手作り ピアス パーツ。 【ダイソーアクセサリーパーツ】100均でステキなアクセサリーを手作りしちゃおう😘

手作りピアス特集!初心者も簡単な作り方や役立つ道具や材料をご紹介

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手作りピアスを作るのに必要な材料・道具2つめは、「接着剤」になります。 一口に接着剤と言っても、その種類は豊富にあります。 接着剤の種類には、蓋を開ければすぐに使えるタイプと、複数の薬剤を混ぜてから使うタイプなど種類があります。 またそれぞれの接着剤によって、硬化する時間も異なっています。 また接着剤によっては、接着することができる素材が決まっているものもあるため、自身がハンドメイドで使う材料に合わせた接着剤を準備する必要があります。 しかし、多用途で使うことができる接着剤のタイプもあるので、このタイプの接着剤を1本持っているとDIYをするときには便利です。 ピアスに使えるパーツは、ビーズなどになりますが、その他にもボタンなどの素材も使えます。 またピアスを作るための「ピアスポスト」には種類がいくつかあるため、自身の好みなどに合わせて選ぶことをおすすめします。 そんなピアスは、金属製なためにアレルギーでつけることが不可能な方がいます。 そんな金属アレルギーの方には、ピアスパーツがアレルギー対応の素材でできているものもあるため、ピアス金具を選ぶときに、素材の種類を確認する必要があります。 そんな金属アレルギーの方は、身に着けるアクセサリーに気をつけましょう。 また金属が合わない場合には、婚約指輪も身に着けられない場合があり、その場合には結婚指輪に代わりのアクセサリーを贈る人もいます。 そんなときに、おすすめしたいアクセサリーを紹介している関連記事を下記で紹介しているので、ぜひ金属アレルギーの方にプレゼントを贈るときの参考に読んでみてください。 手芸品店は、珍しい素材を置いていますが、商品の価格が高いことが難点です。 そのため初心者などは、気軽に購入でしにくいです。 そんな初心者の人に、おすすめなのが100円ショップになります。 そんな近年の100円ショップは、商品の種類が豊富にあるため、一般的な商品なら豊富に揃っています。 そのため材料全てが、100円ショップで購入できませんが、購入できる商品もあるため初心者などの気軽に始めたい人には、費用が抑えられるためおすすめです。 このスタッドピアスのスタッドとは、「杭・鋲」などを意味しており、形は画鋲に似ています。 そんなスタッドピアスは、台座から真っ直ぐのピアスポストを、キャッチと呼ばれる留め具を使って後ろから留めて耳に固定します。 そんなスタッドピアスは、平らな台座に接着剤などで飾りを直接固定して作ります。 このピアスの特徴は、台座に固定するときに安定感があるため、飾り部分の取り付けがしやすく、缶単にハンドメイドすることができます。 しかし他のタイプのピアスよりも、パーツが多いためピアスパーツが割高なのがデメリットになります。 スタッドピアスを、初心者でも簡単にDIYできる作り方と、その詳細が載っているサイトを下記に付属しておくので、ぜひスタッドピアスを作るときの参考にしてください。 また紹介しているスタッドピアスのパールを、他の材料に変えるとオリジナルピアスが作れます。 スタッドピアスの作り方• 1ピアスの台座の部分からはみ出ないように接着剤をつける• 2コットンパールをつけて、24時間放置して乾いたら完成 手作りピアスの簡単な作り方2つめは、「フックピアス」になります。 このフックピアスは、アメリカンピアスの1種になっています。 またこのタイプのピアスは、ピアスホールに直接ピアスのフック部分を引っかけて身に着けます。 またスタッドピアスと違い、留める金具が必要ないため、身に着けやすいのがピアスの特徴です。 そんなフックピアスの作り方は、基本金具の使い方が分かれば簡単に手作りすることができます。 そのためハンドメイドを始めたばかりの初心者は、このタイプのピアスから手作りし始めることをおすすめします。 フックピアスは、Tピン・9ピン・丸カン・Cカンを使うことで、初心者でも簡単にDIYできます。 フックピアスの作り方と、詳細を紹介しているサイトを下記で紹介するので、ぜひ参考にしながら素敵なピアスをDIYしてみてください。 