エフ ベーカリー コーポレーション。 エフベーカリーコーポレーション|会社概要

株式会社エフベーカリーコーポレーション広島事業所 [ 東広島市 ]

エフ ベーカリー コーポレーション

「食」は人間の生活の基本です。 日本人の嗜好を研究し、従来の食パンの概念を拭い去り、果敢にチャレンジしたもっちり食パンの先駆け「本仕込」は、今や日本の食パンとして大きな支持を得ています。 全国に広がるベーカリーは、より多くの方に焼きたてパンの美味しさを、より身近に味わっていただけるよう、心を込めてサービスしています。 お弁当やサンドイッチなどはコンビニエンスストアー様においてご利用いただき喜ばれております。 そしてこれら各部門を支える物流は、迅速かつ正確な最高品質の精度で「食」に携わるものとしての使命を果たしています。 フジパングループではこれらを確固たるものとし、お客様の安全、安心、信頼を高めるため第三者機関の認証を積極的に取り入れるなど、日々チャレンジを重ねています。 フジパングループ本社 株式会社 代表取締役社長 安田 智彦 会社情報 COMPNAY INFORMATION 創業 大正11年5月1日、舟橋甚重によってパン・菓子の製造販売を開始。 設立 昭和26年2月6日 本社 名古屋市瑞穂区松園町1丁目50番地 電話(052)831-5151(代) 資本金 46億8,200万円 年商 2,768億円 (令和元年6月期) 従業員 約16,600名 事業内容 グループ事業会社において、パン、和洋菓子の製造と販売のほか物流、弁当・惣菜の製造販売、麺の製造、パン製造直 売店の経営コンサルタント。 主要取引銀行 十六銀行、農林中央金庫、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、静岡銀行 沿革 HISTORY 大正11年<1922> 5月1日 舟橋甚重が名古屋市中区長岡町においてパン和洋菓子製造販売の「金城軒」を創業。 昭和3年<1928> 5月 名古屋市昭和区円上町15番地に業務拡張のため移転営業。 昭和5年<1930> 12月 名古屋市瑞穂区豊岡通り2の6に業務拡張のため移転営業。 昭和16年<1941> 8月 生活必需品統制令により企業整備対象となり休業。 昭和21年<1946> 5月 終戦後配給食糧としてのパン委託加工を始める。 昭和22年<1947> 5月 愛知県知事より「総合配給用パン委託加工工場」に指定される。 昭和25年<1950> 3月 愛知県教育委員会より「学校給食用パン委託加工工場」に指定される。 昭和26年<1951> 2月 資本金50万円にて「富士製パン株式会社」を設立。 昭和27年<1952> 9月 名古屋市瑞穂区松園町1の50に新工場を建設移転。 機械生産による工場近代化を図る。 昭和33年<1958> 3月 わが国初のパン完全自動包装を実施。 昭和34年<1959> 9月 伊勢湾台風の際、緊急食糧の確保と災害地に対する食糧配給をした。 翌年食糧庁長官より感謝状を授与される。 昭和36年<1961> 9月 愛知県豊明市に豊明工場第一工場竣工、操業開始。 昭和39年<1964> 5月 大阪府枚方市に枚方工場竣工、操業開始。 昭和41年<1966> 2月 「フジパンストアー株式会社」を設立。 3月 「フジパン株式会社」に社名変更。 12月 愛知県西春日井郡(現北名古屋市)にフジパン西春工場竣工、操業開始。 わが国初の冷凍食パン製造に成功し、第8次南極地域観測隊の行動食として提供、以後毎年寄贈を続ける。 昭和42年<1967> 1月 米国アーノルド社と技術提携。 4月 「エリザベス・アーノルド富士財団」設立。 