ポケダン 主人公 正体。 FGOぐだーずの正体とは??型月主人公が普通なわけがない?!妄想まとめ

【ポケダンDX】主人公と相棒ポケモンのおすすめ・有利になる組み合わせ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ポケダン 主人公 正体

「救助隊DX」では性別選択が可能。 だがオスのフシギダネなど、一部のポケモンの口調は上記のゼニガメやワニノコと同様に変化している。 概要 正式名称は『 ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊』または『 ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊』。 開発元はチュンソフト 現:スパイク・チュンソフト 、発売元は株式会社ポケモン。 記念すべき第1作品目である。 タグ表記としては のみもある。 までの全386種が全て登場して仲間にできる。 さらに、仲間にはならないが当時発売前だったからのゲストとしてが、その他にイベントアイテムとして、、、の石像が登場している。 リメイク版ではこれらを含む、などの当時存在しなかった進化系の登場が確認されている。 相違点 赤・青の違いは基本的にプラットフォームのみであり、ストーリーなどは全て同じである。 当時の現行機、次世代機という都合上、赤の救助隊だと、ポケモンが多く出現すると動作が重くなる。 GBAとDSシリーズは音源が異なる為、BGMが少し異なる(上記の動画を参考に。 具体的に言うと赤の救助隊は低音部がボワンボワンした印象に対し、青の救助隊は全体的にクリアな印象になっている)。 青の救助隊は上画面にステータス、マップが表示可能(後のと異なり、上下フルに使っての画面演出はなく、上画面は先の情報表示に徹している)。 このように基本的にはハードスペックの都合による違いのみになっている(どちらかと言えば青の救助隊が上位互換にあたる)。 まさかのリメイク に、15年の時を経て 2作品のマイナーチェンジ版である『』がで。 また、体験版も同年から配信された。 主な登場ポケモン 主人公サイド• 主人公 ある日突然ポケモンになってしまった人間。 パートナーと共に救助隊を結成し、何故自分がポケモンになってしまったのかを知るために冒険する。 基本的に正義感溢れる勇気を具現化したような性格だが、 おなかがいたい 笑 と言ってパートナーとゴネたり、 「実は体が伸びるんだ」とか 「それはにある」(どちらも会話中に出てくる選択肢の内の1つ)などパートナーとノリノリのを交わす一面も。 パートナー 主人公が初めて会ったポケモンの男の子 女の子。 主人公との初めての冒険を経て主人公に救助隊の結成を提案した。 正義感が強く、やる時はやるポケモン。 結構で、結果的にタダ働きしたり、(救助隊を始めたのも災害に苦しんでいるポケモン達を救いたいからという理由) その他のポケモン• 主人公達の邪魔をしてくる悪の救助隊。 詳しくは該当記事へ。 キュウコン伝説に登場するポケモン。 しっぽを触るとたたられ、それが怖くなって自分のポケモンを見捨てたとある人間をポケモンに変えたという噂がある。 街のポケモン達 ポケモン広場にいるポケモン達を紹介します。 カクレオン商店を営むポケモン。 緑のカクレオン兄と紫のカクレオン弟がいる。 緑のカクレオンにはダンジョン内で通常より高額で道具を売っているという噂がある。 しかし、そこで不適切な行動を取ると…? 探検隊でも続投している。 「ドロボーだー! ドロボーだー! みんな、捕まえてぇ~!」• ペルシアン銀行を経営しているお金が大好きなポケモン。 敬語口調であまりポケモン味が感じられないが、業務を離れれば結構タメ口で主パコンビに話してくれるお姉さん。 リメイク版の救助隊DXでは利用すると、1日1回どうぐが貰えるようになった。 ダンジョンに行って日を改めればもらえる。 探検隊ではに交代している。 ガルーラの倉庫を経営しているガルーラのおばちゃん。 あちこちに彼女の設置したガルーラ像があり、冒険の助けとなる。 探検隊でも続投している。 ともだちエリアを販売しているポケモン。 逃避行中の主人公達を疑っていなかったポケモンのうちの一匹。 だが救助隊DXでは…? 救助隊DXではともだちエリアに代わるキャンプエリアを販売している。 探検隊以降はともだちエリアが廃止され降板……。 せずに 「プクリン、プクリン、みんなともだち……。 たぁーーー!!(寝ている時はぐごぁーーー!!)」• ゴクリンのれんけつ所の店員。 