フックピアスの作り方• 1コットンパールに、9ピンをねじってとおし、丸ヤットコを使って丸める• 29ピンを平ヤットコで開き、フックピアスと繋ぐ• 3準備していたタッセルの丸カンを開いて、コットンパールの9ピンと繋いだら完成 手作りピアスの簡単な作り方3つめは、「フープピアス」になります。 このフープピアスも、フックピアス同様に、アメリカンピアスの1種になりますが、独特の輪っかの金属を使って作るのが特徴になっています。 そんなフープピアスの輪っかのパーツには、「丸・ハート・長丸」などの形の種類があります。 また手作りしたピアスに、オリジナル感が出やすいのが、このピアスの特徴です。 そんなフープピアスの作り方は、独特のピアス金具さえ手に入れば、初心者でも簡単に手作りすることができます。 そのフープピアスの簡単な作り方と、その作り方詳しく紹介しているサイトを、下記に付属しておくので、ぜひ参考にしてください。 フープピアスの作り方• 1付けたいコットンパールなどに、Tピンを取り付ける• 2Tピンを取り付けたら、ループピアスの金具にとおしたら完成 ハンドメイドピアスの簡単な作り方1つめは、「アメリカンピアス」になります。 このピアスには、ポスト部分に複数の形がありますが、どの形でもピアスホールに通す部分がチェーンを使ってできています。 そのため別名を「チェーンピアス」とも呼ばれています。 また、ピアスホールと通すチェーンの長さで、ピアスの長さが調節でき、長時間着けても痛くなりにくいのが特徴です。 また独特な形状のピアスなため、ファッショナブルで優雅な雰囲気をもったピアスになります。 しかし、ピアスに使うパーツが珍しいため、簡単に購入できないのがデメリットになっています。 そんなアメリカンピアスの作り方と、その作り方を詳しく紹介しているサイトを下記に付属しておくため、ぜひハンドメイドするときの参考にしてみてください。 アメリカンピアスの作り方• 1コットンパールにTピンにとおして90度に折る• 2折ったら、7㎝ぐらいの位置でカットする• 3カットした先を、丸めて輪っかを作る• 4コットンパールとアメリカンピアスの金具を繋いだら完成 ハンドメイドピアスの簡単な作り方2つめは、「ワイヤーピアス」になります。 このピアスは、名前のとおりワイヤーを曲げて飾り部分などを作ったピアスのことです。 このピアスは、手作りに慣れると、難しいピアスポスト部分もワイヤーで作ることができます。 しかし初心者の間は、簡単な飾り部分から作り始めることをおすすめします。 そんなワイヤーピアスの手作り方法を詳しく載せているサイトを下記に付属するので、ぜひ参考にしてワイヤーピアスをハンドメイドしてみてください。 ワイヤーピアスの作り方• 1ワイヤーを50㎝でカットし、ビーズをとおす。 2ワイヤーをねじり、3本の枝のようにする• 3同じ方法を繰り返し、枝を増やす。 4ビーズを12個とおしたら、2本のワイヤーをまとめて、上の部分を輪っかにする• 5ワイヤーを1本だけ切り、もう1本は輪っかの部分に巻き付ける• 6切ったワイヤーは、端をニッパーで切る• 7ペンチで、ピアス金属と繋いだら完成。 オリジナルのハンドメイドピアスの簡単な作り方3つめは、カン付きポストピアスになります。 このピアスは、ポストの部分に「カン」と呼ばれている丸い輪っかが付いています。 この輪っかにCカンなどを使って、チャーム 飾り をピアスのポスト部分に付けることで、簡単に手作りピアスをハンドメイドすることができます。 そのため、細かな作業が苦手な方でも、簡単にピアスをハンドメイドすることができます。 またチャーム 飾り を手作りすると、全て自分好みに手作りすることができるためおすすめです。 そんなピアスのポスト部分は、フックやスタッドなどのいろいろな種類があるため、ご自身の付けやすいポストの形を選びましょう。 また簡単にカン付きポストピアスの作り方を下記で紹介します。 紹介しているカン付きのポストピアスをハンドメイドするときには、Cカンと呼ばれる金具をよく使います。 そんなCカンの種類や使い方を、詳しく紹介しているサイトを下記で紹介するので、ぜひCカンを扱うときの参考に読んでみてください。 カン付きポストピアスの作り方• 1好きなチャームを製作したり、購入したりする• 2チャームのカンの部分にCカンを取り付ける• そんなメイグローブアンドクラフトでDIYできるピアスは、フックピアスになります。 