ドコモ sim カード 再 発行。 ドコモ(docomo)はSIMのみでも契約できる?対応機種から初期設定の方法、オススメのSIMフリー端末まで全解説

ドコモ(docomo)はSIMのみでも契約できる?対応機種から初期設定の方法、オススメのSIMフリー端末まで全解説

ドコモ sim カード 再 発行

SIMカードも故障なら無償対応 壊した故障した当初は手数料2,100円払うことになるのか…と落ち込みましたが。 SIMも故障による再発行扱いだと無償で対応してくれるんですね。 こんな経験は今までになかったもので、こっちは良い意味で想定外でした。 対応していただいた時に事故発生時の状況をヒアリングされたり、故障の原因がSIMと端末のどちら側にあるのかを切り分けしながら軽く調べはしましたが、10分経つか経たないかのうちに新しいSIMカードを再発行してもらえました。 これがSIMカットなどの改造を加えていたら当然有償だったでしょうけど、水没や物理的破損以外で故意に故障させたかどうかなんて判別できない気がするのですが…こんな事案は大概無償で再発行してもらえると思って良いのかな( ちなみに有償認定されると再発行に掛かる手数料は2,160円です。 PINロック解除コードは変わります 同一サイズのSIMカードが発行されてもちろん今まで通りの電話番号で通信できるようになったわけですが、PINロック解除コードだけは他のものに変わりました。 と言ってもこんなの滅多に必要にならないと思いますが…まあ一応念のため。 とにかくこうして新しいnano SIMを手に入れ、g03をspモードで使うことができました。 以上、報告もあっさり終わり。 - -.

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同じ携帯番号でのSIM(シム)カードは、2枚持つことはできますか?