日本産小麦の品質改良他、育成事業をおこなう。 5月 埼玉県八潮市にフジパン東京工場竣工、操業開始。 11月 フジパン豊明工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和43年<1968> 4月 資本金4億5,000万円に増資。 昭和44年<1969> 5月 埼玉県入間市にフジパン武蔵工場竣工、操業開始。 昭和45年<1970> 3月 日本万国博覧会にフジパンロボット館を単独出展。 6月 資本金6億5,000万円に増資。 12月 横浜市旭区にフジパン横浜工場竣工、操業開始。 昭和52年<1977> 6月 資本金8億5,000万円に増資。 昭和54年<1979> 4月 (株)富士エコー設立。 昭和55年<1980> 1月 広島の永井製パン工場(現 株 ナガイパン)と業務提携。 昭和56年<1981> 1月 瀬戸内製パン(株)との業務提携を機に、岡山販売部開設。 10月 フジパン西春工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和57年<1982> 4月 資本金10億2,000万円に増資。 7月 フジパン高等職業訓練校を開校。 昭和58年<1983> 1月 資本金11億2,200万円に増資。 昭和59年<1984> 6月 トーヨ製パンと業務提携し、フジパン四国販売部開設。 昭和61年<1986> 6月 タカラ食品工業(株)(現在のタカラ食品(株))と業務提携。 7月 (株)九州フジパン設立。 昭和62年<1987> 4月 福岡県糟屋郡に九州フジパン福岡工場竣工、操業開始。 7月 富士エコー神奈川稼動。 10月 フジパン枚方工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和63年<1988> 7月 ぎふ中部未来博に出店。 11月 フジパン本社所在地にプラザ富士竣工、研究室を移転し、ベーキング、サンドイッチの各スクールを設置。 平成元年<1989> 7月 世界デザイン博に出店。 日本デリカーナ(現在の日本デリカフレッシュ)大阪工場を竣工。 「アンパンマン」の商品化権を獲得。 秋の販促キャンペーンに使用。 平成2年<1990> 2月 (株)ベーカリーシステム研究所(BASE)設立。 4月 国際花と緑の博覧会に出店。 7月 資本金46億8,200万円に増資。 8月 兵庫県神戸市にフジパン神戸工場竣工。 12月 九州フジパンストアー(株)設立。 平成3年<1991> 9月 長崎県雲仙普賢岳の火山災害に際し、パン及び義援金を寄付。 11月 食品産業優良企業として農林水産大臣賞を受賞。 平成4年<1992> 5月 埼玉県桶川市に焼きたてパンの総合研修センター(プラザ富士桶川)完成。 平成5年<1993> 3月 フジパン豊明工場で新仕分けシステム稼動。 11月 「株式会社日本デリカフレッシュ」設立。 東京工場稼働。 「株式会社フジデリカ」設立。 平成7年<1995> 1月 阪神淡路大震災に際し、救援物資をグループ供給。 4月 フジデリカ長崎工場稼動。 6月 フジデリカ鹿児島工場稼動。 9月 「ミッフィー」の商品化権を獲得。 10月 日本デリカフレッシュ武蔵工場稼動。 平成8年<1996> 1月 中国フジパンで四国に新工場竣工。 平成9年<1997> 4月 富士エコー仙台センター稼動。 5月 日本デリカフレッシュ仙台工場稼動。 10月 フジデリカ宮崎工場稼動。 12月 富士エコ-名古屋センター稼動。 平成10年<1998> 1月 千代田区神田富山町にフジパン東京本部を設置。 5月 フジパン広島販売部開設。 