ベビー 手作り。 ベビー用品を手作りしよう!作って良かったベビーグッズ体験談!

赤ちゃんのベビー用品を手作りしよう!人気のベビーグッズの作り方

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ベビーゲートのDIYのポイントの2つ目は、赤ちゃんが寄りかかっても崩れない強度に保つことです。 ハイハイやヨチヨチ歩きで自由に動き回れるようになった赤ちゃんは、意外と力持ちです。 全体重をかけて寄りかかりますので、強度はとても重要です。 倒れないように安全策をしっかりと考えた設計にしましょう。 赤ちゃんが生まれると自宅の安全・安心も心配ですが、何よりも今より荷物が倍以上増えます。 赤ちゃん用品は思いのほか多いものです。 下記でご紹介する関連記事には、そんな赤ちゃん用品の収納方法やアイディアを、100均商品やDIY方法などをご紹介しています。 ぜひ一緒にチェックして赤ちゃんとの生活に備えましょう。 ベビーゲート手作りのアイデア10選|その1 ベビーゲート手作りのアイデア1つ目は、一番一般的なDIYベビーゲート「突っ張り棒とワイヤーネットのベビーゲート」です。 突っ張り棒とワイヤーネット、結束バンドは100均で購入でき、手作りするのもとても簡単です。 キッチンや階段、部屋の間仕切り、玄関など、どんな場所のサイズに適応できるベビーゲートです。 突っ張り棒…2本• ワイヤーネット• 結束バンド 【作り方】• 1上の部分の突っ張り棒を突っ張る• 3下の部分の突っ張り棒を突っ張る• 牛乳パックは中身に新聞紙などをいっぱいいっぱい詰め込むと、とても強度が高まります。 自立式にもできますし、赤ちゃんのおもちゃにもなる通せんぼです。 布や包装紙などでデコレーションすると可愛いインテリアになります。 牛乳パック• 新聞紙または不要な紙など• ガムテープ• カバーなどの布 【作り方】• 1乾燥させた牛乳パックに新聞紙または不要な紙をパンパンに詰め込んで、つぶれないように形を整えてフタを閉じる• すのこは等の材料は大半は100均などで購入できるので、とても安く、必要なサイズのベビーゲートを簡単に手作りできます。 赤ちゃんが寄りかかっても倒れないように土台はしっかりと固定して、安全性を確認しておきましょうね。 すのこ(100均のもの、または庭用フェンス)• 木工ボンド• 補強するための木の棒(1cm角)• 紙やすり• L字型木製ラティス• 結束バンド 【作り方】• 1すのこ(または庭用フェンス)を横に並べ、木工ボンドで接着する• 突っ張り棒とすのこで作れて、材料は100均で購入できます。 結束バンドで固定する際、切り口は鋭利なので赤ちゃんが触らない位置に隠し、念のためにやすりなどで角を取っておくと安全です。 見た目もおしゃれでインテリアにも馴染むベビーゲートです。 すのこ• 突っ張り棒• 木工用ボンド• 結束バンド• 紙やすりなど 【作り方】• 1すのこ同士を木工用ボンドで接着し、完全に乾いたら結束バンドでさらにしっかりと固定しておく• 自立式タイプのベビーゲートの長所は、フェンスを作るだけなので手作りしやすい簡単なところです。 ただ短所としては、移動の度にフェンスをまたぐ必要があるので、場所によってはママやパパが引っかからないよう気をつけて下さい。 100均のジョイント用パイプ• 100均のジョイントパーツ• ワイヤーネット• 結束バンド 【作り方】• 1パイプをジョイントに差し込んで、ベビーサークルの形を作る• ポイントは「レースのカーテン生地」という点です。 向こう側が透けて見えるので、赤ちゃんの様子が伺えてパパもママも安心です。 カラーレースなどおしゃれな布の他にも、網状の生地や透ける生地など可愛い布を使用してもいいですね。 突っ張り棒…2本(耐荷重量の大きいもの)• 布(レースなど透けるタイプ)…必要なサイズ 【作り方】• 1布の左右の端をそれぞれ三つ折りして、アイロンで折り目を付けてミシンで縫い付ける• 赤ちゃん柵として不要になったら目隠しとしても使用できます。 安全ピンは楽チンですが、安全面ではちょっと心配…という親御さんもいると思います。 そんな時は布用の接着剤で布を接着して、安心・安全対策を取ってくださいね。 