モーニング 娘 15 期 ブログ。 【ライブレポ】モーニング 娘。'19コンサートツアー秋 〜KOKORO&KARADA〜

【ライブレポ】モーニング 娘。'19コンサートツアー秋 〜KOKORO&KARADA〜

モーニング 娘 15 期 ブログ

いやー、めちゃめちゃ良かったですね関ジャム!!! 2015年10月24日放送の「関ジャム 完全燃SHOW」'15ゲスト回。 ジャニーズ界隈でも界隈でも評判が良かったようで、双方の感想が盛り上がっているのがとても嬉しい。 かく言う私も、何度も見返すほどハマった回だった。 に関してはオーディションから見ていたので初期に思い入れがある世代。 よっすぃ~&チャーミー派。 名前と顔が一致するのは6期くらいまで。 道重さんの卒業後は個人まではわからない。 という、ごくごく普通のアラサー女知識で書いているので、ファンの方から見て「そうじゃねぇよ!!」という点がありましたら御容赦ください。 「今のメンバーがわからない」が逆にキャッチコピーになっている'15。 人数も多く全員にスポットが当たるのは難しかったが、トークと密着映像でわかりやすくキャラが伝わり、名前を覚えた子もいた。 そんな中、私にとって一番印象的だったのが10期のちゃんだった。 言い方もすごく相手を気遣ってるし、女子の職場ってこうだよねと。 真摯に仕事してるんだと好印象。 私が気になったのはこのやり取り。 鞘師「せっかく前にいるんだから、もうちょっとちゃんと踊った方がイイよ」 佐藤「……」 石田「…返事は?」 佐藤「はい」 関ジャムのあゆみんの「返事は?」を、鞘師の子分って悪口言ってる人って、きっと上下関係のあるコミュニティにいたことないか、すごい、なんつーか苦手な人だろうなあって思う。 あそこはどう見ても、双方へのフォローなきがするよう。 あれが「返事しなさいよ!」とかなら別だけど— ちこ '16 cika7132 無言になってしまった佐藤ちゃんに、返事を促す石田ちゃん。 こうやって促してくれなかったら双方無言でただ時間が過ぎていくだろうから、これは本当に鞘師・佐藤双方へのフォローになっていると思う。 その後12期を呼び止めて、噛み砕いて話をしているのもとても良かった。 関ジャム見ました。 石田あゆみちゃんの『先輩達の手を煩わせるわけにはいかねぇ!!』という責任感の塊な姿勢に関心したのだけどとかで見てると変な風に捉えてる人が多くて悲しい。。 鞘師りほりほの説教も然り。 直属の先輩でなければ、そんな事を丁寧に指摘してはくれない。 そうやって指導して貰えるのも新人のうちだけだ。 怒られて『くっそー!』と思った事も凹んだ事もあったけれど、そうやって注意して貰えたからこそ今の自分があり、後輩に指導できるのだと思う。 できていないところを指摘するのは、エネルギーが要る。 相手に好かれようと思ったらスルーしてしまう方がずっと楽だし、指摘してしまえばそれはブーメランとして自分に帰って来る。 先輩からの細かな注意は後輩への愛情であり、グループをより良くしようという向上心の表れだと感じた。 私は小劇場が好きでものすごく観に行っていた時期があり、系の子を目にする事も多かったが、の教育は凄い。 どのタレントさんもお仕事に真摯で、正しく美しい。 アイドルとしては厳しすぎるように見えるかもしれないが、ここで身についた礼儀は卒業してからも絶対に役に立つ。 ただ"アイドル"として消費するだけではない周りの大人の姿勢が、好ましいと思う。 セッション 踊れるメンバーは踊れるのだが としてはスを披露する機会があまりないため、ファンにとっても楽しみなスセッション。 本番前の円陣で娘。 の皆さんの中に入れて頂いた後、村上と安田が深々とお辞儀をしていた。 