無限wifi どんなときもwifi。 【評判悪い!?】どんなときもWiFiの使い放題は本当!?速度はどうなの?【レビュー】

Mugen WiFi どんなときもWiFiを徹底比較!安いのはどっち?

無限wifi どんなときもwifi

ニュース! Mugen wifi(無限wifi)は、 2019年11月8日の料金改定で、一気に一人暮らしにおすすめする ポケットwifi第1位へ昇格! あなたは 「Mugen wifi(無限wifi)」と契約をしようか悩んでいますよね? なぜなら、完全無制限のポケットwifiは、これまで「どんなときもwifi」だけで独占状態が続いていました。 しかし、秋以降、続々と完全無制限のポケットwifiが登場しています。 Mugen wifi(2019年10月)• よくばりwifi(2019年9月)• 限界突破wifi(2019年10月)• どんなときもwifi(2019年春) つまり、完全無制限のポケットwifiの選択肢が、急に増えたことで、悩まれているのですよね? 今回は、サービス提供から1ヶ月(2019年11月8日)に、早くも、ありえない程の料金改定そしたMugen wifi(無限wifi)についてご紹介します。 この記事を読むと、気になる完全無制限wifiの「Mugen wifi(無限wifi)」が、あなたにとっておすすめなのか?、その他のポケットwifiと完全比較します。 <今なら 30日おためし全額返金保証> 目次• 料金比較:Mugen wifiが料金改定で圧勝!どんなときもwifi他全てをしのぐ! これまで、Mugen wifi(無限wifi)は解約料金が30,000円と高額で、本ブログでもおすすめはしてきませんでした。 しかし、2019年11月8日に突然の料金改定!、本ブログでも、おすすめするポケットwifiの1位にさせていただきました。 下記が今回の料金改定内容になります。 料金は、下記3つの項目に着目しました。 初期費用• 月額料金• 総額費用で比較してみた このような複雑なポケットwifiの料金比較をする際は、 解約するまでの総額費用で再計算すると非常に分かり易くなります。 ココでは、解約した場合の総額費用を、 29カ月間で調査しましたので、その結果をご紹介します。 どんなときもwifi よくばりwifi 限界突破wifi 1カ月 1,000円 25,480円 21,800円 21,500円 2カ月 15,280円 28,960円 21,800円 25,000円 3カ月 18,560円 32,440円 25,250円 28,500円 4カ月 21,840円 35,920円 28,700円 32,000円 5カ月 25,120円 39,400円 32,150円 35,500円 6カ月 28,400円 42,880円 35,600円 39,000円 7カ月 31,680円 46,360円 39,050円 42,500円 8カ月 34,960円 49,840円 42,500円 46,000円 9カ月 38,240円 53,320円 45,950円 49,500円 10カ月 41,520円 56,800円 49,400円 53,000円 11カ月 44,800円 60,280円 52,850円 56,500円 12カ月 48,080円 63,760円 56,300円 60,000円 13カ月 47,360円 62,240円 53,750円 63,500円 14カ月 50,640円 65,720円 57,200円 67,000円 15カ月 53,920円 69,200円 60,650円 70,500円 16カ月 57,200円 72,680円 64,100円 74,000円 17カ月 60,480円 76,160円 67,550円 77,500円 18カ月 63,760円 79,640円 71,000円 81,000円 19カ月 67,040円 83,120円 74,450円 84,500円 20カ月 70,320円 86,600円 77,900円 88,000円 21カ月 73,600円 90,080円 81,350円 91,500円 22カ月 76,880円 93,560円 84,800円 95,000円 23カ月 80,160円 97,040円 88,250円 98,500円 24カ月 83,440円 100,520円 91,700円 102,000円 25カ月 81,720円 90,500円 83,150円 87,500円 26カ月 85,000円 103,980円 96,100円 91,000円 27カ月 88,280円 107,960円 99,550円 94,500円 28カ月 91,560円 111,940円 103,000円 98,000円 29カ月 94,840円 115,920円 106,450円 106,500円 あなた Mugen wifi(無限wifi)が競合である全ての完全無制限ポケットwifiをしのいで、圧勝しているのが良く分かりますよね? 特に注目すべきは1ヵ月目で解約した場合です。 実際、ポケットwifiを契約すると一番最初に解約したいと思うのは1カ月目なんです。 