四柱推命 2020。 無料占い 四柱推命 無料鑑定

2020年の運勢・十干別に占う無料四柱推命鑑定

四柱推命 2020

2020年は、 いろんな 不安に襲われたり これからどうしようと 悩んだりする そんな人が多いかもしれません。 世界的な状況も状況ですしね。 でも、それもある意味 運勢の流れのような意味があって これからはじめること、まさに ピンチはチャンス そんなトキなのかもしれません。 あなたは、 どう生きますか? これから何をしますか? そんなことを考える時間。 続けること、変えることを 決めて、これからに進んでいきましょう。 自分の真ん中にどっしりとはえる木のような信念をもって。 最近、色を意識してみるように つかうようになっているように思います。 まぁ、わかりやすいしね色ってのは。 あとは、イメージしやすい、活用しやすい。 今の色が、水色が出ていれば そのまま、水をよく飲むとか、水のある場所にいくとか。 水は知性の色。 勉強するとかね。 水の様に、流れる様に抗わずに物事を進めるほうがいいとか。 そういう単純なこと。 2020年の色は、、、 水色とうすい茶色っぽい感じですね。 ながれ移ろいゆく水の時代。 そして、自分の場所のような おちつく家のような場所をつくっていく そういう場所をつくりながら流れて移動していく時代。 川が大地をけずり創るように 同じ場所にとどまるというよりは 流れながら創られていく感じ。 なにもないようで なにもできていないようで 振り返るとたしかにそこにできているということ。 だから、あまり今この瞬間の結果 みたいなものにこだわらなくてもいいのかもしれません。 いまは。 いまやっていることや いまやりたいとおもっていること そういうことを流れるようにやっていくこと。 流れるというのは大事なキーワード。 留まらないこと、止まらないこと。 うまくいっていないように思えても 進んでいくことで状況は変わっていきます。 そんな2020年。 と、これからって感じ。 2020年下期の運勢 混沌からはじまっていく。 そんな時間になりそうです。 あなたは、何をはじめますか? あなたは、何をはじめてますか? これまでとこれから 繋がっているようで別な世界。 いま変わる必要がある。 と感じている人も多いかもしれません。 そのかわるということはどういうことでしょうか? それを、分かった人から先へ進めそうです。 これから、何かが大きく変わる というよりも、それすらも これまでの流れのひとつ そういう流れがあったように思います。 それを感じる人は感じて変化してきたのかも。 だから、いま、ただただ進めている人。 いま、すごく不安の中にいる人。 様々かもしれません。 いまは、少し考える時間。 5月から6月7月と考えながら動きながら いろんなことをクリアーにしていきましょう。 年末にかけていろんな準備が整って うごける人は、年末年始前後から動きだせるかも。 6月壬午 7月癸未 8月甲申 9月乙酉 10月丙戌 11月丁亥 12月戊子 1月己丑 2月庚寅 あなたがあなたの輝きを想いだす 2020年下期の大きなテーマはこれです。 わたしという存在の輝きを あなたがあなたで想いだすこと。 そして、それを輝かせるために 必要なことをやること。 そうすれば、望んだ方へ、その先へ。 不安な時、先が見えない時ほど 自分自身のことを見失いがちになります。 そして、そうじゃないってことをやりがち。 どこか心ではわかっていても どこか違うことをやってしまう心ここにあらず。 こんなときほど 自分のこころをしっかりと持つこと。 自分のこれだってことを想いだすこと忘れないこと。 これからの開運アクション ゼロを意識すること。 そして、考えることをやめてはじめること。 2020年は年明けから 考えさせられることが多い人も 多かったかもしれません。 時代も世界も変わっていくときです。 これまでのやり方が通用することも通用しないことも。 これまでと同じことも全く変わることもあるかもしれません。 その中で、自分はどうしていくかということ。 