ワイン おつまみ 簡単。 ツナ缶で作る「パテ」簡単で安くておいしい! ワインに合うおつまみレシピ

安くて旨い! ワイン&簡単おつまみ (PHPビジュアル実用BOOKS)

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世界のソムリエ田崎真也先生が自信をもってオススメ! 3000円以下の安くておいしい絶品ワイン約250本と、先生自らがレシピを考案して調理し、男性やズボラ主婦にも簡単に作れるおつまみレシピ60品を、一挙公開します! ワインは全て田崎先生が試飲し、味のコメントと基準値をつけましたので、ワインの初心者でも簡単に選ぶことができます。 各章ごとに、ワインのカタログページ、ワインの種類に合うおつまみレシピを紹介し、 おつまみの全ページにそれぞれのおつまみに合う、おすすめのワインがひと目でわかるよう掲載されています。 一家に一冊あると必ず便利で役に立つ、「PHPビジュアル実用BOOKS」シリーズ待望の第1弾、192ページオールカラーで創刊! レシピがどれも面白い!とても独創的で非常によく出来ておりまず他の本では見ツからないようなレシピばかりです。 工程は全て簡単で誰にでも作れます。 そしてその独創性ゆえきっと驚かれる料理を作ることになります。 いい意味で、多くの日本人の方はちょっと味わったことのないような味が多いと思います。 どのレシピも(特にソースに)フレンチの基本が混ざっていますが、ワインに非常によく合う内容ばかりです。 この本はワインも細かな特徴と共にたくさん掲載されており、ワイン好き、あるいはワインを楽しんでみたいという方には最高の本だと思います。 田崎氏は「田崎信也特製!「ワインによく合うおつまみ手帖」(講談社)」も出しています。 実はこのレビューで今紹介中の「安くて旨い! 田崎ファンでなければどちらか1冊で十分です。 前者はサイズが小さくコンパクトですがワインはそんなに紹介されておりません。 ですからワインは結構好きで飲んでいるがレシピを入手したいという方は前者を、ワインの情報もレシピと同様に手に入れたいという方はこのレビューで今紹介中の「安くて旨い! 簡単おつまみという題名のとおり、普段料理されている方なら無理なくできる内容でしかも美味しい。 料理初心者の方でも、切って和えるだけのレシピ等々、本当に簡単なものもたくさん載っているので、おススメです。 しかもワインについても写真付で評価が書いてあるので、とっても勉強になるし、リカーショップで購入する時 困らない。 先日も、主人の実家にみんなで集まってホームパーティーをしたとき、本に記載のレシピを作り、近所の ワインショップでそのレシピに合うワインを購入し、持っていきました。 ワインにはちょっとうるさい義姉にも褒めてもらえましたよ! ワインショップに本記載のワインが無いときは、ネットでそのワインを探します。 その時は、今後つくりたいレシピに合うワインを まとめて購入したりしています。 ワイン好きな義理の姉と妹がいる家に嫁いでしまった、ワインに疎い私にとって、この本は強い味方です。

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赤ワインに合うおつまみレシピ24選!手軽に作れる絶品料理を楽しもう♪

