ツイン ソウル 宇宙。 ツインソウルの社会的使命・意味は?宇宙を意識するなどのミッションも

ツインソウルは宇宙の法則で綺麗になって再会できる?

ツイン ソウル 宇宙

SponsordLink ツインソウルとは、この世で人として生まれ出る以前、一つだった魂が地上でより多くのことを効率よく経験するために、二手に分かれて生まれてきたもの同士のことを言います。 ツインソウルという名称の他に、同じことを指す単語として、ツインレイやツインスターという言い方をする場合もありますが、今回の記事では「ツインソウル」で統一して記述したいと思います。 この記事を読んでくださっているあなたが女性だとして、今、これまでに経験したことがないような、異性への心惹かれる感情を持ち、それがどのようなことなのか人知れず悩み、このサイトにたどり着いたとしたならば、あなたと彼は双子の魂の片割れ同士である確率が非常に高いと思います。 これまでは、「自分ひとりだけ」と思ってきたのに、鏡の中に映るもう一つの魂を見つけて、それが鏡の中の存在で終わるのではなく、実は本当に地球上に一人の人物として存在していたとしたら・・・。 つまり、ツインソウルの特徴は、 もう一つの自己のような存在、と表現すればいいでしょう。 思いのほか、2人の年齢が離れている場合が多いことも特徴です。 場合によっては、女性のほうが年上であるケースもあります。 ごくまれに、ツインソウルでも同性同士だったり、三つ子 トリプルならトリプルスター ということもあるそうですよ。 お互いに出会う時期が、30歳~40歳を過ぎた辺りからが多くく、ある程度、波乱万丈な人生経験をそれぞれで経てからの出会いだったりもします。 そうなりますと、片方ないし両方に既にパートナーがいる場合が多く、心の葛藤や自意識など、出会ってからさらにお互いが成長できるようになるものです。 初対面なのに、相手にとても強い既視感 デジャヴ を感じた• 相手のことほとんど知らないのに、なぜか不思議と親近感を覚えている• 出会ってすぐに、お互いが目には見えない感覚的なところで通じ合う気がする 周波数がピッタリ合った感じ• そして・・・• 圧倒的な無条件の愛が、自らの中に芽生えるのを自覚することになる。 ツインソウル同士でシンクロが度々起こる• 約束していないのに偶然よく会う、久しぶりに連絡を取る日、電話のタイミングが同じ etc. 直接会えていない時でも、まるでツインテレパシーのような交流が起こる自分の感覚ではないはずなのに、突然強い気持ち 悲しい、苦しい、など相手の気持ちを受信しているような感覚 が沸き起こったり、相手の身体の不調がわかってしまったりする などなど・・・いかがでしょうか。 上記10個すべて当てはまっているから、ツインソウルだ、とか当てはまっていないからツインソウルではないのかもしれない、というジャッジメントではなくて、ツインソウルと出会うとだいたいこのような感覚を感じる方が多いですよ、という概論です。 今度は、ツインソウルの段階についても世間で言われている流れをまとめてみましたので、参考にしてみてください。 第二ステージ 葛藤や宇宙テストによって、2人それぞれに様々な感情が渦巻くステージです。 第四ステージ 第三ステージ後、宇宙のめぐり合わせで2人は一時的な分離期間 サイレント期間 に突入するステージです。 会えなかったり連絡の取れない時期ですが、ここで焦ってはいけません。 SponsordLink 自分磨きをして、自力で自分の心を満たす訓練をしましょう。 男性側をランナー 去る側 、女性側をチェイサー 追う側 などとも呼ぶこともありますが、この言葉に囚われすぎないように気をつけてくださいね。 