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昔のドコモのケータイを知る人は、「FOMAカードを差し替えれば別端末でもそのまま同じ番号で利用できる」という特徴を覚えているのではないでしょうか。 その当時、例えば auではケータイ端末に「 ICカードロック」がかけられていたため、たとえ同じauのケータイ同士であっても、SIMカードを差し替えてもそのままでは利用することができませんでした。 例外として以前自分が同じ番号で使っていたケータイだけは既にロッククリアされているのでSIM差し替えのみで利用できましたが、どうしても人からもらった別端末などを利用したい場合は、auショップにて「ロッククリア」を有料で実施してもらった場合のみ利用可能になりました。 だからこそ、ドコモならそんな煩わしい作業をすることなくFOMAカードの差し替えだけで済むので非常に便利とその当時は考えられていたわけです。 そのころ、まだSIMカードという言葉自体もそれほど普及しておらず、どちらかというと「 FOMAカード」という名称の方が一般的に知られていました。 その後ドコモのSIMカードも変遷し、名前も「FOMAカード」から「 UIMカード」へと変更されました。 UIMとは「 User Identity Module」の略で、SIMカードをベースにして拡張されたカードということですが、UIMカードという名称は日本において世間一般の認知度が低く定着していません。 そのため現在ではUIMカードも大きな枠の中で「 SIMカード(Subscriber Identity Module Card)」と呼ばれることが多くなっています。 そのことが時に混乱を招くこともありますが、まず名称の違いにおける各カードの種類とサイズは押さえておきましょう。 関連記事:「 」 【SIMカード(主に以下のカード全体のことを指す)】 FOMAカード=UIMカード=SIMカード miniUIMカード=microSIMカード nanoUIMカード=nanoSIMカード 厳 密にいえばFOMAカードとUIMカードも一緒ではありませんが、ここではサイズ的な互換性という意味合いでイコールで結んでおこうと思います。 つまり現在、NTTドコモはじめ日本のキャリアで取り扱いされているSIMカードには、 サイズ別に3種類あることになります。 そしてこのサイズの違いこそが、SIMカードを差し替えて利用する際に最も重要なポイントとなります。 間違いやすいのは miniUIMとmicroSIMです。 例えばSDカードの場合は、 miniSDカードと microSDカードではサイズがまったく違います。 そこから連想すると、miniUIMカードとmicroSIMはサイズが違うように思われがちですが、実際は同じサイズのSIMカードとなっています。 ドコモのケータイ/スマホを利用している場合もそうですが、 MVNOの 格安SIMを利用する場合にもこのSIMカードのサイズ問題はついてきます。 もし利用しようとしている端末のSIMカードサイズが現在持っているSIMカードのサイズと違った場合、そのままでは当然ケータイ/スマホ本体に挿入できないために利用することもできません。 「SIMカードにサイズがあるなんて思わなかった」と、MVNOへMNPを利用して転出した時に気づいても遅すぎます。 万が一SIMカードのサイズを間違えていると、当然のことながらそのままでは利用できませんので、最悪かなりの期間利用できなくなります。 ドコモのケータイ/スマホのSIMカードサイズ 参考までに、NTTドコモのケータイ/スマホ端末のSIMカードサイズについてです。 ここ数年の機種であれば、らくらくホンシリーズを除けば通常のUIMカード対応機種はほとんどなくなってしまっています。 最近までフィーチャーフォン(ガラケー)はほとんどがminiUIMカードサイズでしたが、新しく登場してきたドコモのフィーチャーフォンの中でも、Xi対応spモードケータイなどはnano UIM対応だったりします。 スマートフォンはGシリーズ以降とiPhoneについてはnanoUIM、それ以前のスマホについてはminiUIMです。 ただし一部例外もありますので、機種ごとに必ず確認はしましょう。 そのうち入れ替えて利用しようと考えているのであれば、このSIMカードのサイズについてはしっかり正しく把握しておく必要があります。 MVNO利用の場合のSIMカードサイズ MVNOの格安SIMを利用する場合、契約の際に必ずSIMカードのサイズは指定する必要があります。 