自分自身の、役割ややりたいことや好きなことや嫌いなこと。 そんなことをまるっと含めてやっていくこと。 振り返り(AWAKE) これは、ときおり必要。 いまは、特に変わり目なので これからに進む前にこれまでを振り返ること。 これまでのことを振り返り これからへのヒントをみつける。 めざめること。 あたらしいこと(CHALLENGE) 振り返る中や、最近感じていること。 これまでとこれからが変わっていくこと。 多くの人は、それを感じているかもしれません。 だからこそ、いまは、すこしあらたな挑戦をすること。 どんなことをはじめますか? あなたにできるあらたなチャレンジ。 あなたが、あらたに挑戦することはどんなこと? 続ける keep going と、振り返り新し挑戦をみつけ、それをやる。 そうそう、やるんですが、結局は、 これまでとこれからが変わるとはいえ続くこと。 あなたが、続けることを続けることです。 あたらしくなる、変わっていく。 でも、それでも変わらないことや あなたがあなたであるということを 繋いでいくこと、続けていくこと。 そんなことはどんなことですか? それを、見つけて それを、わかって それを、続けていくこと。 あなたが続けることはどんなこと? 気づいたことを、続けること。 あたらしい挑戦を、続けること。 つづけることを、続けること。 ココロから湧き出るような情熱をもって。 この半年で、変わる人は大きく変わっていきます。 特に、今までうまくいかないことが続いていたと思う人は いまが、本当にチャンス。 2020年下半期を乗り越えるために大事なこと 楽しむこと! 状況が状況なので そうも言ってられない人もいるかもしれません。 それでも、この状況をどう乗り越えていくか楽しむこと。 ピンチはチャンスと楽しみながら 先に進めますか? そうも思えない人は いったん、よく休んでください。 いまを、生き抜くことをまずは大事に。 命を大事に。 今大事なことは 楽しむこと と 命を大事に おわりに これからどうなってくのか? それは、これからどうしていくのか? という話で、 僕たちに、変えられること変えられないこと その両方がもちろん当たり前のようにあります。 ただ、何を変えることができて 何を変えることができないのか? ということを僕たちはあまりに知らないのかもしれません。 時に、自分たちのことを過小評価して 時に、自分たちのことを過大評価する。 2020年のいま これまでとこれから そんなことを考えるときに もっと、シンプルに 当たり前のことを当たり前に できるようにやっていく それだけでいいのかもしれません。 僕たちは、かしこいおバカさんです。 かしこいようでおばかさんなんです。 かしこいか、おばかか。 そんなことはちいさなこと。 あんまり関係ないです。 結局は、何をするか何を繋げるか 今年は、ゼロの年。 ゼロだからこそ、何を繋げるか これからをどうしていくか 新鮮な気持ちでつくるとき。

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2020年下半期の運気予報を四柱推命でみてみよう

四柱推命 2020

2020年は新たなスタートをきる革命の年 四柱推命では、元旦は1月1日ではなく 節分の翌日、2月4日です。 四柱推命は、東洋暦を使っているため立春を節目にして、新しい年に切り替わります。 2020年は、2月4日からスタートします。 ここから、新しい運気の流れが生まれます。 2020年は「 庚子」の年。 「庚」は現状にスパッと切り込みを入れる、革命の星。 「子」は十二支のなかで、一番最初の星。 2019年で、大きな12年間の流れが終わり、また新たなサイクルがスタートすることになります。 「庚」は金の星であり、金の星は「収束・完成」を意味します。 これまでのプロセスを完了し、次の状態へと移るタイミングがやってくるでしょう。 多くの人が終わりと始まりの狭間を、体感しているはずです。 そして、新たな活動の場を、得ることになります。 