平成11年<1999> 8月 富士エコー埼玉センター稼動。 平成12年<2000> 2月 「株式会社エフベーカリーコーポレーション」設立。 4月 九州フジパン長崎工場竣工。 6月 日本デリカフレッシュ豊川工場稼動。 9月 東海豪雨に際し支援物資をグループ供給。 平成13年<2001> 8月 エフベーカリーコーポレーション大阪工場稼動。 10月 フジパン武蔵工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 平成14年<2002> 1月 熊本県松橋町に九州フジパン熊本工場竣工。 3月 エフベーカリーコーポレーション広島事業所稼働。 5月 創業80周年を記念し自動車が当たるオープンキャンペーンを実施。 平成15年<2003> 2月 フジデリカ熊本工場稼働。 8月 エフベーカリーコーポレーション名古屋事業所稼働。 平成16年<2004> 2月 日本デリカフレッシュ豊川工場が愛知県の大規模弁当調理施設として第1号HACCP導入施設に認定される。 10月 日本デリカフレッシュ富士宮工場稼働。 平成17年<2005> 3月 フジパン東京工場 新ドーナツライン稼働。 日本デリカフレッシュ名古屋工場 HACCP認定。 5月 株式会社ロバパンと業務提携。 9月 フジパン枚方工場 新食パンライン稼働。 エフベーカリーコーポレーション兵庫事業所稼働。 中国フジパン 新蒸し物ライン稼動。 平成18年<2006> 3月 フジパン枚方工場 新菓子パンライン稼働。 4月 フジパン横浜工場 合体マルチライン稼働。 7月 持株会社制を導入。 平成19年<2007> 1月 フジパン豊明工場 新デニッシュライン稼動。 2月 フジパン東京工場 新どら焼・ホットケーキライン稼動。 平成20年<2008> 2月 フジパン西春工場 新食パンライン稼動。 3月 フジパン千葉工場 新ロールライン稼動。 6月 富士エコー本社がISO14001認証取得。 7月 フジパン豊明工場 どら焼きライン稼働。 8月 中国フジパン ミニパンライン稼動。 9月 中国フジパン スナックサンドライン稼働。 12月 フジパン枚方工場 新バターロールライン稼働。 平成21年<2009> 8月 フジパン千葉工場 新バリエライン稼働。 9月 フジパン横浜工場 新ドーナツライン稼動。 10月 フジパン武蔵工場 新蒸しパンライン稼働。 平成22年<2010> 4月 「株式会社東北フジパン」設立。 11月 富士エコー千葉センター稼働。 平成23年<2011> 1月 九州フジパン福岡工場 新食パンライン稼働。 3月 東日本大震災に際し、救援パンを供給。 8月 フジパン豊明工場 バリエライン稼働。 10月 東北フジパン仙台工場稼動。 平成24年<2012> 4月 エリザベス・アーノルド富士財団が公益財団法人となる。 5月 フジパングループ創業90周年。 平成25年<2013> 4月 フジパン豊明工場 マフィンライン稼働。 5月 エフベーカリーコーポレーション滋賀事業所稼働。 平成26年<2014> 9月 中国フジパン岡山に新工場稼働。 11月 フジパン西春工場 スナックサンドライン稼働。 平成27年<2015> 9月 フジパン武蔵工場 バターロールライン稼働。 9月15日を「スナックサンドの日」として登録認定。 平成28年<2016> 5月 エフベーカリーコーポレーション岡山事業所稼働。 平成29年<2017> 8月 「もちふわロール」をNB食卓ロールで業界初の機能性表示食品として発売。 11月 フジデリカ福岡工場稼働。 平成30年<2018> 5月 本仕込 発売25周年。 8月 中国フジパン岡山第2工場稼働。