第五ステージ 第四ステージでは、具体的には急な転勤ややむを得ない転職、それに留学などで物理的に遠方へ距離が離れてしまうことも多く、会えない期間がどうしても出てきてしまう方が少なくないと思います。 しかし、会えない時こそ、自分自身でどうやって楽しく生きるのかを自力で見つめる時間を持つことができるので、自分の内側で愛や嫉妬、苦悩などを昇華させて、出会った意味を学んでゆく期間に入ります。 第五ステージはそのようなツインソウルステージとなります。 いわゆる手放しの時期とも言われています。 期間は数ヶ月から数年続く場合もありますが、個人差の多いところなので、諦めたり誰かに言われた話を不意に信じるのではなく、自分自身を大切にして心の軸をブレないようにして、人生を自分で決めれば、次の結果は早く出るようになります。 第六ステージ 分離期間に、個々に経験する葛藤や愛の気持ちをお互いに一段階、乗り越えられた時、これまでの内観や行動が功を奏して、人生に対して新たな気づきを得ることができるステージです。 ライトワーカー的な覚醒があるかもしれません。 第七ステージ 時が満ちると、2人は再会することになります。 ツインソウルの統合と、このステージのことを表現することもありますが、具体的には、2人で一緒に何かのミッションを通して、社会的な貢献を果たす流れになって行きます。 お互いを認め合いながら、そこで生まれた愛を社会全体に広めることが、ツインソウルの統合と言えるのかもしれません。 ふと彼を見たときよく目が合う• じっと見つめられていた気がする というような感覚を、あなたも持っているかもしれませんよね。 では、ツインソウル男性側の気持ちはどうなのでしょうか? ツインソウル男性はよく深いまなざしの奥で、あなたの中に、自身の魂をみつけ直接凝視するように見つめていることがあります。 お互いがまだ自覚していないときから、無意識に自然と惹かれ、男性側はあなたを見てしまうのです。 ツインソウル男性側の気持ち、知りたいものですね。 そして、瞳の色が同じであるケースも少なくありません。 バチっと視線が合うというよりも、後ろ頭のあたりを見抜かれているような感覚になるかもしれませんね。 つまり、深い瞳の奥で見ているので、目が合った、とはちょっと違った感じを受けるかもしれません。 ツインソウルの見た目でわかる特徴ってあるの?確認方法は? ツインソウルかどうか確認する方法がいくつかありますので、最後にご紹介したいと思います。 ツインソウルかどうかを簡単に見た目などから確認する方法• お互いの誕生日が近い、はっきり半年違い、数字が法則的な組み合わせ、相性占いがバッチリな組み合わせなど特徴的な関係性を持っている• 同じところに または鏡のように ほくろがある。 形も似ていることもあり• 相手の手に触れても、自分に触れているような不思議な感触になる もちろん、これらもすべての方に当てはまるわけではありませんが、自力で彼とあなたがツインソウルである可能性を確認できる手段のひとつかもしれません。 まとめ 今回は、ツインソウルの特徴としまして、• 出会った時に感じる気持ちはこれまでに経験したことのない、ハートチャクラの感情になること• 段階を経て成長していくことで、2人の関係は一緒の人生を歩む流れに変化すること• 瞳の色までそっくり• 見た目の特徴にもシンクロがある など、書き綴ってみましたがいかかでしたか? 数年間に渡って悩み苦しみ、そして光を見つけるためにスマホや本で、毎晩調べて・・・そして同じように経験されている方たちが世界中にたくさんいらっしゃることを知りました。 私自身 =この記事のライター の経験も含めながら書いてみました。

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【最新版】ツインソウルの特徴!男性側の気持ちや瞳に映る真実とは?

