テント おすすめ。 キャンプ用テントおすすめ人気ランキング最新版

テント内を照らすランタンの選び方!おすすめは「たねほおずき」

テント おすすめ

出典: ティピー型のテントは円錐状のとんがり屋根のテントです。 ポールを1本立てるだけなので、設営がとても簡単。 他の2つのタイプに比べて高さがあるので、中で立つこともできます。 デザインも可愛いものが多く、たくさんテントがあるサイトでも迷子になりにくいかも! テントの設営に慣れていない方は、最初の購入は ドーム型テントがおすすめ。 わずかな時間で少人数でも設営ができます。 設営に慣れてきたら、違うタイプのテントにチャレンジしてみるのも楽しいでしょう。 使う人数+1名分のテントを選ぶと、スペースがゆったり取れて快適。 どのテントも床面積と高さが記載されているので、スペックを確認してどのくらいの広さなのかイメージしておくといいでしょう。 コンパクトに持ち歩きたい人は使う人数のサイズでOK。 家族が多い場合は、 2ルーム型テントがぴったりです。 荷物をリビングにおけるので、寝室が広く使えます。 テント内の高さが気になる人は、 ティピー型が快適に過ごせます。 テントのフライシートの耐水圧もチェックしておきましょう。 耐水圧1,500㎜以上のものがおすすめです。 数値が低いものは、長時間雨が降った場合、水がテント内にしみこんできてしまう可能性があります。 1人でも簡単に設営できる仕様なので、テント入門にぴったり。 メインポールはアルミ製で、軽量かつ風に強いのが特徴。 初めてのテント泊でしかも東北の4月下旬ということで、とても不安でしたが、一度練習に張ってみて不具合もなく、夫一人で素早く組み立てでき、当日は快適に過ごすことができたと思います。 フライシートとテントの隅がほんのちょっと結露する程度で済んだので、4月下旬はこんなものなのではないかと満足しています。 他のメーカーさんとすごく悩みましたが、初心者ということで安心も買う気持ちで一流メーカーさんのこちらを購入しましたが、大正解だったと思います。 近隣のスポーツショップでは、同じ物がこちらより少し割高で並んでいました。 夫婦二人で利用するのに満足の広さと、普通に立てる高さは、これからも末永く利用できると思ってます 出典: スノーピーク アメニティドームS 初心者でも組み立てやすいスノーピークのアメニティドーム。 ポールごとに色分けされており、初心者でも簡単に設営できます。 耐久性を追及した設計のため背が低くコンパクトに見えますが、中は広く快適に過ごせます。 初めてのキャンプ用に購入。 かなり、いろいろと調べた結果の選択です。 キャンプ場について、設置説明書を忘れたことに気がつきましたが、簡単に設置できました。 妻と二人で10分くらいだったと思います。 キャンプ場(50組くらい)で同じものを持ってる人はゼロ。 似たような2ルームタイプも少なく、少し優越感がありました。 ・ランタンを吊るすところがありません。 ・付属のハンマーは役に立たないので、別途ハンマーとペグ抜きを購入しましよう。 ・前室の全高に余裕があり、快適です。 ・前室のキャノピーが3方向に上げられるので、数家族が集まっても大丈夫です。 出典: 【ティピー型】 ロゴス ナバホ Tepee 400 ナバホ柄ティピーテントの大型モデルです。 ポール1本でらくらく組み立てられます。 キャンプでもフェスでも目立つこと間違いなしです。 出典: キャンプ用のテントの選び方とツーリング用のテントの選び方は大きく異なります。 ツーリングにテントを持っていく場合、大事なのは軽量であること。 車と違って積める重さに限界があるので、なるべく軽くてコンパクトに収納できるものを選びましょう。 バイクによっても違いますが、2~4㎏ほどのものを選ぶのがおすすめ。 バイクのどこに積むかも大事ですので、収納サイズもチェックして選びましょう。 非自立式はそのままだと倒れてしまうので、ロープを張って設営します。 非自立式はペグを打つ地面を選びます。 必ずしもペグが打てる場所でテントを張るわけではないツーリングでは、自立式を選ぶ方が無難です。 シングルウォールは幕が1枚なので軽量なのが魅力ですが、前室は作れません。 その点ダブルウォールは前室が作れ、靴や荷物を置くことができるので寝室も広く使え便利です。 