皆で頑張っていきまっしょい!をした後に、 の二人が娘。 達に「お願いします!」と頭を下げていたのが凄く印象に残っています。 達を年下の女の子としてではなく、同じ業界で頑張る対等な相手として接しているんですね…! — シモ姉 simoane85 とても嬉しかったし、仕事相手として娘。 メンバーを尊重できる2人が誇らしかった。 向い側にいた女の子が2人のお辞儀に気付いて、同じように深々とお辞儀を返した。 誰だろう?と、確認した。 石田ちゃんだった。 たまたま気付きやすい位置にいたからかもしれない。 それでも、いち早く気付いてお辞儀を返したのは石田ちゃんだけだった。 こういう子だから、トークであの位置にいられるんだなと感銘を受けた。 (あまり映ってないけど、ちゃんもぺこっとしてるかも?) アングルが切り替わっているので、お辞儀の後の娘。 メンバーのリアクションが全て画面に収められているわけではない。 軽く頭を下げている子もいる。 石田さんの目配り気配りを称賛するものであり、他のメンバーを非難する意図は一切ないという事は明言しておく。 優秀! ブログ 視聴後、テンションが上がって色々見ているうちに10期のブログに行き着いた。 石田ちゃん、関ジャム放送中に更新している! タイトルを『関ジャム』にしてテレビから流れて来た人の目につきやすくし、コンサートで来ている北海道について書いて地元ファンのテンションを上げ、おちゃめな写真を載せてこういう一面もあるんだよとアピールし、厳しいけれどそれも大事な伝統だとフォローし、自分も努力すると真摯な姿勢を見せ、最後には「全国ツアー中だから遊びに来てくださいね」と日程を載せる。 …アイドルのブログとして完璧やないか。 私は上手に営業・宣伝できる子が大好きだ。 読み終わった私の頭には、『=できる子』が深く刻まれた。 これで18歳…?何者なんだよ。 私が18の時、こんなに大人じゃなかった…!18歳って事は、オーディションの時にはまだ生まれてないって事!?月日の流れとは恐ろしい。 他の記事も読んだが、すごくしっかりした文章で好印象。 日本語もきちんとしていて、キャピキャピしすぎておらず読みやすい。 鞘師ちゃんの卒業発表に寄せた文章もとても良かった。 媚びない視線が格好良い姉御・ちゃん、パートの少ないちゃん、エイターに『やしゅだしゃん』を大流行させたちゃん、リバウンドをネタにできるちゃん。 それぞれに気になったが、私にとってのMVPは石田ちゃんだ。 これがきっかけで娘。 のファンになるかと言われるとそこまではなかなか難しいけれど、これから歌番組に娘。 が出ていれば、私は石田ちゃんを探すだろう。 何かのお仕事で見かける機会があったら、『石田ちゃんできる子だから嬉しい』と思うだろう。 そのくらい、爪痕を残した。 ファンの方も、これを機にエイターにとまではいかないかもしれないけれど、もしよろしければに興味を持って頂けたり、時々思い出して関ジャムを見て頂けたりすると大変嬉しく思います。 ジャニーズはこういう時にオススメできる公式動画がないのが残念だ。 とスver. に分かれてたりするし。 *What is LOVE? (MV) *What is LOVE? (Dance Shot Ver. ) スver. を見てから関ジャムに戻ると、何をしているかがわかるのでより楽しい。 村上君安田君、マジで完コピ。 ちゃん卒業前なので、関ジャムver. ('15 ver. )とは少しパート分けやフォーメーションが違うのもまた楽しい。 青い子が石田ちゃんです。 「愛し合って」のパワフルなボーカルに毎回テンション上がっている私に、石田推しとして聴くべき曲・見るべき動画があれば是非御教示ください。 (鞘師ちゃんも好き).