もちろんレシピも付属しているため、初心者でも簡単に作ることが可能なのが特徴です。 また、このキットを使ってピアスを製作すると、ピアスを作る基本的な技術も学べるため、完成後にオリジナルピアスを手作りするとき役立ちます。 この手作りピアスキッドは、丸カンを使った簡単ピアスで作れるピアスキットになっています。 そんなMYmamaのピアスキットは、ピアスのパーツでよく使う丸カンの使い方を習得できるため、その後にピアスをDIYするときに役立ちます。 また1つのピアスキットで、最高3つのピアスを製作できるのがこのキットの特徴です。 その他にも1つでシンプルなピアスや、モチーフ同士を合わせることで豪華なピアスにすることも可能です。 そのため既製品のピアスキットですが、複数のデザインを作ることができるため、自分好みのオリジナルのピアスが製作できます。 このピアスキットは、アクセサリーを作るのに必要なパーツが豊富に揃っているのが特徴です。 またピアスパーツが豊富に揃っているため、可愛いデザインの中からオリジナルビアスが作ることができます。 このピアスは、フックピアスと最近人気のタッセルを合わせたピアスのキットになっています。 レシピがついているため、初心者でも安心して手作りできます。 このピアスキットは、ピアスキットでは珍しいフープピアスを製作できます。 またフープピアスは、ピアス金具と飾りの取り付けが簡単なため、初心者でも安心して手作りできるためおすすめです。 この本は、ハンドメイドのパーツ販売などでも有名な貴和製作所が監修しているハンドメイドの本になります。 この本は、ハンドメイドアクセサリーの初心者から経験者まで、幅広く対応できる内容になっているのが特徴的な本です。 またアクセサリーのデザインもいいですが、ハンドメイドするときに使う道具の使い方なども紹介しているため、初心者にも分かりやすいようになっている本のためおすすめです。 この本は、ピアスの作り方が分かりやすいように、DIYの工程を写真で紹介しているのが特徴です。 また同じパーツを使いながら、アレンジする方法など豊富な情報が載っています。 そのため初心者でも、豊富にあるデザインの中かピアスのデザインを選ぶことができ、そこからオリジナルのアイディアも出やすくなります。 また初心者向けに、用語や道具の説明もついていおり、DIYを始めるときおすすめです。 自分好みのピアスをぜひハンドメイドしよう! 今回は、アクセサリーなどのピアスの作り方などを紹介していますが、同じハンドメイドピアスでも種類が豊富にあります。 そのため、選ぶピアス金具の種類で作り方が違うため、どの程度なら作れるかを見極めてピアス金具を選ぶことが大切です。 何度も作ることで、オリジナルピアスも製作できるようになるでしょう。 そんなハンドメイドピアスの世界は幅広く、ピアスのデザインは豊富にあるため、ぜひ自身好みのオリジナルピアスを作ってみてください。

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100均で買える手作りアクセサリーパーツおすすめ10選• バラパーツでブローチ• バラのシリコンモールド• レジン用フレーム• レジン用フレーム(夏用)• ダイソー樹脂粘土• タッセルバックチャーム• くるみボタン(イヤリング・ピアスに利用)• タッセル• ソフトレジン液• ダイソー100均のバラパーツ 大 ・新商品のカラーブリオン・ビジュー・ブローチパーツを使用。 セリア100均のカラーレジンで裏側を見た目良くグラデーションします。 フレームのヒトデや貝が夏を強調させます。 樹脂粘土についてはこちらの記事で詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 樹脂粘土とは? 樹脂粘土とはどういうものか知っている人は多いですよね。 樹脂粘土とは、何か物... 時計のオブジェは 枠や歯車などを100均のアクセサリーパーツで手作りしています。 木製などのパーツも100均で手に入ります。 くるみボタンについてはこちらの記事で詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! くるみボタンはハンドメイドに欠かせないアイテム ハンドメイド好きならくるみボタンは、慣れ親し... 大ぶりなイヤリングやピアスに使うとボリュームアップします。 