なぜだか分かりますか? 理由としては、一番多く利用する場所(自宅など)で圏外になっていたり、通信速度が遅くて使い物にならないなどが分かるためです。 ポイント1 Mugen wifi(無限wifi)の 「30日おためし全額返金保証」があることなんです。 つまり、30日間以内であれば、Mugen wifi(無限wifi)は解約料金を支払わずに解約できるんです。 ちなみに、初期費用3,000円も戻ってくるので、ありがたいサービスです。 とは言っても、返却処理手数料として1,000円(税抜)が発生します。 この1,000円も実は凄いんです! 本ブログでもご紹介している初期契約解除(クーリングオフ制度)ですが、8日以内に解約すれば、解約料金が無料になる制度としてご紹介しています。 しかし、この初期契約解除では、初期費用が戻ってくることはありません。 Mugen wifi(無限wifi)の 「30日おためし全額返金保証」は、この初期費用も返金されて実質支払い料金は、返却処理手数料1,000円だけになるんです。 1カ月目で解約した場合の料金の安さは、 お客様の立場になって、ちゃんと考えてくれているのが、良く分かりますよね。 ポイント2 Mugen wifi(無限wifi)の特徴は25カ月を超えると、解約料金が永年無料になるんです。 ちなみに、ほとんどの解約料金は更新月が決まっていて、更新月を超えると自動更新(通常2年)されてしまうのです。 さらにMugen wifi(無限wifi)の嬉しいのは25カ月目以降は、wifiルーターの返却義務もなくなるんです。 つまり返送料や手間も発生しないので、嬉しい条件で素よね! さすが、全ての競合相手(完全無制限のポケットwifi)を見て料金改定しただけあって、料金面では、Mugen wifi(無限wifi)が圧勝しているのが分かりますね。 それでは、「Mugen wifi(無限wifi)」、「 」、「どんなときもwifi」、「限界突破wifi」の使用する 電波(周波数)について調べてみましょう。 バンド( 周波数帯) ドコモ au ソフトバンク Band1( 2. 0GHz) 〇 〇 〇 Band3( 1. 7GHz) 〇 〇 Band8( 900MHz) 〇 Band11( 1. 5GHz) WiMAX 〇 Band42( 3. 5GHz) 〇 〇 〇 「Mugen wifi(無限wifi)」と「「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、全て4G回線を使用しているポケットwifiです。 勘違いされやすいのですが、この4G回線は、実は1種類ではなく、複数の周波数帯に分けられています。 使用しているwifiルーターのスペックから、黄色で塗った周波数帯を使用していると思われます。 この黄色の箇所の周波数帯が、いわゆる プラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。 その特徴としては、 通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。 プラチナバンドとは? プラチナバンドとは高周波数帯の電波 1. 5GHz~2. 5GHz 帯の電波と比較すると遠くまで届き、さらに障害物への浸透性も高いのが特徴です。 よって、ビルの谷間、地下街、そして山間部等では高周波数帯よりも繋がりやすくなります。 またdocomoやKDDIが800MHz帯を押さえていたことから、希少価値のある帯域の意味を込めてプラチナバンドと呼ばれています。 総務省では「ゴールデンバンド」とも呼んでいる周波数帯です。 反対にWiMAXのように周波数の高い4G回線は、通信速度は速いものの、障害物などに弱く、圏外エリアが広くなってしまう特徴があります。 ポケットwifiの通信速度や圏内エリアを比較するサイトがありますが、使用している回線は同じなので、同じ結果になります。 またその結果は安定していないので、計測する度に数値は変わります。 つまり、その計測地点はあなたの生活圏ではないので、あまり参考にならないことを覚えておきましょう 「クラウドSIM」vs「softbank」 「Mugen wifi(無限wifi)」と「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は同じ周波数帯を使うことが分かりました。 しかし、 それぞれのポケットwifiで使用するキャリアが異なります。 種類 使用キャリア softbank回線のみ クラウドSIM採用(docomo、au、softbank) どんなときもwifi 限界突破wifi この使用キャリアだけを見ると、よくばりwifiは不利に感じますが・・・ 実際、クラウドSIMを採用した「どんなときもwifi」は、 ほぼsoftbankしか繋がらない等の口コミが多く、使用しているキャリアは、どれもsoftbankの4G回線と考えて良いでしょうう。 夜中だからかな? 過去最高値です。 ちょっと嬉しい。 