そもそもドコモやauのスマホをそのまま利用するのか、それともSIMフリースマホを利用するのか、格安スマホセットで申し込みするのかなど、MVNOにはいくつかの選択肢がありますので、その中のどの方法をとるかによって選択するSIMカードのサイズも変わってきます。 利用する端末のSIMカードのサイズを確認して、その上で通常サイズなのかmicroサイズなのかnanoサイズなのか、正しく選択して契約する必要があります。 もし初めからMVNOの格安スマホセットで申し込みをするのであれば、その申込する端末に合わせたSIMカードが発行されてくると思われますので、わかりやすいかもしれません。 ちなみに、当サイトおすすめの格安SIM提供のMVNOは、 および 、時間プランで一気に人気を伸ばした、そして当サイト一番人気の です。 おすすめ格安スマホは富士通・ です。 スマホ本体の交換に備えるならnanoSIMカード 万が一スマホ本体が故障した場合、他のスマホにSIMカードを入れ替えて利用しようと思った時にサイズが違うとそのままでは利用できません。 仮にドコモの契約であればドコモショップで SIMカードの再発行をしてもらい大きさを変更する必要がありますし、MVNOでもSIMカードサイズを変える手続きが必要になります。 カードサイズの変更は、 手数料もかかりますので実際のところ何度も変更を繰り返すのは現実的ではありませんが、そんな時に裏技としての使い方が一つ存在します。 大きいサイズのSIMカードを利用しており、小さいサイズに変更する必要がある場合には SIMカードカッターというアイテムが存在します。 逆に小さいサイズのSIMカードを大きくしたい場合は、 SIMカードアダプターという商品が存在します。 いずれもドコモやau、ソフトバンクなどのキャリアでは取り扱いされていません。 あくまで例外的・裏技的な使い方となります。 上記二つのケースの中で、小さいサイズにアダプターを付けて利用する分には問題が少ないですが、逆にSIMカードカッターで切り抜いてしまう方法にはいくつか問題点と注意点があります。 そもそも、 ドコモやMVNOのSIMカードはあくまで貸与されているものであり、所有権はドコモやMVNOにあります。 そのため、解約時などには返却する義務があるのです。 そのSIMカードにはさみを入れることは法律上大いに問題があります。 そもそも、SIMカードカッターで切ったSIMカードは正確に切られていれば利用できるものの、失敗のリスクもあります。 さらには切り抜いてしまうことで、あとからアダプターをつけて利用しようとしても微妙にサイズが合わずに使えませんので、切ったら切ったであとから元のサイズとして使うのは現実的に難しくなります。 そのため、もしこの方法を利用するのであれば、 初めから一番小さいnanoSIMカードを発行しておく方がいいでしょう。 あとはSIMカードアダプターだけ用意すれば、どの大きさにも対応できますし、わざわざ切る必要はありませんのでドコモやMVNOを解約する際にはそのまま返却できます。 ドコモでは、望めば利用端末がnanoUIMに対応していなかったとしても発行はしてくれますし、MVNOの場合は初めからnanoSIMで注文を入れればいいのです。 この知識があるかないかで、SIMカードサイズの違いによるトラブルを最小限にすることができるはずなので、知っていた人は改めて再確認し、知らなかった人は今後気を付けるようにしましょう。 ただ、nano SIMをアダプターに入れて利用した場合に、機種によってはSIMスロットにひっかかって抜けなくなってしまったりするケースもあります。 これは、通常想定されていない利用(アダプタにnanoSIMを入れての利用)をしているために起こることであり、もし問題が発生しても自己責任となります。 アダプターにSIMを入れて利用する場合には、そこまで覚悟の上で慎重に利用するようにしましょう。 つまりQTモバイル側が言われるところは、d-01Hは自社SIMでは動作確認が取れていない、という意味だと思いますが、SIMサイズとしてはQTモバイルは「標準SIM・マイクロSIM・ナノSIM」を提供しています。 ドコモのmini UIMはマイクロSIMのことなので、サイズ的にはこれを選べば問題ないです。 間違ってau SIM、ソフトバンクSIMを選ばないように注意し、しっかりドコモSIMを選べば基本的にはAPN設定をすれば動くと思われますが、動作確認されていないものに関しては完全に自己責任です。 実際に使ってみて動かなくても当然文句は言えません。 そのため、どうしても安心して利用したい場合には、MVNO各社の動作確認端末を確認し、d-01Hがあればそこで契約をすれば安心かもしれません。