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『 ツインソウル』 同じ魂であるその存在は強烈で、この世の地獄と天国を同時に味わうようなジェットコースターな恋に身を投じることにもなるでしょう。 実際にツインソウルだと思える人に出会って、惹かれ合って、でも離れて… 辛くて辛くて、『この世にこんな出会いがあるなんて…』と思ったはずです。 だけど、なまじツインソウルという言葉を知ってしまっていると、『この人は確かに特別だけど、本当にツインなのかな?』という永遠に答えの出ない迷宮に入り込むことになります。 ツインの苦しみって、孤独ですよね。 私がそうだったから(いまも?)、よく分かります。 そんなことを誰かに相談したって、 『ツインソウル?ちょっと目覚ましなよww』って言われちゃったりします。 彼に説明したって、『(大丈夫かなこの人…)』なんて思われて終わりかもしれません。 そんな孤独のなか、いつになったら確信が持てるんだろう、いつになったら執着を手放せるんだろう。 いつになったら、彼と本当の意味で1つになれるんだろう。 …そもそも、これは思い込みじゃないのだろうか… そういう迷いと苦しみがあって、いますぐ彼に抱きしめて欲しくなるような、逆に突き放して欲しくなるような… この記事では、ツインソウルの確信がほしいあなたに向けて、その気持ちを解決する方法を私なりにご紹介します。 確信が持てずにツライ、そんなあなたの「今後10年」が、「いまの10分」で少しだけ楽になる内容です。 もしいまお時間があるなら、最後までご覧下さいね。 ざっくり読む• 確信がほしい|ツインソウルにゴールはない話 結論から言いますと、私は『ツインソウルだって確信することは一生できない』って思ってます。 いきなりこんな事を言うのは憚られるのですが…すみません。 なぜなら、ツインソウルが唯一お互いに確信を持つのは『統合』と呼ばれる段階まで来たときだけだから。 多くの方がツインの行き着く先は『自己愛』や『手放し』だとしています。 これってつまり、乱暴な言い方をすれば『ツインソウル?どうでもよくない?』という気持ちになるんです。 ちょっと語弊がありそうなので補足はしますが… ツインソウルという言葉に縛られることはなくなるということ。 ツインソウルかもしれないし、そうじゃないかもしれない。 運命的な繋がりがあるのは感じるし、確かに夫のことは好きです。 でも、いつか別れる日が来ても魂はもう離れるとは思わないし、別れたとしてもたかだか50年くらい会わないっていうだけです。 彼はカレで、私はわたし。 依存し合う気持ちも消えるから、確信があるとすれば私の中で完結するものなんです。 私がツインソウルだと思えばツインソウル(笑 … 今でも確信なんてないんです。 これを読んでいる、あなたと同じように。 『ツインソウル証明書』なんて誰かが発行してくれるワケじゃないから、何年たっても『ツインソウルなの?』って聞かれたら『たぶん…』です。 でも、『確信がほしい』っていう気持ちだけはなくなるっていうことです。 このサイトでも、一応はお伝えしています。 確かにスピリチュアルに明るい方からすれば、ある程度決まったカタチっていうのはあるのかもしれません。 でも、ツインソウル学者さん(?)でもないあなたや私が、それをいちいちカレに当てはめるのって意味ないと思うのです。 ものすごくツインソウルに詳しい人がいたとして、それでもその人の言ってる事が正しいかどうかなんて、永遠に裏付けできないですよね? 『ツインソウルはいずれ統合する』っていう当たり前の定説だって、 本当の答えを知っているのは宇宙だけです。 事実、同じツインソウルでも人によっては同じプロセスを辿ってなかったり、特徴らしい特徴は当てはまってなかったりします。 そういった人たちは、それでも『この人は』っていう感覚に動かされています。 そもそも、魂の感覚に言葉で定義をつけるのって、できるんでしょうか? 私はナンセンスじゃないかなって思います。 あなたは? だから、言われている『ツインソウルの特徴!』みたいな話はそこまで気にする必要ないです。 