豆知識 ポケットWiFiがどこのキャリアと繋がっているか確認する方法は、いくつかあります。 その中でも通信速度のテストもできてしまう、こちらのサイトがおすすめです。 「 」 あなた そして興味深いのは、限界突破wifiのwifiルーターです。 なんと スマホ型なんです! と言うか、実はスマホで 「jetfon P6」という機種になります。 ただし、スマホとしての機能は制約されていて、グーグルマップと翻訳のアプリだけ稼働します。 保証はいるの? 保証料金(月額) 500円 380円 どんなときもwifi 400円 限界突破wifi 500円 wifiルーターの故障と言えば、ほぼ液晶画面割れです。 よって、Mugen wifi(無限wifi)と、よくばりwifiと、どんなときもwifiのwifiルーターには、液晶画面がないため、故障の可能性は、あまり神経質に考えなくても良いでしょう。 またスマホ型のwifiルーターを採用している、限界突破wifiは、液晶画面があるのですが、よくばりwifi等と違い、wifiルーターの返却義務がないので、稼働すれば修理する必要はありません。 よって、限界突破wifiも、保証制度には加入しなくても良いよいうのが私の見解です。 Mugen wifi(無限wifi)は、保証に1度加入すると解約できないので注意が必要です。 とは言っても、液晶画面が無いので、保証には入らないことをおすすめします。 限界突破wifiの気になる口コミ スマホ型wifiルーターを採用した限界突破wifiも、現在、とても人気のあるポケットwifiです。 しかし、このスマホ型wifiルーターには、気になる口コミもあることを覚えておきましょう。 実際使ってないので本当のところはわからないですが、 スマホとして作られているものなので、ルーターとして使うなら常にデータ通信してしまうことによるバッテリーの寿命の心配や、使っている最中にフリーズ、シャットダウンするとかが予想されるので期待できないと書きました。 あと価格ドットコムの評判で書いてある発熱ってのも心配です。 引用元: 私の場合、ポケットwifiのルーターは、やはり専用のwifiルーターの方が良いと判断し、限界突破wifiの選択肢は無くなりました。 Mugen wifi(無限wifi)は、どんなときもwifiで高評価なwifiルーターと同じ! >> 通信規制は、全て完全無制限だけど常識ある使い方を! 「Mugen wifi(無限wifi)」と「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、現在、とても人気のある完全無制限のポケットwifiです。 しかし、下記のような利用をした場合は制限されるので注意が必要です。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、 著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、 該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 また違法ダウンロードなどの不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。 引用元:Mugen wifi(無限wifi)の公式サイト ネットワーク混雑時の通信制限等は現状ございません。 引用元:よくばりwifiの公式サイト 不正利用・ネットワーク占有レベルの大容量通信をされた場合のみ、制限がかかる場合があります。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 上記のような利用でなければ制限をかけることはございません。 例えば、「長時間ゲームをする・動画を見続ける」といったご利用では制限がかかることはございません。 引用元:どんなときもwifiの公式サイト 他のお客様に影響が出る大容量通信をされた場合、違法ダウンロード、不正利用等の疑いがある場合、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 引用元:限界突破wifi.

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よくばりWiFi登場!どんなときもWiFiと比較 どっちがいい?

