パッチラゴン 育成論。 パッチラゴンの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

【ポケモン剣盾】パッチラゴンで痺れろ!!はりきり+でんげきクチバシで3タテ量産!?【種族値と育成論】

パッチラゴン 育成論

より高い火力を実現するために、特性は「はりきり」を採用しています。 非常に扱いやすいポケモンなので、 上を取れるポケモンには突っ張り、取れない場合は交代する立ち回りが安定です。 火力は出ないものの、混乱しないので居座る場合は強い。 相手の素早さを下げられるメリットを持つ。 後続へのサポートもできるのがポイント。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 技「つばめがえし」の採用は、ダイマックス時に素早さを上昇できる攻撃技「ダイジェット」要因として起用しており、技「でんげきくちばし」とのコンボがぴったりとなります。 威力はやや低め。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 パッチラゴンの役割と立ち回り 相手を一気に倒していくエース役 「パッチラゴン」は、特性「はりきり」による火力アップ効果と優秀な攻撃技のラインナップにより、相手のパーティを壊滅させられる力を持ちます。 タイプ相性も電気・ドラゴンと非常に優秀な構成となっており、攻守共に優れたアタッカーとして役立つのです。 パッチラゴンと相性の良いポケモン パッチラゴンと相性補完のよいポケモン 対面性能の高い、ドラゴンやフェアリータイプに強いポケモンが、相性補完としておすすめです。 対面性能の高いポケモンで「パッチラゴン」の苦手な敵を倒し、後続のパッチラゴンでとどめをさしましょう。 地面タイプに強いポケモンも、パッチラゴンと相性がいいです。 「アーマーガア 」は特に相性補完がよく、「とんぼがえり」も覚えるため、パッチラゴンと組みわせてサイクルを回すことができます。 サイクルとは、相手に有利なポケモンに交代して回していくことです ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわ」による行動保証がある ・地面タイプに対しても「ウッドハンマー」で打点がある ・ドラゴンタイプに強く出ることができる ・受け出しが可能な耐久性能を持つ、優秀な特殊アタッカー ・技範囲が広く、ドラゴンや地面タイプを始めとした、パッチラゴンの苦手な相手を処理できる ・物理耐久が高く、苦手な炎にはパッチラゴンで対処できる ・地面やフェアリータイプに対面した、パッチラゴンの退き先になる ・「はねやすめ」でHPを回復でき、継戦能力が高い パッチラゴンをサポートするポケモン 起点作りの得意なポケモンは、「あくび」による対面操作や、「こごえるかぜ」の素早さダウンなどで、「パッチラゴン」にとって有利な状況を作り出せます。 有利状況を作った後は、パッチラゴンの強力な攻撃で攻めましょう。 また、「ひかりのかべ」や「リフレクター」などによる、ダメージを軽減する手段もサポートとして有効です。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」などでパッチラゴンをサポートできる ・耐久性能が高く、補助技を出す前に倒れにくい ・「こごえるかぜ」「でんじは」によって、相手の素早さを下げられる ・後攻で「とんぼがえり」しやすく、パッチラゴンを有利対面で出しやすい ・特性「いたずらごころ」により、「リフレクター」や「ひかりのかべ」を先制で貼りやすい ・「ドラパルト」など、ドラゴンタイプの高速アタッカーに強い ・「おいかぜ」でパッチラゴンの素早さを補える ・特性「いたずらごころ」により、補助技を先制で出しやすい ・「あくび」や「ねがいごと」などで、パッチラゴンをサポートできる パッチラゴンの対策 弱点タイプを選出する 「パッチラゴン」は、地面・フェアリータイプが弱点となります。 現環境でも選出率の非常に高い「ドリュウズ」や「ニンフィア」「ミミッキュ」などで、タイプ有利を取ることで対策が可能となります。