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最近、ワインの美味しさが少し、わかるようになりました。 でも、ビールなどに比べると、まだまだ、わからないことがたくさんあります。 ワインに合うおつまみもそのひとつです。 パッと、すぐには思いつきません。 うーん、チーズとかサラミ??? 思いつくのはそれくらい。 レシピを調べて、材料を買ってきて、わざわざ料理するのも、正直面倒です。 会社帰りに、 コンビニに寄って サクッと買えるおつまみがいいなあ! そんなわがままを叶えたい。 コンビニで簡単に手に入る、ワインに合うおつまみを知りたい。 きっとそう思うのは私だけではないはずです。 実は簡単なルールにしたがって選ぶと失敗がないのです。 そんなワインに合うおつまみ、選び方のポイントもソムリエの友人に、教えてもらいました。 これなら、料理する手間が省けて、飲みに集中できますよ! ワインに合うつまみとは ワインて正直、ちょっと小難しい感じがして飲み合わせのルールとかがありそう。 ソムリエの友人に聞いてみました。 ワインに合う、合わないの決まった何かのルールはあるの? 赤には肉、白には魚 こんなルールを言うひともいるけれど、あんまり気にしなくていいよ。 白を飲みながら、肉を食べるのもありだよ! 赤ワインに合う、魚料理もたくさんあるよ。 そんな心強い、アドバイスをもらえました。 ルールに縛られずに、まずはチャレンジ!!! それを繰り返すうちに、ワインに合うつまみがわかってくるそうです。 そんなわけで、あまり考えすぎずに いろいろチャレンジしてもいいみたいです。 そして、肉や魚などの食べ物の素材だけがワインに合う、合わない それを決めるわけではないそうです。 ポイントは、• どんな 味付け?• 調味料は何を使っているの? この2点に注目すると、ワインに合うつまみが、簡単に選べるそうです。 そんなルールをしっかり、聞いてきました。 白ワイン、赤ワイン、どんな味付けが合うの? そんなに難しくはありませんので、一緒にみていきましょう。 白ワインに合うつまみとポイント まずは、 白ワインからみていきましょう。 白ワインのなかでは、よく聞く3種類の品種を、ここでは取り上げてみたいと思います。 リースリング、ソービニョン・ブラン、シャルドネ この3つです。 ワインに詳しくなくても、この3つならば馴染みがあります。 コンビニでもシャルドネはたくさん売っていますよね。 合わせるおつまみも、 軽いワインには、味付けが軽いもの 重いワインには、しっかりとした重い味付け これを基本にすると良いのです。 自分が飲んでみて、軽い飲み口に感じるならばおつまみの味付けは軽く。 思い飲み口に感じるならば調味料でしっかりとした味付けのものをチョイスするといいのです。 そして、面白い選び方はおつまみのカラーで選ぶ。 白ワインには白いおつまみ! これだとわかりやすいですよね。 白ワインの場合、おつまみは色白を選ぶ!と失敗がありません。 しょうゆを使った料理で、赤ワインの重さに 比例して、おつまみの味付けが濃くなるのがわかりますよね。 まぐろの漬けは、魚料理ですが、しょうゆで味付けを しているので、 赤ワインに当然合いますよ。 ところで、11月といえば、ボジョレーヌーボーの季節です。 ボジョレーヌーボーは普通のワインと違う目的があったのを知っていますか? こちらの記事にボジョレーヌーボーの誕生の 秘密を書いています。 ワインの選び方もよければ参考にどうぞ。 ワインって知れば知るほど、いろいろ面白いですよね。 コンビニで買えるつまみの王様は? コンビニで、 おつまみを選ぶ基準が なんとなくわかってきました。 どうでしょうか? せっかくなので、 コンビニで手に入るおつまみを まとめて紹介したいと思います。 まずは、王道とも呼べる、どんなワインにも合うタイプのおつまみからです。 白でも赤でも、あまり気にせず、合わせやすいです。 コンビニで手に入るおつまみ 白赤編 白ワイン• サンドイッチ(ハムサンド、チキンサンド)• ポテトサラダ• 湯豆腐• カルボナーラ• 唐揚げ• えびフライ• グラタン 赤ワイン• おひたし• 焼き鳥• すき焼き• 肉じゃが• ハンバーグ• カレーライス スナック菓子をおつまみにしたいときは何がいいでしょうか? おすすめは、 チーザです。 何と言っても、 濃厚なチーズの味がワインのお供にぴったりです。 ポテトチップスだと、 ブラックペッパー味がワインに合わせ安い、友人は言っていました。 そして、意外な組み合わせとして、 韓国のりと白ワインがあります。 家飲みするときは ピノ・ノワールと 柿の種のわさび風味を 合わせるのにはまっている。 そんな上級ソムリエの話を聞いた事があります。 やはり、友人が言っていたように、 あまりルールにとらわれなくても良さそうです。 白、赤ともに、基本は軽めの口当たりには薄味。 重い飲み口のワインにはしっかりとした味付け。 これだけ覚えておけば、そこまで失敗はなさそう。 ソムリエの友人に言わすと、いろいろ試して、なんとなく合う、合わないがわかってくるそうです。 やはり何よりも大切なのは経験です。 そんなわけで、私も最初はいろいろチャレンジしてみて、飲み合わせを体?(口)で覚えたいと思います。 まずは赤のワインに醤油の味の料理を合わせてみるつもりです。 こちらもどうぞ! ワインが健康によいと、よく聞きますよね。 ワインは、イメージとしては ヘルシーなお酒です。 今度、家飲みで、友人を招待する予定。 ワインを用意する予定だけど、 何本くらい、買えばいいの シャンパンとスパークリングの違い 知っていそうで、はっきりと答えられない。 意外と多いパター ワインを開けたけど、 ボトル1本は飲みきれなかった。 余ったワインをどうしよう? 冷蔵 ワインを日頃、飲まない人も聞いたことはありますよね。 ボジョレーヌーボー 2019年のボ ワイングラスの種類って、いっぱいありますよね。 ワインの種類によって、グラスが違うらしいけど、 クリスマス! 彼女や、奥様と 一緒に、お祝いしたい! そんなときの、オススメはシャンパ あんまり、お酒は得意じゃない。 でも、お祝いの席や、特別な日に ほんのちょっぴり、ワインを飲 バレンタイン! 彼は、あまり甘いものが好きじゃない。 甘党というより、飲みの方が好き! この間、母から電話がありました。 『この前、あなたが帰省したときに 持ってきたワインが1本残.

