故障紛失サポート 解約。 auの「AppleCare+」サービス、iCloud(50GB)が追加料金なしで利用可能に

【au】故障紛失サポートがお得過ぎてやばい!スマホを格安で交換し放題?

故障紛失サポート 解約

製品購入後1年間の保証• 近くにアップルストアがない場合でも、 電話によるサポートが90日間から2年まで延長になるため、 操作に関する質問や 修理の相談などにも 電話ですぐに対応してくれます。 さらに、2019年9月からの新たな月額払いプランでは、これまで2年間だった期限が撤廃となり、保証を延長できるようになりました。 使っているうちに画面のガラスの破片が指に刺さった話を聞いたことがあるよ。 早めに修理したほうがいいんじゃない? 画面がバキバキに割れたiPhoneを持っている人、 少しひび割れたiPhoneを使っている人を見かけることがありますが、割れた画面をそのままに使い続けていると、 反応しなくなったり、指を怪我したりしてしまう可能性があります。 最新端末は画面が大きくて、有機ELディスプレイを採用しているから修理費が高いんだね。 iPhoneの水没による故障修理は一律11,800円で、未加入との差は最大53,000円!! iPhoneを1年以上使用して毎日充電を欠かさずに行っていると、充電の減りがだんだんと減ってきていることに気付きますよね。 バッテリーは使用や充電の度に劣化していくため、iPhoneの使用年月が長くなるほどバッテリーの劣化は進んでしまいます。 料金は機種によって異なり、2年間で22,800円から12,800円• 画面割れによる修理は一律3,400円(過失や事故による損傷修理は2回まで)• 水濡れによる修理は一律11,800円(過失や事故による損傷修理は2回まで)• スポンサーリンク iPhoneを修理に出す方法 iPhoneを修理に出すとき、皆さんならどうしますか。 Apple Store の Genius に見てもらう• Apple リペアセンターへ送る 配送修理• Apple 正規サービスプロバイダへ持って行く 持ち込み修理 では、順番にみていきましょう。 Apple Storeに持ち込んで修理を依頼する Apple Storeが行動範囲内にあれば、 Genius Barを予約 したうえで Apple Storeに行き、Genius(Appleのスタッフ)に故障などを直接相談したり見てもらったりして修理依頼をしましょう。 しかし、残念ながら Apple Storeは2020年1月現在、日本に10店舗(銀座、新宿、丸の内、京都、渋谷、名古屋栄、表参道、川崎、心斎橋、福岡)しかありません。 (Apple公式HP「」) 店舗数が少ないうえ、Geniusの数も限られているので、 予約せずに訪問しても数時間待たなければならないこともあるようです。 休日のApple Storeは混んでいることが多いので、 なるべく 平日を狙ってGenius Barの予約をしておくのがいいですよ! 平日でも 夜の21時まで営業しているので、昼間に行けない人は仕事後に行くこともできそうです。 次に、 近くに持ち込めるApple Storeがない場合について、Appleでは2パターンの修理方法を紹介しています。 リペアセンターに送って配送修理を依頼する 近くにApple Storeのない北陸地方に住んでいた際、私は リペアセンターに配送して修理してもらったことがあります。 リペアセンターでの配送修理とは、ネットや電話で申し込めばAppleが指定した配送業者が故障製品を持っていってくれるサービスで、 5日から8日以内に修理を終えて手元に戻ってきます。 ただし、 修理の間は手元にiPhoneが無い状態になる ため、仕事やプライベートで連絡が取れなくなると困る人は、難しいかもしれません。 回収と修理後の宅配の配送料は掛かりますが、 出掛けなくても自宅で受け渡しができるのはとても便利に感じました。 私が利用した時は、 電話での修理依頼から修理後の梱包と配送までしっかりと丁寧な対応であったことや、 修理に掛かった費用やその内容について細かく明示されていたことから、次回も利用したいと思いましたよ。 Appleの正規部品を使って修理してくれるところにも、安心感をもてますね。 正規サービスプロバイダに持ち込んで修理を依頼する Appleが認定した修理をApple Storeが近くになくても受けられるように全国各地に置かれているのが、 正規サービスプロバイダによる修理サービス拠点です。 Appleのトレーニングを受けた技術者がすべて修理をするため、 Appleで修理を受けるのと変わりない修理を受けることができます。 