マイマガジン ドコモ。 ドコモのmy daiz(マイデイズ)の料金と設定方法|いらない時の解約手順

docomo Ad Network~NTTドコモのユーザーデータを使った広告配信~

マイマガジン ドコモ

smt. docomo. html )を2020年1月8日(水)12:00から2月28日(金)11:59まで実施するとお知らせしています。 キャンペーンではdアカウントにログインして上記の特設Webページからエントリーし、iOS向けマイマガジンアプリをダウンロードして起動すると抽選で7万7777人にdポイント(期間・用途限定)を500ポイントプレゼントしています。 なお、マイマガジンアプリにてdアカウントのログイン設定をする必要があります。 さらにAndroid向けおよびiOS向けのマイマガジン内に現れる流れ星を探して見つけたらタップすると毎日抽選に参加でき、毎日最大10,000ポイント(1等:10,000ポイント、2等:1,000ポイント、3等:100ポイント、4等:50ポイント、5等:10ポイント、6等:1ポイント)がプレゼントされるということです。 マイマガジンは当初、NTTドコモがAndroid向けに提供するホームアプリ「docomo LIVE UX」における情報サービスとして2013年に開始され、その後、iPhoneなどのiOS向けには単独のニュースアプリとしてリリースされ、iOS向けアプリでは他のニュースアプリと同様にニュースだけでなく、クーポンなども提供されています。 そんなマイマガジンが6周年を記念してキャンペーンを実施しており、エントリーしてiOS向けアプリをダウンロード・インストールし、起動すると抽選で500ポイントがもらえるとのこと。 またiOS・Android向けマイマガジンにて毎日抽選で最大10,000ポイントもプレゼントされているので、dポイントを貯めている人は無料でできるので是非試してみてください。 キャンペーンで付与されるポイントは当選の翌月25日頃に行われ(2020年1月当選なら2020年2月25日頃ポイント進呈)、ポイントの有効期限は進呈日から起算して93日間。 その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。 dmkt-sp. アプリ名:マイマガジン 価格:無料 カテゴリー:ニュース 開発者:株式会社NTTドコモ バージョン:2. 0 互換性:iOS 11. 0以降。 iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。 apple.

