ポケモン 剣 盾 ダイ マックス 技。 【ポケモン剣盾】ダイマックス技の効果一覧【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ダイマックスの仕様と効果【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 ダイ マックス 技

一部の特別なポケモンは、『キョダイマックス』といって、ダイマックスした時に異なる姿になります。 キョダイマックスポケモンは、設定されたタイプの攻撃技を使用すると、特別な追加効果を持つ『キョダイマックスわざ』を使うことができます。 能力などは通常のダイマックスと同じで、HPだけが変化します。 種族値は変わりません。 どの巣穴で出現するか、このページの巣穴のリンクからマップをご確認ください。 また、期間限定レイドもあります。 ポケモン キョダイマックス技名 タイプ キョダイマックス技の追加効果 レイドバトル巣穴の場所/入手方法 ひこう 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 くさ 相手全体の回避率を1段階ずつ下げる。 【剣】/ 【剣】 ノーマル 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 Switchに「レッツゴーイーブイ」のデータがあれば、ワイルドエリア駅の改札左の男の子からもらえる エスパー 5ターンの間、全体の場を『じゅうりょく』状態にする。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される // みず もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ あく 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「あくの塔」を選んで『ダクマ』を「いちげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る みず 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「みずの塔」を選んで『ダクマ』を「れんげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る ほのお もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 【剣】 みず 相手の場を『ステルスロック』状態にする。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『ゼニガメ』を進化 みず 相手全体の『すばやさ』ランクを2段階ずつ下げる。 // ゴースト 相手全体は、逃げたり、交代できなくなる 『ゴースト』タイプを除く。 自分が場を離れると効果は消える。 【盾】 くさ もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ じめん 相手全体を『すなじごく』 バインド 状態にする。 でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 期間限定レイドのみ でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 【剣】 はがね 相手の場を『キョダイコウジン』状態にする 『はがね』タイプの『ステルスロック』状態。 くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 【盾】/ 【盾】 ノーマル 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 また、戦闘終了後にお金が手に入り 通信対戦やレイドバトルを除く。 100で1度のバトルで3回使用すれば計6万円手に入る 『』を持たせれば上限の99999円。 早期購入特典:2019年11月15日 金 〜2020年1月15日 水 の期間に、ふしぎなおくりものの「インターネットでうけとる」を選択 むし 相手全体を『まひ』『どく』『ねむり』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 / でんき 相手全体の『でんき』タイプ以外のポケモンを『まひ』状態にする この効果は対象の味方の『じめん』タイプにも有効。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『フシギダネ』を進化 フェアリー 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 ほのお 相手全体を『ほのおのうず』 バインド 状態にする。 5ターンの間、自分と味方全体が受ける相手の物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする。

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ポケモン剣盾|初心者向けダイマックス技の使い方、種類と追加効果一覧。

