豚汁 レシピ。 栗原はるみさんの【豚汁】スッキリ!!はるみキッチン レシピ

ほっこり具沢山の豚汁 作り方・レシピ

豚汁 レシピ

みなさんこんにちは。 マルコメコミュニティ【運営スタッフのまつい】です。 この度、マルコメコミュニティのリニューアルに合わせて、新しいコーナーをつくりました。 マルコメオフィシャルサイトのレシピを、私たちが実際に調理してレポートしてみよう!という企画です。 また、意外と知らない調理の工程の意味(例:湯通しするのはなぜ?)を 毎回1つずつ「今日のポイント」としてご紹介していきたいと思います! 記念すべき第1回はマルコメレシピ内でも不動の1位「王道の豚汁」! 今日のポイントは〜湯通し〜です。 それでは、写真付きで私の調理の模様をお伝えします。 こんにゃくは下ゆでして臭みを抜き、小さめの一口大に切ります。 豚バラ肉は幅2cmに切って熱湯を回しかけてざるにあげます。 意味:余分な脂を落とす、臭みをとる、アクを抜く、ぬめりをとる、などなど。 以上、今日のポイントでした。 レシピに戻ります。 鍋にごま油を熱し、豚バラ肉を入れて中火で炒めます。 野菜が煮えたら、長ねぎを加えます。 最後に今回使うお味噌「プラス糀 無添加 糀美人」が登場。 火を止めて、味噌を溶き入れますが、味噌はグラグラ煮ると良い香りが飛んでしまいます。 そのため、マルコメ社員は必ず一度火を止めるんです。 私も忘れずに火を止めました! 溶き入れたら再び火をつけ、フツフツっとしてきた「煮えばな」で火を止めます。 気になるお味は・・・ 豚肉は下処理のおかげで、適度に脂が抜けつつ、旨みはたっぷり。 今回使った糀たっぷりの味噌「プラス糀 無添加 糀美人」がもつ上品な甘みとコクが、 野菜の甘みとお肉の旨みに溶け込んで、美味しい~! やさしいけれど、しっかりとした味で満足感たっぷりの豚汁でした。 実は撮影後、3日に1回のペースでこの豚汁を作っています。 初回のため、至らない点も多々あったかと思いますが、みなさまのご意見、試してみたご感想などコメントお待ちしております! 【運営スタッフ まつい】 いいね! 10 コメント 10.

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豚汁レシピ15選!人気1位は?【つくれぽ1000&簡単】クックパッド

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野菜の美味しさを逃がさない「3つのコツ」• 野菜は皮をむかずに、うまみを残す• 油で炒めてうまみを閉じ込める• 「蒸し煮」で甘みを引き出す 今回教えてくれるのは、伊勢丹新宿店・フレッシュマーケットの鈴木理繪シェフ。 「豚汁って汁は美味しくても、野菜の味はあまりしなくて肉はパサつきがち」という悩みに応えてたどり着いたのが、このコツです。 煮込まずに野菜を甘くする「豚汁」レシピ 材料(4人分)• 豚バラ薄切り肉…150g• にんじん…1本• ごぼう…1本• 長ねぎ…1本• こんにゃく(アク抜き不要タイプ)…小1枚• サラダ油…大さじ2• 和風顆粒だし…大さじ1• みそ…大さじ4~5 作り方 1)野菜とこんにゃくは、食べやすい大きさに切る 大根とにんじんはいちょう切りや短冊切りに、ごぼうは乱切りにする。 長ねぎの白い部分は斜め薄切り、青い部分は小口に切る。 こんにゃくは一口大に手でちぎる。 ごぼうはサラダ油(分量外)をまぶしてアク止めをする。 「根菜は皮のすぐ下あたりが美味しいので、皮はむかないのが基本! ただし大根だけは、皮が厚く火の通りが悪いので薄くむきます。 野菜は大きさが揃っていれば、好きな切り方でOKです。 ちなみに1つの野菜を2種類以上の切り方にすると、食感が豊かになるので試してみて」 2)野菜を油でしっかり炒めて、うまみを閉じ込める 鍋に油を引き、長ねぎの小口切り以外の1)をすべて入れる。 強火にかけてときどき混ぜながら、長ねぎがしんなりして香りが立ってくるまで炒める。 「野菜の香りを引き出してから、うまみを閉じ込めます。 ふたをして肉の色が白くなるまで、中火で5 分ほど蒸し煮にする。 「ここでたっぷりの水を加えて煮込んではダメ! 野菜のうまみが汁に出てしまい、肉がかたくなってしまいます。 少ない水で蒸し煮にした方が、野菜のうまみを逃がさずに早く火が通り、甘みを引き出すことができるんです」 4)水を足し、沸騰したら火を止めて休ませる 具がひたひたか、それ以上になるまで水を足し、顆粒だしを加えて強火にかける。 沸騰したらすぐに火を止めて10~15分おく。 「まったく煮込まないので驚く人が多いのですが、冷ましながら味を入れるのが和食の基本。 この状態で一晩おいてもいいくらいなんです」 5)食べる直前にみそを溶き入れる 食べる直前に中火にかけて温め、みそを溶き入れたら火を止める。 「好みで香りづけのごま油やおろしたしょうがを、最後に加えてもいいでしょう」 ふわっと広がる根菜の香りと甘さが秀逸! 器に盛って、長ねぎの小口切りを添えればでき上がりです。 まったく煮込まなくても、野菜はやわらか! そしてなんといっても根菜の香りと甘みがググッと立っていることに驚きました。 中でもごぼうとにんじんの、素朴だけど力強い味わいはピカイチ。 すぐにでも試してみることをおすすめします!.