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マイマガジン

マイマガジン ドコモ

ディスプレイの前に立つと、スマートフォンが現れる。 手の動きに合わせて、スマートフォンの向きが変わったり分解されたりする ブース奥には巨大なディスプレイが用意されており、ディスプレイの前に立つと、「ARROWS NX F-01F」「AQUOS PHONE EX SH-02F」「Xperia Z1 f SO-02F」のうち1機種がランダムに表示される。 ここで手を動かすと、連動して端末も動き出す。 手を引くと端末が拡大、手を押すと端末が縮小、そして手を素早く動かすと端末が分解される……という具合に、これら3機種のさまざまな姿を楽しめる。 これは、指の動きを0. 1ミリ単位で検知する新入力デバイスである「leap motion」と、体全体を検知する「Kinect」という装置を使うことで実現している。 leap motionをディスプレイの前方、Kinectをディスプレイの上に設置することで、来場者の手と体を同時に検知できるわけだ。 前方に設置されたleap motion(写真=左)と、上に設置されたKinect(写真=右)が、人の手と体を検知することで、直感的に操作できる 3D化されたスマートフォンを自由に動かすだけでも十分楽しいが、これで終わりではない。 スマートフォンの操作が終わると、3機種のうち1つが画面中央に大きく表示される。 そして端末の画面がぐぐーっと拡大され、閃光とともに、まるで宇宙空間にダイブするかのように画面の中へワープする。 こうした情報のかたまりも、手の動きに合わせて動く。 ここまでで3分。 その後再び、最初のスマートフォンを動かすパートに移る。 NTTドコモの滝本氏 ドコモの出展は、マイマガジンを訴求することが目的ではあるが、映像の中にマイマガジンが登場するのは、スマートフォンに表示されている画面のみ。 え、それだけ……? と拍子抜けするかもしれないが、これはマイマガジンのサービスそのものではなく、マイマガジンのコンセプトを紹介するため。 マイマガジン自体は、最新の情報を雑誌のように楽しめる新しいホームアプリで、使っているうちに自分の好みを学習し、それらの情報が収集され自動的に集まってくる。 NTTドコモ プロダクト部 プロダクト企画担当の滝本真氏によると、「操作することなく情報がお客様に寄り添ってくるイメージ」を、このインスタレーションに重ね合わせたそうだ。 「マイマガジンの新しい部分を体感して、感覚を楽しんでいただきたいですね」(滝本氏) ただしコンセプト映像のみだと伝わりにくいので、ブース前で配られているリーフレットにマイマガジンのサービス内容を紹介している。 そこに書かれているのは「思いどおりに、あなた好みに。 新しいコンテンツが、その手につぎつぎと」。 今回の展示内容ともリンクする内容だ。 そしてこのマイマガジンを利用できるのが、2013冬-2014春モデルのスマートフォン。 展示内容は「機能ではなく、外装とUXのデザインにフィーチャーしているため」(滝本氏)、スマートフォンはガラス越しでの展示となった。 NTTドコモの宮沢氏 マイマガジンのサービスそのものは、実際に使ったり、店頭でも体験できるので、「機能的な説明以外に伝えたい部分はほかにもあります」(滝本氏)とのこと。 NTTドコモ プロダクト部 プロダクト企画担当 デザインマネジメント担当課長の宮沢哲氏は「お伝えしたいのは、私たちドコモが大切にしている端末デザインとUIデザインの感性的な部分です。 ですので言葉だけではなく直感的な展示にする必要がありました。 実際に会場に足を運んでいただき、体感していただくと『あれって何だったんだろう?』とお客様は思われるかもしれませんが、リーフレットに謎解きが書いてあるので、難しく考えず、楽しんでいただければと思います」と、今回の展示意図を話す。 ディスプレイは透明なので、どんな映像が流れているのかが、ブースの外からも見える。 「もともとは、手前にお客さんが立って、その前方にパネルがある構造にしていましてが、それだと操作している様子が分からないので、逆向きにしました」(宮沢氏) TOKYO DESIGNERS WEEK2013に出展をしているのは、通信事業者ではドコモだけ。 こうしたデザイン系のイベントに出展している理由を、宮沢氏は次のように語る。 「一般的に『ドコモとデザイン』のイメージはあまりないかもしれませんが、私たちはそれぞれの端末をデザインディレクションしたうえでご提供しています。 ですので製品がもともと持っている意図やドコモのデザインの取り組みを含め、感度の高いお客様を中心に、デザインの視点から、もう少しお伝えできるような展示をすることに意味があると考えています。 お客様も、いろいろな価値観で端末を購入していただいていると思いますが、やはり端末とはドコモというブランドが可視化された唯一、実際に触れることができるものなので、デザインの取り組みも含め、これからも大切にする姿勢で丁寧にお伝えしていきたいと思います」 TOKYO DESIGNERS WEEKに足を運ぶ人たちは、感度の高い人が多く、そこでそういった人たちにデザインの取り組みを見てもらうことで、ドコモや製品に興味を持ってもらうきっかけになる、というわけだ。 これまでもTOKYO DESIGNERS WEEKでドコモの展示を見てきた林氏は「ドコモさんの展示は毎回遊びの要素があって、実際に自分が触れて楽しめます。 今回は、マイマガジンを体験してもらう狙いがありますが、そのものズバリを出すのではなく、その世界観を表現しようというのが面白いですね」と感想を述べた。 林氏は、leap motionとKinectを使った仕組みにも注目。 「これだけのleap motionを並べて、さらにKinectも絡めた展示は、なかなか見られません。 ITmediaの読者はテクノロジーに興味がある方が多いと思うので、そういう意味でも体験してほしいですね」と勧めていた。 先述のとおり、TOKYO DESIGNERS WEEK2013に出展しているキャリアはドコモのみで、スマートフォンメーカーではSamsung電子が目立っていた程度。 林氏は「普通の人が何を見ているのかを知ってもらうためにも、通信会社やメーカーこそ、こうしたイベントに出展すべきだと思います」と話す。 「(自社の製品を)実際に使う人たちに、どうやってメッセージを伝えていくのかを考える勉強になりますし、IT系のイベントだけでは世界が広がりません」 また、TOKYO DESIGNERS WEEKは海外から参加するメディアも多く、海外での認知拡大にも貢献しているようだ。 「2012年のドコモさんは20周年だったので、歴代のドコモ機種をすべて展示していました。 それを取材した、ある海外メディアの記事が、しばらく人気記事1位だったんです。 こういった展示会は、日本の技術やデザインの素晴らしさを、海外にアピールする非常に重要な場だと思います」 「デザインに興味がなくても、体験するだけで楽しいので、楽しみを求めて来ていただければと思います」と滝本氏。 TOKYO DESIGNERS WEEK2013では、普段の展示会とは違った新しいドコモの世界観を体験できるので、少しでも気になった人は、ぜひ足を運んでほしい。