小さめサイズなのでちょっとしたアクセサリー作りにぴったりですね。 レジンについてはこちらの記事で詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 100均セリアのレジンモールドおすすめ8選 まずは100均セリアのレジンモールドのおすすめを... 土台部分にレジンを盛って作品にしてもいいし、別に作ったモチーフを貼り付けて髪飾りにしてもいいでしょう。 初心者におすすめ!100均グッズを使った手作りアクセサリーの作り方8選• 100均カラー粘土を使って作るアクセサリー• 糸とボンドで作る手作りアクセサリー• 樹脂粘土で厚めのチャームにデコレーション• スウェード調革紐で作る手作りアクセサリー(その1)• スウェード調革紐で作る手作りアクセサリー(その2)• ミニボトルアレンジネックレス(その1)• ミニボトルアレンジネックレス(その2)• デコカラー粘土ブラック(セリア100均)• デコ粘土用指輪台(貴和製作所)• デコ粘土用ペンダントトップ台(貴和製作所)• 飾り用スワロフスキーチャトン• ピンセット• 楊枝または竹串 デコ粘土とは 接着剤の様にくっつく樹脂粘土のことです。 A剤とB剤に分かれていて、 使う時に同量混ぜてカラーストーンなどを付け、1日かけて乾かして作るアイテムです。 A剤とB剤を3分ほど混ぜ合わせます。 月のペンダントトップと指輪に粘土を隅々まで押し込みます。 ピンセットでペンダントトップと指輪にビーズを置いていきます。 24時間置いて粘土が乾いたら出来上がりです。 ミシン糸の様な細い糸• 木工用ボンド• 四角のパーツ(セリア100均)• イヤリング(ピアス)のパーツ• 丸カン• 六角形くらいに切ったクリアファイル• ハサミ• 両面テープ• なまえペン• 丸ヤットコ、ラジオペン 六角形に切ったクリアファイルの周りを両面テープで挟み込み周囲を覆ってしまいます。 六角形のクリアファイルにミシン糸をぐるぐるとランダムに巻いていきます。 クリアファイルの周りには両面テープが付けてあってペタペタとくっつくので、焦らずに引っ張りすぎない様に好みの密度になるまでぐるぐる巻きます。 クリアファイルに巻いた糸はオモテ面の分しか使わないので、密度は半分になると考えながら巻いてください。 好みの密度になったら糸を切ります。 オモテ面にボンドが均一に行き渡るように塗っていきます。 ボンドを適量置いたら均等になる様に楊枝で伸ばしていきます。 この時、楊枝の先で糸を引っ張らない様に気をつけて塗っていきます。 ボンドは乾きやすい様に全体に薄く塗り乾かします。 乾いたら周りに貼ってある両面テープを切り落とします。 この時に 裏面のボンドを塗ってない面の糸が落ちるので何か敷いた上で切るか入れ物の上で切ってください。 また、裏面の糸の感じも使いたい方はオモテ面が乾いたら裏返して裏面にボンドを塗るといいでしょう。 さて、周りを切り落としたら糸面からクリアファイルを外します。 糸を巻いてボンドで固めた面にアクセサリーパーツを当ててどんな風に見せるか決めます。 どの部分を使うか決めたら、 パーツの周りをペンでなぞって印を付けます。 なぞったらインクの内側をハサミで切り落とします。 アクセサリーパーツと重ねてみてはみ出た部分はハサミで少しずつ切り落として調節します(ここで形を整えます)。 これをもうひとつ作ります。 2つ用意できたら片方ずつ貼り付けます。 ボンドを先ほど剥がしたクリアファイルに少し出して楊枝で枠に伸ばす様に塗っていきます。 ボンドはアクセサリー金具の裏面に塗る様に注意してください。 金具にボンドを塗ったら糸パーツをつけます。 金具から糸がはみ出さない様に気をつけてください。 できたらもう片方に同じ様にボンドをつけて糸パーツをつけます。 ある程度乾いたらパーツのオモテ面にボンドをたっぷりと塗ります。 隅から隅までレジン細工の様に塗ります。 両方とも同じように塗れたら乾燥させます。 乾燥したら丸カンでイヤリング(ピアス)の金具を付けて完成です。 樹脂粘土(ホワイト)(ダイソー100均)• アクセサリーパーツ(セリア100均)• 粘土板• 粘土を伸ばすルーラー• 木工用ボンド• 洗濯バサミ• 切ったクリアファイル• ハサミ• 布やデコパージュ用転写シール、マニキュア、トップコート 作り方 厚みのある金具を用意します。 