参考にする程度だったら良いですが、 『この人はこことここが当てはまっててツインソウル度74%…あーでもこれは違う。 やっぱり確信できない…』 なんてなっていたら本末転倒。 言葉とか定義で確信を求めていたとしても、それは0. 999999…の『9』を足しているだけなんです。 1にならないんですね。 『ツインソウル』っていう言葉にとらわれるのは危険です。 「確信めいたもの」を持つ事はできる 『でも、あのブログの作者はめっちゃ確信してるよ?』 確かに、人によっては「この人こそツインソウルだ!」とか「私たちは間違いないです」っていう人もいますよね。 でもそれって、どこまでいっても『自分が信じてる』っていうだけのことなんですね。 さっきの定義に当てはめてそう言ってるのかもしれないし、肌感覚で確信めいたものを持っているのかもしれません。 でも、未来はわかんないです。 いま確信しているその人だって、来年には別のツインソウルを見つけてる…なんて事もあり得るんです(笑 もしかしたら、霊的な存在からメッセージをもらった人がいるかもしれません。 でも、その真偽は他人には絶対わからないですよね。 別にこれは、そういった人たちが嘘つきって言いたいんじゃないですよ? 『確信は自分にしか持てない』っていうお話です。 で、そういった人たちの確信も、実は0. 999999…か『どうでもいい』のどっちかです。 『でも、ツインソウルかどうかもわかんないのに愛し続けるのはムリ…』 『このままだと不安ばっかりで夜も眠れない…』 『それっぽい事言って逃げようとしてない?』 そんな気持ちはすごくわかります。 私は、『確信がほしい』って言われたなら、『確信を手に入れるのはムリ』って言います。 けど、『確信をもつことは可能』って言えます。 いま、あるもの あなたが100%信じられるものって、なんですか? それは、カレへの気持ちですよね。 そこさえ怪しくて不安なら、それは表面上の『ツインソウルとは?』が邪魔してるっていうことです。 ツインソウルどうこうじゃなくって… 彼のこと、好きですか? YESかNOで答えられるなら、それって100%の真実です。 人が確信をもてるのって、 1・今の自分の内側のこと 2・見えている現在のこと これだけしかないです。 彼のこと、好きで好きで、 不安で、保証がほしくて、 ツインソウルだって「思えている」だけ。 それだけでいいんですよ。 できることを、出来るだけやる で、確信がほしいって思うなら、『確信できる未来』を自分でつくる。 いまの気持ちを、願いを、叶う方向に持っていく努力だけは、あなたがいま出来る事。 確信できないのは、『不確かな未来を待っているから』ですよね? 彼を想って、彼に好かれるように努力して、天敵となるライバル女性(?)は蹴散らす。 嫌われたくないと願うなら、嫌われないための行動を最大限にする。 スピリチュアルのお話ってよく勘違いしてしまいがちですけど… 『ただ待ってれば、ツインソウルのプロセスがどうにかしてくれる』みたいな考えを持っている人っていると思います。 過去の私もふくめて^^; おまじないをすれば彼と結ばれる。 お守りを買えば試験に合格する。 運命だから、結ばれる。 そんなハズないじゃないですか。 魂と肉体、精神世界と現実世界って地続きですよ。 別の世界じゃないですよね。 肉体は行動してリアルをつくるための器ですよ。 行動しなければ、当たり前に世界は変わりません。 猛勉強もして、お守りも買うから試験に合格するっていうこと。 『確信がほしい』ではなく、願わくば『自分の気持ちだけを確信して、確信できる明日にする』という意識でいれたら、世界はもっとカンタンになるのではないでしょうか。 確信をもつためのツール 『そんなこと言っても、確信がないと不安になるよ』 『ツインソウルじゃなきゃ、いや…』 『相手が確信してくれないんだけど』 ここまでは理想論を並べてきました^^; すみません。 自分の気持ちだけに確信を…って、それができないからあなたは苦しいんだと思います。 そこでするべきは、まず『ツインソウルかどうか』を他人に判断してもらうこと。 自分たちで判断するんじゃないですよ? 