きゅうり 漬物 作り方。 自家製きゅうりのキューちゃん(漬物)★ by yamita 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

酒粕で漬物をつくろう!ぬか床の作り方

きゅうり 漬物 作り方

塩が回ったらストローなどを使って空気を抜き、冷蔵庫で2日下漬けをします。 粗塩が表面に付いていて空気が戻りやすくなっていつので、翌日空気が入ってないか確認してください。 2日後です。 かなりキュウリから水分が抜けています。 袋から取り出し、キッチンペーパーで表面の水分を拭き取ります。 練り粕に三温糖を混ぜて粕床を作ります。 練り粕は板粕と違い柔らかいので、そのまま使えて便利です。 板粕を使う場合は、みりんや日本酒などで柔らかくしてから使ってください。 保存袋に練り合わせた粕床とキュウリを入れ、揉み合わせて空気を抜き、冷蔵庫で半年くらい漬けます。 3ヶ月くらいから食べれるようにはなりますが、塩気が強いので最低でも半年くらい漬けた方がいいです。 完成 胡瓜の粕漬けの完成です。

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きゅうり浅漬けのレシピ/作り方:白ごはん.com

きゅうり 漬物 作り方

浅漬けの塩の分量 浅漬けを作る時の、塩の分量はどの野菜に対しても共通でOKです。 『野菜の重さに対して2%の塩を加える』のが基本のレシピとなります(慣れないうちは、きちんと野菜と塩の重さを量って作るのがおすすめです!)。 野菜と塩以外に浅漬けに必要なもの 基本的には野菜と塩だけで美味しい浅漬けは作れるのですが、発酵させないサラダのような漬け物なので、風味やうまみを足してあげるとより美味しくなります。 ・漬け込む時に一緒に入れるもの … 昆布、唐辛子、生姜、柚子、みりん、酒など。 ・漬け込んだ後に加えたりするもの … 醤油、ごま、大葉の千切りなど。 『バットを使った浅漬けの作り方』 白ごはん. comの一番おすすめの浅漬けの作り方です。 おすすめの理由は、 『野菜に均一に重しがかかり』『洗いものが少なくてすむから』。 用意するものは、バット2枚とジップロック。 切った野菜をジップロックに入れ、2%の塩を加えて袋の中でよく混ぜ合わせます。 混ぜ合わせたら、ジップロックの空気を抜いて平らに広げ、バットではさんで重しをして冷蔵庫に入れます。

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きゅうりのぬか漬けの漬け方/レシピ:白ごはん.com

きゅうり 漬物 作り方

お好みにより、赤唐辛子を細かく刻んだものや、漬物用の赤唐辛子の輪切りになっているものを入れます。 (私の場合、赤唐辛子のピリッとした味が好きなのできゅうり1kgに対して赤唐辛子2本ほど使用しています。 多少厚めに切っておくほうが、食感が良くなるのでおすすめです。 そこへ、カットしたきゅうりを入れます。 そして、ゆで汁が室温くらいに下がるまで放置しておきます。 そして、室温程度まで汁が下がるまで待ちます。 好みのしょっぱさになっていれば完成です。 もし、もっと濃厚な味がお好みでしたら、きゅうりを鍋から取り出してから再度つけ汁が入った鍋を火にかけて沸騰したら火を止めて、そこへきゅうりを入れてつけ汁が常温になるまで冷まします。 私の場合は濃い目の味が好きなので全部で3回火にかけるようにしています。 きゅうりのきゅうちゃん風漬物レシピの保存方法 室温に冷ましたきゅうりをタッパなどに入れて冷蔵庫に入れて保存すれば結構日持ちすると思います。 しかし、我家の場合は、人気のレシピなのであっという間に食べきってしまうことがほとんどです。 ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにも最適ですから。 【関連記事】 ・ まとめ 今回紹介させていただいたレシピは、きゅうりを大量に頂いた時など簡単に作れるのでとても助かっています。

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