技を連結するには150ポケの利用料がかかる。 れんけつ所の店員になった理由は、お客さんがわざを思い出した時の顔を見たいという、妙なフェティズムの持ち主(彼曰わく、かゆいところに手が届いたかのような顔だそうで)。 リメイク版の救助隊DXでは料金を取られないが、クリア後に教え技を教えてもらうためには大量のポケが取られるので注意。 探検隊では、に交代している。 広場に友達のと一緒にいる男の子。 主人公達が救助隊を結成したきっかけ。 、、 救助隊を組んでいる3匹。 階級はゴールドランクで、ポケモン達の憧れの存在である。 主人公達にアドバイスをくれることもある。 マクノシタ訓練所を開いているポケモン。 リメイク前と後で訓練の内容が大きく異なっている。 リメイク前は当時なかったを除いた各タイプのポケモンや一部の救助隊チームと戦えたが、リメイク版の救助隊DXでは『ホンキのくんれん』という制限時間以内に敵を倒し続ける無双形式に変わり 復活も無限に可能 、『まなびのくんれん』でダンジョン内の一部操作のチュートリアルも担当するようになった。 『まなびのくんれん』に関しては初回クリア時に貴重などうぐも貰えるので、やっておくに越したことは無い。 ちなみにリメイク前では逃避行前に訓練する事ができたが、リメイク後では訓練できなくなっている(まあ訓練している間にポケモン達が起きてくるだろ! というツッコミがあるだろうし)。 探検隊では、に交代している。 さすらいの郵便屋さん。 ペリッパー連絡所にたくさんいる。 探検隊では降板……。 せずにメインメニューの項目、 友達救助で水先案内人を務める。 パートナー「実は僕達(私達)を、宇宙に運んでほしいんだけど……。 」 ペリッパー「ムリー! ぜったいムリー!」 ……等々。 謎のポケモン 敵か味方か不明なポケモン達。 主人公達に力を貸してくれる。 いつも主人公の夢に出てくるポケモン。 中盤辺りから姿が確認できる。 どうやら彼女が人間の世界から主人公を呼び出したらしいが…?• せいれいのおかに住んでいるポケモン。 太陽を見つめる事によりさまざまな事を言い当ててくれる。 のだが、 探検隊では商売人に鞍替えした模様。 救助隊基地にて パートナー「やっぱりなんだかんだ言ってもさ……。 ネイティオも、僕達(私達)の活躍が気になるんだねwww」 ネイティオ「違う! ワタシ、広場へ買い物に来ただけ。 ここへは、すごーくついでによってみただけ……。 逃亡の旅の最中、「じゅひょうのもり」付近で出会った謎のポケモン。 災いを感知する能力があるらしいが…? ストーリー中で必ず仲間になるポケモンである。 伝説のポケモン 一部を紹介する。 雷鳴の山に棲む三鳥の一体。 ダーテングによって眠りが妨げられたと勘違いし攫ったことで主人公達と対峙することになる。 炎の山に棲む三鳥の一体。 逃避行中の主人公とパートナーが山を荒らしていると勘違いし襲い掛かる。 樹氷の森に棲む三鳥の一体。 逃避行中の主人公とパートナーが樹氷の森の気候を変えていると勘違いし襲い掛かる。 マグマの地底に棲む伝説のポケモン。 自然災害により長き眠りから覚め、各地に地震の被害をもたらす。 チームFLBをも圧倒する戦闘力の持ち主である。 天空の塔に棲む伝説のポケモンであり、本作のメインストーリーにおけるラスボス。 自然災害を解決することのできる存在であるが、自分の領域を犯す者は容赦しない。 嵐の海域に棲む伝説のポケモン。 ストーリーに関わることは無く、大抵のプレイヤーが初めて対峙することになる裏ボスだろう。 ボスとしてはパッとしない印象だが、リメイク版となる救助隊DXではとある事情から大幅な強化が施されることになる。 初見殺し。 序盤~中盤のストーリー概要 ある日、目が覚めたら何故かポケモンになっていた主人公。 偶然近くを通りがかったパートナーと一緒に、に頼まれて穴に落ちたを救出したことがきっかけで救助隊を結成することになった。 救助依頼をこなしていくうちににまつわる伝説とそれを利用したの陰謀に巻き込まれることに…。 余談だがエンディング後のパートナーの態度に多くのプレイヤーが別の意味で涙したとかしないとか(救助隊DXではこの深刻なバグは修正されている)。 ゲームシステム 基本的なシステムはの記事を参照してください。 ここでは、救助隊独自のシステムについて解説します。 ともだちエリア 様々なポケモン達を仲間にするために必要なエリア。 エリアごとに仲間に出来るポケモンが異なっており、全てのポケモンを仲間にするには全部のエリアを手に入れる必要がある。 入手方法はプクリンのお店や依頼での報酬など。 中にはともだちエリアもある。 