次の

【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

パッチラゴン 育成論

より高い火力を実現するために、特性は「はりきり」を採用しています。 非常に扱いやすいポケモンなので、 上を取れるポケモンには突っ張り、取れない場合は交代する立ち回りが安定です。 火力は出ないものの、混乱しないので居座る場合は強い。 相手の素早さを下げられるメリットを持つ。 後続へのサポートもできるのがポイント。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 技「つばめがえし」の採用は、ダイマックス時に素早さを上昇できる攻撃技「ダイジェット」要因として起用しており、技「でんげきくちばし」とのコンボがぴったりとなります。 威力はやや低め。 鋼タイプメタとして有能。 ダイバーンなら天候変更ができる。 パッチラゴンの役割と立ち回り 相手を一気に倒していくエース役 「パッチラゴン」は、特性「はりきり」による火力アップ効果と優秀な攻撃技のラインナップにより、相手のパーティを壊滅させられる力を持ちます。 タイプ相性も電気・ドラゴンと非常に優秀な構成となっており、攻守共に優れたアタッカーとして役立つのです。 パッチラゴンと相性の良いポケモン パッチラゴンと相性補完のよいポケモン 対面性能の高い、ドラゴンやフェアリータイプに強いポケモンが、相性補完としておすすめです。 対面性能の高いポケモンで「パッチラゴン」の苦手な敵を倒し、後続のパッチラゴンでとどめをさしましょう。 地面タイプに強いポケモンも、パッチラゴンと相性がいいです。 「アーマーガア 」は特に相性補完がよく、「とんぼがえり」も覚えるため、パッチラゴンと組みわせてサイクルを回すことができます。 サイクルとは、相手に有利なポケモンに交代して回していくことです ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわ」による行動保証がある ・地面タイプに対しても「ウッドハンマー」で打点がある ・ドラゴンタイプに強く出ることができる ・受け出しが可能な耐久性能を持つ、優秀な特殊アタッカー ・技範囲が広く、ドラゴンや地面タイプを始めとした、パッチラゴンの苦手な相手を処理できる ・物理耐久が高く、苦手な炎にはパッチラゴンで対処できる ・地面やフェアリータイプに対面した、パッチラゴンの退き先になる ・「はねやすめ」でHPを回復でき、継戦能力が高い パッチラゴンをサポートするポケモン 起点作りの得意なポケモンは、「あくび」による対面操作や、「こごえるかぜ」の素早さダウンなどで、「パッチラゴン」にとって有利な状況を作り出せます。 有利状況を作った後は、パッチラゴンの強力な攻撃で攻めましょう。 また、「ひかりのかべ」や「リフレクター」などによる、ダメージを軽減する手段もサポートとして有効です。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」などでパッチラゴンをサポートできる ・耐久性能が高く、補助技を出す前に倒れにくい ・「こごえるかぜ」「でんじは」によって、相手の素早さを下げられる ・後攻で「とんぼがえり」しやすく、パッチラゴンを有利対面で出しやすい ・特性「いたずらごころ」により、「リフレクター」や「ひかりのかべ」を先制で貼りやすい ・「ドラパルト」など、ドラゴンタイプの高速アタッカーに強い ・「おいかぜ」でパッチラゴンの素早さを補える ・特性「いたずらごころ」により、補助技を先制で出しやすい ・「あくび」や「ねがいごと」などで、パッチラゴンをサポートできる パッチラゴンの対策 弱点タイプを選出する 「パッチラゴン」は、地面・フェアリータイプが弱点となります。 現環境でも選出率の非常に高い「ドリュウズ」や「ニンフィア」「ミミッキュ」などで、タイプ有利を取ることで対策が可能となります。