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各社のSIMの再発行には手数料がどのくらい掛かるの?SIM再発行手数料・手順まとめ

ドコモ sim カード 再 発行

SIMカードは再発行できるの? 結論から言うと再発行や交換は可能です。 まず、どのような時に再発行が必要になるのでしょう? SIMカードの再発行や交換が必要となるケース ・SIMカードが破損した場合 ・新規申し込み時にSIMカードサイズが間違っていた場合 ・端末変更時等、他の理由によりSIMカードサイズ変更をしたい場合 ・音声通話機能付きSIMカード・データ通信専用SIMカード間の変更を行う場合 ・SMSオプションの有無を変更する場合 プラン変更に伴うカード変更は認めないMVNOも たとえばNifmoではカードの再発行は3,000円で手続きできますが、プラン変更に伴うカード変更には応じてもらえません。 こういったMVNOでは一旦解約して再度新規契約をする形になってしまいます。 料金はどのくらいかかるの? 主要なMVNOのカード再発行手数料一覧 MVNO名 手数料(税抜き) mineo 2,000円 DMM mobile 3,000円 IIJ mio 2,000円 楽天モバイル 4,000円 BIGLOBE SIM 3,000円 このようにカード交換・再発行の際にかかる料金はだいたい3,000円程度が相場です。 また、料金以外にも重要なことがあります。 楽天の正式プラン Rakuten UN-LIMITなら先着300万人まで1年間のプラン料金無料 カード交換までの空白期間が生じる カード再発行の手続きをした場合、同一契約で2枚のSIMカードが同時に存在する期間が存在します。 しかし1契約で同時に使えるSIMカードは1枚です。 手続きをした後、必ず新しいカードに回線を切り替えるタイミングがあります。 新しいSIMカードが用意された瞬間に回線が切り替わるタイミングのものは、新しいカードが届くまで通信回線が利用不可能になる空白期間が生じます。 mineoのAプランは新カードが届いて切り替えるまでの空白期間は30分で済みます。 au回線ならではといったところかどうかは不明ですが、かなり特徴的です。 ただしDプランは1週間程度の空白期間があるようですので(mineo公式ページ「よくある質問」より)注意が必要です。 交換申し込み直後のプラン変更等は受け付けをしない場合もアリ SIMカード交換が落ち着くまで各種手続きを認めないケースもあります。 たとえば、DMM mobileのカードサイズ変更(カード交換)手続き時の条件は下記の通りです。 SIMカード追加 2. SIMカード種類変更 3. 解約・SIMカードの削除・MNP転出 SIMカードはどのように交換するのか? おおまかですが大方のMVNOで採用している交換までの流れをご紹介します。 スマホからでももちろん手続きを行うことができますが、画面のより大きいパソコン・ノートパソコンから行うことをおすすめします。 公式サイトにログインする 2. SIMの再発行メニューを選択 3. 手数料とSIMカード到着日、その他注意事項を確認し手続きを進める 後は、画面の指示に従ってください。 多少の違いはありますが、大体のMVNOでは上記のような手順でSIMカード交換・再発行が可能です。 3大キャリアの再発行の手続きの流れと料金 au・ドコモ・ソフトバンク、どのキャリアでも基本的にキャリアショップへ行き、SIMカードの再発行をしてもらうのが基本です。 手数料は次の通りです。 あとはお使いの携帯電話番号と暗証番号の入力を求められますので、間違いのないように入力して申し込みは完了します。 後は、SIMカードの発行を待つだけです。 支払いに関しては、月額料金と合わせて請求されますので現地での支払いはありません。 自己診断をしてSIM再発行をするよりも、キャリアショップで症状を見てもらって修理扱いの方がよさそうです。 ただし、MVNOのSIMカードとは違ってキャリア提供のSIMは基本的には「キャリア提供の端末」以外での動作保証をしていません。 キャリア契約はSIMカードを意識しないことが大きな利点となっているので、リスキーな選択だということも念頭に置いておくことが必要です。 各種格安SIM会社の再発行の手続きの流れと料金 主要なMVNOでのSIM再発行手続きについてまとめました。 「サポートに電話連絡する」「公式サイトから申し込みする」「メールサポートで交換手続きを申し入れる」の3パターンです。 他のMVNOでも大体この3パターンのいずれかで対応できることがほとんどです。 PCからmineo公式ページにアクセスし、マイページをクリック 2. ログイン情報を入力しログイン 3. 再発行するカードを「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」からひとつ選択 5. 「次へ進む」をクリック 6. 楽天モバイルカスタマーセンターに電話 連絡先:0800-600-0000 2. 「会員用お問い合わせ窓口」にログインし再発行希望の連絡を行います 下記の情報を用意しておいてください IIJmio公式ページより引用 ・『SIMカード再発行希望の旨』 ・『再発行を希望するSIMカードのICCID、サービスコード』 ・『「ご注意事項」を確認し、記載の内容について同意する旨』 後はサポートからの連絡を待ち、連絡に従ってください。 なお、SIMカードの再発行・データ専用SIMから通話対応SIMへの変更においては、違約金は発生しません。 また、一般的にはデータSIMより通話SIMの方が空白期間は長いです。 契約しているMVNOの公式サイトを参考に、新しいカードに回線が切り替わるタイミング、カードの配送日等を十分に確認して可能な限り不通の期間を短くするのがベターです。 平日の切り替えよりも休日に行った方が重要な連絡を取りこぼしにくいと考えられます。 メールだけでなくLINEやSkypeでもスマホと同一のアカウントをPCで利用できますので、事前から環境を整えておくと良いでしょう。 そうしなければ第三者のなりすまし利用を許してしまいます。 中断手続きはMVNOにより手順が異なりますので、契約先のサポート窓口へ連絡するのが一番確実です。

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