救助隊DXでは名前が『キャンプエリア』に変わっており、それに伴いプクリンの台詞が一部変化している。 わざの多重取得 救助隊独特の仕様。 同じわざを2枠以上持つことが出来る。 わざマシンを複数個使ったり、ふこうのタネでレベルを上げ下げして実現出来る。 システム面に粗があったために発生した現象なので、次回作以降はもちろん救助隊DXでも当然のように修正されている。 ダブルスロット 青の救助隊限定のシステム。 青の救助隊と赤の救助隊の間で一部データをやりとりできるという要素。 ただし、青の救助隊が初期生産ROMだと、GBAソフトが赤の救助隊以外のソフトとダブルスロットしている場合、GBA側のソフトのデータが飛ぶバグがあるので注意されたし。 参考:・ 特にシリーズ 2から6 ではという事もあってか、カプコン公式から迅速な対応策が取られた事で有名。 ダブルスロットでデータが消えるゲームを挙げたらエグゼが多く挙がるなど定番のネタとなっている。 現在は無償交換サービスは終了している。 なお、以降ではゲームボーイカード差し込みスロットが削除されているため、不具合は物理的に起きない仕様となっている。 みちのダンジョン 青の救助隊限定のシステム。 その正体はとの相互連動機能を兼ねた「」だったりする。 救助隊 主人公達が結成することになる組織。 救助隊連盟という組織が管理しており、困っているポケモンを助けることが主な仕事。 その仕事はポケモンの救助だけでなく、お尋ね者を捕まえたり、探し物をすることもある。 救助基地 主人公が住むことになる家。 小さな森踏破後にパートナーから譲られる。 終盤になると改装イベントが発生するが…?• 自然災害 ポケモン達の世界で突然起こるようになった大規模な自然災害。 原因は不明であり、発生した場所に救助隊が派遣されている。 救助隊DXでは自然 変動となっている。 アニメ 海外版の発売前に販促としてアメリカで先行公開後、反響を受けたことで半年後に日本でも『 出動!ポケモン救助隊ガンバルズ!』として放映。 後に『』、『』の販促として公式で再び公開された。 救助隊DXの公式サイトでも他のアニメと共に公開している。 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 14:35:30• 2020-07-17 14:31:39• 2020-07-17 14:31:12• 2020-07-17 14:30:27• 2020-07-17 14:28:01 新しく作成された記事• 2020-07-17 14:34:55• 2020-07-17 14:34:54• 2020-07-17 14:29:17• 2020-07-17 14:25:40• 2020-07-17 14:11:21•

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ポケモン不思議のダンジョン 救助隊 RTA 解説 その1 主人公について:キバのブロマガ

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スポンサーリンク. 主人公ポケモンとパートナー ゲーム開始時の質問の返答により、不思議のダンジョンを冒険する あなたの姿(ポケモン)が決まります。 以下16種類のなかから一つ このあとパートナーを選ぶと、冒険が始まります。 主人公がなれる というかなっちゃう ポケモンは以下の通りです。 なお、自分と同じタイプのポケモンをパートナーにすることはできません。 最後に性別を聞かれますが、特定の性別でしかなれないポケモンもいるので それも考慮しておくといいでしょう。 性格と性別によるポケモンの決定 希望のポケモンになりたい場合、その性格になるように 質問に答えていけばOK。 男または女限定のポケモンがいるので注意。 メッセージウィンドウの色も性別で変わります。 男の場合青、女の場合ピンク 性格 男の子 女の子 のんき コダック ゼニガメ さみしがり カラカラ コダック がんばりや ヒトカゲ ピカチュウ せっかち アチャモ エネコ わんぱく ピカチュウ カラカラ おくびょう ヒノアラシ ミズゴロウ すなお フシギダネ チコリータ なまいき キモリ アチャモ ようき ゼニガメ ワニノコ ゆうかん ワンリキー ヒトカゲ むじゃき ワニノコ イーブイ おだやか ミズゴロウ フシギダネ きまぐれ ニャース キモリ 男限定:ワンリキー・ニャース・ヒノアラシ 女限定:イーブイ・チコリータ・エネコ 質問による性格ポイントの増減は「」を参照。 スポンサーリンク.

