メジャー 投手 ランキング。 メジャーリーグの最速投手ランキング!大谷翔平のスピード記録は何位?

メジャーリーグ高額年俸ランキングTOP20!日本人選手もランクイン!

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「野球アニメ」と言えば、新旧含めてもかなりの数にのぼる普遍的なテーマだ。 そんな野球アニメの中から代表的な作品だけを集め、その作品内で活躍する主役級のエースピッチャーを13名ピックアップ。 ユーザーの皆さんに「彼こそNo. 1ピッチャー!」と思うキャラクターに投票してもらった。 その結果、2位以下を大きく引き離して、1位の座に輝いたのは 、「MAJOR(メジャー)」の茂野吾郎(本田吾郎)となった。 「MAJOR」は、週刊少年サンデーで1994年~2010年までの16年間連載されていた、満田拓也さん原作の人気コミックを原作としたアニメ作品。 アニメ版「メジャー」はNHKで2004年から放映され、半年のスパンで、2010年まで計6シーズン分が放映された。 現在、プロ野球界で活躍している選手の多くが「影響を受けた」と語っているほど、現在の野球シーンに大きな影響を与えた作品となっている。 「メジャー」の主人公ピッチャーの茂野吾郎は、プロ野球選手だった父を目指し野球をはじめ、シーズン1ではリトルリーグ、シーズン2では中学、シーズン3では高校と、舞台を変えながらもエースピッチャーとして徐々に成長していく。 最終的にはメジャーリーガーとなり、ワールドチャンピオンへの道を歩むところまで、吾郎の半生が描かれる。 続く2位には 「ダイヤのA」の沢村栄純が、3位には 「侍ジャイアンツ」の番場蛮が僅差で選ばれた。 「ダイヤのA」は、2006年から週刊少年マガジンで連載が始まり、現在も連載中の、寺嶋裕二さん原作による人気コミック。 アニメ版も現在第二部「ダイヤのA -SECOND SEASON-」が放送中の最新作だ。 いっぽうの「侍ジャイアンツ」は、1971年~1974年まで週刊少年ジャンプで連載され、アニメ化もされた往年の名作。 原作は「巨人の星」を手がけた梶原一騎さんで、作画は井上コオさん。 時代も内容もまったく異なるこの2作が、時点で選ばれたというのは、なかなか興味深い。 「ダイヤのA」の主人公・沢村栄純は、スピードは速いがなかなか勝てないという無名のピッチャー。 その沢村が、甲子園を目指して、青道高校の仲間とともに戦いながら成長していく。 ある意味では正統派の高校野球アニメであり、沢村の成長物語としても、非常に見応えのある作品として評価されている。 いっぽうの「侍ジャイアンツ」は、豪腕投手の番場蛮が、「ハイジャンプ魔球」や「大回転魔球」などの魔球を駆使しながら、プロ野球の読売ジャイアンツのエースとして活躍する姿を描いた作品。 その超人的なプレースタイルは、当時アニメを見ていた子ども達からも「あれは無理だろ」と思わせたほどのデフォルメ的な演出だったが、それだけにインパクトが強く、当時子どもだったアニメファンからの票が多く集まったものと思われる。 そのほかの注目作品では、エースがあまりエースらしくないという異色の野球アニメ 「おおきく振りかぶって」の三橋廉が4位に、歴史的大作 「巨人の星」の星飛雄馬が6位に、高校野球アニメの代表作である 「ドカベン」の里中智が7位に、 「タッチ」の上杉達也が8位となっている。 その他の結果は以下の通り。 投票総数:441票 1位:本田(茂野)吾郎【】(120票) 2位:沢村栄純【】(68票) 3位:番場蛮【】(62票) 4位:三橋廉【】(41票) 5位:樹多村光【】(23票) 6位:星飛雄馬【】(22票) 7位:渡久地東亜【】(21票) 7位:里中智【】(21票) 9位:上杉達也【】(19票) 10位:谷口タカオ【】(14票) 11位:国見比呂【】(13票) 12位:水原勇気【】(12票) 13位:新城童夢【】(5票) 詳細な投票結果は下記URLをチェックしてほしい。 今後も「あにぽた」では、さまざまな投票企画を行っていくので、ほかの投票企画にもぜひ参加していただきたい。 「みんなで投票するアニメ人気投票」 画像一覧•

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メジャー 投手 ランキング