日本にはいくつもAppleの正規サービスプロバイダの店舗があり、iPhoneの修理に対応しているのは以下の店舗です。 手っ取り早くiPhoneを修理に出して早く受け取りたいのであれば、正規サービスプロバイダに持ち込むのがベストではないでしょうか。 スポンサーリンク 携帯電話ショップへの持ち込み修理や預かり修理は一部店舗で可能 iPhoneが故障した時に修理先として最初に思い浮かぶのは、Appleよりも「iPhoneを購入した携帯ショップ」という人も多いかもしれません。 一度でもiPhoneが故障したことがある人なら分かるかもしれませんが、 iPhoneの店頭修理に対応している携帯電話ショップは、都心部の数店舗のみです。 修理取次サービスに対応しているショップ自体もそう多くはありません。 修理取次サービスの対応ショップが近くにない地域であれば、 正規サービスプロパイダ店舗への持ち込みや リペアセンターへの配送依頼も選択肢として考えておきたいですね。 近くに 店頭修理が可能なショップはあるか Softbank4店舗、au5店舗、docomo2店舗• 近くに 修理取次サービスが可能なショップはあるか Softbank168店舗、au212店舗• 自宅からショップよりも手前に 正規サービスプロパイダはないか• 近くにショップや正規サービスプロパイダがなければ、 リペアサービスを頼めないか 携帯電話ショップに行ってから「本店舗では対応しておりません」と言われてしまう前に、対応店舗検索や他の手段を考えておけば、労力と時間の節約になります。 非正規の修理サービスは、料金が安くても不安な面あり 保証が未加入であることでAppleでは 修理費が高額になる場合や、近くに携帯ショップも正規サービスプロパイダがないうえにリペアセンターに送っている暇もない場合は、 非正規の店舗に依頼するのも修理先の選択肢の一つでしょう。 正規サービスプロパイダでなくても、壊れた画面や損傷のあるiPhoneを直してくれる店舗自体は 実はかなりの数が存在しています。 正規に比べて非正規の店舗が多いため、同日修理を承ってくれる店舗も多いようです。 ただ、非正規の修理サービスは次のようなリスクもあることを理解しておきましょう。 非正規の修理サービスを受けた場合は、 それ以降Appleでその製品の修理をしてもらえない• Appleの正規の部品で修理してもらえないこともある• 個人情報のデータの扱いに不安がある 非正規で修理は、正規に比べて低料金で済む場合もありますが、利用する場合はこれらのリスクをふまえたうえで利用したいですね。 どんなに大事に使っていても、iPhoneの故障や修理を経験する可能能性は誰だってあります。 では、入っておくと助かる人はどのような人なのでしょうか。 エクスプレス交換サービスを使えばiPhoneを使えない日数が少なく済む 修理期間が惜しい人や端末をすぐに欲しい人にオススメしたいのが、 交換機(新しい端末等)を2,3日以内に届けてくれる「エクスプレス交換サービス」です。 エクスプレス交換サービスなら、東京都内や大阪府内の一部地域なら当日中、もしくは翌日までに交換機(新品、または新品同様の端末)を届けてもらえるので、手元の端末と新たな端末とをすぐに交換することができます。 「預かり修理や配送修理で1週間程度iPhoneがなくなるのは困る」という人にはうってつけというわけです。 iPhone に壊滅的な損傷や不正改造による機能障害がある場合は、下記の交換機価額をご請求させていただきます。 (引用:Apple公式HP「」) 上記のように、いじったiPhoneを回収品に出すと高額な費用を求められる可能性はありますが、ほとんどの人は問題なくエクスプレスサービスを利用できるはずです。 また、よっぽどひどい損傷が無い限りは、料金的にも時間的にも修理よりも楽に感じるかもしれません。 2年以内に画面割れや水濡れによる故障をしそうな人• 2年以上同一機種を使う予定のある人 機種変更すると保証は継続不可• エクスプレス交換サービスを利用したい人• 電池のもちが悪くなった時に無償でバッテリー交換をしたい人• 月額支払いの保証もしくは キャリアのiPhone保証を併用していない限りは、2年を過ぎると保証期間は終了してしまうので、3年目に修理が必要になったとしても、高額な修理費用が掛かるでしょう。 大切に使ってきた 2年目の終わりにバッテリー交換や エクスプレス交換サービスで端末を無償交換することくらいが、修理の必要のない端末を持っている身としてできることかもしれません。 月額支払い以外で購入した場合は2年間で保証が切れてしまうぶん、ショップで購入したiPhoneにキャリアの保証を付けておければ、長く同一機種を使い続けるときにも安心ですよね。 