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ムゲンワイファイ(MugenWifi)とは ムゲンワイファイは株式会社sunfaveが運営する新しいモバイルルーターです。 大半のモバイルルーターやポケットワイファイ、 WiMAX などは月のデータ通信量の制限や3日で〇ギガ を超えると速度制限などそれぞれの限度があるものの、この無限ワイファイはデータ通信料無制限さらに速度制限なしと外出先でもインターネット回線をよく使う方や スマホのヘビーユーザーなどにも最適のワイファイです。 ムゲンワイファイの料金プラン ムゲンワイファイには「MUGENアドバンスプラン」と「MUGEN格安プラン」の2つの料金プランがあります。 MUGENアドバンスプラン、MUGEN格安プランのぞれぞれの料金や特徴は以下の通りです。 すでに無制限プランのある他のポケットワイファイと比較している方はお気付きのように、3280円と業界内ではかなり安い料金で設定されています。 他社との比較は後述していますので、合わせて参考にしてください。 料金プラン MUGENアドバンスプラン MUGEN格安プラン 月額料金 3880円 3280円 特徴 翻訳機能・充電器機能付き 国内外問わず格安に使用 利用端末 G4 U2s 最大下り 150Mbps 150Mbps 最大上り 50Mbps 50Mbps ムゲンワイファイの契約期間 無限ワイファイは いわゆる2年間の契約縛りがあります。 大半のモバイルルーターやWiMAXにも2年もしくは3年の契約縛りがあるので、さほど大きなデメリットとも言えませんが。。。 2年ごとの契約更新月には解約手数料はかかりませんが。 その他の更新月以外での解約には解約手数料が発生します。 ムゲンワイファイの解約手数料一覧 ムゲンワイファイの解約時に発生する解約手数料は以下となります。 ムゲンワイファイのデータ通信量は無制限 ムゲンワイファイは公式ホームページにも記載しているように、月のデータ通信にかかる容量の制限はありません。 当サイト神らぼでは様々なモバイルルーターを紹介していますが、無制限と言っても限度を超える過度な利用に関しては後に制限がかかる恐れがあると思われます。 ムゲンワイファイの初期費用 ムゲンワイファイは端末をレンタルするため、端末代金はかかりません。 端末レンタル中、24か月以内の解約の場合は返却、25ヶ月以上契約した場合は返却不要です。 初期費用は事務手数料3000円、初期設定費用3000円の計6000円かかります。 ムゲンワイファイと他社のポケットWIFI・WiMAXと比較 それでは次に、比較的近い条件で他社のモバイルルーターと比較してみましょう。 プロバイダー ムゲンWIFI どんなときもWIFI STAR WIFI BroadWiMAX 3年間の利用料 118. また、10~30Mbpsほどの下り速度さえあれば、支障なく使うことができるので、無限ワイファイの速度に不安が残る方もご安心ください。 ムゲンワイファイがおすすめな人• 格安スマホを利用していて、速度が遅くてイライラする人• YouTubeやInstagramなどデータ通信量を多く消費するサービスを利用する人• 速度制限が嫌な人• 現在使っているモバイルルーターで繋がりにくい、繋がらないエリアがあってイラっとしているひと• 2年間は使う人 「最大の魅力は無制限且つ、格安である」 このようなことに当てはまる数が多い方に特におすすめのモバイルルーターです。

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【完全版】Mugen WiFi(無限WiFi)を使ってみようと思うあなたへ

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2019. 04 2020. 「システムメンテナンス中の為お申込み受付を停止しております。 大変恐れ入りますが、今しばらくお待ちくださいますようお願い致します。 」 とのこと。 ここにするつもりだった人はもうしばらく待ってみるか別のサービスを検討しましょう。 月額3450円であればWiMAXの最安業者と同水準です。 そちらもご検討ください。 サービス開始してから一台で国内外OK&定額使い放題なレンタルWiFiサービスが絶好調でした。 今はトラブル続きで落ち込んでますが 汗 で、この記事では同類のサービス「よくばりWiFi」を紹介していくんですが、「どんなときもWiFi」とかなり似たサービスになっているため、2つを比較しながら見ていきます。 よくばりwifiを契約しても損しないのか?をチェックして、後悔しないようにしてください。 使い放題無制限• 速度制限なし• 海外でも使える 1.使い放題無制限 読んで字のごとくよくばりWiFiはデータ通信使い放題のサービス。 「使い放題&無制限」と「使い放題無制限」は多少意味が違ってくるんですが、この場合は通信量に制限ないですよって意味ですね。 速度制限は別項目でアピールされてるので。 使い放題であれば、アマゾンプライムやネットフリックスなどの動画サービスも見放題。 よくばりWiFiに限らず最近のWiFiサービスは無制限が主流なのでここに限ったメリットではありませんが、同じ水準なら契約するときの選択肢に入れても問題ないですね。 2.速度制限なし これはあくまで「通常利用なら」と前置きが付きます。 ただほとんどのユーザーは毎日10GBなどの大きな通信量にはならないはず。 問題なく速度制限なしで使えるでしょう。 もし大量に使うなら384kbpsに制限される可能性はあります。 3.海外でも使える よくばりWiFiでレンタルできる端末は「U2S」という海外電波も使えるSIMカード搭載モデルです。 下り最大150Mbps• 上り最大50Mbps• 同時接続台数5台• 連続通信12時間 など十分なスペックを備えています。 