ウオノラゴン 進化。 【ポケカ】拡張パック「ムゲンゾーン」収録カードリスト【元:ワールドダウン】

【ポケモンソードシールド】最強パーティ【ポケモン剣盾】

ウオノラゴン 進化

《モクロー》は新しい特性『スカイサーカス』を持っています。 《とりつかい》を使用した番ならば、エネルギー無しでワザを撃てるという特性です。 ワザ『かぜのつぶて』はベンチポケモン1匹に「60」ダメージを与えます。 たねポケモンを狩るには十分なダメージです。 《フクスロー》は特徴のない1進化。 2進化の《ジュナイパー》に進化すると、特性『みつりんめいさい』によって、「ポケモンV・GX」からワザのダメージを受けなくなります。 「TAGTEAM」や「ポケモンVMAX」からのダメージも防ぐことが可能である為、非常に強力な特性です。 「ポケモンV・GX」が中心となって構成されているデッキは、《ジュナイパー》も少しは意識した構築を組んでおく必要がありそうです。 炎タイプ 《ヘルガーV》 ベンチの炎ポケモンにダメカンが乗っているなら、「200」ダメージになる『おとしまえフレイム』が特徴。 ダメカンばら撒きデッキに対して、優秀な牽制力を持っています。 また、同パック収録の《スパイクタウン》と組み合わせることで楽に条件を満たすことが出来ます。 HPの高い「ポケモンVMAX」を採用して、一度ワザを受けておく手もあります。 《アチャモ》ー《ワカシャモ》ー 《アチャモ》は種類が多いので、お好みで採用しましょう。 《ワカシャモ》はこれといった特徴はない普通の1進化です。 《バシャーモ》は特性『ダブルタイプ』によって、炎と闘、2つのタイプを持つ2進化ポケモンです。 2つのタイプがあることで幅広いポケモンに対して弱点を突くことが出来ます。 強力な《ピカチュウ&ゼクロムGX》や、「ムゲンゾーン」の目玉カード《ムゲンダイナVMAX》の弱点を突くことが出来る点は高評価。 ワザは炎タイプによくあるエネルギートラッシュではなく、エネルギー加速効果を所持している点が魅力的ですね。 必要なエネルギーも無色が多いので、《セキタンザン》の合わせやすくなっています。 《バオップ》ー《バオッキー》 《ヒドイデ》はHP「70」と少し高めです。 お好みで採用しましょう。 《ドヒドイデ》は『ベノムフィーバー』を持っているものが強力なので、こちらが優先されることは多くなさそう。 《カジリガメV》 特性『かたいこうら』によって実質HPは「240」となっています。 にげるエネルギーが4つであるため《ムキムキパッド》に対応。 更にHPを上げることが出来ます。 ワザ自体はそこまで強力ではありませんが、逃げられなくできる点は地味ながら助かる時があります。 《カジリガメVMAX》 特性『かたいこうら』によって実質HPが「350」と、全ポケモンの中でトップの耐久力を誇ります。 ワザ『キョダイズツキ』はコインを投げ、オモテなら「240」ダメージになります。 運ゲーなので、《ルミナスメイズの森》を使用して少しでもオモテを出せるようにしましょう。 一応、コインがウラでも「160」ダメージと及第点の火力を出すことが出来ます。 《ウオノラゴン》 グッズである、《めずらしい化石》から進化するポケモン。 既存の《なぞの化石》からは進化出来ず、《ポケモンけんきゅうじょ》で直接出すことも出来ないので注意しましょう。 特性『げんしのおきて』はバトル場にいる限り、相手は手札からの進化が出来なくなるという強力な特性です。 通常の進化はもちろん、「ポケモンVMAX」への進化も防ぐことが出来るので、早めに着地出来れば大きな効果を発揮してくれます。 《モルペコV》を始めとした、攻撃後に入れ替わるワザを持つポケモンと一緒に使っても面白そうです。 手札からの進化を封じるものである為、《レッド&グリーン》や《ポケモンブリーダーの育成》による、デッキからの進化までは封じることが出来ないので注意しましょう。 《ウオチルドン》 《めずらしい化石》から進化するポケモン。 既存の《なぞの化石》からは進化出来ず、《ポケモンけんきゅうじょ》で直接出すことも出来ないので注意しましょう。 ワザ自体は強力ですが、より強力な特性を持つ《ウオノラゴン》が存在しているので積極的に採用する必要はなさそうです。 雷タイプ 《ラクライ》ー《ライボルト》 《ラクライ》はHPが「60」であるため、《ウツギ博士のレクチャー》でサーチ可能です。 《ライボルト》は自傷系のワザ『フラッシュインパクト』を持っています。 《マッギョ》と組み合わせてみてもいいかも。 《カプ・コケコ》 逃げるエネルギーが無いポケモン。 上ワザ『ひきつける』は後攻1ターン目から使用可能なため、事故低減に一役買ってくれます。 下ワザ『ライトニングボール』は「110」ダメージ。 《エレキパワー》1枚で同パックに収録されている《ジュナイパー》を倒すことが出来るため、《ジュナイパー》対策として雷デッキでは重宝しそうです。 《パッチラゴン》 《めずらしい化石》から進化するポケモン。 既存の《なぞの化石》からは進化出来ず、《ポケモンけんきゅうじょ》で直接出すことも出来ないので注意しましょう。 ワザ『ギガインパクト』が特徴的で、無色4つで使用出来るため、どんなデッキでも使うことが出来ます。 逃げるエネルギーが4つなので、《ムキムキパッド》にも対応しています。 《パッチルドン》 同パックに収録されている《めずらしい化石》から進化するポケモンです。 既存の《なぞの化石》からは進化出来ず、《ポケモンけんきゅうじょ》で直接出すことも出来ないので注意しましょう。 特性『かじかむうず』は、相手が手札からエネルギーを付けるたびにダメカンを2個乗せる効果を持っています。 《ガラル サニゴーンV》の特性『むしばむオーラ』と似た効果です。 異なる点として、特性『かじかむうず』は乗せるダメカンは2個と少ないですが、ベンチにいても特性を発揮することが出来るようになっています。

