シロクロパンダ 1話 ネタバレ。 シロクロパンダ1話ネタバレ感想はつまらない?ミスパンダの目的が意外!

シロクロパンダ1話のあらすじネタバレや視聴率は?見逃し無料配信も

シロクロパンダ 1話 ネタバレ

『シロクロパンダ』1話のあらすじネタバレ 「ワタシ ハ ダレ」 薄暗い中、目覚め、ボヤけた視界に映る青年。 「ミスパンダにしよう」 性的暴行疑惑に、講演会場を出る衆議院議員・上坂(川崎麻世)に殺到するマスコミ。 疑惑を否定、迎えの車に乗り込み上坂は立ち去ります。 薄暗い廃屋。 椅子に縛られたパンダの着ぐるみを、上坂と屈曲な男たちが取り囲みます。 上坂はパンダを椅子ごと蹴倒し、これまでの悪行を自ら暴露、パンダの頭を外します。 その正体は秘書・蛯原でカメラを咥えさせられていたのです。 街頭ビジョンに上坂が映し出され、銀髪の女性(清野菜名)が登場。 街行く人々が「ミスパンダ」と騒ぎ、屈強な男たちをあっという間に片づけるのでした。 女流囲碁椿杯。 対局する川田レン(清野菜名)は勝ち筋が見えましたが、何故か別の場所に打ちます。 囲碁喫茶・ゴバン。 対局にわざと負けたレンに、マスター・加賀春男(升毅)が話しかけます。 最年少優勝をするほどの腕前でしたが、いつの頃からかネガティブ思考に陥り、レンは勝てなくなったのです。 上坂が竹藪に吊るされたニュースが流れます。 容疑者はミスパンダ、悪党を成敗し世間を騒がせていましたが、レンは知りませんでした。 医学生・森島直輝(横浜流星)は恋人で報道記者・佐島あずさ(白石聖)に頼まれ、メンタリストNとしてバラエティー番組に出演。 収録後、全日テレビでIT企業アンテリフィールド社長・江本達郎(和田正人)が謝罪する場面に遭遇。 昨日、社員の横山愛菜(山口真帆)がオフィスから飛び降り自殺したにもかかわらず、テレビ番組に出演し炎上していたのです。 愛菜は自殺前、「醜い私…さようなら」と動画を投稿、顔に包帯を巻いていたことから包帯女と呼ばれ、整形の失敗を苦に自殺したとネットで話題になっていました。 そんな中、直輝はミスター・ノーコンプライアンスと名乗る男(佐藤二朗)と会い、包帯女自殺事件の解決を依頼されます。 全日テレビに出入りするフリーディレクター・神代一樹(要潤)は江本に取材、部下の山崎は整形の失敗を愛菜から聞いたと言うのです。 神代は医療ミスと睨み、番組スポンサーの花咲形成外科クリニックの院長・花咲を直撃。 幼い女の子と女性が写る写真、女性の右側が黒く塗りつぶされています。 その写真に挨拶し、レンは家を出ます。 レンは東京誠立大学病院で精神科医・門田明宏(山崎樹範)の診療を受けます。 門田は直輝のゼミの指導教官でもありました。 受診の帰り、レンは直輝に呼び止められ、照れながら先日ご馳走になったパンケーキのお礼を言います。 ゴバンのバイト中、レンは直輝にパンケーキ屋に呼び出されます。 直輝がゆっくりとパンケーキにシロップを垂らしていくと、レンは虚ろな表情になります。 満月の夜、「パンダー」と絶叫、気づけばミスパンダに変身、直輝を飼育員さんと呼ぶのでした。 ミスパンダは愛菜の葬儀に喪服姿で現れ、アンテリフィールドに潜入した映像を流します。 愛菜が飛び降りたとされる窓とは違う窓から飛び降り、「あんな薄汚いとこで死にたくない」と言うのです。 続いて、愛菜の遺書と見られた動画が流されます。 投稿された動画には続きがあり、愛菜は整形を告白、花咲に感謝していました。 自殺する理由はなかったのです。 捨てたはずのトロフィーが動画に映り、気になった江本が、夜、アンテリフィールドに現れます。 直輝が待ち構えていました。 トロフィーは直輝が用意したレプリカでした。 江本はトロフィーで襲いましたが、直輝に一撃で気絶させられます。 気づくと江本は手術台に拘束され、手術衣を着たミスパンダが登場、その映像が街頭ビジョンに流されます。 そして、愛菜の動画が再び流されます。 まだ、続きがあったのです。 それは、江本の卑劣なセクハラを告発するものでした。 江本のセクハラは、愛菜への歪んだ愛情表現でした。 愛菜と共に社長秘書の山崎(仁村紗和)は江本を告発しようとしましたが、逆上した江本はトロフィーで愛菜を殴り、勢い余って愛菜は窓から転落したのでした。 江本は自殺に見せかけるため、山崎を脅し動画の前半部分のみ投稿させたのです。 ミスター・ノーコンプライアンスは江本が竹藪に吊るされた記事を読みながら、直輝と電話。 ミスター・ノーコンプライアンスは、法務大臣・佐島源造だと判明します。 