第三者に『そうなんだよ』って言って貰えるって、ものすごく自信が持てることです。 だから、能力のある他人に視てもらうことは、本当に強いつよい確信を持つことが出来るんですね。 『これって食べられるの?』 『本当に毒とかないの?』 ツインソウルの確信が持てない状態ですね。 あなたはその食材について、一生懸命調べます。 ネットで検索してみたり、図鑑を広げてみたり… でも不安です。 いくらネットで似たような写真とともに『大丈夫ですよ』って言われてても、目の前のそれが大丈夫かはずっと確信できません。 そんなあなたに、ある人がきて、横で言うのです。 『あ、それかじったけど美味しかったよ』 ツインソウルについていくら調べても、知識がついても、霊力のある人の『そうだよ』っていう一言のほうがよっぽど確信持てますよね? 例えばですが、ツインソウルや前世の縁などが視れる電話占い師は、あなたでもカンタンにツインソウル鑑定が行えます。 電話占いだから、いますぐ自宅で気軽にできますよね。 生半可な知識を入れ続けて、それが逆に確信を持てない原因になっている。 そんなツライ時間を過ごすよりも、たった一言『ツインソウル鑑定してください』って言えば、そのほうが有益です。 それどころか… 叉紗先生なんかは縁結びも強くて、確信どうこうではなく彼とあなたを結びつけることも可能。 相手の気持ちだって知ることができるんですよね。 琴里先生だったら、前世から未来の出来事までしっかり教えてくれます。 これって、調べてわかることじゃありません。 (ちなみにですが、0円でもできるのでご安心を^^ 変なものを勧めているわけではありません) あ、でもデメリットももちろんあります。 『ツインソウルじゃないですね』って言われる可能性もおおいにあるっていう… だから、確信がほしいんじゃなくて、信じていたいっていう人にはオススメしません。 真実を知ってみたいっていう人だけ、こちらの記事をどうぞ。

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ツインレイの統合の前兆、宇宙から送られる7つのサインとは?

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『 ツインソウル』 同じ魂であるその存在は強烈で、この世の地獄と天国を同時に味わうようなジェットコースターな恋に身を投じることにもなるでしょう。 実際にツインソウルだと思える人に出会って、惹かれ合って、でも離れて… 辛くて辛くて、『この世にこんな出会いがあるなんて…』と思ったはずです。 だけど、なまじツインソウルという言葉を知ってしまっていると、『この人は確かに特別だけど、本当にツインなのかな?』という永遠に答えの出ない迷宮に入り込むことになります。 ツインの苦しみって、孤独ですよね。 私がそうだったから(いまも?)、よく分かります。 そんなことを誰かに相談したって、 『ツインソウル?ちょっと目覚ましなよww』って言われちゃったりします。 彼に説明したって、『(大丈夫かなこの人…)』なんて思われて終わりかもしれません。 そんな孤独のなか、いつになったら確信が持てるんだろう、いつになったら執着を手放せるんだろう。 いつになったら、彼と本当の意味で1つになれるんだろう。 …そもそも、これは思い込みじゃないのだろうか… そういう迷いと苦しみがあって、いますぐ彼に抱きしめて欲しくなるような、逆に突き放して欲しくなるような… この記事では、ツインソウルの確信がほしいあなたに向けて、その気持ちを解決する方法を私なりにご紹介します。 確信が持てずにツライ、そんなあなたの「今後10年」が、「いまの10分」で少しだけ楽になる内容です。 もしいまお時間があるなら、最後までご覧下さいね。 ざっくり読む• 確信がほしい|ツインソウルにゴールはない話 結論から言いますと、私は『ツインソウルだって確信することは一生できない』って思ってます。 いきなりこんな事を言うのは憚られるのですが…すみません。 なぜなら、ツインソウルが唯一お互いに確信を持つのは『統合』と呼ばれる段階まで来たときだけだから。 多くの方がツインの行き着く先は『自己愛』や『手放し』だとしています。 