突っ張り棒…2本(耐荷重量の大きいもの)• お好みの布…必要な分だけ• 安全ピン(または布用の接着剤) 【作り方】• 1設置したい場所の上下に突っ張り棒を突っ張る• 赤ちゃんの好きなおもちゃやかわいい布をワイヤーネットに取り付け、自由に触ったり遊んだりできる「遊び場」を作ってあげるのです。 家事などで忙しいママでも安心できる、赤ちゃん広場がご家庭にあるなんて素敵ですね。 突っ張り棒…2本(耐荷重量の大きいもの)• ワイヤーネット• 結束バンド 【作り方】• 1突っ張り棒の上下に、ワイヤーネットを結束バンドでしっかりと固定する• とっても簡単DIYの代表ともいえる赤ちゃん用の柵です。 通せんぼしたい廊下や、TV台の前、ベランダの窓のところなど、移動も楽々なので、家じゅうどこでも持ち運べます。 開閉式ではないので、パパとママは移動のたびにまたいで通ってくださいね。 すのこ(100均でも構いません)• L字型金具• 結束バンド• 木工用ボンド• 滑りどめクッション(100均で購入できます) 【作り方】• 1すのこ同士を木工用バンドで接着し、しっかり固まったら結束バンドでさらに固定して強度を増しておく• 大きさ種類も豊富で収納力もあり、おしゃれなデザインのものなどたくさん種類があります。 ママやパパの椅子変わりとしても使用できますね。 ただし、赤ちゃんは1歳くらいになると登ることを覚えるので、注意が必要です。 ベビーゲートをDIYするついてに、赤ちゃんグッズの手作りに挑戦してみるのもいいですね。 下記でご紹介する関連記事には、かわいい手作りの帽子やスタイなど、赤ちゃんグッズの簡単な作り方をご紹介しています。 可愛い我が子のために赤ちゃん用品を手作りして、出産の時を待つのも今しかできない貴重な時間ですね。 ベビーゲートで赤ちゃんと安心の生活を! いかがでしたでしょうか。 赤ちゃん用の柵「ベビーゲート」を簡単にDIYできる方法や、手作りの便利さをご紹介いたしました。 赤ちゃんはハイハイ時期やヨチヨチ時期になるとどこにでも行きたがるものです。 安全を守るためにも危険な場所は通せんぼして、前もって安全対策をするのは親として最善の策で大切なことですね。 手作りDIYのベビーゲートなら、すのこやワイヤーネットなどの材料は100均などで購入できますので、安く済ませることができますし、市販品なら開閉式や自立式、可愛いデザインのベビーゲートなども種類が選べます。 赤ちゃんの安全・安心のためにも、ご自宅の環境に合わったベビーゲートを選ぶといいですね。

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ベビー用品の手作りが簡単にできる!手作り型紙まとめ [ママリ]

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手作りベビー用品の定番といえば、やはりスタイですよね!スタイは何個あっても使うものなので手作りするプレママさんも増えています。 布(コットンやタオル地など)• 型紙(ネットなどで無料ダウンロードできます)• マジックテープ(スナップボタンでも可)• アップリケやリボン(好みで) 手作り赤ちゃん・ベビースタイの作り方• 2枚目の布も同様に行います。 アップリケやリボンも好みの場所に付けます。 返し口部分は残しましょう。 縫い目まで切らないように注意しましょう。 『まつり縫い(コの字とじ)』のやり方の動画です。 この縫い方を覚えておくと、他の手作り用品の製作の際も使えますよ!ぜひ動画を見てマスターしましょう! 抱っこ紐を使っている際に困るのが、赤ちゃんのよだれや鼻水でママの服が汚れてしまう事です。 そんな時にあると便利なのが抱っこ紐用スタイです。 布(ダブルガーゼ)2枚 表と裏用• 片面接着キルト芯• スナップボタン 手作り赤ちゃん・ベビー抱っこ紐用スタイの作り方• 布2枚とキルト芯、全て行います。 返し口は5cm程残します。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーの服4選と作り方 4. 手作りしたい赤ちゃん・ベビーの肌着の作り方 赤ちゃんは汗をかいたり吐き戻しなどでお着替えする機会が多いので、肌着は何枚あっても助かるアイテム。 