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FGOぐだーずの正体とは??型月主人公が普通なわけがない?!妄想まとめ

ポケダン 主人公 正体

あらすじ [ ] ある日突然、ポケモンの子どもとしてポケモンの世界にやってきてしまった元人間の主人公は、自分の名前と「自分は人間だった」ということ以外の記憶を全て失くし、路頭に迷っていたところを三体のに襲われる。 そこへ通りがかったを巻き込んで、なんとかオーベムたちから逃げ切った主人公は、コノハナの厚意により、おだやか村にあるコノハナの家に居候させてもらいつつ、そこで自分の記憶を探すこととなった。 やってきたおだやか村でパートナーと運命的な出会いを果たした主人公は、自由奔放なパートナーに振り回されつつ、賑やかな学校生活を送る。 やがてパートナーから「ポケモン調査団に入って世界の謎を解き明かす」という夢を明かされた主人公は、パートナーと真の友情の証である「きずなのスカーフ」を分けあい、自分自身も記憶を取り戻すため、パートナーと共におだやか村を旅立つ決心をする。 一方その頃、世界の各地で、ポケモンが石化するという現象が多発していた。 概要 [ ] 登場ポケモン 前作『』の約150種から増加し、『』で初出のものも含めた720種類のポケモンが総出演する。 つながりオーブ 前作までの依頼掲示板に代わるシステム。 また、依頼は何個でも受けることができる。 相関図の様にポケモンの顔と名前が映し出され、ポケモンが抱える悩みやお願いを依頼として受け取る形式となっている。 ダンジョンを探索して依頼を解決するとポケモンが仲間になり、映し出されるポケモンが少しずつ増えていく。 超やる気 調査団入団以降、朝礼終了時にその日「超やる気」状態の三匹のポケモンが時々発表されることがあり、そのポケモンたちはその日の冒険で手に入る経験値が3倍になる。 ラピスとリングル 従来の「かしこさ」に替わる形で搭載された新システム。 ラピスという特殊な力をもったアイテムをリングルにはめ、それを装備することで様々な追加効果を得ることができる。 「かしこさ」とは違い、ラピスの効果はその場限りのものであり、ダンジョンから脱出するとラピスは消える。 なお、リングルは無くならない。 一つのリングルにはめられるラピスの数はリングル側のくぼみの数に依存するが、一時的にアイテムで増やすことも出来る。 また、ラピスはリングルにはめる以外にも単体のアイテムとして使用することが可能で、その時はラピスの色に応じてHP、こうげき、とくこう、ぼうぎょ、とくぼう、すばやさのいずれかが上がる。 なお、この効果も一時的で、ダンジョンから出れば元に戻る。 リングルも種類によっては単体で効果を持つものもあり、前作までの「スカーフ」と似た立ち位置のアイテムといえる。 メガシンカ ポケモンシリーズ本編作品とメガシンカの条件が大きく異なり、ダンジョン内で拾える「覚醒ラピス」をリングルにはめそれを持たせることによって特定のポケモンをメガシンカさせることが出来る。 また、メガシンカが超不思議のダンジョン発売時点で発表されていないポケモンについては、「覚醒ラピス」をはめたリングルを装備することで「覚醒状態」となり、一定時間前方からの攻撃を受けない半無敵状態になる。 なお、覚醒状態が解除される条件はメガシンカと同じである。 レンケイ技 本作初登場となった。 「レンケイ技」はRボタンを押しながらLボタンを押すと「レンケイ技待機モード」になる。 その状態でAボタンか下画面をタッチすると発動する。 なお、2ターン以上かかる技 未来予知、ソーラービームなど は選べない。 その他 から「あずかりボックス」と「わざの成長システム」が受け継がれている。 条件を満たすと進化できるようになるが、過去作と違い進化に必要なのはレベルのみとなった。 また、前作では一部ダンジョンでしか無かった、おなかシステムが全面的に復活した。 過去作との繋がり 今作ではポケモン達の発言等が過去作で重要キャラクターとして登場した時の内容を思わせるものになっていたり、他の大陸が過去作の舞台と類似した地形になっている。 登場ポケモンに関しては数が多い為、ここでは省略する。 登場ポケモン [ ] 主要人物 [ ] 主人公 プレイヤーの分身。 目覚めるとポケモンの子供に変身していた人間。 「自分が人間だった」事と名前以外の記憶を失っている。 おだやか村で出会ったパートナーと調査団見習いを結成する。 パートナー 主人公の相棒となるポケモンの子供。 協調性に欠いており学校内では問題児扱いされ、クラスメイトのポケモンたちからも浮いた存在として扱われているが、危険を顧みず敵に闘いを挑むなど他者の為に戦える勇敢さと優しさを持っている。 