アドニス ネタバレ。 漫画「Adonis アドニス」原作:ヘドリ 作画:チームアドニス 感想(1)

漫画「Adonis アドニス」原作:ヘドリ 作画:チームアドニス 感想(1)

アドニス ネタバレ

作品紹介 アドニスにより首輪をつけられてしまった彼女が、それがキッカケとなり探偵事務所の柳、榎本、笹塚、そして白石と共にX-Day事件の捜査を始めたばかりの頃の話。 時折勝手に事務所に入って来る、彼らの護衛と言う名の監視役の岡崎も含め、まだぎこちない時間を過ごしていた彼女。 今日も事件についてみんなで話していた時の事、突如岡崎が現れた。 しかも今日はまともにドアから入って来るではないか。 そんな彼に一同驚きを隠せずにいると、岡崎は橘千聖と言う男を紹介した。 橘は外に居た所を岡崎に声を掛けられ連れてこられたらしい。 なんでも彼の友人の松島翔太が、アドニスの関係者ではないか?と言うのだ。 松島はパソコンに詳しく、以前彼のメールに12月7日、8日に起きたX-Day事件の事が書かれていたのも見たし、パソコンには怪しいファイルが沢山ありアドニスマークもあった。 極め付けは彼の部屋にあった手紙。 その松島と12月5日以来連絡が取れず、心配しているのだと言う橘。 橘が持ってきたその手紙は、以前探偵事務所に置かれていたもので、封蝋も同じものだし、インクも同じように見える。 表向きは探偵事務所となってはいるものの、本来その活動は独自にX-Day事件を探ることを目的としている彼らなので、基本依頼は受けない。 けれど橘の友人の松島と連絡が途絶えた日と、彼女が首輪をつけられた日が同じなのと、持ち込まれた手紙、さらにはアドニスが絡んでいる事から、今回は特別に依頼を受けようと言う話になったのだ。 そうして捜査に乗り出した探偵事務所のメンバーたちだったが、その捜査の途中で………。 公式PV プロモーションムービー その他 公式サイトさまにて、多数の動画を紹介して下さってます。 公式サイトのスペシャルコンテンツ内のムービーより視聴可能です。 オトメイトパーティーで紹介に使われたムービーなんかもありました。 森田成一さん) ・岡崎契(cv. 梶裕貴さん) ・榎本峰雄(cv. 斉藤壮馬さん) ・笹塚尊(cv. 浪川大輔さん) ・白石景之(cv. 峰雄さん 2. 笹塚さん ----- 柳さん、白石さん、岡崎さんは同じくらいの好き。 やっぱり圧倒的にこの二人が素敵でした。 峰雄さんは本編の時と変わらず大好きになりましたし、笹塚さんは犬のエピソードがすごく素敵でした。 後、笹塚さんのシナリオで、オトメイトの他の作品の名前がちらっと出てたりした所が、嬉しかったです。 冥土の羊とか、めろめろの術とか。 岡崎さんに関しては「はぁ?」っとなる事件があり、本編攻略時の方が好きかな?と。

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【クリード チャンプを継ぐ男(ネタバレ)】プロボクサーを目指した理由を考察!アドニスとの出会いがロッキーに与えた影響とは