短肌着はオールシーズンで使えるので、手作りするなら短肌着がオススメです。 布(ダブルガーゼ、ワッフル、綿がオススメ) 型紙より少し大きめのもの• バイアステープ ふちどりタイプ(ガーゼ、コットンがオススメ) 手作り赤ちゃん・ベビー肌着の作り方• 身頃の肩を折り伏せ縫いをします。 袖口は1cmの三つ折りをしてまつり縫いをします。 (長肌着は身頃の裾も同様に行います)• 腋の下は返し縫いで縫い合わせ、縫い代を折り伏せ縫いします。 紐は布から作れます。 折り伏せ縫い、返し縫い、バイアステープの付け方をご紹介します。 少し複雑な縫い方もありますが、糸や布がほつれてこないようにする大切な処理です。 赤ちゃんのためにも覚えておきたいですね。 新生児から着られる2wayオールは何着でも欲しいアイテム。 少し作り方が難しいですが、赤ちゃんに手作りの服を作りたい方にはオススメです!素材選びは時期によって変わるので、出産時期に合わせて作ると良いでしょう。 布(夏はダブルガーゼ、冬はフリースがおすすめ)• ソフトゴムテープ• スナップボタン• バイアステープ 手作り赤ちゃん・ベビー服の作り方• 縫い代は伏せ縫いをします。 袖口はゴムが通せるように縫い、ゴムを通して閉じます。 縫い代は伏せ縫いします。 後身頃の股ぐりにはマチを縫い付けます。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのスリーパー(おくるみ)の作り方 赤ちゃんが布団を蹴ってはだけてしまう時に重宝するのがスリーパーです。 旅行や帰省の際にも持ち運びしやすいので1つはあると便利です。 肌着や服よりも作りやすいので手作りアイテムとしてはオススメです。 布(肌に触れる部分はガーゼ素材がオススメ)• バイアステープ• スナップボタン 手作り赤ちゃん・ベビースリーパーの作り方• 前と後ろ用で2枚できます。 後に縫い合わせる肩部分は残して、バイアステープで周りを囲みます。 (2枚とも行います)• 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのベストの作り方 体温調節が上手くできない赤ちゃんには、ベビーベストで上手く防寒対策をしてあげたいですよね。 冬場はもちろん薄手の生地で作れば、夏の冷房対策にも一役買います。 布 ベビーキルト(スムース)• バイアステープ ふちどりタイプ(ニット)• スナップボタン 手作り赤ちゃん・ベビーベストの作り方• 5cmのところを縫い合わせます。 縫い終わったら、縫い代を開きます。 5mmカットして表布でくるみ、身頃に並縫いでとめます。 身頃も同様にバイアステープを縫い付けて行きます。 襟ぐりの角の部分は端まで縫ったら、90度上に折り上げます。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーファッション小物3選と作り方 3. 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのミトンの作り方 赤ちゃんがお顔を引っ掻いて傷を付けてしまうのを防ぐミトン。 布 ダブルガーゼと綿ローン それぞれ型紙が入る大きさ 4枚ずつ• ソフト平ゴム(5mm幅以下) 手作り赤ちゃん・ベビーミトンの作り方• 内生地が綿ローン、外生地がダブルガーゼとなります。 片手分で綿ローン生地が2枚、ダブルガーゼ生地を2枚使用します。 口の部分を縫い合わせます。 片手で同じものを2枚作ります。 表側にくる方を内側にして布を合わせましょう。 周りは返し口を5cm程残して縫い終えます。 内生地を外生地の中に入れ込みます。 1cm幅で口の部分を2本手縫いします。 返し口をまつり縫いします。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーの帽子の作り方 手作り赤ちゃん・ベビー帽子の作り方• 表と内側用で同じものが2枚ずつできます。 表側にくる方を内側にして2枚の生地を返し口を残して縫い合わせます。 裏表を返し、端をぐるりと一周縫います。 表と内側用、それぞれ行います。 返し口を5cm程残して縫いましょう。