夢は調査団に入って世界の全てを解き明かす事。 嫌いなものは幽霊。 おだやか村 [ ] 最近おだやか村に引っ越してきた村民。 語尾に「だど」と付ける癖があり、訛った喋り方をする。 面倒見がよく、オーベムたちに襲われていた主人公を助け、自宅に居候させ保護者代わりとなる。 度々家を空ける事も。 主人公とパートナーが村を出た後も、二匹の様子を見るために調査団を訪れている。 パートナーの育ての親。 パートナーからは「おじい」と呼ばれている。 老齢故か口うるさい。 心配するあまりパートナーに辛く当たってしまうことも。 一方で料理上手であり、自身の料理の腕には相当自信がある様子。 公式サイトのスペシャルムービーでは、自分の作った料理を自慢しているシーンが描かれている。 しかし訪れたペロッパフとデンリュウにより、全て食べられてしまった(しかも当日は穏やかに過ごせると思っていたが、一連の出来事のせいで激怒してしまい、結局叶うことはなかった)。 おだやか村の住人の一人。 身体があまり丈夫でなく、異常気象のせいで更に体調を悪化させてしまう。 ロゼリアの子ども。 まだ幼いので学校には入学していない。 村の学校 [ ] 校長。 子供達の自主性を大事にして、のびのびと育てている。 いつも笑顔が絶えない。 一人称は「ワタークシ」。 周りの学校の反応を気にしていて、学校で問題が起こるのを恐れており、問題児であるパートナーには常に目を光らせている。 褒められ好きなお調子者で、チーム名にも自分を褒めるような名前を付けるなどやや自尊心が高い。 保健の先生。 村のお医者さんを兼任している。 主人公とパートナーが在籍するクラスの担任。 真面目な性格だが、よく授業を中断される。 主人公とパートナーのクラスメイト。 クラスの中のガキ大将だが、ダンジョンを恐れる臆病な面も。 主人公とパートナーのクラスメイト。 常にヤンチャムと一緒に行動している。 悪知恵を考えるのが上手だが臆病者。 主人公とパートナーのクラスメイト。 クラスのアイドル的存在。 主人公とパートナーのクラスメイト。 テレパシーで会話できる力を持つ。 口数が少なくクールな性格。 大人びた考え方をしており、クラスでも一目置かれる存在だが、若干観点がずれている所もある。 主人公とパートナーのクラスメイト。 クラスの中で一番年が幼い。 気弱な性格でよくヤンチャムとチョボマキにからかわれているが、ダンジョンに立ち向かう根性を持っている。 ポケモン調査団 [ ] ポケモン調査団の団長。 天然な性格で物事を全部スタイリッシュにこなそうとする。 方向音痴。 口癖は「やれやれ」「アンポンタン」。 子どもが夢を追いかけることや冒険することに寛容だが、一方で「子供は調査団に入れない」と言う決まりを作っている(後に自らの手で無くす)。 しかし、本人はそれを作った事を覚えていないため、団員達から呆れられた。 また「団長として団員達を働かせている」と言った時はクチートとジラーチ以外の部下から見捨てられかけた。 ポケモン調査団の調査員で考古学者。 考古学者らしく知的で観察眼も鋭い。 クールだが寛大で、あまり怒りをあらわにしない。 本来なら不利なはずのエンテイとやり合えるあたり、冒険の腕も良い。 ある場所ではリーダーシップを発揮した。 そのため仲間からの信頼も厚い。 因みにデンリュウの事を呼び捨てにしている。 ポケモン調査団の天文学者。 出身は星の洞窟。 太陽の軌道と星の寿命を読み取る力を持つ。 一度眠るとなかなか起きず、また、寝相もかなり悪く、何故か戦闘に発展する事もある(しかも本人は覚えていない)。 自らを天才と自賛している。 ポケモン調査団の調査員の一人。 担当は水中の調査。 短気だが曲がった事が大嫌いな性格。 主人公らの頼れる兄貴分。 正義感ゆえか、行動に問題のあるポケモン達を目の敵にしている。 ポケモン調査団の調査員の一人。 担当は地中の調査。 耳で穴を掘る事が得意。 ポケモン調査団の調査員の一人。 飛べないのに空の調査を担当している。 そのため「とべずのアーケン」という不名誉な通り名を持つものの本人は気にしていない上、飛べないことを自覚している。 面倒見のいい性格で主人公らの世話を焼いてくれる。 ただし、パートナーと主人公の分のパスポートを自腹で購入した時に「とほほ」と言い落ち込むあたり、ケチな一面もある。 ポケモン調査団の通信係。 電波を使って、離れた場所にいるメンバーの連絡を取る仕事をしている。 なお、調査団には通い。 ポケモン調査団の給仕係。 仕事はきちんとやるものの食いしん坊で、つまみ食いするため、他の団員達は食事が取れなくなる事もしばしば。 その事が原因で彼らの怒りを買うことが多い。 そのため、クチートとは対照的に仲間からは嫌われている。 