ダブルウォールの方が使い勝手がいいでしょう。 ツーリング用おすすめテント6選 ノースイーグル ツーリングドームライト 軽くて丈夫なツーリングテントです。 約38㎝に収納することができます。 ダブルウォールでベンチレーションも配置されており、空気の入れ替えもスムーズで快適に過ごせます。 お値段もお手頃。 6kgと軽量でバイクに積載しやすいです。 設営も説明書見ながらチマチマやっていても30分以内で出来ます。 なれると10分以内で出来ます。 入り口と全室が二箇所あり、全室に靴とか小物を置けるので便利です。 天井にはランタンフックがあるのでランタンを吊るすのにちょうどいいです。 また、ギアハンモックも取り付けれるので小物を置くのに便利です。 ギアハンモックをつけたらランタンフックが使えなくなるので別にランタンを吊るす工夫が必要です。 フライシートに大口のベンチレーターが二つにインナーテントに開閉式のメッシュ窓が入り口に二箇所と天井に二箇所、環境によっ 出典: ダンロップ ツーリングテント VS-10 長く愛されている日本製のテント。 速乾性が高く、すぐ乾くので使用後も重くなりません。 吊り下げ式で設営も簡単、風にも強く破損にしくい構造になっています。 ツーリング用にと購入しました。 まだ未使用ですが、昔登山の時に一番重たかったのがテントでした。 それが、こんなに小さく、しかも軽くなるなんて驚きです。 テントの中の居住性とかなんとか、少々の雨と夜露をしのげると合格点ですよ。 ただ、このテント、中に入ったら、出たくなくなるかもしれないくらい、おしゃれな色使いと、簡単な組み立て。 バイクに横積みしても、すり抜けにも邪魔になりそうにありません。 世の中の進歩に脱帽。 出典: モンベル ムーンライトテント2型 モンベルのテントの中でも定番の人気モデル。 月明りの中でも設営できることからこの名前がついたとか。 高い防水性とともに通気性も良く、雨の日でも快適に過ごせます。 コンパクトですが広々と使える設計。 出典: 登山用のテントはツーリング用同様軽量でコンパクトなことが重要です。 長時間テントを背負って歩いても、できるだけ負担をなくすため、各メーカー軽量化に取り組んでいます。 また、山の上は風が強く吹くことも多いため、風に強い形状であることも重要になります。 登山用テントの選び方 ツーリングテント同様、軽量でコンパクトであること、自立式、ダブルウォールのものをお勧めします。 登山用のテントを購入するとき、もう一つ大事なのは「どの季節に使うか」。 3シーズンのものが一番凡庸性が高く、冬山でも使用したい場合は別売りのオプションと組み合わせて使用できるものが便利です。 登山用おすすめテント5選 アライテント エアライズ1 登山者に大人気のテントです。 一人でも簡単に設営できるように設計されており、フライシートで靴や荷物を置くスペースも作れます。 超軽量ながら耐久性にも優れているので長く使えます。 2000mくらいのテン場で使っていたので、雨の夜もそれほど気にならなかったが、先日北アルプス大天井岳(2900m)のテン場では、夜に激しい雷雨。 テントから出られない(水はけ悪く5cmくらいの水溜まりの上で寝ている)状態でしたが、浸水はなく快適に眠れました。 朝起きると、周りのテントでは2張りが浸水したらしいです。 (デザインのいい海外のメーカーでした) オーソドックスなテントですが、さすがに日本のメーカーだけあって信頼できます。 デザイン的にカッコイイ海外メーカーに憧れていましたが、このテントを長く使おうと決めた瞬間でした。 それでもなお、カッコイイテントは気になりますが… 出典: ニーモ タニLS 1P 山岳テントのベストセラーモデル。 フライシートのみで設営できるので、雨天時にも濡れずにテントが張れる画期的なシステム。 ベンチレーションはジッパー式なので、換気をするときも閉めるときも便利。 耐風性も高い仕様。 出典: ポップアップタイプとワンタッチタイプは手軽に使えておすすめです。 ぱっと瞬時に設営できて、撤収も簡単に完了。 コンパクトに持ち歩けるので、運動会やビーチ、公園など場所を選ばず使えます。 そんなテントの選び方をご紹介します。 ワンタッチは傘を開くように引っ張って設営します。 