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーシューズの作り方 ハードルが高そうに思えるベビーシューズも手縫いで作れます。 縫い方も並縫いやまつり縫いだけなので、気になる方はぜひチャレンジを!白い布で作ればセレモニードレスと合わせて使うこともできます。 布(薄手の生地は避けましょう)表用1枚 内側用1枚• 付けたい飾り(リボンやボタン、ヨーヨーキルトなど)• マジックテープ 手作り赤ちゃん・ベビーシューズの作り方• 表と内側用で同じものが2枚ずつできます。 ストラップ生地を2枚(表と内側用)重ね、4つ折りにして縫います。 表の生地で内側を包むようにしましょう。 表にくる方が内側にしましょう。 表にくる方を内側にして縫い合わせましょう。 ヨーヨーキルトは購入できますが、余っているハギレでも作ることが可能です。 簡単に作れるパーツなので、シューズの飾り以外にもヘアアクセなどにも応用できますよ! ガーゼハンカチは子育てママには必須アイテム。 よだれや汗などを拭いたり頻繁に使用するので、何枚あっても助かります。 作り方もとっても簡単!手作りベビー用品デビューにもぴったりのアイテムです。 返し口は辺の途中にすると返しやすくなります。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーの汗取りパッドの作り方 汗っかきの赤ちゃんにオススメな汗取りパッドは、とても便利なベビーグッズです。 寝入りやベビーカーでの移動の際に敷くだけで、着替える手間が省けますよ!とても簡単に作れるので洗い替え用に何枚も作っておくと安心です。 ダブルガーゼ 2枚• 型紙 手作り赤ちゃん・ベビー汗取りパッドの作り方• 同じものを2枚作ります。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのヘアアクセサリー2選と作り方 2. 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのヘアバンドの作り方 女の子の赤ちゃんにぜひ付けたいのがヘアバンド。 赤ちゃんのおしゃれアイテムとして、近年人気が高まっています。 作り方もとても簡単で、飾りや素材を変えればオールシーズン赤ちゃんのおしゃれを楽しめますよ。 レースまたはリボン 42cm• ソフト平ゴム(9mm幅) 8cm• 飾り(コサージュや造花など)• フェルト 直径1. 5cmの円形に切ったもの 2枚• ボンド 手作り赤ちゃん・ベビーヘアバンドの作り方• ゴムはリボンに包み込むように縫い付けましょう。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのヘアピン(髪留め)の作り方 簡単に赤ちゃんに付けられるヘアピンは、お家の中やお出かけをする時にも気軽に使えるアイテムです。 100均の材料でもとても可愛いヘアピンが簡単に作れます。 やっとこピン• リボン 10mm幅• 付けたい飾り• グルーガン(ボンドでも可)• 両面テープ 5mmと7mm幅のもの• 滑り止めシート(100均で購入できます) 手作り赤ちゃん・ベビーヘアピンの作り方• ピン一周ぐるっと貼り付け、最後はピンの下部分の内側にくるようにします。 写真の右下のようなリボンを作りたい方はこちらの動画を参考にしてください。 大人っぽくて可愛いリボンも100均の材料で作れますよ! 赤ちゃんが生まれてからはハーフバーズデーやお誕生日、お食い初めなど写真を撮る機会がとても多くあります。 そんな中で人気なのがベビークラウン。 主役らしさが引き立ち写真映えもします。 大判フェルト• 飾りのボンボンなど(付けたいものでOK)• ボンド 手作り赤ちゃん・ベビークラウンの作り方• 輪の部分が下にくるようにしましょう。 横長になっているフェルトの縦半分のラインに薄く線を引きます。 その真ん中に印を付けます。 両側共印を付けます。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーのサニーマットの作り方 プレママさんの中で人気となっているのが、こちらのサニーマット。 