メジャーリーグ高額年俸ランキング!21〜11位 20位 ダルビッシュ・有 2100万ドル(約23億3100万円)• 本名:ダルビッシュ・セファット・ファリード・有(ダルビッシュ セファット ファリード ゆう)• 所属チーム:シカゴ・カブス• ポジション:投手• 出身地:日本• 生年月日:1986年8月16日(32歳) 第20位にランクインしたのは日本人のダルビッシュ有選手です! ダルビッシュ選手は2005年にプロ野球北海道日本ハムファイターズに入団すると、2012年26歳の時に海外ポスティングシステムを利用してテキサス・レンジャーズに入団しました。 レンジャースで2017年シーズン途中までプレーすると、ロサンゼルス・ドジャースに移籍。 2017年にFAとなり、2018年からは現在所属しているシカゴ・カブスと6年総額1億2600万ドルで契約をして、現在プレーしています。 メジャー通算67勝を挙げていますが、昨年2018年シーズンは右ひじの故障で8登板にとどまっています。 今後の活躍は肘の状態の回復に大きく左右されると思われます。 少しでも早くダルビッシュ選手が怪我から回復し、活躍する姿を見たいですね! 関連記事 19位 ジョーダン・ジマーマン 2200万ドル(約24億4200万円)• 本名:ジョーダン・ジマーマン(Jordan M. Zimmermann)• 所属チーム:デトロイト・タイガース• ポジション:投手• 出身地:アメリカ合衆国ウィスコンシン州オーバーンデール• 生年月日:1986年5月23日(32歳) 第19位にランクインしたのはデトロイト・タイガース所属のジョーダン・ジマーマン選手。 ナショナルズから移籍して、2016年から現在所属するタイガースでプレーしています。 最多勝1回、オールスター2回選出の実績があり、2014年シーズン最終戦にはノーヒット・ノーランも達成しました。 しかし、移籍後は防御率4点台以下、二桁勝利を達成できないなどの状況が続き、年俸の割には成績が悪く、厳しい状況です。 17位 コール・ハメルズ 2250万ドル(約25億円)• 本名:コルバート・マイケル・ハメルズ(Colbert Michael Hamels)• 所属チーム:シカゴ・カブス• ポジション:投手• 出身地:アメリカ合衆国カルフォニア州サンディエゴ• 生年月日:1983年12月27日(35歳) 第17位にランクインしたのはシカゴ・カブスのコール・ハメルズ選手。 ハメルズ選手はオールスターに過去4回選ばれるなど、実力人気共に備えている選手です。 2018年のシーズン途中から当時所属していたテキサス・レンジャーズから現在所属するシカゴ・カブスへトレード移籍してきました。 移籍後12試合に先発し、4勝3敗防御率2. 36とある程度結果を残しましたが、シーズン通して9勝と3年連続の二桁勝利を逃しています。 夫婦で約3000平方メートルの家を慢性的な病気を抱えている人々に特別な経験を提供するために寄付しました。 海外のスポーツ選手などが寄付するニュースを聞くことが多いと思いますが、ハメルズ選手も社会奉仕に貢献しています! 同17位 ジョン・レスター 2250万ドル(約25億円)• 本名:ジョナサン・タイラー・レスター(Jonathan Tyler Lester)• 所属チーム:シカゴ・カブス• ポジション:投手• 出身地:アメリカ合衆国ワシントン州タコマ• 生年月日:1984年1月17日(35歳) 第17位にランクインしたのはジョン・レスター選手。 2018年シーズンは18勝6敗防御率3. 32でリーグ最多勝利をとり、オールスター選手にも選ばれたカブスのエースです。 2006年に血液がんである悪性リンパ腫であることが判明、抗ガン剤治療などで病気を克服しましたが、治療に伴う体重の激減などメジャーリーグ選手としては身体的に将来不安視されていました。 しかし、メジャー生活13年間で通算11回の二桁勝利をあげるなど、とても活躍しています。 2018年シーズンに開幕投手を務め、2019年シーズンも2年連続の開幕投手を務めるとの予想もあり、注目です! 15位 ジョー・マウアー 2300万ドル(約25億5000万円)• 本名:ジョゼフ・パトリック・マウアー(Joseph Patrick Mauer)• 所属チーム:ミネソタ・ツインズ• ポジション:捕手,一塁手• 出身地:アメリカ合衆国ミネソタ州セントポール• 生年月日:1983年4月19日(35歳) 第15位にランクインしたのはミネソタ・ツインズのジョー・マウアー選手。 