どちらも設営が簡単で、女性でも気軽に使用できます。 フルクローズは入口を閉めることができるので、ビーチなど着替えが必要な場面で活躍します。 使うシーンに合わせて選びましょう。 床面積と高さ両方をチェックすることが大切。 持ち運ぶことが多そうなら、収納サイズも確認して選ぶと失敗がありません。 おすすめポップアップテント6選 【サンシェード】 ロゴス ROSY ポップアップサンシェード 袋から出して広げるだけで設営完了。 出入り口が広く作られているので、大人でも出入りが楽にできます。 明るいイエローも可愛いサンシェードです。 グリーン希望でしたが、売り切れでピンクを購入。 前面のシートに足を出して、子どもを奥にすれば、日を避けて軽い飲食やごろ寝が出来ます。 ペグが6本ついており、地面にしっかり固定すれば風のある時でも安心です。 UVカット加工、耐水加工もされており優秀。 公園に遊びに行くと最近よく見かけるため、これから日差しも強くなるし、暑さしのぎのために購入しました。 公園に行くと屋根付きの休憩所みたいなところもありますが、大体先客がいらっしゃいますので、なかなか取れません・・・・ 大人2人と、子供(4歳・2歳)で広々と休憩やお弁当も広げられます。 (子供2人並んでお昼寝も可能です。 ) オムツ替えも周囲の視線を気にせず遠慮なくできます。 (公園のトイレのオムツ替え台はなかなか遠かったり、混雑していたり) 設置するのもあっというまで、しまうのも簡単でした。 重さも女性でも十分持ち運び出来ます。 出典: 山善 キャンパーズコレクション ワンタッチキャビンシェード フルクローズ 遮熱性の高い「COOL TOP」を採用しており、夏でも涼しく過ごせます。 前後にスクリーンがついており、開ければ開放的に、フルクローズなら着替えも可。 キャリーバックをクッションとして使えます。 BBQ年2回と海2回が主な使い道で、子供が見つけやすいように赤ボーダーにしました。 新緑との調和は無視ですが。。 よく目立ち良かったです。 底のペラペラを皆さんレビューしていますが、以前使っていたのも同じペラペラ具合なので気になりませんでした。 下にはコストコのレジャーシートが収まり良かったです。 こちらの商品はフルクローズの下部はマジックテープで留めるタイプなので下から虫が入れます。 他商品のファスナーで完全フルクローズVSこちらのフレームがポイントの居住空間大、で悩んだ結果、居住空間を優先しました。 山では使わないので虫は無視です。 「FRESH&BLACK」という素材を使用しており、太陽熱を反射、夜は暗さをもたらしてくれます。 両サイドにベンチレーションがあり、空気の循環もスムーズ。 さすが、ワンタッチテントで広げるのに時間も掛からず、女性でも簡単に出来上がります。 大きさも想定していた通りで、大人2人と子供1人で寛ぐには問題ない広さでした。 初テントなので他のテントはどうなのか解らないのですが、素材は思っていたよりペラペラ感があり雨、風に何処まで対応してくれるのかちょっと心配を感じました。 片付け自体も簡単で要領さえつかめれば時間も掛からないと思います。 出典: ワンタッチテント サンシェード QC-FS200 15秒で設営完了!紐を引っ張るだけで簡単に立てられます。 大きめのシェードがしっかり日差しをさえぎってくれ、夏でも涼しく過ごせます。 長方形のシートでファミリーで使いやすいデザイン。 ポップアップ式のテントを無理やりたたみ壊してしまったので、違うタイプを探していたところ、友人がこのテントをプールに持って来ていました。 私は身長150cmのため開閉が不安だったのですが、実際に友人のテントで試したところ、びっくりするぐらい簡単だったので購入を決めました。 ただ購入後天気が悪くて、自分のはまだ開いていません…。 出典: 【フルクローズ】 ロゴス Q-TOP フルシェード 200 30秒で設営できる「Q-TOP」システム採用。 引っ張るだけで簡単です。 フルクローズになるので、着替えもでき海でも大活躍。 UVカット加工もされており紫外線を遮ってくれます。

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【ファミリーテント】おすすめ7選!「家族で広々快適キャンプ」をご紹介!

