ノル ディスク アスガルド 12.6。 レビュー:ノルディスク・アスガルド12.6㎡│ファミリーキャンプのちソロキャンプ

NORDISK(ノルディスク)アスガルド12.6のメリット・デメリット

ノル ディスク アスガルド 12.6

全国送料 無料です。 【広々とした開放的なテント】 最大6人も入れる広々としたテントなので、家族・友人・近所づきあいなど、あらゆるシチュエーションで大活躍! ノルディスクアスガルドのサイズは【7. 1】【12. 6】【19. 6】の3種類。 こちらの商品は真ん中のサイズで、あらゆる場面に対応できる優れモノです。 広さだけでなくデザインにもこだわり、外から見るとおしゃれなベル型になっています。 その見た目と使用時の快適さが利用者の心をガッツリつかみ、口コミで話題に!お申込みのタイミングによっては入荷待ちになるほどの人気商品です。 【インテリアにもこだわりを!】 シンプルでおしゃれなカラーの内装は、様々なインテリアグッズと合わせやすいのが特徴です。 多くのアスガルドファンの皆様が、好みに合わせたインテリアグッズを配置した写真を投稿しているので、ぜひ一度ご覧ください。 ドアや窓を全開の状態にしなくても、メッシュが虫の侵入をしっかりと防いでくれます。 このテントなら、「夜のうちに子どもが虫に刺されたら…」という心配もいりません。 また、テントの生地に使用しているポリコットンは撥水性に優れているので、多少の悪天候でも安心して使えます。 これは嬉しいポイントですよね! もしも雨や雪でテントの外側が少し濡れてしまった際には、しっかりと乾かしてから保管するようにしましょう。 (タオルで外側の水分を拭きとる、帰宅後に公園や庭でもう一度テントを広げて乾かすなど) 【設営・撤収が簡単】 設営は難しくなく、慣れれば15分程度で終わります。 「子どもがグズグズしはじめる前にテントを立ててあげたい!」「テントの設営に時間をかけたくない!」「彼女の前で手際の悪いところを見せたくない!」アスガルドなら、そんな心配はいりません! 簡単にササッとテントを立てて、たっぷり遊んじゃいましょう!心配な方は、キャンプの当日にスムーズに設営できるように、あらかじめお庭や公園で設営の練習をしておけばバッチリです。 キャンプは、あなたの大切な家族や恋人にとっても大事な想い出です。 だからこそ、スマートでかっこよくありたいですよね!アスガルドで素敵なキャンプの想い出を作ってください。 【冬場の結露がかなり少ない】 「冬の結露を拭いてから片づけないといけないのが面倒・・・」テントの撤収作業でよく聞くエピソードです。 アスガルドは、幕内の結露がかなり少なく、冬場に使用しても結露ができにくいと評判です。 【確かな品質に素敵な見た目、皆が憧れるテントで楽しいキャンプを!】 ノルディスクのテントは、テントの中では比較的高価ですが、その理由は確かな品質と多くのユーザーが納得・満足するデザイン性の高さです。 ポリコットン製ならではの使い心地、テントの中のゆったり感、通気性に優れているなど、優れているポイントがありすぎるのです! せっかくのキャンプですから、素敵なテントで楽しみたいですよね!デザイン性も文句なし、かわいい白クマのロゴがパーツパーツにあしらってあり、女性には特に好評です。 インスタ映えするアイテムをそろえて好みの配置にしたら、そこはあなた方だけの素敵な空間になります! ノルディスク アスガルド12. 6 テント 販売価格 109,800円 税込 購入数.

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憧れテントの王道ノルディスク!人気モデル〜最新テントまで徹底解説!