ポケモン 剣 盾 ダイ マックス 技

ダイマックス技はランクバトルでどう使えばいいのか。 前回の記事では、ダイマックスとメガシンカ・Zワザの違いを考察していった。 そこで、多種多様な「ダイマックスわざ」の 追加効果が、ダイマックスの鍵であることが分かった。 今回は、その基本ダイマックス技の追加効果の種類と、ランクバトルにおける主な使われ方について説明しよう。 まず基本的なダイマックス技は、その追加効果は4種類に分けられる。 能力アップ系• 能力ダウン系• 天候系• フィールド系 今回は、ダイマックス技をこの4つに区分して、それぞれの主な使い方を紹介しよう。 前回の記事• 能力アップ系ダイマックス技 飛行・ダイジェット:味方全員の素早さが1段階上がる 格闘・ダイナックル:味方全員の攻撃が1段階上がる 毒・ダイアシッド:味方全員の特攻が1段階上がる 鋼・ダイスチル:味方全員の防御が1段階上がる 地面・ダイアース:味方全員の特防が1段階上がる 能力アップ系ダイマックス技は、ダイマックスしながら積みエースとして活躍できる。 特に素早さを上げられる飛行の 「ダイジェット」は非常に強力だ。 最大威力150の飛行版「ニトロチャージ」なのだから、強いに決まってるだろ! ダブルだったら、少し弱い「おいかぜ」に高威力の攻撃効果が乗っているようなものだから、恐ろしい。 「ダイナックル」と「ダイアシッド」は効果だけ見ると強そうだ。 しかし、他のダイマックス技よりも威力が低くバランス調整されているし、無効にされるゴーストや鋼タイプが多い環境なので、シングルでは使いづらい。 能力アップ系ダイマックス技と相性がいいポケモンの例 「ダイジェット」のおかげで、 ギャラドスは 威力130の一致技で殴りながら素早さを上げてくる、厄介なポケモンになった。 Zワザと同じで「とびはねる」のデメリットも無視できるからね。 特性「じしんかじょう」と組み合わせれば、1体倒しながら素早さと攻撃が1段階上がり、「りゅうのまい」要らずとなった。 アーマーガアや スピンロトムなど、他の飛行タイプのポケモンでも、この戦法は有効なようだ。 アイアントは 「ダイナックル」で火力を上げ、さらにダイマックス中は特性「はりきり」の命中ダウン効果を無効にして殴ってくるため、非常に強力なポケモンになった。 「ダイアシッド」はシングルではイマイチだが、ダブルバトルでは味方の攻撃をあげることもでき、これは特性「クリアボディ」で攻撃が下げられない ドラパルトなどとも相性が良いであろう。 「ダイスチル」はトップメタの一角である ドリュウズや アイアントがメインウェポンを撃ちながら物理耐久を補完するために、よく使われている。 「ダイアース」も、やはり ドリュウズがよく使う。 能力ダウン系ダイマックス技 ノーマル・ダイアタック:相手全体の素早さを一段階下げる ゴースト・ダイホロウ:相手全体の防御を1段階下げる 悪・ダイアーク:相手全体の特防を1段階下げる ドラゴン・ダイドラグーン:相手全体の攻撃を1段階下げる 虫・ダイワーム:相手全体の特攻を1段階下げる 能力ダウン系ダイマックス技の主な使い方 トップメタである ミミッキュや ドラパルトのタイプ一致「ダイホロウ」は非常に厄介である。 なんせ 受けづらいゴースト技による、物理受け潰しだ。 これの連打を浴びたら、物理耐久に特化した ドヒドイデですら受け切れない。 こんな時ポリゴン2がいてくれたら……。 サザンドラなどの「ダイアーク」も特殊受け潰しとして驚異である。 なお アーマーガアは 特性「ミラーアーマー」で、この能力ダウン効果も相手に返すことができる。 すばらしい。 ノーマルの ダイアタックは、「がんせきふうじ」や「こごえるかぜ」のような使い方ができる、ダブルだと相手2体とも素早さを下げられる。 ズルい。 ドリュウズの「つのドリル」も威力130の「ダイアタック」に変化するため、ダイマックス時は高威力「がんせきふうじ」のような使い方ができ、非ダイマックス時は、ゴースト以外の耐久ポケモンを強引に突破する手段として使いわけられる。 