トーンモバイル 初期設定。 トーンモバイルは本当に安い? 料金プラン徹底解説

トーンモバイル「TONE m15」を購入したらはじめに設定したい5つのこと

トーンモバイル 初期設定

もくじ• TONEモバイルの子供向け見守り機能『トーンファミリー』で出来る事 最近では格安スマホが普及し何百社もあると言われますが、その中でも『トーンモバイル』という格安スマホは子供に特化した見守りスマホとして抜群の定評があります。 特にトーンモバイルには、子供のスマホの管理と制限するための『 トーンファミリー』というシステムがあり、これによって 子供のトーンスマホを遠隔で保護者のスマホ TONE以外でも可 から制限や管理する事が可能となっています。 また、登録した場所に入るとTONE端末にロックをかけることも可能 アプリ制限 子端末で使うアプリの種類・利用時間を制限可能 TONEスマホのロック 子端末の利用を、曜日・時間別に制限可能 家族サポート 子端末の操作の不明点や設定を遠隔操作でサポートすることが可能 その他 子端末のPlayストアアプリ、マイプランアプリ、設定アプリにパスコードを設定 ライフログ 子端末の歩数や消費カロリーを確認できる 子端末でライフログの設定が必要 あんしんインターネット 子端末でのインターネット閲覧にフィルタリングの設定やホワイトリストの設定をすることができる エアノック TONE端末の画面をタップすると、相手のTONE端末でノック音が鳴る TONE端末同士の場合のみ利用可能 家族の約束 専用の用紙に利用するアプリ名と利用時間を記入して、アプリごとの利用時間を設定することができる お迎えナビ 家族間でお迎えをサポートする機能で、お迎えの通知を送って、お互いの位置やお迎え場所を地図で確認できる この機能は2019年5月末でサービス終了 参考: 上記のようにトーンファミリーを利用する事で家族間でのスマホのルールがしっかりと制限設定できるような豊富な機能がある事が分かります。 保護者側は「TONE見守り」アプリで、子供側はTONEスマホの「トーンファミリー」で設定 このトーンファミリーを使うには、子供側はトーンのスマホを。 保護者側は他社スマホでもトーンスマホでも大丈夫ですが、「TONE見守り」というアプリから子供のスマホの制限や管理をします。 パスワードは申込時に設定したものを入力します。 保護者もトーンモバイルを利用している場合:そのTONEアカウントのメールアドレスを入力します。 保護者がトーンモバイル以外の他社スマホの場合:メールアドレスを入力して申し込むと4桁のお申し込みキーがメールに届きます。 会員情報ページにお申し込みキーを入力し、申し込みを完了します。

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Androidスマホのパスワードを忘れた場合、初期化するしかない?