海外では現地の回線を、日本国内ではソフトバンク回線を利用します。 どんなときもWiFiの強みと比較 端末はよくばりWiFiと同じモデルなので差はなし。 使い放題であること、速度制限がないこと、国内外で使えることなどほぼ同じ強みを持っています。 1つだけよくばりWiFiと違うのは「3キャリア対応」の部分。 もしソフトバンク回線が思うように繋がらないならどんなときもWiFiを選んだほうがいいですね。 よくばりWiFiの魅力的なキャンペーン特典 初期2か月の月額料金が0円 これいいですね。 似たようなWiFiサービスはたくさんあれど、2か月分タダにしてるところは私の記憶にある限りではありません。 24か月縛りでの契約なのはネックですが、実質7000円ほどの割引は大きいですね。 ただキャッシュバックは「NTTグループカード新規入会&支払いに利用」が条件です。 クレジットカードを持っている人は不用かもしれませんが、年会費無料の通常カードを契約しておくだけで特典が付くならこれといったマイナスもなくお得です。 どんなときもWiFiのキャンペーンと比較 比較するようなキャンペーンはやっていませんでした。 どんなときもWiFiは割引なしですね。 よくばりWiFiの月額料金と縛り期間 国内利用時の料金 月額料金は縛りあり・なしによって大きく違ってきます。 「業界最安値水準」をアピールするよくばりWiFiでの月額料金は24か月縛りプランなら 定額3450円(税別)です。 「最安水準」とあるように、あくまで下の水準に近いよ?ってだけで最安ではありません。 やっかいですね 縛りなしプランでは一気に高額設定になり、月額4880円(税別)です。 あきらかに金額ギャップで2年契約へ誘導するためのエサみたいなものですね。 当サイトおすすめは断然「縛りプラン」のほうです。 3450円(税別)は同業他社と比較してどれくらい安い? ワイモバイルより安く、WiMAXではいくつかある業者のうち最安業者より少し高め。 WiMAXならGMOとくとくBBという超高額キャッシュバックを出している業者なら月額3300円くらいですね(税別)。 じゃあWiMAXがいいか?というとそうではなく、上で紹介したWiMAXにない強みに魅力を感じるならよくばりWiFiもありです。 時間は日本時間で午前9:00にリセット&カウントスタートです。 ちなみにWiMAXは海外でそのまま使えません。 WiMAXでは約30社くらいある業者で契約できるんですが、その中でもauショップで契約し「LTE NET for DATA(月500円)」加入時のみ国際ローミングに対応していて海外もOK。 ですが、料金が高いのでおすすめできないんですよね。 (使った通信量に応じて1日1980~2980円) 端末一台だけで国内外をカバーしたい人はよくばりWiFiがいいでしょう。 どんなときもWiFiの月額料金は? 月額3480円(税別)で、 よくばりWiFiのほうが30円安い! さらにどんなときもWiFiは25か月目から3980円に値上がりします。 ちなみに海外利用料金は• 利用国エリア1が1280円• 利用国エリア2が1880円 で、こちらも30円よくばりWiFiが安い! 後からサービス開始しているため完全に後出しじゃんけんですが、どんなときもWiFiより料金面では上回っています。 契約するならどっちがいい? サービス内容は大きく変わりませんが、単純に料金が安い「よくばりWiFi」をおすすめします。 運営会社のイメージや信頼性も大事ですからね。 ほかのモバイルWiFiルーターサービスとも比較してみた WiMAXとよくばりWiFi比較 WiMAXのデメリット• 3日10GB制限あり• au 4G LTE回線を使うハイスピードプラスエリアモードを使うと月7GBまでしか快適に使えない• auで契約すれば海外も使えるが料金が高い といった制限のあるWiMAXですが、競合する業者が多いため料金競争は激しく最安3300円(税別)くらいで契約できます。 よくばりWiFiで使うソフトバンク回線に不安がある、料金が1円でも安いほうがいい人はWiMAXがおすすめです。 3日10GB制限あり• 月額料金が高い ワイモバイルは月額4380円(税別)とかなり割高なのがネック。 よくばりWiFiと同じソフトバンク(ワイモバイル)回線なので、国内での条件はほぼ一緒。 高性能な端末はあるものの、スペックを最大限発揮できるのは都市部の一部エリアのみです。 日本のほとんどの人は恩恵を受けられないでしょう。 料金も安く海外でも使えるよくばりWiFiをおすすめします。 まとめ 新登場のレンタルWiFiサービス「よくばりWiFi」の料金やキャンペーン情報、他社との比較情報を紹介しました。 後から登場したサービスだけあって、先行業者より優れている部分があります。 「どんなときもWiFi」より低料金で使えるため、どっちにするか?で迷っているならよくばりWiFiをおすすめします。

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