樹脂粘土をぴっちり詰めたいので余分に盛ってローラーをかけ、隅々まで伸ばします。 端まで綺麗にしたら洗濯バサミでアクセサリーの穴の部分を挟んで乾かします。 他に用意したアクセサリーパーツも同じようにして乾かします。 3日乾かすと完全に乾きますが樹脂粘土が縮んでアクセサリーパーツとの間に隙間ができます。 隙間があるので、アクセサリーパーツから簡単に樹脂粘土を取り外すことができます。 布(セリアのカットクロス)を用意してパーツを当て、出したい柄の上に乗せます。 裏から樹脂粘土を当てて跡をつけます。 一度外したらボンドを塗って元の位置にアクセサリーパーツを当てて乾燥させます。 乾いたらまた樹脂パーツを外して1mmくらい残して布をカットします。 裏側にも好みの模様を決めて樹脂粘土の裏側にボンドを塗って貼り付け、乾いたら1mmくらい残して布を切ります。 樹脂パーツの両側に布を貼り付けたら横にボンドを塗ってアクセサリーパーツに戻し、洗濯バサミで挟んで吊るして乾かします。 乾いたら出来上がりです。 スウェード調ヒモ2本(色違いが良いです)(ダイソー100均)• フレームパーツサークル(大・中・小のメタルの輪セット)(ダイソー100均)• ハサミ• 丸カン・カニカン・短いチェーン 作り方 スウェード調ヒモを扱いやすいように指で滑らせるようにしごきます。 ヒモを半分に折って一番小さな輪に輪っかの方を通し、ヒモの端2本を輪になったヒモに通し固定します。 次にもう一本用意した色違いのヒモをリングに結びつけたヒモの中心に結びつけます。 2番目に小さかったリングに真ん中のヒモを通し、中央を持ち上げます。 持ち上げた所に左側のヒモを右に、右側のヒモは左に交差するように通します。 左右・真ん中のヒモを引っ張りながら位置を整えます。 できたら、次の大きさの輪を編んでいるリングの下に置いて同じように革紐を編みます。 これを腕の周りの太さになるまで続けます。 最後は一番小さい輪を使います。 真ん中の2本のヒモをリングに通して、その2本の真ん中にリングを通したヒモを持ってきて通します。 裏面にしたら両側に出ているヒモを結びます。 真ん中に通っているヒモの上を通るようにして固結びにして余ったヒモはハサミで切ります。 真ん中に通っているヒモも固結びしてハサミで余分なヒモを切ります。 端のリングに丸カンを通してカニカンも通したら丸カンを閉じます。 もう一方の端に丸カンに端のリングとアクセサリーチェーンを通して閉じたら 完成です。 スウェード調革紐で作るアクセサリー(その1)で使ったヒモの余り2本• 紐留め金具(2個)• ペンチ 作り方 紐留め金具にスウェードのヒモの端を挟み込みペンチで三つ折りにするように留めます。 留め部分に不安のある場合には接着剤を使って金具の補強をします。 ここまでできたらブレスレットに飾るチャームやビーズを用意します。 ヒモを通すのに穴が小さかった場合は丸カンを付けて穴を広い物にします。 ビーズはTピンを使って先を丸め、丸カンのようにします。 色の濃い方にチャームを通し、薄い方にビーズを3つ通します。 色の濃い方を長く切り、薄い方はブレスレットの自分好みの長さに切ります。 ヒモ留め金具にアクセサリーパーツを付けたら出来上がりです。 ミニボトル(大)(セリア100均)• 付属の紐(半分)• 丸カン・ヒートン• レジン用モールド(セリア100均)• カラーレジン(クリアレッド・チェリーピンク)(セリア100均)• アクセサリーチャーム(しずく型)• ラメパウダー(パープル)(セリア100均)• ネイルアートシール(ダイソー100均)• クリアファイル• ピンセット 作り方 カラーレジン2種をクリアファイルの上に少し出し色を混ぜます。 レジンにラメパウダーを多めに混ぜて、モールドの細長いサーフボードのような型に流し込みます。 盛るくらいまで流し込んだら2分硬化させます。 裏側まで綺麗に硬化したらアルファベットのネイルアートシールをバランス良く貼っていきます。 小瓶(大)のコルク栓の真ん中にヒートンを挿していきます。 丸カンにチャームとレジンとヒートンを通して閉じます。 瓶に蓋をするとゆらゆら揺れるボトルが出来上がります。 ボトルにヒモをつけて首からかけるとネックレスになります。 