自宅アパートで目覚めたレン。 どう帰ったか記憶がありません。 一方の直輝は、パンダのぬいぐるみを見て、父・哲也(田中圭)の記憶が甦ります。 ぬいぐるみは、守っってくれると誕生日に幼少の頃に父・哲也から貰ったのです。 そして、行方不明だった哲也の白骨化した遺体が見つかり、ぬいぐるみの目からUSBメモリを取り出します。 コアラのマスクを被った男が、縛られた女の子に銃を突きつけ1億円を要求する動画が保存されていました。 レンは母・麻衣子(山口紗弥加)を見舞います。 病室には、レンの部屋にあった同じ写真があり、左側の女の子が塗りつぶされていたのでした。 スポンサーリンク 『シロクロパンダ』1話のネタバレ感想 現代版仕置人かと単に思っていましたが、何かが違います。 仕置の依頼をしているのは、ミスター・ノーコンプライアンスこと現役閣僚の法務大臣・佐島、権力側です。 パンダである理由も単に白黒つけるだけの意味ではないようです。 守ってくれると亡くなった父親から幼少の頃に貰った誕生日プレゼントが、パンダのぬいぐるみ。 直輝は父親のニュースを見て、直ぐにパンダのぬいぐるみからUSBメモリを取り出しています。 恐らく父親が何かを言い残していたのでしょう。 そして、パンダの意味を佐島は知っているようでした。 佐島と直輝の関係も気になりますが、何と言っても写真の女の子でしょう。 塗りつぶされ箇所が違う同じ写真が、レンの部屋と母・麻衣子の病室に飾られています。 麻衣子の左右には2人の女の子、1人はレンとしてもう1人は今どこに。 もうワクワクが止まらない。 2019年、何かと世間を騒がせた2人をキャスティング。 離婚騒動の川崎麻世、NGT48暴行事件の山口真帆。 特に山口真帆が演じる愛菜は、事件を想起させるような告発する役です。 これまでも新日曜ドラマは挑戦的でしたが、今回もなかなか攻めていると感じます。 つまり、2度着替えをしています。 まさか飼育員さんが着替えさせたのでしょうか? それとも、ミスパンダと飼育員さんの関係を知る第三者がいるのでしょうか? 1話ではこの「ミスパンダの着替え問題」が一番の謎でしたね。 ちなみにメイクもしっかりと落とされていました。 おそらく答えは、催眠によって「ミスパンダが自分で着替えた」だと思いますが、モヤモヤするので種明かしをしてもらいたい。 『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 』2話のあらすじ 公式サイトが発表している『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 』2話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件に遭遇。 男は岸本を刺した後、レンに襲い掛かる…。 事件を受けて、東京誠立大学副学長の池渕が記者会見を開く。 池渕は、岸本が意識不明の重体と発表。 犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生だった。 神代(要潤)は、犯人の動機について「あの告発が原因なのでは?」と質問。 東京誠立大学に通う岸本の息子・俊一の入試の成績表がネットに流出。 その得点が大学の合格基準に達していなかったため、俊一は父親の権力によって不正に入学したのではないかと疑われていた。 赤嶺はその疑惑を知り、岸本への怒りから犯行に及んだとみられた。 池渕は神代の追及に対し、入試で不正があったことを認める。 さらに、第三者委員会を設置して徹底的に調査すると宣言する。 直輝はMr. ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、不正入試問題にシロクロをつけるようにと告げられる。 レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。 パンケーキにかけられるシロップを見つめるうち、レンの意識は遠のいていく…。 そして、ミスパンダが出現。 直輝の指示を受けたミスパンダは行動を開始する。 全日テレビでは、神代とあずさ(白石聖)が東京誠立大学不正入試問題を番組で取り上げることを提案。 しかし、チーフプロデューサーの飯田(福田転球)と、プロデューサーの田中(永山たかし)は、取り上げることを渋る。 そんな中、東京誠立大学で第三者委員会が開かれる。 そこにミスパンダが駆け付け…。 ytv.