お昼寝用やプレイマットとして使用できますが、このマットの上で赤ちゃんを寝かしつける写真がSNSで多く投稿されています。 花びら用の生地• 花びら用の綿• マットの生地(ダブルガーゼのキルト生地がオススメ)• マット用の綿(片面接着綿がオススメ) 手作り赤ちゃん・ベビーサニーマットの作り方• 花びらは24個作るので、同じものを48枚裁断します。 (2枚1組)• 縫い代の部分に切り込みを入れます。 綿を入れたら口の部分を縫い合わせます。 同じものを合計24個作りましょう。 直径1mの円を布に描き、縫い代を3cmつけて布を裁断します。 表と裏用で同じものを2枚作ります。 内側にくる方に花びらを並べましょう。 要らない綿はカットします。 花びら4個分残したところでストップします。 手作りしたい赤ちゃん・ベビーの月齢ステッカーの作り方 赤ちゃんの成長記録が分かる月齢ステッカーは、SNSに写真を投稿する際に大人気のアイテムです。 作り方もとても簡単でSNS映えもするので、ぜひ持っておきたいアイテムです。 折り紙• 両面テープ 手作り赤ちゃん・ベビー月齢ステッカーの作り方• 同じものを4つ作ります。 ステッカーに好きな文字を書き、円形に切りましょう。 番外編|超簡単な手作り赤ちゃん・ベビー用品 赤ちゃんのベッドの上でゆらゆら揺れるモビールは、赤ちゃんが喜ぶだけでなく、インテリアとしてもおしゃれで可愛いですよね。 家にあるものや100均で材料を揃えられるので、気軽に作れてオススメです。 フェルト• ボンボンなど飾りたいもの• リース台(丸型ハンガーなどでも可)• タコ糸 手作り赤ちゃん・ベビーモビールの作り方• 好きな形にフェルトを裁断し、綿を入れて縫い合わせます。 ボンボンはタコ糸を玉結びをして、糸で固定します。 赤ちゃん・ベビーの手作りのベビージムの作り方 購入すると高価なベビージムも、100均の材料を上手く使用することで手作り出来ます。 賃貸などでモビールを壁に付けられない方は、ベッドやマットに置けるベビージムがオススメです。 フェルト• ボンボンなど飾りたいもの• タコ糸• 組立式フラフープ(100均で購入可能)• 緩衝材• フローリングワイパーのヘッド 2個 手作り赤ちゃん・ベビージムの作り方• 外れないように接着剤とテープで固定します。 糸や接着剤で布は止めましょう。 赤ちゃん・ベビーの手作りガラガラ・にぎにぎの作り方2選 2. 赤ちゃん・ベビーの手作りガラガラの作り方 音が鳴るものが大好きな赤ちゃんにとって、ガラガラは生まれて初めてのおもちゃにぴったりです。 簡単に作れるアイテムなので手作り初心者でもオススメです。 面テープ(ソフトタイプ) 1. 3cmくらい• 刺繍糸 手作り赤ちゃん・ベビーガラガラの作り方• 星型(好きなモチーフでも可)を描きます。 返し口を3cm程残します。 星型のくびれの部分に切り込みを入れます。 星の中に綿と鈴を入れて返し口を閉じます。 角を切り落とします。 綿を入れて返し口を閉じます。 付けたい飾り(リボンなど)• 鈴(あれば) 手作り赤ちゃん・ベビーにぎにぎの作り方• 頭用と胴体用で同じものが2枚ずつ出来上がります。 (目、鼻、口)• 返し口を残します。 鈴を入れる場合は頭部中央に入れましょう。 赤ちゃん・ベビーの手作りおもちゃの作り方3選 3. 赤ちゃん・ベビーの手作り布で作るおもちゃの作り方 簡単に出来る布のおもちゃでオススメなのがタグハンカチです。 赤ちゃんはビニールの音が好きなので中に入れるとオススメ。 タグ、リボン、紐など(色々な太さや手触りのものがあるとオススメ) 手作り赤ちゃん・ベビー布のおもちゃの作り方• タグなどの輪の方を内側にしましょう。 返し口を5cm程残して、ぐるりを一周縫いましょう。 赤ちゃん・ベビーの手作りのボールの作り方 スタイや服など余った布で作れるおもちゃのボールは、お手軽手作りおもちゃです。 布の合わせ方次第で、可愛いボールができます。 紙(型紙用)• コンパス• 鈴 手作り赤ちゃん・ベビーボールの作り方• コンパスで半径9cmの半円を書いて、中心から円周に一本線を引きます。 ラグビーボールのような形が出来ます。 5cmのところに印をつけて、中央が6cmになるようにします。 フリーハンドで6cmのラグビーボール型にします。 