これってつまり、乱暴な言い方をすれば『ツインソウル?どうでもよくない?』という気持ちになるんです。 ちょっと語弊がありそうなので補足はしますが… ツインソウルという言葉に縛られることはなくなるということ。 ツインソウルかもしれないし、そうじゃないかもしれない。 運命的な繋がりがあるのは感じるし、確かに夫のことは好きです。 でも、いつか別れる日が来ても魂はもう離れるとは思わないし、別れたとしてもたかだか50年くらい会わないっていうだけです。 彼はカレで、私はわたし。 依存し合う気持ちも消えるから、確信があるとすれば私の中で完結するものなんです。 私がツインソウルだと思えばツインソウル(笑 … 今でも確信なんてないんです。 これを読んでいる、あなたと同じように。 『ツインソウル証明書』なんて誰かが発行してくれるワケじゃないから、何年たっても『ツインソウルなの?』って聞かれたら『たぶん…』です。 でも、『確信がほしい』っていう気持ちだけはなくなるっていうことです。 このサイトでも、一応はお伝えしています。 確かにスピリチュアルに明るい方からすれば、ある程度決まったカタチっていうのはあるのかもしれません。 でも、ツインソウル学者さん(?)でもないあなたや私が、それをいちいちカレに当てはめるのって意味ないと思うのです。 ものすごくツインソウルに詳しい人がいたとして、それでもその人の言ってる事が正しいかどうかなんて、永遠に裏付けできないですよね? 『ツインソウルはいずれ統合する』っていう当たり前の定説だって、 本当の答えを知っているのは宇宙だけです。 事実、同じツインソウルでも人によっては同じプロセスを辿ってなかったり、特徴らしい特徴は当てはまってなかったりします。 そういった人たちは、それでも『この人は』っていう感覚に動かされています。 そもそも、魂の感覚に言葉で定義をつけるのって、できるんでしょうか? 私はナンセンスじゃないかなって思います。 あなたは? だから、言われている『ツインソウルの特徴!』みたいな話はそこまで気にする必要ないです。 参考にする程度だったら良いですが、 『この人はこことここが当てはまっててツインソウル度74%…あーでもこれは違う。 やっぱり確信できない…』 なんてなっていたら本末転倒。 言葉とか定義で確信を求めていたとしても、それは0. 999999…の『9』を足しているだけなんです。 1にならないんですね。 『ツインソウル』っていう言葉にとらわれるのは危険です。 「確信めいたもの」を持つ事はできる 『でも、あのブログの作者はめっちゃ確信してるよ?』 確かに、人によっては「この人こそツインソウルだ!」とか「私たちは間違いないです」っていう人もいますよね。 でもそれって、どこまでいっても『自分が信じてる』っていうだけのことなんですね。 さっきの定義に当てはめてそう言ってるのかもしれないし、肌感覚で確信めいたものを持っているのかもしれません。 でも、未来はわかんないです。 いま確信しているその人だって、来年には別のツインソウルを見つけてる…なんて事もあり得るんです(笑 もしかしたら、霊的な存在からメッセージをもらった人がいるかもしれません。 でも、その真偽は他人には絶対わからないですよね。 別にこれは、そういった人たちが嘘つきって言いたいんじゃないですよ? 『確信は自分にしか持てない』っていうお話です。 で、そういった人たちの確信も、実は0. 999999…か『どうでもいい』のどっちかです。 『でも、ツインソウルかどうかもわかんないのに愛し続けるのはムリ…』 『このままだと不安ばっかりで夜も眠れない…』 『それっぽい事言って逃げようとしてない?』 そんな気持ちはすごくわかります。 私は、『確信がほしい』って言われたなら、『確信を手に入れるのはムリ』って言います。 けど、『確信をもつことは可能』って言えます。 いま、あるもの あなたが100%信じられるものって、なんですか? それは、カレへの気持ちですよね。 そこさえ怪しくて不安なら、それは表面上の『ツインソウルとは?』が邪魔してるっていうことです。 