ズルい。 5倍で超火力を叩き込むこともできる。 (最大威力225、一致で337. 5) 訂正:ノーマルジュエルは1. 3倍でした。 よって最大威力195、一致で292. 5. 「ダイドラグーン」は、ちょっと威力の高い「ワイドブレイカー」という感じだが、ギャラドスなど物理との撃ち合いに強くなれる。 まあ追加効果よりも、 Zワザのように「げきりん」や「りゅうせいぐん」のマイナス効果を打ち消すために使われることが多いようだ。 天候系ダイマックス技 炎・ダイバーン:天気をひざしがつよい状態(はれ)にする 水・ダイストリーム:天気をあめ状態にする 岩・ダイロック:フィールドをすなあらし状態にする 氷・ダイアイス:フィールドをあられ状態にする 天候系のもっともポピュラーな使い方は、 天気で素早さが上がる特性と組み合わせることだ。 また、「ダイバーン」や「ダイストリーム」は2回目から火力が1. 5倍になるので、受けるのが難しくなる。 ひでりにして炎技の火力をあげつつ、水技を半減にして受けやすくするという物もある。 天候系のダイマックス技と相性が良いポケモンの例 例えばトップメタの一角になった ドリュウズは、 「ダイロック」で自ら、 すなあらしを展開させ、特性「すなかき」で素早さを2倍にできる。 ただ、残念ながらドリュウズは岩タイプを持っていないために、「ダイロック」の火力がイマイチという欠点も持つ。 すなあらしのダメージで、多少は相手を削るのに役立つとはいえ、である。 新ポケモンの カマスジョーは 「ダイストリーム」で雨を降らせて、特性「すいすい」で素早さを2倍にして、さらに雨で水ダメージを1. 5倍にする、といった動きも可能である。 ただ、カマスジョー自体の耐久が貧弱なため、コイツがダイマックスを使うのは少々もったいない。 また新ポケモンの コオリッポは、「アイスフェイス」という面白い特性を持っている。 これは初期状態のアイスフェイスの状態なら、 1度だけ物理攻撃を無効にするという特性である。 そしてアイスフェイスがはがされて"ナイスフェイス"になったら、フィールドがあられ状態ならアイスフェイスを再生できるというものだ。 賢明な読者のみなさんはもうお分かりだと思うが、コオリッポが「ダイアイス」を使えば自らアイスフェイスを再生できて、物理アタッカーに対してダイマックス中はダメージを通させないという動きもできるのだ。 と書くといかにも強そうだが、実際は特殊攻撃が得意な氷に強いポケモンに交代すればいいため、そこまで脅威ではない。 また、コオリッポ自体の火力が低く、なおかつ氷技以外はロクに覚えないため、しっかり受けられるポケモンを出されると、決定的な仕事ができないままダイマックスを終えるだろう。 フィールド系ダイマックス技 電気・ダイサンダー:場をエレキフィールドにする エスパー・ダイサイコ:場をサイコフィールドにする 草・ダイソウゲン:場をグラスフィールドにする フェアリー・ダイフェアリー:場をミストフィールドにする フィールド系ダイマックス技の使い方 ミミッキュは 「ダイフェアリー」でミストフィールドを展開することにより、高火力一致技を撃ちながら、やけど・マヒ・ねむりといったあらゆる特殊状態を防ぐことができる。 つまり、「おにび」や「でんじは」や「あくび」などで止めづらくなった。 前述の「ダイホロウ」とも相性がいいし、ミミッキュはダイマックスとの相性の良さにより、さらに驚異的な存在となっている。 残りの技は、単純に火力アップに使われることが多い。 そうなるとサブウェポンでも、メインと同じ火力が出るから厄介だ。 ギャラドスは 「パワーウィップ」を習得したので、サブウェポンとして「ダイソウゲン」を撃つことも多くなった。 他にも、まだ未開拓だが、これらの技はダブルでも有用になるだろう。 例えば高火力草技「ダイソウゲン」で殴りつつ、グラスフィールドによる次ターンからの草技威力アップ、少量回復、味方への「じしん」を半減にすると、4つの使い方もできる。