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ツナ缶で作る「パテ」簡単で安くておいしい! ワインに合うおつまみレシピ

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ボディごとの合うおつまみ ボディとはワインの味わいや濃厚さ、重さなどを表現するワイン界の専門用語で「フルボディ」「ライトボディ」「ミディアムボディ」の3種類があります。 それぞれのボディによって合うおつまみは異なりますので、各ボディに合うおつまみを紹介していきます。 ・フルボディ 濃厚でコクのある、味が濃いおつまみが合います。 特に燻製系のおつまみであれば、赤ワインの熟成感との相性もばっちりです。 例:牡蠣の燻製、レバーペーストなど ・ライトボディ 濃厚なフルボディと違って軽い味わいのライトボディは、塩っ気が少なく、 さっぱりとした味わいのおつまみとの相性が抜群。 例:ドライフルーツ、生ハムなど ・ミディアムボディ フルボディとライトボディの中間に当たるライトボディの赤ワインは、 コクがほどよくある素材のおつまみがおすすめです。 例:チーズ、ピザ コンビニで手に入るおつまみ ・チーズ ライトボディからミディアムボディの赤ワインには、ゴーダチーズやチェダーチーズがおすすめです。 フルーティーな赤ワインを選ぶと良いですよ。 ・サラミ サラミは熟成の過程でうまみを凝縮させてしっかりとした味になりますが、ところどころに入る脂身がその口当たりを軽やかに仕上げてくれます。 合わせる赤ワインも軽やかなミディアムボディのものが、相性が良いです。 ・お菓子 お菓子と赤ワインの組み合わせはイメージがわきにくいかもしれませんが、実は相性が良いものもあります。 代表的なものは チョコレート。 チョコレートと赤ワインにはどちらもポリフェノールが存在しているという共通点があるので、相性が良いのです。 口溶けの良いチョコレートとなめらかな赤ワインはおすすめの組み合わせですよ。 ・フルーツ フルーツも赤ワインとの相性がイメージしにくいかもしれませんが、ここで紹介したいのは ドライフルーツ。 ドライフルーツの凝縮した果実味はライトボディやミディアムボディの赤ワインと好相性です。 ・缶詰 缶詰は長期保存が出来るように味付けがしっかりしているものが多いですよね。 フルボディの赤ワインと楽しむと、 缶詰の塩気がタンニンの渋さを和らげ、柔らかな印象にしてくれます。 ・肉まん 一口に肉まんといっても、その中には 豚肉、香味野菜、スパイス、基本となるスープ(中華スープ)などが含まれています。 色々な要素で構成されている肉まんには、ミディアムボディの赤ワインがバランス良く調和してくれます。 ・おでん コンビニの花形商品おでんも実は赤ワインと相性が良いものです。 黒くてしょう油の味がしっかりとした関東風おでんであれば、ミディアムボディからフルボディの赤ワインを合わせましょう。 だしの風味と薄口しょう油の競演が見事な関西風おでんであれば、ライトボディからミディアムボディの赤ワインがおすすめです。 ワインマーケットパーティで買えるおつまみ ワインマーケットパーティとは東京恵比寿にあるワインマートです。 世界各国のワインの他、ワインを楽しむための食品やおつまみなどが揃っており、日本ソムリエ協会認定のソムリエやワインアドバイザーが在籍。 おすすめのおつまみやワインを紹介してくれます。 ここではワインマーケットパーティで買える、おすすめのおつまみをご紹介します。 付属の器具で殻を割ると、香ばしいマカダミアナッツが食べられます。 赤ワインのおつまみにすれば、いつものワインがひと味変わりますよ。 ワインマーケットパーティでも 1位、2位を争う人気商品なのだそうです。 鮮やかなオレンジ色に 濃厚な味わいが特長です。 フルボディの赤ワインのおつまみにピッタリ。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 野菜のおつまみとおすすめのワイン ・パリパリ! イージーピザ 春巻きの皮を重ねてピザ生地にする、超簡単ピザです。 家にある野菜でアレンジするのもおすすめです。 ・ほくほくスイートポテト風サラダ 甘みのあるさつまいもに、クリームチーズやドライフルーツを合わせました。 ベーコンの塩気と脂、粒マスタードの酸味が絶妙なおつまみです。 野菜のおつまみに合う赤ワインは、ライトボディ、ミディアムボディのものが多いですね。 