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豚汁人気レシピ第1位はコレ!簡単絶品豚汁レシピをご紹介!

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さば2切れ• 塩少々• A醤油小さじ4• Aみりん小さじ2• A酒こさじ1• A生姜のすりおろし小さじ1• 片栗粉大さじ1• サラダ油大さじ2• 大根120g• れもん1/8個• 青じそ2枚• 大根は皮をむき食べる直前にすり、おろし軽く水気を切ります。 さばは水気をキッチンペーパーで拭き取り、二等分します。 皮に切れ目を入れて塩を振り、10分ほどおきます。 出てきた水気をさらにキッチンペーパーで拭き取り、 Aの調味料を合わせた下味に浸けます。 余分な下味を拭き、片栗粉をまぶします。 フライパンに油を熱し、上下返しながら揚げ焼きにします。 油を切ったら器に盛り、大根おろし、刻んだ青じそ、櫛形に切ったレモンを添えます。 生鮭2切れ• バター10〜20g• 刻み葱少々• ポン酢など• しめじ、えのきは石搗き部分を切り落とします。 人参は細めの千切り、生鮭には塩少々を振っておきます。 アルミホイルを30cmほど用意し、サラダ油をサッと塗っておきます。 真ん中に鮭の皮を下に乗せます。 野菜とバターを乗せたら、アルミホイルをしっかり閉じます。 フライパンに鮭を包んだアルミホイルを並べ、 蓋をして中火にかけます。 中火で4分、弱火で7〜8分を目安に蒸し焼きにします。 火が通ったら刻んだネギを散らして出来上がりです。 食べる時はポン酢をかけていただきます。 たら1切れ• チンゲンサイ小ひと株• しいたけ1枚• 人参10g• 酒大さじ1• 長ネギ5cm• しょうがの薄切り2枚• A醤油小さじ1• Aごま油小さじ1• チンゲンサイは葉と軸に分け、軸は放射状に6等分に切ります。 しいたけは石づきを切りそぎ切りにします。 人参は短冊切りにします。 長ネギとしょうがは千切りにし水に晒したら水気を拭き取ります。 耐熱皿に切った具材を乗せ、酒を振ります。 ラップで覆い、600wの電子レンジで3〜4分加熱します。 蒸しあがったら長ネギとしょうがを乗せ、残りのタレをかけていただきます。 A酒大さじ1• A塩ひとつまみ• Aこしょう少々• 小麦粉適量• 青じそ8枚• 梅肉適量• B小麦粉大さじ3• B片栗粉大さじ2• B冷水大さじ2• B酒大さじ1• 揚げ油適量• 鶏むね肉の皮を取り除き、斜めに削ぐように6枚に切ります。 保存袋に Aの調味料を入れて、むね肉を加え揉み込みます。 30分以上冷蔵庫に入れておきます。 鶏肉の水分を拭き取り、小麦粉をまぶしておきます。 ボウルに Bの材料を加え、さっくりと混ぜ合わせておきます。 青じそに梅肉を塗り、鶏肉を貼り付けたらさらに小麦粉をまぶします。 Bの材料の衣をつけ、170度の油で2分程度揺らしながら揚げ、油を切って取り出します。 皿に残りの青じそを敷いて、盛り付けたら出来上がりです。 油揚げ2枚• 青ネギ40g• 片栗粉適量• A鶏ひき肉200g• A卵1個• A醤油小さじ2• A酒小さじ2• Aしょうが汁小さじ1• A片栗粉小さじ2• Bだし汁400ml• B醤油大さじ1• Bみりん大さじ1• B酒大さじ1• 三つ葉適量• ボウルに Aの材料を入れ、粘りが出るまでよく練ります。 油揚げは三方に切れ目を入れ、広げておきます。 青ネギは油揚げの縦の長さに合わせて切ります。 片栗粉は少量の水(分量外)で溶いておきます。 ラップの上に油揚げを広げ、片栗粉をまぶしておきます。 その上に練ったAの材料と青ネギを半量ずつ乗せます。 青ネギが真ん中に来るようにクルクル巻き、巻き終わりに片栗粉を塗ります。 巻いたものをラップで包み、500wの電子レンジで3〜4分加熱します。 