次の

モーニング娘。

モーニング 娘 15 期 ブログ

あいあいこと相川茉穂ちゃんの件が無ければ、1月に書いてアップしようと思っていた記事。 何か月もたってしまって、特に9期に何のかかわりもない時期になってしまいましたが、やっぱり書きたくなってしまったので書いてみます! はい、9期! 左から、 マシュマロボディとパワフル歌唱が魅力の現リーダーちゃんと、 この写真では痩せてるけどぽっちゃり系アイドルをしていたこともあるちゃん(現在は芸能界引退)と、 アができるKY系美女アイドルサブリーダーのちゃんと、 現在は留学中でかつての娘。 のエースだったちゃんです。 メンバーカラーがピンク・緑・黄緑・赤と偏りまくってますが、 もともとちゃんは紫でした。 このあたりはちょっと語ると長くなるので割愛。 (いや、単純にちゃん憧れの先輩であるちゃんから受け継いだっていうだけの話なんですが、私の思いを語ると非常に長くなるんです) 現在はぽんぽんコンビともいわれるちゃんとちゃんのみがに在籍しております。 はなんだかんだで「期」を大切にするグループだと思います。 他のハログループも多少はあれど、歌割やライブの構成まで「期」で固めることが多いのは珍しいんじゃないかな。 カンガルなんかはあってないようなもんという感じ。 (のような気がする) そして、特に9期が入ってから今までの間、一緒に活動してきたメンバーは「期」をとーっても大切にするメンバーだったと思うんです。 例えば、ちゃん・ちゃんのいる5期(そして、9期加入時には既に卒業していたけれどちゃん・ちゃんもいる)。 「愛ガキ」とかいってもうこれは事務所公認のガチコンビ。 そして、ちゃん&ちゃんの6期(ちゃん・ちゃんは以下略)。 ここも、かなりガッツリライン。 「6期」とかいってライブでもコーナー持っていたしね。 7期、8期はソロ加入だったのでちょっと置いておいて。 そして、10期。 10期はもうはた目から見ていると女同士のドロドロトラウマを思い出して鬱になるぐらいの密着具合。 「10期最強!!!!」「10期の絆!!!!」というのが非常~~~~に強い期。 もしかしたらファン&メンバーがものすごい結束を感じている期っていうのは、20年の歴史の中でもここだけじゃ?と思う。 こんなに「期」の強さみたいのを感じたのは、初期以来かもしれない。 そして、こちらもソロ加入の11期は置いておいて。 12期は何とも言えずちょうどいい感じの距離感。 真莉愛ちゃん(だったかな?)あたりがバラバラ、とも言ってましたが、ギスギス感はなかったと思います。 13期は、2人加入ということもありこちらも割といい感じ。 14期はソロ加入なので以下略。 と、9期が加入した後の「期」を見ると、5~6期が非常に結束が強く、9期でがっくり落ち込み、10期で盛り上げに盛り上げ、12期以降は程よく落ち着く。 という流れに思えるんです。 これは、「5~6期(かつては、2期・4期あたりも)の絆とかいいよね」って思ってた大人たちが、9期のあまりのバラバラ具合にびっくりして10期に「ちょ、絆とかもっとアピールして!!」と言い過ぎてちょっとやりすぎちゃって、12期以降は「普通にしてていいから」「そのうち絆っぽくなるから」と言っていたのでは?と疑ってしまうぐらいの曲線的ばらつき具合。 まあ、別にそんなこともなく、単純に10期は仲が良いっていうだけの話だと思うんですが(実情は知らないので、とりあえず表面上だけの話をしておきますね) そんなわけで、前置きが長くなりましたが、9期はバラバラだったと言われているんです。 もしくは、不仲だったと。 別にアイドルはメンバーと仲良くしなくてはいけない決まりもないですし、あえて仲良しアピールしなくても自分たちが仲いいと思っていればいいはずなので、別に不仲がダメとは言わないのですが、仲がいいとか悪いとか、そういうのを超越して9期って最高なんだよなあと思うんです。 9期の何がいいっていうと、バランスなんです。 見た目も(最後はちょっとみんな太っちゃったけど)スキルも性格も。 