ジョー・マウアー選手はミネソタ州出身でMLB生活15年間ミネソタ・ツインズ一筋と、生粋のミネソタ人です。 ゴールデングラブ賞3度、首位打者3回メジャー通算打率. 306の活躍をして、2018年通算2000安打を達成して2018年オフに現役を引退しました。 捕手として守備だけでなく打撃でも大きな貢献をして、野球人生をツインズに捧げたことを讃えて、マウアー選手の背番号7はツインズの永久欠番となっています。 マウアー選手はその運動神経も有名です。 彼は高校時代に野球よりもアメリカンフットボールで全米有数のクオーターバックとして活躍し、2000年の年間最優秀オフェンス選手とも選ばれました。 彼がアメフト選手としてプロのNFLで活躍できたとの予想もされるほどした。 メジャーリーグだけでなくアメフトでもこれほど活躍できる運動神経を持ち合わせていました。 同15位 ジョシュ・ドナルドソン 2300万ドル(約25億5000万円)• 本名:ジョシュア・アダム・ドナルドソン(Joshua Adam Donaldson)• ポジション:三塁手• 出身地:アメリカ合衆国フロリダ州ペンサコーラ• 過去にはMVP1回、オールスターに3年連続選ばれる活躍をしましたが2018年シーズンは52試合出場打率. 246とあまり良い成績を残せませんでした。 高校時代、野球では投手や遊撃手として活躍しましたが、フットボールやバスケットボール選手としても活躍しました。 特にフットボールでは1シーズンのインターセプト数の高校記録を更新するなど、野球以外でも活躍できる運動神経を持ち合わせていました。 14位 J. マルティネス 2375万ドル(約26億5000万円)• 本名:フリオ・ダニエル・マルティネス(Julio Daniel Martinez)• 所属チーム:ボストン・レッドソックス• ポジション:外野手• 出身地:アメリカ合衆国フロリダ州マイアミ• 生年月日:1987年8月21日(31歳) 第14位にランクインしたのはボストン・レッドソックスのマルティネス選手。 レッドソックスとは2018年から5年契約で所属しています。 2018年シーズンは打率. 330、43本塁打、130打点と主に3,4番を任され、レッドソックスのア・リーグ東地区優勝に大きく貢献しました。 契約があと4年残っており、彼の活躍でレッドソックスがリーグ優勝を何回重ねられるかが注目です! 同11位 ロビンソン・カノ 2400万ドル(約26億7000万円)• 所属チーム:ニューヨークメッツ(元シアトル・マリナーズ)• ポジション:二塁手• 出身地:ドミニカ共和国• 生年月日:1982年10月22日(36歳) 第11位にランクインしたのはシアトル・マリナーズ所属のロビンソン・カノ選手。 カノ選手は毎年打率2割8分〜3割前後を記録し、MLB生活14年間で一度も二桁本塁打を下回ったことがない、アベレージ・パワー共に実績のある選手です。 シーズン200安打を2回、シーズン100打点を4回達成したこともあります。 また、もともと守備の評価は高くありませんでしたが、ゴールデングラブ賞も2度受賞しています。 2018年シーズンオフにレッドソックスとメッツの大型トレードで、レッドソックスからメッツに移籍することとなりました。 同11位 ジャンカルロ・スタントン 2400万ドル(約26億7000万円)• 本名:ジャンカルロ・クルーズ=マイケル・スタントン(Giancarlo Cruz-Michael Stanton)• 所属チーム:ニューヨーク・ヤンキース• ポジション:外野手• 出身地:アメリカ合衆国カリフォニア州ロサンゼルス市• 生年月日:1989年11月8日(29歳) 第11位にランクインしたのはニューヨーク・ヤンキースのスタントン選手。 スタントン選手はメジャーリーグの中でも規格外のパワーヒッターであることで有名です。 マイアミ・マーリンズに所属していた2017年シーズンは球団史上最多の59本塁打を放ち、本塁打王に輝きました。 2010年からマイアミ・マーリンズでプレーし、2018年にヤンキースに移籍してプレーしています。 昨2018年シーズンは38本塁打を放ち、メジャーデビュー後9年間連続で20本塁打をマークしました。 