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シロクロパンダ6話あらすじネタバレ感想動画・偽ミスパンダは刑事だった?|みやびカフェ

シロクロパンダ 1話 ネタバレ

Contents• ytv. シロクロつけるパンダ 女性に性的暴行を加えたとの疑惑のある衆議院議員・上坂が、ミスパンダを拘束し自分の悪事を開き直って話します。 嫌がる女性に暴行を働くことで興奮するのだと言いながらミスパンダの着ぐるみの頭を外すと、出て来たのは秘書の海老原でした。 海老原の口にはカメラが取り付けられていて、上坂の映像や音声はライブ中継されていたのでした。 そこに本物のミスパンダが現れ、カメラはまだ他にも取り付けてあることを打ち明けます。 その中継の様子を楽しそうに観る人たちの中に直輝もいました。 取り巻きたちを相手に、アクロバット並みの動きを見せながら次々と倒していくミスパンダでした。 囲碁の対局をするレンは、勝てそうな局面でわざと負けます。 なぜわざと負けたのかを尋ねる春男に、対局相手の子供の「お母さん頑張れ」という声が聞こえたからだと答えるレン。 子供が不治の病で母親と手術を受ける約束を賭けていたと妄想したのでした。 上坂が竹林で吊るされているのが発見されたニュースが流れ、犯人はミスパンダではないかと言われていました。 テレビ局であずさと歩いていると、IT社長の江本を見かけます。 江本の会社の女性社員が、昨日オフィスの窓から飛び降りたことを話すあずさ。 しかも飛び降りる前に、顔中包帯だらけの姿で「自分のことが嫌になりました」と動画を残していたと言います。 ノーコンプライアンスから、自殺した女性のことを調査するように指示される直輝。 一方全日テレビでは、自殺した女性・横山愛菜についての会議が行われていました。 自殺する数日前に、 花咲形成外科クリニックで整形していたというネタを掴んでいた神代は、番組でネタとして扱いたいと言い出します。 ですが、花咲形成外科クリニックは番組のスポンサーでもあるため、無理だと言う飯田。 会社に取材に行った神代は、愛菜の同僚から 整形に失敗したと聞いたことを知らされます。 ミスパンダ登場 門田の診療を受けに行ったレンは、直輝に声をかけられます。 またパンケーキを食べに行こうと言われ、緊張しながら喜ぶレンでした。 花咲に取材に行った神代とあずさでしたが、愛菜の名前を出しミスがあったのではと尋ねると、興奮して怒り出す花咲。 その頃、囲碁喫茶でバイトしていたレンに、直輝からパンケーキを食べに行こうとメールが来ます。 すの直後、パンダのお面をかぶった天才囲碁棋士の楓がやってきて、レンが先日の対局でわざと負けたことを指摘して怒ります。 レンはコッソリ店を抜け出して直輝の元に向かうのでした。 直輝とパンケーキを食べていたレンですが、目の間で 直輝がパンケーキにシロップをかけ始めた途端、頭の中にいろいろな場面が駆け巡ります。 その後レンはビルの屋上にいて、ミスパンダになっていました。 「待ちくたびれたよ、飼育員さん」と微笑むミスパンダでした。 愛菜の葬儀の場に喪服姿のミスパンダが現れ、自分がシロクロつけると言いVTRを流し始めます。 VTRには、愛菜が自殺した会社に行ったミスパンダが映っていて、飛び降りた窓と落ちた場所を紹介します。 ですが窓からは異臭がし、落ちた場所も暗く汚い場所でした。 その後、別の場所から飛び降りて見せたミスパンダは、あんな汚くて寂しい場所に飛び降りたくないと言います。 その後、愛菜が自殺の前に撮った動画が流れます。 動画には続きがあり、包帯を取って見せながらきれいに生まれ変わったといい、花咲にお礼をいう愛菜が映っていました。 自殺ではなく誰かに殺されたのかと考える神代。 葬儀の際のVTRにトロフィーが映るたび表情を変えていたことを指摘し、捨てたはずの物が戻っていて驚いただろうと言う直輝。 気絶させられた江本が目を覚ますと、そこは手術室でした。 拘束されて寝かせられた江本に、ミスパンダが近づきます。 葬儀の際の愛菜の動画にはさらに続きがあり、 江本からセクハラを受けていた ことを告白していました。 セクハラではなく、愛菜のことを愛していたと告白する江本。 動画は愛菜の同僚が渡したものでした。 愛菜は同僚とともに江本に会社を辞めると言いに行き、動画で告発することも告げます。 すると江本は激怒しトロフィーで愛菜の顔を殴り、その後窓から突き飛ばしてしまいます。 同僚には動画の最初の部分だけを流すように指示し、他の事は黙っているように脅されたのでした。 江本に整形を施そうとするミスパンダでしたが、江本の「ここから出してくれ」との言葉に反応し、舌打ちをしてスイッチが入ってしまいます。 その変化を読み取った直輝は、ミスパンダがメスで江本を突き刺そうとするのを辛うじて止めるのでした。 その後ミスパンダを抱きしめ「お疲れさま」と 頭を2回ポンポンとすると、意識を失うのでした。 パンダのぬいぐるみを眺める直輝は、 警察官の父親が白骨化遺体で見つかったことや、ぬいぐるみに隠されていたUSBに入った 女子高生を誘拐するコアラ男の映像を思い出していました。 「シロクロパンダ」1話を期間内に見逃した方は、huluの無料トライアルがオススメです。 シロクロパンダ1話の感想 悪事を暴くヒロインのような存在のミスパンダですが、本人のレンは全くその間のことは記憶がないようですね。 直輝の操られているのでしょうが、レンの時もミスパンダの時も、直輝に対して好意を抱いているようです。 当の扱う事件ですが、グレーゾーンではなく、真っ黒ですよね…。 歪んだ愛情というものの、言葉だけではなく髪の毛引っ張ったりもしていましたし、好きな女の子のスカートめくるレベルは超えていましたね。 しかも思い通りにならずトロフィーで顔を殴り、あげくの果てに殺してしまうとは。 冒頭ででてきた事件のような、政治化や警察などの汚職や冤罪を暴いていくだけなのかと勝手に想像していましたが、そうでもないようです。 直輝やレンそれぞれに問題を抱えていそうですし、それがシロクロつけることと関係してくることもありそうですね。 ノーコンプライアンスの真の顔や、目的なども今後明かされていくのでしょう。 シロクロパンダ1話の視聴率 「シロクロパンダ」1話の視聴率は、 9. 5%でした。 横浜流星さんの初主演ということもあり、視聴率も好調な滑り出しですね。 では、その期間内に見逃してしまったらどうすればいいのでしょう? その場合は、 2週間無料トライアル があるので、無料期間中に視聴すれば料金はかかりません。 2週間のトライアル中に解約すれば、月額料金はかかりません。 他にも観たい作品があるという場合や、2話以降も見逃す心配がある人などは、解約しなければそのまま継続することも可能です。 その場合は月額1,026円(税込)がかかります。 1話からアクションもかなりあり、見ごたえがありましたね。 横浜流星さんの、謎めいているけれど優しいキャラクターにも癒されました。 2話ではどんな悪事に挑むのか、楽しみですね。

