代々木 上原 お好み焼き。 迷ったらここ!代々木上原で食す絶品ディナー5選

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代々木 上原 お好み焼き

— 2017 4月 25 2:30午前 PDT 代々木上原駅北口の駅前商店街に立ち並び、一見おしゃれなカフェ? とも思わせる外観ですが、実は創作系中華料理店である「 ジーテン」。 油が控えめで独特のしつこさがなく、私たちが想像する中華の概念を覆す料理の数々。 あっさりとした味わいが女性からも大人気です。 オーナーシェフは、代々木上原の「正宇治」で腕を磨き、その後1999年に独立されました。 化学調味料を一切加えないという徹底したこだわりで野菜中心の体に優しいヘルシーな中国家庭料理が評判です。 また、シイタケやキクラゲ、季節野菜などはシェフの故郷でもある岩手県から直送で新鮮な素材を最大限に生かし食の安全もお墨付きです。 — 2017 5月 27 6:42午前 PDT ジーテン 【住所】東京都渋谷区西原3-2-3 【電話】03-3469-9333 【営業時間】17:00-22:30 【定休日】火曜日 【TEL】03-3469-9333 2. WE ARE THE FARM 代々木上原店 代々木上原駅から3分ほど歩くとテラス席が1席置かれたおしゃれな店構えの 「WE ARE THE FARM」へ。 「WE ARE THE FARM」は無農薬無肥料にこだわり抜いた日本初のケール専門店なのです。 メニューのほとんどは種類豊富なオーガニック野菜をふんだんに使う安心安全なヘルシー素材で、女性客から圧倒的な支持を得ています。 人気メニューの一つであるウッドプレートを畑に見立てた「本日収穫野菜の鉄板プレート」は、生で食べられる野菜は生で、加熱したほうが美味しい野菜はシンプルに鉄板焼きなどに加工するなど、素材そのものを味わいを楽しむことができるプレート。 また、料理に合わせてセレクトするワインもひと味花をそえるてくれるでしょう。 Grill Bistro enu by NODE UEHARA 代々木上原駅前にあるカフェ・デリ・グロサリーショップ&グリルビストロ「 NODE UEHARA」。 小田急沿線とその近隣生まれの食材を使った徹底ぶり。 季節野菜は神奈川県藤沢市から、湘南産の豚肉、三崎港に水揚げされた魚介類など、贅沢な食材のビストロ料理が自慢のお店です。 落ち着いたくつろぎのある店内には、オープンキッチンから響く調理の音や香りが漂い、食欲をそそります。 また地下とつながる中庭や窓際の飾られた大きな花が、食べる人の心を豊かにしてくれます。 エンボカ 小田原線代々木上原駅の東口を4分ほど歩き、住宅街を通り抜けると、緑のツタが生い茂る建物が。 一瞬こんなところに? とためたってしまうほど奥まったところに潜むお店が「 エンボカ」。 産地にこだわった国産野菜がイタリアンで楽しめる、新感覚のレストランです。 石窯から登場する看板メニューのあるピッツァは食通もうならす絶品。 常に満席状態なのがわかります。 野菜をふんだんに使ったヘルシーメニューも人気の1つです。

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「Milli Vintage(ミリヴィンテージ)」は富ヶ谷とサンフランシスコをつなぐ。“いま着たい”に出会えるヴィンテージショップ

代々木 上原 お好み焼き

周辺スポットから探す• おすすめの特集• 一年を締めくくる忘年会から新年会まで年末年始のイベントにぴったりのお店、宴会会場を一挙ご紹介• こだわり料理や個室、貸切など条件にピッタリのお店をご紹介• ビアガーデンやテラス席でこだわりの美味しいビールが楽しめるお店をご紹介• 全国のレストラン・居酒屋などから厳選したお店をご紹介• 大切な人と行きたいレストラン、友達・仲間と盛り上がるお店まで、クリスマスにぴったりなお店をご紹介• 夜景のきれいなレストラン紹介やグルメ情報も充実• 大切な日のレストラン探しに必見 関連情報• 【ぐるなびグループ】お取り寄せグルメを探す• 【ぐるなびグループ】美容・癒し・健康情報を探す• 【ぐるなびグループ】観光スポットを探す•

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お好焼 楓(地図/代々木上原/お好み焼き)

