ミュウツー対策。 [人数]ミュウツーの弱点は何か[対策]

【ポケモンGO】ミュウツー レイド対策ポケモン!ガチ系からお手軽系と最小討伐人数|ポケらく

ミュウツー対策

第8世代でメガシンカとZワザが廃止。 2つのメガシンカによる型の読みづらさがミュウツーの強さであったため、それが消えてしまった点は大幅な弱体化といえよう。 またやなど強力な一般ポケモンの流行によりエスパー全体の地位が脅かされており、 それに追い打ちをかけるかのようにやなどの自身よりすばやい伝説ポケモンも登場している。 一方でXDの教え技限定であったじばくや映画配布限定のぼうふうなどが今作の技マシンや技レコードで簡単に覚えられるようになった。 新しい技として遂にわるだくみを習得し、特殊アタッカーとしての突破力が向上。 相性の良かったメガシンカとZワザ廃止が痛い反面、新要素のダイマックスとは相性がよい。 環境での逆風と追い風を理解し、高い特殊火力に多彩な手数を使って立ち回ろう。 Zワザとメガシンカの廃止によりはたきおとすの一貫性が上がったが、同時に習得者が激減したので一長一短。 また同時にトリックの通りがよくなり、おいうちが消滅したのは相対的な強化点と言える。 ピカブイ限定のレベル技こうそくいどうも剣盾では技レコードで習得できるようになっている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 サイコブレイク 超 100 150 100 -- 専用技。 相手の防御に依存する技となっているため特殊受けを突破できる。 ダイサイコで特殊計算になりこの技一本で両刀が可能になりますます対応範囲が広がった。 単体の使い勝手はいまいち。 はどうだん 闘 80 -- 必中 悪、鋼に抜群をとれて必中。 メインウェポンと合わせてエスパーに半減。 に対して確定数が変わるが命中難。 だいもんじ 炎 110 85 火傷10% 鋼対策。 伝説戦はドラゴンが多く半減も多いので一般ポケモンに対する遂行技として。 や、に有効。 かえんほうしゃ 炎 90 100 火傷10% 命中安定の炎技。 HDは低乱1。 ふぶき 氷 110 70 氷10% ドラゴン対策。 霰で必中になる。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% 命中安定の氷技。 かみなり 電 110 70 麻痺30% 対みず・ひこう。 雨状態で必中。 10まんボルト 電 90 100 麻痺10% 命中安定の電気技だが半減が多く通りにくい。 ソーラービーム 草 120 70 晴れで溜め無し 対水・岩・地。 ダイソウゲンでも。 格闘、ゴーストで全てのポケモンに等倍以上が取れる。 アローラの禁伝に通るので価値はますます上がった。 怯み狙い。 じしん 地 100 100 -- やなど禁止級では刺さる相手も多い。 だいちのちからは覚えない。 げんしのちからと選択。 アクアテール 水 90 90 - 炎・岩・地面に。 ラスターカノンやてっていこうせんは覚えない。 ドレインパンチ 闘 75 100 - 攻撃しつつ回復。 けたぐり 闘 20~120 100 相手体重準拠 伝説相手には威力が出しやすいが、ダイマックスには無効。 じばく 無 200 100 自分瀕死 退場技。 てっていこうせんは覚えないが、高いAとSから繰り出すじばくはダブルでは脅威。 変化技 タイプ 命中 備考 わるだくみ 悪 -- 一回積めば突破力大幅アップ。 みがわり 無 -- 状態異常受けやめいそうを積む暇を作れる。 じこさいせい 無 -- 回復技。 めいそうを積めば半端な特殊アタッカーでは突破できなくなる。 おにびやリフレクターと合わせて物理受けを強引に突破する事も可能。 ねむる 超 -- 状態異常および体力回復技。 カゴのみとあわせて。 トリック 超 100 教え技。 130族のこだわりトリックは決まりやすい。 メモリなど、トリックが無効な相手には注意。 かなしばり 無 100 みがわりと合わせて特にこだわり持ちを無力化できる。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ひかりのかべ 超 -- 素早いので先発で壁張り役として使える。 リフレクター 超 -- 後続へのサポートに加え物理耐久が上がるのでふいうち対策としても兼用できる。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサイコ サイコブレイク 130 195 場:PF 一致技。 サイコフィールド展開で超技1. サイコブレイクと違い特殊判定。 任意のタイミングでダイマックスを切れば撃ち分けも可能。 