同11位 ジョーイ・ボット 2400万ドル(約26億7000万円)• 本名:ジョゼフ・ダニエル・ボット(Joseph Daniel Votto)• 所属チーム:シンシナティ・レッズ• ポジション:一塁手• 出身地:カナダ連邦オンタリオ州トロント• 生年月日:1983年9月10日(35歳) 第11位にランクインしたのはシンシナティ・レッズのジョーイ・ボット選手。 デビュー以来レッズ一筋のボット選手は毎年打率3割前後をマークし、メジャー通算打率. 311の成績を残しています。 メジャー生活12年で二桁本塁打を達成できなかったのが2回だけと長打力も兼ね備えている選手です。 「カナダのイチロー」と自称するなどイチロー選手のことを尊敬しており、イチロー選手とも親交があります。 ある時にイチロー選手がボット選手にドーナツを大量に送りつけたり、ある時には、ボット選手からイチロー選手にイチロー選手の好物であるカリフォニアキッチンのピザをイチロー選手の背番号51 にかけて51枚送りつけたと言うエピソードもあります。 メジャーリーグ年俸ランキング!10位〜6位を発表! 同9位 アルベルト・プホルス2800万ドル(約30億8000万円)• 本名:ホセ・アルベルト・プホルス(Jose Alberto pujols)• 所属チーム:ロサンゼルス・エンゼルス• ポジション:一塁手• 出身地:ドミニカ共和国サント・ドミンゴ• 生年月日:1980年1月16日(39歳) 第10位にランクインしたのはアルベルト・プホルス選手。 プホルスは2001年以降10年連続で 打率3割・30本塁打・100打点を達成! 2006年には年間49本塁打を記録し、現在の アメリカ合衆国外出身選手最多本塁打記録保持者でもあります。 さらに、2006年、2010年にはゴールデングラブ賞を受賞、攻守両面で活躍している選手です。 同9位 ジャスティン・バーランダー 2800万ドル(約30億8000万円)• 本名:ジャスティン・ブルックス・バーランダー(Justin Brooks Verlander)• 所属チーム: ヒューストン・アストロス• ポジション:投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:バージニア州マナキンサボット• 生年月日:1983年2月20日(36歳) 第9位にランクインしたアストロスのジャスティン・バーランダー投手。 バーランダーは2017年シーズン途中にタイガースからアストロズにトレードで移籍しました。 移籍後はタイガース時代よりも良いパフォーマンスで、昨年は自身 5度目の最多奪三振賞を受賞しました。 8位 ヨエニス・セスペデス 2900万ドル(約31億9000万円)• 本名:ヨエニス・セスペデス・ミラネス(Yoenis Cespedes Milanes)• 所属チーム:ニューヨーク・メッツ• ポジション:外野手• 国籍:ドミニカ共和国• 出身地:キューバ共和国• 生年月日:1985年10月18日(33歳) セスペデスといえば、メジャーリーグ屈指の強肩を誇る選手。 2016年シーズン終了時に契約を破棄しFA 自由契約選手 となりました。 メッツはFAとなったセスペデスと4年総額1億1000万ドルの再契約を結び、現在もメッツで活躍中です。 7位 ミゲル・カブレラ 3000万ドル(約33億円)• 本名:ホセ・ミゲル・トーレス・カブレラ(Jose Miguel Toress Cabrera)• 所属チーム:デトロイト・タイガース• ポジション:三塁手・一塁手・外野手• 国籍:ベネズエラ• 出身地:アラグマ州マラカイ• 生年月日:1983年4月18日(35歳) カブレラは、2012年にMLBではなんと45年間達成した者がいない 首位打者・最多本塁打・最多打点の三冠王を受賞したメッツ屈指のバッターです。 これまでの通算成績も首位打者3回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回と凄まじい活躍ぶりを見せています。 6位 デビッド・プライス 3100万ドル(約34億1000万円)• 本名:デイビッド・テイラー・プライス(Dabid Taylor Price)• 所属チーム:ボストン・レッドソックス• ポジション:投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:テネシー州マーフリーズボロ• 生年月日:1985年8月26日(33歳) デビット・プライスは、2015-2016のシーズンオフにレッドソックスと7年2億1700万ドル 約240億円! という超大型契約を結びました。 