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TONE端末の初期設定方法について! トーンモバイル TONEモバイル では、自社で開発販売し販売しているTONE端末があります。 TONE端末• TONE m 15• TONE m 17• TONE e 19 などがあります。 もっと古い端末だとTONE m 14ってのもがあります。 現在、トーンモバイル TONEモバイル で購入できる端末はTONE e 19のみとなっています。 それで、初期設定の話になりますが、TONE m 15では初期設定を行う必要があったのですがTONE m 17、TONE e 19では初期設定が不要になりました。 ただ、トーンモバイル TONEモバイル の端末を初期化をしてしまえば、当たり前ですが、初期設定が必要になります。 それぞれの初期設定方法を以下のページでまとめたので、自分が初期設定しようと思っている端末ページに飛んでみて下さい。 TONEm15 以下のページがTONE m 15の初期設定のページになります。 TONEm17 以下のページがTONE m 17の初期設定のページになります。 TONEe19 以下のページがTONE e 19の初期設定のページになります。 TONE端末を購入したらTONE側で回線切り替えをしてくれる! 今使っている電話番号を引き継いで格安SIMに乗り換えた場合には、回線切り替えを自分でする必要があります。 しかし、トーンモバイル TONEモバイル では、TONE側で勝手に回線切り替えをしてくれるので、自分で回線切り替えをする必要がありません。 なので、トーンモバイル TONEモバイル からTONE端末が届けばインターネット通信ができるようになります。 iPhone端末の初期設定方法について! トーンモバイル TONEモバイル では、持ち込みのiPhoneが利用できるようにiPhone専用のプラン「TONE SIM for iPhone 」があります。 そして、非公式ですが、TONE端末のSIMカードをiPhoneに挿入して使う方法があります。 設定方法は、どちらも違うので自分のパターンにあった設定方法のページに進みましょう。 MEMOiPhoneの初期設定では、wi-fi接続が必要になるので、自宅のwi-fiや無料で使えるwi-fiを利用して初期設定を行なっていきます。 TONE SIM for iPhone を契約した際の初期設定方法について! TONE SIM for iPhone を契約した際の初期設定方法は、以下のページを参考にしてみて下さい。 TONE端末のSIMカードをiPhoneで利用する際の初期設定方法について! TONE端末とセット購入した人でiPhoneを使いたい人は参考にしてみて下さい。 持ち込みのiPhoneでも回線切り替えをしなくてもいい! 今使っている電話番号を引き継いで格安SIMに乗り換える場合には、回線切り替えを自分でやり遂げる必要があります。 しかし、トーンモバイル TONEモバイル の場合だと、TONE側で回線切り替えをやってくれるので、回線切り替えをする必要がありません。 回線切り替えをTONE側でやってくれるので、その分メリットがあるのですが、トーンモバイル TONEモバイル のSIMカードが届くまでの1日、2日インターネット通信ができなくなってしまうデメリットもあります。 トーン TONE モバイルの初期設定の方法!AndroidのTONE端末からiPhoneまでまとめてます! 記事まとめ! 今回は、トーン TONE モバイルの初期設定の方法について説明していきましたが。 、どうだったでしょうか。 初めて格安SIMにした人や、初めてトーンモバイル TONEモバイル を契約した人は、わからないことだらけだと思います。 焦らず、ゆっくやっていければ、確実に初期設定はできるので自分のペースで進めていきましょう。

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トーンモバイルの評判は実際どう?子ども・シニアに持ってもらたい格安スマホ!