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出典: ティピー型のテントは円錐状のとんがり屋根のテントです。 ポールを1本立てるだけなので、設営がとても簡単。 他の2つのタイプに比べて高さがあるので、中で立つこともできます。 デザインも可愛いものが多く、たくさんテントがあるサイトでも迷子になりにくいかも! テントの設営に慣れていない方は、最初の購入は ドーム型テントがおすすめ。 わずかな時間で少人数でも設営ができます。 設営に慣れてきたら、違うタイプのテントにチャレンジしてみるのも楽しいでしょう。 使う人数+1名分のテントを選ぶと、スペースがゆったり取れて快適。 どのテントも床面積と高さが記載されているので、スペックを確認してどのくらいの広さなのかイメージしておくといいでしょう。 コンパクトに持ち歩きたい人は使う人数のサイズでOK。 家族が多い場合は、 2ルーム型テントがぴったりです。 荷物をリビングにおけるので、寝室が広く使えます。 テント内の高さが気になる人は、 ティピー型が快適に過ごせます。 テントのフライシートの耐水圧もチェックしておきましょう。 耐水圧1,500㎜以上のものがおすすめです。 数値が低いものは、長時間雨が降った場合、水がテント内にしみこんできてしまう可能性があります。 1人でも簡単に設営できる仕様なので、テント入門にぴったり。 メインポールはアルミ製で、軽量かつ風に強いのが特徴。 初めてのテント泊でしかも東北の4月下旬ということで、とても不安でしたが、一度練習に張ってみて不具合もなく、夫一人で素早く組み立てでき、当日は快適に過ごすことができたと思います。 フライシートとテントの隅がほんのちょっと結露する程度で済んだので、4月下旬はこんなものなのではないかと満足しています。 他のメーカーさんとすごく悩みましたが、初心者ということで安心も買う気持ちで一流メーカーさんのこちらを購入しましたが、大正解だったと思います。 近隣のスポーツショップでは、同じ物がこちらより少し割高で並んでいました。 夫婦二人で利用するのに満足の広さと、普通に立てる高さは、これからも末永く利用できると思ってます 出典: スノーピーク アメニティドームS 初心者でも組み立てやすいスノーピークのアメニティドーム。 ポールごとに色分けされており、初心者でも簡単に設営できます。 耐久性を追及した設計のため背が低くコンパクトに見えますが、中は広く快適に過ごせます。 初めてのキャンプ用に購入。 かなり、いろいろと調べた結果の選択です。 キャンプ場について、設置説明書を忘れたことに気がつきましたが、簡単に設置できました。 妻と二人で10分くらいだったと思います。 キャンプ場(50組くらい)で同じものを持ってる人はゼロ。 似たような2ルームタイプも少なく、少し優越感がありました。 ・ランタンを吊るすところがありません。 ・付属のハンマーは役に立たないので、別途ハンマーとペグ抜きを購入しましよう。 ・前室の全高に余裕があり、快適です。 ・前室のキャノピーが3方向に上げられるので、数家族が集まっても大丈夫です。 出典: 【ティピー型】 ロゴス ナバホ Tepee 400 ナバホ柄ティピーテントの大型モデルです。 ポール1本でらくらく組み立てられます。 キャンプでもフェスでも目立つこと間違いなしです。 出典: キャンプ用のテントの選び方とツーリング用のテントの選び方は大きく異なります。 ツーリングにテントを持っていく場合、大事なのは軽量であること。 車と違って積める重さに限界があるので、なるべく軽くてコンパクトに収納できるものを選びましょう。 バイクによっても違いますが、2~4㎏ほどのものを選ぶのがおすすめ。 バイクのどこに積むかも大事ですので、収納サイズもチェックして選びましょう。 非自立式はそのままだと倒れてしまうので、ロープを張って設営します。 非自立式はペグを打つ地面を選びます。 必ずしもペグが打てる場所でテントを張るわけではないツーリングでは、自立式を選ぶ方が無難です。 シングルウォールは幕が1枚なので軽量なのが魅力ですが、前室は作れません。 その点ダブルウォールは前室が作れ、靴や荷物を置くことができるので寝室も広く使え便利です。 