ソフトバンクのiPhone保証の特徴は以下の通りになります。 例えばエクスプレス交換サービスは1,2日で機種を交換できる「配送交換」として利用でき、テクニカルサポート 電話相談 も、ソフトバンクの「ケータイなんでもサポート」で対応してもらえます。 画面割れや水濡れの保証対象外サービスも利用回数は2年で一度リセットされるため、4年目に3回目の画面割れで修理依頼をしたとしても、3,400円で直すことができます。 ソフトバンクで購入した機種を2年以上使い続ける予定があり、紛失や盗難に対する保証も十分に付けておきたい方は検討しておくと良いでしょう。 auのiPhone保証の特徴は以下のようになります。 auの強みは、 紛失・盗難時の速い対応と WALLETポイントとしてもらえる補償が特徴として挙げられます。 紛失・盗難時に当日の午前11時までに電話を掛ければ、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県なら当日中に新品同様のiPhoneを届けてくれます。 (引用:au公式HP「」) また、 保証に加入しているほかauスマートプレミアム会員であれば、4年間で4回まで最大11,800円分のポイントとして修理補償が返ってくるため、水濡れによる故障で11,800円の支払いがあっても ポイント分で0円換算になるというわけです。 auで同一機種を4年間使用する方や、紛失・盗難時にすぐにiPhoenを取り寄せたい人、auスマートプレミアム会員資格を活用したい方は、検討しておくと良いでしょう。 そのため、ドコモで機種を購入した際に選べる有料の保証は2種類あります。 ケータイ補償サービスに加入(AppleCareには加入)• iPhoneでも、ケータイ補償サービスに加入していればドコモショップやケータイ補償サービスセンター(電話)とやり取りして手続きすることが可能です。 一つのiPhone端末を修理しながら長く使うよりも、 新品同様の同一端末を交換しながら使いたいという方や、 Appleとやり取りするよりもドコモショップで補償手続きしてもらいたい方はケータイ補償サービスに加入すると良いでしょう。 画面割れや水濡れ、紛失などスマホにはトラブルがつきものなので、もしもの時のために保証を付けておきたいかどうかという自分の心次第ではありますが、それでいて保証が必要かどうかの目安を付けるとするためのケースをいくつか以下に示しましたので、ご参考までにどうぞ。 キャリアとの契約は月額払いとなるので特に返金が生じることはないようです。 では、auやSoftbankで「with AppleCare Services」を契約した場合の解除方法から見ていきましょう。 対象の電話回線の契約をやめるときも自動的に解約となります。 ただ一度途中解約すると、同じ機種であっても再度保証を適用できなくなることに注意しましょう。 ソフトバンクの「あんしん保証パックwith AppleCare Services」退会手続き方法 【My Softbankからの解約】• メニュー• 契約・オプション管理• オプション• 「あんしん保証パックwith AppleCare Services」の右側の「変更」ボタンをクリック• 画面下にスクロール、「あんしん保証パックwith AppleCare Servicesの解除」を選択• ページ内容を確認後、「次へ」を選択• 変更内容に問題がない場合は「同意する」を選択して「申込」へ進む• 手続き完了画面が表示されれば終了 【Softbankカスタマーセンター】• Softbank携帯電話から:157(無料)• Softbank以外の携帯電話・一般電話から:0800-919-0517(無料) 【Softbankショップ】• 本人確認書類を持参 (参考:Softbank「」) docomoの AppleCare for iPhone ドコモでAppleCare for iPhoneを契約していた場合は、ドコモからのみ解約することができます。 【My docomoからの解約】• AppleCare for iPhoneの解約を選択し、画面に従って手続きを済ませる 【docomoインフォメーションセンター】• ネットワーク暗証番号を用意• docomo携帯電話から:151 無料)• docomo以外の携帯電話・一般電話から:0120-800-000(無料) 【docomoショップ】• 分割払いはAppleのサービスのなかの「サブスクリプション(定額制サービスの登録)」として登録されているため、 iPhoneの「設定」画面から簡単に解約が可能です。