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴れ 対鋼。 かえんほうしゃ 130 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対水・飛。 PFと相性が悪い。 10まんボルト 130 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対水・地。 PFと相性が悪い。 ダイマックス後の吹雪必中化。 スリップダメージ発生。 Aアップによりイカサマリスク増大。 スリップダメージ発生。 追加効果は活かしづらい。 ダイウォール 変化技 - まもる ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 フェイントを受けるものの守りを解除されない。 追加効果で物理耐久上昇。 メガシンカとZワザ廃止でトリックの通りがよくなった。 ダイマックスにより火力補強と先制技対策を同時に行える他、特殊アタッカーながらサイコブレイクとダイサイコにより物理、特殊に対する撃ちわけが可能。 ぼうふうを技レコードで覚えられるようになったことで、配布産以外でもダイジェットを扱えるようになった。 必ずしもひかりのかべとリフレクターを両方採用する必要はなく、あくまでパーティとの相談。 伝説ポケモンのミュウツーをサポートに使うという非常に贅沢な使い方だが、そこそこの耐久に高い素早さと攻撃性能ゆえの腐りにくさやちょうはつやトリックをされない型の読まれにくさでミュウツーにしかできないサポート性能といえる。 サポートで運用するなら退場技のじばくも一考。 今作では習得が容易になった。 壁貼り後も高ステータスでそのまま殴っていけるので努力値や技構成等は、耐久寄りにするのではなく上と一緒で問題ない。 対ミュウツー 注意すべき点 習得する技の範囲が非常に広く、素早さ・特攻が高い上、型の多さもあって初見では何をしてくるのか判別がつかないことが多い。 今作ではわるだくみを習得し、ダイジェットも使用可能な為強引な突破を許しかねない。 対策方法 低耐久を突いて上から叩く 最も安全かつ効果的な方法だが、ダイサイコによるサイコフィールド発動により先制技を持つポケモンは撃ちづらく対策として機能しない事も。 また、ダイジェットが1度でも決まれば並大抵のポケモンではスカーフを持っていても先手を取られてしまう。 有利タイプで選出を縛る ミュウツーが一撃で倒せるポケモンは多くないので、選出段階から縛ってやるのも手。 チョッキは主力であるエスパー技を無効化してかつそれなりの耐久力があるので安定した対策と言える。 ただしD特化チョッキガエンでもC特化ミュウツーのきあいだまが低乱2なので過信は禁物。 また前作同様も非常に有効。 ただしダイサイコを展開されるとかげうちが通らなくなるので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 5 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技63 さしおさえ - 100 あく 変化 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケカ】無人発電所の評価!ミュウツー&ミュウGX対策に

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背が高くて軽い スマブラにおいて背が高いファイターは、見た目通り的が大きいために攻撃が当たりやすくなります。 そして、軽いファイターは少しの攻撃で簡単に吹っ飛んでしまいます。 そして、ミュウツーは、背が高くて軽いという2つの弱点を備えているファイターです。 背が高いために技が当たりやすくてコンボダメージを稼ぎやすく、100%程度のダメージが溜まれば、マリオの横スマッシュで撃墜可能です。 なので、早期撃墜を狙いましょう。 身長は重量級並にあるにも関わらず、体重はピチューやプリンに引けを取らないレベルです。 近接においてガンガン攻撃を振っていき、余計な行動をされる前に倒すことが効果的です。 さらに、尻尾にも当たり判定が存在しています。 つまり、後ろを向いた途端に当たり判定が伸びます。 それを覚えておくと、何かの役に立つかもしれません。 シャドーボールはガードで対応する ミュウツーのシャドーボールは、しっかりとガードをして対処しましょう。 その大きさにもよりますが、大抵の場合は最大威力で飛ばしてきます。 それをジャンプで避けようとすると、ジャンプの高度が足りずに爪先に当たったりします。 