはナイアンティックがプレイヤーの様々な情報を取得して独自のビジネスを展開させる役割があります。 それはマッピングなどの全く新しいサービスかもしれませんし、次の位置ゲーかもしれません。 もちろんプライバシーポリシーに書いてあるように、ポケモンGOにも活かされています。 それがデータの中にノイズが混ざることで活用が困難になります。 ノイズとは常に同時に移動、プレイする複垢や位置偽装プレイヤーの位置情報です。 ナイアンティックが欲しいデータはゲームキャラクターではなく人間の動きですので、これらのデータを取り除く必要があります。 このようにデータ収集、分析の邪魔をすることはサービスレベルの低下、リリース時期の遅延などの影響が出ます。 *このノイズ除去を日々やっているはずなので、複垢は通報なしでもある程度までは把握していると考えられます。 複垢は多くのプレイヤーの楽しみを奪っている このように、 複垢が存在するというだけでまっとうなプレイヤーが楽しめたはずのイベント、新システムなどが先送りになるということは理解しておく必要があります。 スポンサーの支払い金額に対する不信感、複垢対応に追われることによるサービスの低下など、重課金すれば許されるという問題ではないのです。 B:プレイスタイルによって迷惑がかかること 複垢は存在自体がアウトであることを話してきましたが、単垢プレイヤーにとっては複垢のプレイスタイルによって迷惑度が違う場合もありますよね。 同じ複垢でも通報されているアカウントとそうでないアカウントがあるのではないでしょうか? *私個人の意見は別記事に書いたことがありますのでよろしければご覧ください。 複垢による迷惑行為を並べると以下のようなことでしょう。 1)ジムの迷惑行為• 複数のポケモン配置によるポケコイン獲得(同色複垢)• 蹴り出しによるポケコイン獲得(異色複垢)• 複数ポケモンによる攻撃力アップ• 複数ポケモンによる永久金ズリ回復(同色複垢)• サブの低レベルポケモン配置による防御力低下(同色複垢) 2)レイドの迷惑行為• チーム貢献度UPによる他色プレイヤーのボール獲得数減(同色複垢)• 1グループ目を埋めることによる2グループ目の不成立• EXレイドパスの複数獲得による他プレイヤーの抽選漏れ 3)その他• イベントでの通信障害• 抽選方式イベントでの複数応募・当選• まあたいていはポケコインの不正獲得で周りから文句を言われているんでしょう。 50円のためにトレーナーのプライド捨てて頑張ってるとも正直思えないのですが。 複垢の正しい(?)プレイスタイルは• ジムに置かない• EXパスをもらわない• 単純に考えると以下のようになりますが、動きとしてすでにありますね。 1)人間が動くイベントが増える キャラクターに動いてもらうのではなく、プレイヤー本人に動いてもらうゲームになるでしょう。 スペシャルウィークエンドはいい例でした。 あれは位置偽装には無理ですし、複垢はアカウント分の行動が必要になりました。 スペシャルウィークエンドはスポンサーに対するイベントの意味もあったでしょうが、これからもこの方向性は続くのではないでしょうか。 2)スポンサー課金が増える 同様に複垢や位置偽装に困難なスポンサー課金が増えることが考えられます。 スペシャルウィークエンドでは枚数制限がありましたが、通常の50コイン獲得方法として毎日やるぐらいならできそうなものです。 チート行為は困難になり、スポンサーは儲かり、スポンサーが増え、楽しいイベントや新機能が増える。 いいことばかりです。 ソフトバンクが通信量に対してポケコイン配布すればユーザーも増えそうな気がするんですけどね。 3)定額制やジムコインの廃止も? 複垢や位置偽装はジム配置によるポケコイン獲得に有利です。 そして本来1プレイヤー50コインが上限ですが、複数のアカウントを持てば100,200,といくらでも獲得できます。 そしてこれは有限ですので、誰かが取れたはずのポケコインを奪っていることになります。 不正行為でお金が得られるのであれば、そもそもその手段をなくしてしまうという方法が考えられます。 重課金者はちまちまジム配置で稼いでいませんでしょうから、課金売上には影響もないと思われます。 逆に増えるかもしれませんね。 ありえないとは思いますが、定額制にしてしまうというのも一つの手です。 今なら離れるユーザーは少ないのではないでしょうか。 メインアカウント以外は。 ありえないと言ったのは複垢を認めてしまうような対策になるのがその理由です。 4)バトルシステム(ポチポチゲー)の変更? ポチポチボタンを押してさえいれば勝てるバトルシステムも問題のひとつです。 