アイコス 2018。 2018年IQOS(アイコス)がBluetoothをついに解禁?!

【2018年 最もデザイン性に優れた ボタンのない IQOS(アイコス)互換機】 AVBAD(アブバッド)TT スマートタッチをレビュー │ 逸品ブログ

アイコス 2018

メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんばんは、加熱式タバコ・ブロガーのげんちゃんです。 VAPEのレビューをしようかと思ったんですが、読者様からお問い合わせを頂き、ふと興味が出たので方向転換しました。 ズバリ今回ご紹介するのは 「 アイコスの 値段」についてです。 2016年、2017年頃であればプレミアムがついていて、転売先次第で数千円の違いがありましたが、ブームも鎮静化した今はどうなっているのでしょうか。 今日はアイコス・シリーズのお値段について調べてみましたよ。 この記事の目次• IQOSストア(IQOSオンラインストア) IQOS 3 DUO :9,980円 IQOS 3 MULTI :6,980円 IQOS 2. 4 PLUS :4,980円 公式ストアでは定価販売が基本ですが、もちろんメリットもあります。 特にIQOSストアで買うのがオススメなんですが、やはり実物を手に取りながら選べるのは実店舗ならではですよね。 オンラインだとどうしても色味のの違いがあったり、サイズ感がピンとこないこともあるので、実物を見れるというのはメリットです。 更に、色々なフレーバーを試し吸いなども出来るし、カフェ併設の店舗であれば、買ったばかりのアイコスを吸いながらコーヒーブレイクすることも出来ます。 IQOSストアはオシャレなだけでなく活気もあるので、居心地もよくオススメです。 参考: コンビニ(たばこ屋さん) IQOS 3 DUO :9,980円 IQOS 3 MULTI :6,980円 もっとも身近な販売店と言えばコンビニですよね。 レジの後ろを見るたびに様々なデバイスを見かけますが、コンビニも公式ストア同様に定価販売が基本。 まれにコンビニでも適用されるキャンペーンが実施されていたりしましたが、残念ながら今は定価販売となります。 また、店舗によっては在庫切れなどもあり、カラーも選択肢が少ないことが多いので要注意。 ここ最近では2. 4は棚から消えており、お店によってはマルチも置かれていないことが多いですね。 オンラインショップでは会員登録が必要なので、割引もいらないし登録も面倒だという人向けですかね。 楽天(転売品) IQOS 3 DUO :10,700円前後 IQOS 3 :8,000円~9,000円 IQOS 3 MULTI :7,000円前後 IQOS 2. 4 PLUS :5,000円前後 楽天で販売されているのは全て転売品、それでも1,000円くらい安くなっていればアリかな・・・と思いましたが、もはや買う理由が1つも見当たらない結果に(汗) ぶっちゃけ デメリット( 転売品 ゆえに 保証 が効かない、値段も高い、 バッテリー劣化 の可能性あり)しかなく、絶対に手を出さないで欲しいですね。 ちなみに公式サイトでは売られていない「IQOS 3」がしぶとく売られていました。 パッと見た感じデュオと同じだけに、「お!?安いじゃん!」と飛びつく人がいるかも知れないので書いておきますが、それ・・・最新のデュオではないので買っちゃダメですよ。 あと、安いと思えるお店は、大抵送料が以上に高かったりするので、各ショップの販売ページを良く調べてからボタンを押すようにしてくださいね。 楽天: Amazon(転売品) IQOS 3 DUO :10,000円前後 IQOS 3 :8,000円~9,000円 IQOS 3 MULTI :7,000円前後 IQOS 2. 4 PLUS :6,000円弱 若干ですが、プライム会員であれば送料が無料になるので、その分だけ楽天よりも安く感じましたが、結局のところ定価より高いか、ほぼ変わらない値段なのでわざわざ転売品を買う必要はなさそうです。 4 PLUSもちょいちょい見かけるんですが、だいぶ昔の売れ残りってコトはないですよね(汗) Amazonで目立ったのは、限定品がプレミアム価格で販売されていることでしょうか。 今は売られていないモーターエディションなどもありましたので、こういう 限定モノがどうしても欲しいのであれば良いと思いますが、基本Amazonで買う必要はありませんね。 楽天同様にリスク以外ないということをお忘れなく。 