2019年のふりかえり 2019年は「 己亥」の年で、土と水の星が重なった干支でした。 土は水を剋するため、浮き沈みが激しかったり、いまいちパッとせず、八方塞がりだと感じていた人も多いのではないでしょうか? 「己亥」は異常干支のひとつでもあり、予測不能な事態が起きやすい1年でした。 12月2日に発表された、2019年の流行語大賞をもとに、振り返ってみると確かにイレギュラーなことが、いつくも起きていましたね。 まず、4月に新元号が発表されました。 どんな元号になるのか、あれこれ予想も飛び交いましたね。 もう少し続くと思われていた平成が終わり、令和の時代が始まりました。 そして、流行語の年間大賞になった「ONE TEAM」。 ラグビーワールドカップで、日本中が熱狂しました。 予想を超えて、大いに盛り上がりましたね。 「己亥」の特徴がそのまま出たような、九州北部の大雨や記憶にも新しい台風19号。 豪雨によって、各地に甚大な被害が出ました。 高齢ドライバーの自動車事故多発の影響により、高齢者の免許返納がいっきに増えたり… 人気お笑い芸人の、「闇営業」問題も、異例の展開でしたね。 こうしてふりかえってみると、2019年は過去に例がないようなことが、いくつもありました。 よくも悪くも、びっくりするようなことが多かったですね。 古いやり方、今までの考え方を見直すように導かれているような気もします。 この運気は、2020年の2月3日まで続くので、残りの期間はちょっと意識して過ごしてみると、見えるものが変わってくるでしょう。 そして、2020年は、「庚子」なのでますます意識の改革、古い体制の崩壊が起こりそうです。 2020年の運気の流れ 2019年は水面下で、コツコツと準備を進めて来た人も多いはず。 2020年は、表舞台に飛び出して、どんどん実行に移していくことになるでしょう。 こうと決めたら、必ず実行。 勇気がみなぎって、強気になっていく年です。 「庚」は暴走しがちな星でもあるため、2020年に吹く風は、優しいものではないかもしれません。 無理やり引っ張りだされる、予想外の展開になる、強制的に方向転換!のようになる人も多そうです。 庚子も、異常干支のひとつなので、なにが起こるかわからないハラハラ感があります。 それでも、思い切って冒険したほうが、道が開ける年です。 運気が切り替わる2月は、落ち着かず変化が多いでしょう。 4月は、運命の分かれ道となる月です。 普段なら結びつかないようなものがくっついたり、驚くような展開も予想されます。 夏に向けて運気は活性化し、2020年東京オリンピックが開催される7月は、華やかなエネルギーに包まれます。 8月も、パワフルな運気が漂い、加速していくでしょう。 2020年のピークは、9月です。 8月、9月、10月は火花が散るような、激しい3ヶ月間となりそうです。 人間関係、恋愛などのトラブルが多くなるでしょう。 また、2020年も引き続き、台風など大きな災害に注意が必要です。 秋以降、結婚を意識する人が増えたり、芸能界でもおめでたいニュースが増えるかもしれません。 12運で巡ってくる星が「死」で、2020年の星「庚」も、「西」や「黄泉の国」を表す金の星のため、 物質的な豊かさよりも、心の安定や愛情など、精神的な豊かさが重視される傾向があります。 目に見えないもの、スピリチュアルなどに、より注目が集まりそうです。 宗教的なものにも、スポットが当たるかも。 2020年2月(2月4日~3月4日) 不安定な1ヶ月となりそうです。 変わりたい、このままではいられない!!という、焦りが湧いてくる人が多いでしょう。 引越しや転職など、居場所を変えたくなったり、落ち着きません。 迷いやすく、判断力が鈍る月です。 いきなり動くよりも、まずは旅行などをして気分を変えてみる。 お試しで、のぞいてみるなど、開拓することから始めてみてください。 短期間の留学や、冒険は吉です。 閉塞感があるなら、引きこもるより外に出て刺激を受けてみましょう。 2020年3月(3月5日~4月3日) 探していた答えが、見つかるような月です。 人に認められたり、成果を実感する人も多いでしょう。 