契約時は、防御率3. 09、104勝56敗、奪三振1372という通算成績を残しており、過去には、サイ・ヤング賞 ナショナルリーグ、アメリカンリーグからそれぞれその年に活躍した選手1人ずつ選ばれる第リーングの最優秀投手賞 も受賞しています。 メジャーリーグ年俸ランキング!いよいよTOP5選手を発表! 5位 クレイトン・カーショウ 3200万ドル(約35億2000万円)• 本名:クレイトン・エドワード・カーショウ(Clayton Edward Kershaw)• 所属チーム: ロサンゼルス・ドジャース• ポジション:投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:テキサス州ダラス• 生年月日:1988年3月19日(30歳) ドジャースのカーショウ選手は、2011年に最多勝利・最優秀防御率・最多奪三振の投手三冠、2014年にシーズンMVP、さらに通算3回のサイ・ヤング賞を受賞しているメジャーを代表する左腕投手です。 2018年11月には、3年で総額9300万ドル(約105億円)の契約延長をしました。 今後もドジャースのエースとして活躍が楽しみですね! 4位 ザック・グレインキー 3242万ドル(約35億6641万円)• 本名:ドナルド・ザカリー・グレインキー(Donald Zackary Greinke)• 所属チーム:アリゾナ・ダイアモンドバックス• ポジション:投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:フロリダ州オーランド• 生年月日:1983年10月21日(35歳) グレインキー選手は、20歳からメジャーで活躍しているベテラン投手です。 2014年、2015年にはオールスターに2年連続で選出され、最優秀防御率を達成しています。 実はグレインキー選手は、一度社会不安障害と呼ばれる病にかかり、2ヶ月間完全療養した過去があります。 その頃は野手かゴルフ選手にでも転身したいと家族に打ち明けていたこともあるようです。 3位 マイク・トラウト 3408万ドル(約37億4917万円)• 本名:マイク・ネルソン・トラウト(Michael Nelson Trout)• 所属チーム: ロサンゼルス・エンゼルス• ポジション:外野手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:ニュージャージー州バインランド• 生年月日:1991年8月7日(27歳) MLB最高の選手とも呼ばれるトラウト。 現在は、大谷翔平と同じエンゼルスで活躍をしています。 オールラウンドプレイヤーとしても知られており、2012年には、打率. 326・本塁打30・盗塁49のトリプルスリーを達成! さらに2012年から2018年まで6年連続でオールスターに選出されており、2014年と2015年にはオールスターMVPにも選ばれているというから驚きです。 現在の契約は2020年で終了予定。 その後FA権を獲得するトラウトは、さらなる年俸アップが期待されています。 その金額は、年俸50億円を超えるのではないかという噂も出ているほど。 今後がさらに楽しみな選手ですね。 2位 スティーブン・ストラスバーグ 3642万ドル(約40億714万円)• 所属チーム: ワシントン・ナショナルズ• ポジション:投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:カリフォニア州サンディエゴ• 生年月日:1988年7月20日(30歳) 161キロ以上の豪速球を投げるメジャーの豪腕ストラバーグが2位にランクイン。 実は、ストラバーグのメジャー入りはあのダルビッシュ有投手と同じ時期なんです。 当時、ドラフト史上最高の金の卵とも称されており、初登板で14奪三振無四球と球史に残るデビューを果たしています。 1位 マックス・シャーザー 3740万ドル(約41億1461万円)• 所属チーム: ワシントン・ナショナルズ• ポジション: 投手• 国籍:アメリカ合衆国• 出身地:ミズーリ州セントルイス• 生年月日:1984年7月27日(34歳) 第1位にランクインしたのは2位のストラバーグと同じナショナルズに所属するシャーザー投手! 彼は2011年以降勝利数14勝以上を毎年あげています。 彼の年俸だけではなく、勝ち続ける姿も魅力的ですね!