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シロクロパンダ第7話ネタバレ!麻衣子とリコの関係がつらすぎる!

シロクロパンダ 1話 ネタバレ

そんな森島がドラマの中で、自宅で壁を何度も殴っているシーンがありました。 ミスターノーコンプライアンスから整形した女性の件でパソコンを開けて、調べていたんですが、首にかけていたネックレスに手をやったあとに、ドンドン叩いてるんですよね。。。 怒っているのか、イライラしてる様子でした。 白骨の画像も出てきて、え~何だろう? いや、何か絶対あったんだろう、と思わせる場面でした。 そしたら、ラストで森島のお父さんの、森島哲也は3年前より行方不明となっていたのが、山の中で白骨化して見つかったという、何らかの事件に巻き込まれたような終わり方。 森島直輝は、お父さんからもらったパンダのぬいぐるみを抱きしめながら泣いているんです。 森島直輝の父の事件と、川田レンのお母さん(山口紗弥加さん)の間に何か関係があったのか?? 直輝は復讐のために、ミスパンダを操っているだけなのか? 第1話を見ただけでは、全く分からない謎がありました。 森島直輝は、パンダのぬいぐるみの中にあったUSBを取り出して、パソコンからデータを取り出すと、コアラさんと、柱にくくりつけられた女性が出てきました。 あな番のゾウさんとキリンさんみたいな展開(笑) ミステリアスな直輝くんの抱えてるものがこれから更に見えてくるのではないでしょうか。 (関係ないですが、横浜流星さんは、はじ恋に続いて、何かと女優さんをおんぶさせられがちですよね 笑 スポンサーリンク シロクロパンダのドラマにネットの声は? 清野菜名と横浜流星のアクションだけが気になるだけでストーリーに全く期待しないで観てる。 」 パンダにセクハラ議院。 昨年のニュースを賑わせた要素でなかなかあざとい? でも「天誅」みたいなアクション+勧善懲悪に、「ケイゾク」みたいなノリのよい音楽もあり、面白いかも。 要潤さん、何年たっても見た目があまり変わらない、イケメン俳優さんですよね(笑) どういう食生活送ってるんでしょう?? 年取らなさすぎです~笑 今回は、テレビ局の敏腕ディレクター・神代一樹役としてミスパンダの正体を追いかける役どころです。 追いかけすぎて、何者かに危ない目に遭う。。。 なんてなるかもしれないですね。 それとも実は何か他の理由があってパンダを追っているとか?? こちらも気になってるので、次回以降の続きが早く見たいです~!.

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