恋は続くよどこまでも映画化。 『恋はつづくよどこまでも』佐藤健が上白石萌音を凝視 ファン興奮「近い近い!」 /2020年3月17日 1ページ目

佐藤健“魔王”の名セリフ&涙の告白に視聴者悶絶…「恋はつづくよどこまでも」9話

恋は続くよどこまでも映画化

上白石萌音と佐藤健が同名少女漫画を実写化する火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)。 相変わらず当たりの強い天堂だが、ネットの反応を見ると、七瀬の妄想シーンで天堂が放つ甘いセリフに視聴者も続々とノックアウトされているようだ。 リアルサウンド映画部では、上白石と佐藤に対談インタビューを行い、2週にわたってお届け。 後編では、役作りの裏側、互いに影響を受けているという共演者とのコミュニケーションについて明かしてくれた。 こんな風に何事にも一生懸命、常に100%でできたら素敵だなと思うので、演じる上で私も100%でやらなきゃなって。 どこを取っても魅力的な子なので、私が追いつかなきゃいけないと思っています。 佐藤健(以下、佐藤):可愛いですよね。 見ていておもしろいというか、愛おしいなと思える子です。 そのギャップが魅力だと思いますが、どう捉えて演じている? 佐藤:まだ迷っていて、フワフワしてます。 (ツンとデレを)そんな分ける!? 患者に対する笑顔はビジネススマイルなのかなと思っちゃうくらい(笑)。 毎回、これでいいのかなと思いながらやっています。 特に今回は漫画原作なので、リアルな人間に落とし込む必要はありつつ、人間ではないキャラクターを演じなくてはいけないので、迷っているところもありますね。 僕も照れるんですけど、素で照れる時のアウトプットの仕方がかわいいですね。 芝居なのかもしれないですけど……。 上白石:芝居です。 ふふふ(笑)。 佐藤:だとしたら、カットがかかった直後の芝居が一番うまいよ。 一番照れてる(笑)。 上白石:身に覚えはないですが、反省します(笑)。 佐藤:ベッドに寝ている天堂が、七瀬に「おいで」と言う場面があって。 ピトッてくっついて寝るシーンなんですけど、彼女がテンパりすぎて頭からベッドに入ってくるっていう。 上白石:(顔を赤らめ大爆笑) 佐藤:そのまま「頭突きしちゃった。 すみません!」と帰っていく謎行動がありました(笑)。 上白石:ふだん怒られているシーンとのギャップがすごいんですよ。 だから「次の妄想シーンはいつですか?」って聞きたくなるくらい楽しんでいます。 役作りについても聞かせてください。 佐藤:この作品にとって、どういうアプローチの仕方がベストなんだろうと都度考えています。 今回はシンプルで、どうやって天堂を魅力的に見せるか。 どうしたら視聴者の方に好きになってもらえるだろうっていうことを念頭に置いてやっています。 上白石:私は知り合いの看護師さんに話を聞いたり、本を読んだりして、純粋に看護師への憧れを強めました。 あとは、何はともあれ天堂先生ファーストみたいな(笑)。

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恋はつづくよどこまでも続編や映画化を予想!恋つづロスで可能性up

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上白石萌音と佐藤健の共演で人気コミックをドラマ化した「恋はつづくよどこまでも」の第9話が3月10日放送。 天堂の同僚医師・来生晃一に毎熊克哉。 天堂の姉・流子に香里奈。 循環器内科の医師部長・小石川六郎に山本耕史。 七瀬と同期の看護師・酒井結華に吉川愛。 天堂の元恋人の双子の妹・若林みおりに蓮佛美沙子。 そのほか昴生(ミキ)、渡邊圭祐、堀田真由、平岩紙といったキャスト。 ご注意ください。 鹿児島に帰り、地元の小さな診療所で看護師として新たな生活を始めていた七瀬を迎えに来た天堂は、診療所の院長を務める中沢(モロ師岡)の一言で家族に天堂を紹介することになる。 結婚の挨拶だと舞い上がる佐倉家をよそに「先生に好きって言ってもらったことがない」と気づいた七瀬は不安な気持ちに。 七瀬は日浦総合病院に戻ることになるが、同僚の沼津(昴生)らの発言から、2人の関係が進まないことにさらに不安を覚え、そこで天堂をどうにかして誘惑しようと躍起になる。 七瀬の気持ちを知っていた天堂は「俺がどんだけガマンしてると思ってるんだ」と七瀬の頬に手を添えたままベッドへ。 そして優しくキスをして「今夜は眠れると思うなよ」とささやく…というのが今回のおはなし。 後半では幸せいっぱいの2人が事故に巻き込まれ、七瀬が意識不明に。 必死の看病のもと意識を取り戻した七瀬に、再び愛する人を失いたくない天堂は、七瀬の好きなところを挙げて「好きだ。 だからもう2度と俺のそばを離れるな」と涙の告白。 《笠緒》.

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恋はつづくよどこまでも/Blu

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ドラマ「恋はつづくよどこまでも(恋つづ)」と「イタズラなkiss(イタキス)」は似てる?共通点はドS毒舌の入江と琴子にキュンキュン? 恋つづのストーリーがまさにイタキスである、あれ?既視感…と思ったのは私だけではないはず。 引用: ヒロイン・佐倉七瀬(上白石萌音)が、目の前で倒れたおばあちゃんを助けようと、大きな声で「誰か助けて!」と叫びました。 すると天堂浬(佐藤健)が駆け付け、テキパキと処置をし、おばあちゃんと一緒に救急車に乗り込み去っていくのでした。 何もできずおろおろしていた 七瀬に優しく声をかけた浬に、七瀬は一目ぼれし、看護師を目指すのでした。 無事に看護師になった七瀬は、浬と同じ病院、同じ科で働くこととなります。 まだ半人前の 七瀬に厳しく冷たくあたる浬でしたが、患者へ真摯に対応する七瀬を見ます。 患者が亡くなり落ち込む七瀬を、優しく励ますのでした。 高校の入学式で新入生代表だった入江に一目ぼれするも、3年生まで近づくことはできません。 その想いをラブレターに綴り渡しますが、 「頭の悪い女」が嫌いだという理由から受け取ってすらもらえませんでした。 そんな冷たい入江に、あきらめようと琴子は考えます。 しかし、そんなときに新築したはずの琴子の家が地震で倒壊してしまいました。 友人とともに災害募金を始めるも、入江はそれにも冷たく対応するのです。 家が再建されるまで、父の友人宅へお世話になることとなった琴子がお邪魔すると、そこはなんと入江の家でした。 それでもなお入江への想いを伝え続け、入江も振り回されつつ、徐々に琴子に惹かれていきます。 入江が一人暮らししたり、政略結婚させられそうになったりと様々な波乱を乗り越え、やっと 琴子の恋が実りました。 大学3年生、 入江からのプロポーズを受けて、結婚するのでした。 2つのドラマの共通点は登場人物の設定? ドラマのストーリーを読むと、なんとなく確かに似てるかも!と思いますね。 他の設定ではどうなのでしょうか。

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