代々木 上原 お好み焼き

代々木上原・八幡エリアは、おしゃれな街として知られています。 おしゃれな街ってどんなところなんでしょう? 街並みがキレイだったり、隠れ家的な飲食店が集まっていたり、センスの良い人たちが多く住んでいたり。 そこに加えたいのが、個性豊かなセレクトショップやヴィンテージショップの存在。 街の景観や食だけでなく、服を着るうれしさを教えてくれる素敵なお店がその街にあることが「おしゃれな街」であることなのかなと思うのです。 ファッションPR出身者がオープンしたMilli Vintageとは? そこで今回紹介したいお店が、2017年にECサイトからスタートして翌年2018年3月にリアル店舗を富ヶ谷にオープンさせたヴィンテージショップ 「」です。 Milli Vintageを運営しているオーナーさんは、国内の有名アパレルブランドで経験を積んだファッションPRのご出身。 ファッション業界出身ならではのお店づくり、アメリカのサンフランシスコを生活の拠点に置きながら、日本のここ富ヶ谷のリアル店舗で国内外のヴィンテージ古着を販売するというユニークは運営手段など、オーナーさんのお話とともにMilli Vintageの魅力を探っていきます。 2016年12月に退社しフリーランスとしてファッションPR仕事を続けていたのですが、もともと旅先で古着を買い集めるくらい古着が大好きだったんです。 それで「好きな事をしたい」という純粋な好奇心から、まずはECサイトで古着の販売をはじめてみました。 それから4ヶ月程経った頃、都内のレンタルスペースで期間限定のポップアップストアを開いたのをきっかけに、実店舗を持ってみたいと思念するようになったんです。 立地に富ヶ谷(代々木公園エリア)を選んだ理由はなぜですか? 私自身が代々木上原に住んでいたこともあり、富ヶ谷は馴染みある場所でした。 渋谷・新宿など主要な繁華街が近いのに、代々木公園やカフェ、小さな個人商店が多い。 いい意味で「ユルい」空気感が好きだったので、もしお店を出すならココだなという感覚がありました。 それからランチ問題。 時間に制限があるランチタイムも、富ヶ谷エリアでは美味しい飲食店が豊富だし、渋谷から上原くらいまでなら自転車で足を伸ばせるので、毎日の「今日、何食べよう」が楽しめるとても魅力的な街ですね。 「通りすがりでたまたま見つけた、なんか可愛いモノがありそうなお店」を目指しています。 「なんかありそう」というのがポイントです(笑)。 小さなお店なので「見え方」が大切。 買い付けの段階からラックなどVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング:ディスプレイなど視覚表現を中心とした演出によるマーケティング手法)を考えていることが多いですね。 それから、モデルを使って撮影している古着屋さんがそんなに多くなかったので、プロのモデルさんを起用してビジュアルを作っているところは他店と差別化できていたとおもいます。 これらは、PRや販売員時代の経験が非常に役に立っています。 古着の魅力は、いま出会えない物に出会う楽しさ 古着の買い付けをはじめて気づいたんですが、本当に「ヴィンテージ」と呼ばれるようなアイテムはとても希少になっていて、価格が比較的に安く年代も新しい「レギュラー古着」がどうしても多くなってしまう現状があります。 ただ古着が作られた時代ごとに面白さもあり、量産されたものであってもお店のキュレーションで新鮮に見せられたり、着こなしやサイズ感で今っぽくなったりするところにワクワクしています。 いま出会えない物に出会う楽しさが古着の魅力なので、「わけがわからないのに、どことなくモダン!」みたいな古着を見つけたときは迷わず買うようにしています。 現地ではどんなライフスタイルを送っていますか? 午前中は英語の学校に通って、午後は古着の買い付けに出かけ、買い付けた商品を洗濯・リペア・撮影することが主なルーティーンワークです。 日本では夜型の飲み歩き人間でしたが、アメリカで暮らすようになって朝型カフェ人間に変身しました(笑)。 朝6時に起きて夜10時には眠りにつく日々、1日の時間の使い方が大きく変わりました。 サンフランシスコは暑すぎず寒すぎず、穏やかな気候で過ごしやすいのが魅力的。 また、アメリカの中でも珍しく電車やバスが充実しているので、ひとりで行動できる範囲も広くて便利です。 生活や文化の違いは沢山ありますが、とくに環境問題に関する取り組みは日本よりも進んでいることは明らかです。 ファッションに関してもブランドがサステナブルな活動を実行していて、原価まで公表していたりと、かなり先行く透明性を各企業が打ち出しているところが日本と違いますね。 サンフランシスコに来て1年が経ちますが、ビニール袋をもらったのは魚を買った時と汁物を持ち帰った時だけ。 日本では愛犬の散歩にコンビニ袋を必需品としていましたが、サンフランシスコでは犬のウンチを何に入れているのか気になるところです…。 サンフランシスコにいるときは、メールやLINE、電話で店舗スタッフとコミュニケーションを頻繁に取っています。 新規のラック作りなどは基本的に私が担当しているのですが、古着という特性上、1点売れたら同じものはないため、その後のラック作りやバランス調整はスタッフに委ねています。 そこのコミュニケーションも含めて、常にお店を新鮮に見せていくことが今後の大きな課題です。 ファッション業界で、古着が一過性のトレンドとしてではなく、商品選択のひとつとして根付いていくそんな価値観を可視化出来るようなZINE(雑誌)などを定期的に作って発信していきたいです。 小さな空間で、パワフルに変化し続ける 一点モノの古着を扱っていることもあり、お店のディスプレイやアイテムも流動的。 過去には陶芸作家とのコラボやワンピースだけを100着集めたフェアなども実施したりと、小さな規模にも関わらず、変化に富んでいてパワフルなお店なので何度訪れても飽きることなく楽しめます。 今後もキッズのヴィンテージの取り扱いや国内外のブランドによるポップアップイベントのほか、アーティストの作品の展示・物販などさまざまなイベントを企画中。 今年中にECサイトも再開して古着の販路を拡大するらしいので、乞うご期待! 井の頭通りに堂々と面していて、店内の空間すべてがショーケースのようなMilli Vintage。 通りががりに「なんかありそう」とピンと感じたときは、ぜひお店に入ってみて。 あなたにピッタリな一着との出会いが待っているはず。 Milli Vintage(ミリヴィンテージ) 住所:東京都渋谷区富ヶ谷1-9-14 お問い合わせ :info millivintage.

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