バムとケロ ドーナツレシピ。 「バムとケロのにちようび」のドーナツレシピ #絵本のおやつ│hitotema|ひとてま

【手作りおやつ】バムとケロの山盛りドーナツのレシピと作った感想

バムとケロ ドーナツレシピ

読みたいところから読む• バムとケロのドーナツ 材料• 【無塩バター】 10g• 【卵】 1個• 【砂糖】 60g(我が家はいつも三温糖ですが、指定はないのでご自宅にある砂糖でOK)• 【牛乳】 大さじ2 (これも我が家では豆乳で代用)• 【薄力粉】 200g• 【ベーキングパウダー】 小さじ1• ) 要領の悪い私は作業中にバタバタしてしてしまうので、特に子供と一緒にお菓子作りをする前などには下準備が欠かせません。 レシピ用の大きならくがき帳を1冊作って、取り掛かる前にレシピを大きな紙に書き写すことにしています。 具体的には• それからレシピを順番に書いていくことで、作業手順が頭に入りやすくなって、スムーズに作ることが出来ます。 そして材料は全てあらかじめ準備して、使う順に並べておきます。 私はこんな風に準備をするようにしてから、ずいぶんスムーズに料理出来るようになりました。 さらに、小さい揚げ鍋で4つずつ揚げたこともあって、合計所要時間は1時間くらいかかりました。 息子は作っている途中で疲れた~と、遊びに行ってしまいましたが… 出来上がりは美味しくて大満足! 優しい甘さでついついたくさん食べてしまいました。 たまには手作りドーナツいいな~と思いました!皆さんも是非、作ってみてくださいね。

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バムとケロ ドーナツレシピ

数ある絵本の中で涙が出るほど笑った絵本・・・それは バムとケロのおかいもの でした。 最初の出だし、大好きなお買い物の日は、早く起きて用意は素早く、先に車に乗って待っている(フムフム、なんか見たことあるような・・)。 お店では目を離すと一瞬にしていなくなる(何度携帯で呼び出したことか・・なんだか誰かさんに似ているなぁ)。 あれこれ試して買いたい物がいっぱい(うんうん)。 アンティーク、ヴィンテージの店(そうそう大好き)。 そして最終的に選んだのがフライパン!・・・えっ!これってまるで旦那さん!(当時、旦那さんはドイツの高級フライパンを欲しがっていた。 ) ここまでくると、まるで島田ゆかさんは、旦那さんをどこかで見ていたのではないか・・と思うくらい。 買ったら帰ってすぐに試すのもそっくり。 凝ってやり過ぎるのも・・。 そして それを見守って、手伝って、後片付けしているけど、ちょっとぬけたところもあるバムは まるで私。 絵本のページをめくるたびに驚くとともに、涙を流して笑ってしまいました。 言い続けて1年。 ようやくフライパンを手に入れて肉や魚を焼いてフライパンに満足している旦那さん。 今度はバムとケロのおいしい絵本のレシピでパンケーキを焼いてもらって、ますますケロになってもらわねば。 そして私はステンシルプレートを使ってミルク泡立ちコーヒーにバムとケロを乗せよう。 楽しむのは子供はもちろん、大人だって同じ。 お料理やお菓子を作る過程でのおしゃべりも楽しめそう。 ケロに振り回されながらも楽しみながらいつも一緒のバム。 ちゃんと役割があってバランスが取れているのだ・・、となんだかやけに納得しながら、バムとケロのおいしい絵本のレシピでお菓子やお料理を作って、コーヒータイムでは、 またバムとケロの絵本を一緒に見ながら笑いあいたいな。 「大好きな絵本のキャラクターが食べている料理を、 もしも自分も食べることが出来たら・・・」 こどもの頃にしていた空想を、 大人になった今だからこそ 叶えたいです! プリンにパンケーキ、あの山盛りドーナツまで! 特に、「オムレツとドーナツのセット」は 普段はまず食べることがない不思議な組み合わせ。 ・・・食べてみたい!!! だって、写真がイラストに忠実なのです。 ケチャップのかかり具合から、ミニトマトの向きまで・・・。 「私にも作れるのかな?」 チラリとレシピのほうに視線を移してみると、 作り方が簡潔で、とにかく分かりやすい! これなら、私にも作れそうです。 よく見てみると、他のページも 「プリン型の外し方」や「クッキーの顔を描く時に役立つ道具」 まで、とても丁寧に説明されています。 どれから作ろうかな〜なんて、 いつの間にか楽しい気持ちでいっぱいになっていました。 更に、巻末にはおまけとして 四コマ漫画と「絵本の中のひみつ」も載っているので 最後までまるごと「バムとケロ」の世界を味わうことが出来ました。 まずは、 付録のステンシルシートを使って、 バムココアとケロちゃんオムレツを作りたいなあ。 1回目、さらっと全体を読み通した時、あれ、ちょっとレシピが少ない?と、ちょっと物足りないかな、という印象を受けました。 でも、日を改めて、時間のある時にゆっくりページをめくっていくと…あちらこちらに遊び心のある挿絵や、ひとくちメモのような、ミニ情報がちりばめられていて、読み込むほどに楽しめる絵本になっていました。 レシピの中には、子供だけでもできそうな簡単なものから、ちょっと手先の器用さが必要かな、というものもありますが、見ているだけでも十分楽しめる絵本なので、全部作らないと、と意気込むのではなく、できる範囲で楽しく作ることが大切なのかな、と思いました。 付属のステンシルプレートや、型紙の使い方も丁寧に説明されていて、読者に楽しんでもらいたい、という作者さんの思いがすごくよく伝わってきました。 本が出るたびに即買いして端から端まで親子で冒険するのが楽しみで。 ケロちゃんのパンケーキ用のフライパン、もしかしたらリサイクルショップに売ってるかもしれないから行ってみようよ。 っていう息子の誘いを断れずにあちこち見に行ったものだ。 もちろん見つかりはしなかった。 その度にガッカリしてた息子も高校をこの春卒業した。 娘はケロちゃんドーナツを自分で作れるようになった。 いまちゃんは今川焼きのいまちゃんだったんだって親子で笑った。 ケロちゃんは絵本から飛び出して私達親子にとって共通の友達になっていたんだと気付いた。 この本を手にして、懐かしい友達ケロちゃん達に会えたのが本当に嬉しかった。 そしてあの頃の自分達をもう一度いとおしんだ。 ケロちゃん久しぶり!.