モヤモヤが晴れて、スッキリしてきます。 決意が必要になる人、別れを告げて旅立つ人など、一区切りを迎えることになります。 曖昧にしてきたものは、ここで白黒つけなければならないかもしれません。 けじめをつけてリセットしてください。 母親との関係に、スポットが当たる人も多くなります。 良いアドバイスがもらえたり、親子関係を見直すようなタイミングです。 2020年4月(4月4日~5月4日) 運命の分かれ道となる月です。 金のエネルギーがピークに達するため、全体的に殺気立ったような空気になるかもしれません。 真剣に準備をしてきたものがある人にとっては、拡大していくチャンスです。 人脈が広がったり、ビジネスが大きくなっていったり、経済的に大きな動きが起こります。 普段なら結びつかないようなものがくっついたり、驚くような展開も予想されます。 流れが変わったなぁと、多くの人が変化を感じるでしょう。 あなたが、普段意識を向けているものが、膨張していくタイミングでもあります。 ないもの、足りない部分ばかりを気にしていると、より足りなさが増してしまいます。 2020年5月(5月5日~6月4日) 引き続き、金のエネルギーが漂う1ヶ月です。 火の星も一緒に巡ってくるので、ちょっと混沌としそうです。 プライドが高くなったり、損したくない気持ちが高まって、怒りっぽくなったり・・・ ライバルが出てきたり、居場所を奪われたりする人もいるかもしれません。 奪われたり、騙されたりしやすくなるでしょう。 お金の貸し借り、大事な取引は避けたい月です。 5月病になったり、メンタル面に不調を感じる人も多そうです。 この人なら、頼んでも大丈夫かな?と、相手をきちんと見極めて、時々人に甘えましょう。 2020年6月(6月5日~7月6日) 楽しいムードに包まれていく月です。 6月は、物事の進みが早かったり、思った通りになりやすいとき。 年始から張り詰めいていたものが、じわ~っと緩んでいくような、のんびりした空気に包まれます。 自由にやりたい! 好きなことをとことん楽しみたい! そんな声があちこちから、聞こえてきそうです。 新しいものが生まれたり、表現することにスポットが当たるでしょう。 煮詰まっていた人も、良いアイディアが浮かびます。 私生活に、充実感を感じる人も多そうです。 2020年7月(7月7日~8月6日) 何かを集めることがブームになったり、個性的な人にスポットが当たる月。 芸術家気質の人にとっては、とても過ごしやすい1ヶ月となるでしょう。 自分の世界にこもって、何かを作り上げることになります。 美容や美しさなども、キーワードに。 見た目の美しさが、重視される時期です。 妥協せず、追求していく人が勝者になりそう。 また、怪我や病気などに注意したい月でもあります。 ストレスを溜め込みすぎて、倒れるなど精神的な面からくる疾患に、注意してください。 2020年8月(8月7日~9月6日) 2020年の中でも、火花が散るような激動の3ヶ月がスタートします。 恋愛や愛情関係などに、スポットが当たるのが8月です。 人間関係がワッと広がって、賑やかになっていくでしょう。 人との繋がりからお金が生まれ、恋も仕事も忙しくなる人が増えそうです。 個人で仕事をしている人、営業をやっている人などにとっては、おいしい月になるかも。 そのぶん、人間関係のトラブルも出てきます。 誰しもが、身近な人との関係に頭を悩ませたり、コミュニケーションの難しさを感じるでしょう。 お金の出入りも激しくなります。 2020年9月(9月7日~10月7日) 2020年の中で、最大の山場を迎える9月。 パワフルなエネルギーが漂う、1ヶ月となります。 世の中も活気に満ち溢れ、生命力がアップする期間です。 そして、イレギュラーな星回りでもあるため、不思議なことが起きやすいでしょう。 お金の大きな波が生まれたり、経済面で驚くような展開を迎えるかもしれません。 収入がアップしたり、新たな収入源を見つける人も増えそうです。 8月に引き続き、人間関係がテーマとなる月です。 ただこの月の人間関係は、「信用」が課題です。 