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株式会社エフベーカリーコーポレーション

エフ ベーカリー コーポレーション

食の安全性が重要視される現代で、商品づくりに対する姿勢が大きく問われるようになっています。 店頭に並ぶ商品は、そのすべてが安全で安心なものでなくてはなりません。 ホールセール部門では、製造工程において品質管理体制、衛生管理体制に万全の策を講じています。 厳しい適正製造規範を自主制定し、そのガイドラインに基づき徹底した安全管理を行うとともに、FSSC 22000など第三者認証を積極的に取得。 外部の厳しい審査もクリアした、安全性の高い商品をお届けしています。 トレンドやライフスタイルを分析し、商品開発に反映させています。 またホールセール部門は、ますます多様化する食へのご要望に対応できるよう、常に商品の開発や改善を行っています。 市場動向調査や消費者意識調査などを通じて様々な情報を収集し、あらゆる角度から分析を行い、お客様に豊かな食生活を満喫していただけるよう、商品づくりに創意工夫を凝らしています。 さらにカロリーやアレルギー物質の表示を的確に行うことで、お客様へ「手に取る安心」を提供しています。 研究部門では、新商品への応用を考えた基礎研究をはじめ、原材料や製法などの研究を進めるとともに、品質面や衛生面での実践的な分析や評価を行っています。 商品開発(試作)• 商品会議• 焼きたてだからこそ味わえるリテイル(製造小売)ならではの充実した商品ラインナップがお客様のご支持をいただいています。 また新商品の開発はもちろん、製法にも目を向けて、絶えずお客様のハートを掴むように心がけています。 店舗スタイルにイートインを併設するなど多彩な展開をすることで、多くの人に手軽に親しんでいただけるベーカリーを目指しています。 また地域に密着した店舗ゆえに、商品の好みやご要望などお客様の声は商品構成の決定にも大きな役割を果たしています。 お客様と接する機会が多いリテイル部門の店舗は、いわば、フジパングループのアンテナのひとつとも言えます。 高品質の焼きたてパンで、日本全国に展開を拡げています。 全国の660店舗では、原材料への異物混入を徹底して排除する工夫を凝らすなど、衛生管理と品質維持には細心の注意を払っています。 さらに、接客マナーはもとより、衛生・品質に対する従業員の意識教育にも力を入れています。 ロジスティックス部門では、業界に先駆けてSCM(Supply Chain Management=生産から販売に至るプロセスの合理化)を構築、高効率物流を実現しています。 全国に展開する物流センターでは、3つの温度帯に対応した設備を備え、商品特性に合わせて保管したり、配送する車両庫内の温度管理の徹底を図るなど、万全な体制で品質の維持管理を行っています。 高品質をそのままに、定時納品をハイレベルで実現。 受注した商品を、定刻にかつ正確な量でお届けすることで、ロジスティックス部門は大きな信頼をいただいています。 運行車両支援システムの構築、配送車の施錠、配送者のアルコール測定など、安全な配送のためのシステムを細かに整えています。 各センターで管轄する店舗の発注数をいくつかの項目で管理し、それに最適な配車数や最適な配送ルートなどを数値化して管理し、納品ミス率の低減、定時店着率の確実性を高めるなど高精度の配送品質を実現しています。 本社・京葉センター• 神奈川センター• コンビニエンスストアー様や流通企業様の重要な商品を担うため、ボリューム感、値ごろ感、そして話題性のある商品づくりを心がけています。 また、季節歳時に合わせた商品のご提案など、納入先様と共同開発を行っています。 原材料の厳選はもとより製法にも改良を繰り返し、いつもお客様に喜んでいただけるような商品開発や製造を手がけています。 安全性の追求にも努力を惜しみません。 手作業に多くをゆだねるデリカ部門では、スタッフ一人ひとりが食の安全に対する意識は当然のこと、健康状態に至るまでを子細にチェックしつつ日々の業務に謹んでいます。 調理器具の洗浄・殺菌から、出来上がった商品の品質確認まで、細かな部分にも点検項目を設け、商品管理を徹底しています。 またISO、HACCPなど第三者認証を取得し、社外からも品質維持への取り組みに高い評価をいただいています。 厳密な検査により安全性を確保• 表示管理システムにより表示ミスを防止• 大型モニタを活用して商品の均質性を維持.