回避も、タイミングが合わなければ当たってしまいます。 シャドーボールの速度と挙動は独特で、回避行動を取った後に当たるといった事故もありえます。 シャドーボールのダメージ量は非常に大きく、戦闘中において1度も受けたくない技です。 安全に対処する方法として、ガードをすることをオススメします。 ガードをすれば確実に防げますし、何よりもダメージを受ける心配はありません。 なお、シャドーボールを放つと同時にダッシュ掴みを仕掛けてくることもありますが、1番優先されるべきことはシャドーボールをガードすることです。 投げコンボは、最大威力のシャドーボールよりもダメージが低くて、低%であれば投げによる撃墜もされません。 最悪、掴みを通してしまう覚悟でいましょう。 ダメージが溜まっていたら、ステップをしてから大ジャンプで避けて、空中における読み合いに持ち込みましょう。 また、反射はしない方が安全です。 ミュウツーは、反射したシャドーボールを横B ねんりき で返すことが出来ます。 当然、再反射されたシャドーボールの速度と威力は上がっています。 それを再び跳ね返せれば良いのですが、反応が間に合わずに当たることが多々あります。 なので、最初からシールドでシャドーボールを処理した方が安全です。

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《ミラクルツイン》ミュウツー&ミュウGXの対策を思いつく限り挙げてみる!《ポケカ》

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表示CP: レイド画面で表示されるCPです。 攻撃力と防御力の種族値・個体値、実HPから計算されていますが、レベルに応じた係数がかからず(係数1はおよそPL82相当!)、また攻撃側換算でないHPで計算されているため、実際の戦闘力よりかなり大きい "誇大広告"な値となっています。 実際CP: プレイヤーのポケモンと同じ方法にしたがって計算したCPです。 実際の攻撃力値、防御力値、攻撃側相当のHP(半分)で計算され、手持ちポケモンや通常ジム防衛ポケモンと同列に比べられる戦闘力です。 新たに3技を習得! 「れいとうビーム」「10まんボルト」「かえんほうしゃ」を新たに習得し、ミュウツーのゲージ技は合計5種類となりました! 代わりに「シャドーボール」と「はかいこうせん」は使わなくなっています。 HPが1. 5倍になりました! 表示CP60540もその場合に相当し、です。 制限時間は変わらず300秒であるため、 討伐に必要な人数も従来の1. 5倍となっています。 6 300 12. 9 22. 4 961 2 サイコカッター シャドーボール 19. 2 479 22. 9 20. 6 978 3 たたりめ シャドーボール 18. 0 279 12. 9 20. 8 1055 4 かみつく かみくだく 17. 6 533 27. 4 18. 5 1074 5 むしくい シザークロス 17. 1 303 15. 6 17. 9 1101 6 バークアウト イカサマ 17. 0 358 18. 5 18. 4 1111 7 れんぞくぎり シザークロス 16. 9 323 16. 9 17. 8 1110 8 ドラゴンテール げきりん 16. 1 346 19. 1 17. 3 1170 9 バークアウト あくのはどう 16. 1 260 13. 7 17. 9 1172 10 シャドークロー シャドーボール 16. 0 239 12. 4 18. 7 1178 11 ほのおのうず ゴッドバード 15. 7 346 19. 8 16. 6 300 12. 9 22. 4 961 2 サイコカッター シャドーボール 19. 2 479 22. 9 20. 6 978 3 ねんりき シャドーボール 18. 3 459 22. 9 19. 7 1024 4 たたりめ シャドーボール 18. 0 279 12. 9 20. 8 1055 5 かみつく かみくだく 17. 6 533 27. 4 18. 5 1074 6 ふいうち シャドーボール 17. 6 272 12. 9 20. 4 1078 7 むしくい シザークロス 17. 1 303 15. 6 17. 9 1101 8 バークアウト イカサマ 17. 0 358 18. 5 18. 4 1111 9 れんぞくぎり シザークロス 16. 9 323 16. 9 17. 8 1110 10 れんぞくぎり シザークロス 16. 6 296 15. 6 17. 5 252 12. 9 17. 1 246 12. 9 17. 7 1164 13 ドラゴンテール げきりん 16. 