結婚や家族について、真剣に考える人も多くなります。 2020年10月(10月8日~11月6日) 苦労の後に、虹を見るような月です。 火の月のため、炎上や火災など燃え盛るようなトラブルに注意が必要です。 2020年の星、「庚」にとって火はなくてはならないもの。 そんな火の星が巡ってくる10月は、本領発揮できる1ヶ月となります。 だからと言って、一筋縄ではいかないでしょう。 衝突したり、爆発したり、心身を揺るがされるような体験は避けられません。 やることが増えたり、バタバタ忙しくなる人も多いでしょう。 気力体力ともに、消費が激しくなります。 でも、努力した分だけのしあがっていける、ハードだけど、ちゃんとご褒美ももらえるような期間です。 2020年11月(11月7日~12月6日) それぞれが、自分の役目を果たしていく1ヶ月です。 10月の波乱を乗り越えて、自分のやりたいこと、やるべきことがようやくわかりそうです。 ここからは、責任感とプロ意識を持って、自分の仕事をやっていくことに。 仕事にスポットが当たる月のため、昇進や新たなポストを得られる人も。 世の中的にも、責任者が変わったり、思いがけない人が地位を獲得するようなことが、あるかもしれません。 自分の居場所がはっきりしたり、腰を落ち着ける場所が見つかる人も多いでしょう。 でも、ただ穏やかなだけではありません。 心が乱されるような体験の後に、満足する結果を得られる月です。 2020年12月(12月7日~2022年1月4日) 不満が溜まってきたり、静かに現状を変えたくなる月です。 混乱するような出来事が起きたり、迷って先が見えなくなるかもしれません。 年末に向けて、運気の流れが変わっていくのを実感しそうです。 これまでやってきた方法では、なんだかうまくいかなくなります。 一生懸命取り組んできたものに対しても、これは違うかも?としっくりこなくなるでしょう。 新たな展開を必要とする時です。 現状維持より、変わることを受け入れていきましょう。 行動範囲を広げることで、新しい興味の対象が見つかりそうです。 2022年1月(1月5日~2月2日) 冷静に問題点を探す月です。 1月は、冬眠期間に入ったかのように静かになるでしょう。 庚子の年という、大変革の1年を乗り越えた自分を、褒めてあげるような優しい空気が流れます。 静かに過去を振り返り、反省と新たな展望を掲げるのにピッタリです。 どうすればもっと良かったのか? その答えは、自分自身が辿ってきた過去にあったりします。 過去から目を背けず、思い返してみることで、未来の開運策が見つかるものです。 伝統にスポットが当たったり、新たな学びに取り組んでいく人も増えるでしょう。

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四柱推命でみる2020年の運勢

四柱推命 2020

2018年 戊戌 2019年 己亥 2020年 庚子 【異常干支】と聞くと、「悪いこと、怖いことが起こる?」って不安になりますが、この干支の本質は 「今までおかしい、変わってる、間違っているとされてきたことに脚光が浴び、個性として認められ受け入れられていく」ということだと思っています。 今まで常識だと思っていたこと、当たり前だとされてきたことの枠を超えて、色々な個性が輝きだす時期。 その最終年が今年、2020年です。 予想外の出来事や心揺さぶられる出来事は、今までの常識を疑うために起っている 異常干支の年は、今まで常識だと思っていたこと、当たり前だとされてきたことが本当にこのままでいいのか?ということを自分自身に問い、新しい価値観や考え方が輝きだす年。 そういった意味で、大きな事件や事故、天災なども起こりやすいでしょう。 私たちは事件や事故、天災といった大きな出来事だからこそ、自分自身に強く向き合うことができるという面もあるのも事実だからです。 しかし、それもこれも、自分の今までの感覚、価値観、設定を「このままでいいの?これでいいの?」って疑うためのもの 異常干支の運気は 「悪いことが起きる。 