Amazon: メルカリ&ラクマ(転売品) IQOS 3 DUO :8,000円~10,000円 IQOS 3 :~8,000円 IQOS 3 MULTI :~7,000円 IQOS 2. 4 PLUS :~5,300円 以外と穴場だなーと思ったのがメルカリ、いくつかお買い得商品を紹介します。 IQOS 3 DUO ステラブルー(新品)が送料込みで9,200円 2. IQOS 3 DUO ブリリアントゴールド(新品)が送料込みで9,000円 3. IQOS 3 DUO ウォームホワイト(開封未使用)が送料込みで8,000円 4. IQOS 3 MULTI ステラブルー(新品)が送料込みで6,500円などなど また、完全な中古ですが2. 4PLUSは2,000円前後で売られていました。 ホントにこだわりゼロで、 安いことを最優先するならメルカリやラクマも覚えておくと良いかもしれません。 アイコスの価格調査まとめ とりあえず 1月26日まではIQOSストア(オンラインストア)が2,000円引きの「 冬割キャンペーン」を行っているので一番オトクに買えます。 特に公式ストアで買えば、保証もちゃんとつくし、純正アクセサリーなども一緒に見ることが出来るので間違いありません。 楽天とAmazonについては、申し訳ないですが絶対に買ってはいけません。 定価より高く、保証も効かない、バッテリーが劣化している可能性もある・・・なんで売っているのかわからないレベルです。 メルカリやラクマなどのフリマアプリ(サイト)については微妙なところで、好きなカラーがあればお買い得になるケースも。 更に出品者さんとの交渉によっては更に安くなる可能性もあるので、安さを求めるのであればアリです。 ただし、転売品であることは変わらないので、楽天やAmazonと同じようなデメリットも考慮しないといけませんね。 私の思ったことは、 大して値段も変わらないんだから、ちゃんと公式ストアで買ったほうがいいですよ!って言いたいです。 あとがき 明日は送別会&新年会があるので、飲みすぎないように気をつけねば。 ただ明日飲むメンバーは盛り上がっちゃう人達なので、色々心配なんですよね。 とりあえずモノをなくさないことをモットーに送別してきたいと思います。 それでは皆さん、おやすみなさい。

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2018年前半、IQOS(アイコス)がBluetoothをついに解禁!どんな機能があるか楽しみです!

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壊れたiOQS(アイコス)を騙し騙し使っていた、喫煙者の皆さんに朗報だ! ついにアイコスの次世代モデルが発表されたぞ~! その名も「アイコス3」。 それだけではなく、待ち望まれていた連続喫煙可能なモデル『アイコス3 マルチ(MULTI)』も登場だ。 発売開始は全国9店舗のアイコスストアと、オンラインストアで2018年11月15日から! これまでのモデルの弱点を補いなおかつ進化したモデル。 これですぐにぶっ壊れるアイコスとオサラバだッ!! ・新型アイコス! 発表が行われたのは、東京・新宿のパークハイアット東京だ。 今回の発表は、日本でのアイコス人気を受けて、世界に先駆けて行われたものである。 発表会の前半でフィリップ・モリス・インターナショナルのCEO、アンドレ・カランザポラス氏は、日本のユーザー数は世界でも突出していることを挙げ、日本での先行発表ならびに発売に至ったこと説明している。 今回発表になったのは、これまでのアイコス・アイコス2. 4Plusの後継機に当たるアイコス3。 そして、ホルダーとチャージャーが一体型となった、アイコス3マルチである。 製品の出来栄えに、アンドレ氏は大変満足している様子。 自信満々で製品の魅力を語っていた。 ・アイコス3 さて、発表会の後にタッチ & トライのブースで実機に触れてみた。 まずはアイコス3。 従来のモデルは、とにかくフタが壊れやすかった。 落としてフタがバカになったり、爪が折れて閉じなくなるというケースがあとを絶たなかったのだが、このモデルはフタが壊れる心配が格段に減っている。 なぜなら、フタの仕組みが根本から見直されているからだ。 サイドオープニング式となり、本体下部を押すことで、ホルダーを取り出すことができる。 しかも、ホルダーは全方位どの向きに突っ込んでもスムーズに入る。 