その他のポケモン [ ] ポケモンになった主人公に襲いかかった謎のポケモン。 3匹で行動しており、主人公を付け狙う。 モグリュー炭鉱の主。 モグリュー炭鉱で働いている。 どの個体も恥ずかしがりやなのかよく緊張してしまう。 ・ カンロ草原に生息している働き蜂のポケモン。 スピアーは「ああいそがしい!」、ミツハニーは「きゃーせわしい!」とそれぞれ話の最後につける。 カンロ草原の女王。 スピアー・ミツハニーのハチミツ作りの作業をまとめている。 ニョロボンリバーを縄張りにしている三兄弟のニョロボン。 子分はしかいない。 ワイワイタウンで札つきのワルと知られている。 子分としてワルビルを連れている。 主人公を尾行するなど、少しばかし不穏な行動をとっている。 ワルビアルの子分。 ・ 炎の島の火山を住処にしているポケモン。 ・・ パラムタウンの住人。 デンリュウの古くからの友人。 石化事件の調査を協力しており、「ときわたり」で過去へ行き事件の事について調べていた。 精霊の砂丘を住処にしており、現代にいながら過去と未来を見通すことができる。 「救助隊」に登場した個体と同じ。 ラムルタウンのどこかにランダムで出現する「まじんのツボ」に住み着いているポケモン。 リングで伝説のポケモンを呼び出したりするなど冒険の手助けをしてくれる。 施設 [ ] カクレオン商店 が経営する店。 ダンジョンに必要なアイテムを売買している。 また、ダンジョン内にも時々カクレオン商店のフロアがあり、ダンジョン内で買い物をすることができる。 ルチャブルのわざカクトウッー! が経営。 店主のルチャブルの口癖は「トウッー!」。 わざを思い出す・技を忘れさせる・特性を変更させることができる。 デスカーンのゴールドゴージャス が経営。 ダンジョンで拾った金塊を道具と交換できるが、道具から金塊には変えれない。 主人のデスカーンは金塊が大好きだったり、老人のような喋り方をするなど「マグナゲート」に登場したデスカーンと同一個体であることがうかがえる。 ガルーラのポケモンカフェ が経営。 悩み事を解決した時に時々もらえるお礼を受け取れる。 昔はガルーラ倉庫を経営していた。 クレッフィのカギあけ店 が経営。 ダンジョンで手に入れた宝箱の中身を取り出してくれる。 ニャースシアター が経営。 特別なダンジョンが用意されており、そのダンジョンの様子を映画として保存できる。 またインターネットで他のプレイヤーの映画を見ることができる。 しかし、更新プログラムによって廃止になっている。 ラプラス大陸便 にパスポートを見せると、別の大陸に行くことができる。 特性 [ ] 特性が二つあるポケモンは、どちらか一つの特性になる。 また、ルチャブルのわざカクトウッー!でルチャブルコインがあれば特性を変更できる。 ただし、夢特性 隠れ特性 に変更できない。 なお、特性「ゆうばく」は、技を与えたポケモンに大ダメージを受ける。 また、特性「すいすい」は、天候が雨ならば、出したわざを二回連発する。 といった、本家とは違う仕様になった。 相性の変更 [ ] 本家と前作までとは違い、相性によるダメージが変更されている。 「効果がない」場合のみ0倍になり、技が効かない。 また、レンケイ技の場合は「いまひとつ」と「効果がない」場合のときは通常ダメージと同じになる。 しかも、特性による効果も無効になる。 例 貯水、もらい火など 世界観 [ ] 従来の「ポケモン不思議のダンジョン」シリーズ同様、基本的に住民はポケモンのみ。 大陸 [ ] にパスポートを見せた時に行ける大陸だが、この世界には水・風・霧・砂・草の5つの大陸が存在する。 前述の通り、ラプラスに乗って移動することができる。 用語 [ ] おだやか学校 おだやか村にある子供のポケモン達が通う学校。 校長はヒヤッキー、教頭はミルホッグ、保険医にタブンネがいる。 通常子ども達の授業を受け持つのはカモネギだが、まれにミルホッグが授業を行ったり、保健の授業の時はタブンネが教鞭をとっていた。 なお、校門での生徒のお出迎えとお見送りは日替わりで行われている。 時には学校裏の森で実践的な授業が行われることもある。 元人間である主人公もポケモンとしては子どもだったため、体裁の為にもコノハナに促されて学校に通い始める。 ストーリーが進むと後述するダークマターの影響で星の温度が上がり、繰り上がりで夏休みに入った。 きずなのスカーフ 主人公とパートナーがペアで身に付けているおそろいのスカーフ。 パートナーはアバゴーラに拾われた時から身につけていた。 実は古代で、将来のダークマターとの戦いに備えてミュウが生命の木の一部を使って作り出したものであり、不思議な力を秘めている。 