1 346 19. 1 17. 3 1170 14 バークアウト あくのはどう 16. 1 260 13. 7 17. 9 1172 15 シャドークロー シャドーボール 16. 0 239 12. 4 18. 7 1178 16 ほのおのうず ゴッドバード 15. 7 346 19. 8 16. 6 476 27. 4 16. 6 1218 18 サイコカッター シャドーボール 15. 5 282 15. 8 17. 7 1210 19 ドラゴンテール げきりん 15. 4 358 21. 0 16. 2 1216 20 りゅうのいぶき げきりん 15. 4 358 21. 0 16. 2 1217 21 りゅうのいぶき ドラゴンクロー 15. 4 420 25. 1 15. 8 1220 22 バークアウト かみくだく 15. 4 323 18. 5 16. 6 1227 23 だましうち イカサマ 15. 3 281 15. 9 16. 8 1231 24 かみつく ストーンエッジ 15. 3 466 27. 4 16. 4 1236 25 たたりめ シャドーボール 15. 3 228 12. 4 18. 3 1245 26 かみつく かみくだく 15. 2 225 12. 2 17. 3 1246 27 りゅうのいぶき ドラゴンクロー 15. 2 351 21. 0 15. 7 1232 28 ドラゴンテール りゅうせいぐん 15. 2 326 19. 0 17. 1 1251 29 エアスラッシュ げきりん 15. 2 327 19. 1 16. 5 1246 30 ドラゴンテール ドラゴンクロー 15. 1 349 21. 0 15. 6 1239 31 アイアンテール かみくだく 15. 0 458 27. 4 16. 1 1267 32 ほのおのキバ イカサマ 14. 9 315 18. 5 16. 8 228 12. 9 16. 6 1273 34 ドラゴンテール りゅうせいぐん 14. 8 342 21. 0 16. 3 1271 35 ドラゴンテール つばめがえし 14. 7 314 19. 1 15. 2 1277 36 バレットパンチ シザークロス 14. 7 280 16. 9 15. 5 1278 37 チャージビーム シャドーボール 14. 7 345 21. 1 16. 0 1282 38 ねんりき シャドーボール 14. 7 266 15. 8 16. 8 1284 39 バークアウト つじぎり 14. 5 265 15. 9 15. 5 1302 40 かみつく かみくだく 14. 5 338 21. 2 15. 0 1298 41 かみつく だいもんじ 14. 4 438 27. 4 15. 2 1307 42 れんぞくぎり シザークロス 14. 4 238 14. 3 15. 5 1302 43 でんきショック ワイルドボルト 14. 3 349 22. 3 15. 3 309 19. 4 15. 3 1314 45 りゅうのいぶき りゅうのはどう 14. 3 331 21. 0 14. 9 1317 46 バークアウト メガホーン 14. 2 229 13. 7 15. 9 1323 47 ドラゴンテール りゅうのはどう 14. 2 329 21. 0 14. 8 1325 48 りゅうのいぶき ぼうふう 14. 2 329 21. 0 15. 3 1325 49 ドラゴンテール ぼうふう 14. 1 329 21. 0 15. 2 1329 50 ほのおのキバ かみくだく 14. 1 298 18. 5 15. 3 360 15. 6 21. 4 292 12. 6 22. 1 970 3 サイコカッター シャドーボール 19. 1 465 22. 2 20. 6 980 4 れんぞくぎり シザークロス 19. 1 363 16. 8 20. 2 983 5 たたりめ シャドーボール 17. 8 270 12. 6 20. 7 1068 6 れんぞくぎり シザークロス 17. 6 282 13. 7 19. 0 1065 7 かみつく かみくだく 17. 6 529 27. 2 18. 5 1072 8 でんきショック ワイルドボルト 17. 2 406 21. 5 18. 4 1089 9 バークアウト イカサマ 17. 0 357 18. 4 18. 5 1107 10 むしのていこう メガホーン 16. 5 284 14. 8 18. 7 1135 対サイコキネシス ゲージ技が サイコキネシスで、通常技が2つの場合の平均です。 4 568 27. 3 20. 