ひどいことが起きる」が目的じゃなくて、そこからさらに超えて、「これから私はどうしていくのか、新しい私はどう生きていくのか」までを見ていくための運気だと思います。 「新型コロナウイルス」が流行っている今、そこから出てくる感情をあなたはどう使いますか? 今、社会問題になっている「新型コロナウイルス」やオーストラリアの森林火災も、去年の豪雨災害も、「こんなひどいことが起きている!」で終わるんじゃなくて、こういった出来事から私たちはどう生きていくかまでを見ていこうということです。 そしてこれらを通して出てきたネガティブな感情を手放していっていいということです。 「新型コロナウイルス」が起こっている今、あなたはどんな感情を抱いていますか? 恐怖ですか?怒りですか?不安ですか? 今、テレビをつけてみると、どのワイドショーやニュース番組でも、「新型コロナウイルス」の話題で持ちきりです。 こういったものにフォーカスしていると、恐怖、不安、怒り、憤り、不満がたくさん出てきます。 この「恐怖、不安、怒り、憤り、不満」といったネガティブな感情に思いっきり浸ってその世界で思いっきり楽しむのか、このネガティブな感情はもういらないといって手放すことにするのか。 この選択をするのはあなた自身です。 「新型コロナウイルス」で今まではあり得ないことが起こっている。 「新型コロナウイルス」という大きな出来事から、何千人という社員がいる会社が「在宅勤務」という方法をとったりしています。 また、政府が全国の公立小中高が一斉休校を要請したりしています。 大きなイベントが中止になったりしています。 今まででは考えられないような事が実際起きています。 このようなニュースを聞いて、あなたはどう感じるでしょうか? 「在宅勤務してもいいんだ。 」 「在宅勤務できるようにするにはどうすればいいかな?」 「子供たちのためにも仕事の仕組みをもっと変えられないだろうか?」 「子供たちの面倒を見るために会社を休むってありえなかったけど、なんとかしてみよう」 今までの価値観や常識ではありえなかったことが、「やってもいいんだ!」「こういう考え方もあるんだ!」といった新しい視点になり、価値観に触れることもできるわけです。 今まではできないと思っていたことが、「やろう、やってもいいかも」って思える。 こうやって新しいシステムや価値観が形成されていくんじゃないかなと思うんです。 この2020年を過去にしがみつく1年じゃなくて、手放していく1年にしませんか? まだまだ今年一年は心房ぶられるような出来事や、思いもよらないことが起こるかもしれません。 でもその出来事も 「今までの自分を縛ってた古い価値観に気づき、それをブチ破ってもっと自由に幸せに生きるための出来事」にすることにもできるんです。 そう思うと、すべての「出来事は自分をもっと幸せにするためのもの」とも言えますよね。 「恐怖、不安、怒り、憤り、不満」といったネガティブな感情に思いっきり浸ってその世界を思いっきり楽しむのか、このネガティブな感情はもういらないといって手放してどんどん自由に本来のあなたでいきていくのか。 私もこの「新型コロナウイルス」や、それ以外にも心揺さぶられる出来事がたくさん起こっており、色んな感情が出てきています。 もちろんネガティブな感情もわんさか出てきています。 しかしこのネガティブな感情も悪いものじゃなくて「私の中にこの感情があるよ」と教えてくれているだけのもの。 そしてその感情はどんどん手放すことができる。 反対にネガティブな感情に浸って苦しい現実を生きることもできるんです。 あなたはどっちを選びますか? 私はネガティブな感情はもういらないといって手放してもっと自由に本来の私を生きると決めているので、出てきたネガティブな感情をどんどん手放していっています。 これが目醒めの生き方で、統合するということ。 こんな仲間が増えれば、世界はもっと豊かで幸せになっていくしかないと本気で思うんです。 あなたもぜひ仲間になりませんか?.

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