ジェームズ マーティン フレッシュ サニタイザー。 除菌スプレーのジェームズマーティン、パストリーゼ、フレナチュラを使い比べ!

除菌スプレーのジェームズマーティン、パストリーゼ、フレナチュラを使い比べ!

ジェームズ マーティン フレッシュ サニタイザー

洗練されたデザインとキッチン周りの衛生安全を兼ね備えた 除菌用アルコール製剤「JAMES MARTIN(ジェームズマーティン)」です。 また食のプロフェッショナルな現場で使われるだけあり、その除菌効果もとても優秀。 食中毒やインフルエンザのシーズンに衛生対策としてご使用いただけます。 マスクに吹きかけたり、洗面台や調理器具の除菌など、食品成分のみを使用しているので日常シーンでも安心してお使いいただけます。 コチラは、洗面台や調理器具の除菌、マスクに吹きかけるのにも便利な、スプレーボトル 500mlです。 【お一人様1点限り】ジェームズマーティン フレッシュサニタイザー スプレーボトル 500ml JAMES MARTIN 除菌用アルコール 商品詳細 有名レストラン「ジョエル・ロブション」のキッチンも愛用。 ウイルス・食中毒菌対策に有効な除菌用アルコール製剤「JAMES MARTIN(ジェームズマーティン)」です。 SPEC size:高さ20. 5cm 内容量:500ml 原材料:エタノール57. 22%、DL-リンゴ酸0. 35%、 グリセリン脂肪酸エステル0. 3%、DL-リンゴ酸ナトリウム0. 06%、 精製水42. made in japan 広告文責:セレクチュアー株式会社(TEL:075-241-0200) 販売元:株式会社ファーストコレクション 商品区分:医薬部外品.

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ジェームズ マーティン フレッシュ サニタイザー

一流ホテルやレストランでも愛用 これひとつで家中除菌 ホテルやレストラン、医療現場など多くの企業・施設が導入している「JAMES MARTIN (ジェームズマーティン)」の除菌用アルコール。 確かな除菌力で様々なタイプのウイルス・細菌に対しても除菌効果が認められています。 安全性にも優れておりキッチンからお部屋、トイレまで家中これひとつで除菌と消臭が可能。 カビの抑制にも効果的です。 モノトーンでおしゃれなデザイン性も置く場所を選びません。 ジェームズマーティンの除菌剤は、アルコールの除菌力、グリセリンの抗菌力・保湿性(リンゴ酸)による弱酸性レシピ。 アルコールがPH調整により強力に作用します。 一般的には濡れた場所には効果がないと言われているアルコール除菌も、このPH調整により水に濡れた状態でも除菌効果が維持されます。 アンモニア臭、加齢臭に加えタバコ臭の原因物質にも消臭結果が出ています。 ニオイの原因となるバクテリアや菌類を除菌することでニオイの発生源を元から絶ち消臭します。 香料も含まず、揮発性があるためベタ付きもありません。 アルコールとリンゴ酸で組成されている食品添加物なので、口に入っても安全です。 万が一誤飲しても安全ですが、誤飲防止のため強い苦味を付けています。 抗菌効果もあるので、お弁当やお惣菜の日持ち向上剤としてもご使用いただけます。 また、導入店舗の実績も多く、知名度のある一流企業や団体に信頼され使われている点も、より安心感があります。 店舗や施設内でお客様の目に触れたときに居心地を損なわず、また空間の雑音にならないように考えられたデザイン。 モノトーンでまとめられいるため、シリーズで揃えていただくと統一感ある空間になります。

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【たのめーる】ファーストコレクション ジェームズマーティン フレッシュサニタイザー 詰替用 4L 1本の通販

