信用金庫 決算。 中小企業金融データリンク集 : 金融庁

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信用金庫 決算

50% 連結16. 76%と高い健全性を維持しています。 平成30年度は、資本の有効活用の観点から期待リターンの高い資産への投資を増やした結果、自己資本比率算出上の分母となるリスクアセットが増加したため、自己資本比率は16. 50%となりましたが、引続き国内基準(4%)を大きく上回る高い健全性を維持しております。 なお、当金庫では自己資本比率を算出する上でのオペレーショナル・リスクの算出方法として、より高度な手法である「粗利益配分手法」を採用しております。 40ポイント低下し、3. 70%となりました。 今期も償却とともに適正な引当を実施しており、厚い内部留保とあわせて当金庫の不良債権に対する備えは万全です。 2% 44. 3% 破産更生債権及び これらに準ずる債権 75 76 76 72 4 100. 0% 100. 0% 危険債権 435 392 353 324 29 90. 0% 42. 7% 要管理債権 10 9 6 6 0 70. 4% 6. 10% 3. 以 上.

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やましんについて|山梨信用金庫

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一般社団法人北海道信用金庫協会(会長・増田雅俊稚内信金理事長)は24日、道内の20金庫の2019年度決算をまとめた。 それによると、預金量合計は末残で7兆4755億円、前年度比1・1%増、貸出金合計は3兆2110億円、同1・4%増加した。 当期純利益合計は、113億1100万円で同9・7%減となった。 当期純利益が増益になったのは7金庫、減益になったのは13金庫だった。 (写真は、北海道信用金庫協会が入っている信金中央金庫ビル) 19年度決算は、日銀の低金利政策が続いていることもあって、貸出金利息収入の減少傾向が続いた。 貸出金は、住宅ローンなど個人向けは減少したが法人向けが増加したため末残ベースの合計は前述のように1・4%伸びた。 しかし、貸出金利息収入合計は496億円で前年度比は額にして3億円、率にして0・7%減少した。 貸出金利息収入の減少を補ったのが運用商品の手数料やサービス提供による役務取引等収益、国債等債券売却益。 役務取引等収益は105億円で前年度比2・3%増、2億円増加、その他業務収益も74億円で前年度比72%増、31億円の増加になった。 これによって業務収益は、948億4200万円、同2・0%増加した。 費用面では、個別貸倒引当金繰入額が59億円となり前年度比165・9%増、37億円増加したほか、貸出金償却も4億円増えて6億円となり、経常費用全体は807億9300万円、同1・8%増加した。 一般的な企業の営業利益に当たる業務純益は、233億800万円で同27・5%増。 最大は39億9600万円の大地みらい(本店・根室市)で、最少は伊達(同・伊達市)の3億2400万円。 増益は13金庫、減益は7金庫だった。 19年度決算では、新型コロナウイルスの感染拡大による影響が2月、3月に反映した。 貸出金が2月に前年同月比2・5%増加しているが、信金業界にとっては大きな伸びだったという。 3月も同1・5%増加しており、20年度に入ってからも貸出増が続いている。 金利の下げ止まり感が出ているものの、貸倒引当金など信用コストの増加も懸念され、20年度の信金業界は霧の中を進むことになりそうだ。

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経営情報

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【金融庁】• 全国の各地方銀行、第二地方銀行、信用金庫、信用組合の主な経営指標を掲載。 地方銀行(全国地方銀行協会加盟行)• 【全国地方銀行協会】• 各年度及び中間期の全国地方銀行協会加盟行全体の決算の状況等を掲載。 【全国地方銀行協会】• 全国地方銀行協会加盟行全体の預金・貸出金等主要勘定を掲載。 第二地方銀行(第二地方銀行協会加盟行)• 【第二地方銀行協会】• 各年度及び中間期の第二地方銀行協会加盟行全体の決算の状況等を掲載。 【第二地方銀行協会】• 第二地方銀行協会加盟行全体の預金・貸出金等主要勘定を掲載。 信用金庫• 【信金中金総合研究所】• 預金・貸出金等主要勘定の動向、地区別概況等を掲載。 【信金中金総合研究所】• 信用金庫全体の店舗数、会員数、常勤役職員数、預金種類別預金、地区別預金、預金者別預金、科目別貸出金、地区別貸出金、貸出先別貸出金、余裕資金運用状況、業態別預貯金等、業態別預金者別預金、業態別貸出金、業態別貸出先別貸出金を掲載。 【信金中央金庫】• 信金中央金庫のディスクロージャー誌を掲載。 信用組合• 【全国信用組合中央協会】• 全国の信用組合の主要勘定を掲載。 【全国信用協同組合連合会】• 全国信用協同組合連合会のディスクロージャー誌を掲載。

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