本当にバラバラなのに、バランスがとれている。 今回は、そんな9期の魅力を語ろうかなあと思ってます。 そんなわけで、 何の脈絡もないけど、9期について語ってみる。 は結構、ニックネーム文化(?)があるので、10期内ではほとんどニックネームで呼び合ってるんですよね。 ちゃんは同期から「どぅー」と呼ばれているし、ちゃんもみんなから「まーちゃん」って呼ばれている。 でも、9期は半分以上が独自の呼び方。 特に、唯一「えりちゃん」呼びをするちゃんに萌えてみたり、唯一「みずき」呼びをするちゃんに萌えるわけなんです。 たぶん、ちゃんを「里保」って呼ぶのは、私が知る限りの中ではちゃんだけなんです。 あとは「鞘師」、「鞘師さん」、「りほりほ」(これはちゃん)あたり? 個人的にちゃんが「ちゃん」って呼んだり「優樹ちゃん」って呼ぶのにキュンキュンするよくわからん系ヲタクなので、この辺本当にポイント高いんです。 なんというのかな、プライベート感を感じるんですよね!それも、「あかねちん」とか「はーちん」「ちーちゃん」というちょっと崩したニックネームじゃなくて「香音ちゃん」という初顔合わせのときから親友になっても使える呼び方をしている、というのがね…もうね、やばいんです。 なんと言いますか、当時の5人にうまく後継者を作ったなあと思うんです。 前に何かで言ったような気もするんですが、「まじですかスカ!」のMVでの組み合わせが、そのまんまだったのかなあって思うんです。 そして、既にその次の「彼店」では本当にそんな感じでしたからね。 さゆと同じように寝顔カットのあるちゃんと、メイン張っているちゃん。 りほりほと同い年なのになぜか1人ランドセルのちゃんと「バイトシフト~」のパートをもらったちゃん。 キャラ被りもほぼなく、優等生お嬢様、スキル高いエース、KY系美女、笑顔がかわいい系でバランスも良かった。 あー娘。 始まったなあなんて思ったわけなんです。 早かった。 10期入るの。 「えっ…」ってなりましたもん。 特に、高校生メンバーがガッツリ入ったんじゃなくて、中学生だったし。 「よーやく名前と顔覚えたのに…えっ、今?!」と。 後から、もともと9期でもっと人数とってガラリと入れ替える予定だったという構想も聞いて、「ああそうだったんだ」とは思いましたが。 9期メンもそりゃ崩れ落ちますよ。 ようやくファンからも認知されてきて、頑張ってきて、コンサート成功させて。 ちょっとやっぱり、かわいそうでした。 もちろん、10期が悪いとかじゃないんですけどね。 で、フタを開けてみれば9期vs10期対決とかやらされて、絆()の力で負けちゃって。 いつの間にやら「普通に仲良し」の4人が「バラバラ」の4人という位置づけになっていたわけです。 思わずこれは、「事務所が10期メンを推したいから9期はバラバラっていう演出してるの?」とか思ってしまったこともあったんですがw だってね、これですよ。 ちゃんと9期は9期でまとまってる。 というより、年頃の女子の関係っていうのは、これぐらいのほうが普通ですよ。 9期は、本当に複雑な期だったと思う。 10期はそこまで一人だけ推されている子も干されている子もいなかったけれど(当時)、鞘師だけが推されていて、辛かっただろうなあ。 月夜の~を見ているみんなの顔が切ない。 そして、ドンキにいる4人がかわいくて、生ガキが死ぬほど愛おしい。 (特に関係ない話ですみません) こう考えると、3期や11期は1人加入が正解だったんだなあとか思ってしまう。 でも、それだと鞘師はつぶれてしまっていただろうしなあ…。 (さすがにあそこまでキャリアが開いててしまっているとなあ…)難しい。 でもだからこそ、10期は絆の力で戦おうと思ったのかな?どうだったのかしら。 でも、そのちゃんに対する3人は本当に偉かった。 コツコツスキルを積んで努力してきたちゃんに、「負けんもん!」っていい意味で同期らしい立ち位置をキープしてきたちゃん、ずっとにこにこしながら寄り添っていたちゃん。 