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知る人ぞ知るオシャレな除菌スプレーとして有名な(この時点で矛盾ですが…笑)ジェームズマーティン。 本当にマストバイなの?そんな疑問を持つ方の代わりに、私が実験台となって買ってみましたので感想をお伝えします。 てことで、株式会社ファーストコレクション製造の「ジェームズマーティンフレッシュサニタイザー James Martin Fresh Sanitizer 」を 本音でレビューしていきます。 いま世間を騒がせている コロナウイルスについては、後ほど「高い除菌力」というセクション内でやや詳しめに触れます(薬剤師の妻から聞いた話を基にしています)。 ですが、ぶっちゃけると正確な効果はよくわかりません。 専門的なデータがまだ揃ってきていないですし、公式サイトが明言していないので確定的なことは言えないのが現状です。 むしろ、軽々しく「予防できます」とか謳っている製品なんてすごく怪しいです。 本当にしっかり効くことがわかっているなら、世界中でそれが使われて、今頃は騒ぎが収まっているはず。 もう聞き飽きたフレーズでみなさん重々承知のことと想像しますが、とりあえず 外出を最小限に抑え、また 手洗いうがいを徹底することが最重要な予防なのだと思います。 ジェームズマーティンは家の中の除菌という(もちろん大事だけど)あくまでも補助的な役割を担うものとして捉えるのが適切だと思います。 とはいえまぁ「とくにコロナウイルスとか関係なく、ふつうに除菌スプレー探してます」って方にとっては有力候補の一つではあります。 このページが、みなさんが買う買わないを決める時の一つの判断材料になってくれれば嬉しいです。 かんたんに総評をネタバレしちゃうと以下のような感じ。 評価は5段階。 によると、この商品は株式会社ファーストコレクションが実施した「 最強の除菌剤」を作り出すプロジェクトの成果だそうです。 同社は、あの有名なピザーラを運営する会社のグループ会社。 飲食店での徹底したウイルス・細菌除去を目指してジェームズマーティンを開発したといいます。 お? おや? つまり 日本発祥!! ジェームズマーティン(James Martin)という名前に釣られ、これが海外製品だと思っていた人は私だけではないはずです。 だまされた(というか勝手に勘違いしてた?)人けっこーいるでしょ、これ。 まぁでもよく考えたら「光GENJI」も「ヒロミ・ゴー」も日本生まれの日本人。 そう考えるとジェームズマーティンが日本生まれでも不思議じゃないかも。 ちなみにですけど、基本的に日本発祥のものは使いやすいですよね。 品質が安定しているというのはもちろん、そもそも日本の文化に沿っているので日本人の暮らしに非常によくマッチします。 たとえば、某海外メーカーのすさまじい吸引力を持つ掃除機。 靴を脱いで生活している日本の家庭にとっては、その吸引力はかなりのオーバースペックらしいってのはよく聞く話。 とにかく、外食チェーンの店舗で使うぐらいなので除菌力は折り紙付きです。 しかも 医療施設でも使われてるようです。 導入先企業がこれまたにたくさん掲載されています。 さらに。 このジェームズマーティン、 口に入ってもOKらしい。 アルコール製剤ならではの強みですね。 最後にもう一つ付け加えると、ジェームズマーティンは ノンエンベロープウィルスという種類のウイルスを除去できるそうです。 この手のウイルスの代表的なものは ノロウイルスですね。 感染したことありますでしょうか? 私は何回かあります。 あれつらいですよね、めちゃくちゃ。 高熱とかの病気はなんとなく気合いで乗り切れますけど、ノロは吐き気とお腹なのでどうにもなりません。 個人的にはインフルよりつらかったです。 あ、ジェームズマーティンは インフルエンザ予防にも効果的らしいです。 とにかく、一般的にはアルコール製剤ではノロウイルスを始めとするノンエンベロープウイルスは除去困難とされています。 その環境下でこのジェームズマーティンは アルコール製剤でありながらも、その種のノンエンベロープウイルスを除去できるという大きな強みを持っています。 ちなみに2020年冬~春現在で猛威を振るっている新型コロナウイルスは、エンベロープウイルスだと言われています。 つまり、そもそも一般のアルコールでも除去できるということになりますが、新型なうえに変異の可能性も指摘されているので、確実なことが判明するにはもう少し時間が必要そうです。 ウイルスの種類についてもっと細かめな話が欲しいという方に、ちょっとしたコラムを用意しておきました。 薬剤師の妻から聞いた話を基にしています。 やや細かい話に入るので、ご興味ある方だけ下の矢印を押してコラムを開いてお読みください。 「ノンエンベロープウイルスは除去しにくい」という話を聞いて不思議に思ったカンの鋭いあなたのために、もうすこし専門的な情報をここに置いておきます。 あんま気にならなかった人は遠慮なく次のセクションに行ってください。 これはわかりやすい。 これの対になる種類のウイルスは<ノン>の付かない<エンベロープウイルス>です。 エンベロープは「封筒」とか「包み」とかの意味ですね。 私はここで おや? 謎じゃね?? となりました。 なんで<ノンエンベロープウイルス>の除去が難しいの? エンベロープに守られてない裸のウイルスでしょ?守られてないなら余裕で除去できるじゃん。 って思いますよね。 どうやら妻が言うには、別にエンベロープは「守る」機構ではないらしいです。 実はむしろ、エンベロープはアルコールに弱いうえ、エンベロープの破損はそのまま核酸の破損につながるようです。 つまりエンベロープというのは、核を守るどころか、むしろ足手まといの弱点部分てことみたい笑 そんな感じなので、最近のウイルスはエンベロープを持たないものが増えてきたらしいです。 昔は<エンベロープウイルス>だったものもだんだんと<ノンエンベロープウイルス>に変異してきているみたい。 