主人公たちに危機が迫るとスカーフが反応して不思議な力によって一時的に進化を遂げることが出来る。 つながりオーブ これまでのシリーズにあった掲示板に代わる新たなシステム。 おだやか村に現れたデンリュウがくれる。 「つながりオーブ」には、それまでに主人公が出会ったポケモンや、つながりを持っているポケモンが映し出され彼らが悩みや願い事をつぶやいているとそれが見えるようになっている。 そのため、彼らの悩みやお願いをもとに調査を行い解決してあげるとそのポケモンから感謝の気持ちとして報酬を受け調査団ポイントが上がると共につながりオーブが反応し仲間にすることができる。 また、調査団ポイントが一定まで上がるごとにガショエタワーが更新され調査団ランクが上がっていく。 ポケモン調査団 ワイワイタウンにあるデンリュウが団長のポケモン調査団。 毎日、様々なものを調査するため調査団のポケモン達は世界中を飛び回っている。 基本的に子供は入れないことになっていたが、団長であるデンリュウが主人公とパートナーのために決まりを変えてしまい、入ることができた。 子供のポケモンでも調査団に協力することは可能。 ストーリー終盤にはおだやか村のニャスパーが石にされたデデンネに変わって連絡役を勤めることになる。 ラプラス大陸便 飛んだり泳いだりすることができないポケモンが別の大陸に行くときに必要となる交通手段。 しかし、ラプラスに乗るためにはカクレオンから有料でパスポートを買い、ラプラスに見せなければならない。 子どもは通常、大人の保護者同伴でなければ大陸を渡ることはできないが、主人公とパートナーは調査団ということで特別に二匹だけでも乗せてもらうことが出来る。 石化 ダークマターに支配されたポケモンのある攻撃によりポケモンが石にされてしまう現象。 石化したポケモンの魂は虚無の世界に閉じ込められてしまう。 石から元の姿に戻るには自力で虚無の世界から脱出するか光の水をかけるかダークマターを無力化しなければならない。 古代の足形文字 古代のポケモン達が石に刻んで書いた足形文字のこと。 現在の言語とは異なるため普通のポケモンは読むことができず一部のポケモンしか読めない。 クチートによるとその内容はとても重要な内容であり、古代のポケモンが将来起こりうるダークマターとの戦いに備えて書いたものであるらしい。 封印の泉 テンケイ山の頂上にある泉。 光の水を悪意あるものから守るために封印されているため、こう呼ばれている。 光の水を悪意あるものに全て吸いとられ枯れてしまうと大変なことになるので古代のポケモン達によって人間にしか封印を解けないように仕掛けられている。 さらにテンケイ山の中腹には保安官のジバコイル達がゲートを閉じ光の泉への道を塞いたうえで警備を行い厳重に守られているためおだやか村では村の聖域と呼ばれている。 虚無の世界 石化されたポケモンの魂が閉じ込められる世界。 この世界ではテレパシーを使っても遠くまで電波が飛ばないようになっており再開するのが難しくなっている。 至るところに古代文字が刻まれており脱出するためのヒントとなっている。 また、ここに出てくる敵ポケモンは悲しみや憎しみなどが具現化した幻影でいくら倒しても次々と湧いてくる。 虚無の世界も非常に広大なため全容は明らかになっていないが古代遺跡の最深部の部屋で石化すると飛ばされる虚無の世界の底に入ってしまうと脱出は困難である。 この世界から脱出して石から元に戻るには地天の山の頂上まで登り虚無の影を追い払ったあとに一瞬だけ現れる希望の扉という一筋の光に飛び込まなければならない。 虚無の影 虚無の世界に現れる黒いアメーバ状の生命体。 この虚無の影に取り込まれてしまうと意識を失った後その場から消えてしまうので自力で虚無の世界から脱出することが不可能になる。 その上虚無の影の中は真っ暗でネバネバしている為取り込まれると身動きも取れなくなってしまう。 そして取り込んだあと取り込んだポケモンの姿に変身することができ、それが虚無の世界では敵ポケモンとして出てくる。 本編ではメガバンギラスやメガゲンガーにまで姿を変えている。 が、姿しか変わらない為ホルビーに変身した際は本人が使わない1人称である「オレ」を使ってクチートに暴かれてしまった。 ダークマター 今作の黒幕。 ポケモンの怒りや憎しみなどといった負の感情が集まってできたもので、ポケモンを石化させることでエネルギーを得て成長する。 「様々な感情」の集まり故か口調が一定していない。 人の心を支配する力を持つ。 その力でイベルタル・コノハナ・オーベムを支配下に置き石化事件を引き起こしていた。 感情の集まり故にポケモンの負の感情が存在する限り完全に消滅せず、さらに復活する度にその力を増す。 