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auの「故障紛失サポート」を退会・解約する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

故障紛失サポート 解約

従来提供している「故障紛失サポート with AppleCare Services」に、iCloudストレージ50GBが加わった。 故障紛失サポート with AppleCare Servicesは、9月19日に新規受付を終了する。 iPhoneの修理費用は、ディスプレイが3400円(税別、以下同)、それ以外が1万1800円。 バッテリーが80%未満に劣化した場合、無償で交換してもらえる。 修理サービスは4年間で4回まで利用できる。 紛失・盗難補償は一律1万1800円で、4年間で2回まで利用できる。 合わせて、紛失・盗難補償にて、3000円を追加で負担することで、申し込みから3時間以内に新品同等品を届ける「3時間特急便」を開始する。 関連記事• 9月20日に「iPhone 11」シリーズが発売される。 同プランはこれまで米国でのみ提供されていた。 事前にiPhoneを探す機能を有効にしておくことが条件。 KDDIが、10月1日から新たな端末購入補助プログラム「アップグレードプログラムDX」を提供する。 48回の分割払いで対象機種を購入し、25カ月目以降に端末を返却して、新たな機種に買い替えると、割賦代金の半額を免除する。 ソフトバンクの「半額サポート+」と同じ仕組みだ。 9月13日21時に予約がスタートする「iPhone 11」シリーズ。 Appleに加え、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアも価格を案内した。 iPhone 11シリーズ3機種は、超広角カメラに対応しているのが最大の特徴。 ただし、複眼カメラは画角を変えるためだけに使用されているのではない。 このカメラに加え、デザインやパフォーマンスも含めてレビューする。 関連リンク•

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auスマートパスって必要?解約すべき?メリット&デメリットを解説。|iLaboo