鍋に Bの材料を煮立て、ラップを外したものを入れて煮ます。 味がしみこんだら切り分けて、お好みで三つ葉を飾ります。 豚ロース薄切り肉6枚• さやいんげん18本• Aおろししょうが大さじ1• A醤油大さじ2• A酒大さじ2• Aみりん大さじ2• A砂糖大さじ1• 小麦粉• 人参は5mm角の棒状に切ります(12本)• インゲンは両はしを少し切り落とします。 人参、インゲンはさっと水にくぐらせ、耐熱皿に重ならないよう並べます。 ふんわりラップをして電子レンジで3分加熱します。 加熱したら粗熱を取り、水気を拭きます。 豚肉を広げ、インゲンと人参を乗せてクルクル巻きます。 巻いたら小麦粉をまぶします。 耐熱皿にAの材料を入れ、肉を絡めてから 肉の巻き終わりを下にして並べます。 耐熱皿の中央を開けるように並べたら、 ラップをかけずに約7分加熱します。 加熱し終わったら更にタレを絡ませて完成です。 鶏ひき肉400g• 木綿豆腐1丁300g• ひじき缶詰50g• 卵1個• A塩麹小さじ2• A味噌大さじ3• A片栗粉小さじ2• Aこしょう少々• サラダ油適量• B醤油大さじ2• Bみりん大さじ2• B砂糖大さじ1• B水100ml• B片栗粉小さじ1• 青じそ4枚• 木綿豆腐は水切りしておきます。 玉ねぎはみじん切り、青じそは千切りにします。 ボウルに鶏ひき肉、豆腐、玉ねぎ、ひじき、卵、 Aの材料を加え粘りが出るまでよくこねます。 8等分して小判形に成形します。 フライパンに油を熱し中火で、両面きつね色になるまで焼きます。 鍋に Bの材料を入れ、とろみがつくまで煮ます。 器に焼けたハンバーグを盛り、煮詰めたBをかけたら青じそをのせて完成です。 鶏むね肉1枚(300g)• A酒大さじ2• A塩・砂糖各小さじ1弱• A片栗粉小さじ1• Aしょうがチューブ1cm〜2cm• B鶏の蒸し汁大さじ2• B醤油大さじ2• B酢大さじ2• Bはちみつ・ラー油・ごま油・白いりごま各大さじ1• Bニンニクチューブ1cm〜2cm• 鶏肉は皮を取り除き、耐熱皿に置いてフォークで数カ所穴をあけます。 Aの材料を揉み込み、15分から30分置きます。 もやしはたっぷりのお湯で茹で、きゅうりは千切りにします。 鶏肉にふんわりラップをし、電子レンジ600wで4分加熱します。 そのまま庫内に5分置き、余熱で仕上げます。 この時出た蒸し汁は Bの材料に使うので取っておきます。 Bの材料を混ぜ合わせタレを作り、器に盛ったもやし、きゅうり、切った鶏肉にかけて完成です。 豚ひき肉90g• 餃子の皮26枚分• A醤油小さじ2• Aごま油小さじ1• A酒小さじ1• サラダ油• 別のボウルに豚ひき肉、水小さじ2を入れてよく練ります。 豚肉にキャベツ、 Aの材料を加えよく練ります。 ネギ、ニンニク、生姜を加えたらさらによく練ります。 26等分したら餃子の皮で包みます。 フライパンに油をしき、餃子を並べて火にかけます。 うすく焼き色がついたら水80mlを加え、蓋をして焼きます。 水気がなくなったら蓋を外し強火でパリッとするまで焼きます。 仕上げに サラダ油小さじ1を回しかけサッと焼きます。 とうもろこし1本• アスパラガス2本• 片栗粉適量• 卵1個• 薄力粉45g• 片栗粉25g• 揚げ油適量• レモン• ソース・ケチャップ• とうもろこしは塩茹でし、実をこそげ取ります。 アスパラは6mm〜7mmの小口切り、玉ねぎは1cm角に切ります。 卵と冷水をボウルに溶き、薄力粉と小麦粉を合わせたものをふるって入れ衣を作ります。 別のボウルに野菜を入れ6等分し、さらに別のボウルに1個分の分量をとり片栗粉をまぶします。 片栗粉をまぶしたら先ほどの衣を適量入れ、軽く混ぜます。 油でひっくり返しながら揚げたらレモンを添え、お好みでソース・ケチャップをかけて完成です。

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