アロ ミック フロー。 アロミック・フローを使ってみた感想・口コミ!アロマに挫折した人でもお手入れ不要だから使いやすい

アロミックフローの口コミや特徴などまとめ

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internal.artstor.org: AROMIC flow(アロミック・フロー) AROMIC style アロマディフューザー アロミック・フロー(本体) ホワイト 173g: ビューティー

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電源ボタン• 香りの強さ• 2時間タイマー だけの超シンプルな仕様! 説明書を見るまでもなく使えますね。 そして操作ボタンの下に穴が空いていますが、ここは 香りが出てくる穴です。 本体の後ろ側にケーブルを差して使います。 電源はUSBとコンセントを選べるようになってました。 ということは、やろうと思えばモバイルバッテリーとかでも動きそうですね。 本体の内側にはアロマが出てくる穴と、アロマオイルに空気を送る細い管があります。 で、どうやってアロマオイルをセットするのかと言うと、 なんと本体に近づけるだけでOK。 磁石でピタッとくっつくので、キュルキュル回したりしなくても近づけるだけで勝手にセットされます! あとはスイッチを入れれば数秒で香りが広がります。 めっちゃお手軽ですね! アロミックフローのいいところ それではまず、使ってみて いいと思った点から書いていきます! 使い方がめっちゃ簡単! オイルをシュッとセットしてスイッチをピッと押すだけの簡単操作。 こんなに簡単なアロマディフューザーがあったのか…と感心してしまいました。 超音波式アロマディフューザーは水を入れて・オイルを垂らして・使い終わったら水を抜いて・カビないようにふき取って…とかなりの工数がかかりますし、ネブライザー式だってオイル自体を微粒子にして噴霧しているわけなのでメンテせずにオイルを変更したらこびりついた香りが混ざります。 しかしアロミックフローは本当にメンテが要らない。 使い終わったらスイッチをオフするだけですし、香りを変えたいときはオイルをカチャっと交換(2秒)するだけでいいのです。 これならどんなにズボラな人でも使いこなすことが出来るでしょう。 香りが速攻で広がる あとこれ、スイッチを入れたら本当に速攻で香りはじめます。 なので 休憩時間の5分だけ使うとか、 トイレに入っている時だけ使うとか、かなりピンポイントなシチュエーションで使う事もできるんですよ。 このスピード感も他のアロマディフューザーにはないメリットだと思いました。 それに、 最大で20畳まで使えるくらい香りを強められるのもいいですね。 ぼくの場合は8畳の自室で使うだけなので、最小にしてちょうどいいくらいでした。 周りが汚れない アロミックフローの構造上、 周りが一切汚れません。 超音波式やネブライザー式とは違って「オイルの香りがする空気」を噴射しているような感じなので、周りへの影響がほんとに少ないです。 更にはリードディフューザーのように瓶を倒して中身のオイルがこぼれる心配もなく、アロマディッシュやアロマストーンのようにオイルをいちいち垂らすという手間も要らないので、アロミックフローは本当に 最もお手軽にアロマオイルを焚く方法ではないでしょうか。 電子機器や重要書類の近くでも平気で使えてしまいますね。 アロミックフローの残念なところ では次に、1週間ほど使ってみて見えてきた「残念な点」を書いていきます。 専用のオイルボトルを使う必要がある ワンタッチで取り換えられるメリットがある反面、必ず専用のボトルを使わないといけないのはデメリットでもあるかなぁと思いました。 なぜなら 「自分でブレンドしたオイル」や「既に所有している他社製のオイル」をアロミックフローで使おうとすると、とたんにハードルが上がるからです。 もし純正以外のオイルを使おうと思ったら使用済のボトルをキレイに洗浄して再利用するか、もしくは公式で販売されているを購入して付属品に入っている空のボトルを調達する必要があります。 どうしてもやりたい人ならやるかもしれませんが、気軽に他社製のオイルを使えるとは言い難いですね。 凝った使い方をしようとするとボトルの調達に苦労しますが、普通に純正のオイルを楽しむだけならお手軽でコスパも良いです。 わずかに「ジィー」という駆動音が鳴る ミストが出てこなくて周りがびしょ濡れにならないということは、枕元にも気軽に置けるということ。 しかしアロミックフローは わずかに「ジィー」という送風ポンプの音が常に鳴っています。 一番風量を弱くしても、シーンとした部屋だったら気になってしまうかも。 部屋の反対側とかに置けばまぁ聞こえないでしょうけど、枕元のサイドテーブルなんかに置くと敏感な人は寝れないかもしれません。 (まぁ加湿器なんかよりは全然静かですが).

