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キャンパスプラザ京都での学生の学習スペースの開設及び学生スタッフの募集について

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新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、多くの大学において遠隔授業が実施されており、学生が安心して学ぶことができる学習環境の確保が課題となっています。 こうした状況を踏まえ、この度、学生の学びを後押しするため、大学コンソーシアム京都と京都市の協働により、キャンパスプラザ京都においてWi-Fi環境等が整備された学習スペースの開設と学生スタッフの募集を行います。 学生の学習スペースについて キャンパスプラザ京都において、Wi-Fiが利用できる環境や貸出用ノートパソコン・プリンター等を用意し、遠隔授業の受講や自習等に利用できる学生の学習スペースを開設します。 (4)利用時間及び利用区分 9:00~21:00の中で午前、午後、夜間の3区分を設定しており、1日に3区分の利用が可能です。 (5)利用人数 1日当たり最大150名程度(キャンパスプラザ京都の貸会議室の空き状況により日ごとに変動します。 ) (6)予約方法 大学コンソーシアム京都のホームページ内「学生のまち京都 学びの環境支援システム」から予約してください。 学生のまち京都 学びの環境支援システム (7)その他 ・無料Wi-Fiが利用可能です。 ・貸出用ノートパソコン(20台)を用意します。 (システムでの予約時に申し込みが必要。 先着順。 ) ・共用のプリンター(A4、白黒のみ)を用意します。 学生スタッフの募集について【 募集終了】 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、アルバイト先の休業や雇止め、勤務シフトの減少等で経済状況が悪化した大学生等を対象に、学生の学習スペースの受付業務等にあたる短期派遣職員(アルバイト)を募集します。 応募多数につき応募受付は終了し、リンク先は削除させていただきました。 (9)選考 WEB等による面接を予定.

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こんにちは。 プラザセレクトグループ代表の三谷浩之です。 会社を創業して4年が経過し、1月末決算の我々は2月1日から第5期が始まりました。 あっという間の4年間。 いろんなことがありましたがここまでたどり着きました。 第4期も増収増益の成長を遂げ、創業以来ずっと成長軌道です。 社員も増え、ビジネスパートナーも増え、お客様の数も増えました。 4年前と比べると責任も重くなり創業者である私自身は年々身が引き締まっています。 第4期までは住宅不動産事業を中心に成長してきました。 しかしもともとの会社創業の想いは「生活総合支援企業」を創るという構想。 生活総合支援企業構想を端的に言えば、住宅・不動産事業を中心にその周辺事業、例えばメディア、飲食、高齢者事業などを立ち上げていき企業を成長させていくというもの。 この構想が完成する過程で市場に我々が生み出す価値は、我々から住宅、不動産を購入していただいたお客様の生活が安心、安全、笑顔になる商品やサービスを生み出して、生活しやすい環境を我々のグループ全体で創り出すこと。 第4期までは自分達が自分の足でしっかり立つことに必死でした。 そして徐々に足元が固まってきた第4期終盤に住宅不動産事業とは全く違うカテゴリの事業としてメディア事業を立ち上げました。 まだまだ生まれたばかりのサイトですが「徳島、香川の情報発信メディア にある」というサイトが12月からオープンし少しずつ認知が広がっています。 また高松では第5期から新社屋での営業を開始しました。 今までは小さなテナントで営業をしていましたが、2月1日からは大きな道路沿いでの新社屋で仕事ができる環境となりました。 そこでは今まで住宅を販売していた「家と土地の相談所 戸建プラザ高松店」と、新たにブランドとして立ち上げた「資産形成のパートナー 不動産投資プラザ」のショップ展開が始まっています。 これで高松での知名度も格段に上がり、お客様にもお越しになりやすい環境ができました。 そして徳島県と香川県で会社を分けて事業を運営していくことになり香川県高松市に新法人を設立しました。 高松で新社屋を建築したのはそのためもあります。 これからは徳島県の㈱プラザセレクト、香川県の㈱プラザセレクトワークスを運営母体としてプラザセレクトグループとして事業拡大を狙っていきます。 今始まった第5期は、これまでの既存延長線上から少しジャンプして新たな挑戦が増えていくことになるでしょう。 更なる成長のために一つ一つの地道で小さなことを着実に行い積み上げながら、時代の流れに合わせた革新的な脱皮を行い新たな挑戦をしていかなければなりません。 「伝統と基本を守りながらも、古きを捨てて新たな価値観を受け入れ挑戦する」 この感覚のバランスが重要だと思います。 これらを念頭に置き、社員と共に第5期も更に成長します!.

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プラザセレクトグループ第5期開始!!

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開発期間9年の大型プロジェクト 本計画は、物件を取得した2007年から足かけ9年をかけて完成した大型プロジェクトです。 リーマンショックや東日本大震災など、事業環境がめまぐるしく変わるなか、「世界に誇れる商業施設を」という変わらぬ思いで、約20名のプロジェクトチームが開発にあたりました。 江戸切子をモチーフにした外観と、その内部を照らす「光の器」には、伝統と世界の最先端が交わる銀座の地に「何十年にもわたって輝くランドマークをつくろう」という開発メンバーの強い願いが込められています。 新しい銀座の魅力を世界へ発信する 地上66メートル、全13フロアの施設には、125店舗が出店。 その多くが日本初出店や東京初出店の多彩なブランドで構成されています。 東急百貨店の新セレクトストアや東急ハンズの新業態、都内最大の市中空港型免税店も出店。 急増するインバウンド需要に応えています。 6 階と屋上部分にはパブリックスペースを設け、新たな憩いの場を創出。 銀座の街を一望できる 27メートルの大吹抜け空間 KIRIKO LOUNGE では、渋谷の複合文化施設 Bunkamura と連携した文化イベントを開催。 大人の街にふさわしいライフスタイル・プレイスを世界に向けて発信します。 Special Column 特別コラム 品格を貫きながら、新しいものにも柔軟な街 銀座の歴史 東急プラザ銀座では、時間をかけて育まれてきた「銀座らしさ」を活かしながら、さらなる魅力を引き出していこうとしています。 数々の流行を生み出してきた街の歴史を振り返ります。 「銀座」という地名は、江戸幕府がこの地に設置した銀貨の鋳造所に由来します。 当時は役人のほかに職人や能の関係者などが住まいを構え、大変なにぎわいを見せたそうです。 明治時代になると、日本に押し寄せた文明開化の波の受け皿的な役割を果たしながら、銀座は大きく発展します。 1872年、新橋・横浜間に日本初の鉄道が開通すると、ヨーロッパなどから輸入された家具や雑貨を扱う商店が軒を連ねるようになりました。 こうしたモダンな雰囲気に吸い寄せられるように集ったのがメディア関係者です。 百貨店の開業も相次ぎ、小ぶりながらもこだわりのある商店と大型商業施設が共存する、銀座独自のスタイルが誕生。 「銀ブラ」「モボ」「モガ」といった艶やかな流行が次々と生まれ、知的でエッジの効いたトレンド発信拠点として脚光を浴びました。 関東大震災や戦時中の空襲、戦後の動乱など、街は幾多の困難に直面しますが、そのたびに地域の人々が結束。 街並みはもちろん、風紀にいたるまで細やかに気を配り、上品で洗練された銀座情緒を取り戻してきました。 戦後になると歩行者天国の導入や世界トップブランドの進出など、「本物志向の大人がゆっくりと過ごせる街」というイメージが定着。 銀座でしか味わえない特別な「ハレ感」は、新しいものを柔軟に取り入れながら、脈々と受け継がれています。 参考文献:銀座公式ウェブサイト.

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