生命の木に取り付いており、生命の木から精気を奪うことによって衰弱させ、枯れた生命の木が大地から引き剥がされることによって星自体の速度低下を引き起こし、太陽と衝突させて世界を滅亡させようとしていた。 実は古代でも 人間の 主人公と(パートナーの前世の)ミュウによって倒されていたが、完全な消滅はしていなかった。 激戦の末主人公とパートナーによって追い詰められた際も自身が未来において復活すると言うが、かつてミュウだったパートナーにその感情を受け入れられる事によって完全に撃破され、感謝の意を述べて消滅していった。 生命の木 南の島のはじまりの森の中央にある巨大な木。 また、ゼルネアスはこの木の化身である。 主人公とパートナーが身につけている「きずなのスカーフ」はこの木の一部を使って作られたもので、超進化の力もこの木がスカーフを通して二匹に送っていたもの。 この星やポケモン達に常に生きる精気とエネルギーを与え続けている。 生命の木の命はそのまま星の命に直結しており、枯れてしまうと、生命の木は大地から離れ太陽に吸収されてしまい、木を失った星もやがて速度を失い太陽に吸収されることで世界は滅亡してしまう。 星の周期とともに復活したダークマターに取り付かれ、精気を奪われたことによって枯れる寸前まで弱らされており、その事が星に影響をあたえ、速度を失い、徐々に太陽に近づいていたことが異常気象につながっていた。 今回の事件では、遂に星から引き剥がされてしまったものの、アルセウスの呼びかけに答えたポケモン達が木の上昇を抑え、その間に主人公たちが生命の木内部に侵入し、元凶であるダークマターを討ち果たしたことで無事大地に戻った。 主人公たちが初めて訪れた時は殆どの葉が落ち、残った葉も黒く、幹も灰色に変色していかにも枯れかけ寸前といった容貌だったが、復活後は虹色に光る葉と、藤の様に垂れる金色の花、同じく黄金に輝く幹という美しい姿を見せてくれる。 音楽 [ ] 作曲者はから、、の三名。 収録されているBGMは、すべて「ジュークボックス」で聞けるようになっている。 この内いとうけいすけはシリーズ二作目にあたる及びマイナーチェンジ版のと前作にあたるにも参加。 川越康弘もから引き続きの参加である。 なお、曲ごとの個別の作曲者はシリーズを通して現在公表されていない。 171曲収録されているので、ここでは、収録されている曲の中から数曲を選抜するものとする。 パートナーのテーマ その名のとおりパートナーのテーマ曲となる曲である。 笛の素朴なメロディーが特徴的で、オルゴールバージョンも収録されている。 活発なパートナーとは対照的に落ち着いた印象の曲想で、パートナーがミュウの生まれ変わりであることを予感させる。 今作では「ダークマター戦 セカンド」を初めとし、様々な曲にアレンジされている。 ワイワイタウン 調査団の拠点となるワイワイタウンのBGM。 シンリョクの森 ダンジョンの一つのであるシンリョクの森のBGM。 炎の島の火山 ダンジョンの一つである炎の島の火山のBGM。 カザンのエンテイ! エンテイの専用BGM。 エンテイの猛々しい雰囲気をイメージしたBGMで、伝説のポケモンの名に恥じない印象を持たせてくれる。 エンテイ以外にもゼクロムとレシラム戦の際に流れる。 イベルタルたちとの戦い イベルタル、コノハナ、オーベムらの戦闘BGM。 ダークマター戦 セカンド 本作のラストバトルとなるダークマター第二形態との戦闘曲。 闘争心を奮い起たせるような曲である。 途中、パートナーのテーマのアレンジが加えられている部分もあり、ファンからの人気も高い。 レックウザとの戦い 救助隊シリーズより。 今作ではメガレックウザ戦に使用されている。 けっせん! ディアルガ! 探検隊シリーズより。 闇のディアルガ戦の戦闘BGMで、ポケダンシリーズ屈指の知名度を誇る人気曲の一つ。 今作もディアルガ戦の際に流れる。 カゲロウとうげ、カゲロウとうげ 奥地、まぼろしのカゲロウとうげの三曲が用意されており、三曲ともメロディーは同じであるが、それぞれアレンジが違う。 今作もキュレム戦の際に流れる。 氷触体第一形態の戦闘曲。 今作はゲンシグラードン、ゲンシカイオーガ戦の際に使用されている。 漫画 [ ] 「」2015年10月号にて、本作を元にした読み切り漫画『 ポケモン超不思議のダンジョン それいけ! 新米調査団! 』が掲載された。 漫画は。 リオルとなってしまった元人間の主人公が、パートナーのケロマツと出会い冒険するストーリー。 翌月の「月刊コロコロコミック」2015年11月号にて、この漫画の舞台を元にした追加ダンジョン「コロコロ峠」のパスワードが配布された。 脚注 [ ] [].

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