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【アロミックフロー レビュー】世界一簡単なアロマディフューザー|いまいちど.ログ

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アロミックフロー レビュー アロミックフローは2002年創業のアロマメーカーが、開発から販売まで2年を費やした究極に簡単なアロマディフューザーです。 その特徴は以下。 水が要らない専用ボトル• オイル補充は不要• セッティングが簡単• 定期的なメンテナンスも不要• オイルが減っても最後まで香る 簡単なんだけど実力もたしかなアロマディフューザーを早速使ってみました。 付属品 本体、ACアダプター、USBケーブル、取扱説明書が付いてきます。 メーカー直販サイト特典として専用オイルが付属されるので、他に必要なものなく始められます。 ちなみに今回は楽天市場店にお世話になりました。 本体は送料無料の5,800円。 通常2,800円の専用オイルがプレゼントされるため、購入場所には楽天市場がお得です。 アロミックフローの外観 思ったよりずっとコンパクトでした。 ABS素材で重さは173g。 缶ジュースの半分程度です。 シンプルな外観でインテリア性もありますね。 底部には滑り止めのゴムが5点。 背面にはDCポート。 ACアダプターを付ければコンセントから給電し、外すとUSBからでもOKです。 消費電力5Wの省エネだからパソコン横のUSBポートでも問題なく作動します。 上部の操作パネルではアイコンを軽くタップすると反応良く応えます。 2時間のオフタイマー• 3段階の香り調整 操作性もシンプルですが香り調整機能は実用的。 こだわりの専用ボトル 専用ボトルは気密性に優れ劣化を防ぎます。 水にアロマオイルを垂らして、という作業イメージですが、使うのはこのボトルのみで他には何も要りません。 1本で約100時間持続し、1日3時間で1ヵ月以上は持つ計算です。 現在では全9種類の香りが楽しめます。 リラックスタイム• リフレッシュタイム• ストレスフリー• グッドスリープ• ハッピータイム• エアーフレッシュ• デイタイム 昼用• ナイトタイム 夜用• アンチバグ 虫除け それぞれ寝室orリビングなどタイプ別に紹介され、昼用・夜用に加えて虫除けが用意されてるのも面白いですね。 詳しくはで確認お願いします。 使い方 まず専用ボトルは内キャップを外してから蓋を戻します。 中の筒状不織布に染み込んでるのが分かりますね。 構造としてはキャップの穴に空気を送り込み、染み込んだオイルを気化。 気密性が高く無駄な蒸発を防ぎます。 内キャップを外してからはボトルを横にしないように! セッティングは驚くほど簡単 ディフューザー本体に近づけるとマグネットの力でくっつきます。 これが特に向きを意識しなくても問題なし。 楽!! の一言に尽きます。 セッティングはこれで終わりなんです… 後はスイッチONで完了 電源オンにして香りは弱に設定中。 今回のリラックスタイムの使用精油はオレンジ、マンダリン、ホーリーフ、ゼラリウム。 スイッチ入れたとたんに良い感じでオレンジの香りが広がってきました。 ミストはでません。 完全に濃厚みかん! ボトル1本100時間は香り中での使用を想定してるようです。 音も静かだし、とても良い感じ。 適用範囲は20畳まで この大きさで20畳も? と思ってましたが予想以上に広がります。 部屋に居続けると気づきにくいのですが、トイレや風呂から戻ってくると部屋の良い香りに気づきます。 試しに玄関に置いてみるとこれがおすすめ。 玄関が甘い匂いに包まれて、たまに訪れるお客様からも好評です。 狭い空間だとあっという間に効果を感じます。 オイルがなくなればゴミ箱へ 専用オイルがなくなるればそのままゴミ箱に捨てるだけ。 掃除の必要もなく新しいオイルに付け替えて即スタートです。 ボトルを何本かストックしておけば、気分に合わせて途中で香りの変更をしても全く問題ありません。 なので、内キャップは保存しといても良いかも。 メリットとデメリット メリットは水要らず。 掃除要らず。 セッティングが簡単。 世界一簡単は伊達じゃありません。 ボトルが100時間用なので、2時間のオフタイマーと香り調整もポイントです。 強にして消し忘れると案外減りは早いです。 あと、これまで使ってきたアロマディフューザーより香りが濃厚。 これが好き。 逆に デメリットは専用ボトル2,800円と少々お高く感じるところですが、手軽さとアロマ効果を考えれば十分価値のある製品です。 まとめ 水を入れるアロマディフューザーは気化も早くメンテナンスもあり、意外にも手間はかかるんですよね。 アロミックフローなら専用オイルがなくなるまで完全放置。 必要な交換の時間さえも数秒で終わります。 現在は発売記念キャンペーンで無料オイル 2,800円相当 がプレゼント中!.

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