同じものを6枚作ります。 表にくる方を内側にしましょう。 最後の1枚は返し口を5cm残します。 赤ちゃん・ベビーの手作り本の作り方 絵本デビューの赤ちゃんにぴったりなのが布で作った絵本です。 裁縫初心者でも挑戦しやすいおもちゃの一つです。 布(フェルトなど)本のベース、パーツ、背表紙用• 飾り(レース、リボン、ボタン、ビニール、紐など) 手作り赤ちゃん・ベビー絵本の作り方• (フェルトなど)• 本が閉じられるように、ボタンを取り付けるのもオススメです。 赤ちゃん・ベビーの手作りぬいぐるみの作り方2選 2. 赤ちゃん・ベビーの手作りテディベアの作り方 もっとお手軽にぬいぐるみを作りたい方にオススメなのが、ソックモンキーです。 靴下があれば出来るので気軽に作れます。 靴下 2足• ぬいぐるみ用目ボタン 2個• 綿 手作り赤ちゃん・ベビーソックモンキーの作り方• 綿を入れる口の部分は残しましょう。 各パーツの取り方はこちらの動画を参考にしましょう。 片方の靴下はそのまま胴体になって、もう片方の靴下でパーツを作っています。 赤ちゃんが寝返りをうてるようになるとベッドガードを検討しますよね。 こちらは100均の座布団をリメイクして作ったベッドガード。 100均の材料でベッドガードが作れるので少しでも節約したい方は要チェックです! 手作り赤ちゃん・ベビーベッドガードの材料• 100均一の座布団(ベッドのサイズに合わせた必要数)• 綿 手作り赤ちゃん・ベビーベッドガードの作り方• 赤ちゃん・ベビーの手作りゲート・柵の作り方 赤ちゃんが歩けるようになってくると、心配なのが階段やキッチンなど危ない所への侵入ですよね。 つっぱり棒と布があれば赤ちゃん用のゲートも手作り出来ます。 つっぱり棒は100均で揃いますし、しまう時もコンパクトで良いですね。 手作り赤ちゃん・ベビーゲート・柵の材料• つっぱり棒 2本• 布 手作り赤ちゃん・ベビーゲート・柵の作り方• 切った布の端はほつれないように始末します。 この時出来た輪の大きさが、つっぱり棒の先端が入る大きさにしましょう。 赤ちゃん・ベビーの手作りサークルの作り方 赤ちゃんが活発に動き始めると、ベビーサークルに必要性を感じる方も多いのではないでしょうか。 こちらも100均の材料で手作り出来ます。 難しい工具や重い材料を使用しないので、女性でも挑戦しやすいですよ! 手作り赤ちゃん・ベビーサークルの材料• ワイヤーネット(サークルの大きさに合わせて用意)• 紙パイプ(サークルの大きさに合わせて用意)• ジョイント(サークルの大きさに合わせて用意)• 結束バンド 手作り赤ちゃん・ベビーサークルの作り方• 紙パイプをジョイントに繋げていきます。 新生児の赤ちゃん・ベビー用品を手作りする時に気をつけたいこと 赤ちゃん・ベビー用品は使用する素材に注意! 赤ちゃんのお菓子と言えば、食べやすいボーロが定番ですよね!ほんのり甘くて優しい味は赤ちゃんもきっと喜ぶはずです。 簡単に作れるので初めての赤ちゃんのおやつ作りにもぴったりです。 赤ちゃん・ベビーの手作りボーロの材料• 片栗粉(またはコーンスターチ) 50g〜• 砂糖(出来れば粉砂糖) 15g〜20g• 卵黄(MS〜Mサイズ) 1個分• スキムミルク(または粉ミルク) 大さじ1 赤ちゃん・ベビーの手作りボーロの作り方• ひとまとまりになるまでこねて、耳たぶくらいの硬さにします。 まとまらない時は水を少量加えます。 170度〜180度のオーブンで8分程焼きます。 赤ちゃん・ベビーの手作りスイートポテトの作り方 食物繊維が豊富なサツマイモを使ったスイートポテトは、便秘気味の赤ちゃんにとても効果的なおやつです。 栄養豊富なおやつなので、ぜひ一度作ってみたいですね!こちらは生後9カ月頃のカミカミ期の時期に与えるようにしましょう。 赤ちゃん・ベビーの手作りスイートポテトの材料• サツマイモ 小2本• 赤ちゃん用ビスケット 8枚• 塩 適量• 卵黄(赤ちゃんの成長に応じて) 適量 赤ちゃん・ベビーの手作りスイートポテトの作り方• 沸騰したら弱火にして、サツマイモが柔らかくなるまで煮ます。 表面に卵黄を塗り、オーブントースターで10分程焼きます。 手作りで赤ちゃんとの時間を楽しんで.