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地上では・・ まさかの更に10年の経過。 アドニスの復活すらまだプロローグ だったという予想外の展開でした。 彼を殺すことに成功したと勘違い したリディア帝国では、また別の 軍人たちが台頭し、王がまだ生存して るのは逆にしぶとかったと思います。 強キャラ感出してたスナイパー君が 2巻で瞬殺されたのも予想外でした。 途中にあった資料を見る限り、ヤマトや シータは10年経ってもまだ地位を守って いるようなので、今後対峙はありそう ですね。 しかしアドニスに魅了された女子高生を 国家反逆罪で連行云々のくだり、あれは 地下にアドニスを支持する勢力が存在して 暗躍することの伏線なのでしょうか。 単純に情報統制の具体例として出たかも しれませんが、気になるところです。 あともう1つ気になったのはシータが ユキが抑制装置の起動するのを阻止した 時、血まみれで何故か口にも血が付いて いたんですが、彼女はヴァンパイアとか? 少し考えすぎでしょうか。 何かの伏線の ように見えました。 魔女の国 魔女がたくさん生きていたのは 意外では無かったですが、 国の移住地がまさかの月! 1巻は全ての出来事が1つの国の 中で完結していたのが、舞台が 宇宙空間に広がるとは思いません でした。 地球?の科学水準的に 月には到達してるように見えるの ですが、魔法で上手くカムフラージュ しているのかもしれません。 そして最初味方かと思った魔女の国も ただ単にリディアとの戦いに便利に 使おうとしているっぽく、結局 アドニスは孤軍に戻りそうです。 この世の中、主人公含め善人が少な すぎる。 唯一の善人に見えるシロカが、魔女の 国を脱してアドニスと行動を共にする 展開になるんじゃないかと見てます。 場合によってはアンナも仲間になるか もしれませんね。 しかしそうなると魔女の国もリディアも 両方が敵になり、更にハードモードに。 アドニスが強すぎるので、これでも一応 バランスが取れてるのかもしれませんが、 なかなか静と動でいう静が訪れません。 アドニスが相変わらずクロエ以外に 1ミリも心を開かないので仕方ないですが、 態度が多少は柔らかくなっていくと願い ます。 仮に魔女の国を脱出出来たとして、 地球ではどう動くことになるか、 おそらくリディア以外の国って、 まだ全く登場してませんが、 そこまで過激な方針を取ってない と思うので、そういうところを 渡りながら、リディアを目指す冒険 ものに変遷していくかも。 そろそろ固まると思っていた相関図が また年月が経って新勢力が登場した ことで、分かりづらくなりましたが 次回でいよいよ作品の方向性が見えて くるかなと思います。

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地上では・・ まさかの更に10年の経過。 アドニスの復活すらまだプロローグ だったという予想外の展開でした。 彼を殺すことに成功したと勘違い したリディア帝国では、また別の 軍人たちが台頭し、王がまだ生存して るのは逆にしぶとかったと思います。 強キャラ感出してたスナイパー君が 2巻で瞬殺されたのも予想外でした。 途中にあった資料を見る限り、ヤマトや シータは10年経ってもまだ地位を守って いるようなので、今後対峙はありそう ですね。 しかしアドニスに魅了された女子高生を 国家反逆罪で連行云々のくだり、あれは 地下にアドニスを支持する勢力が存在して 暗躍することの伏線なのでしょうか。 単純に情報統制の具体例として出たかも しれませんが、気になるところです。 あともう1つ気になったのはシータが ユキが抑制装置の起動するのを阻止した 時、血まみれで何故か口にも血が付いて いたんですが、彼女はヴァンパイアとか? 少し考えすぎでしょうか。 何かの伏線の ように見えました。 魔女の国 魔女がたくさん生きていたのは 意外では無かったですが、 国の移住地がまさかの月! 1巻は全ての出来事が1つの国の 中で完結していたのが、舞台が 宇宙空間に広がるとは思いません でした。 地球?の科学水準的に 月には到達してるように見えるの ですが、魔法で上手くカムフラージュ しているのかもしれません。 そして最初味方かと思った魔女の国も ただ単にリディアとの戦いに便利に 使おうとしているっぽく、結局 アドニスは孤軍に戻りそうです。 この世の中、主人公含め善人が少な すぎる。 唯一の善人に見えるシロカが、魔女の 国を脱してアドニスと行動を共にする 展開になるんじゃないかと見てます。 場合によってはアンナも仲間になるか もしれませんね。 しかしそうなると魔女の国もリディアも 両方が敵になり、更にハードモードに。 アドニスが強すぎるので、これでも一応 バランスが取れてるのかもしれませんが、 なかなか静と動でいう静が訪れません。 アドニスが相変わらずクロエ以外に 1ミリも心を開かないので仕方ないですが、 態度が多少は柔らかくなっていくと願い ます。 仮に魔女の国を脱出出来たとして、 地球ではどう動くことになるか、 おそらくリディア以外の国って、 まだ全く登場してませんが、 そこまで過激な方針を取ってない と思うので、そういうところを 渡りながら、リディアを目指す冒険 ものに変遷していくかも。 そろそろ固まると思っていた相関図が また年月が経って新勢力が登場した ことで、分かりづらくなりましたが 次回でいよいよ作品の方向性が見えて くるかなと思います。

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