スマホ ストレージからsdカード。 Androidの内部ストレージの空き容量を増やすには?|AQUOS使いこなし技10選|AQUOS:シャープ

ファイルコマンダーでデータ移動!内部ストレージからsdカード&フォルダー作成

スマホ ストレージからsdカード

スマホの使用に伴い、スマホ本体のストレージ容量が足りなくなる可能性があります。 その結果、アプリの動作がカクカクして、メールの受信もできなくなります。 その状況を解決するために、スマホ本体の内部ストレージから写真や動画などのデータをSDカードに移動することは一つの方法です。 スマホの内部ストレージからデータをSDカードに移動したい時、スマホに搭載される設定機能を利用してください。 androidスマホのおすすめ記事: アンドロイド設定でデータを本体からSDカードに移動 ステップ1. Androidスマホのホーム画面で「設定」アイコンをタップして表示された項目の中に「ストレージ」をタップします。 ステップ2. 「ストレージ」の画面で「SDカードへデータ転送」を選択します。 こうやって、スマホは自動的に本体のストレージに保存されている画像、動画、音楽の各々の項目数と占有している容量を計算して画面で表示します。 SDカード上の空き容量も同時に表示されます。 ステップ3. SDカードで十分な空き容量があることを確認してください。 その後、画像、動画、音楽三種類のデータから転送したいタイプのチェックを入れ、「転送」をタップします。 転送が完了するまでお待ちください。 ステップ4. 転送が完了したら、「SDカードへデータ転送」を再びタップすると、現在スマホ本体のデータ容量が計算されます。 結果から見ると、先ほどチェックを入れた項目がほとんど内部ストレージに残らなくなり、SDカードの空き容量も減りました。 注意:スマホ本体がいつも十分な容量を持つことを確保するために、データをSDカードに転送する必要があるかどうかを時々確認してください。 ファイル管理アプリを利用してデータをSDカードに移動 上記の方法はAndroid 5. 0以降のバージョンで使いできますが、Android4. 4以前のバージョンはSDカードへの書き込み制限があるので、その方法を使用できません。 こういう場合、「File Commander」、「ESファイルエクスプローラー」などのアプリを使用してSDカードへの書き込み制限を回避することができます。 下記は「File Commander(ファイルコマンダー)」を使用してデータを本体の内部ストレージからSDカードに移動する手順を紹介します。 ステップ1. 無料でスマホに「File Commander」アプリをダウンロードして、アプリを開きます。 ステップ2. 「内部ストレージ」と「SDカード」がホーム画面で表示されます。 「内部ストレージ」という項目を選択します。 移動したいファイル或いはフォルダを見つけてそれを長押しして選択し、画面の頂部の (切り取り)または (コピー)をタップします。 一般的に、カメラアプリで撮影した画像と動画は「DCIM」フォルダに保存されます。 ネットからダウンロードした画像は主に「Download」フォルダで見つけることができます。 ステップ3. 画面の左上をタップして、メニューから「SDカード」を選択します。 ファイル移動先のフォルダを選択し、右上のアイコンをタップしてデータを貼り付けます。 こうすれば、移動が完了します。 データを移動した後、ファイルの保存場所を忘れてファイルを探したい場合、アプリの検索機能を通じてファイルの名前で検索することができます。 もし、名前も忘れた場合はアプリホーム画面にある「写真」、「ミュージック」、「ビデオ」、「ダウンロード」四つのタイプのボタンを通じて手動でファイルを探してください。 それぞれのボタンをタップすると、保存されている対応フォルダがリストで表示されます。 このアプリを使用してデータを内部ストレージからSDカードに移動できるほか、逆に、データをSDカードからスマホ本体の内部ストレージに移動することも可能です。 ちなみに、Android 5. 0以降のスマホの場合、スマホ自体の「設定」機能を利用する以外、「アストロファイルマネージャー」、「Yahoo! ファイルマネージャー」などのアプリを使用することもデータを本体の内部ストレージからSDカードに移動できます。 おまけ:Android向けのデータ転送ソフト データが多くなりすぎてからデータを管理するより、日頃からデータを管理したほうがいいかもしれません。 「 」を使えば、Androidの内部ストレージとSDカードのデータをすべて管理することができます。 「FonePaw Dotrans」なら、便利にAndroidからデータをPCやその他のiPhone・Androidに転送して容量を節約できます。 要らない写真やファイルを削除したりすることもできます。 例えば、「FonePaw Dotrans」は、Androidの中の動画を一括管理することができます。 これらの動画ファイルを追加・PCや他のAndroidデバイスへ転送・削除することは、ほとんど2ステップで可能です。 ステップ1. AndroidとPCを接続します。 ステップ2. 転送や削除も、エクスポートや削除のボタンをクリックするのみ。 「FonePaw Dotrans」を使って、アプリと合わせ技でAndroid内部のデータを管理するのもいい選択肢かと思います。 ぜひ下のダウンロードボタンから試用してみてください。

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AndroidでSDカードを内部ストレージ化してアプリを移動する方法! スマホの外部ストレージをフォーマットしよう