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(アルバイト・パート)エフベーカリーコーポレーション名古屋工場製造の募集詳細

エフ ベーカリー コーポレーション

食の安全性が重要視される現代で、商品づくりに対する姿勢が大きく問われるようになっています。 店頭に並ぶ商品は、そのすべてが安全で安心なものでなくてはなりません。 ホールセール部門では、製造工程において品質管理体制、衛生管理体制に万全の策を講じています。 厳しい適正製造規範を自主制定し、そのガイドラインに基づき徹底した安全管理を行うとともに、FSSC 22000など第三者認証を積極的に取得。 外部の厳しい審査もクリアした、安全性の高い商品をお届けしています。 トレンドやライフスタイルを分析し、商品開発に反映させています。 またホールセール部門は、ますます多様化する食へのご要望に対応できるよう、常に商品の開発や改善を行っています。 市場動向調査や消費者意識調査などを通じて様々な情報を収集し、あらゆる角度から分析を行い、お客様に豊かな食生活を満喫していただけるよう、商品づくりに創意工夫を凝らしています。 さらにカロリーやアレルギー物質の表示を的確に行うことで、お客様へ「手に取る安心」を提供しています。 研究部門では、新商品への応用を考えた基礎研究をはじめ、原材料や製法などの研究を進めるとともに、品質面や衛生面での実践的な分析や評価を行っています。 商品開発(試作)• 商品会議• 焼きたてだからこそ味わえるリテイル(製造小売)ならではの充実した商品ラインナップがお客様のご支持をいただいています。 また新商品の開発はもちろん、製法にも目を向けて、絶えずお客様のハートを掴むように心がけています。 店舗スタイルにイートインを併設するなど多彩な展開をすることで、多くの人に手軽に親しんでいただけるベーカリーを目指しています。 また地域に密着した店舗ゆえに、商品の好みやご要望などお客様の声は商品構成の決定にも大きな役割を果たしています。 お客様と接する機会が多いリテイル部門の店舗は、いわば、フジパングループのアンテナのひとつとも言えます。 高品質の焼きたてパンで、日本全国に展開を拡げています。 全国の660店舗では、原材料への異物混入を徹底して排除する工夫を凝らすなど、衛生管理と品質維持には細心の注意を払っています。 さらに、接客マナーはもとより、衛生・品質に対する従業員の意識教育にも力を入れています。 ロジスティックス部門では、業界に先駆けてSCM(Supply Chain Management=生産から販売に至るプロセスの合理化)を構築、高効率物流を実現しています。 全国に展開する物流センターでは、3つの温度帯に対応した設備を備え、商品特性に合わせて保管したり、配送する車両庫内の温度管理の徹底を図るなど、万全な体制で品質の維持管理を行っています。 高品質をそのままに、定時納品をハイレベルで実現。 受注した商品を、定刻にかつ正確な量でお届けすることで、ロジスティックス部門は大きな信頼をいただいています。 運行車両支援システムの構築、配送車の施錠、配送者のアルコール測定など、安全な配送のためのシステムを細かに整えています。 各センターで管轄する店舗の発注数をいくつかの項目で管理し、それに最適な配車数や最適な配送ルートなどを数値化して管理し、納品ミス率の低減、定時店着率の確実性を高めるなど高精度の配送品質を実現しています。 本社・京葉センター• 神奈川センター• コンビニエンスストアー様や流通企業様の重要な商品を担うため、ボリューム感、値ごろ感、そして話題性のある商品づくりを心がけています。 また、季節歳時に合わせた商品のご提案など、納入先様と共同開発を行っています。 原材料の厳選はもとより製法にも改良を繰り返し、いつもお客様に喜んでいただけるような商品開発や製造を手がけています。 安全性の追求にも努力を惜しみません。 手作業に多くをゆだねるデリカ部門では、スタッフ一人ひとりが食の安全に対する意識は当然のこと、健康状態に至るまでを子細にチェックしつつ日々の業務に謹んでいます。 調理器具の洗浄・殺菌から、出来上がった商品の品質確認まで、細かな部分にも点検項目を設け、商品管理を徹底しています。 またISO、HACCPなど第三者認証を取得し、社外からも品質維持への取り組みに高い評価をいただいています。 厳密な検査により安全性を確保• 表示管理システムにより表示ミスを防止• 大型モニタを活用して商品の均質性を維持.

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