ミニボトル(大)1つ• 付属の紐(半分)• 星形チャーム・ミニフォークのチャーム(セリア100均)• UVレジン(クリアアンバー)(セリア100均)• レジン用モールド• ラメパウダー(クリア)(セリア100均)• 丸カン・ヒートン• マスキングテープ• クリアファイル• ハサミ 作り方 モールドは長四角の物を使うのでその他のところにレジンが散らばらないようにマスキングテープで隠します。 レジンは型に入る倍くらいの量を用意し、ラメパウダーを楊枝で混ぜます。 フォークがレジンに刺さったような形にマスキングテープで固定して、硬化させます。 硬化させたものを出してマスキングテープを外し、流れたりテープの剥がし残しがある部分はハサミで切り落とします。 さらに 蜂蜜が掛かったように見せたいので、残りのレジンを垂らしかけて硬化させます。 丸カンでコルク栓の裏側に付けたヒートンとフォークと星形チャームを通して閉じます。 ボトルに栓をしたら完成です。 ボトルに紐を結び、首からかけるとネックレスになります。 貼るピアス(ダイソー100均)• ビーズコレクション(ダイソー100均)• ハート型ビーズ(ダイソー100均)• ペンチ・丸ヤットコ 作り方 ダイソーの貼るピアスに丸カンでついているビーズを外します。 Tピン・9ピン・ハート型ビーズを用意します。 Tピンにビーズを通して8mmくらい残してカットし、ビーズの上を丸めます。 9ピンは真っ直ぐな方を丸めて両方丸になるようにします。 9ピンの片方を少し開けてTピンで丸を作ったハートのビーズを通します。 9ピンの反対側には貼るピアスの金具を通して閉じます。 もう片方を同じように作ったら完成です。 100均グッズを使った手作りイヤリングやネックレスの作り方6選• 手作りビーズイヤリング(ピアス)• 造花ピアス(イヤリング)• ハートとピンクパールの手作りピアス(イヤリング)• 水引(梅結び)を使って作る手作りイヤリング(ピアス)• ダイソーの糸とビーズで手作り簡単イヤリング(ピアス)• フープの金具に丸カンでイヤリング(ピアス)パーツを通して丸カンを閉じたら完成です。 ビーズについてはこちらの記事で詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! ダイソーのビーズはとにかく種類が多い ダイソービーズ ダイソーは約80%の商品を自社工... 9ピンの先をピアス(イヤリング)の金具を通して丸ペンチで止めたら完成です。 造花についてはこちらの記事で詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 100均の造花はかわいくて本格的! セリア・ダイソー・キャンドゥなどの100均の造花は、クオ... ピンクのパールと白のパールビーズを9ピンに通し、ハートの枠を通したら丸ヤットコで丸め、反対側にピアス(イヤリング)の金具を通したら出来上がりです。 細い針金を5cmにカットしたものを2本• ハサミ• 丸ヤットコ・ラジオペンチ• 丸カン• イヤリングまたはピアスの金具 作り方 水引は最初硬いので親指と人差し指で挟んでしごき柔らかくします。 今回はグラデーションを作るので下に紫、上に白が来るように水引の真ん中を持ちます。 真ん中でUの字になるように根元の方を持ちます。 そのまま3本を右が上になるように話が出来るように交差させます。 交差したところを右手でつまみ、左手でグラデーションになっている水引をくるっと楕円になるように持ってきて、交差させている涙型の水引の上になるようにします。 交差させた部分を左手で持って右手を手放します。 一番下になっている水引3本を右手で持ち、もう一方の水引の上を通して、三つできた空間のうち一番右を下からくぐらせ、編むように隣りの水引は上を通し、次の水引の下を潜らせて最後の水引の上を通します。 通した水引を引っ張ると3つの輪ができています。 ここまで来ると手を離してもほどけません。 新しくできた輪の内側になる水引から1本ずつ引いていきグラデーションの形を整えます。 完成形の大きさを調整して決めます。 大きさの整え方は、右と左の輪から水引が出ている状態に持ち、まず右から出ている水引の内側の糸から引っ張って輪を縮めます。 同じ要領で左側の輪も整えると3つの輪の大きさが整います。 丁寧にゆっくり形を整えましょう。 出来たら、左から出ている水引を真ん中の穴に通します。 少し大きめの輪になったら、今度は右から出ている水引を新しく出来た輪の中に通します。 