誰が1人欠けていても、ちゃんはもっと早くにつぶれてしまっていたんだろうなあと思います。 今までも同期の中で2人一緒に卒業~とかはありましたが、まあそれでもグループの特性的にいつか誰かが抜けていくんだろうな、というのはありました。 まあ単純に年齢だけで行けば、ちゃん。 あとは、いろいろ道を身軽に見つけていきそうだな、と思ったのがちゃん。 エース鞘師は事務所が手放さないだろうと思ったし、ちゃんは若かったし(とはいえフクちゃんとかとそんなに変わらんけどw)、いつも楽しそうだったから長くいるのかな?とも思いました。 それが、ちゃん。 まあ、最後の方は色々辛そうだったですし、「お疲れ様。 本当によく頑張ったね」というノリでしたが…。 (まあohmywishで香音ちゃんがメイン張ったり、がしたりとそれなりにいろいろありましたが) じゃあ残り3人はどうかというと、そこが少し…うん、分かれてしまったところかなあと。 ちゃんと並んで歌のメインをガッツリとったちゃんと、歌唱力を(当社比ではあるが)上げて歌割を少しずつ増やしていったちゃん。 ちゃんは…どうしたんだろう。 リバウンドしてしまったせいなのかそうでないのか(表向きはそうでないですが)卒業。 里保ちゃんがいなくなって、心が折れてしまったんだろうか。 このあたりちょっとわからないのですが、まさかの9期でも年少組だった りほかのが先に卒業。 このあたりのアンバランスさが、なんというか…9期だなあと思うんです。 誰もが10期の最初の卒業者がちゃんになると思っていなかったみたいに、誰もが9期でりほかのがぽんぽんより先に抜けるなんて思ってなかったはずなんです。 個人的に私は、9期はのために集められたメンバーだと思っているんです。 をサポートし、更にを脅かせる可能性のある子たちが集められたと思ってるんです。 だからこそ、そのちゃんが抜けて、9期の土台がぐらついている。 でも、そこを踏ん張ったのが、ちゃんの強さであり、ちゃんのしなやかさだと思うんです。 「里保がなんぼのもんじゃい」。 そんな風に言えるぽんぽんだからこそ、9期には魅力しかないなあと思うんです。 9期4人での、ユニット曲。 「アイサレタイノニ... 」 ダンスフロアに魂を込め、というところから始まる歌詞は、まさにちゃんをイメージしたと誰もが思ってしまうような曲。 でも歌詞を知れば知るほど、ああ違うなあ。 これは9期の曲なんだなあって思うんです。 「太陽のように」と「何も怖くない」を両立できる期は、きっと9期だけ。 明るい期は確かに今までもたくさんあったし、っょぃといわれる期もあった。 でも、その両方を兼ねそろえて、「夢と感動を振りまける」のは、9期だけだと思うんです。 ええ、ただの盲目ヲタですが!! そのうちぽんぽんと13期あたりでカバーしてほしいな。 もちろん、ぽんぽん2人ででも! 何の脈絡もないけど、9期について語ってみる。 でした! 何が言いたいのかよくわからない記事でしたが、読んでくださった方ありがとうございました。 最初にうまくまとめると、「9期最高!!」ということです。 (ハテ) 例えわずかな時間であっても、9期4人が揃った姿が見られるだけで幸せなヲタクなので、9期がこの4人で本当によかったなあと思う毎日なのでした。 公の場では二度と見ることはないと思いますが(香音ちゃんは芸能界を卒業しているし)、いつか4人でハワイあたりでのんびりと過ごして「あんなときもあったね」なんて話していたらいいなあと、妄想しております。 お気に入り9期動画をまとめて、終了しまーす!ばっかりですがw やっぱ鞘師は別格。 かわいい。 ピンポンが愛おしすぎてもう…。 ぽんぽんの誓い。 衣装かわいい。 生鞘が好きです。 (そうです)本音が言えないちんげーるな里保ちゃん。 このまま9期が引っ張っていくと思ったのに…。 が好きになるDマガ。 りほりほが笑顔で何より。 泣くわけないでしょ、泣くはずがない。 大好きで、大好きで、大好きすぎて。 例え2人になっても、9期は最強です!! tocococo.