ノル ディスク アスガルド 12.6

アスガルド12. 6をただのテントとして使うのは勿体無い! オフ会や友人とのキャンプで使えるだろうと、一昨年の秋に買ったノルディスクのアスガルド12. なんだかんだであんまり出番がありませんでした。 ガルボ会の時って基本皆さん自分のテントで宿泊しますので、あの広さのテントを立てる意味を見出だせなかったのであります。 が、 それは冬キャンプのシェルターとして使うことです。 タープの下で集まるのもしんどいし、かと言って2ルームは僕持ってないし。 というわけで、フロアシートを引かずに、シェルターとして使用しました。 フロアシートだけで数万するんだわ。 もしアスガルドをテントとして考えているなら、幕+フロアで12,3万掛かるので注意。 これが中々快適でした。 僕とガルボの寝床兼、4人のリビングとして使って丁度良い広さでしたね。 もし寝床を内部に確保しないのであれば、6人とかでもイケる感じです。 ワンポールですが 高さがあるので、キャンピングチェアーを入れても圧迫感も無い。 リビングシェルターとして凄く優秀なのです。 Post from RICOH THETA. theta360 — 石油ストーブ2個あると冬キャンプでも暖かい これはメリットなのか微妙なところですが、石油ストーブを2つ突っ込むとかなり暖かいです。 中に入ると一枚脱げる位。 また、フロアシートを着けていないので、空気を取り込めて、上のベンチレーション(換気口)から一酸化炭素が抜けてくれます。 もしアルパカストーブの様な対流式じゃない、強力な石油ストーブをお持ちであれば1台でも暖かいかもしれません。 ポリコットンだから限りなく結露しない 地味に冬キャンプに使うのに良いなと思うのが、限りなく結露しないということ。 冬キャンプに必ず付き纏って嫌なのが、結露。 テントの中と外の気温の差で発生するので、ほぼ間違いなく冬キャンプには結露が出ます。 中に人数がいればいるほど結露の量が凄くなりますが、 化繊の幕に比べて、ポリコットンの幕は全くと言っていいほど結露感がありません。 あくまで比べてなので、 一切結露しないというわけではありませんが化繊の比ではないのです。 それこそ、天気が良ければチェックアウトの時間までに乾いてくれる位しか結露で濡れません。 なので、冬キャンプの朝に幕の内側に触っちゃってビシャビシャで冷たい!なんてこともないのです。 以上、写真も少ないしで伝わった気がしませんが、とにかくアスガルドは冬のリビングシェルターとしての活用が凄くオススメ!! 是非お持ちの方はアスガルドをこんな感じで使ってみてください。

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NORDISK(ノルディスク)アスガルド12.6の設営方法 撤収方法

ノル ディスク アスガルド 12.6

ついにゲット!コットン!ノルディスクのアスガルド! 買っちゃいましたよー!コットンテントのノルディスク!! 実は、2015年の秋には手に入れていたんですけど、なんやかんやでスウィートグラスでガッツリ働いていて設営している暇もなく、沖縄にも行っちゃったもんだからブログで紹介できてませんでした。 使い心地はどう? 中はかなり広いので建ててしまえば、なかなかいい感じです。 ここに2泊3日するだけでも十分ステキな体験になります。 子供はもちろんですけど、大人も興奮するはずです。 今回3人で使いましたけど、場所を持て余す感が半端なかったです。 設営方法をざっくりと紹介。 手前がテントの幕(まく)で、奥がインナーシートです。 かなり大きくて大人でも持ち運びがしんどいです(ただ、重いのは実はペグなんですけどね) 中から取り出すとこんな感じです。 収納袋の内側は土のう袋でしたね、完全に。 外側はコットンも混ぜた生地になっていて高級感があります。 ペグケースもなかなか大きくて。 でかいペグが何本も入ってます。 コレが重い原因です。 まずはフロアシートを敷きます。 その上にフライシート(幕)をのせて、フロアシートとつなげます。 チャックがあるので合わせて、一周させます。 入り口側には こういったポールの入れ込み部分がありますので、逆にならないように注意が必要です。 終わったらペグダウン。 たぶんどっちでもうまくいきます) こんな感じ。 後で微調整します。 っで、ポールを伸ばして 入り口から入れ込みます。 するとこんな感じになります。 写真撮り忘れましたが、ポールは2本あって、うち1本がセンターポールで、もう1本は入り口の三角形をつくる用のポールです。 (写真はちゃんと設営方法を確認せずにやったので間違ってますが・・・) っで、後は各張り綱を引っ張ってペグダウンをすれば完成です。 テントの自体はそんなに幅を取らないのですが、張り網が結構長めに引っ張るのでそれで場所をとりますね。 意外と簡単に建てられるかも? 初めて設営するときは何かと手こずりますが、1度設営してしまえばやり方がわかるので、次はあっという間にできそうな気がします。 パパとママでやるなら1時間ちょっとでできるかもしれないですね。 正しい建て方はこちら。 僕らが購入したさんが作成した設営動画です。 基本はこんな感じですね。 夜はこんな感じになってかなり雰囲気出ます。 さすがノルディスク。 キャンプ場にあるとやっぱりなんかちょっと違うな〜って気がします。 高かったけど買ってよかった。 今回は4月上旬のサンタヒルズでテントを張りました。 朝晩の気温は5度ちょっとでしたかね。 結露とか夜露に濡れることなく撤収できたので、コットンならではの「濡れ」がきになることもなかったです。 ただ、入り口が少し狭いとか、靴が外に置きっぱなしになる(屋根的なものがないので雨が降ると危険)など、細かいところに不満はあれど、全体的にはかなりいい感じです。

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