その年俸はなんと41億円! 最多勝利4回、最多奪三振3回、サイ・ヤング賞3回、オールスターゲーム選出6回、ノーヒットノーラン2回と納得の通算成績を残しています。 ストラバーグとシャーザーのナショナルズの2投手だけで合計80億円以上の年俸というからびっくりですね。 日本人メジャーリーガーの最高年俸はどれくらい? 大谷翔平やイチロー、田中将大選手など、日本人メジャーリーガーの過去の最高年俸はどれ位なのでしょうか?比較してみましょう! 選手名 最高年俸 2200万ドル 約24億2000万円 2100万ドル 約23億1000万円 1,800万ドル 約19億8000万円 松井秀喜 1,300万ドル 約14億3000万円 54. 5万ドル 約6325万円 が日本人で一番年俸の高いメジャーリーガーでした。 一方、の年俸がわずか6325万円というのに驚いた方も多いのはないでしょうか。 実はメジャーリーグでは、25歳以下の外国人選手とはマイナー契約しかできないという制限が原因です。 大谷は日ハム時代の2億7,500万円から年俸大幅ダウンしてでも、メジャーで挑戦を決めたということになります。 2018年にメジャー入りした大谷、エンゼルスとの契約は6年契約で、3年目が終了するまで年俸をあげられないという内容になっています。 しかし、大谷の活躍ぶりから特例措置として年俸アップしてもいいのでは、という話まで出ているようです。 現在は、右肘損傷で満足に試合に出れていませんが、復活してからの活躍に今から期待ですね。

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「野球アニメNo.1投手選手権」投票結果発表! 1位はダントツで「MAJOR(メジャー)」の茂野吾郎!

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歴代シーズン最多勝利数ランキング! それではまず、プロ野球シーズン内における最多勝利数ランキングのベスト5までを表にしましたので、見てみましょう。 順位 投手 所属チーム 勝利数 達成年度 登板数 1 スタルヒン 巨人 42 1939年 68 1 稲尾和久 西鉄 42 1961年 78 3 野口二郎 大洋 40 1942年 66 4 真田重男 松竹 39 1950年 61 5 須田博 巨人 38 1940年 55 5 杉浦忠 南海 38 1959年 69 ランキングを見ると、現代では考えられないほどの勝利数を重ねた選手たちがランクインしていますね。 近年では先発投手が間隔を空けて登板し、シーズンで20勝できれば沢村賞を達成できるほどの記録として讃えられますが、ランクインしている選手はその倍以上の勝利数を記録している選手も存在します。 これは、今と昔では登板数の違いがあり、昔はエースピッチャーが先発登板した翌日に中継ぎで登板するなどもあり、連投も当たり前の時代でした。 そのため、勝ち星を挙げる機会も今より更に多く存在し、現代では考えられないほどの勝利数を重ねることができたわけです。 しかしその代償として、昔は連投で無理をして選手生命が短命に終わってしまう選手も存在しました。 今の時代では、この最多勝利数を塗り替えることはほぼ困難ですが、無理をさせずに、きっちり間隔を空けて起用することで、短命に終わる選手が減り、長い間チームに貢献できるというメリットも生まれました。 選手個人のためにも、昔のように無理をさせない起用法が選手のためにもなる、というわけですね。 歴代通算最多勝利数ランキング 続いて、歴代通算での最多勝利数のランキングをベスト5まで表にしましたので確認してみましょう。 順位 投手 勝利数 実働期間 登板 1 金田正一 400 1950-1969 944 2 米田哲也 350 1956-1977 949 3 小山正明 320 1953-1973 856 4 鈴木啓示 317 1966-1985 703 5 別所毅彦 310 1942-1960 662 こちらも、ほぼ50年以上昔の選手たちがランクインしていますね。 最近の選手になりますと、13位にランクインしている工藤公康選手 現ソフトバンクホークス監督 が1982年から2010年の間に達成した224勝が最多となっています。 通算の勝利数も200勝を達成できれば、日本プロ野球の殿堂入りになれるほどの功績として称えられますが、1位の金田正一選手はその2倍にあたる400勝を達成しており、とてつもない記録であることが伺えます。 