ツインソウルどうこうじゃなくって… 彼のこと、好きですか? YESかNOで答えられるなら、それって100%の真実です。 人が確信をもてるのって、 1・今の自分の内側のこと 2・見えている現在のこと これだけしかないです。 彼のこと、好きで好きで、 不安で、保証がほしくて、 ツインソウルだって「思えている」だけ。 それだけでいいんですよ。 できることを、出来るだけやる で、確信がほしいって思うなら、『確信できる未来』を自分でつくる。 いまの気持ちを、願いを、叶う方向に持っていく努力だけは、あなたがいま出来る事。 確信できないのは、『不確かな未来を待っているから』ですよね? 彼を想って、彼に好かれるように努力して、天敵となるライバル女性(?)は蹴散らす。 嫌われたくないと願うなら、嫌われないための行動を最大限にする。 スピリチュアルのお話ってよく勘違いしてしまいがちですけど… 『ただ待ってれば、ツインソウルのプロセスがどうにかしてくれる』みたいな考えを持っている人っていると思います。 過去の私もふくめて^^; おまじないをすれば彼と結ばれる。 お守りを買えば試験に合格する。 運命だから、結ばれる。 そんなハズないじゃないですか。 魂と肉体、精神世界と現実世界って地続きですよ。 別の世界じゃないですよね。 肉体は行動してリアルをつくるための器ですよ。 行動しなければ、当たり前に世界は変わりません。 猛勉強もして、お守りも買うから試験に合格するっていうこと。 『確信がほしい』ではなく、願わくば『自分の気持ちだけを確信して、確信できる明日にする』という意識でいれたら、世界はもっとカンタンになるのではないでしょうか。 確信をもつためのツール 『そんなこと言っても、確信がないと不安になるよ』 『ツインソウルじゃなきゃ、いや…』 『相手が確信してくれないんだけど』 ここまでは理想論を並べてきました^^; すみません。 自分の気持ちだけに確信を…って、それができないからあなたは苦しいんだと思います。 そこでするべきは、まず『ツインソウルかどうか』を他人に判断してもらうこと。 自分たちで判断するんじゃないですよ? 第三者に『そうなんだよ』って言って貰えるって、ものすごく自信が持てることです。 だから、能力のある他人に視てもらうことは、本当に強いつよい確信を持つことが出来るんですね。 『これって食べられるの?』 『本当に毒とかないの?』 ツインソウルの確信が持てない状態ですね。 あなたはその食材について、一生懸命調べます。 ネットで検索してみたり、図鑑を広げてみたり… でも不安です。 いくらネットで似たような写真とともに『大丈夫ですよ』って言われてても、目の前のそれが大丈夫かはずっと確信できません。 そんなあなたに、ある人がきて、横で言うのです。 『あ、それかじったけど美味しかったよ』 ツインソウルについていくら調べても、知識がついても、霊力のある人の『そうだよ』っていう一言のほうがよっぽど確信持てますよね? 例えばですが、ツインソウルや前世の縁などが視れる電話占い師は、あなたでもカンタンにツインソウル鑑定が行えます。 電話占いだから、いますぐ自宅で気軽にできますよね。 生半可な知識を入れ続けて、それが逆に確信を持てない原因になっている。 そんなツライ時間を過ごすよりも、たった一言『ツインソウル鑑定してください』って言えば、そのほうが有益です。 それどころか… 叉紗先生なんかは縁結びも強くて、確信どうこうではなく彼とあなたを結びつけることも可能。 相手の気持ちだって知ることができるんですよね。 琴里先生だったら、前世から未来の出来事までしっかり教えてくれます。 これって、調べてわかることじゃありません。 (ちなみにですが、0円でもできるのでご安心を^^ 変なものを勧めているわけではありません) あ、でもデメリットももちろんあります。 『ツインソウルじゃないですね』って言われる可能性もおおいにあるっていう… だから、確信がほしいんじゃなくて、信じていたいっていう人にはオススメしません。 真実を知ってみたいっていう人だけ、こちらの記事をどうぞ。

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