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無料型紙で挑戦!手作りベビー子供服 [子供服] All About

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手作りベビー用品10選 いざ、手作りのものを作ってみよう、と決意したところでどんなものがあるのか、どんなものなら作れるのか、いろいろと悩んでしまいますよね。 そこで、今回は比較的簡単に作れるものから、ベビー服までおすすめの手作りベビー用品をご紹介していきます。 自分にも作れそうだな、と感じるものがあれば、ぜひチャレンジしてみてくださいね。 手作りほんわかミトン 画像: かわいらしいミトンのご紹介です。 お好みの布と糸を用意して、型紙に沿って縫っていくだけなので初心者でも簡単に作れますよ。 ミシンを持ってないという方は、ベビー用で小さいので手縫いでも無理なく、作れます。 手作りすると愛着がさらにわきますね。 作り方 1. 二つ折りにした布の上に型紙を置き、縫い代分7~8mmとって四角く裁断します。 刺繍したり消しゴムはんこを押したりしたい場合は、布が平らなうちにしておきます。 端の始末は、両端の縫い代部分に仮止めをして、ゴムを伸ばしながらジグザグミシンで止めます。 型紙通りに縫っていきます。 縫い終わりの始末は、糸を長めに残して切り、玉結びをしてから切ります。 最後に手首のところの縫い代は片側に倒して縫い、できあがりです。 手作りがらがらおもちゃ 画像: 手に付けて、ふると音の出るおもちゃです。 鈴やレースなど全て100均で揃えられる材料ばかりなので、安く簡単にできますよ。 ガラガラおもちゃは市販でも売っていますが、手作りだと柔らかくて、あたたかみを感じられますね。 当たっても痛くないのでいいですよね。 好きな生地 リストバンド部分には、タオルが柔らかくておすすめ : 幅2. 5cm、長さ20cm• マジックテープ• レース• フエルト 作り方 1. レースが内側になるように中表に半分に折り、下を返し口に残して回りを縫います。 表に返し、返し口を縫ったら、輪にできるように、マジックテープをレース側と、無地のタオル側の端につけます。 鈴が入るサイズに生地を切ります。 丸い生地達を返し口を残して縫います。 表に返して鈴を入れ、入れ口をまつり縫いで閉じます。 好きなモチーフをフエルトで作り、鈴部分に縫い付け、リストバンド部分に鈴部分を縫い付けてできあがりです。 初めてでも挑戦しやすいベビースタイ 画像: 初めての方が挑戦しやすいものにスタイがあります。 写真のスタイはピンクとリボンでとてもかわいくできあがっています。 自分の好きな生地で、簡単に作れてしまうのでおすすめですよ。 家にあるいらなくなった洋服などをリメイクとして、使ってもいいですね。 ダブルガーゼ:6重ガーゼ• マジックテープ• チャコペン• 型紙 作り方 1. 型紙に沿って生地を切り、生地を中表にして重ね、待ち針で生地を仮止めします。 型に沿ってミシンで縫います。 1cm程度の縫い代を残して生地を切りとります。 残しておいた縫っていない部分から、生地をひっくり返して、アイロンをかけます。 縫っていなかった部分を縫い目が見えないように手縫いします。 洗濯時のホツレ、ズレ防止にフチを縫います。 マジックテープかスナップボタンを付けてできあがりです。 リバーシブルスタイ 画像: リバーシブルで使用できるスタイです。 生地を両面に縫い付ければ、リバーシブルになりますよ。 型紙もいろいろあるので、赤ちゃんに合ったものを選んで作ってみましょう。 刺繍やアップリケなどをつけて、自分でだけのオリジナル感を持たせても素敵ですね。 作り方 1. 切り抜いた型紙を2枚はぎ合わせて、中表にあわせたスタイ用布の上に置き、直接、線描きします。 中表にあわせたまま、そのまま縫ってしまいます。 縫い終わってから、1cmの縫い代分を残して、裁ちます。 返した時糸がつらないように、丸くカーブになった所は、切込みを入れます。 ダブルガーゼなのでほつれないように、ぐるっと一周ジグザグ縫いをしていきます。 形を整えてぐるっと一周、端にミシンをかけステッチしました。 この時、返し口の処理は、縫い線を折ってアイロンをかけて置き、そのまま、一緒に端にミシンをかけてできあがりです。 タオルガーゼのベビースタイ 画像: 赤ちゃんの肌は、大人よりも敏感です。 そんな赤ちゃんにタオルガーゼで作るスタイはいかがでしょうか。 ふんわりやわらかな素材感で使っていて、気持ちがいいですし、見た目にもふんわりと優しい印象になりますよね。 縫うときは普通の生地とは違った感触なので注意してみてくださいね。 プラスナップボタン:1組 作り方 1. 生地を半分に折り、「わ」になった部分を型紙に合わせて裁断します。 表地、裏地、芯地をそれぞれ裁断します。 上布と下布を中表に合わせ、縫い代1cmで縫い合わせます。 