2 969 2 かみつく かみくだく 18. 7 901 46. 1 19. 0 1001 3 バークアウト イカサマ 18. 2 526 26. 9 18. 1 238 10. 3 22. 2 1046 5 バークアウト あくのはどう 17. 7 391 19. 9 18. 7 1059 6 れんぞくぎり シザークロス 17. 4 412 21. 6 18. 0 1078 7 むしくい シザークロス 17. 2 315 16. 2 17. 8 1094 8 かみつく かみくだく 16. 9 308 16. 0 17. 7 1108 9 ドラゴンテール げきりん 16. 4 362 19. 9 17. 3 1141 10 だましうち イカサマ 16. 4 436 24. 5 17. 4 375 16. 2 21. 2 919 2 れんぞくぎり シザークロス 19. 6 465 21. 6 20. 4 955 3 サイコカッター シャドーボール 19. 4 568 27. 3 20. 2 969 4 かみつく かみくだく 18. 7 901 46. 1 19. 0 1001 5 バークアウト イカサマ 18. 2 526 26. 9 18. 1 238 10. 3 22. 2 1046 7 バークアウト あくのはどう 17. 7 391 19. 9 18. 7 1059 8 でんきショック ワイルドボルト 17. 7 439 22. 8 18. 6 1062 9 れんぞくぎり シザークロス 17. 3 275 13. 8 18. 3 1085 10 かみつく かみくだく 16. 9 308 16. 0 17. 0 454 19. 4 22. 5 892 2 たたりめ シャドーボール 20. 6 444 19. 4 21. 7 910 3 サイコカッター シャドーボール 19. 2 549 26. 6 20. 5 979 4 むしくい シザークロス 17. 7 417 21. 5 18. 4 1060 5 シャドークロー シャドーボール 17. 5 341 17. 3 19. 8 1075 6 れんぞくぎり シザークロス 17. 2 309 15. 9 17. 9 1088 7 ドラゴンテール げきりん 16. 7 424 23. 4 17. 7 1125 8 サイコカッター シャドーボール 16. 6 336 18. 3 17. 5 1130 9 ドラゴンテール りゅうせいぐん 16. 0 410 23. 4 16. 8 1172 10 ドラゴンテール げきりん 16. 0 428 24. 8 16. 1 496 21. 5 21. 0 454 19. 4 22. 5 892 3 たたりめ シャドーボール 20. 6 444 19. 4 21. 7 910 4 れんぞくぎり シザークロス 19. 5 350 15. 9 20. 3 961 5 サイコカッター シャドーボール 19. 2 549 26. 6 20. 5 979 6 れんぞくぎり シザークロス 19. 0 451 21. 7 19. 7 988 7 むしのていこう メガホーン 17. 7 419 21. 6 19. 7 1062 8 シャドークロー シャドーボール 17. 5 341 17. 3 19. 8 1075 9 でんきショック ワイルドボルト 17. 1 427 22. 9 18. 2 1099 10 たきのぼり ハイドロポンプ 16. 8 455 25. 1 17. 7 1119 対れいとうビーム ゲージ技が れいとうビームで、通常技が2つの場合の平均です。 4 427 20. 0 20. 2 247 10. 7 22. 6 977 3 かみつく かみくだく 18. 0 448 22. 8 18. 8 1042 4 バークアウト イカサマ 17. 6 359 18. 3 18. 9 1065 5 れんぞくぎり シザークロス 17. 3 389 20. 4 17. 9 1082 6 たたりめ シャドーボール 17. 3 222 10. 7 20. 0 1084 7 むしくい シザークロス 16. 7 265 13. 8 17. 7 1124 8 ほのおのうず ゴッドバード 15. 8 296 16. 7 17. 0 1186 9 かみつく かみくだく 15. 7 214 11. 4 17. 1 1198 10 バレットパンチ コメットパンチ 15. 6 483 28. 9 16. 8 315 13. 8 21. 0 945 2 れんぞくぎり シザークロス 19. 6 440 20. 4 20. 3 958 3 サイコカッター シャドーボール 19. 