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バムとケロ ドーナツレシピ

数ある絵本の中で涙が出るほど笑った絵本・・・それは バムとケロのおかいもの でした。 最初の出だし、大好きなお買い物の日は、早く起きて用意は素早く、先に車に乗って待っている(フムフム、なんか見たことあるような・・)。 お店では目を離すと一瞬にしていなくなる(何度携帯で呼び出したことか・・なんだか誰かさんに似ているなぁ)。 あれこれ試して買いたい物がいっぱい(うんうん)。 アンティーク、ヴィンテージの店(そうそう大好き)。 そして最終的に選んだのがフライパン!・・・えっ!これってまるで旦那さん!(当時、旦那さんはドイツの高級フライパンを欲しがっていた。 ) ここまでくると、まるで島田ゆかさんは、旦那さんをどこかで見ていたのではないか・・と思うくらい。 買ったら帰ってすぐに試すのもそっくり。 凝ってやり過ぎるのも・・。 そして それを見守って、手伝って、後片付けしているけど、ちょっとぬけたところもあるバムは まるで私。 絵本のページをめくるたびに驚くとともに、涙を流して笑ってしまいました。 言い続けて1年。 ようやくフライパンを手に入れて肉や魚を焼いてフライパンに満足している旦那さん。 今度はバムとケロのおいしい絵本のレシピでパンケーキを焼いてもらって、ますますケロになってもらわねば。 そして私はステンシルプレートを使ってミルク泡立ちコーヒーにバムとケロを乗せよう。 楽しむのは子供はもちろん、大人だって同じ。 お料理やお菓子を作る過程でのおしゃべりも楽しめそう。 ケロに振り回されながらも楽しみながらいつも一緒のバム。 ちゃんと役割があってバランスが取れているのだ・・、となんだかやけに納得しながら、バムとケロのおいしい絵本のレシピでお菓子やお料理を作って、コーヒータイムでは、 またバムとケロの絵本を一緒に見ながら笑いあいたいな。 「大好きな絵本のキャラクターが食べている料理を、 もしも自分も食べることが出来たら・・・」 こどもの頃にしていた空想を、 大人になった今だからこそ 叶えたいです! プリンにパンケーキ、あの山盛りドーナツまで! 特に、「オムレツとドーナツのセット」は 普段はまず食べることがない不思議な組み合わせ。 ・・・食べてみたい!!! だって、写真がイラストに忠実なのです。 ケチャップのかかり具合から、ミニトマトの向きまで・・・。 「私にも作れるのかな?」 チラリとレシピのほうに視線を移してみると、 作り方が簡潔で、とにかく分かりやすい! これなら、私にも作れそうです。 よく見てみると、他のページも 「プリン型の外し方」や「クッキーの顔を描く時に役立つ道具」 まで、とても丁寧に説明されています。 どれから作ろうかな〜なんて、 いつの間にか楽しい気持ちでいっぱいになっていました。 更に、巻末にはおまけとして 四コマ漫画と「絵本の中のひみつ」も載っているので 最後までまるごと「バムとケロ」の世界を味わうことが出来ました。 まずは、 付録のステンシルシートを使って、 バムココアとケロちゃんオムレツを作りたいなあ。 1回目、さらっと全体を読み通した時、あれ、ちょっとレシピが少ない?と、ちょっと物足りないかな、という印象を受けました。 でも、日を改めて、時間のある時にゆっくりページをめくっていくと…あちらこちらに遊び心のある挿絵や、ひとくちメモのような、ミニ情報がちりばめられていて、読み込むほどに楽しめる絵本になっていました。 レシピの中には、子供だけでもできそうな簡単なものから、ちょっと手先の器用さが必要かな、というものもありますが、見ているだけでも十分楽しめる絵本なので、全部作らないと、と意気込むのではなく、できる範囲で楽しく作ることが大切なのかな、と思いました。 付属のステンシルプレートや、型紙の使い方も丁寧に説明されていて、読者に楽しんでもらいたい、という作者さんの思いがすごくよく伝わってきました。 本が出るたびに即買いして端から端まで親子で冒険するのが楽しみで。 ケロちゃんのパンケーキ用のフライパン、もしかしたらリサイクルショップに売ってるかもしれないから行ってみようよ。 っていう息子の誘いを断れずにあちこち見に行ったものだ。 もちろん見つかりはしなかった。 その度にガッカリしてた息子も高校をこの春卒業した。 娘はケロちゃんドーナツを自分で作れるようになった。 いまちゃんは今川焼きのいまちゃんだったんだって親子で笑った。 ケロちゃんは絵本から飛び出して私達親子にとって共通の友達になっていたんだと気付いた。 この本を手にして、懐かしい友達ケロちゃん達に会えたのが本当に嬉しかった。 そしてあの頃の自分達をもう一度いとおしんだ。 ケロちゃん久しぶり!.

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