ダブルウォールの方が使い勝手がいいでしょう。 ツーリング用おすすめテント6選 ノースイーグル ツーリングドームライト 軽くて丈夫なツーリングテントです。 約38㎝に収納することができます。 ダブルウォールでベンチレーションも配置されており、空気の入れ替えもスムーズで快適に過ごせます。 お値段もお手頃。 6kgと軽量でバイクに積載しやすいです。 設営も説明書見ながらチマチマやっていても30分以内で出来ます。 なれると10分以内で出来ます。 入り口と全室が二箇所あり、全室に靴とか小物を置けるので便利です。 天井にはランタンフックがあるのでランタンを吊るすのにちょうどいいです。 また、ギアハンモックも取り付けれるので小物を置くのに便利です。 ギアハンモックをつけたらランタンフックが使えなくなるので別にランタンを吊るす工夫が必要です。 フライシートに大口のベンチレーターが二つにインナーテントに開閉式のメッシュ窓が入り口に二箇所と天井に二箇所、環境によっ 出典: ダンロップ ツーリングテント VS-10 長く愛されている日本製のテント。 速乾性が高く、すぐ乾くので使用後も重くなりません。 吊り下げ式で設営も簡単、風にも強く破損にしくい構造になっています。 ツーリング用にと購入しました。 まだ未使用ですが、昔登山の時に一番重たかったのがテントでした。 それが、こんなに小さく、しかも軽くなるなんて驚きです。 テントの中の居住性とかなんとか、少々の雨と夜露をしのげると合格点ですよ。 ただ、このテント、中に入ったら、出たくなくなるかもしれないくらい、おしゃれな色使いと、簡単な組み立て。 バイクに横積みしても、すり抜けにも邪魔になりそうにありません。 世の中の進歩に脱帽。 出典: モンベル ムーンライトテント2型 モンベルのテントの中でも定番の人気モデル。 月明りの中でも設営できることからこの名前がついたとか。 高い防水性とともに通気性も良く、雨の日でも快適に過ごせます。 コンパクトですが広々と使える設計。 出典: 登山用のテントはツーリング用同様軽量でコンパクトなことが重要です。 長時間テントを背負って歩いても、できるだけ負担をなくすため、各メーカー軽量化に取り組んでいます。 また、山の上は風が強く吹くことも多いため、風に強い形状であることも重要になります。 登山用テントの選び方 ツーリングテント同様、軽量でコンパクトであること、自立式、ダブルウォールのものをお勧めします。 登山用のテントを購入するとき、もう一つ大事なのは「どの季節に使うか」。 3シーズンのものが一番凡庸性が高く、冬山でも使用したい場合は別売りのオプションと組み合わせて使用できるものが便利です。 登山用おすすめテント5選 アライテント エアライズ1 登山者に大人気のテントです。 一人でも簡単に設営できるように設計されており、フライシートで靴や荷物を置くスペースも作れます。 超軽量ながら耐久性にも優れているので長く使えます。 2000mくらいのテン場で使っていたので、雨の夜もそれほど気にならなかったが、先日北アルプス大天井岳(2900m)のテン場では、夜に激しい雷雨。 テントから出られない(水はけ悪く5cmくらいの水溜まりの上で寝ている)状態でしたが、浸水はなく快適に眠れました。 朝起きると、周りのテントでは2張りが浸水したらしいです。 (デザインのいい海外のメーカーでした) オーソドックスなテントですが、さすがに日本のメーカーだけあって信頼できます。 デザイン的にカッコイイ海外メーカーに憧れていましたが、このテントを長く使おうと決めた瞬間でした。 それでもなお、カッコイイテントは気になりますが… 出典: ニーモ タニLS 1P 山岳テントのベストセラーモデル。 フライシートのみで設営できるので、雨天時にも濡れずにテントが張れる画期的なシステム。 ベンチレーションはジッパー式なので、換気をするときも閉めるときも便利。 耐風性も高い仕様。 出典: ポップアップタイプとワンタッチタイプは手軽に使えておすすめです。 ぱっと瞬時に設営できて、撤収も簡単に完了。 コンパクトに持ち歩けるので、運動会やビーチ、公園など場所を選ばず使えます。 そんなテントの選び方をご紹介します。 ワンタッチは傘を開くように引っ張って設営します。 