シュバルゴ ハイパーリーグ。 【ポケモンGO】ハイパーリーグ最新の環境!対策ポケモンを徹底調査!(シーズン2)【GOバトルリーグ】

【ポケモンGO】クレセリアがハイパーリーグで増えすぎ!強さの理由とは一体?おすすめの対策ポケモンも紹介します

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし シュバルゴの進化系統.

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※シーズン2 [ポケモンGO]ハイパーリーグのおススメポケモン30選。勝利はこの中に

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「タチフサグマ」や「シュバルゴ」が増え相変わらず「はがね」ポケモンも多い環境に対応すべく、「かくとう」タイプの 「ニョロボン」を最初に出すパーティです。 「ニョロボン」がフェアリーやエスパーなど 明らかに出し負けたときは、「レジスチル」は温存したいので「ラグラージ」へ交代します。 このパーティは最初に「くさむすび・クレセリア」が来るとかなり厳しいため、これに対応したい場合は「ラグラージ」を「アローラベトベトン」や「カビゴン」あたりにするのもアリです。 定番型・伝説ポケモンありパーティ ハイパーリーグも環境トップクラスの強さを誇るポケモンは伝説ポケモンが使われています。 それら伝説のポケモンをパーティ構成に組み込んだ、幅広いポケモンに対応できるパーティを紹介します。 ラグラージ・レジスチル・ギラティナアナザー 弱点が少なく攻撃範囲の広い 「ラグラージ」を軸とした構成です。 「ラグラージ」が苦手とする 「ギラティナアナザー」や「フェアリー」系ポケモンを「レジスチル」で対処し、「レジスチル」が苦手とする「ラグラージ」や「リザードン」が後ろから出てきた場合は「ギラティナアナザー」で対処します。 最初の「ラグラージ」が出し負けたときはすぐに交代せず、 できるだけ相手にダメージを与えて倒されるか交代受けを狙う立ち回りがおすすめです。 「ギャラドス」に有効打を持つポケモンがいないため要注意です。 技発動回転率が速いギラティナアナザーの「ドラゴンクロー」、ラグラージの「ハイドロカノン」、レジスチルの「ラスターカノン」あたりでHPを削って対応します。 「ギャラドス」への対応として レジスチルを「メルメタル」に変更する構成もアリですが、パーティ全体の耐久力は少し下がります。 レジスチル・ギラティナアナザー・トゲキッス ハイパーリーグ屈指の耐久力を誇る 「ラプラス」を軸としたパーティです。 ラプラスは 相手の「ギラティナアナザー」に対しては圧倒的に強く、「レジスチル」に対しても「なみのり」である程度ダメージを与え、「フェアリー」系ポケモンにも互角以上のバトルができます。 ラプラスが苦手とする「はがね」系やアーマードミュウツーあたりは 「リザードン」でカバーします。 相手が「ニョロボン」を出してきた場合は対処がかなりキツイです。 「ばくれつパンチ」を上手くリザードンで交代受けするなどして乗り切る必要があります。 できればレジスチルを使いたい ここまで紹介したパーティには 「レジスチル」が多く入っています。 「レジスチル」はパーティに確定で入れておきたいぐらい、 ハイパーリーグでは 頭ひとつ抜けた強さを誇っています。 強化や技開放の「ほしのすなとアメ」は多く必要ですが、代わりとなるポケモンは存在しないほどの強さなため、できれば1体はゲット&強化がおすすめです。 手持ちにない場合はフレンドのポケモン交換でもゲットできますが、 図鑑未登録のポケモン交換には非常に多くの「ほしのすな」が必要です。 「アローラベトベトン」も弱点が「じめん」タイプのみ、強力なあく技「あくのはどう」が広範囲のポケモンに有効なため、交代先としておすすめです。 最初に「ラグラージ」を出し、相手の1体が 苦手とする「ギラティナ」あたりを出しきた場合は、「アローラベトベトン」に交代します。 「ラグラージ」と「アローラベトベトン」の2体が苦手とする「フェアリー」系ポケモンは「リザードン」で対処します。 能力ダウン戦略パーティ GOバトルリーグ(PvP)では能力がダウンするデバフ技と能力がアップするバフ技が存在します。 この デバフ技を戦略的に使用してバトルを有利に進めることを目的としたパーティ例を紹介します。 クレセリア・ラグラージ・グランブル.

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【ポケモンGO】シュバルゴのおすすめ技と最大CP&弱点

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リザードンはほのおのうず、ブラストバーン、ドラゴンクロー トゲキッスはあまえる、つばめがえし、かえんほうしゃ ピクシーはあまえるコメットパンチ、ムーンフォース にしています。 シーズン1で相手を降参させまくったけど、げんしのちからが修正され使いづらくなったあまあまパーティをシーズン2でもう一度使いたいと思い、採用しました。 最初はトゲキッスの部分をグランブルにしていましたが、ピクシーとタイプが被っている、耐久がない、シュバルゴが流行していてひこうタイプのトゲキッスがほしいといった理由で、3試合ほど使ってトゲキッスに戻しました。 その代わり、トゲキッスのわざをげんしのちからからつばめがえしに変更しています。 コンセプト レジスチルのラスターカノン、きあいだまに耐性を持っていて、一方的に攻撃できるリザードン 高火力でゴリ押せるあまえるを覚えたトゲキッスとピクシー トゲキッスとピクシーはギラティナに対して非常に有利に戦えるポケモンで、シールドがあれば多くのポケモンをあまえるでゴリ押せます。 この2匹を裏に用意することで、出し負けた時にトゲキッスかピクシーを出してレジスチルを誘い、レジスチルをリザードンで起点にし、後続のポケモンに削りを入れたあと、トゲキッスかピクシー残ったほうでゴリ押していくコンセプトです。 メリット このパーティを使ってTIMEUPになったことは1度もありません ハイパーリーグではギラティナやレジスチル、クレセリアといった高耐久でわざの回転が早いポケモンが多く、3つのリーグで1番TIMEUPになりやすいリーグといえますが、このパーティは基本あまえるでゴリ押していくのでTIMEUPになるというケースはほぼありません(使っている私でも1度も起きていません)。 むしろ3匹目を見た瞬間降参してくることが非常に多いです なので、1試合が非常に時間のかかるハイパーリーグをすぐに終わらせることができます。 また、出し負けたらフェアリーに引いてレジスチルを誘う、出し勝ってレジスチルが逃げたらフェアリーで追う という やることがシンプルなのもメリットです。 ある意味忙しい人向けのパーティといえます。 デメリット クレセリアやアーマードミュウツーにめっちゃ弱いです たとえ相手の初手がレジスチルで出し勝ってもこの2匹に引かれたら、そのまま追えばだいたい返り討ちに合います。 クレセリアは調整されたムーンフォースが非常にやっかいで、アーマードミュウツーはサイコブレイクが非常に痛く、処理の仕方を誤ると役割が崩壊してしまう恐れがあります。 これが理由で、 やることはシンプルですが脳死プレイはできません また、上記ポケモン以外にも メルメタルやエンペルトにもすごく弱いです この2匹は環境の中心ではないので見かけることは少ないと思いますが、もしセット中に頻繁に見かける場合はパーティを変えるかいなくなるのを待ったほうが良いでしょう。 勝ちパターン その1.

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