次の

関ジャニ∞とモーニング娘。'15 ~関ジャムにおける石田亜佑美~

モーニング 娘 15 期 ブログ

伝記の記載を年譜形式のみとすることは。 人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。 ( 2019年3月)• 4月、『』内で行われた「」にて石川梨華、 辻希美、加護亜依と共に合格。 この時、番組内で吉澤の教育係としてがつけられた。 5月、『』の での公演でデビュー。 7月、プッチモニに加入。 10月、13th「Mr. Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム(後の)のキャプテンとなる。 12月、当時放送されていた『』にゲストとして登場しの深夜放送に進出。 1月、当時のリーダーの卒業に伴い矢口がサブリーダーからリーダーに昇格したため、第3代サブリーダーに就任。 4月、矢口の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。 1月、主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。 その代表として石川・藤本美貴とともに表彰式に参加。 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO! 〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。 3期のメンバーと共に「BABY! 恋にKNOCK OUT」を歌った。 4月、のオフィシャルサポーターに任命された。 5月、西が丘サッカー場で行われたモック2006の開幕戦でを行った。 10月、スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。 11月 - 12月、のオフィシャルサポーターとなり、アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。 1月2日、卒業を発表。 5月6日、で行われる『モーニング娘。 コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。 を卒業、翌日からソロ活動を開始。 7月12日、新ユニットを発表。 キャプテンに就任。 8月、の400mL献血としてポスターで参加した。 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生(通称:ユメセン)のメンバーに選ばれた。 今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。 2月、の期間限定「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la! GATAS(それ行け! ガッタス)」が開始する。 4月、の音楽情報番組「わおーん! 」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、と共にを務める。 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』でと共に男子応援を務める。 10月2日に系列で放送された『』にて60分を逃げ切り、とともに54万円を獲得。 1月、埼玉応援団(通称・応援団)を結成。 3月、ハロー! プロジェクトを卒業。 翌月よりを新ファンクラブとする。 11月、自転車市民ロードレース「2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。 11月、石垣島アースライド2010に参加。 上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。 2月27日、に参加し、完走。 走破タイムは6時間25分59秒。 11月、は吉澤ら3人を2013-14のVリーグアンバサダーとすることを発表した。 4月12日、29歳の誕生日である同日にを開始。 11月3日、出身地である三芳町の広報大使に任命された。 12月10日、(、、 三芳町を管轄)のに就任。 9月6日、のにて、乗用車をして赤信号の交差点に進入、を渡っていた2名をはね、した容疑でにされ、に移送された。 本人は15分後に通報し、事故現場に戻った。 9月26日、により違反と違反(過失運転致死傷罪)で起訴された。 9月28日、所属事務所に芸能界引退を申し入れ、ジェイピィールームは専属マネジメント契約を解除したと発表した。 人物 [ ]• 「 吉」の正確な表記は「 𠮷」(「 土」の下に「 口」、つちよし)である。 同期は、、(全員、グループを卒業)。 かつてはのチーム(ガッタス ブリリャンチス エイチピー)及び、その選抜メンバーで構成されるユニット・で共にキャプテンを務めていた。 名前の由来は誕生時に目が大きかったから。 当初は"さやか"と命名される予定が、全然"さやか"らしくなかったから :130。 趣味・特技はスポーツ全般で、 :137や :49,132をはじめ、、、が好きである。 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。 解消方法はである。 1月、からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』(コバトン倶楽部)を、(選手)、() らと共に旗揚げした。 シドニー五輪金メダリストのとは遠戚関係にある。 