タイミングよくフリックしなければならないようなバトル方式にすれば複数台の同時アクションは難しくなります。 今のシステムのまま防衛力を上げてもいいかもしれません。 通常攻撃を今の2倍、回避でゼロ。 とかどうですか? 4台ぐらいまでならこなせるツワモノがいそうですけどw 2019年10月追記:リアル課金イベント発生(レジギガス) ポケコインでは購入できないイベントが来ました。 「複垢は育てて集金」は商売としてはアリですが、まさか本当にやるとは思いませんでした。 1アカウントあたり980円を別で支払う必要があります。 リリースから3年経ち、じわりじわりと回収フェーズに突入していきそうです。 もちろん、複垢問題がなくてもやっている可能性は高いですが。 複数アカウントはバレている 過去記事でも書きましたが、よく考えれば複垢は運営にばれています。 最初は無理だと思っていたんですが。 そもそもナイアンティックがGoogleから独立した会社なので情報源が豊富にあること、フレンド機能の実装でアカウントどおしの関連性が浮き彫りになったことが大きなポイントです。 そもそもアカウントごとの位置データはすべてナイアンティックが持っているわけですので行動パターンからの特定はある程度可能です。 以下のようなものは特定につながる要因になります。 ひとつの電話番号から複数のGoogleアカウントを作成し、ポケモンGOに利用している• フレンドのメンバーや登録時期がほぼ同じ• 座標がいつも同じ• 同時刻に違う場所でプレイされていない• 通報されている 組み合わせればバレちゃいそうですよね。 まとめ:複垢はポケモンGOの寿命を縮める 複垢をやってはいけない理由は大きく分けても10個ありました。 複垢の管理コスト、通信量、スポンサーの過度な支払い、複垢対応コスト、データの信頼性の低下。 これらは運営やスポンサーに複垢なだけで迷惑が掛かることであり、サービスの低下に繋がります。 また正しくプレイしているトレーナーの不満もジム、レイドなどでたくさんあります。 フレンド機能も複垢の話で盛り上がりましたよね。 トレーナー全員が複垢でプレイするゲームがはたして面白いでしょうか? 複垢と単垢がいつもギスギスしてるゲームが本当に楽しいでしょうか? 複垢ありきで作られるシステムやイベント、そしてルールを守るプレイヤーの不満はポケモンGOの寿命を縮めます。 複垢の取り締まりも頑張って欲しいですが、見せしめ程度で余計なコストを掛けず、1アカウントでお腹いっぱい楽しめるゲームになってほしいですね。 それではまた。 関連記事:複垢はBANせず上手に生かすべき 2019年10月31日追記:やまださんが複垢のツイート ユーチューバーの山田さんが複垢に関するツイートを。 ちょっとうれしいツイートでした。 スポンサーリンク level999.

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時間・手間・お金などのコスト 僕は2端末運用ですが、やはり2アカウントを運用するには時間がかかります。 3つも4つもやってる人たちはある意味すごい…!。 基本的には時間と手間がかかる事が主なデメリットになります。 ゲットチャレンジ レイドボスのゲットチャレンジってなかなか捕獲できないので、2回挑戦すると、それなりの時間経過になります。 レイドボスをスルーできない シングルアカウントでプレイしていた頃はスルーしていた、 絶対にレイドが成立しないようなジムでのレベル4レイドボスも討伐可能だったりするので、わざわざ外出することに。 むしろ、それくらいのチャレンジをしないと面白みが少ないという。 運動にはなりますが、正直言うと、最近ちょっと面倒に・・・(笑) ボックス・アイテムの管理が手間 ポケモンボックス、アイテムの上限管理なども、2アカウント一緒に行うので、余計に手間がかかります。 そもそもサブアカウントのボックス上限をほとんど解放せずにプレイしているので、定期的な放流が必要です。 トレード・対戦が手間 トレードも対戦も、 あれはフレンドさんとやるからドキドキワクワクして楽しいのであって、自分同士でやっても何も楽しくありません。 ただの手間です。 端末・通信費コスト 世の中のシニア世代の中には、DoCoMo、au、SoftBankみたいなキャリアの窓口で、 2台目、2回線目の契約をしている方も、少なからず居そうですよね……。 まあ、お金持ってそうだから良いのか?(笑) これに関しては対策がいくつか存在します。 