スマホ ストレージからsdカード

キャッシュとは、アプリが前回使用時の設定や状況をキープするため、一時的に保存しておくデータのこと。 わかりやすいのが、「ブラウザのキャッシュ」でしょう。 例えば、あなたが毎日のようにチェックするニュースサイト。 そのすべてのデータをアクセスの度に読み込んでいては、ページを開くのに時間がかかってしまいます。 そこで、最初に読み込んだ画像などのページデータをキャッシュとして保存しておき、次に同じページを訪れたときには、まずキャッシュのデータを呼び出し、そこから更新されたデータだけを読み込む、というしくみです。 さまざまなサイトを訪れていると、このキャッシュが増えていき、やがてアプリの動きを遅くする原因となってしまうことがあります。 つまり、サクサクと軽い動きを維持するためには、定期的なキャッシュの削除が欠かせないのです。 キャッシュデータを削除するには SNSにアップするランチの写真や友達とのツーショットなど、ほとんどの人が日常的にスマホカメラを使っていると思います。 しかし、高解像度のカメラで撮った写真はファイルデータが大きく、数が増えるとストレージが減ります。 そのため、定期的にバックアップをとり、ストレージを空けるようにしましょう。 バックアップ先はPCでも良いのですが、クラウドに保存しておけば、他のデバイスと共有でき、見たいときにすぐ見られます。 中でも、Google フォトは無料で動画も保管でき、しかも容量無制限。 1枚あたりのデータ容量には制限がありますが、アップロードの際に自動的に圧縮されるため、データ量を意識せずに使えます。 Google アカウントがあればすぐに使えますし、家族や友達と写真を共有することもできますので、おすすめです。 Google フォトに画像をバックアップするには.

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ファイルコマンダーでデータ移動!内部ストレージからsdカード&フォルダー作成

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スマホ本体のデータをSDカードに移して保存したい場合が有りますか。 AndroidスマホがiOSデバイスと異なり、スマホ本体の容量が不足になる時、SDカードを通じて容量を増やすことができて、してもっと大きな容量を持つSDカードに換えることも可能です。 SDカードを通じて、スマホの間のデータ移行も簡単になり、確かにとても便利なものですね。 でも、どうやってスマホ本体のデータを挿入したSDカードに移行しますか。 そして、どんな方法でSDカード中の移行したデータを閲覧できますか。 この記事はスマホのみ持っている場合、スマホの設定やアプリを通じてデータをSDカードに保存する方法、もしくはパソコンを持っている場合、スマホデータ移行ソフト「スマホ管理」でデータをスマホの内部ストレージをSDカードに保存する方法を説明します。 スマホのみでSDカードにデータを保存する 簡単にSDカードへデータを保存する方法と言えば、ファイルマネージャーアプリを通じてデータを送ることはおすすめですね。 「Yahoo! ファイルマネージャー」、「File Commander」、「Solid Explorer」などのアプリはAndroidスマホのSDカード内のデータ管理に役に立てると思います。 この記事では「File Commander」を例にして、スマホのデータをSDカードへの保存方法を説明します。 今すぐ「File Commander」をダウンロードしてから、ソフトを実行してスマホとSDカードの容量を確認しましょう。 「File Commander」を開いてから、このような画面が見えます。 下部ではスマホ本体と外部SDカードの容量が確認できます。 では、 「システムメモリ(本体)」をタップして、SDカードに保存したいデータを見つけましょう。 、データの右側のアイコンをタップしたら、。 「切り取って」(または「コピー」)を選択してください。 そして、 「外部SDカード」をタップして、切り取った(コピーした)データの保存したいところを探しましょう。 保存先を決めた後、上部の 「貼り付け」アイコンをタップしたらさっき選ばれたデータをSDカードの指定したところに保存します。 外部SDカードからスマホのシステムメモリ(本体)へデータを保存したい場合、方法はあまり変わっていません。 外部SDカードのデータを切り取って(コピーして)から、スマホ本体をタップしてデータを好きなところに張り付けましょう。 ちなみに、Android管理アプリを利用しなくても、Androidスマホの内部ストレージのアプリデータを直接的にSDカードに保存することは可能です。 また、操作はアプリを利用することより簡単です。 最初的に、Androidスマホの「設定」の「ストレージ」をタップしてください。 表示されたのは今のスマホ本体の容量利用状況です。 次に、 「使用中の容量」をタップしたら、ストレージ中のアプリ・ビデオ・音楽などのファイルをプレビューできます。 ここで現れたアプリをタップすれば、アプリの詳細情報が閲覧できます。 また、「外部SDカードに移動」という選択肢も表示されます。 これをタップすれば、アプリは自動的に外部SDカードに保存されます。 すごく簡単でしょう。 注意:この方法はSDカードからスマホ本体に逆転送して保存することができません。 また、SDカードにアプリを移動することのみに対応しています。 そして、外部SDカードに移動」がタップできなくてこの方法でSDカードに移行することができないアプリもあり、いろいろ不便が有ります。 スマホだけで多種類のデータをSDカードに保存したいなら、やはりファイルマネージャーアプリはおすすめします。 「スマホ管理」を通じてPC経由でデータをSDカードへ保存する パソコンを持っている場合、スマホのデータを外部SDカードに保存したいなら、Androidデータ転送ソフトで保存することをお勧めします!「スマホ管理」はスマホ本体とSDカードのデータを確認できて、そしてPCやスマホ本体のソフトを簡単に外部SDカードに保存して管理する機能を持ちます。 1、スマホをパソコンと接続 最初に、「スマホ管理」をPCまでインストールしてください。 ソフトを開いた後、USBケーブルでSDカードが挿入されたスマホをパソコンと接続してください。 2、スマホからSDカードへ保存 スマホが認識されたら、例えば画面中のメニューの 「写真」をタップして、「追加」をクリックして写真を入れられます。 追加先のアルバムがSDカードのアルバムであれば、写真はSDカードに移動されます。 これで選択したデータは保存されます。 データをスマホに送ってから、スマホ本体からアプリで移動することもいいです。

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