作品 [ ] グループ・ユニットとしての活動はグループ・ユニットの記事を参照 テレビドラマ [ ]• 「」(2002年1月3日、TBS) - 「北小路環」役• 「」(2002年12月28日、TBS) - 主役の「斉藤一美」役• 連続ドラマ・(2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ) - 受付嬢「深沢泉」役• (2007年7月4日、日本テレビ) - パーサー()「中野ひばり」役• やってはいけないテスト「」(2009年8月10日、テレビ東京)• (2010年5月21日、テレビ朝日)- 海老田 リカ〔広の母親〕 役• ハガネの女 season2(2011年4月21日)• (2018年2月28日、) - 権藤雅子 役 テレビアニメ [ ]• (2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ)• (2010年3月31日 - 、NHK教育)• (2010年10月10日 - 2013年9月29日、)• (2012年7月14日 - )• (2013年4月3日 - 12月18日、) その他テレビ番組 [ ]• (2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京)• よろしく! センパイ(2003年1月9日・11日、テレビ東京)• (2004年5月5日 - 11日、テレビ東京) よっすぃ〜とあなたとして放送• (2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京)• (テレビ東京) 2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント 2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦 2006年4月27日 - 5月3日 を学ぶ• (テレビ東京) 2007年3月22日 - 26日 卒業 (with 石川梨華、 辻希美) 2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ 2007年5月31日 (with ) 2007年6月5日 ケンとメリー 〜愛と風のように〜 (with Ruca) 2007年6月14日 (2008年1月28日 リピートオンエアー) 2007年7月13日 (歌ドキッ! ベスト10 第3位) 2007年7月27日 (with 後藤真希) 2007年8月28日 (with 矢口真里) 2007年9月4日 恋人も濡れる街角 (with ) 2007年9月11日 2007年9月21日 ただ泣きたくなるの 2007年9月24日 (with 石川梨華 歌ドキッ! プレイバック!! (Talk Day)(with アヤカ) 2008年1月30日 (with 石川梨華、アヤカ)• (2011年)永峰洋子 役 ラジオ番組 [ ]• プッチモニダイバー(2000年6月26日 - 12月25日 :プッチモニ )• プッチモニダイバーV3(2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ:プッチモニ TOKYO FM)• プッチモニのプッチナイト(2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ:プッチモニ )• 吉澤ひとみの SUPER! 一番乗りスペシャル(2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送)• ハロプロ123! () 2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ:吉澤 小川 2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ:吉澤 辻 新垣 2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ:吉澤 藤本• しんドル:モーニング娘。 の浪漫なRADIO(2004年5月6日・13日 パーソナリティ:吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network 系列)• () 2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ:吉澤 藤本 村田 2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ:吉澤 紺野 村田 2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ:吉澤 田中 村田• () 2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ:吉澤 新垣 道重 2006年6月9日 パーソナリティ:吉澤 紺野 亀井 田中 2006年6月11日(朝までハロプロやねん!! )パーソナリティ:吉澤 紺野 亀井 田中 2007年4月20日・27日 パーソナリティ:吉澤 田中 光井 2007年5月4日 パーソナリティ:吉澤 2007年8月24日・31日 パーソナリティ:吉澤 石川 里田• (2007年10月1日 - 2009年3月30日、パーソナリティ:音楽ガッタス CBCラジオ)• (2009年10月 - 、MBSラジオ)• (2012年2月 - 2012年9月、ニッポン放送系) 2012年2月から2012年9月まで産休のため芸能活動を一時的に休止していたの代理パーソナリティを担当していた。 20周年モーニング娘。 の(2017年12月30日、) - ・・と共演 ラジオドラマ [ ]• モーニング娘。 の仔犬ダンの物語(2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 辻 加護 ニッポン放送)• さよなら、あした(2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ)• あまやどり(2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送)• Ema(2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送)• ラブリー! ミラクル・フットサル(2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ) ラジオナレーター [ ]• Olympic Supporter's Station<ビハインド・ストーリー:>(2004年5月3日 TOKYO FM) インターネット [ ]• 第9回ハロプロビデオ(2005年5月13日 ) 舞台・ミュージカル [ ]• LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜(2001年5月3日 - 27日、)• モーニング・タウン(2002年5月24日 - 6月24日、)• 江戸っ娘。 (2003年5月31日 - 6月29日、)• HELP!! 熱っちぃ地球を冷ますんだっ。 (2004年5月29日 - 6月13日、)• ザ・ミュージカル(2006年8月1日 - 27日、)• 「何日君再来」イツノヒカキミカエル(2007年5月4日 - 22日、日生劇場/5月25日 - 28日、) - 美華 役(石川梨華とのダブルキャスト )• 平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊(2007年10月3日 - 11日、) 主演• 第7回舞台公演〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜(2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホールスペース・ゼロ)• 東京アリス(2009年5月8日 - 17日、全労済ホールスペース・ゼロ) ライブ [ ]• (2010年7月18日 - 8月8日、4都市14公演) - MC(と共演)• Hello! Hello! Hello! Project 誕生15周年記念ライブ 2013 冬 〜ビバ! 〜(2013年1月13日、、朝公演) - 日替わりOGゲスト(シークレットゲスト)• ミュージックフェスタ Vol. 0 presented by SATOYAMA movement in YOKOHAMA(2013年3月2日、) - MC(と共演)• MUSIC FESTA Vol. Hello! Project 2013 SUMMER COOL HELLO! Hello! 〜(2013年12月31日、中野サンプラザ)• Hello! 〜(2014年12月31日、・) - MC(神戸公演、大阪公演第2部)• Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2018「モーニング娘。 20th Anniversary!! Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル(日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送)ゲスト CM [ ]• はたちの献血キャンペーン(2008年2月3日 - 11日) 書籍 [ ] 写真集 [ ]• 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。 (2001年10月6日、)• 吉澤ひとみ写真集 8teen(2004年3月20日、ワニブックス) 連載雑誌 [ ]• CDでーた Hello! ヨッスィー(2001年7月5日 - 2006年6月14日、) 単行本 [ ]• Hello! ヨッスィー(2007年4月20日、角川マガジンズ)• 卒業直前! 緊急撮り下ろしグラビア10ページ• 6年分の連載を一挙掲載• 半生を語るロングインタビュー10,000字• 吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー• トップスポーツビジネスの最前線2007(2007年9月20日、) 所属ユニット [ ]• (2000年 - 2007年)• (2000年 - 2009年)• あか組4(2001年 解散後)• 10人祭(2001年)• セクシー8(2002年)• 11WATER(2003年)• (2004年)• (2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター)• (2003年 - 2007年)• (ガッタス ブリリャンチス H. )キャプテン(2003年)• (2007年)• (2008年 - 2012年)• (2011年 - 2012年)• (2012年) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2011年4月13日閲覧• [ ] 2011年4月13日閲覧• Vリーグ機構ツイッター. 2013年11月19日閲覧。 2014年4月13日. 2014年4月14日閲覧。 2015年8月25日閲覧。 2014年11月3日. 2015年8月25日閲覧。 公式ブログの(2017年4月20日閲覧)。 日本語. 朝日新聞デジタル. 2018年10月13日閲覧。 INC. , SANKEI DIGITAL. 日本語. 産経フォト. 2018年10月13日閲覧。 日本語. 朝日新聞デジタル. 2018年10月13日閲覧。 日本語. ORICON NEWS. 2018年10月13日閲覧。 YOMIURI ONLINE 読売新聞社. 2015年3月14日. 2015年3月14日閲覧。 ヨッスィー,• web 2008年9月8日. 2011年5月1日閲覧。 関口賢 2010年6月16日. RBB TODAY イード. 2015年12月14日閲覧。 NHKオンライン. 2018年2月7日閲覧。 MBSラジオ 2017年12月12日. 2017年12月23日閲覧。 ハロー! プロジェクト オフィシャルサイト 2010年6月11日. 2010年6月13日時点の [ ]よりアーカイブ。 2011年5月1日閲覧。 アップフロントワークス. 2014年2月8日時点の [ ]よりアーカイブ。 2018年1月25日閲覧。 アップフロントワークス. 2018年1月25日閲覧。 アップフロントプロモーション. 2018年3月31日閲覧。 ハロー! プロジェクト オフィシャルサイト 2018年6月15日. 2018年6月16日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 先代: プッチモニリーダー 2002年9月23日 - 2009年3月31日 次代: 先代: モーニング娘。 サブリーダー 2005年1月30日 - 2005年4月14日 次代: 先代: モーニング娘。 リーダー 2005年4月15日 - 2007年5月6日 次代:.

次の