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my daiz 月額コース• ドコモの回線を持っている人のためのプランとなります。 初回申し込み日から31日間は月額使用料が無料です。 my daiz 月額コース 月額料金は100円です。 こちらは、 ドコモの回線を持っていない人のためのプランとなります。 初回申し込み日から31日間は月額使用料が無料です。 250円の使用料(30日間)がかかります。 利用可能期間は、購入日の翌日から数えて30日目までです。 自動更新はなく、初回申し込みの無料サービスも用意されていません。 my daizとiコンシェルって? my daizとiコンシェルは細かな違いはありますが、同じような機能を持ったアプリです。 ざっくりですとiコンシェルがアップデートしたものがmy daizと考えてもらって大丈夫です。 また iコンシェルはドコモユーザーしか使うことができないので、ドコモ以外のユーザーはmy daizを使うことになります。 早めに出発アラーム• 天気(よく行く場所の天気)• 目的地の天気• 雨雲アラーム(行動を先読みした雨のお知らせ)• 警報・気象情報(行動を先読みした警報・気象情報)• 終電情報(終電後のルート情報)• ルート検索(駅構内ルート) 「早めに出発アラーム」では、「目的地までの電車に遅延があるため、早めにアラームを鳴らしています」といった通知が表示されます。 また、「雨雲アラーム」では、「<スケジュールに登録された時間帯や場所、定期的に行く場所など>で雨が降りそうです」といった内容をお知らせ。 さらに、「終電情報」の通知では、 終電を逃してしまった後でも、できるだけ自宅の近くまで帰れるルートを自動で調べて教えてくれます。 どれもとても賢くて便利そうですよね! ただし、機能によっては 「定期測位設定」をオンにしておく必要があるので注意してください。 これをオンにしておくことで、ユーザーの行動履歴からmy daizが様々な推測してくれるようになります。 機能を利用するにはカレンダーやプロフィールへの登録が必要 my daizの先読み機能を利用するためには、ユーザーのプロフィールやカレンダー情報を登録したり、定期即位設定をオンにしたりする必要があります。 「よく行く場所の天気」の知らせを受け取りたい:定期即位の設定をオンにする• 「終電後の情報」の知らせを受け取りたい:プロフィールに自宅の最寄り駅を設定して、定期測位の設定をオンにする• 「行動を先読みした雨」の知らせを受け取りたい:カレンダーアプリに予定を登録し、定期測位の設定をオンにする 各種設定の方法は以下の通りです。 定期測位の設定をオンにする手順• メニューを開いて「設定」をタップ• 設定のメニューから「位置情報」をタップ• 位置情報メニューから「定期測位設定」をタップ• 定期測位設定をオンにする プロフィールの設定をする方法• メニューを開いて「設定」をタップ• 設定のメニューから「プロフィール」をタップ• パスワードの入力画面に切り替わるので、dアカウントのパスワードを入力して「パスワード確認」をタップ 設定項目はかなり細かく、「生年月日」や「性別」「住まい」に加えて、会社の住所、最寄り駅、交通手段など。 全てを設定する必要はありません。 自分が知りたい情報に合わせて登録してください。 カレンダーへの登録 スケジュールアプリに外出先の具体的な場所を登録しておくことで、雨雲などの情報を収集することができます。 Androidなら 「スケジュール&メモ」アプリ、iPhoneなら 「カレンダー」アプリに予定を登録しておきましょう。 これ以外のアプリを利用した場合、スケジュール情報の保存先によっては、my daizと上手く連携できない可能性があります。 my daizがいらない場合|解約の手順 my daizは便利なアプリですが、不要な場合は解約しておきましょう。 解約方法は有料版と無料版で違います。 なお、無料版は有料版の解約が完了してからでないと、解約することができません。 有料版の解約方法 有料版はコースによって解約方法が異なります。 【my daiz/iコンシェル(月額コース)】【 my daiz(月額コース)】を契約している場合• ちなみに、解約手続きはドコモショップでも可能です。 どうしても上手くいかない場合はショップへ行ってみてください。 【my daiz/iコンシェル(30日コース)】を契約している場合 30日間の期限が切れれば、自動的に解約となります。 自動更新はありません。 無料版の解約方法 それでは次に無料版の解約方法を解説していきます。 1my daizのにアクセス 2「8. my daiz(無料サービス)の解約について」の章にある「my daiz(無料サービス)解約申し込み」をタップ 3dアカウントのログインが求められた場合は、ログインする 4「my daiz(無料サービス)解約申し込み」の画面で、「my daizを解約する」をタップ my daizのキャラクターを変更&消す方法 あの白い正方形のキャラクターが、my daizのキャラクターです。 スマホのトップ画面などによく出てきますよね。 ゲームアプリをタップしたつもりが、間違えてmy daizのキャラクターをタップしてしまい、my daizが起動してしまった……なんて経験は、誰もが1度はあるかと思います。 実はこのキャラクターは、表示を消したりグラフィックを変えたりすることができるのです。 キャラクターの設定画面を開くには 画面上でキャラクターを 長押しすると、キャラクターの設定画面が表示されます。 キャラクターは変えられる キャラクターの設定画面では、キャラクター自体の変更も可能です。 好みのものがない場合は、画面下部の「サイトでお気に入りのキャラを探す」で検索してみてください。 アニメのキャラクターも選択できるようになりますよ。 アプリの無効化は非推奨 スマホの設定画面からmy daiz自体を無効にすることは可能ですが、おすすめはできません。 my daizが不要な場合は、 正規の方法で解約手続きを行ってください。 ちなみに、筆者はAndroidの設定画面からmy daizの無効化を試みました。 すると、「このアプリを無効にすると、Androidなどの他のアプリが正しく動作しなくなる恐れがあります」という表示が。 やはり、きちんと解約手続きするのがベストです。 my daizは便利!だけど不要な場合は解約を my daizの料金や機能、解約方法についてご紹介いたしました。

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