また 逆さまにしても、磁石によってホルダーが落ちることはない。 以前よりも収納がしやすくなっている。 ホルダーのデザインも洗練され、スタイリッシュに進化。 ちなみにホルダーの充電時間は、40秒短くなったとのことだ。 4Plusは4分が目安なので、約3分30秒で完了することになる。 ・アイコス3マルチ 次にアイコス3マルチ。 こちらはアイコス初の連続喫煙可能な一体型モデル。 サイズ感としては、PloomTechを太くした感じ。 見た目に反して軽量で約50グラムしかない。 ヒートスティックは、てっぺんのフタをスライドさせて挿入する。 掃除をする際には上部を引き抜き、専用のクリーニングツールを挿入して行う。 掃除に関しても従来のブラシから進化を遂げ、ヒートブレードを傷つけにくい設計に変わっているとのことだ。 満充電の状態で10本まで連続で喫煙可能。 吸う度にチャージャーに戻すわずらわしさがないこと、それがこのモデルの最大の特徴である。 ・実際に吸ってみると…… 2つのモデルをそれぞれ会場で試し吸いしてみた。 アイコス3は、ホルダーは限りなく従来のものに近い。 実は直径が細くなり、重量は2. 4Plus(20グラム)よりも2グラム重くなっている。 しかしそれも手で持って感じることができないほどの違いでしかない。 吸い心地もまた、大きく進化しているように感じられなかった。 アイコス3マルチは、不慣れなため手に持った感触がぎこちなくなってしまう。 アイコスのホルダーよりははるかに大きいため、持て余してしまう。 ヒートブレードの仕組みは同じなので、吸い心地に違和感はない。 いつも味を楽しむことができるので、一応問題はないのだが……。 ・価格はなんと! 問題は価格だ。 アイコス3は1万980円。 アイコス3マルチは8980円となっている。 ……2. 4Plusが値下げしたのにアイコス3は以前の2. 4Plusの価格じゃないか。 まさかまたクーポンを発行して、7980円で売るつもりなのか? PloomTechやgloよりは高いが、これまでの弱点を補っている点に関しては評価したい。 11月15日の発売までしばし待て! Report: Photo:Rocketnews24.

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アイコス(IQOS) の故障原因1位と2位 / アイコス専用綿棒の薬剤成分は簡単に自作できる

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喫煙者に話題の加熱式たばこ『IQOS(アイコス)』とは? 喫煙者に話題沸騰中の『IQOS(アイコス)』とは、加熱式たばこの一種です。 従来の紙巻たばこは、火を付けて煙草葉を燃焼し発生した煙を吸うものですが、IQOS(アイコス)は専用の加熱ブレードで煙草葉(ヒートスティック)を加熱し、 水蒸気を発生させて吸うたばこです。 ですので、IQOS(アイコス)は煙を発生させて吸うわけではありませんので、タールや副流煙を発生させることなく、周囲の人たちに迷惑をかけずに快適な喫煙ライフを送ることができます。 次項では、そんな今までのタバコの概念を覆した IQOS(アイコス)のメリットやデメリットについて詳しく掲載していきますので、これからIQOS(アイコス)を購入しようか検討している方は是非参考にしてくださいね。 IQOS(アイコス)のメリット まずは、加熱式たばこ 『IQOS(アイコス)』のメリットからご説明していきます。 私がIQOS(アイコス)を吸い続けて感じたメリットは、以下5つになります。 火を使わない、灰が出ない、ニオイが少ない• 健康への害が少ない• 見た目が格好良く、おしゃれツールも豊富• 煙が出ないので生活が変わる• コストは決して高くない 以下それぞれご説明していきます。 火を使わない、灰が出ない、ニオイが少ない まず最初に、IQOS(アイコス)のメリットとして、 「火を使わない、灰が出ない、ニオイが少ない」の3つです。 販売元である「フィリップモリス・ジャパン」が、長年開発して販売が開始されたものですが、その際にキャッチフレーズとして打ち出しているものが、火を使わない、灰が出ない、ニオイが少ないの3点です。 従来の紙巻たばこは煙草葉に火を付けて吸いますが、IQOS(アイコス)は専用の加熱ブレードで煙草葉を加熱し、蒸気を発生させて吸いますので火を使うことはありません。 さらに、煙草葉を燃やすわけではありませんので、灰が飛び散ることもありません。 