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この記事の内容• TUTAYAトーンとイオンモバイルの特徴を比較 子供の安全機能が充実している2社のスマホですが、それぞれの特徴を比較して見ましょう。 我が家の中学1年生の息子用に検討する為に必要な特徴を比較しています。 音声プランは今のところ考えていないので、 データプランを契約した場合です。 項目 TUTAYA 子供の安全対策 TONEファミリーオプション (月額200円) あんしんインターネットオプション (月額100円) 子どもパック (月額150円) 月額 1000円(IP電話契約付き) データプラン1G 480円~ SMSオプション 月額100円 月額140円 端末種類 1種類のみ 指定された機種で選択可 端末値段 29800円 10000円代~ 安心保障パック 月額500円 月額350円~450円 データー通信 無制限(中~低速) 契約内容により異なる 契約の縛り 2年 違約金9800円 いつでも解約OK 月々の支払い 1800円 (+ユニバーサルサービス料) 1120円 (+ユニバーサルサービス料) 初期費用 端末代29800円 端末代 SIM代なし SIM代3000円 事務手数料3000円 事務手数料なし 表にしてみると、それぞれの特徴がよく分かりますね! TUTAYA トーンの特徴 TUTAYAのトーンはプランが1つしかないので、とてもわかりやすい契約内容です。 上の表以外にも多数オプションがあるので、必要に応じて基本料金にプラスしていくと言う考え方です。 トーンのプランではデータ通信量が無制限で使い放題という大きな特徴があります。 ものすごく魅力的な内容なのですが、一つだけ欠点があります。 動画再生やダウンロードがトーンの通信速度では ほぼ使用できないという事。 低速ではないけれど、高速でもない通信速度。 中速(?)なのです。 TUTAYAの受付のお姉さんにも説明されました。 また、 トーンに使える端末は1種類のみ。 SIMだけの販売はされていません。 トーンを契約するには、端末とSIMのセット販売だけです。 イオンモバイルの特徴 一方イオンモバイルは月額料金は、SIMプランによって値段がかわります。 データプランなら 1G 480円と他社と比べて破格の値段となっています。 端末もシャープ、NEC、富士通、ファーウェイなど、中学生にはもったいないくらいの高機能の端末から選べます。 もちろん、10000円代の端末もあり種類は充実しています。 また、 子どもパックというオプションがあり、月額150円で子供の安心の為のアプリが11本もダウンロードできるようになります。 中学生に持たせるために私が特に重要視していたのは、子供向けの設定ができるかどうか?です。 私が トーンとイオンモバイルの2社に絞ったのは、子供の監視機能の充実度が他社より優れていると感じたからです。 トーンとイオンモバイルの子ども見守り機能を比較 子どもに持たせるにはどうしても避けては通れない子ども見守り機能(フィルタリング)。 2社とも充実しているとはいえ、それぞれ特徴があります。 トーンは親子で2台以上契約している場合のみ見守り機能のオプションが無料になります。 親子で同じSIM契約を考えているのなら、トーンを使うメリットは大きいです。 トーンの見守り機能の特徴 子どもだけのトーンの契約だけの場合は見守り機能は合計 月額300円となります。 保護者もトーンを一緒に契約している場合はファミリーオプションやあんしんインターネットオプションは無料で使う事ができる仕組みです。 トーンの見守り機能でできる事 Check ・現在位置確認 ・ 通過通知 ・アプリ制限 ・利用時間制限 ・webフィルタリング ・歩きスマホ防止 ・ 歩数計共有 ・閲覧可能ホームページの制限 ・ 電話発信先の制限 ・家族専用伝言 ・ 家族サポート ・ウイルスチェック なんと言っても、TONEはMVNO初の子供向けスマホとして「 全国子ども連合会の会推奨商品」なんです。 イオンモバイルの見守り機能の特徴 イオンモバイルは子どもパックを月額150円のオプションで付ける事で、子供の安全を管理するアプリがダウンロードできます。 アプリ単体を購入するよりも格安で利用できるので、かなりお得です。 イオンモバイルの子どもパックのアプリには 「スマモリ」「Filii」「スマートフォンセキュリティ」「超ブルーライト」など11本のアプリがセットになっています。 イオンモバイルの子どもパックで見守り機能でできる事 Check ・使用時間帯制限 ・有料アプリ・課金禁止 ・位置情報確認 ・閲覧可能ホームページの制限 ・webカテゴリー別閲覧禁止設定 ・利用履歴確認 ・歩きスマホ防止 ・家族間のメッセージやり取り ・ウイルスチェック ・ ブルーライト削減 ・ SNS監視アラート 月額150円さえ支払えば上記のすべての機能が使えるようになります。 何種類かのアプリをダウンロードしなければいけない手間はありますが、十分すぎるくらいの内容です。 