あつ森 疲れた。 「あつ森」実況で女性人気急上昇!すゑひろがりずの現在に迫る

【あつ森】「レアな虫が全然捕れない」の巻 / 第14回「あつまれ どうぶつの森」日記

あつ森 疲れた

お疲れ様です、かるなです。 「あつ森」こと「あつまれ 」()がコロナ自粛の中で爆発的なヒットを生むなか、 あつ森内の「による引き下げ」が本日のフィナンシャルタイムズ紙の1面を飾った。 ただ単なるほのぼの系のゲームと呼ぶには 妙にリアルな側面があり、そのような理由からか、2001年の第1作品()が発売されてから根強いファンを有するシリーズ作品。 そしてその「妙なリアルさ」の一つが、シリーズで導入されている 「システム」。 ついにもそこまでリアルさを追求したのかと驚いたものの、どうやらゲーム内の「利下げ」の理由は、 システムを利用したプレイヤーによるゲーム内通貨の荒稼ぎ防止だという。 このゲームのプレイヤーは自らの家などをグレードアップするために、ローンという形でカネを借り、それを日々返済していくことを一つの目標としており、その一環でゲーム内の ATMから「預金」という行動を選択することができる。 その結果、運営側による今回の利下げアップデートが施された。 この利下げアップデートを受け、上記の方法で資金調達を行っていた 一部プレイヤーからは批判の声が上がった。 またこの利下げについてFTの記事は本物の(?)経済関連記事と同様に金融関係者の見解をしっかり引用。 なにをいうてはりますの。 ただ、このジョークのためだけにインタビューを申し入れた記者の遊び心はどこか秀逸。 個人的には、記事タイトルにある「危険な賭け」というのが何を指しているのか最初疑問だった。 しかし、記事末尾によれば、今回の利下げアップデートにより、今後ゲーム内で効率的に通貨を稼ぐ手段は、ゲーム内に導入されているカブ取引(現実世界の株式取引を模倣)と午後7時以降に出現する大型の毒グモ・タランチュラの捕獲・売買になるとのこと(=危険な賭け) ここまで他人事のように書いてみたものの、自分もれっきとした「あつ森」ユーザーです。 まだ購入したばかりですが、ブログ記事そっちのけでプレイしてしまうため注意が必要。 巷では、あつ森ブームもあり、現在本体を入手するのが非常に困難らしく、アマゾンなどのネット通販でも入荷は数カ月待ちだとか。 早めに買っておいてよかった。 「」シリーズをプレイするのはこれが初めてであるものの、プレイしてみて、どこか「マインクラフト」に通ずる部分を感じた。 マインクラフトの方がより大規模な地形の構築が可能だが、どちらも「自らの世界観を形にする」というゲーム性で大ヒットを生んでいるという点では共通している気がする。 マインクラフトが発売されたのは、が発売されてから10年後の2011年である点を鑑みると、やはりの先見の明は凄まじい。 やなど、ゲーム・IT業界の企業にとって今般のコロナショックは思ってもないビジネスチャンスとなっており、今後の自粛生活をエンジョイする上で、この手の企業の動向からは目が離せない。 自粛中、現実世界であつまることはできないので、プレイしている人がいれば、是非あつ森の世界でお会いしましょう。 最後までお読みいただきありがとうございました。 記事を気に入っていただけたら、励みになりますので、以下のバナーもクリックいただけると大変嬉しいです。

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「あつ森」トラブル続出の闇…住民交換で詐欺行為、現金取引、女性になりすましてナンパ