更に、ランクインしている選手は実働が全員18年以上と長く、上記にも記したように昔の登板間隔でこれほどの期間活躍し続けたのですから、いかに昔の選手たちが丈夫で、鉄腕揃いだったのかが伝わってきますね。 スポンサーリンク 世界記録(メジャー記録)もチェックしよう 続きまして、世界に目を向けてみましょう。 一体どんな選手がランクインされているのでしょうか? 歴代シーズン最多勝利数の世界記録はグレイズのC・ラドボーン選手! 順位 選手 所属チーム 勝利数 達成年度 1 C・ラドボーン グレイズ 59勝 1884年 2 J・クラークソン ホワイトストッキングス 53勝 1885年 3 G・ヘッカー エクリプス 52勝 1884年 4 J・クラークソン ビーンイーターズ 49勝 1889年 5 C・ラドボーン グレイズ 48勝 1883年 5 C・バフィントン ビーンイーターズ 48勝 1884年 ランキングを見ますと、日本のプロ野球より更に古い100年以上大昔の記録となっています。 1位のC・ラドボーン選手は5位にもランクインしており、先発で3日続けて投げていたという記録も残っています。 今では考えられない起用の仕方ですね 笑 それを当たり前にこなしていたラドボーン選手は、さぞタフな選手だったのでしょうね。 続いて歴代の通算最多勝利数について、こちらも日本と同じように表にしてまとめてみました。 こちらも、一昔前の選手たちがランクインしているのでしょうか? 歴代通算最多勝利数の世界記録はスパイダーズなどに所属した、サイ・ヤング選手! 順位 選手名 実働期間 通算勝利数 1 サイ・ヤング 1890~1911年 511勝 2 ウォルター・ジョンソン 1907~1935年 417勝 3 G・アレキサンダー 1911~1930年 373勝 3 クリスティ-・マシュ-ソン 1900~1916年 373勝 5 ウォーレン・スパーン 1942~1965年 363勝 こちらのランキングもシーズン最多勝までとはいきませんが、比較的昔の選手がランクインしていますね。 8位にはグレッグ・マダックス選手の355勝、9位にはロジャー・クレメンス選手の354勝がランクインしており、この両選手は最近の記録となっており、メジャーリーグのレジェンドとしても有名ですよね。 そして1位のサイ・ヤング選手の通算勝利数は、他の選手よりもズバ抜けており、【サイヤング賞】という名目で、メジャーリーグの賞の一つとしても引用されています。 これは、通算勝利や通算投球回など数々のメジャー記録を保持している大投手として、1955年に亡くなったサイ・ヤング選手の名誉を称えて1956年に制定されたのです。 自分の名前がメジャーリーグの賞の名前になるほど、名誉なことはありませんよね。 いかがでしたでしょうか?比較的古い時代の選手たちが、ランクインしている記録というのがわかったわけですが、果たしてこの記録を塗り替える選手は現れるのでしょうか? 今の起用法ですと、シーズン最多勝を塗り替えることは難しいかもしれませんが、昔より息の長い選手が増えた現代ならば、歴代最多勝を塗り替える選手ならば現れるかもしれませんね。 ただやはりとてつもない記録ばかりなので、正直厳しい印象もありますが、長い目で期待しましょう。 まとめ ・日本のシーズン最多勝ランキングの記録は、50年以上前の記録となっており、昔の時代は先発の翌日に中継ぎ登板するなど、勝ち星を増やす機会が今よりも多かった。 ・日本の歴代最多勝の1位は金田正一選手で、400勝と途方もない記録であり、ランキング入りしている選手は18年以上実働しており、鉄腕揃いである。 ・シーズン最多勝の世界記録はC・ラドボーン選手の59勝であり、先発で3連投もこなしていたタフな選手である。 ・歴代最多勝の世界記録は、サイ・ヤング選手の511勝であり、メジャーリーグの賞になるほど偉大な功績を収めた選手である。 関連記事 管理人のつれボーです。 野球をこよなく愛する一般人代表を自負しております。 野球の面白さや魅力を伝えるべく、私、つれボーに加えて複数の野球仲間と共に楽しく記事を執筆しています。 当サイトを通じて野球への興味が更に深まって頂けると大変嬉しく思います。 カテゴリー• 201• 248• 111• アーカイブ•

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