特に、トーンにはないSNSを監視できるアプリ「filii(フィリー)」は単体でしようとすると、月額400円かかります。 子供のLINEでの言動やいじめなどのワードを、いち早く察知したいのならFiliiのダウンロードはかなり有効的かと思います。 ブルーライト削減アプリも無料のものとはくらべて広告もないですし、機能もシンプルで使いやすいです。 合わせて読みたい記事 イオンモバイルの子どもパックについてそれぞれのアプリの詳細をまとめています アプリをダウンロードするのに親の許可が必要か? 子どもにスマホを持たせた場合、必ずアプリのダウンロードを確認したいと言う方もいると思います。 親の許可がなければアプリをダウンロードさせないという設定がトーンにはあります。 一見、親からしたらすごく良い機能じゃん!と思いますよね? でもね、 逆に言えば、親が許可しないと、いつまでも子供はダウンロードができないって言うことも忘れちゃいけませんよ。 息子曰く、友達と一緒にダウンロードしようと言った時に親の許可を待っていられないという言い分です。 もし、私が気付かずにすぐに許可を出さなかった場合は、息子はずっとダウンロードできないまま…。 イオンモバイルにした理由は Point ・値段が安い ・端末が選べる ・料金プランが豊富 ・データプランの容量変更の手数料なし ・子どもパックのアプリが魅力的だった ・いつでも解約OK ・将来的に音声通話プランに変更可能 トーンは機能も、機種もすべて固定で、息子の成長に合わせた変更ができません。 このことから、我が家ではイオンモバイルを選択しました。 イオンモバイルの選択肢の多さと、今後の息子の成長に合わせた使い方ができるが契約した大きな理由です。 イオンモバイルにして2週間以上経ちました 息子がスマホを持ってから2週間以上経ちました。 息子が使っているのは「ファーウェイ nova lite」。 むしろ、私のと交換してほしいくらいです(笑) イオンモバイルの息子の契約内容はデータプラン1G。 外で動画やダウンロードなどをたくさんしてしまうと、低速になってしまうものです。 1G少ないかな~と思っていましたが、主に家のWi-Fiで使う事が多いので、何も不便なく使っています。 息子の利用目的はアプリで遊ぶか、YouTubeで動画を見る事くらいなのでデータプラン1Gで十分。 LINEさえできれば無料通話ができるし、今でも090の音声通話の必要性がありません。 子どもパックの制限は? 大活躍しています(笑) 特に、インターネットの検索でのカテゴリーの制限やアプリの利用制限、スマホを使える時間を制限する機能はとても役に立っています。 うちの場合は夜9時~朝7時までは使用禁止時間なので、SNSやゲームや娯楽系のアプリは使えないように設定しています。 ただし、すべての利用を禁止しているわけではなくて、時間設定(アラーム)や電卓、ライト、天気など娯楽じゃないものはいつでも使えるようにしています。 歩きスマホ禁止も時々役に立っていますし、ダウンロードした子どもパックのアプリは大満足です。 子どもパックの詳しい記事は 子どもにスマホを持たせる前にしてほしい事 子どもにスマホを買い与える前に、必ずルールを決めてから購入する事をお勧めします! 口約束ではなく、契約書みたいに紙に1つずつ項目を書いていきます。 親が勝手に決めるのではなく、 子供と一緒に考えて決めていくのが大事です。 子どもが一緒に決めたルールを守れると言う条件でスマホを買いに行ってくださいね。 我が家の場合は結構厳しめにルール設定をしています。 それでも、息子は納得しています。 我が家のルール ・朝はメールの確認だけOK。 返信はしない(どうしてもの時は許可が必要) ・夜は9時まで ・アプリは作った後に必ず報告する ・LINEは本人に直接言えない事は話さない(悪口は絶対にダメ) ・自分の部屋で使えるのは学校から帰ってから(長時間は禁止) ・土日は基本リビングでしか使わない事(どうしてもの時は許可が必要) ・ごはん中のスマホは禁止 ・ご飯の時間になったら「ちょっと待った」はなし ・テスト週間は友達へメールをしない。 返信もしない ・テスト週間の使用は夕食の時間まで ・テスト3日前からはスマホ禁止 ・有料アプリ・課金は禁止 ・ルールを破ったら1か月禁止・没収 ・2回目破ったら2ヶ月、3回目は3ヶ月…禁止、没収 ・スマホ壊れたら自己責任。 修理費も自分で払う。 ・パパ、ママが見る事、管理することを拒否しない ・スマホはパパとママの物。 あなたには貸しているだけです。 まだまだルールの改善が必要な所もありますが、今のところはこのルールで息子は使っています。 結果的に我が家ではイオンモバイルを契約したわけですが、TONEが劣っていたわけではありません。 我が家の息子に合うのはイオンモバイルだっただけの話です。 友達とのやり取りで必要な物だからしょうがないと、割り切って買い与えました。 トラブルがないように管理するのは親の役目。 アプリや機能を上手に利用して、無理のない管理をお勧めします。

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