どちらも設営が簡単で、女性でも気軽に使用できます。 フルクローズは入口を閉めることができるので、ビーチなど着替えが必要な場面で活躍します。 使うシーンに合わせて選びましょう。 床面積と高さ両方をチェックすることが大切。 持ち運ぶことが多そうなら、収納サイズも確認して選ぶと失敗がありません。 おすすめポップアップテント6選 【サンシェード】 ロゴス ROSY ポップアップサンシェード 袋から出して広げるだけで設営完了。 出入り口が広く作られているので、大人でも出入りが楽にできます。 明るいイエローも可愛いサンシェードです。 グリーン希望でしたが、売り切れでピンクを購入。 前面のシートに足を出して、子どもを奥にすれば、日を避けて軽い飲食やごろ寝が出来ます。 ペグが6本ついており、地面にしっかり固定すれば風のある時でも安心です。 UVカット加工、耐水加工もされており優秀。 公園に遊びに行くと最近よく見かけるため、これから日差しも強くなるし、暑さしのぎのために購入しました。 公園に行くと屋根付きの休憩所みたいなところもありますが、大体先客がいらっしゃいますので、なかなか取れません・・・・ 大人2人と、子供(4歳・2歳)で広々と休憩やお弁当も広げられます。 (子供2人並んでお昼寝も可能です。 ) オムツ替えも周囲の視線を気にせず遠慮なくできます。 (公園のトイレのオムツ替え台はなかなか遠かったり、混雑していたり) 設置するのもあっというまで、しまうのも簡単でした。 重さも女性でも十分持ち運び出来ます。 出典: 山善 キャンパーズコレクション ワンタッチキャビンシェード フルクローズ 遮熱性の高い「COOL TOP」を採用しており、夏でも涼しく過ごせます。 前後にスクリーンがついており、開ければ開放的に、フルクローズなら着替えも可。 キャリーバックをクッションとして使えます。 BBQ年2回と海2回が主な使い道で、子供が見つけやすいように赤ボーダーにしました。 新緑との調和は無視ですが。。 よく目立ち良かったです。 底のペラペラを皆さんレビューしていますが、以前使っていたのも同じペラペラ具合なので気になりませんでした。 下にはコストコのレジャーシートが収まり良かったです。 こちらの商品はフルクローズの下部はマジックテープで留めるタイプなので下から虫が入れます。 他商品のファスナーで完全フルクローズVSこちらのフレームがポイントの居住空間大、で悩んだ結果、居住空間を優先しました。 山では使わないので虫は無視です。 「FRESH&BLACK」という素材を使用しており、太陽熱を反射、夜は暗さをもたらしてくれます。 両サイドにベンチレーションがあり、空気の循環もスムーズ。 さすが、ワンタッチテントで広げるのに時間も掛からず、女性でも簡単に出来上がります。 大きさも想定していた通りで、大人2人と子供1人で寛ぐには問題ない広さでした。 初テントなので他のテントはどうなのか解らないのですが、素材は思っていたよりペラペラ感があり雨、風に何処まで対応してくれるのかちょっと心配を感じました。 片付け自体も簡単で要領さえつかめれば時間も掛からないと思います。 出典: ワンタッチテント サンシェード QC-FS200 15秒で設営完了!紐を引っ張るだけで簡単に立てられます。 大きめのシェードがしっかり日差しをさえぎってくれ、夏でも涼しく過ごせます。 長方形のシートでファミリーで使いやすいデザイン。 ポップアップ式のテントを無理やりたたみ壊してしまったので、違うタイプを探していたところ、友人がこのテントをプールに持って来ていました。 私は身長150cmのため開閉が不安だったのですが、実際に友人のテントで試したところ、びっくりするぐらい簡単だったので購入を決めました。 ただ購入後天気が悪くて、自分のはまだ開いていません…。 出典: 【フルクローズ】 ロゴス Q-TOP フルシェード 200 30秒で設営できる「Q-TOP」システム採用。 引っ張るだけで簡単です。 フルクローズになるので、着替えもでき海でも大活躍。 UVカット加工もされており紫外線を遮ってくれます。

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