新しく出来た2つの輪をバランスを見ながら縮めていって形を整えます。 5つの輪が花びらのようになったら表側の梅結びはほぼ完成です。 裏側にすると水引の残りが出ている状態になっていますので、右から出ているのを上にして花の裏側で重ねます。 重なっているところにあらかじめ用意していた細い針金を通してほどけないように固く捻り止めます。 捻るのにヤットコがあると便利です。 くるくるときつく捻っていきます。 捻っただけだと浮いている感じになっているので重ねた水引が浮かないようにヤットコで平たく潰します。 余った針金は全体に巻きつけ、巻きつけた針金が痛くならないようにヤットコで縦と横から潰して目立たなくします。 巻きつけた針金から2〜3mmのところで余っている水引をカットしたら完成です。 丸カンを梅結びの花に通し一回閉じます。 もうひとつの丸カンをイヤリング(ピアス)の金具と水引の花に通した丸カンに通し閉じて出来上がりです。 刺繍手縫糸ベリーミックス(ダイソー100均)約1. チャームビーズ(ダイソー100均) ビーズはどんな物でもいいのですが、真ん中の丸が大きな物を選びましょう。 マスキングテープ(針でも良い)• 丸カン• イヤリング(ピアス)パーツ• 丸ヤットコ・ラジオペンチ• ハサミ 作り方 まず刺繍糸にマスキングテープを巻きつけます。 針の方がやりやすかったら針に刺繍糸を通してください。 マスキングテープを巻いた方をビーズの穴に通し、刺繍糸を固結びして固定します。 結び目は穴のヘリの所に来るようにします。 あとはビーズの穴に糸を通しながら巻いていきます。 出来るだけ 刺繍糸にたるみがないように、糸が横に並ぶようにきっちりとビーズが隠れるように巻いていくと仕上がりが綺麗になります。 一周してビーズが隠れたら最初の固結びした糸と並ぶので、そこでまた固結びをします。 解けないようにもう一度ビーズに糸を通して固結びをします。 ここまで出来たら刺繍糸に丸カンを通し改めて固結びをします。 最初と最後の刺繍糸を並べ、短い方に合わせて長い方の糸を切ります。 2本合わせてマスキングテープを巻いて丈夫にします。 丸カンを付けた方側から刺繍糸を通すと丸カンが中心にきます。 下側に刺繍糸を通したらギリギリのところで刺繍糸を切ります。 もうひとつの丸カンを出して開いたら刺繍糸のビーズとイヤリング(ピアス)の穴に通して閉めたら出来上がりです。 コットンパールやビジュー• 丸カン・Cカン・カニカン• ネックレスのチェーン50cmくらいの物 (鎖にCカンが通るくらいの太さのものが良い)• ピンセット• 爪楊枝• クリアファイルかマスキングテープ• 接着剤(乾くと透明になるもの) 作り方 透かしアクセサリーパーツの上にどのように花パーツを飾るか仮置きをしてバランスを考えます。 仮置きでバランスが取れて置く場所が決まったら100均でも売っているボンドで留めます。 ボンドで留めるのに他のパーツが動いて置いた場所がわからなくなると困るので、写メしておくと安心です。 置き方がわからなくなったら見ましょう。 透かしの台座なので、下にボンドがこぼれても大丈夫なようにクリアファイルの上で作業したり、太めのマスキングテープを貼ってその上で作業すると良いです。 用意できたら作業に入ります。 メインのものからちょっとだけパーツにボンドをつけてピンセットで置いていきます。 細かなところは爪楊枝などでボンドを薄く伸ばしてつけていきましょう。 丸いコットンボールなどは少しボンドを多めにつけて置きます。 ピンセットでの微調整までできたら30分程置いてボンドを乾かします。 ボンドが乾いたら、パーツを持ち上げて改めて強度に不安のある物の裏からもボンドを爪楊枝を使って固定のため塗っておきます。 乾いたらチェーンを丸カンを使ってメインになるパーツの両端につけます。 次にネックレスの金具をチェーンにつけます。 (もともとネックレス用のチェーンを用意した方は読み飛ばしてください。 ) 右利きの方は右側にカニカンが来るように丸カンで留めます。 左側にカニカンを留めるように丸カンを付けたら完成です。 100均で買える手作りアクセサリーキットをご紹介 100均で買えるアクセサリーのキットもあるんですよ。 気軽に新しい分野に挑戦してみませんか?• こぎん刺しセット(コースターと包みボタン)• 天然石とビーズのブレスレットキット• ビーズのピアスセット• 刺し子にも似ていますが、 糸を集中させて見せるところが独特の日本的な感じのするコースターに仕上がります。 