強くなってきたということですね。 恐ろしすぎ。 となると今後は<ノンエンベロープウイルス>を除去できる除菌力が必須になってくるのかもしれませんね。 以上、「<エンベロープウィルス>なのに除去しにくい」という一瞬不可解な現象の意味でした。 幅広い使いみち ジェームズマーティンは いろんな場面で使えます。 ジャケット等の臭いには、かなり効いた気がします。 何度も言いますが、無臭なので香り付けしてごまかしているということが無いです。 自宅で洗えない衣類の簡易的な除菌・消臭に非常に役立つはずです。 シワ伸ばし効果はありません。 当たり前ですが。 上の写真手前に見える黄色いシャツに吹きかけてみましたが、見てのとおりシワそのまんま。 まぁそもそも除菌スプレーにシワ伸ばしを期待するのはお門違いですね。 オシャレだからといって、服屋にいるお客さんにその店舗の在庫状況を聞いてしまうようなものです。 やめましょう。 ブルックスブラザーズで一度やってしまったことがあるというのは内緒。 おしゃれ さあ、きました。 私の最も気に入っている点です。 もうすでに皆さんお気づきのとおり。 そこらの除菌スプレーと違って スタイリッシュですよね。 除菌・消臭アイテムを置くと一気に生活感が出てしまう玄関に置いてみても、ダサさがありません。 また、ジェームズマーティンは ボトルの強度が心配です。 プラスチック製なのですが、弾力性が低い印象。 誤ってなにかにぶつけたり落としたりすると、かんたんに割れるかもしれません。 除菌スプレーは基本的に手で持って噴射するもの。 そして頻繁に使用するもの。 具体的な使用シーンを考えてみると、掃除中・洗い物の仕上げ・ジャケットや靴を脱いだ後など。 いずれもバタバタしていたり、早く休憩したいと思って気持ちが急いている時ですね。 そうなると わずかな取り回しの不便さが想像以上にストレスフルかもしれません。 強いアルコール臭 すぐに揮発するのですが 噴射後のアルコール臭は強いです。 デスクにかけた直後に顔を近づけて嗅いでみたら、激むせしました。 幸いにも私は喘息持ちではありません。 まぁアルコール製剤なのでこの点は致し方無いですが、アルコール臭の無いオシャレ除菌・消臭スプレーもあります。 例えば、マーチソンヒュームという製品は柑橘系の良い匂いです。 おそらくこの日本語の製品説明には事故防止的な意味とか、販売促進の目的がきっとあるのでしょう。 ただ、ちょっと…ボトルデザイン全体の中で浮いてしまっている感じはしますね。 もちろん「アルファベットがかっこ良くて日本の文字がダサい」という、そこらの雑魚い人たちが言ってるようなちょろい話をしているのではありません。 なんていうのかなぁ。 まぁその、英語がデザイン性のあるロゴプリントなのに、 日本語が事務的な調子で乱入している点が惜しまれるってことです。 買いにくい 価格が高いそして 販売店舗が少ないという2つの意味で買いにくいです。 まず価格。 いまレビューしてるジェームズマーティンフレッシュサニタイザーは 500mlのスプレーボトルで約1500円前後。 しかも、リセッシュ・ファブリーズ・フマキラーといった商品はドラッグストアで売っています。 ドラッグストアは今やコンビニよりも店舗が多いそうですね。 競争が激しいので、販売価格も定価より安いことが多いですし、ポイント還元も大きいです。 一方 のジェームズマーティン。 こちらは 今までドラッグストアで見かけたことがありません。 値引き購入が難しいうえ、いざ買おうというときも東急ハンズなどの大きめの雑貨店を訪れる必要があります。 たしかに昨今はネット販売が発達しています。 とはいっても、それでも配送を待つ必要があるため、欲しい時にすぐ入手するできるかという観点では本製品はハードル高め。 <追加情報 > 朗報 です。 大容量の詰め替えであれば大幅なコストカットができることを確認しました!リセッシュやファブリーズの3割増しぐらいです。 つまり、 初期投資は高め。 でも継続使用なら、大容量詰替の購入で現実的な運用コスト。 と言えます。 除菌スプレーの最重要ポイントである成分の効果と汎用性がすばらしいです。 デザインも同様の他の製品と比較すると屈指の出来栄え(私の好みとしてはパストリーゼ77<ジェームズマーティン<マーチソンヒュームの順番ですけど)。 これらのクオリティを勘案すれば、たしかに高価ですが割高だとは思いません。 コストパフォーマンスとしては悪くないと言えるでしょう。 しかしながら、日常使いの製品としてはやはり高額ですし(大容量詰替を買うとしても)、取り回しにも若干のめんどくささがあるので星1つマイナス。 くわえて、デザインの詰めの甘さが高級品としての立ち位置を曖昧にしてしまうので、もう1つ星を減らしました。 第一印象での評価よりも、ちょっと好印象。 なんだかんだ使い込んでると気に入ってきちゃいましたよね(笑)個人的には夏場のベッド消臭・除菌に重宝しています。 でも星の数を増やすほどではないので、評価はそのまま。 ジェームズマーティンフレッシュサニタイザーは誰におすすめ? 多少高価でもハイスペックのアルコール製剤を普段使いしたい方 受験など大事な行事を間近に控えている方・その家族 除菌スプレーをモノトーンインテリアコーデの一部にしたい方 特にこの製品にこだわる必要は無いと思います。 同じような効能を持つ除菌スプレーは他にもありますし。 みんなに薦められるほどに普遍的な良さのある商品、というわけではないですね。 私はというと…次はとりあえずマーチソンヒュームを試したいですね笑 以上です。 もし読んでくださった方から反応があるととても嬉しいですし、「次のページをまた頑張って書こう」というやる気につながりますので、ぜひお気軽に、このブログのコメントフォームだったり、SNSだったり(すっごくゆるめにとやってます)を通して、ご指摘・コメント・拡散していただけたら幸せです!.

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