また煙を発生させるわけではなく、水蒸気を発生させて吸うものですので、従来の紙巻たばこのようなニオイが発生しません。 分かりやすく言うと、タバコを吸わない人にとっては「タバコのニオイ」は不快でしかありませんが、IQOS(アイコス)のニオイは「許せる範囲」と感じる非喫煙者がいるほど、ニオイがきつくありません。 私も紙巻たばこ時代は換気扇の下やベランダでタバコを吸うことが普通でしたが、IQOS(アイコス)に変えてからは自宅のリビングで吸えるようになったほどです。 それくらい、煙たさがなく、ニオイがきつくないというメリットがあります。 健康への害が少ない 次に、IQOS(アイコス)のメリットとして、 健康への害が少ないという事についてです。 それもそのはず、煙草葉を燃焼しているわけではありませんのでタールが発生することはありません。 IQOS(アイコス)は煙を吸うわけではなく、ニコチンを含んだ水蒸気を吸いますので、が削減されていることは誰でも感じることだと思います。 健康への害については別記事で掲載しておりますので、以下リンクをご覧ください。 見た目が格好良く、おしゃれツールも豊富 次に、IQOS(アイコス)のメリットとして 、 見た目が格好良く、オシャレなツールも豊富です。 IQOS(アイコス)は機械的なものですので、水蒸気を発生させる「ホルダー」や充電器の「チャージャー」が必要になります。 そのホルダーやチャージャーが、シンプルでオシャレなデザインになっていますので、外出時に吸っていても恥ずかしさどころか、むしろ格好良さを演出してくれます。 最近ではIQOS(アイコス)専用のケースや、スキンシール(デコシール)などが豊富に販売されていますので、自分オリジナルにカスタマイズすることも可能です。 中には自分のイニシャルを彫る方や、全塗装をする方もいるようですので、自由自在にカスタマイズすることができます。 煙が出ないので生活が変わる 続いて、IQOS(アイコス)のメリットとして、 煙が出ないので生活が変わることについてです。 IQOS(アイコス)は、従来の紙巻たばこのように煙を発生させることがありませんので、室内で吸っても煙くなりません。 煙を発生させないということは「ヤニ」が付着しないということになりますので、壁紙が汚れないことや口内の歯が汚れない、さらには肺が汚れないというメリットがあります。 特に賃貸物件に住んでいる方は、退去時に修復費用が発生してしまいますが、IQOSに変えることで壁紙の交換が必要なくなります。 (自然の汚れは別) 他にも喫煙者がやりたくても出来なかった「歯のホワイトニング」にも無駄なくチャレンジすることができますので、清潔感を出すことができるようになります。 コストは決して高くない そして、IQOS(アイコス)のメリットとして、 コストは決して高くないことについてです。 IQOS(アイコス)はあくまで機械ですので、本体購入の際には初期費用がかかります。 2019年12月時点の価格は、IQOS 3 DUOが9,980円、IQOS 3 MULTIが6,980円、IQOS2. 4PLUSが4,980円で購入できますが、手軽ではないですが比較的手の出しやすい価格帯です。 煙草葉のヒートスティックは、1箱20本入りで約500円ですので従来の紙巻たばこと金額はほぼ同等です。 ここまでがIQOS(アイコス)のメリットですが、いかがでしたか? IQOS(アイコス)は従来の紙巻たばこに比べると非常に良いものだということは理解して頂けたかと思いますが、やはり良いことばかりではなく、それなりにデメリットも存在します… IQOS(アイコス)のデメリット では続いて、 IQOS(アイコス)のデメリットについてご説明していきます。 私がIQOS(アイコス)を吸い続けて感じたデメリットは、以下6つです。 充電が面倒• クリーニング(掃除)が面倒• 持ち運びが不便• iQOSを喫煙所で吸うのが不快• 口内炎ができやすくなったり、太る可能性がある• 故障しやすいのが難点 それぞれご説明していきます。 充電が面倒 まず最初のIQOS(アイコス)のデメリットとして、 IQOS(アイコス)は機械なので充電が面倒です。 アイコスは煙草葉(ヒートスティック)を挿す「ホルダー」と、ホルダーを充電する「チャージャー」が存在しますが、それぞれ充電式となっていますので、都度充電しなくてはなりません。 おおよその目安としては、ホルダーがヒートスティック1本毎、チャージャーがヒートスティック20本毎に充電しなくてはなりません。 