新 日本 プロレス yoh。 【新日本プロレス】SHO(ショー)とYOH(ヨー)のロッポンギ3Kって何?

新日本プロレスの『ROPPONGI 3K』SHO&YOHがバンド活動開始!12月27日にデビューライブ決定!

新 日本 プロレス yoh

新日本プロレス SHO&YOHフォトブック「3K」(東京ニュース通信社刊) 近年、多くの女性ファンを獲得し、再び盛り上がりを見せている「プロレス」。 数ある団体の中でも、最も古い歴史を誇り、常に業界をけん引し続けているのが「新日本プロレス」です。 オカダ・カズチカ選手、棚橋弘至選手、内藤哲也選手をはじめとしたイケメンプロレスラーを筆頭に、お茶の間でもすっかりおなじみとなった真壁刀義選手や本間朋晃選手、獣神サンダー・ライガー選手など、時代を越えて次々とスター選手が登場し、ファンを魅了し続けています。 若手時代から卓越したプロレスセンスと甘いルックスで、すでに多くの女性人気を獲得している彼ら。 撮影もとても楽しかったので、その楽しさを写真から感じてもらえたらと思います。 そして僕はこう語ります。 『このフォトブックはめちゃくちゃエモい!』って。 撮影は最初、照れもあったけど、終始楽しくできたし、僕たちの素というか、 僕たち自身もまだ出会ったことがない、いろんな引き出しを開けてもらって新鮮でした。 『あれ?これホントに自分?』みたいな 笑。 仕上がりはとにかくエモいので、ぜひこれを見て、今の僕たちを感じてください。 愛媛県宇和島市出身。 乙女座。 AB型。 2012年2月、新日本プロレスに入門。 同年11月の渡辺高章戦でデビューを果たす。 2016年1月、小松洋平 現・YOH とともに無期限海外遠征へ。 2017年10月の両国国技館大会にYOHと組んだ新タッグチーム「ROPPONGI 3K」として サプライズで凱旋し、IWGPジュニアタッグベルトを初戴冠。 身長173cm、体重93kg。 ロコモーション式ジャーマンを得意とし、パワーファイターと目される。 宮城県栗原市出身。 2012年2月、新日本プロレスの入門テストに合格。 同年11月の渡辺高章戦でデビューを飾る。 2016年1月、田中翔 現・SHO とともに無期限海外遠征へ。 2017年10月の両国国技館大会でSHOとともに「ROPPOGI 3K」凱旋し、 IWGPジュニアタッグベルトを奪取する。 身長171. 5cm、体重85kg。 得意技はカウンターで相手を片エビ固めに捕らえる「ROLL of K」。 【法人別特典】 下記HPをご確認ください。 【イベント】 詳細が決まり次第、お知らせいたします。