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【ポケモン剣盾】ダイマックス技の効果一覧【ポケモンソードシールド】

ポケモン 剣 盾 ダイ マックス 技

鎧の孤島で追加された新技一覧 技 タイプ 分類 威力 命中 PP 効果 物理 75 100 5 そのターンに能力を下げられていると、技の威力が2倍になる。 物理 80 100 5 必ず急所に当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃できる。 特殊 120 90 10 1ターン目に特攻を上げて、2ターン目に攻撃する。 特殊 80 100 10 サイコフィールドの時威力が上がり、すべての相手にダメージを与える。 変化 - - 10 味方全員の攻撃と防御を1段階上げる。 物理 70 100 20 グラスフィールドの状態であれば先制攻撃ができる。 物理 110 90 10 相手が道具を持っていない場合は失敗する。 物理 20 90 10 3回連続で攻撃し、技が当たるたびに威力が上がる 1回目20、2回目40、3回目60。 特殊 70 100 10 相手をやけど状態にすることがある。 特殊 70 100 20 相手がエレキフィールドにいる時、技の威力が2倍になる。 変化 - 100 40 周りにいるものを包み込み、持っている道具を溶かす。 特殊 90 100 10 相手をどく状態にすることがある。 物理、特殊でそれぞれダメージを比較し、より高いダメージを与えられる方で攻撃する。 物理 25 90 20 2〜5回攻撃する。 素早さが上がるが、防御が下がる。 特殊 50 100 10 使った時のフィールドの状態によって、技のタイプと威力が変わる。 物理 130 100 5 フィールドを破壊する。 フィールド状態でない場合は失敗する。 物理 40 90 10 2回連続で攻撃する。 特殊 100 100 5 周りにいるポケモン全てを攻撃するが、使うと瀕死になる。 ミストフィールドで威力が上がる。 特殊 70 100 5 相手全体にダメージを与えることができる。 そのターン能力を上げたポケモンをやけど状態にする。 物理 60 100 20 攻撃した後に、手持ちのポケモンと入れ替わる。 物理 25 100 5 必ず急所に当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃できる。 物理 70 90 10 相手の特攻を下げる。 新技一覧 技 タイプ 分類 威力 命中 PP 効果 変化 - 100 10 そのターンの相手の攻撃を防御する。 直接攻撃の技を当ててきた愛っての「ぼうぎょ」を2段階下げる。 連続で出すと失敗しやすくなる。 物理 80 100 10 お互いが「ひんし」状態になるまでポケモン交代できなくなる。 どちらかのポケモンがいなくなると解除される。 物理 80 100 10 命中・回避率に関係なく、必ず当たる。 変化 - 100 15 相手の「すばやさ」を2段階下げる。 相手にほのおタイプの技の弱点を追加する。 変化 - 100 15 相手を逃げられなくする。 トレーナー戦では入れ替えができなくなる。 毎ターン終了時に相手の「ぼうぎょ」と「とくぼう」を1段階下げる。 物理 80 100 10 自分の「ぼうぎょ」と相手の「ぼうぎょ」によってダメージが決まる。 物理 150 100 5 次のターンは動けなくなる。 変化 - 100 5 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」「すばやさ」「とくこう」「とくぼう」が1段階上がる。 交代や逃げることができなくなる。 特殊 80 100 10 100%の確率で相手の「とくぼう」を1段階下げる。 物理 40 100 40 追加効果なし。 物理 80 100 10 相手の防御を1段階下げる追加効果。 その間、相手は逃げられない。 物理 85 100 10 相手より先に攻撃すると、技の威力が2倍になる。 物理 110 100 10 自分の「素早さ」を1段階上げる。 模様によって技のタイプが変わる(はらぺこもよう=あく、まんぷくもよう=でんき)。 特殊 80 100 10 「みがわり」を使っていても攻撃が当たる。 特殊 100 100 5 相手がダイマックスしているとダメージは2倍になる。 変化 0 100 5 自分のHPを最大HPの3分の1減らす代わり、自分の「こうげき」「ぼうぎょ」「すばやさ」「とくこう」「とくぼう」を1段階上げる。 特殊 160 90 5 次のターン動けなくなる。 物理 50 100 10 相手が1匹の場合、2回連続で攻撃する。 相手が2匹の場合、それぞれを1回ずつ攻撃する。 変化 - 100 10 場にいるポケモン全員がきのみを食べる 物理 100 100 5 相手がダイマックスしているとダメージは2倍になる。 物理 100 100 5 相手がダイマックスしているとダメージは2倍になる。 特殊 140 95 5 自分のHPを最大HPの2分の1減らして攻撃する。 変化 - 100 15 相手の「こうげき」「とくこう」を2段階上げる。 特殊 90 95 10 20%の確率で相手を「こんらん」状態にする。 物理 120 90 5 10%の確率で相手を「やけど」状態にする。 物理 85 100 10 相手より先に攻撃すると、技の威力が2倍になる。 特殊 80 100 15 急所に当たりやすい。 特性よびみず、技このゆびとまれ、いかりのこな、スポットライトの影響を無視して、選択した相手を攻撃できる。

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