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【詰めポケカ】ハッサムVMAXvsウオノラゴン!1ターン詰め【ポケカ】

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もくじ• 【がんじょうあご】 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえは』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 【すなかき 夢特性 】 天気が『すなあらし』の時、『素早さ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 5倍」はがね 「0. 25倍」ほのお、みず おすすめの性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 進化条件 なし ウオノラゴンは、カセキ復元でのみ入手が可能なポケモンです。 孵化厳選を行う事が不可能なため、カセキを大量に用意し、復元で理想個体を狙うしかありません。 自分は4Vのを引き当てて、Lv100で「ぎんのおうかん」や「ようきミント」を使用しました。 ウオノラゴンは 「みず・ドラゴン」タイプという、最も優秀な部類の組み合 わせです。 飛びぬけて優れた種族値がある訳ではありませんが、専用技と特性「がんじょうあご」での攻撃が非常に強力! パワーでごり押したいという方は、おすすめのポケモンとなっています。 ウオノラゴンの育成論 特性 【がんじょうあご】 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえは』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 5倍」はがね 「0. 25倍」ほのお、みず 性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 道具 こだわりスカーフ 技構成 エラがみ、かみくだく、いかりのまえば、けたぐり ウオノラゴンの最大の魅力が、 専用技「エラがみ」と特性「がんじょうあご」で繰り出される超火力です。 「エラがみ」は、 水物理威力85命中100で「相手より先に攻撃できると威力が2倍になる」という効果を持ちます。 特性「がんじょうあご」でさらに1. 5倍、タイプ一致でさらに1. 5倍で、威力は驚異の「382. 5」です! 最速スカーフによって先手はほぼ取れますし、相手が「くさ」などで受けてきても、かなりのダメージを入れられます。 この技以外にも「いかりのまえば」は、確実に相手HPを半分にできるので、相性の悪いポケモンにも深手を負わせられます。 「かみくだく」は、弱点を突ける「ゴースト」や「あく」相手に使っていきましょう。 けたぐりに関しては、正直これ以外に何かいい技があるんじゃないか?と思っていますが 笑 「こおりのきば」とかの方が良いかも知れない。 まとめ 見た目とは裏腹に、かなり驚異的な火力を出せるウオノラゴン。 見た目が嫌だという方は多いでしょうが、自分はもう愛着が湧いていますね 笑 使える場面が多いですし、カセキ復元で高個体が出た方は使ってみて下さいね。

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【ポケモンソードシールド】最強パーティ【ポケモン剣盾】

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特徴 とを合わせて復元された古代のポケモン。 名の通り首長竜の体に魚のような頭がくっついているが、外見はまるで巨大な魚のような姿になっている。 実は魚状の頭は上下逆さで口が頭の上にある状態になっており、獲物を食べづらい恰好となっている。 頭はどんな攻撃も傷つかないほど頑丈であるが、前述のような姿である故か呼吸が不自由であったために絶滅したといわれている。 本来は全く別のポケモン同士の身体を持っていて、なぜ合成して復元できたかは分かっていない。 ポケモンずかんの説明文 しゅういを こおりつかせて えものを つかまえるが くちが あたまの うえに あるので たべづらい。 漢字 周囲を 凍りつかせて 獲物を 捕まえるが 口が 頭の 上に あるので 食べづらい。 どんな こうげきにも きずつかない つらのかわを もつが こきゅうが ふじゆうだったため ぜつめつした。 漢字 どんな 攻撃にも 傷つかない 面の皮を もつが 呼吸が 不自由だったため 絶滅した。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 10 でとで復元する。 色違い;灰 アニメにおけるウオチルドン マンガにおけるウオチルドン ポケモンカードにおけるウオチルドン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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