野菜に合うワイン 野菜のおつまみにピッタリの赤ワインは、オーストラリアの定番ワインである [イエローテイル]のこちらの2本。 [イエローテイル]ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,007円) ミディアムボディの赤ワイン。 ベリーの味わいたっぷりで、酸味は控えめです。 酸味や渋みが穏やかで バランスが良く、軽やかな味わいを野菜料理と楽しんでください。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) [イエローテイル]メルロー(参考小売価格:税抜1,007円) まろやかさと、ふかみのある味わいが楽しめる、ミディアムボディの赤ワイン。 甘い香りと果実の甘みが見事に調和しています。 ソフトでまろやかな飲み口は甘みのある野菜との相性が抜群です。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 魚のおつまみとおすすめのワイン ・かつおの串揚げ 刺身やたたきが定番料理ですがワインに合わせて 洋風の串揚げにアレンジ。 赤身の魚には、赤ワインをセレクトして楽しんでみてください。 ・たことトマトのバジルバター炒め バジルの香りがたこの旨味を引き立てる一品。 バケットにのせて食べるのもおすすめの食べ方です。 魚のおつまみには、ミディアムボディの赤ワインがおすすめですよ。 魚に合うワイン 魚に合わせたいミディアムボディの赤ワインの中から、渋みが控えめでベリー系の酸味がさわやかなブドウ品種 ピノ・ノワールでつくられた、おすすめの2本をご紹介します。 ラブレ・ロワ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜2,450円) ピノ・ノワール種の繊細で高貴な香りと赤い果実のアロマを感じられるフランス ブルゴーニュのミディアムボディの赤ワイン。 タンニンが穏やかで、口当たりも柔らかいので、カツオのたたきなどの魚料理との相性はぴったりです。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) サンタ・リタ 120(シェント・べインテ)ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,200円) チリのミディアムボディの赤ワイン。 上品なピノ・ノワールの特長を最大限に引き出したフルーティーな味わい。 深みがありつつ、重すぎないので、料理の味を邪魔しません。 魚本来の味わいを引き立てます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 肉のおつまみとおすすめのワイン ・フライパンローストビーフ 豪華な塊肉のお肉料理が手軽にフライパンで完成しちゃいます。 ・やわらかミートローフ ひき肉だねを型に入れてオーブンで焼くだけで、見た目も華やかなミートローフになります。 ハンバーグより手軽に作れちゃいます。 肉料理には赤ワインというイメージを持つ人が多いように、肉と赤ワインとの相性は抜群です。 お肉に合う赤ワイン 赤ワインの中でもお肉のおつまみに合わせたいのは、こちらの2本。 メッツァコロナ アンテッラ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜900円) ベリー系の豊かな果実味に、ほどよい酸味が 肉料理の後味をさっぱりとさせてくれます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) べリンジャー カリフォルニア メルロー(参考小売価格:税抜1,200円) 凝縮された果実の味わいが、 お肉の旨味とマッチします。 ひき肉料理にピッタリ、アメリカ カリフォルニアのミディアムボディの赤ワインです。 まとめ 赤ワインに合うおつまみをたくさんご紹介しました。 素材や味付けによって、相性の良い赤ワインのタイプも変化します。 また、ちょっとひと手間を加えると、より一層ワインとの相性は増します。 赤ワインに合うレシピを知りたくなったら、サッポロビールHPを検索してみてください。 赤ワインと相性の良いおつまみのレパートリーが増えますよ。

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