好きな順番にビーズとローズクォーツを通して留めたら出来上がりです。 ビーズ(大・中・小)• Tピン• メタルビーズ• 丸カン• 樹脂ピアスの金具 必要なもの• 丸ヤットコ• ラジオペンチ Tピンに説明書に絵で描いてあった通りにビーズを通していきます。 順番はメタルビーズ・ビーズ(大)・ビーズ(小)・ビーズ(中)・メタルビーズです。 最後に通したメタルビーズの上8mmくらいを残してTピンをカットします。 丸ヤットコで丸カンのように残っているピンを丸めます。 丸めた輪を少し開けてアクセサリービーズとイヤリング(ピアス)の金具を通します。 輪を閉じたら出来上がりです。 羊毛フェルト(茶色)• 目玉パーツ• ニードル• 目打ち• ハサミ 作り方 羊毛フェルトを裂いていき、クマの頭から作っていきます。 少しずつ裂いて丸めてニードルを刺して止め、クマの頭サイズを微調整します。 次に耳と鼻を作り、頭に当ててサイズを確認したら頭につけます。 目打ちで目の位置に穴を開けて目をつけます。 (今回の目玉パーツは手芸屋さんで売っている3mmのものを使いました) こげ茶のフェルトで鼻をつけます。 頭ができたら残っている羊毛フェルト(茶色)で胴体を作ります。 ニードルを細かく刺して胴体から頭につけていきます。 次に手足を作ります。 これも本体とのバランスを見ながら大きさを調節します。 手足と胴体や頭のつなぎ目を自然にするために薄く羊毛を取って全体的に足してぼかします。 こげ茶の羊毛フェルトで帽子とハチミツのつぼを作ります。 壺から溢れるはちみつなどもこの時に作ります。 尻尾を胴体につけます。 仮留めしておいた目と出来上がった壺を接着したら出来上がりです。

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手作りアクセサリーが初めての方にも挑戦しやすいのが、付け心地の軽いフックピアス。 金具も手に入りやすく、とてもシンプルな工程で作れるフックピアスの作り方をご紹介します。 フックピアスの材料• ピアスに使いたいパーツ … お好みのもの。 アンティーク風ビーズやしずく型のパーツなどが可愛いですね。 ヤットコ … 丸カンの開閉に使います。 ピンセット … パーツを掴む時にあると便利です。 フックピアスの作り方• ピアスと同様に簡単に作れます。 手作りピアス・イヤリングの材料は、100均や手芸用品店などで揃えることができます。 最近では手頃な価格で可愛い素材がたくさん揃うネットショップもおすすめです。 作りたいデザインによって必要な材料は変わってきますので、ここでご紹介するものは基本の材料です。 まずは基本の材料を揃えておいて、必要に応じて買い足していきましょう。 手作りピアス・イヤリングの基本の材料• 平ヤットコ … 先が平たいもの。 丸カンの開閉やピンを曲げる作業に使います。 丸ヤットコ … 先が丸いもの。 ピンを丸め、輪を作る作業に使います。 ニッパー … ピンやチェーンの切断に使います。 ピンセット … ビーズやパーツ類などの細かな物を掴む時に使います。 ビーズ・パールなど … お好みのもの。 丸カン … 金具と金具とをつなぎ合わせる丸い金属パーツです。 Tピン … ビーズなどを通してパーツを作る時に使います。 ピアスパーツ・イヤリングパーツ… ピアス・イヤリング部分のパーツです。 接着剤 … プラスチック用、金属用のもの。 あると便利です。 RELATED ARTICLE ピアスやイヤリングは手作りが楽しい! 手作りのピアスやイヤリングに必要なパーツや金具、作り方やおすすめの自作アイデアをご紹介しました。 手作りアクセサリーが人気の最近では、材料や素材もとても手に入りやすくなっていて、気軽に始められるので嬉しいですね。 自分の好みで作る自作アクセサリーには、既製品とは違った楽しみがあります。 ご紹介したピアス・イヤリングのデザインを是非参考に、あなたらしいオリジナルのアクセサリーを作ってみましょう。 作ったアクセサリーは、お友達へのプレゼントにしたり、ハンドメイドサイトで販売したりと、手作りアクセサリーの楽しみ方はあなた次第でたくさんあります!•

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