もし充電することを忘れてしまった場合には、IQOS(アイコス)を吸うことができなくなってしまいます。 さらに、外出が多い方で1日20本以上吸う方は、途中で充電が切れ必然的に紙巻たばこを買わざるを得ない状況になってしまう可能性が出てきてしまいます。 機械である以上は仕方のないことですが、充電に関してはIQOS(アイコス)最大のデメリットと言えることかもしれません。 IQOSの充電に関しては別記事でもまとめていますので、以下リンクも併せてご覧ください。 クリーニング(掃除)が面倒 次に、IQOS(アイコス)のデメリットとして、 クリーニング(掃除)が面倒ということについてです。 上記画像をご覧の通り、ヒートスティック2箱分を使用しただけで、これだけの汚れがホルダーから発生してしまいます。 メーカーによると、「ヒートスティック1箱(20本)に付き1回はクリーニングを実施してください」という案内がありますので、定期的に掃除をする必要があります。 直接的に味や吸い心地にも影響してしまうものですので、クリーニングはこまめに行うのが理想です。 IQOS(アイコス)のクリーニング方法に関しては別記事にて詳しく掲載していますので、以下リンクも併せてご覧ください。 持ち運びが不便 次に、IQOS(アイコス)のデメリットとして、 持ち運びが不便ということについてです。 従来はたばことライターさえあれば吸うことが出来ましたので、ワイシャツの胸ポケットに入る程度の荷物でしたが、IQOS(アイコス)は、本体(チャージャー)とタバコ(ヒートスティック)をセットで持ち歩かなくてはなりませんので、少々邪魔に感じることがあります。 外出が多い方は充電ケーブルとコンセントやモバイルバッテリーなどを同時に持ち歩かなくてはなりませんので、さらにかさばる可能性があります。 IQOS(アイコス)の持ち運びに関しては諦めるしかないことではありますが、慣れるまではイラッとするときもあります… 現在は本体とヒートスティックを一緒に収納ができるケースなども多数販売されていますので、できる限りコンパクトに持ち運ぶ為にも、IQOS(アイコス)ユーザーには必須アイテムですね。 IQOSを喫煙所で吸うのが不快 次に、IQOS(アイコス)のデメリットとして、 IQOS(アイコス)を喫煙所で吸うのが不快ということについてです。 IQOS(アイコス)と言えどタバコに変わりはありませんから、吸う際には喫煙所内で吸うのがマナーです。 しかし、IQOS(アイコス)ユーザーにとって、従来の紙巻たばこと一緒にされるのが嫌だと感じる方も最近では増えているようです。 場所によってはIQOS専用の喫煙所や、IQOSならOKとしている飲食店もあるようですが、今後さらに改善されるように願うしかありません。 口内炎ができやすくなったり、太る可能性がある 次に、IQOS(アイコス)のデメリットとして、 口内炎が出来やすくなったり、太る可能性があるということについてです。 医学的な根拠ではありませんが、IQOS(アイコス)に変えたばかりは禁煙した時の症状が出ると言われていますので、口内炎ができやすくなったり、食欲が増加し「太る」という結果に至る方も多いようです。 別記事でその原因と対策について掲載していますので、以下リンクも併せてご覧ください。 故障しやすいのが難点 そして、IQOS(アイコス)最大のデメリットとして、 故障しやすいのが難点です。 IQOS(アイコス)の故障に関しては、機械だから仕方ないという結論に至ってしまいますが、これはしょうがないと言えばそれまでです。 テレビや冷蔵庫などの家電製品であってもいずれは壊れるものですので、IQOS(アイコス)が壊れてもおかしくはありませんよね… しかし、壊れた際には保証期間内であれば丁寧に対応してくれますので、カスターサポートに連絡をするのが一番です。 アイコスの故障に関しては、以下リンクにてまとめています。 まとめ まとめになりますが、加熱式たばこのIQOS(アイコス)は、まだまだ改善すべき点がたくさんあるのが現状です。 とは言っても、本当にIQOS(アイコス)はメリットだらけの良いものであることに違いはありませんので、是非喫煙者にはオススメしたい商品です。 最後になりますが、これらの情報はあくまで私個人的な意見と独自で調査した情報ですので、参考までにしてくださいね。

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