ちなみにWi-Fiを忘れても、メインのスマホ端末にデザリング機能がついているので、スマホと回線を共有してタブレットでも通信が可能です。 SIMフリー端末の特権です。 という事で、この辺は問題なくクリア。 あ、ちなみに、 1端末で複数アカウントを切り替えて運用するのは、ほぼ確実にアカウントBANの対象になるみたいなので論外です。 トレードの砂コスト 僕はメインとサブのアカウントを決めてプレイしています。 メインアカウントが持っていないレアポケモンをサブアカウントがGETした場合、トレードには「ほしのすな」20000〜40000が必要です。 僕のような弱小トレーナーには負担が大きすぎる……。 同様に、サブアカウントの戦力強化をしようと、メインアカウントから使わなくなったけどソコソコ強いポケモン達をトレードで回そうとしても、サブアカウントの図鑑が埋まってなかったら、大量の砂が必要です。 スポンサーのコスト ポケモンGOの収益源は、トレーナーのみなさんの有料アイテム課金に加えてスポンサー企業からの収益が大きいとされています。 スポンサーのポケストップを回した回数が、そのままNIANTICの売上に繋がります。 それを考えると、モンスターボールPLUSやオートキャッチみたいな「自動でポケストを回してくれるデバイス」は鬼仕様ですね……。 単純に、トレーナーが運用する端末数が増えれば増えるほど、短期的にはNIANTICの売上に貢献しますが、スポンサーに過度な負担を強いて、将 来的なスポンサー離れを招く可能性も否定できません。 心理的なモノ 個体値モヤモヤ 伝説レイドボスを捕獲した時など、 サブアカウントの方が高個体値をGETすると、心理的にモヤモヤします(笑)僕の場合は、サブアカウントの方が高個体値のGET率が高いです。 初心者ボーナスとか、そういう仕様でも存在するの?という感じ。 キラポケモンもいるし、高個体値のポケモンもいるし、ぶっちゃけると、サブアカウントにはそれなりに愛着も湧いてきて、もはや「サブ」では無い気もしています。 罪悪感モヤモヤ フェアプレイしていないんだよなー、というモヤモヤが生じます。 これは僕だけかもしれませんが、2アカウント運用をはじめてから、ポケモンGOの楽しみが半減したような気がします。 「みんなやってるけど、フェアプレイじゃないんだよなー。 」という罪悪感。 やはりシングルフェアプレイが一番かな?なんて思います。 まあもっとも、最近では罪悪感もあまり感じなくなって、こうして堂々と複垢してますって暴露しているわけですが。 将来的なBANリスク BAN(アカウント凍結・停止処分)のリスクは今のところほとんど心配ないと思います。 1端末で複数アカウントを切り替えていると、特定されてBAN対象になりやすい様ですが、複数端末で複垢をしていても、特にBANの通知が来たという情報は、今のところあまり耳にしません。 しかし、将来的にはどうなるかはわかりません。 「もしかしたらアカウント停止になっちゃうかも?」なんてBANに怯えながらポケ活するのって、あんまり面白くないでしょ? もっとも、疑わしい複垢を一斉BANすれば、NIANTICの収益が大幅に下落してしまうワケです。 複垢ガチ勢がやる気なくなって、プレイヤー人工が減少してしまうと、収益源だけでなく、株価だって大暴落してしまうかもしれません。 ぶっちゃけ、複垢禁止は建前なんじゃないかと思います。 本音ではスポンサーのポケストをガンガン回して欲しいワケですよ。 そんでもって、レアな高個体値のポケモンとか不意にGETしてしまって、愛着の沸いたサブ垢でも課金アイテム買って欲しいワケですよ。 たぶんきっと。 トレーナー仲間が減るかも? シングルアカウントのトレーナーさんは複垢トレーナーを嫌がる人も多いので、そういうトレーナー仲間さんとは疎遠になっちゃうかもしれません。 14,140件のビュー• 12,525件のビュー• 11,450件のビュー• 10,086件のビュー• 9,674件のビュー• 9,127件のビュー• 7,953件のビュー• 6,974件のビュー• 6,644件のビュー• 6,184件のビュー• 6,078件のビュー• 5,375件のビュー• 4,966件のビュー• 4,832件のビュー• 4,222件のビュー• 4,052件のビュー• 4,035件のビュー• 3,257件のビュー• 3,183件のビュー• 3,106件のビュー• 2,707件のビュー• 2,691件のビュー• 2,357件のビュー• 2,268件のビュー•

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