次の

新日本プロレスYOHの個展は「なぜトイレ?」

新 日本 プロレス yoh

アーティストとしても活動する新日本プロレスYOH(31)の2度目の個展「YOHの部屋(風呂なし)」が10月26日まで東京・アートコンプレックスセンターで開かれている。 一見「?」な作品について、YOH本人に解説してもらった。 【取材・構成=高場泉穂】 展示スペースのトイレに溶け込む、プロレスラーでアーティストのYOH(撮影・河田真司) 建物内のいくつかの部屋をのぞき、やっと見つけた展示「YOHの部屋」はトイレの中にあった。 便器と床は黒い線と色面(しきめん)で構成されたピエト・モンドリアンの抽象画で覆われ、後ろの壁面にはシルクスクリーンで複製した便器の図が12枚。 ところどころにプロレスラーYOHの象徴ともいえる星を木でかたどったものが置いてある。 「この空間は好きで、うまくいったかなと思います」と自慢げに話す通り、わずか1畳分のスペースに自分の好きなものを美しく配したインスタレーションだ。 少年の頃からの夢が実現した。 「いつかぼくもプロレスラーになったら、バンドやってみたい、個展したい。 軸に枝をつけたいと思っていた」。 本格的にアート活動を始めたのは約1年半前から。 プロレスラーを描く旧知の日本画家森博幸さんにアドバイスを受けながら、絵を描き始め、「描けば描くほど上手になる自分がいやになって」と次第にシルクスクリーンや物を使っての表現に発展した。 YOHの展示スペースであるトイレは通常使用可能 しかし、なぜトイレ、便器を使うのか。 YOHの答えは「うんちが好きなんです」だった。 「毎日違う色で、うんちだってアート。 100人いたら100個違う。 ただ出すものじゃない、生み出すもの」と哲学的にうんちの魅力を語った。 自然と引かれる便器をそのまま展示してみたい。 調べているうち知ったのが芸術家マルセル・デュシャン。 便器に「泉」とタイトルを付け、展示会場に置いた現代アートの先駆者だった。 「自分と考えが一緒の人いるんだと思った。 もしかしてボクは生まれ変わりかもしれないです(笑い)」。 アイデアは次から次へと湧いてくる。 「映像とか作りたいです。 クレーン車で便器を落とすんです。 それを映像にとって…。 そういうことばっかり考えてます」。 年内には六本木で師匠森さんと一緒に展示を行う予定だ。 プロレスラーでありながら芸術活動をすることで「うまく回っている。 これを続けていってどうなるのかなという未来を想像して、ワクワクしてます」とうれしそうに語った。 YOHが描き上げたユニークなイラストも展示されている プロレスファンが自身の作品に興味を持つのと同様に、作品からプロレスを知る人が増えることに期待する。 「きっかけが自分の作品だったらうれしい。 根底にあるのはプロレスを広めたい、届けたいという思い」。 大好きなうんちと向き合いながら、新たなアートを生み出していくつもりだ。 12年2月に入門テストに合格し、同11月にデビュー。 16年1月からメキシコ遠征へ、その後米国ROHでも活躍。 17年10月に凱旋(がいせん)帰国。 SHO、ロッキー・ロメロとともに「ROPPPONG 3K」のチームを組む。 SHOとのタッグで第54、56、59代IWGPジュニアタッグ王者。 172センチ、85キロ。 得意技はファイブスタークラッチ。 人気NO・1力士は誰だ? 今年も大相撲総選挙を実施します。 photo• 相撲・格闘技 三沢さんに捧げる必殺技…潮崎豪が斎藤彰俊下しV2 []• プロレス [6月15日 1:49]• ボクシング [6月14日 14:34]• プロレス [6月14日 10:01]• プロレス [6月14日 9:16]• 大相撲 [6月13日 13:55]• プロレス [6月13日 10:18]• ボクシング [6月12日 20:25]• 大相撲 [6月12日 18:41]• コラム [6月12日 17:56]• 大相撲 [6月12日 15:45]• 大相撲 鳴戸部屋が朝稽古をライブ配信「少しずつ強く」 []• 大相撲 [6月13日 13:55]• 大相撲 [6月12日 18:41]• 大相撲 [6月12日 15:45]• 大相撲 [6月12日 11:00]• 大相撲 [6月12日 8:00]• 大相撲 [6月12日 7:15]• 大相撲 [6月12日 7:01]• 大相撲 [6月10日 17:26]• 大相撲 [6月10日 9:22]• 大相撲 [6月10日 9:03]• プロレス 三沢さんに捧げる必殺技…潮崎豪が斎藤彰俊下しV2 []• プロレス [6月15日 1:49]• プロレス [6月14日 10:01]• プロレス [6月14日 9:16]• プロレス [6月13日 10:18]• プロレス [6月12日 10:01]• プロレス [6月11日 10:02]• プロレス [6月10日 23:19]• プロレス [6月10日 10:00]• プロレス [6月9日 13:14]• プロレス [6月8日 14:51]• ボクシング 田中恒成「全部見せる」畑中建人がユーチューブ挑戦 []• ボクシング [6月14日 14:34]• ボクシング [6月12日 20:25]• ボクシング [6月11日 17:24]• ボクシング [6月11日 11:46]• ボクシング [6月11日 2:21]• ボクシング [6月10日 21:01]• ボクシング [6月10日 12:01]• ボクシング [6月10日 8:41]• ボクシング [6月9日 18:00]• ボクシング [6月8日 11:01]•

次の

新日本プロレスのSHOとYOHが語る「批判は自分を好きにさせるチャンス」

新 日本 プロレス yoh

YOH選手(引用:新日本プロレス) YOH:小松洋平 身長:171. 5cm 体重:85kg 誕生日:1988年6月25日(29歳) 出身地:宮城県栗原市 デビュー:2012年11月19日 Twitter: SHO(田中翔)は、高校生の時に新日本プロレスを観戦し、そのときに見た棚橋弘至選手に衝撃を受け、プロレスにハマります。 そして大学生時代に、棚橋弘至選手サイン会で話したのがきっかけで、プロレスラーになることを目指します。 2012年2月にテストを受けて、新日本プロレスに入門しました。 YOH(小松洋平)は、両親の影響でプロレスを小さな時から見ていて、中学生の時にプロレスラーを目指します。 大学生時代に、新日本プロレスの入門テストを受けて合格するも、学業を優先するため辞退。 卒業後、テストを受けなおして、2012年2月に新日本プロレスに入門しました。 ロッポンギ3Kの実力は? SHO&YOHのロッポンギ3Kの実力を見てみましょう。 ヤングライオン時代は、若手ということもあり、目立った活躍はありませんでしたが、2017年10月9日の凱旋帰国で、2人は大きな勲章を手に入れます。 帰国と同時に組まれたタイトルマッチで、ロッポンギ3Kは、いきなりIWGPジュニアタッグのベルトを手にしました。 直後に行われた、タッグチームのトーナメント大会でもロッポンギ3Kは優勝し、トップレスラーへの道を歩み始めます。 その後、いったんはベルトを失いますが、すぐにベルトを取り返しました。 層の厚い新日本プロレスで、ベルトをキープするのは並大抵ではありません。 実力は、あるといって良いでしょう。

次の