次の

【ポケモン剣盾】火力ヤバすぎ!パッチラゴンの育成論まとめ【カセキメラ】

パッチラゴン 育成論

01 ノーマル たいあたり 物理 威力40 命中100 PP35 通常攻撃 LV. 07 でんき じゅうでん 変化 威力0 命中- PP20 つぎに出すでんきわざの威力が2倍になる。 自分の「とくぼう」が1段階アップ LV. 14 ひこう つばめがえし 物理 威力60 命中- PP20 相手に必ず攻撃が当たるようになる LV. 28 ひこう ついばむ 物理 威力60 命中100 PP20 相手が戦闘中に効果のあるきのみを持っていた時、効果が自分に現れる LV. 35 ドラゴン ドラゴンテール 物理 威力60 命中90 PP10 後攻になり、自分よりレベルの低い野生ポケモンなら、攻撃後に戦闘が終了する。 トレーナー戦の場合、強制的にポケモンを入れ替えさせる LV. 49 ノーマル たたきつける 物理 威力80 命中75 PP20 通常攻撃 LV. 70 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TM00 ノーマル メガトンパンチ 物理 威力80 命中85 PP20 通常攻撃 No. TM01 ノーマル メガトンキック 物理 威力120 命中75 PP5 通常攻撃 No. TM08 ノーマル はかいこうせん 特殊 威力150 命中90 PP5 使用した次のターンは行動ができない No. TM09 ノーマル ギガインパクト 物理 威力150 命中90 PP5 使用した場合、次のターンは行動できない No. その間相手は逃げられない。 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける No. TM14 でんき でんじは 変化 威力0 命中90 PP20 相手を「まひ」にする。 じめんタイプには効果がない No. TM21 エスパー ねむる 変化 威力0 命中- PP10 HPを全回復して、2ターンの間「ねむり」になる No. TM24 ノーマル いびき 特殊 威力50 命中100 PP15 自分が「ねむり」状態の時だけ効果がある。 TM25 ノーマル まもる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンの相手のわざを受けない。 連続で出すと失敗しやすくなる No. TM33 みず あまごい 変化 威力0 命中- PP5 5ターンの間、天気を「あめ」状態にする。 みずタイプの技は1. TM34 ほのお にほんばれ 変化 威力0 命中- PP5 5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」の状態になる。 ほのおタイプは威力が1. 5倍になり、みずタイプは威力が半分になる No. TM39 ノーマル からげんき 物理 威力70 命中100 PP20 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる No. TM54 いわ ロックブラスト 物理 威力25 命中90 PP10 1ターンに2~5回連続で攻撃する No. 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける No. TM76 ノーマル りんしょう 特殊 威力60 命中100 PP15 同ターンで複数のポケモンが「りんしょう」を出すと、最初に「りんしょう」を使ったポケモンに合わせて技を出すことができる。 また、後に出た「りんしょう」は威力が2倍になる。 相手が「みがわり」を使っていても攻撃が当たる No. TM97 あく ぶんまわす 物理 威力60 命中100 PP20 通常攻撃 No. TM98 じめん じだんだ 物理 威力75 命中100 PP10 前のターンに使った技が失敗していると、技の威力が2倍になる。 自分と相手の「こおり」を回復する LV. TR07 かくとう けたぐり 物理 威力- 命中100 PP20 相手が重いほど技の威力が上がる LV. 天気が「あめ」だと必ず命中するが、「ひざしがつよい」だと命中率が半分になる LV. TR10 じめん じしん 物理 威力100 命中100 PP10 相手がわざ「あなをほる」で地中にいても攻撃が当たり、わざの威力が2倍になる。 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける LV. TR24 ドラゴン げきりん 物理 威力120 命中100 PP10 2~3ターン連続で攻撃する。 効果がきれると自分が「こんらん」になる LV. TR26 ノーマル こらえる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンに「ひんし」になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で出すと失敗しやすい LV. TR27 ノーマル ねごと 変化 威力0 命中- PP10 自分が「ねむり」の時だけ、覚えている技をランダムで使う LV. TR37 あく ちょうはつ 変化 威力0 命中100 PP20 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる LV. TR47 ドラゴン ドラゴンクロー 物理 威力80 命中100 PP15 通常攻撃 LV. TR62 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TR75 いわ ストーンエッジ 物理 威力100 命中80 PP5 急所に当たりやすくなる LV. TR80 でんき エレキボール 特殊 威力- 命中100 PP10 相手より自分の「すばやさ」が高いほど、最大150まで技の威力が上がる LV. TR94 じめん 10まんばりき 物理 威力95 命中95 PP10 通常攻撃.

次の