4 427 20. 0 20. 2 247 10. 7 22. 6 977 5 かみつく かみくだく 18. 0 448 22. 8 18. 8 1042 6 バークアウト イカサマ 17. 6 359 18. 3 18. 9 1065 7 れんぞくぎり シザークロス 17. 4 225 10. 8 18. 9 1078 8 たたりめ シャドーボール 17. 3 222 10. 7 20. 0 1084 9 でんきショック ワイルドボルト 17. 1 380 20. 2 18. 6 1098 10 たきのぼり ハイドロポンプ 16. 9 525 28. 8 18. 8 277 11. 9 22. 3 948 2 サイコカッター シャドーボール 19. 0 427 20. 5 20. 8 989 3 たたりめ シャドーボール 18. 1 254 11. 9 20. 7 1037 4 かみつく かみくだく 17. 9 437 22. 3 18. 8 1048 5 ドラゴンテール げきりん 16. 8 342 18. 3 17. 6 1115 6 バークアウト あくのはどう 16. 8 250 12. 7 18. 7 1119 7 むしくい シザークロス 16. 8 262 13. 5 17. 8 1119 8 バークアウト イカサマ 16. 8 282 14. 6 18. 2 1119 9 だましうち イカサマ 16. 5 348 19. 0 17. 2 1134 10 シャドークロー シャドーボール 16. 4 224 11. 4 18. 9 312 13. 5 21. 9 237 10. 4 21. 0 991 3 サイコカッター シャドーボール 18. 7 357 17. 0 20. 8 1001 4 れんぞくぎり シザークロス 18. 3 298 14. 1 19. 7 1027 5 かみつく かみくだく 18. 0 416 21. 1 18. 7 1042 6 でんきショック ワイルドボルト 17. 1 400 21. 4 18. 1 1098 7 バークアウト イカサマ 17. 1 279 14. 1 18. 6 1099 8 れんぞくぎり シザークロス 17. 0 205 10. 0 19. 1 1101 9 たたりめ シャドーボール 17. 0 212 10. 4 20. 2 1104 10 むしのていこう メガホーン 16. 2 256 13. 5 18. 6 1157 対かえんほうしゃ ゲージ技が かえんほうしゃで、通常技が2つの場合の平均です。 7 325 13. 9 22. 3 961 2 サイコカッター シャドーボール 19. 2 514 24. 7 20. 5 978 6 かみつく かみくだく 17. 4 594 30. 7 18. 3 1093 7 むしくい シザークロス 17. 3 329 16. 9 18. 0 1087 8 れんぞくぎり シザークロス 17. 0 317 16. 5 17. 9 1104 10 バークアウト イカサマ 16. 8 382 19. 9 18. 2 1124 11 ドラゴンテール げきりん 16. 7 406 22. 3 17. 6 1124 13 バークアウト あくのはどう 16. 3 288 15. 2 18. 1 1161 15 シャドークロー シャドーボール 16. 1 260 13. 5 19. 0 1173 16 かみつく かみくだく 16. 0 258 13. 8 17. 2 304 13. 0 21. 9 283 12. 1 22. 2 944 3 サイコカッター シャドーボール 19. 0 425 20. 3 20. 7 986 4 たたりめ シャドーボール 18. 9 270 12. 1 21. 9 994 5 れんぞくぎり シザークロス 18. 5 262 12. 0 20. 2 1011 6 かみつく かみくだく 18. 5 653 33. 3 18. 8 1013 7 バークアウト イカサマ 17. 7 396 20. 3 18. 7 1059 8 たきのぼり ハイドロポンプ 17. 6 588 31. 3 18. 8 1067 9 れんぞくぎり シザークロス 17. 5 254 12. 4 18. 9 1073 10 でんきショック ワイルドボルト 17. 3 386 20. 3 18. 4 1087 対策まとめ 必要人数 伝説ポケモンとして防御力は高くありませんが、 HPが従来の1. 5となったため討伐難易度が上がりました。 一般参加の目安として、高レベルのプレイヤーを含んで 6~7人が最低ラインとなるでしょう。 