故障紛失サポート 解約

Contents• 「故障紛失サポート」とは 「故障紛失サポート」とは、Androidスマートフォンやタブレットが故障したとき、または水濡れ・紛失・盗難などのトラブルが発生したときのための有料の「補償サービス」です。 落下や外圧による故障(破損、充電不良、電源入らず、電源再起動)だけでなく、ソフトやアプリの不具合による故障など、スマホやタブレットが使用できなくなるケースはさまざまです。 通常、端末が故障した場合、ショップで修理依頼をするのが一般的ですが、「故障紛失サポート」の(加入/未加入)によって、修理代金の請求金額が大きく変わることがあります。 また、紛失・盗難時は端末が見つからない限り、「故障紛失サポート」に加入していなければ再購入しか方法がありません。 そんな、予期せぬ出来事(故障や水濡れ、紛失など)が起こったときでも、少ない費用で対応してくれるのが「故障紛失サポート」です。 月額料金(故障紛失サポート)• スマートフォン:630円• タブレット:630円• 4GLTEケータイ:380円• また、「故障紛失サポート」の加入対象外だったデータ通信端末は380円の加入対象になりました。 2018年9月以前に発売された「4G LTEのスマホやタブレット」は月額380円。 また、フォトストレージ端末、据置き型ルーターは対象外です。 しかし、料金改正に伴い、新たに加わる保守サービスもあります。 「お預かり修理サービス」について 故障端末を、auショップに持参して預けます。 修理受付してから通常2~3週間程で修理が完了して戻ってきます。 その間、無料の代用端末機を借りながら待つことになります。 もし、利用者側に過失がない場合(自然故障)、「故障紛失サポート」加入から3年間は無償修理となります。 また、落下や外圧など利用者側に過失がある場合でも修理代金は上限5,000円以内です。 全損・水濡れなどの場合は10,000円でリニューアル(全部品交換)になります。 ちなみに「故障紛失サポート」に加入していない場合、修理代の上限が無いため、修理箇所によってはかなり高額になることがあります。 「交換用携帯電話機お届けサービス」について 故障、部分破損、全損、水漏れ、盗難、紛失など、トラブルに遭われた場合に交換用携帯電話機(同一機種・同一色のリフレッシュ品)を受付後1~2日でお届けします。 手続方法は、故障紛失サポートセンターに直接電話かWEB上でトラブル症状及び交換用端末の受け取り住所などを伝えます。 紛失や盗難の場合は、事前に警察署に届け出・受理番号を控えておきましょう。 代用端末機を利用する場合は、故障紛失サポートセンターに「交換用携帯電話機お届けサービス」の申し込む際に、代用端末機の利用の旨を伝えて、auショップで受け取ります。 故障紛失サポートセンター• 受付時間:9:00~20:00(年中無休)• 電話番号:0120-925-919 参考: 料金は通常、1回目の利用は5,000円、その日から1年の間に2回目の利用は8,000円です。 1年間に3回目の利用ができません。 auの回線契約が3年以上の場合、2,000円の割引を受けられます。 さらに、WEBからの申込みで、代用機なしの場合は1,000円割引になります。 交換用端末が届いたら故障端末を返送して終了です。 因みに、紛失や盗難の場合は交換用端末を受け取ったら終了です。 新たな保守サービスについて 料金改正に伴い、新たに2018年10月以降に発売の機種に対して「4時間特急便」・「液晶保護フィルム貼付サービス」・「データ復旧サポート」の3つのサービスが追加されました。 対象機種は2018年10月以降に発売された以下の機種です。 スマートフォン(4G LTE)• タブレット(4G LTE)• ケータイ(4G LTE)• データ通信端末• フォトストレージ端末(4G LTE)• 据置き型ルーター(4G LTE) 2018年10月発売モデル以降の機種には新たな保守サービスが適用されます。 4時間特急便(有料) 「交換用携帯電話機お届けサービス」の受付時に、別途3,000円/回の追加料金を支払えば、最短4時間以内に届けてもらうことができます。 対象機種:2018年10月以降の発売機種• 受付時間:9:00~17:00• ご利用料金:3,000円/回• 対象エリア:東京23区、大阪市全域 液晶保護フィルム貼付サービス 2018年10月以降に発売の対象機種は、au指定の液晶保護フィルムを専門のスタッフが綺麗に貼りつけした状態で届けてもらえます。 ただし、フィルムは指定できません、綺麗に張ってもらえますが、表面のキズ、端部の浮き・剥がれは保障なしです。 データ復旧サポート(有料) 2018年10月以降に発売の対象機種は、水濡れ/破損/画面割れなどによる操作不可能になったau携帯電話から抽出したデータを、USBメモリに保存された状態で送ってもらうことが出来ます。 ただし、利用回数は年1回のみ、データ復旧成功時には、5,000円/回がかかります。 ですが、対象端末で「auスマートパスプレミアム」に31日以上継続加入中の場合は無料になります。 関連記事: 「故障紛失サポート」は加入しておくこと! 今回のサービス改定では、スマホやタブレットに対して課金される月額料金は1台ごとに250円の値上げと、毎月の負担が少々増えそうです。 しかし、突然スマホが不調やトラブルを起こしてしまうと、その日の計画も台無しになってしまいます。 慌てて頭の中が真っ白になってしまった時も、特急サービスやデータ復旧のような時に手厚いサポートがあればさらに心強いですね。 たまに「故障紛失サポートは不要です!」という記事を見かけますが、個人的には加入しておくべきサービスのひとつです。 過去にケータイを壊したことがない、スマホを落としたことがないなど・・・。 「故障紛失サポート」は不要だという理由はいろいろありますが、もし故障や水濡れ、紛失したときの高額な費用負担を考えると、よほどお金に余裕がある人以外は契約しておいたほうが安心でしょう。 参考:.

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