縫い代をアイロンで割ります。 裏地とキルト芯を合わせます。 裏地の裏面と接着キルト芯の「のり」がついた面をあわせ、ガーゼ生地の上からアイロンを当てます。 生地をまち針で止め、返し口を5~6cm残して生地端から7mmのラインを縫います。 1周縫ったら、カーブのきつい部分に切り込みを入れます。 首周り先端はV字にカットします。 返し口から指を入れ、ひっくり返します。 先端部分は目打ちなどを使って丁寧に出し、アイロンで形を整えます。 生地端から2~3mmのラインを、ぐるりと1周縫います。 目打ちで穴を開け、プラスナップボタンを付けたらできあがりです。 ベビードレス 画像: 少し裁縫になれているという方には、ベビードレスなどの洋服類はいかがでしょうか。 お店では売っていない、特別なお洋服が作れますよ。 赤ちゃんが病院から自宅に帰る時に着ることが多い、セレモニードレスは手作りしたいという方も多いですよね。 作り方 1. 型紙に沿って、使用する生地を裁断します。 前身頃と袖口にレースをつけます。 見返しの始末をします。 袖ダーツを縫い、袖付けをします。 脇と袖下を続けて縫います。 衿ぐりにバイアスをつけ、見返し布の端と続けて縫い、返してまつり縫いをします。 ボタンホールを縫い、ボタンをつけてできあがりです。 ダブルガーゼハンカチ 画像: 赤ちゃんはハンカチ類をたくさん使うので、手作りで作っておいてはいかがですか。 何枚あっても重宝しますよ。 ママも出産の入院時に準備リストの中にタオルハンカチやガーゼハンカチと記載があるので、自分用に手作りしてもいいかもしれませんね。 ミシンとミシン糸 作り方 1. 生地を裁断します。 まち針で留め、返し口を5~6cm残して生地端から1cmのラインをぐるりと1周縫います。 四隅を切り落とします。 縫い代をアイロンで割り、返し口から表にひっくり返します。 ひっくり返ったら、内側から先端の丸い平たい物を使って辺と角を出します。 角は目打ちなどを使って表側から出します。 アイロンで縫い代を落ち着かせたら、四辺を生地端から2~3mmのラインでぐるりと1周縫います。 アイロンで形を整えてできあがりです。 かわいいトトロ着ぐるみ 画像: キャラクターがかわいい着ぐるみです。 こんなよう洋服が作れてしまったら、周りの人から感心されること間違いなしですね。 大人用を作るのとは違って、子ども用はサイズが小さいので、洋服づくりにチャレンジしてみたい方には第一歩としておすすめですよ。 フリース• ダブルガーゼ• ウォッシャブルフェルト• 手芸わた• ソフトゴムテープ• プラスチックスナップ 作り方 1. 生地はあらかじめ地直ししておき、型紙に沿って生地を配置し裁断します。 トトロの顔部分を作ります。 ウォッシャブルフェルトで作った顔パーツをのせ、手縫いで縫い合わせます。 フード側面と中央を縫い合わせ、縫い代を割ります。 耳を作ります。 顔部分と耳とフードを縫い合わせ、縫い代を割り、最後にヒゲを縫い付けます。 おなか部分に三日月の模様のフェルトパーツを縫い付けます。 表地の前身頃とおなか部分を縫い合わせます。 前後身頃袖ぐりと、袖を縫い合わせ、縫い代を割ります。 袖下から脇下までを一気に縫い合わせます。 身頃襟ぐりにフードを縫い合わせ、縫い代を割ります。 前あき~フードの縫い代を折り、まつります。 股ぐりをあき止まりまで縫います。 股下を縫い合わせ、縫い代を割ります。 裏地を合わせ、前開き~フード、袖口、裾口をまつります。 前開きにスナップボタンをつけます。 袖口、裾口にゴムテープを通してできあがりです。 赤ちゃん肌着 画像: 赤ちゃん肌着です。 新生児の肌着というとほんとうに小さいので、意外と簡単に作れてしまいますよ。 綿で作ってあげると赤ちゃんの敏感な肌にはうれしいですね。 止める部分もボタンやスナップなどではなく、紐なので縫い付けるだけとお手軽にできます。 適した生地• 手縫い糸• バイアステープふちどりタイプ 作り方 1. 型紙を切り取り、生地の向きに気を付けて裁断します。 見頃の肩を表で折り伏せ縫いします。 肩と同じ要領で、そで下、そでつけを始末します。 前および衿ぐりにバイアステープを縫い付けます。 ひもをつけたらできあがりです。 ベビーおくるみ 画像: おくるみは1枚持っているといろいろな場面で使えて、便利ですよね。 自宅のいらなくなった服や生地でも作れるので探してみてはいかがでしょうか。 景品や粗品でもらったフリースやブランケットなどでも秋冬用の素敵な、おくるみが作れそうですね。 春夏用:4重ガーゼ• 秋冬用:フリース等 作り方 1. 型紙を切り取り、生地に配置し裁断します。 頭部分の顔側と、表のお腹側に、バイアステープを縫い付けます。 頭と表を、後ろ部分へ合わせ、ずれないようにしつけをして縫い合わせます。 縁全体にバイアステープを縫い付け、マジックテープをつけてできあがりです。

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