ミュウツーにはミュウツー! シャドーボールを覚えたミュウツーが総合でベストアタッカーとなります! DPSはバンギラスを上回り、レガシー技のゲンガーを除き、ほとんどの条件でトップです。 敵のミュウツーがシャドーボールを使わなくなったことも大きく、新しく使うようになった技でも弱点を突かれないため、どの技に対しても安心してぶつけられます。 なお、通常技は軽減されてしまいゲージ技の比重が高いので、この場合は威力の大きいねんりきよりもゲージが速く溜まるサイコカッターで1発でも多くシャドーボールを打つことを狙った方が平均火力が上がります。 両技がタイプ一致で弱点を突けるバンギラスより、通常技が軽減されてゲージ技がタイプ一致でないミュウツーの方がDPSが高いなんてことがあるの?と疑問に思うかもしれません。 これらにより、タイプ一致やタイプ相性の差を超えてミュウツーの方がDPS優位となっています。 Wシャドーゲンガーは先頭に! レガシー技の「シャドークロー」を覚えたゲンガーは、平均DPSでミュウツーを超えトップになります! シミュレーションは場に出てすぐにゲージ技を打たれる場合を含むため、即死となるサイコキネシスでは順位が低いですが、 先頭で使えばゲージ技をすぐに打たれる心配がないためDPSトップを維持できます。 レガシー技は貴重ですが持っている人は先頭に置いて活躍させましょう! エスパー技にはバンギラスが次点 きあいだま以外のミュウツーに対しては、あく技のバンギラスがシャドーミュウツーに次ぐDPSとなるうえ(レガシーゲンガーを除く)、耐久力もダントツです。 それらのわざに対してはミュウツーより平均与ダメージ(死ぬまでに与えられるダメージ)で勝るので、人数が少なく全滅の心配があるときに、全滅しないように戦うのには最適です。 ただしきあいだまの場合はHP満タンでも一撃で倒されてしまうので、まともに戦えません。 ロビーで自動選択されるポケモンから相手の技を読み、きあいだま以外のときに使いましょう。 雨ならカイロス 雨のときはカイロスがレガシーゲンガーも上回り全わざに対しトップになります。 カイロスにとって最大の活躍どきですね! 弱点を突かれるかえんほうしゃでもトップなのは、かえんほうしゃの威力が低く即死はしないことと、3ゲージ技のため無駄なくゲージを消費できるためです。 きあいだまにはゲンガー きあいだまに対してはゲンガーがDPSトップになります。 レガシー技のシャドークローが最適ですが、現行技でも次点です。 ただしねんりき4発で倒されてしまう(それでもDPSトップ)ので、総ダメージは稼げず、人数が少なく全滅する場合には不利となることがあります。 少人数討伐(やりこみ) もし天候が「霧」になるなら3人討伐(HP変更前なら2人討伐)が容易なのですが、現実にほぼ起こりえません。 他にも上記技のミュウツーに対し「雨」のときカイロスばかりを揃えることでも可能性があります。 霧以外のミュウツー2人討伐は現在のやりこみプレイの最高峰といえます。 対戦データについて 平均DPS: DPSは与えたダメージを時間で割った値です。 ほとんどの場合DPSの順にメンバーを選択すべきです。 具体的には、 ・手持ちの6体のうちに倒しきれる場合 あるいは ・全滅しても再出撃する場合 はDPS順に選択すべきです。 なお、次のポケモンまでの交代時間として2秒を加算して計算しています。 平均与ダメージ: 死ぬまでに与えられるダメージの平均です。 DPS順の6体で全滅し、かつ再出撃前するほどではない場合 に、与ダメージが高いポケモンを加えることで戦闘全体の与ダメージを上げられることがあります。 パーティーの6体目に与ダメージが高いポケモンを置いて、再出撃が必要そうなら6体目の前に自らロビーに戻って再出撃、必要なさそうならそのまま戦うという作戦も有効です。 平均生存時間: 耐久性を示しています。 生存時間が短いポケモンはDPSが安定せず、長めに戦えて力を発揮できたときとすぐに倒されてしまった場合で振れ幅が大きくなります。 とくに短命のポケモンは、パーティーの先頭に置くと安定しやすいです。 最大DPS: 複数のシミュレート結果の中で最大のときのDPSです。 理論上の最大値ではありませんが、それに近い値が出ている場合が多いです。 平均DPSと最大DPSの差が大きいものは、それだけ最小DPSも低く、ギャンブル性が高いと言えます。 平均討伐時間: 敵のHPを平均DPSで割ったものです。 仮に制限時間が無制限で、 同じポケモンを繰り返し出し続けた場合のおおよその討伐タイムとなります。 最低何人で倒せるかなどの考察に役立ちます。

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