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「」より 3月20日に任天堂より発売された「 Nintendo Switch」(以下、スイッチ)用ゲームソフト「 あつまれ どうぶつの森」(以下、あつ森)。 大人気シリーズ「どうぶつの森」の新作で、今回のテーマは、無人島に移住した主人公がどうぶつたちと島を開拓しながら、自由気ままなスローライフを送るというものだ。 コロナ禍の巣ごもり需要とも重なって高い人気を見せ、スイッチのゲームソフトとしては歴代1位となる初週販売本数を記録。 同時に、スイッチ本体の需要も高まり、中古品が高額転売されたり、本体を譲ると騙る詐欺被害が起きたりと、さまざまなトラブルも見受けられた。 禁止行為の「リアルマネートレード」の被害も また、あつ森内でのトラブルも多数散見された。 ゲーム業界関係者のA氏は、トレードトラブルの内容をこう説明する。 たいていはアイテム同士、住民同士、または今作から登場した『マイル旅行券』というチケットを通貨代わりに交換するのですが、この交換において詐欺行為が増えているのです。 また、現金でゲーム内のアイテムを取引する『リアルマネートレード』という禁止行為も多く行われているようで、リアルマネートレードでの詐欺行為も起きているといいます」(A氏) トレードなどをめぐるゲーム内でのトラブルは以前からあるが、あつ森は特に被害件数が多い。 その背景にあるのが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた巣ごもり需要の高まりと、それにより、普段はゲームをやらない人もプレイしている点だという。 「あつ森が発売されたのは、コロナ禍でゲームの需要が高まったタイミングでした。 また、あつ森は難しいルールや激しいバトルシーンもなく、キャラクターや世界観もかわいらしいため、普段ゲームをやらない人でも『プレイしてみたい!』と思える、万人ウケするゲームです。 コミュニケーションツールとして、さらには外出できないなかでも季節の行事が楽しめる手段として、コロナ禍での人々のさまざまな欲求を満たしてくれました」(同) 実際、あつ森発売前は週に5万台前後だったスイッチの出荷台数が、発売週は40万台にまで増えたという。 スイッチを持っていない、つまり、普段は積極的にゲームをやらない人があつ森目当てに本体ごと購入した結果、出荷台数が飛躍的に増加したと推測できる。 人気住民の「amiibo」は2万円近くに高騰 あつ森は日常的にゲームに慣れ親しんでいない人もプレイするケースが多く、そうしたプレイヤーはSNS上で持ちかけられる取引への警戒心が薄いため、ターゲットになりやすいというわけだ。 「特に、今作から島で暮らすどうぶつたち、つまり『住民』を交換できるシステムを見つけだした人がいて、ネット上では住民の交換が盛んに行われています。 住民は家具などのアイテムと比べて入手できる機会が少ない上、移住してくる住民をプレイヤーが選ぶことはできません。 そのため、欲しい住民を確実に手に入れるために、トレードを求める人が多いのでしょう」(同).

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【あつ森の闇】30代女性が告白「あつまれ どうぶつの森はすごく楽しいんですけど、最近は “あつ森疲れ” しています」

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こんにちは、『 あつまれどうぶつの森』 (以下、あつ森)まったりプレイ中の 主婦ブロガーmyme(マイミー) です。 入り口は"錆びた鉄のおり" 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・錆びた鉄のおり 園芸店の入り口は" 錆びた鉄のおり"が目印。 実際港町では潮風により鉄が錆びることが多いので、世界観にもぴったり。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・ざっしの束『園芸』 入り口付近の たるの上には、 ざっしのたばが置いてあります。 よく見ると『園芸倶楽部』?という表紙の雑誌だったので、園芸屋さんにはもってこいのアイテムですね。 ざっしのたばは、他にも色々な表紙にリメイクできるのでかなり使えるアイテムです。 小さなお花畑と園芸品売り場 都会エリアの小さな一角に作られたこの園芸店は、売り場もこじんまり。 小さな お花畑と、 園芸品が並ぶ屋台がふたつ。 左右2種類のレンガブロックをランダムに敷いて、道っぽくしてみました。 なかなかいい感じ。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・店内 お花畑をズームアップ。 お花のカラーは、寒色系の白、青、紫で統一。 園芸ワゴンも、紫のお花が入っている"グリーン"にリメイク。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・お花畑 お花畑は、季節によってお花のカラーリングや種類を変えても良いなぁと思っています。 お店奥の販売コーナー。 木陰の ほしくさのベッドでちょっと休憩。 海風と葉っぱが揺れる音でしばしうたた寝。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・ほしくさのベッドで休憩 日没が近くなると、店内は夕日に照らされて温かみのある空間に。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・夕日に照らされた店内 海沿いの小さな園芸屋さんの位置と島マップ この園芸屋さん、実は飛行場から降りて左手すぐの位置にあります。 【あつ森】海沿いの小さな園芸屋さん・島マップ もともとこの地に園芸屋さんを作る予定はなかったのですが、ちょうどよくスペースが余ったので『 海沿いの小さな園芸屋さん』を作るにいたりました。 あつ森の園芸屋さんやお花屋さんのアイデアを求めている方、その他島づくりの情報を探している方などの参考になれば幸いです。 hotaru-mm.

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